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「IFA」最新記事一覧

Internationale Funkausstellung Berlin:ベルリン国際コンシューマー・エレクトロニクス展

IFA GPC 2012:
スマートテレビに3Dテレビ、そして白物――2012年の注目分野
欧州の金融危機や日本メーカーの難しい状況。家電を取り巻く環境は厳しさを増しているように見えるが、今年のIFAは過去最大規模となり、日本からの出展も増えるという。なぜか。(2012/4/20)

IFA GPC 2012:
GfKのデータから見る、世界のスマートデバイス普及の潮流
世界最大の家電トレードショウ「IFA 2012」開催を控え、メッセ・ベルリンがカンファレンスを開催。家電分野とも関係が深くなりつつあるスマートフォンやタブレットについて、GfKが市場の分析を行ったので紹介する。(2012/4/16)

IFA GPC 2012:
ゼンハイザー、注目のカナル型イヤフォン「IE800」などハイエンド機器を披露
「IFA2012」の前哨戦ともいえるプレス向けカンファレンス「IFA Global Press Conference 2012」では、ゼンハイザーが新しいハイエンドヘッドフォン「HD700」およびカナル型イヤフォンの「IE800」を披露した。(2012/4/16)

開発陣に聞く「GALAXY Note」:
紙ではなく“手帳”を再発明――「GALAXY Note」が開く新しい1ページ(前編)
スマホより大きくタブレットよりも小さい。そんな絶妙なサイズ感とこれまでにない快適なペン入力が話題の「GALAXY Note」。その開発経緯や狙いを、Samsung電子の担当者に聞いた。(2012/4/11)

デジタルとアナログが融合――「GALAXY Note」で新市場の創出を狙うSamsung
スマートフォンでもタブレットでもない――そんな新しいジャンルの「GALAXY Note」が日本でも発売される。GALAXY Noteではどんな利用シーンをイメージしているのだろうか。サムスン電子ジャパンのチョウ・ホンシク氏と石井圭介氏が説明した。(2012/3/28)

2012 International CES:
メーカーに温度差のある“スマートテレビ”――CESまとめ(後編)
「2012 International CES」では、スマートテレビの展示も多く、来場者の注目度も高かった。ただ、代表格であるはずの「Google TV」をプッシュする展示は少なく、独自プラットフォームやデバイス連携のほうが目立っていた。(2012/1/20)

2012 International CES:
「うちは“リアル”な製品です」、大画面にひた走るシャープ
北米市場で“プレミアムテレビ”としてのブランド力向上に力を入れるシャープ。同社ブースでは、新製品の80V型クアトロンに加え、「ICC-4K LED TV」と「85インチ8K LCD」が注目を集めている。(2012/1/13)

2012 International CES:
MedfieldとUltrabookでサプライズの波状攻撃── Intel基調講演
CES初日の夕方は、恒例のIntel基調講演だ。モバイルデバイスの台頭によるARMの隆盛など、転回点を迎えたIntelは、派手な反撃の合図を用意していた。(2012/1/13)

2012 International CES:
20V型4Kパネルが人気、スマートテレビも注目のパナソニック
液晶とプラズマという2つのパネル技術を抱えるパナソニックでは、テレビ向けに「Neo Plasma」と「IPS LED」の2つのパネルをプッシュ。目玉は、20.4インチの「4K2K IPS Alpha」だ。(2012/1/12)

2012 International CES:
55V型有機ELとスマートテレビを強力プッシュ、韓国Samsung
大型有機ELとスマートテレビで注目の韓国Samsung。9日に開催されたカンファレンスの模様から、テレビ関連のトピックをピックアップした。(2012/1/12)

遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
テレビに未来がない? ウソだと思う
「若い人があまりテレビを見なくなった」と言われているが、本当にそうなのだろうか。確かにPCなどで動画が見れることもあって、若い世代を中心にテレビを見る時間が減っている。しかいテレビとソーシャルメディアが融合すれば、人々への影響は計り知れないのだ。(2011/12/26)

