イマドキのイタモノ:
「Bulldozer“改”!」というPiledriverを導入した「Trinity」の実力を試す
AMDは、第2世代のFusion APU「Trinity」が発表した。ノートPCモデルから登場するPiledriver導入のAシリーズは、Sabine世代からどれだけ“腕”を上げたのか?(2012/5/15)
Trinity=Bulldozer+Northern Islands:
大解説! Triniryに搭載した“Piledriver”と新技術
AMDが第2世代Fusion APU Aシリーズ“Trinity”を発表した。ノートPC向けモデルが先行となるが、そこに導入した新技術と“デスクトップPC向け”の動向を探る。(2012/5/15)
2012年PC夏モデル:
見かけによらずハイパフォーマンスな一体型──「IdeaCentre B540p」
レノボ・ジャパンは、5月2日に液晶一体型PCの新モデルを発表した。1月にシリーズをすでに発表しているが、その“Ivy Bridge”対応モデルとなる。(2012/5/2)
超小型で省電力、価格も2万9820円から:
PR:ミニミニPC「Endeavor NP30S」の“新”活用事例──“メインPCのサポート役”としての活用方法を探る
OS込みで2万9820円からとするリーズナブルな価格が魅力のミニミニPC「Endeavor NP30S」。これがあると何が便利か──「セカンドPC」としての活用事例を紹介する。(2012/3/12)
クアッドコアCPUで約2倍の性能向上を実現!:
PR:クアッドコアCore i7で最強レッツに!──パワフルなB10で思いっきり働け
レッツノートが登場してから15年。“15周年記念モデル”としてクアッドコアCPU搭載の“B10”が登場した。見た目に分からない「大改造」をここに紹介しよう。(2011/10/11)
IDF 2011の復習をしましょう:
インテル、UltrabookとIvy Bridgeの関係を紹介
インテルは日本の関係者に向けて、同社吉田社長が「これからドカンと大きくやろうとしている」というUltrabookで導入する新技術の概要を紹介した。(2011/9/26)
IDF 2011:
“Ivy Bridge”でUltrabookは美しくなる
Intelは、“Ultrabook”でノートPCを再定義するだけでなく、モバイル向けCPUの戦略も大きく見直している。ムーリー・エデン氏がその詳細を語った。(2011/9/16)
米研究者がGoogle Chromeの拡張機能に弱点を発見
GoogleのChromebookにセキュリティ脆弱性が発覚か
Google Chromeの1つの拡張機能の問題を突いて、別の拡張機能への攻撃が可能になることをセキュリティ研究者が実証した。(2011/8/26)
正式発表はきょうでした。:
AMD、“Zacate”“Ontario”上位モデルを追加
Fusion APUの「Eシリーズ」「Cシリーズ」に新モデルが登場した。DDR3-1333、HDMI 1.4a対応のほか、グラフィックスコアで自動オーバークロック機能を導入した。(2011/8/22)
“Sabine”のコストパフォーマンスは?:
もはや“3万9900円のノートPC”でもここまで使える時代――「HP Pavilion g6-1100AU」に驚く
ついこの前までNetbookでワイワイ騒いでいたかと思ったが、気が付けば、もっと“使える”ノートPCまで驚くほど安くなっていた。その代表格ともいえる1台をレビューする。(2011/8/2)
最先端“Z”を集中テスト:
ハイエンドモバイルの破壊と創造、そして――新型「VAIO Z」を徹底攻略する(後編)
伝統を打ち破り、ソニーのハイエンドモバイルはどこへ向かうのか。レビュー後編は、ドックの有無による性能の違いを中心として、真の実力を明らかにしていく。(2011/7/12)
このノートPCは事件だ:
“光”がもたらすハイエンドモバイル革命――新型「VAIO Z」を徹底攻略する(前編)
こんな“Z”を誰が予測できただろうか? 斬新すぎる“ドック”スタイルに驚きつつも、とにかく新しいVAIOのハイエンドモバイルノートをこってり実力診断していこう。(2011/7/7)
完全分解×開発秘話:
なぜ薄型軽量ノートPC+ドックなのか?――新生「VAIO Z」を丸裸にする
究極を目指したオールインワンモバイルから、2ピース構成の新システムに路線変更した「VAIO Z」。大胆な変更の理由を開発者に聞きつつ、こだわり抜いた内部構造に迫る。(2011/7/5)
