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石野純也のMobile Eye:
政策やiPhoneの影響で変わったケータイの形 今こそ「au Design project」や「iida」が必要と思う理由
「INFOBAR」をはじめ、「talby」や「MEDIA SKIN」などの名機を生み出してきたau Design project。スマートフォン時代では「iida」がそのコンセプトを受け継いだが、新モデルはここしばらく登場していない。au Design projectやiidaは役割を終えてしまったのだろうか?(2017/7/22)

携帯販売ランキング(7月10日〜7月16日):
総合ランキングにあのSIMフリースマホが驚きのランクイン
総合ランキングの7位にSIMロックフリー端末「ZenFone 3 Max」が急上昇で突如ランク入り。各キャリアの夏モデルも次々トップ10入り。(2017/7/22)

アプリ「トリセツ」と「myTOKYOGAS」が連携 ガス機器と家電製品の情報を一元管理
東京ガスとトライグルは、家電製品などの取扱説明書をスマートフォンで閲覧できるアプリ「トリセツ」と会員サービス「myTOKYOGAS」を連携。自宅のガス機器と家電製品の情報を一元管理できる無料サービスを秋に提供する。(2017/7/21)

「ラジオは“気配”発生装置」――スマホと連携“IoTラジオ”「Hint」一般発売
ニッポン放送とCerevo、グッドスマイルカンパニーが共同開発するラジオ受信機「Hint」が9月初旬に一般発売。「ラジオとは何か」――ニッポン放送の吉田尚記アナウンサーのそんな疑問からHintは生まれたという。(2017/7/21)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2017年夏のスマホカメラ四天王「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8+」「HUAWEI P10 Plus」「AQUOS R」徹底比較(人物編)
2017年夏のスマホカメラ最強を決めるレビュー。今回ノミネートしたのは「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8+」「HUAWEI P10 Plus」「AQUOS R」。まずは人物の画質をじっくりとチェックする。(2017/7/21)

ITりてらしぃのすゝめ:
満員電車は危険がいっぱい? 実は深刻なスマホの“のぞき見”
あなたも知らないうちに「ハッキング」をしているかも?(2017/7/21)

「スマートウォッチは時計の価値が薄れる」──スマホと“連携しない”活動量計付きアナログ時計 エプソンが発売
アナログ針でデータを表示することにこだわった腕時計がエプソンから登場する。外付けのセンサーデバイスも用意するが、スマートフォンとの連携機能はない。その理由は?(2017/7/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
iPhone 8やarrowsのスマホケースも! 深セン最新ケース屋レポート
中国の深センには、さまざまなスマートフォンのケースを扱う問屋があります。そこには早くも「iPhone 8」のケースが。そして、日本でおなじみのスマホのケースもありました。(2017/7/20)

中古スマホ販売/買取ランキング:
「iPhone 5s/6」人気は変わらず 買取では「iPhone 6s/7」がじわり上昇 ゲオ6月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。6月の販売と買い取りはiPhone 5s/6が依然として人気。SIMロックフリー端末ではASUSの「ZenFone 2 Laser」が販売1位に返り咲いた。(2017/7/20)

かつて誰かが歩いた記憶を追体験 他人の道のりをスマホで見ながらたどれる不思議なARシステム
他人の道のりを地図のように見渡せる機能も。(2017/7/20)

「TORQUE G03」に「HELLY HANSEN」コラボモデルが登場 オンラインショップで300台限定
auの京セラ製スマートフォン「TORQUE G03」に、セイリングギアブランド「HELLY HANSEN(ヘリーハンセン)」とのコラボモデルが登場。auオンラインショップにおいて300台限定で販売する。(2017/7/19)

Yahoo!がゲームプラットフォームを開設 ブラウザ上で高品質なゲームがプレイ可、スクエニ等52社が参画
「FF 10」「13」などがスマホやPCから遊べちゃう。(2017/7/18)

IIJmio meeting 16:
携帯電話はどのようにつながるのか? 「圏内」になるためのステップ
IIJが7月15日に東京でファンミーティング「IIJmio meeting」を開催。エンジニアの佐々木太志氏が「スマートフォンがつながる仕組み」と題して、携帯電話がつながる裏の仕組みを紹介した。ケータイが「圏内」になるために、どんなステップを経ているのだろうか?(2017/7/18)