Samsung、Readers Hubの刷新を計画中
Samsung独自のハブアプリは比較的成功を収めているが、同社は数週間以内にReaders Hubを刷新し、コミックなどを新たに追加する考えだ。(2011/12/22)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
ソニー・エリクソンがソニーになって変わってほしいこと
ソニーが10月27日、エリクソンが保有するソニー・エリクソンの株式(50%)を、10億5000万ユーロ(約1116億円)で取得したと発表。ソニー・エリクソンはソニーの100%子会社となる。ソニーが製品ラインアップにスマートフォンを取り込むことで、グループ内の連携はうまくいくようになるのだろうか。(2011/11/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4KはBDの感動を4倍以上にする? CEATEC総括
5日間でのべ17万2137人が来場し、盛況のうちに幕を下ろした「CEATEC JAPAN 2011」。国内でも4Kのスタートを印象付けるイベントとなったが、AV評論家の麻倉怜士氏はどのように受け取ったのか。詳しく話を聞いていこう。(2011/10/25)

本田雅一のTV Style:
CEATEC振り返り(1) 新しい映像処理技術の潮流
「CEATEC JAPAN 2011」では、4Kパネルの活用が1つのテーマになった。フルHDを表示するには当然アップコンバートと超解像処理などを併用することになるが、従来のアプコンと全く違う処理結果に思わずうなってしまった。(2011/10/11)

CEATEC JAPAN 2011:
5つの子画面がずらり、HDMIの新機能「InstaPrevue」とは?
シリコンイメージが「CEATEC JAPAN 2011」開催に合わせてプレスカンファレンスを催し、HDMI、MHL、WirelessHDの最新技術動向を説明した。9月のIFAで発表した「InstaPrevue」のデモンストレーションも行っている。(2011/10/6)

CEATEC JAPAN 2011:
シャープの次世代テレビ「ICC 4K 液晶テレビ」が2012年度に登場
シャープとアイキューブド研究所は9月29日、“次世代テレビ”をうたう「ICC 4K 液晶テレビ」を共同開発すると発表した。早ければ2012年度の年央にも製品が登場する。(2011/9/29)

ソニー、Reader新モデルを国内発表――3Gモデルも用意
ソニーは、タッチ操作に対応するE Inkディスプレイ搭載電子書籍リーダー端末「Reader」の国内新モデルを2機種発表した。Wi-Fiや3Gといった通信手段を搭載し、価格は約2万円からとなっている。(2011/9/29)

2011年PC秋冬モデル:
“Ultrabook”登場、13.3型サイズで1.12キロ+9時間動作――「dynabook R631」
ウワサのUltrabookが「dynabook R631」として国内市場に登場。厚さ8.3ミリ(最薄部)+重量約1.12キロの薄型軽量マグネシウムボディを採用し、超低電圧版Core i5や9時間動作のバッテリーを搭載する。(2011/9/29)

Sony Readerが大幅値下げ、新モデル国内発表間近か?
ソニーの電子書籍リーダー端末「Reader」。ソニーストアでの販売価格が大きく値下がりしている。新モデルの発表が期待される。(2011/9/26)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K×2Kに舵をきるテレビとプロジェクター、IFA報告
9月上旬にドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2011」をAV評論家・麻倉怜士氏が総括。4K×2Kテレビからプロジェクター、海外メーカーのユニークなテレビまで、話題は豊富だったようだ。(2011/9/25)

本田雅一のTV Style:
タブレットがAVコンテンツの“窓”になる
ことテレビに関しては、海外と日本では製品の動向がまったく異なる。もともと、テレビには各地域ごとに放送を中心としたコンテンツの楽しまれ方に違いがあるからだ。その国の事情に合わせて進化するテレビについて考えてみよう。(2011/9/20)

プロダクトミックス、かつ地域の特性を強く意識した、市場を作るための商品開発に取り組むべき――Samsungのマーケティング戦略
勝っている企業の戦略は誰でも気になるところ。世界市場というブルーオーシャンを駆け巡る韓国Samsungのマーケティング戦略に、日本企業は何を学ぶべきか。マーケティング企業が行った、そうした分析に注目が集まる。(2011/9/16)

