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「IFA」最新記事一覧

Internationale Funkausstellung Berlin:ベルリン国際コンシューマー・エレクトロニクス展

パネル面がキーボードになる
斜め上の発想を実現した“分類不能”な「Lenovo Yoga Book」、その使用法は
「Lenovo Yoga Book」は今までに見たことがない技術の組み合わせを搭載した2in1端末だ。ワコムの技術を採用したペンタブレットのパネルはキーボードにもなる。「IFA 2016」の実機インプレッションを紹介する。(2016/9/24)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
料理を失敗しないガスコンロ、スマホと連携するリンナイ「デリシアシリーズ」を体験した
リンナイの「DELICIA(デリシア)シリーズ」は、Bluetooth経由でスマートフォンやタブレットとワイヤレス接続する高機能なビルトインガスコンロ。そのメリットは何か。体当たりで取材してきた。(2016/9/23)

SIM通:
「IFA 2016」登場の最新スマホから注目機種をピックアップ!
世界最大級の家電の総合見本市イベント「IFA 2016」に合わせて、今年も多くのスマートフォンメーカーが新機種を発表。その中から注目の機種を紹介します。(2016/9/23)

4Kディスプレイ非搭載は「正しい判断」
ソニーの新スマホ「Xperia XZ」は質感、カメラ、バッテリーが“飛躍的に向上”
ソニーが発表した次のスマートフォンの主力モデル「Xperia XZ」とそのコンパクト版「Xperia X Compact」の実機ハンズオンレポートを紹介する。(2016/9/18)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
料理アシスタントロボットからディスプレイ付き冷蔵庫まで――欧州スマート家電の最新事情
「IFA2016」で見つけたスマート家電の数々をご紹介。シーメンスが展示したキッチンのアシスタントロボット「マイキー」くんは、一見すると大阪万博のあの方のようなルックスだが、実はHome Connectプラットフォームのコントロールセンターになる、予定。(2016/9/13)

石川温のスマホ業界新聞:
高市総務相「ワンセグでもNHK受信料は支払うべき」――もはや「設置」か「携帯」で区分するには限界も
ワンセグ付き携帯電話のNHK受信契約義務を巡る確認訴訟で、さいたま地裁が契約義務はないとする判断を示した。それに対し、高市総務大臣は「ワンセグ携帯も契約義務の対象」という旨の発言をして話題となっている。受信機の多様化で、現行の放送法を見直す時が来ているのかもしれない。(2016/9/9)

据え置き型にしか出せない音を――ソニーのヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」
ソニーは、バランス接続対応のヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」を発表した。3種類のバランス端子を備えた据え置き型だ。(2016/9/8)

黄金色のウォークマン「NW-WM1Z」、日本では30万円前後に
ソニーは9月8日、ハイレゾ対応“ウォークマン”の新しいフラグシップモデル「NW-WM1シリーズ」2機種を国内でも発表した。(2016/9/8)

目指したのは“感じる”音――ソニーの新しいフラグシップヘッドフォン「MDR-Z1R」のこだわり
ソニーが、ヘッドフォンのフラグシップモデル「MDR-Z1R」を国内でも発表した。「IFA 2016」で発表した「Signature Series」(シグネチャー・シリーズ)の一角を担うオーバーヘッド型だ。(2016/9/8)

IFA 2016:
ソニーモバイルに聞く、「Xperia XZ」の狙いとスマートプロダクトの拡大
IFA 2016で「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」、スマートプロダクト発表したソニーモバイル。これらの製品が登場した背景はどのようなものか。IFA 2016会場で行われたラウンドテーブルで話を聞いた。(2016/9/7)

Watson IoTで、生活を豊かにする知見に変換:
パナソニック、ノキア、ワールプール──家電/住宅メーカーが「Watson IoT」で革新しようとしていること
IBMのIoT担当幹部がIFA2016で基調講演を行い、IBMの「Watson」のIoT技術が家電や医療をはじめとする「私たちの生活」に新たなイノベーションの波を起こしつつあることをアピールした。(2016/9/6)

時計のようにかっこよく活動量計を身に着けるならこれ! Withings「Steel HR」
Nokiaの傘下で健康ガジェットの開発を続けているWithingsから、アナログ時計の見た目を維持しつつ、より“スマート”に進化した活動量計搭載スマートウォッチ「Steel HR」が登場しました。新たに心拍計測機能を備えています。(2016/9/6)

IFA 2016:
写真で解説する Huaweiの新製品「nova」「nova plus」「MediaPad M3」
HuaweiがIFA 2016で発表したスマートフォン「nova」「nova plus」とタブレット「MediaPad M3」の見どころは? 販売中の「HUAWEI P9」新色(2色)と合わせて、実機を写真でレポートする。(2016/9/5)