VRニュース:
スマートフォンでAR用の3Dデータが作れる「Makebox AR」を提供開始
ViRDはスマートフォン上で3DモデリングできるARモデリングアプリ「Makebox AR」をGoogle Play Storeでリリースした。AR技術「Tango」を利用できるAndroid端末に対応しており、積み木感覚で直感的に3Dモデリングできる。(2017/7/18)

先行投資への不安:
LINE「スマホの次」模索 AI強化も先行投資に不安
LINEはインターネットへの「入り口」をスマホ以外に展開し、業容の拡大を目指している。(2017/7/18)

「ARMコアの普及」(前編)――AppleとNokiaに見初められたプロセッサIP
ソフトバンクによる買収で知名度を上げたARMだが、ARMが扱う「CPUの設計図」である「ARMコア」の用途はスマートフォンに限るものではなく、さまざまな分野で利用されている。なぜ「ARMコア」は広まったのか。(2017/7/18)

ラストどっきり注意 南アフリカの「スマホながら運転」啓発CM、前半と後半の落差がすごい
軽快なBGMにだまされた……。(2017/7/17)

「初スマホ割」:
KDDIが新プラン 「脱ガラケー」した人のスマホ代割引く
KDDIが、特定のスマートフォンを購入した場合、端末代金から最大2万7000円(税込)を割り引くプラン「初スマホ割」を提供開始した。(2017/7/14)

“21世紀の俺の嫁”「Gatebox」、開発元が特許を取得 本体とスマホ間で話題を共有する技術
外出時にチャットアプリで話した内容が、帰宅後に本体と直接話すときに話題に上るといった「話題の連動」に関する技術。(2017/7/14)

「キャラとの会話」で特許取得 “俺の嫁”召喚装置Gatebox
“俺の嫁”召喚装置「Gatebox」運営元が、Gateboxとスマートフォンをまたいだキャラクターとの対話技術に関する特許を取得した。(2017/7/14)

Oculus Riftのスタンドアロン版、2018年に約200ドルで発売か──Bloomberg報道
Facebook傘下のOculus VRが、2018年にPCもスマートフォンも不要なスタンドアロン型のVRヘッドセット(コードネーム:Pacific)を200ドル前後で発売するとBloombergが報じた。(2017/7/14)

FM:
多忙なビル管理者は、中央監視室を“持ち運ぶ”
ジョンソンコントロールズはビルオートメーションシステム「Metasys」シリーズの新バージョンの販売を開始した。ユーザーインタフェースの改善とセキュリティを強化したのが特徴。さらに、PCだけでなく、スマートフォンやタブレット端末からでも、中央監視室と同様の作業を行えるようにするなど、作業者の利便性を高める改善を多数加えた。(2017/7/14)

STマイクロ BlueNRG-2:
最新スマホとの相互通信、BLEアプリプロセッサ
STマイクロエレクトロニクスは、次世代のBluetooth low energy(BLE)アプリケーションプロセッサ「BlueNRG-2」を発表した。低消費電力で高効率な32ビットARM Cortex-M0プロセッサに加え、複数の低消費電力モードを採用している。(2017/7/14)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
スマートフォンとIoTハブの類似性
IoTのシステムアーキテクチャは急速な進化を続けており、その進化は新たなシリコンすらも生み出そうとしています。HotChipsで発表された3つのトピックから、この新たな動向について解説します。(2017/7/14)

「スメハラ」してませんか? 体臭が“見える”スマホ連携デバイス 開発の裏側
臭いの種類を判別できる体臭チェッカー、その名も「kunkun body」(クンクンボディー)をコニカミノルタが開発した。【訂正】(2017/7/13)

屋外でも自由に使えるスマホ対応のワイヤレス顕微鏡
サンワサプライは、Android/iOSデバイスとのワイヤレス接続に対応したバッテリー内蔵のデジタル顕微鏡「400-CAM059」を発売した。(2017/7/13)

手ブラでスマホを見られる首掛けアーム
ドスパラは、スマートフォンやタブレットをハンズフリーで利用可能になる首掛け式フレキシブルアーム「DN-915054」の取り扱いを開始した。(2017/7/13)

