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「プリペイドSIM」最新記事一覧

山根康宏の海外モバイル探訪記:
タイにもあった「ガラホ」、約5000円で買える現地の4Gスマホ
タイではキャリアがスマホにSIMロックをかけ、低価格で販売するという先進国のようなモデルが増えています。しかもタイらしい、ちょっと変わったスマートフォンも販売中。そんなタイの「キャリア販売スマホ」の実情を見てきました。(2016/11/25)

「パートナーシップ」「店舗」「端末」「スマートコミコミ」で攻めるFREETEL
プラスワン・マーケティング(FREETEL)が直近で注力するのは「パートナーシップ」「店舗」「新製品」「スマホプラン」の4ジャンル。また特定アプリの通信量をカウントしない施策も広めていく考えだ。(2016/11/22)

SIM通:
世界49カ国で利用できるプリペイドSIMの販売開始−ヨドバシカメラ
Planetway Japanは、世界49か国の通信に対応したプリペイドSIM「TAKT LTE lite」の販売を開始した。価格は2,480円。欧州34カ国では使い放題プランも用意されている。(2016/11/11)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
「安い」「速い」「真の大容量」――モバイルWi-Fiルーターの生き残る道
大手キャリアの大容量プランによって、窮地に立たされたように見えるモバイル無線LAN(Wi-Fi)ルーター。大容量プラン時代のモバイルルーターの「生きる道」を筆者なりに提案してみようと思う。(2016/11/1)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
製造中止も何のその――BlackBerryマニアはドバイへ行こう!
最近になって、BlackBerryがスマートフォンの自社製造を停止することが決まりました。それでもドバイでは、まだBlackBerry人気が高いことを認識させられます。ドバイモールに行ってみると、巨大なBlackBerryストアが店を構えているのです。(2016/10/30)

ドコモ端末のSIMロック解除期間制限、現時点では「緩和予定なし」
2015年5月以降にキャリアが発売した端末は、購入から180日または6カ月経過すればSIMロック解除が可能だ。この制限について、ソフトバンクは緩和を検討している。対するNTTドコモは、現時点で緩和は検討していないという。なぜなのだろうか?(2016/10/28)

ソフトバンク、訪日旅行客向けプリペイドSIMを発売 「富士山」と「キティ」の2デザインを用意
ソフトバンクが、訪日旅行客向けのプリペイドSIMカードを発売する。1枚で通常・Micro・Nanoの3サイズに対応できるマルチサイズSIMで、日本らしさを楽しめる「富士山」「ハローキティ」の2種類のデザインを用意する。(2016/10/27)

MVNOの深イイ話:
格安スマホユーザーが海外でデータ通信を利用する方法
「格安スマホ」のユーザーが困ることの1つが、海外でのスマートフォン利用です。現時点では、MVNOで国際ローミングを提供しているところはあまりありません。今回は、海外で利用できるプリペイドタイプのデータ通信サービスについてご紹介します。(2016/9/20)

MVNOに聞く:
Y!mobile、そして日本通信とも――U-NEXTが複数のMVNEとタッグを組む理由
7月から「U-mobile PREMIUM」を提供、8月には日本通信との提携を発表するなど、U-NEXTの動きが目立っている。ほかにも、同社は「U-mobile SUPER」として、Y!mobileの通信サービスを再販している。このように複数のMVNEと提携する狙いをU-NEXTに聞いた。(2016/9/6)

PR:海外旅行の強い味方に――電話で通訳してもらえる「J-TALK Travel」を活用しよう
海外旅行で不安に感じる「言葉の問題」を解決してくれるサービスが「J-TALK Travel」。アプリから電話をかけてオペレーターに通訳してもらえるので、会話に自信がないときでも安心。荷物の盗難や紛失など、いざというときのコミュニケーション手段にもなる。(2016/8/31)

世界108カ国で利用できる4G対応モバイルWi-Fiルーター「Jetfi」提供開始
MAYA SYSTEMとグローバル フューチャー コミュニケーションは、モバイルWi-Fiルーター「jetfi」の提供を開始した。世界108カ国で4G通信が可能で、1日500MBまで利用できる。(2016/8/23)