Mobile Weekly Top10:
Xperia Xシリーズの最上位モデル発表 「フルMVNO」に向けた動き
Xperia Xシリーズに新機種が登場しました。フラグシップモデルとなる「Xperia XZ」とコンパクトモデルの「Xperia X Compact」の2機種は、日本でも発売予定ですが、X Compactは今までのコンパクトモデルとは位置付けが異なるようで……。(2016/9/5)

IFA 2016:
“ハイエンドコンパクト”ではなくなった?――写真で解説する「Xperia X Compact」
9月1日(現地時間)にドイツで発表された「Xperia X Compact」を速攻レビュー。一見すると「Xperia Z5 Compact」の後継にも思えるが、防水・防塵(じん)に対応しない点を始めとして異なる点も多い。現地から実機をレポートする。(2016/9/4)

IFA 2016:
Xシリーズ初のフラグシップ機は何が新しい?――写真で解説する「Xperia XZ」
Xperiaの新モデル「Xperia XZ」がIFA 2016に合わせて発表された。Xシリーズ初のフラグシップモデルである本機はどこが進化したのか? 会場からファーストインプレッションをお届けする。(2016/9/3)

IFA 2016:
より小さくお手頃価格に――ZTE、サウンド機能重視のミドルレンジスマホ「AXON 7 mini」を発表 日本でも発売予定
ZTEのフラッグシップスマートフォン「AXON 7」に、コンパクトな弟分が登場する。AXON 7のボディーデザインや強力なサウンド機能はそのままに、プロセッサなどを見直すことで手頃な価格を実現した。(2016/9/2)

IFA 2016:
ソニー、コンセプトプロトタイプ「T」を明らかに
ソニーは、新しい研究開発プログラム「Future Lab Program」(フューチャー・ラボ・プログラム)の第2弾コンセプトプロトタイプ「T」を「IFA 2016」で公開する。(2016/9/2)

IFA 2016:
黄金色に輝く「ウォークマン」も――ソニーの新フラグシップライン「Signature Series」
ソニーは、オーディオ製品の新しいフラッグシップモデルとして「Signature Series」(シグネチャーシリーズ)を発表した。ハイレゾ対応ヘッドフォン「MDR-Z1R」、ウォークマンの「NW-WM1Z」「NW-WM1A」、ヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」の4機種。(2016/9/2)

LGエレ、IFA2016にて38型曲面ウルトラワイド液晶を発表
韓国LG Electronicsは、ベルリンにて開催されるIFA2016にてアスペクト比21:9となる曲面型ウルトラワイドディスプレイの発表を行う。(2016/9/2)

IFA 2016:
Huawei、新スマホ「nova」「nova plus」発表 タブレット「MediaPad M3」も登場
Huaweiが、ドイツで開催されているIFA 2016で、ミッドレンジのAndroidスマートフォン「nova」と「nova plus」を発表。8.4型タブレット「MediaPad M3」や「HUAWEI P9」の新色も登場した。(2016/9/1)

IFA2016:
オンキヨー&パイオニア、バランス出力を搭載した“次世代”ハイレゾ対応オーディオプレーヤー
オンキヨー&パイオニアは、「次世代ハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー」を含む3機種のDAPをIFAで公開する。(2016/9/1)

IFA 2016:
Xシリーズの最上位モデル「Xperia XZ」、小型の「Xperia X Compact」発表――カメラを強化
ソニーモバイルが、Xperiaの新モデル「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」を発表。XZはXシリーズの最高位に位置付けられ、5.2型ディスプレイを搭載。X Compactは4.6型ディスプレイを搭載。2機種ともカメラに新しいセンサー技術を取り入れている。(2016/9/1)

IFA 2016:
バッテリーを強化した「Moto Z Play」、光学10倍ズームレンズ搭載モジュール「True Zoom」登場
Lenovoが、IFA 2016の開催に合わせてスマートフォンと周辺機器を発表。「Moto Z Play」は、3510mAhの大容量バッテリーを搭載した5.5型のスマホ。Moto Zシリーズに取り付けられるモジュールとして、光学10倍ズームレンズ付きの「True Zoom」も発表した。(2016/9/1)

IFA 2016:
LTEやSamsung Payにも対応――Samsung、スマートウォッチ「Gear S3」を発表
Samsungが、スマートウォッチの新製品「Gear S3」を発表。デザインの異なる「frontier」「classic」の2モデルを用意する。ディスプレイがフルカラーになり、バッテリー容量も増加した。(2016/9/1)

IFA 2016:
ASUS、丸顔「ZenWatch 3」を今秋229ユーロ(約2万6000円)で発売へ
ASUSTeK ComputerがAndroid Wear搭載スマートウォッチ「ZenWatch 3」を発表した。シリーズ初のラウンドフェイスで直径45mmの1サイズ。急速充電機能により15分で60%充電できる。(2016/9/1)