3Dプリンタニュース:
スマホからでも気軽に商品化、CtoCで3Dグッズ販売可能
Monovationは、オーダーメイド製品を製作/販売するオンラインショップ「MonoSalon」に、「CtoC型のデザインのマーケットプレース」機能を追加した。これにより、オリジナル3D製品を1点から製作/選択/販売できるようになった。(2017/7/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
打倒PS Vita? ゲーム機型スマホで復活をかける中華メーカー
今回紹介するのは、Snail Mobileのゲーム機型スマートフォン。「i7」は6型のディスプレイや6GBメモリを搭載するミッドハイのスマホ。左右にゲームコントローラーを搭載しています。(2017/7/13)

ソフトバンク、「AQUOS ea」を7月14日に発売 大容量バッテリー搭載
ソフトバンクがシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS ea」を7月14日に発売する。電力性能に優れた「IGZOディスプレイ」や、3010mAhの大容量バッテリーを搭載することで長時間充電せずに使うことができる。(2017/7/12)

スマホで手軽に細菌を観察できるモバイル顕微鏡「mil-kin(見る菌)」
アクアシステムは、スマートフォンのカメラ機能で細菌などを光学1000倍の高倍率で撮影できる「mil-kin(見る菌)」の販売を開始した。(2017/7/12)

NHK、「iPhone 8」のうわさ画像にAndroidスマホを使用 意図は
「iPhone 8」のうわさを取り上げたNHKの番組コーナーで、Androidスマートフォンの画像を使用した意図を聞いた。(2017/7/12)

ソフトバンクは2社の脅威に:
格安スマホへの流出阻止、ドコモとau値下げ
格安スマホに対抗するため、ドコモとKDDIが値下げ策を打ち出した。(2017/7/12)

格安スマホへの流出阻止、ドコモとau値下げ ソフトバンクは2社の脅威に
KDDIは「auピタットプラン」で格安スマホへの流出を抑止へ。ドコモは月額1500円を引き下げる新プラン「ドコモウィズ」を導入。一方、ソフトバンクは2社の脅威になっている。(2017/7/12)

Enterprise IT Kaleidoscope:
三度目の正直? ARM版Windows 10は離陸するのか
Microsoftは、ARMプロセッサーに対応したWindows OSに、何度か挑戦している。Windows 8をベースとした「Windows RT」、スマートフォン向けの「Windows 10 Mobile」などがそれだ。しかし、残念ながらほとんど使われていない。では2017年内に発売予定のARM版Windows 10はどうなのだろうか。(2017/7/12)

「SPAJAM2017」本選 最優秀賞はアクションで助けを求められるアプリ「ユウキセキ」
7月9日〜10日にかけて「スマートフォンアプリジャム2017(SPAJAM2017)」の本選が開催された。「勇気」をテーマにアプリ開発を行い、最優秀賞にはチーム「市川電産」のアプリ「ユウキセキ」が選ばれた。(2017/7/11)

ふぉーんなハナシ:
「arrows M04」は販路によって“アレ”が違う?
7月10日に発表された富士通コネクテッドテクノロジーズ製Androidスマートフォン「arrows M04」。この機種、よく見ると販路によって“アレ”が違うようなのです。(2017/7/11)

半径300メートルのIT:
あなたのスマホが使えなくなる日
あなたのスマホは大丈夫?(2017/7/11)

感情豊かな“小さい相棒” スマホで動くAIロボット「COZMO」日本上陸
米Ankiが開発した、感情豊かなAIロボット「COZMO」が日本上陸。タカラトミーが9月23日に発売する。(2017/7/11)

ゲオの中古スマホ2017上半期ランキング 販売・買取トップ10をiPhoneが独占
総合、キャリア別、中古SIMロックフリースマートフォンそれぞれの販売・買取台数を集計した「ゲオ 中古スマートフォン2017上半期ランキング」が発表。総合の販売・買取トップ10はiPhoneが独占している。(2017/7/10)

泡ソープで洗えるSIMフリースマホ「arrows M04」登場 より頑丈になって7月下旬発売
富士通コネクテッドテクノロジーズのSIMロックフリースマートフォンの新モデルが約1年ぶりに登場する。ボディー設計やデザインを一新し、より安心して使えるスマホに仕上がった。(2017/7/10)