SIM通:
本当に必要?ポケモンGO専用「b-mobile ゲームSIM」登場
日本通信は、ポケモンGO向けプラン「b-mobile ゲームSIM」を発表した。ポケモンGO以外に使用できないということなので、利用するスマホやタブレットはポケモンGO専用機ということになる。(2016/8/16)

IIJmioとFREETEL SIMが総合満足度で最優秀――イードの「格安SIMアワード2016」
イードが「格安SIMアワード2016」を発表。総合満足度は「IIJmio」と「FREETEL SIM」が同率で最優秀を獲得した。通信速度では「UQ mobile」が最優秀となった。(2016/8/15)

格安SIM定点観測:
「ポケモンGO」便乗ラッシュ? MVNO同士の協業も――2016年6月・7月データ通信編
2016年からはその淘汰(とうた)が始まると指摘されているMVNO。それを見越してか、MVNO同士が販売面で提携する動きが出てきた。また、日本でも配信が始まった「ポケモンGO」にあやかろうとするMVNOも見られた。(2016/8/12)

オランダの電話番号付き:
IIJ、海外渡航者向けプリペイドSIMを8月16日発売 Web直販とビックカメラグループ店頭で
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、日本人渡航者の多い42の国・地域で利用できるプリペイドSIMカードを発売する。対象国・地域の3G・GSMエリアで利用できる。(2016/8/10)

SIM通:
XCOM GLOBAL、「JAPAN PREPAID SIM」を空港カウンターで販売開始
XCOM GLOBALは、訪日者向けプリペイドSIMサービス「JAPAN PREPAID SIM powered by U-mobile」のSIMパッケージをXCOM GLOBAL空港カウンターでの販売を開始すると発表した。(2016/8/9)

「データローミング=怖い」を解消したい――KDDIに聞く「世界データ定額」の狙い
KDDIが7月22日に開始した「世界データ定額」は、対応する国と地域で1日980円でデータ通信が利用できる。その安さはもちろん、予期せぬ高額請求を防げる仕様にした点も注目したい。KDDIの担当者に、サービス提供の狙いや苦労を聞いた。(2016/8/5)

その他の通信は一切不可:
日本通信、「ポケモンGO」専用プリペイドSIMを8月10日に発売 パッケージ価格は1500円
日本通信が「ポケモンGO」での通信に特化したプリペイドSIMカードを発売する。その他の通信は一切できないという非常に割り切った仕様となっている。(2016/7/28)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
4G/3Gのデュアル待受スマホが国内登場! ソフトバンク「アメリカ放題」で混乱も
4G/3Gデュアル待受に対応するMoto G4 Plusが国内発売。「デュアルSIM」活用は日本で普及するのだろうか? ソフトバンクのアメリカ放題がキャンペーン終了で混乱も。(2016/7/22)

SIMフリーのモバイルWi-Fiルーターはあるの?
(2016/7/13)

待ち時間ナシ 売店で買って自分で登録「パリのMVNO 2016年」編――海外プリペイドSIM導入マニュアル
購入時に本人確認が必要なフランス・パリのプリペイドSIM。しかしMVNOのSIMなら、購入後に自分でオンライン登録できるものも。シャルルドゴール空港で試してみた。(2016/6/29)

“格安”でも“過剰”でもない――「新しい立ち位置」を目指してサービス拡充を図る楽天モバイル
楽天モバイルが新サービスを発表した。“格安”でも“過剰”でもない、従来のMVNOとは違う立ち位置の確立を目指す。(2016/6/28)

中古iPhoneとも組み合わせられる:
ゲオ、「楽天モバイル」の取り扱いをスタート――全国10店舗で順次
ゲオは、6月28日に楽天の格安スマホ「楽天モバイル」の取り扱いを開始。10月末までに全国10店舗で取り扱う予定で、中古スマートフォンと楽天モバイルのSIMカードを組み合わせて利用することもできる。(2016/6/28)

楽天モバイル、1GB/2980円からのプリペイドSIM発売
料金は1GB/2980円、2GB/3980円。追加チャージは500MB/1500円から。(2016/6/28)

半径300メートルのIT:
上海でグレートファイアウォールにぶつかった話
上海ディズニーリゾートのオープンに立ち会うために、生まれて初めて旅行した上海。そこで2つの大きな壁にぶつかったのです。(2016/6/28)