Lenovoの「Yoga Book」はタイピング/描画(ワコム技術採用)パッド搭載で690グラム
Lenovoが360度回転コンバーチブルの新モデル「Yoga Book」を9月に発売する。タッチパネル式キーボード「Halo Keyboard」はタッチパネルにもなり、付属のスタイラス(ワコムのデジタルペン技術採用)で描画もできる。10.1インチで厚さ9.6ミリ、重さは690グラムだ。(2016/9/1)

IFA 2016:
JVC、ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したプロジェクターを開発
JVCは、新開発の4K(3840×2160ピクセル) D-ILAデバイスを搭載した家庭用プロジェクターを開発。「IFA 2016」で披露する。(2016/8/31)

IFA2016:
英RHA、初のフルバランスヘッドフォンアンプや新ドライバー搭載イヤフォンを「IFA 2016」で披露
英RHAは、DAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「Dacamp L1」およびハイレゾ対応のカナル型イヤフォン「CL1 Ceramic」「CL750」をIFAでお披露目する。日本でも10月に発売予定だ。(2016/8/26)

Continuumをすぐ始められる:
日本エイサー、Windows 10 Mobileスマホ「Liquid Jade Primo」を8月25日に発売
日本エイサーが、Windows 10 Mobileスマートフォンをいよいよ日本市場に投入する。有線接続のContinuum for Phoneにも対応し、専用ドッキングステーション、ワイヤレスキーボード、ワイヤレスマウスを同梱する。(2016/8/2)

本田雅一のTV Style:
8Kテレビは本当に普及するのか?――GPC&CE Chinaレポート(2)
スマートフォンやSVODの普及で大きく変わりつつあるテレビ市場。4KやHDRはどうなる? 8Kテレビは中国が中心に? メッセ・ベルリン主催の「Global Press Conference」(GPC)で披露されたgfkやiHSの調査データを元に、AV評論家・本田雅一氏が市場を分析する。(2016/5/6)

X1 Carbon(第4世代)ロードテスト第1回:
第4世代「ThinkPad X1 Carbon」の改善点を第3世代ユーザーが確かめる
現在、第3世代の「ThinkPad X1 Carbon」を使っている筆者が、2016年に登場した第4世代を数カ月間に渡りレビューすることになった。まずは、新世代の「改善点」を見ていこう。(2016/4/28)

本田雅一のTV Style:
世界的な“独り身世帯の急増”で市場が変わる?――GPC&CE Chinaレポート(1)
メッセ・ベルリン主催の「Global Press Conference」(GPC)が今年も開催され、GfKなどからいくつかの市場トレンドが示された。中でも興味深かったのが、中産階級人口のグローバル市場における”シフト”である。(2016/4/22)

質感高し:
本格ゲーミングから普段使いまで お手頃価格が魅力の「ideacentre Y700」
レノボ・ジャパンの「ideacentre Y700」は、Skylake世代のCore iプロセッサやSSD+SSHD、ミドルレンジのGeForce GTX960を備えるゲーミングPCだ。コストパフォーマンスにも優れており、無線LANやBluetoothも搭載するなど、オールラウンダーなPCといえる。(2016/4/15)

まさにこれぞThinkPadクオリティ
徹底レビュー:口うるさいベテランも驚く2-in-1「ThinkPad Yoga 260」の心地よさ
ベテランユーザーたちが満足できるモデルをなかなか投入できなかったLenovoのThinkPadシリーズ。しかし、IFA 2015で登場したフリックタイプの2-in-1はそんな“口うるさい”ベテランまでが高く評価しているという。(2016/3/13)

シネックスインフォテックに聞く:
SIMフリースマホの販売を支援する“ディストリビューター”とは?
SIMロックフリースマートフォンを日本で販売する際の黒子としてメーカーを支援するのがディストリビューター(卸売業者)だ。シネックスインフォテックは、ZenFoneシリーズはじめとする端末の流通を担当。どんな形で支援をしているのか、詳しく聞いた。(2016/3/1)

Librettoにときめいたあの日:
“あこがれの名機”で振り返る、東芝ノートPC 30年の歴史
ノートPC事業30周年の節目の年から1年、「PC事業の譲渡」という大きな決断を下した東芝。“世界初のラップトップ”をうたうノートPCを皮切りに、数々の名機を生み出した同社の“PC開発の歩み”を振り返る。(2016/2/24)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
有線Continuumやタブレットの登場など、存在感が高まるWindows 10 Mobile
「CES 2016」で大きな存在感を示したWindows 10 Mobileデバイス。国内では初のContinuum対応機として「NuAns NEO」が発売された。新たな可能性としてタブレット端末の展開も見えてきた。(2016/2/3)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ミーレのチーフデザイナーが考える新しいキッチンのカタチ
Miele(ミーレ)は昨年、オーブンなどのビルトイン調理機器をフルモデルチェンジして「Generation 6000シリーズ」を完成させた。無駄をそぎ落としたシンプルなデザインが目をひく一方、新しい提案も多く盛り込まれている。チーフ・デザイナーのイェンス・コイネケ氏に詳しい話を聞いた。(2016/1/29)

