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「開発コード名」最新記事一覧

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10は単なるWindows 7の移行先? 真価を問われる2017年
リリースから1年半が経過したWindows 10にとって、Windows 7のサポートが終了する2020年までのこれから3年間は、まさに真価を問われることになるだろう。Microsoftはどんな施策を考えているのか。(2017/1/16)

約80万円:
TITAN Xの2枚差しでほとばしるスプレマシー!! 前面ガラスケースの「MASTERPIECE i1710」がまさに至高
これぞ至高といったところか。G-Tuneのフラッグシップ「MASTERPIECE」がケースを一新してリニューアル。至高の域に達したその内容をチェックしよう。(2017/1/13)

日本でも活用が進む:
チャットボットがビジネスインフラになる日
人工知能(AI)と言えば、自動運転や医療への応用で脚光を浴びているが、もちろんECや物販などのビジネスにも応用できる。その領域で今、注目を集めているのがチャットボットだ。米国の動きを見ても、チャットボットが消費者向けビジネスの主要チャンネルの1つになることはまず間違いないだろう。実は日本でも、その動きが加速し始めている。(2017/1/11)

CES 2017:
Intelが5Gモデムを発表、モバイルでの返り咲き狙う
Intelは「CES 2017」で5G(第5世代移動通信)モデムを発表した。2017年後半にもサンプル出荷を開始する予定だという。(2017/1/10)

マウス、Kaby Lake世代のミニタワーとスリムPCを発売
第7世代Core搭載モデルが6万7800円から。(2017/1/6)

G-Tune、第7世代Core+Z270のハイエンドゲーミングPC「NEXTGEAR i660」シリーズ
ゲーマーおなじみのNEXTGEARシリーズにもKaby Lake搭載モデル登場。(2017/1/6)

サイコム、デスクトップPC全42モデルで第7世代Coreを搭載
静音PCやデュアル水冷モデルもKaby Lakeに(2017/1/6)

TSUKUMO、G-GEARとG-GEAR miniで第7世代Core搭載モデルを発売
ゲーミングPCを刷新。(2017/1/6)

Kaby Lake×Pascal:
感動的な静音性を誇る新世代マシン「Silent-Master Pro Z270」の実力
サイコムの静音シリーズ「Silent-Master Pro」から、発表されたばかりのIntelの新世代CPU&チップセット搭載モデルが登場。その実力を検証しよう。(2017/1/6)

高度に洗練された新世代CPU:
Kaby Lakeこと第7世代Coreプロセッサーを理解する
Intelから開発コードネーム「Kaby Lake」こと第7世代Coreプロセッサーの追加ラインアップが発表された。その概要とラインアップのポイントを解説する。(2017/1/5)

CES 2017:
Lenovo、「ThinkPad X1」ファミリー新モデル、CarbonとYogaは2月、Tabletは3月発売へ
LenovoがThinkPadのプレミアムモデル「X1」ファミリーの新モデルを発表した。クラムシェルタイプの「Carbon」は薄く(16ミリ)、軽く(1.14キロ)なり、シルバーカラーも追加された。(2017/1/4)

iPhoneに続いてPCの音声端子もなくなる? 知っておきたい2017年の注目技術
PCの外部拡張端子はUSB Type-Cに集約する方向が定まったが、今後は新機能も盛り込みつつ、それが加速しそうだ。2017年のPC製品に影響を与えそうな注目技術をまとめた。(2017/1/2)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2016年のPC動向を振り返って思うこと
この状況は「つまらない」のか、「落ち着いている」のか。(2016/12/31)

達人レビュアーが選んだ2016年のイチオシPC
2016年も多くのPCや2in1が登場し、注目製品をじっくりレビューしてきた。その中でも印象深いモデルを選出していこう。(2016/12/31)

ITはみ出しコラム:
2016年のGoogleを振り返る AlphaGoから虚偽ニュース問題まで
検索やAndroidに限らず、さまざまなニュースがありました。(2016/12/29)

プロフェッショナル向けから家族向けへと変貌か
徹底レビュー:新型「MacBook Pro」は、僕らが知っている“Pro”ではない
2016年モデルの「MacBook Pro」はより薄型軽量になったり、小型タッチディスプレイ「Touch Bar」が備わったりと、さまざまな変化を遂げた。その印象は、従来モデルが与えるものとは異なるかもしれない。(2016/12/29)

高コスパなのに上質――性能と静音性を両立したミニタワー「Radiant VX2500Z170」
Fractal Designの上質なケースをベースにサイコム独自の改良を加え、標準構成で5万4630円(税込み)という低価格ながら高い完成度を実現したのが「Radiant VX2500Z170」だ。(2016/12/23)

「YOGA BOOK」は買い? 5万円台で未来を体験できる2in1タブレット
まさに未来を感じるデバイス。レノボの「YOGA BOOK」は、2in1という既存の枠に当てはめることがはばかれるほど、新しい挑戦が盛りだくさんの意欲作だ。(2016/12/21)