PCの地デジ移行はしましたか?:
「VAIO L」2011年夏モデルを試す(後編)――強力無比なテレビ機能と独特のタッチ操作にハマる
「PCのテレビ機能なんてオマケでしょ?」と思っているなら、あまりにもったいない。VAIO Lのテレビ&レコーダー機能は“PCだからできること”を徹底追求しているのだ。(2011/7/1)
1台4役、さらに3Dにも対応:
薄型多機能で意外に低価格──3D対応「VALUESTAR N」の実力チェック
プライベートルームの地デジ化は、省スペース+省電力+多機能の「地デジPC」も向いている。国内で最も売れているデスクトップPCの1つ「VALUESTAR N」の2011年夏モデルをチェックする。(2011/6/28)
21.5型/27型iMac新旧比較:
安くて速い“究極のオールインワン”――新型「iMac」を試す
Sandy Bridge世代に移行した新型「iMac」の最下位モデルと最上位モデルを旧モデルと比較してみる。性能はどれだけ向上した?(2011/6/21)
ねっと知ったかぶりβ版(6/11〜6/17) 新ガンダムから「画像で画像を検索」まで
注目ニュースをまとめてお届けする「ねっと知ったかぶり」。今週はガンダム新シリーズの発表にネットが盛り上がりました。「画像で画像を検索」するGoogleの新機能も話題に。(2011/6/17)
ノートPCからLlano始まる:
AMD、“Llano”世代APUを採用するノートPCプラットフォーム「Sabine」
AMDは、6月14日に“Llano”世代のFusion APU「Aシリーズ」とAシリーズを採用するノートPC向けプラットフォーム“Sabine”を発表した。(2011/6/14)
イマドキのイタモノ:
ようやく「Llano」登場──“Sabine”ノートで実力をチェック
メインストリーム向けFusion APU“Llano”と、ノートPC向けプラットフォーム「Sabine」が登場。クアッドコアAPUが発揮する性能を検証する。(2011/6/14)
2011年PC夏モデル:
ソニーが「VAIO」夏モデルを発表――13.3型モバイル上位機、3D対応の液晶一体型、新デザインノートが登場
ソニーは「VAIO」の2011年夏モデルを6月11日より順次発売する。13.3型モバイルノート「VAIO S」の上位機をはじめ、3D立体視対応の液晶一体型や新デザインのノートなど、計7シリーズをモデルチェンジした。(2011/6/7)
COMPUTEX TAIPEI 2011:
薄型軽量ノートPCを“再発明”する「Ultrabook」――Intelモバイル戦略
Intelの基調講演では復帰したショーン・マロニー氏が登壇。次期CPU「Ivy Bridge」や超薄型ノート「Ultrabook」など、PCプラットフォームの“再発明”戦略が語られた。(2011/6/1)
元麻布春男のWatchTower:
“X1”が導く「ThinkPadの先にあるもの」
ThinkPad史上最薄を重要なコンセプトとした、“X1”が登場した。X1と名づけた意図はどこにあるのか。大和研究所幹部が、X1の先にあるThinkPadの姿を語った。(2011/5/17)
2011年PC夏モデル:
NEC、「LaVie/VALUESTAR」新モデル──基本性能を大幅強化、「個室TV」モデルも拡充
NECが2011年PC夏モデルを発表。売れ筋シリーズ「LaVie S」のモデルチェンジに加え、主力シリーズの大幅な性能強化、そしてアナログ放送停波にともなうプライベートルームへの導入を訴求する「個室TV」モデルを拡充した。(2011/5/16)
せかにゅ:
「iPad 3は3D表示対応?」「iOS 5にワイヤレスアップデート機能?」Appleうわさまとめ
「iPad 3に3Dディスプレイが搭載される」「AppleがノートPCのプロセッサをIntelからARM系に切り替える」などなど、Apple関連のうわさをまとめた。(2011/5/9)
2011年PC夏モデル:
HDDを強化したフルHDモバイルPC──「Let'snote B10」
パナソニックは、4月22日に大画面ディスプレイ搭載のLet'snote B10で新モデルを発表した。HDDの容量が増え、OSに工場出荷時からService Pack 1を適用している。(2011/4/22)
2つのテレビ機能+新感覚のタッチ操作が楽しい:
新型「VAIO L」徹底検証――“テレパソ”の弱点を克服した24型ボードPC