UQ mobile、京セラ製「DIGNO V」を7月14日に販売開始
UQ mobileが「DIGNO V」を7月14日に発売する。通話が聞こえやすい「スマートソニックレシーバー」機能や防水・防塵・耐衝撃性能を備えたスマートフォンだ。(2017/7/10)

ITはみ出しコラム:
NokiaスマホがAndorid+ZEISSカメラで本格復活する?
Microsoftのモバイル戦略に翻弄されたこともありましたが、Nokiaブランドのスマートフォンは元気を取り戻しつつあるようです。(2017/7/9)

任天堂、Switch向け“ボイスチャット”アプリ公開へ 「スプラトゥーン2」発売日に
「Nintendo Switch Online」と連携するスマホアプリが、「スプラトゥーン2」発売に合わせて公開。友人とボイスチャットが楽しめたり、対戦成績を確認したりできる。(2017/7/7)

ハイエンドデジカメのRED、“ホログラフィック”スマートフォン「HYDROGEN ONE」予約開始
プロ向けデジタルビデオカメラメーカーの米REDが、“ホログラフィックマルチビュー”が特徴のAndroid端末「HYDROGEN ONE」の予約を開始した。価格は1195ドル(約14万円)から。2018年第1四半期出荷予定だ。(2017/7/7)

カールツァイスレンズ搭載Nokiaスマートフォン、復活へ
Nokiaブランドを保有するHMD Globalと独光学技術企業ZEISSが複数年の独占的提携を結んだ。Nokiaブランドのスマートフォンに、カールツァイスのレンズが戻ってくる。(2017/7/7)

Tech Basics/Keyword:
AMP(Accelerated Mobile Pages)
スマートフォンにおけるページ表示のイライラは過去のもの? 「AMP」と呼ばれるプロジェクトがスマートフォンのページ表示を高速化するという。AMPとはどのようなものなのかコンパクトに解説しよう。(2017/7/7)

製品分解で探るアジアの新トレンド(18):
「無名」「ローエンド」だからと見下すな、中国チップセットベンダーの実力
スマートフォン向けのチップセットで、日米欧メーカーの背中を追いかけてきた中国メーカー。デジタルだけでなくアナログ設計においても、その実力は確かだ。“追う者”の成長は速い。無名だから、ローエンドだからと高をくくっていると、あっという間に追い越され、引き離させてしまうだろう。(2017/7/7)

ITライフch:
スマホを振ってタクシーを呼び出す「フルクル」アプリ、11月に提供開始
KMタクシーを運営する国際自動車は、スマホを振るとタクシーを呼ぶことができるアプリ「フルクル」を11月にリリース予定。周辺のタクシーへユーザーの位置を通知、空車状態で向かうため、迎車料金は不要という。(2017/7/7)

PR:生まれ変わった「AQUOS R」は触れば分かる“ヌルサク”スマホだ
シャープのフラグシップスマートフォンが「AQUOS R」として生まれ変わった。最新のプロセッサやシャープならではのディスプレイ技術を搭載。カメラも広角レンズによってより楽しく使えるようになった。そんなAQUOS Rの実力を検証した。(2017/7/7)

プログラミング学べる“知育ドローン”「Airblock」発売 ホーバークラフトにも変形(動画あり)
スマホなどでプログラミングした通りに飛ばせるドローン「Airblock」が日本国内で発売。パーツを組み替えると、水陸両用のホーバークラフトにもなる。(2017/7/6)

MWC上海2017:
画面で指紋認証、デュアルカメラ、富裕層向けスマホ 中国の最新モバイルトレンド
6月27日〜7月1日に開催された「Mobile World congress Shanghai 2017」に出展している多くが中国企業。今や世界最大のスマホ生産国ともいえる中国の現在を知るうえでは、注目すべき展示も多かった。筆者が気になったデバイスやサービスを紹介していこう。(2017/7/6)

利用者は会計時の手間軽減を評価:
スマホ決済の使用率、まだ2割 セキュリティに不安の声
スマートフォンを活用してキャッシュレス決済ができる「スマホ決済」が発達しつつあるが、一般消費者にどの程度普及しているのだろうか――KDDI調べ。(2017/7/6)

デロイト トーマツ、スマホで運転特性を診断するテレマティクスサービス「D-rive GO」を開始
デロイト トーマツ リスクサービス(DTRS)、デロイト トーマツ コンサルティング(DTC)、日立製作所が、運転データを解析し、運転特性を診断するテレマティクスサービスを開始。安全運転管理や保険料算出などへの活用を見込む。(2017/7/6)