人工知能ニュース:
NECがAIで創薬事業に参入できた理由は「20年以上の積み重ね」
NECは、独自の先進AI(人工知能)技術の成果を基に創薬事業に参入する。新会社「サイトリミック株式会社」を設立し、がん治療用ペプチドワクチンの開発と実用化を推進していく。今回の創薬事業への参入は、NECが20年以上積み重ねてきたAI技術やバイオIT事業の結晶ともいえるものだ。(2016/12/20)

コグニティブ製品を開発するオープンテキスト、「Watson」の半額以下にできる理由
IBMやマイクロソフトが使い、人工知能におけるキーワードの1つになった「コグニティブ」。EIMを手掛けるオープンテキストもソリューションを開発しているという。Watsonよりもはるかに安くソリューションを提供できるとのことだが、その理由とは?(2016/12/16)

Nervanaプラットフォーム:
機械学習の時間を100分の1へ、インテルAIの戦略
インテルは2016年12月9日、米国で開催した人工知能(AI)に関するイベント「AI Day」で発表した内容をもとに、AI事業に向けた戦略について説明会を開催した。2016年8月に買収したNervana Systemsの技術をベースとしたAI製品群を展開し、2020年にマシンラーニング(機械学習)における時間を現行の最速ソリューションと比較して100分の1に短縮することを目指す。(2016/12/12)

4KゲームもVRも! TITAN Xを搭載した爆速ゲーミングマシン「NEXTGEAR i650PA7-SP5」
速っ!(2016/12/7)

SIM通:
FREETELが新機種発表会 新プラン「スマートコミコミ」を発表!
プラスワン・マーケティングは、「FREETEL 新製品・新サービス発表会」を開催。新製品として、低価格なSIMフリースマホ「Priori 4」、Wi-Fiルーター「ARIA 2」、そして、半年以上利用で残金不要で機種変できる新プラン「スマートコミコミ」を発表した。(2016/12/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10スマホでPC向けx86アプリが動くようになる?
アプリの充実度に課題がある「Windows 10 Mobile」。ついに、Windows 10世代のユニバーサルアプリではなく、既存のPC向けx86アプリをエミュレーションで動作させる計画のウワサが出てきた。(2016/12/3)

2048段階の筆圧ペン、Thunderbolt 3も採用:
東芝、30分充電で7時間動かせる12.5型2in1ノートPC「dynabook V」【画像追加】
「dynabook V」シリーズの新機種は急速充電に対応し、短時間の充電で長時間の駆動が行えるのが最大の特徴だ。(2016/12/1)

連載「最新のOpen Compute Projectで何が変わった」第3回
「使ってみたら不満続出」にServer Design“Ver.2”で対応する
Facebookが提唱するサーバ規格のデファクトスタンダードの第1弾は2011年4月に公開している。多くのベンダーとユーザーが支持したこの規格だが、程なく「不満の声」が表面化することになる。(2016/12/1)

Enterprise IT Kaleidoscope:
次期Windows 10のCreators Update 3D機能は企業にメリットあり?
Windows 10の次期アップデート「Creators Update」の新機能は一見企業ユースとは無縁だが、意外な可能性を秘めるかもしれない。2017年の展望も占ってみたい。(2016/11/30)

レトロゲームの黄金期:
ゼビウス! ダライアス! スペースハリアー!「あそぶ!ゲーム展 stage2」はアーケード/ファミコン全盛期特集で遊びきれない!
2015年の10月から2016年の2月にかけて、埼玉県西川口のSKIPシティ映像ミュージアムで開催されていた「あそぶ!ゲーム展 stage.1 デジタルゲームの夜明け」の終了から半年。9月から「あそぶ!ゲーム展 stage.2 ゲームセンター VS ファミコン」が開催中だ。(2016/11/25)

単一インスタンス対応SLA、Azure HUBの利用範囲も拡大:
マイクロソフト、SAP HANA対応インスタンスなど「Microsoft Azure」の大規模ワークロード向け機能を強化
マイクロソフトは、Microsoft Azureでの大規模エンタープライズワークロード向けの強化強化を目指し、SAP HANAソリューション向けの新しい大規模インスタンスを発表。単一インスタンスVM用のSLAや、幾つかのAzure HUBイメージの提供も開始した。(2016/11/25)

サーバ市場に再参入:
新開発x86コア「ZEN」、2017年より順次投入
AMDは、新開発の高性能x86コア「ZEN」を搭載したプロセッサ製品を2017年より順次、市場に投入していく。次世代のノートPCからサーバ、組み込みシステム向けまで、幅広い用途に向けた製品展開を図る。(2016/11/24)

今後3年で、ディープラーニングの訓練時間を100倍高速に:
インテル、大規模なAI戦略を発表 AIプラットフォーム「Intel Nervana」を投入
インテルがAIの活用促進に向けた新しい製品、技術、投資計画を多数発表。AIの包括プラットフォーム「Intel Nervana」を中心に展開する。(2016/11/21)