混迷するスマートホーム市場、Amazonが静かに存在感を高める3つの理由
家電見本市「CES」において、Panasonicの参入も発表された「スマートホーム」は大きな話題の1つだった。しかしCES不参加の企業が静かにその存在感を増している。Amazonだ。(2016/1/29)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ソニーが「UHD Premium」に賛同しなかった理由
恒例のCESが今年も開催された。ビジュアル業界はHDRを中心とした話題で「実に実りが多かった」と語るAV評論家の麻倉怜士氏だが、一方でプレミアム製品向けの新しいロゴマーク「Ultra HD Premium」にソニーが賛同していないなど、気になる点もある。その理由を解説してもらおう。(2016/1/28)

レンズとセンサーは日本メーカー製:
ASUS、光学3倍ズームカメラ付きスマホ「ZenFone Zoom」を日本で発売
CES 2015での発表から約1年。IFA 2015に合わせたプレスカンファレンスでの実機展示から約4カ月。光学3倍ズーム付きカメラを備える「ZenFone Zoom」がいよいよ日本デビューを果たす。(2016/1/25)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
部屋中を“上質な音”で満たす――テクニクス「OTTAVA」のこだわりと実力
先頃ラスベガスで開催された「CES 2016」では、ダイレクトドライブ方式のアナログレコードプレーヤー「SL1200G」が発表され、注目を集めたテクニクス。今回は1月下旬から始まる「OTTAVA」(型番はSC-C500)と密閉型ヘッドフォン「EAH-T700」を試聴した。(2016/1/19)

日米展開の今後は?:
スマホ1億台出荷の中Huawei 海の向こうで華開いたニッポン的物作り
2015年に1億台以上のスマホを出荷したHuawei。数から品質への戦略転換を果たし、世界的なブランドイメージの向上に努めている。躍進の原動力とはなにか? グローバルの担当者に聞いた。(2016/1/18)

CES 2016:
CESで見つけた“注目のヘッドフォン”総集編 2016
今年もCESで見つけた注目のヘッドフォンをまとめて紹介しよう。ベイヤーダイナミックとゼンハイザーが展示した最新のハイエンドモデルなど、いくつかは会場で試聴することができた。(2016/1/15)

CES 2016:
4K/HDRに有機EL、そして「Playstation VR」――ソニーの戦略を幹部の発言から読み解く
CESの期間中、ソニーの平井一夫社長、並びにソニービジュアルプロダクツとソニービデオ&サウンドプロダクツの社長を兼務する高木一郎氏がソニーの事業戦略に関する方向性を示した。国内向け商品戦略の重要なポイントが見えてきた。(2016/1/12)

CES 2016:
数は減ったがキラリと光る技術も――CESで見えてきた家電各社のアプローチ
その年の家電業界が進む道を照らす「International CES 2016」が始まったが、今までになく家電メーカーの作り出すモメンタムは小さくなっている。メーカーはどのように事業の軸を作っていくのか。プレスデーの発表から読み解く。(2016/1/7)

CES 2016:
「Ultra HD Premium」準拠、パナソニックが4K/HDR対応液晶テレビ「DX900」を発表
パナソニックは「2016 International CES」でUHDアライアンスが公開したHDR対応4Kテレビ向けの新しいロゴプログラム「Ultra HD Premium」に準拠する液晶テレビの新製品「DX900シリーズ」を発表した。新しい映像プロセッサー「Studio Master HCX+」を搭載する。(2016/1/6)

2016年はUltra HD Blu-ray離陸の年に――各映画スタジオが発売するタイトル
米Warner Bros.は、2016年中に35を超えるUltra HD Blu-ray Dsicタイトルをリリースする方針を明らかにした。既に発表しているSony Picturesや21世紀FOXのと合わせ、年内に50近いタイトルが発売されることになる。(2016/1/4)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
フィリップスの回転式――“元祖”電動シェーバーはどのように進化したか?
独自の回転式シェーバーを開発し続けて76年のフィリップス。その進化の秘密を探るため、オランダ本国にあるドラハテン工場を訪ね、製品開発リーダーに話を聞いた。工場内にあるミュージアムの展示と一緒にどうぞ。(2015/12/29)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。