開発陣に聞く「AQUOS R」(前編):
テクノロジーと温かさを融合 新生「AQUOS R」に込めた思い
シャープの新スマートフォン「AQUOS R」が7月7日に発売される。ブランドを統一しただけでなく、中身もフルリニューアルを果たした。AQUOS Rになって何が変わったのか? 開発陣に話を聞いた。(2017/7/6)

音楽CDをスマホで再生 USB Type-Cにも対応した「CDレコ」 アイ・オーから
USB Type-C接続のスマートフォンにも対応したAndroid/iPhone両対応のCDレコーダー「CDレコ(CDRI-LU24IXA)」を発売。ケーブルをつなげるだけでCDの音楽を直接端末に取り込むことができる。(2017/7/5)

スマホから家の警戒・解除 セコムの新型ホームセキュリティ、スマートウォッチと連携も
セコムの新型ホームセキュリティは、スマートフォンから家の警戒状態の操作も可能。独自のスマートウォッチとの連携機能も備えた。(2017/7/5)

スマホで遠隔施錠と家族見守り シャープら、新築マンション向けスマートホームに参入
シャープら4社が共同で、マンション向けのスマートホームプラットフォームを展開する。(2017/7/5)

ソフトバンク、「AQUOS R」「HTC U11」「DIGNO G」を7月7日に発売
ソフトバンクのAndroidスマートフォン3機種が、7月7日に発売される。「AQUOS R」と「HTC U11」については、より高音質な「VoLTE(HD+)」にも対応する。(2017/7/4)

ドコモの「Xperia XZ」が初の1位を獲得 2017年6月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年6月中古携帯/スマホランキングでは、NTTドコモの「Xperia XZ SO-01J」が初の1位を獲得。Android搭載端末としては22カ月ぶりとなる。(2017/7/4)

引っ張り操作でオンライン対戦も可能な「みんゴル」配信開始 「みんなのGOLF」がスマホ向けに
最大8人のオンライン対戦が可能。(2017/7/4)

スマホ決済を利用しない理由は?
KDDIは、7月4日に10〜50代のスマートフォン所有者を対象とした「スマホ決済利用意向調査」の結果を発表。2割がスマホ決済を利用し、利用意向は10代が最も高いもののクレジットカード未所有のため利用できないという実態が分かった。(2017/7/4)

スマホ版「みんゴル」配信スタート ソニーのスマホゲーム参入第1弾
「みんゴル」のスマホ版が公開された。6月2日に事前登録受け付けをスタートし、40万人が登録したという。(2017/7/4)

MVNOの深イイ話:
MVNOのSIMが手元に届くまでに行われていること
スマートフォンの利用に欠かせないSIMカード。大手家電量販店の携帯電話コーナーでは、MVNO各社のSIMカードがパッケージに入れられて並んでいるほか、カウンターで渡してくれる場合もあります。SIMカードが手元に届くまで、何が行われているのでしょうか?(2017/7/4)

ITライフch:
バイオリズムや気分をカラーで表現 オシャレなLED照明「Onia mini」
スマホアプリで操作できるLED照明「Onia mini」は、これまでの製品との違い、上下2つに分かれたブロックそれぞれを、別のカラーで点灯できる。また、登録した性別・生年月日をもとに、バイオグラフからカラーを提案してくれる。(2017/7/4)

「1日単位、19円から」 スマホで入れる“家電向け損保”、大手保険会社ら提供
ITベンチャーのWarranteeが、1日19円から加入できるオンデマンド型家電向け損害保険「Warrantee Now」を発表した。(2017/7/3)

世界中の混雑状況が確認できるスマホアプリ「混雑マップ」配信開始 地図の色味で混み具合がすぐ分かる
お出かけ前の確認に。(2017/7/1)

格安スマホ、郊外の利用意向は低いが継続率は高め 相談場所の少なさが悩み
ビッグローブは、6月30日に「格安スマホに対する都市部と郊外の意識差」について調査結果を公開。とくに郊外では「利用してみたいとは思わない」という比率が高いものの、利用継続意向を示すユーザーは多いことが分かった。(2017/6/30)