IFA 2011:
2Dで実現する立体映像、シャープが「ICC」を採用する理由
先週ドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2011」では、国内メーカーが進めている次世代の技術開発を垣間見ることができた。中でも印象的だったのが、シャープが展示していた“ICC+4K×2K”の技術デモンストレーションである。(2011/9/15)

eBook Forecast:
この夏、電子書籍市場は燃えていたか?
「電子書籍ってどこを押さえておけばいいの?」――忙しくて電子書籍市場の最新動向をチェックできない方のために最新動向を分かりやすくナビゲートする「eBook Forecast」。今回は、ドロドロとした様相を呈してきたスキャン代行サービスの現状や、Kindle Storeは日本でいつ始まるのかなど、この夏に起こった出来事を中心にお届けします。(2011/9/13)

小寺信良「ケータイの力学」:
空回りするスマートフォンの健全化対策
さまざまなアプリをインストールできるスマートフォン。ユーザーにふさわしくないアプリはレーティング機能によってフィルタリングできるはずだが、実効性はどこまであるのだろうか?(2011/9/12)

本田雅一のTV Style:
東芝が4K×2Kに狙いを定めた理由
東芝が「IFA 2011」で発表した「55ZL2」は、4K×2Kパネルにアクティブレンチキュラーを貼付けた裸眼立体視対応テレビだ。しかし詳細に見ていくと、同社の目的はむしろ4K×2Kにあると分かる。(2011/9/12)

IFA 2011:
着実に進歩する各社のスマートテレビ戦略(2)
「IFA 2011」現地リポート第2弾は、引き続き「スマートテレビ」に関する最新事情をお届けしていこう。前回カバーできなかった東芝や海外メーカーの動向を紹介していきたい。(2011/9/7)

IFA 2011:
世界三大ノートPCベンダーがUltrabookで競演!
ドイツの家電イベントでIntelが提唱する「Ultrabook」が盛り上がっていたりする。薄くて軽くて高性能を実現する“最先端”ノートPCをまとめてチェックしよう。(2011/9/7)

透けてる「透明テレビ」、Haierが開発
後ろの風景が透けて見える透明テレビをHaierがIFAで展示している。(2011/9/5)

IFA 2011:
着実に進歩する各社のスマートテレビ戦略(1)
スマートフォンやタブレットとの連携、そしてテレビに追加できるアプリケーション……IFA 2011の会場には、各社の新しい“スマートテレビ”がそろい踏み。まずはパナソニック、ソニーなどを取り上げよう。(2011/9/5)

2Dは4K×2K:
東芝、55V型のグラスレス3Dテレビ「55ZL2」を発表
東芝は、55V型の“グラスレス3Dテレビ”「55ZL2」をドイツで発表した。9視差を持つ裸眼立体視が可能で、2D表示なら4K×2Kパネルをフルに利用できる。(2011/9/2)

東芝の新たな薄型タブレットの名称はEXCITEか
US Patent and Trademark Officeの登録情報から、東芝のスリムタブレットの名称が「EXCITE」であることが分かった。(2011/9/2)

定点観測:
「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(9月2日編)
電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2011/9/2)

IFA 2011:
超極薄軽量「Ultrabook」、東芝が公開──厚さ8.3ミリ/重量1.12キロ
東芝がドイツで開催中のIFA 2011で同社初のUltrabookを公開。第2世代の超低電圧版Core iシリーズを搭載し、厚さ8.3ミリ/重量1.12キロ/8時間動作を実現する。(2011/9/2)

パナソニック、二眼式3Dデジタルカメラを「LUMIX」ブランドで2011年冬に投入
パナソニックは二眼式の3Dデジタルカメラを2011年冬にコンパクトデジカメ「LUMIX」の新製品として商品化すると発表した。(2011/9/2)