スーパーコンピュータTop500、中国8連覇、日本トップは初登場JCAHPCの6位
年2回発表されるスーパーコンピュータの性能ランキング「TOP500」の2016年11月版は、トップ4までは前回と変わらず首位は中国の「神威太湖之光」だった。日本勢では東京大学と筑波大学の組織JCAHPCの「Oakforest-PACS」が初登場で理研の「京」を抜いて6位になった。(2016/11/15)

Windows 10次期更新と同時に登場か
「Surface Pro 5」の発売は2017年春? 気になるうわさをまとめた
Windows搭載2-in-1デバイスの最右翼とも目される「Surface Pro」シリーズ。その最新版の発売はいつになるのか。うわさを基に検証する。(2016/11/5)

円筒形でコンパクト:
タンブラーみたいな新感覚ミニPC「Diginnos DG-CANPC」を試す
バッテリーで駆動する水筒風PCが登場。ちょっと変わったPCが欲しい人に。(2016/11/4)

「PlayStation VR」はVR界のファミコン的存在か?
VRデバイスに早くから注目してきたVRアプリ開発者が、「PlayStation VR」のメリット、デメリット、そして今後の展望について語ります。(2016/11/3)

「Wii U」が今週にも生産終了というウワサは本当? 任天堂「事実ではありません」
「どういう経緯で記事になったか分からない」。(2016/11/2)

専門知識なしでディープラーニングを扱えるよう工夫:
UEI、GeForce TITAN X搭載ディープラーニング用マシン「DEEPstation DK-1000」を発売
UEIが、GPUにGeForce TITAN Xを採用したディープラーニング用ワークステーションの新機種「DEEPstation DK-1000」の販売を開始。専門知識なしでもディープラーニングを扱えるという深層学習用GUI環境「CSLAIER」をプリインストールする。(2016/10/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
10月26日のWindows 10イベント直前まとめ Surface以外にサプライズは?
「Windows 10の次」を掲げたMicrosoftの発表会は、日本時間の10月26日午後11時にスタート。一体何が飛び出すのか。(2016/10/26)

ITの素朴な疑問に答える:
Android 7.0の名称「Nougat(ヌガー)」って何?
Android OSの各バージョンには、お菓子にちなんだ名称が付けられている。Android 7.0の名称は「Nougat(ヌガー)」という。Nougatがどんなものかご存じですか?(2016/10/22)

「Nintendo Switch」は期待外れ? 任天堂の株価急落
10月21日午前、任天堂の株価が急落。市場は次世代ゲーム機「Nintendo Switch」に厳しい反応を見せた。(2016/10/21)

GPUをノートPCに外付け:
モバイルノートが怪物ゲーミングPCに変身する「Razer Core」を試してみた
ノートPCの不満として多く挙げられるグラフィックス性能不足。その解決策として注目されている外付けGPUボックス「Razer Core」の実力を探ります。(2016/10/21)

正式名称は「Nintendo Switch」 任天堂、据え置きとしても携帯型としても遊べる新型ゲーム機発表
任天堂が来年3月に発売する次世代ゲーム機「Nintendo Switch」を公開した。(2016/10/20)

新作「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の公式サイトが更新 「駆ける」と「活きる」ムービーが追加
見たら早くやりたくなるやつ……!(2016/10/20)

任天堂の次世代ゲーム機「NX」正式名称は「NINTENDO SWITCH」 携帯・据え置きの“両刀使い”に
これまではコードネーム「NX」と呼ばれていました。(2016/10/20)

任天堂、次世代ゲーム機「NX」映像公開へ 20日午後11時に
任天堂は来年3月に発売予定の次世代ゲーム機「NX」(開発コードネーム)の映像を20日午後11時に公開する。(2016/10/20)

任天堂、本日23時に新ハード「NX」の映像を公開
2017年3月発売予定。(2016/10/20)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の次期大型アップデート「RS2」は2017年3月か
Windows 10 Anniverdary Updateのトラブル問題も沈静化に向かい、次の注目は2017年春に公開される見込みの「Redstone 2(RS2)」に移りつつある。(2016/10/20)

Hello!VR:
なぜPlayStation VRは素晴らしいのか 「ワクワクの魔法」が消えない極上のVR体験
10月13日に発売されたPlayStation 4向けのVRシステム「PlayStation VR」。「VRおじさん」こと、VR・パノラマ系専門メディア「PANORA」の広田稔氏がPS VRの魅力を解説。(2016/10/19)

Enterprise IT Kaleidoscope:
ゼロデイ攻撃も防ぐ? Edgeブラウザのセキュリティ新機能
Windows 10の次のアップデートには、Edgeブラウザのセキュリティを高める「Windows Defender Application Guard for Microsoft Edge」が搭載される見込みだ。この機能はどのようなものだろう。(2016/10/11)

ITはみ出しコラム:
さよならNexus 14モデルの歴史を振り返る
2010年に登場した「Nexus One」から6年。Nexusブランドはその幕を閉じようとしています。(2016/10/9)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。