PC、テレビ、レコーダーを1台で実現できる“テレパソ”は機能が豊富な半面、各機能が中途半端になりがちだ。ソニーの新型「VAIO L」は、この問題に正面から挑んできた。(2011/4/19)
低消費電力、地デジ対策もOK:
“ほぼ全部入り”の地デジPC──「dynabook Qosmio D711」実力チェック
REGZAゆずりのデザインとテレビ&レコーダー機能、そしてSandy Bridge対応を特徴とする、東芝「dynabook Qosmio D711」のパフォーマンスと使い勝手をチェックする。(2011/4/8)
性能もキラリと光るか?:
新型「VAIO C」徹底検証(後編)――新素材の蛍光ノートをじっくりテストする
集光材によって“電源なしで光る”ボディを実現した新型「VAIO C」。その斬新かつ目立ちまくる外観に、性能面はついていっているのか、各種テストで実力に迫った。(2011/4/6)
節電しながら目立てます:
新型「VAIO C」徹底検証(前編)――“電気なしでボディが光る”個性派ノート
電源いらずでボディを光らせるという、一風変わったノートPCがソニーから登場した。この新型「VAIO C」なら、無駄な電気を使わず、電飾のような光彩感が楽しめる。(2011/4/5)
4倍速フルHD液晶+3D立体視+第2世代Core i7+外部GPU:
「VAIO F(3D)」徹底検証(後編)――3DノートPCの本命か?
3D立体視の品質にこだわり抜いたVAIO F(3D)は、それを支えるパフォーマンス面にも力が入っている。レビュー後編は、PCとしての実力を各種テストでチェックしよう。(2011/3/24)
2011年PC春モデル:
ソニーが「VAIO」春モデル第2弾を発表――3D立体視、新モバイル、集光ボディ、新テレパソ
ソニーは「VAIO」の2011年春モデル第2弾を3月19日より順次発売する。3機種のノートPCと1機種の液晶一体型PCを用意し、いずれもボディとアーキテクチャを一新した。(2011/3/8)
モバイルCPUの「コア数戦争」、性能ではなく威信のため?
スマートフォンCPUはマルチコア化に向かい、NVIDIAやIntel、ARMによる「コア数戦争」が進行中だ。だがユーザーはコア数だけでなく全体の性能や必要な機能から端末を選ぶべきだとアナリストは語る。(2011/2/25)
Mobile World Congress 2011:
NVIDIA、クアッドコアTegraの性能と開発ロードマップを明らかに
NVIDIAは、Mobile World Congress 2011で、クアッドコアTegra“Kal-El”の動作デモと、2014年までのTegra開発ロードマップを公開した。(2011/2/16)
2011年PC春モデル:
新Core i+LED IPS液晶+3波ダブル録画+3D立体視の一体型PC――「VALUESTAR W」
AV機能を重視した液晶一体型PCの「VALUESTAR W」は、ノートPC向けの第2世代Coreを採用。64ビットOSを生かすべく、メモリを標準で8Gバイト搭載し、テレビ機能も強化した。(2011/2/1)
2011年PC春モデル:
“地デジ+3D”のラインアップを強化、Sandy Bridge、新モバイルノートも──NEC「LaVie/VALUESTAR」新モデル
NECのPC春モデルは、新CPUを積極採用した地デジ+BD+3Dの“地デジPC”、家でも外でも使える“新モバイルノート”など「1台複数役」で使える新生活向けのモデルを多数用意。2011年2月3日より順次発売する。(2011/2/1)
2011年PC春モデル:
CPUとHDDを強化したハンドル“レッツ”──「Let'snote F10」
パナソニックは、1月27日にハンドル付きボディを採用する「Let'snote F」シリーズで、CPUとHDDを強化した2011年春モデルを発表した。(2011/1/27)
2011年PC春モデル:
“Sandy Bridge”の採用で性能とバッテリー駆動時間がアップ──「Let'snote S10」
パナソニックは、1月27日にLet'snote Sシリーズの2011年春モデルを発表。インテルの最新CPUを搭載し、型番も「10」にアップした。(2011/1/27)
2011年PC春モデル:
Let'snote初のフルHD対応新シリーズ──「Let'snote B10」
パナソニックは、1月27日にLet'snoteの新シリーズを発表した。同シリーズで最大となる15.6型ワイドディスプレイを搭載し、1920×1080ドットの表示が可能だ。(2011/1/27)