VoLTEとテザリングは大丈夫?:
オンラインであっさり手続き! ソフトバンクの「Xperia Z5」のSIMロックを解除してみた
筆者が購入したソフトバンクの「Xperia Z5」が、購入から181日を経過した。つまり、SIMロック解除ができるということ。さっそくオンラインで手続きして他社SIMカードで使ってみよう。(2016/6/14)

格安SIMはクレジットカードがなくても使える?
(2016/6/12)

ワイヤレスジャパン2016:
「販売ルート」「顧客基盤」「コンテンツ」――レンジャーシステムズ・玉井氏が語るMVNO成功の条件
さまざまな業種からの新規参入が相次ぐMVNO業界。ワイヤレスジャパン2016の「MVNOフォーラム」で、レンジャーシステムズの玉井康裕氏はMVNO業界の現状と、今後業界で生き残るために求められるサービスについて語った。(2016/6/1)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
LTEは下り最大375Mbpsまで高速化、国内最速の370Mbps対応ルーターも登場
ドコモとauが3波CAで下り最大370〜375MbpsのLTEを開始。ドコモからは国内最速となるモバイルWi-Fiルーターが登場した。(2016/5/30)

SIM通:
茨城県で初のSIMカード販売機「あみプレミアム・アウトレット」に設置
三菱地所・サイモン株式会社は、「あみプレミアム・アウトレット」にプリペイドSIMカード自動販売機を設置した。外国人旅行者の来場が増加していることなどに対応したもので、「Prepaid LTE SIM by So-net」の215MB/日、3GB/60日の2種類を販売する。(2016/5/27)

MVNOに聞く:
3Mbps定額プランを提供+Fonと提携した理由は?――ワイヤレスゲートの最新戦略
ワイヤレスゲートが、3月に月額1680円〜で3MbpsのLTEと、FonのWi-Fiスポットをセットにした新プランを提供開始した。これまでデータ専用だったが、新たに音声プランも提供している。今回はワイヤレスゲート格安SIMにおける最新戦略を聞いた。(2016/5/23)

ふぉーんなハナシ:
SIMフリーの「iPhone SE」で香港・マカオのプリペイドSIMを使ってみた話
AppleのiPhoneシリーズは、1台で幅広い通信規格・周波数帯に対応しています。コンパクトな「iPhone SE」も当然例外ではなく、SIMロックフリーなら海外の幅広いプリペイドSIMを使えます。しかし、気を付けないといけないこともあるようです……。(2016/5/6)

現地のプリペイドはなぜか3Gのみ:
韓国でも「プリペイドでLTE」が可能、香港事業者のSIMを試す――海外プリペイドSIM導入マニュアル
LTEのカバー率が高い韓国だが、プリペイドSIMは3Gしか利用できない。しかし、香港で販売されているローミング対応のプリペイドSIMなら、現地でLTEを利用できる。(2016/4/26)

格安SIM定点観測:
特定サービスの通信料無料に潜む課題――2016年3月音声通話編
昨今シェアを伸ばしつつあるMVNOが、特定サービスのみ通信料を無料にするサービスを導入した。MVNOサービスの差別化の軸となりうるサービスだが、法的には“大きな”課題がある。(2016/4/16)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

石川温のスマホ業界新聞:
iPad Pro 9.7インチにApple SIMがついに内蔵化――「Embedded Apple SIM」は他製品にも広がりを見せるのか
9.7型の「iPad Pro」が登場した。事前予想通りすぎてつまらない――と思いきや、nanoSIMスロットとは別に、いわゆる「eSIM」を別途備えるというサプライズが。現地でプリペイドSIMを購入しなくても済むメリットの大きさは計り知れない。(2016/4/1)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
“容量無制限”で最速、下り261Mbpsのルーター発売/ドコモとY!mobile、旧モデルを「一括0円」で販売
Y!mobileが下り最大261Mbpsの「504HW」を発売した。“容量無制限”のサービス対応機種としては最速だ。(2016/3/31)