IFA 2011:
Samsung電子 スタイラス操作の「GALAXY Note」、厚さ7.89ミリ「Galaxy Tab 7.7」発表
Samsung電子が9月1日、新製品発表会「Samsung Unpacked 2011 Brerlin」を行い、タッチペンを使う「GALAXY Note」や、7.7インチディスプレイを備える「Galaxy Tab 7.7」など3つの新機種を発表した。(2011/9/2)

東芝、厚さ7.7ミリのスリムなタブレットを発表
東芝が10.1インチサイズで558グラムのタブレット「Toshiba AT200」を欧州で発表した。(2011/9/2)

Samsung、「Galaxy Tab 7.7」と5インチディスプレイの「Galaxy Note」を発表
SmasungがGalaxyブランドの新タブレットと大型スマートフォンを発表した。スマートフォンの「Galaxy Note」にはスタイラスが標準で付属する。(2011/9/2)

ソニー、クラス世界最軽量の電子書籍リーダー端末「Reader」を発表
ソニーはIFA2011で、電子書籍リーダー端末「Reader」の新モデル「PRS-T1」を発表した。Wi-Fi機能を備えるほか、6型の電子ペーパーを採用したモデルとして世界最軽量の168グラムを実現している。(2011/9/1)

ソニーがAndroid搭載のウォークマンを開発
ソニーがAndroid搭載ウォークマンの試作機を、ドイツの家電展示会に出展している。(2011/9/1)

arcがさらにサクサクに――Snapdragon 1.4GHz採用の「Xperia arc S」登場
英Sony Ericssonは8月31日(現地時間)、日本でも人気のAndroid搭載スマートフォン「Xperia arc」の後継機種「Xperia arc S」を発表した。日本での販売予定は未定だが、グローバルでは2011年10月以降に発売される。(2011/9/1)

Samsung Galaxy Tab 7.7がリークされ、9月1日に発売予定
SamsungのAndroid向けティーザーアプリが、9月1日に同社が計画していることをうっかりと明らかにしてしまった。そこでわたしたちは、7.7型のAndroidタブレット「Galaxy Tab 7.7」を知ることになりそうだ。(2011/8/30)

Sony S1改めTablet S、9月前半に出荷
間もなく市場に登場するソニーのタブレット端末。ソニーはこれまでS1と呼ばれていた製品をTablet Sという正式名称とした。S2の名称も気になる。(2011/8/30)

Samsung、LTE対応の「GALAXY S II LTE」と「GALAXY Tab 8.9 LTE」を発表
韓国Samsung電子が、欧州でLTE対応のAndroidスマートフォンとAndroidタブレットを発表した。型番こそ既存の機種とさほど変わらないが、高速かつ大容量の通信が可能なLTE対応を果たし、スペックは大きく向上している。(2011/8/29)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
日本流スマートテレビは“執事”を目指せ
海外メーカーを含め各社の動きが激しくなっている“スマートテレビ”だが、日本メーカー独自の賢さを探求する動きも顕在化してきた。では、AV評論家・麻倉怜士氏が「欲しい」というスマートさとは……執事。(2011/8/22)

ソニーのS1およびS2タブレット:最新ニュースはこちら
発売が迫るソニーのAndroidタブレット。ここでは同タブレットに関する最新情報をお届けしよう。(2011/8/16)

Motorolaが10インチ版XOOMを開発中とのうわさ
米MotorolaがXOOMの後継モデルを市場投入するとのうさわさがある。(2011/7/19)

「音展」の歩き方、2010年版
今年も「オーディオ&ホームシアター展 in AKIBA2010」(通称:音展)の季節がやってきた。話題の3Dシアターや高級オーティオ機器に触れるチャンスだ。(2010/11/16)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
「CEATEC JAPAN 2010」総括(1)、展示会場で見つけたトレンド
18万人以上の入場者を集め、盛況のうちに閉幕した「CEATEC JAPAN 2010」。展示会場では、裸眼立体視対応の3Dテレビやスマートフォンが注目を集めたが、AV評論家・麻倉怜士氏はどこに着目したのだろうか。(2010/10/16)


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