2011年PC春モデル:
大画面フルHDを実現した“B”な新シリーズが登場──「Let'snote」2011年春モデル
パナソニックは、1月27日にLet'snoteの2011年春モデルを発表した。今回登場するのは、従来からの「S」「N」「F」「J」、そして新シリーズ「B」が加わった。(2011/1/27)
ボクはでっかい画面が好きだー:
Let'snote B10の大画面ディスプレイと軽いボディにホレる
2011年春モデルで登場した新シリーズは、モバイルノートPCにあるまじきサイズのディスプレイを搭載。だが、その携帯性能はいい意味で見たものを裏切るだろう。(2011/1/27)
従来モデルと徹底比較:
「VAIO Y(YB)」の真価を問う――“AMD Fusion APU”搭載モバイルノート
ソニーの「VAIO Y(YB)」は、AMDの最新プラットフォームを採用したモバイルノートPC。インテルプラットフォームの従来機と比較しながら、その実力をチェックした。(2011/1/13)
ようやく正式発表なのだ:
インテル、アーキテクチャを一新した“Sandy Bridge”世代のCore iシリーズ
インテルは、“Sandy Bridge”こと「第2世代Core プロセッサー・ファミリー」を発表し、デスクトップPC向け、ノートPC向けのモデルを投入した。(2011/1/6)
元麻布春男のWatchTower:
2011年初頭、PC業界とその周辺を見渡して思うこと
新年早々、インテルやAMDの投入する新しいGPU統合型CPUが注目を集めている。2011年、PC、タブレット、スマートフォン、電子書籍端末はどうなっていくのだろうか。(2011/1/5)
イマドキのイタモノ:
年の初めは“Sandy Bridge”をグリグリと走らせた
“Sandy Bridge”と呼ばれる第2世代のCore iシリーズが間もなく“正式”に発表されるといううわさ。が、その発表前の新年早々から新世代CPUの性能を検証してしまった!(2011/1/3)
VAIO Z、MacBook Air、そして……:
2010年を彩ったモバイルノートPC
2010年に盛り上がったデジタルガジェットといえば、スマートフォンやタブレットが思い浮かぶが、実はモバイルノートPCも豊作だった。印象的な名機を振り返りたい。(2010/12/31)
低価格ノートにRadeon HDの恩恵を:
5万円切りの11.6型モバイルノート――「Inspiron M101z」を試す
携帯性と操作性のバランスを考えると、11型クラスのモバイルノートPCはなかなかよい選択に思える。でも予算がない? それなら約5〜6万円の“M101z”はどうだろうか。(2010/12/29)
こんな液晶一体型PCは見たことない:
3D立体視×3波ダブル録画×ナノイー搭載だと!?――「FMV ESPRIMO FH900/5BM」を試す
国内メーカーのオールインワンPCといえば、てんこ盛りの機能が特徴だが、「FMV-ESPRIMO FH900/5BM」は一味違う。ボディの後ろに何かが付いてるのだが……。(2010/12/16)
REGZA連携機能もかなりイイ:
異次元の動画変換能力だっ──プレミアムな地デジノートPC「dynabook Qosmio T750」の実力診断
乱立する地デジ+BD搭載のオールインワンノートPCで、何を差別化ポイントにするか。SpursEngineと強力なAV機器連携機能を武器にした東芝「dynabook Qosmio T750」の実力を検証する。(2010/12/3)
高速なのに低消費電力+超小型のPCを望むなら:
PR:どうせ遅いんでしょう? いいえ、Core i7+SSDで“かっ飛び”ます──超小型PC「Endeavor ST150E」の実力検証
パフォーマンスは“かなり”、なのに超小型で省スペース──。小型で静音なPCといえば、処理性能がおろそかにされがちだが、エプソンダイレクト「Endeavor ST150E」は違うようだ。パフォーマンスや消費電力性能をじっくり検証した。(2010/11/24)
マルチタッチ+23型フルHD液晶+地デジ+HDMI入力:
これが、デルの新しい液晶一体型PCだ――「Inspiron One 2310」検証
モバイルでPCを使わず、設置場所が確保できるなら、液晶一体型PCはコストパフォーマンスが高い有力な選択肢となる。デルの新モデル「2310」も手ごろな価格で多機能だ。(2010/11/18)