空港のプリペイドSIMはちょっと高い:
海外プリペイドSIM導入マニュアル――価格が高い? ちょっと不便な「トルコ・イスタンブール2016年」編
トルコ最大の都市イスタンブール。日本からの直行便もあるアタテュルク国際空港には3事業者の店舗がある。現地で買えるプリペイドSIMの価格と使い勝手をチェックした。(2016/3/29)

SIM通:
忍者のようにすばやい!? 「BIGLOBE NINJA SIM」
「BIGLOBE NINJA SIM」は、外国人旅行者向けですが、「MVNOへの乗り換えを一度試してみたい」という国内ユーザーにも需要があるそうです。そこで、SIMの初期設定から実際に使用するところまで試してみました。(2016/3/29)

なんでも相談カウンターも全店整備へ:
ヨドバシカメラ、マルチメディアAkibaの格安SIM・SIMフリースマホ売り場をリニューアル
ヨドバシカメラの旗艦店の1つ、マルチメディアAkibaの格安SIM・SIMフリースマホ売り場がリニューアルした。従来より広い売り場で、より多くの来客に対応できる体制を整えた。また、同店から展開を始めた「通信なんでも相談カウンター」も、3月中に全店展開を完了する予定だ。(2016/3/16)

まもなく解禁! 「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」のSIMロック解除方法を確認しよう
大手キャリアと契約した「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」のSIMロック解除が、あと1週間ほどで本格的な“解禁”となります。改めて、その方法を確認しましょう。(2016/3/15)

海外渡航者向けプリペイドSIM「楽天モバイル 海外SIM」提供開始
楽天モバイルは、3月10日に海外渡航者向けのプリペイドSIM「楽天モバイル 海外SIM」を提供開始。リリース時はデータ通信、および料金プランは「地域別パック」のみ対応する。(2016/3/10)

2月27日リニューアルオープン――「ゲオモバイル アキバ店」に潜入してきた
「ゲオ アキバ店」が、2月27日から「ゲオモバイル アキバ店」にリニューアルオープンする。モバイルの売場を拡大し、中古携帯は3000台以上を扱う。26日に、一足早く店舗を訪れてきた。(2016/2/26)

SIM通:
EDION SIM登場!増える家電量販店ブランドSIM
U-NEXTは、同社2社目となる家電量販店ブランドSIMの販売をエディオンで開始。ビックカメラでは、従来のIIJに加えNTTコミュニケーションズとのコラボSIMを追加するなど、家電量販店ブランドSIMが増えている。(2016/2/19)

SIM通:
楽天、5分かけ放題・楽天メール・海外プリペイドSIM発表
楽天モバイルは、「5分かけ放題オプション」と、独自ドメインを利用できるメールサービス「楽天メール」の提供を開始。また、海外渡航者向けのプリペイドSIMカード「楽天モバイル海外SIM」を、3月10日から提供する。(2016/2/16)

格安SIM定点観測:
5分未満の通話定額オプション登場 3GBの最安値が更新――2015年12月・2016年1月音声通話編
大手キャリアの半額で、5分以内の国内通話が定額となるMVNOが登場。音声通話用のオプションの拡充も見逃せない。(2016/2/10)

3キャリアの低容量プランは「次元が違う」、モバイルは2016年度に200万回線を目指す――IIJ決算会見
2015年内の達成を目標としていた「モバイルサービスで100万回線」を突破したIIJ。次はさらにペースアップして、2016年度内に200万回線を目指すという。そのために必要な策とは?(2016/2/9)

格安SIM定点観測:
PCに特化したデータSIM登場 余ったパケットを他人とシェアできるサービスも――2015年12月・2016年1月データ通信編
価格競争が一段落付いた感もある格安SIM。年をまたいだ2カ月間で見えてきたのは、サービスを軸とした競争への“変化”だ。(2016/2/8)

SIM通:
テレコムスクエア、訪日外国人向音声通話付プリペイドSIM発売
テレコムスクエアは、訪日外国人向けの音声通話付きプリペイドSIM「Wi-Ho! Data&Voice Prepaid SIM カード」の販売を5つの空港で開始しました。(2016/2/5)

SIM通:
目指すは世界一!FREETEL、2016年の戦略を発表
プラスワン・マーケティングは新年最初の発表会を開催した。2015年の取組みを振り返りつつ、国内および海外における2016年の戦略を発表した。(2016/1/29)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。