「勉強しないと世界滅亡」 スマホゲームと連動した中学参考書が登場 人気声優起用、ゲームは課金なし
「勉強しないと、世界滅亡!?」――無料のスマートフォンゲームと連動した中学生向け参考書が学研から。参考書で勉強し、連携ゲームアプリで問題を解くと、ゲームのストーリーが進む。(2017/6/30)

ITライフch:
ASUSがデュアルレンズ搭載の「ZenFone Zoom S」を6月23日に発売
ASUSは、デュアルレンズカメラ搭載スマホ「ZenFone Zoom S」を発売。背面に焦点距離25mmと59mm、ともにF値1.7のレンズを搭載。au VoLTEに対応し、au系SIMも利用できる。(2017/6/30)

手持ちの品、即現金化「CASH」査定中止 初日に3.6億円分利用、「夢にも思っていなかった」と運営元
手持ちの品をスマホアプリに入力するだけで査定額が表示され、現金を受け取れるアプリ「CASH」。初日だけで3億6000万円分以上の利用があり、査定機能を停止した。(2017/6/29)

産業用画像技術:
精度と使いやすさを高めたマシンビジョン、スマホ連携も可能に
コグネックスは、精度や使いやすさを高めたマシンビジョンのラインアップを拡充し、スマート工場実現に向けたソリューションを展開する。(2017/6/29)

じぶん銀行、為替相場を予測する「AI外貨予測」提供開始
じぶん銀行は人工知能が外国為替相場を分析し、将来の為替相場変動を予測するサポートツール「AI外貨予測」を提供開始。「じぶん銀行スマートフォンアプリ」で利用できる。(2017/6/28)

AI・人工知能 EXPO:
「お姉さん、よかったら添い寝していきませんか」――記者(♀)が男子プリズムスタァにキスしてもらった VR世界で
「KING OF PRISM by PrettyRhythm」のVR第2弾がスマホアプリで登場。開発者いわく「ファンが一番したいことを実現」。(2017/6/28)

約8割が中学生までに初スマホ、LINE使用率はほぼ100% 10代女子のスマホ事情
GMOメディアは、10代女子を対象とした研究機関「プリキャンティーンズラボ」で「10代女子のスマホ事情に関する調査」を実施。約8割が中学生までにスマートフォンを所有しており、「LINEを使っている」と答えたのは99.6%となった。(2017/6/28)

改善求める:
総務省が携帯3社を行政指導、説明不十分 ドコモは「抜本的改善を」
スマホなどを販売する際に料金プランや期間拘束などの説明が不十分だったとして、総務省がドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの3社を行政指導。(2017/6/28)

ITライフch:
拡張機能に注目!パワーアップして使いやすくなったモトローラ「Moto Z2 Play」
モトローラは、拡張モジュール「Moto Mods」に対応したSIMフリースマホ「Moto Z2 Play」を発売すると発表。また、新たなMoto Modsとして「Turbo Powerパック」「ワイヤレス充電キャップ」も発売される。(2017/6/28)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(17):
微細化の先導役がPCからモバイルに交代――先端プロセスを使いこなすスマホメーカー
10nm世代の微細プロセス採用プロセッサを載せたスマートフォンが出そろってきた。これら最新スマートフォンの内部を観察すると、各スマートフォンメーカーが10nmプロセッサを使いこなすための工夫が垣間見えてきた。(2017/6/29)

新たなAIサービス創出へ ソニー、ディープラーニングの「コアライブラリ」をオープンソース化
ソニーが6月27日、ディープラーニングのプログラムを開発できるコアライブラリをオープンソース化した。開発者がコアライブラリを使って自由にAI関連の機能を開発できるようになる。スマートフォンやIoTデバイスへの移植も可能。(2017/6/27)

BASEが支払いアプリ「PAY ID」提供 お店だけでなく個人間でもスマホで支払い可能
友人同士でものを売り買いするときにも使える。(2017/6/27)

月額料金のみでスマホを修理する「モバイル保険」 まずはiPhoneから
さくら少額短期保険の「モバイル保険」は、6月26日に提携修理店でキャッシュレスに修理を受けられる「キャッシュレスリペア」サービスをスタートした。まずは29店舗、iPhoneの「画面割れ修理」で展開する。(2017/6/27)

自撮りの顔にメーク自動合成 資生堂アプリにAR機能
スマホのカメラで撮った顔にリアルタイムでメークを自動合成する機能が、資生堂のアプリに6月下旬〜7月上旬に追加。自宅にいながら化粧品を試せる。(2017/6/27)

AIを活用し、スマホで赤ちゃんの便秘チェック――富士通と日本トイレ研究所が実証実験
富士通九州システムサービスと日本トイレ研究所は、便秘を発症する0歳児が多いことから、AIを活用した便のチェックで赤ちゃんの健康をサポートするシステムを構築。実証実験を行う。(2017/6/27)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国シェア1位を誇るOPPOの最新モデルは「最強カメラスマホ」
OPPOは2017年6月9日、中国・深センで新製品発表会を開催し「R11」「R11 Plus」の2機種を発表した。デザインのブラッシュアップとカメラ機能を強化し、販売数のさらなる上乗せを狙っている。2機種のファーストインプレッションをお届けする。(2017/6/26)

8人に1人がスマホでレポートを書く一方でPC所持率は9割 「若者のPC離れ」に踏み込む調査結果が興味深い
実はあまり“離れ”ていないのかも。(2017/6/26)

端末やネットの制御・添付ファイル編集・マルチOS対応:
PR:サイバー攻撃をも防ぐインテリジェントブラウザ「DoCAN」の実力とは
スマートフォンやタブレット端末を使って企業内のシステムを利用するリモートアクセスでは、セキュリティと利便性の両立が難しい。ランサムウェアや標的型攻撃などのウイルス被害を防ぎつつ、快適に利用する――こうした目的のために開発されたのが、インテリジェントブラウザ「DoCAN」だ。セキュアブラウザと知能化ゲートウェイを一体化し、端末・ネットワーク・通信コンテンツの管理制御を実現した。(2017/6/26)

ITはみ出しコラム:
待望の「日本語版Googleアシスタント」をスマホで試して分かったこと
これまでチャットアプリの「Allo」でしか使えなかった「日本語版Googleアシスタント」ですが、やっと私のスマホにもやってきてくれました。(2017/6/25)

スマホでのろのろ歩きに、入口に立つけど絶対に降りないマン 電車や駅でイラっとするときのイラストが秀逸
こういう人にずっとイライラしてた!(2017/6/24)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
人気スマホ、ゲーム機……発売日に潤沢な在庫がないのはなぜ?
人気の高いスマホやゲーム機では、発売直後に必ずと言っていいほど品薄が発生する。なぜメーカーは発売日に潤沢な在庫を用意できないのだろうか。(2017/6/24)

シニアのスマートフォン所有率は48.2%、タブレット所有率は30.5%に
MMD研究所は、6月22日に「2017年シニアのスマートフォン利用に関する調査」の結果を発表。シニアのスマートフォン所有率は48.2%、タブレット所有率は30.5%と前年より増加し、利用端末のブランドは「iPhone 6/6 Plus」「Xperia」が最も多い。(2017/6/23)

ドコモの「arrows SV F-03H」「arrows NX F-01J」がAndroid 7.1にバージョンアップ
NTTドコモのarrowsスマートフォン2機種がAndroid 7.1にバージョンアップする。バージョンアップによってOSの新機能が利用できるようになるほか、メーカー独自の機能追加・改善や不具合修正も行われる。(2017/6/23)

「勉強しないと世界滅亡!?」:
ゲームも勉強も同時攻略 学研のスマホゲーム連動参考書
学研プラスがスマホゲームと連動して学習できる中学生向け参考書を発売。豪華声優陣を起用したゲームアプリ「エターナル・スターダスト」と連動し、勉強することでゲームのストーリーの続きが読める仕組みになっている。(2017/6/23)

携帯3社を行政指導へ 総務省、契約の説明不十分で ドコモは「抜本的な改善必要」
総務省は、消費者に契約内容を十分説明せずスマートフォンなどを販売した事例が多いとしてドコモなど携帯大手3社に対して月内にも行政指導を行う方針だ。(2017/6/23)

iPhoneよりも人生を変える、Apple Watch
もし突然目が見えなくなったら、手元のスマートフォンを操作できる自信はありますか?(2017/6/23)

ディスプレイ総覧2017(2):
集約進むタッチパネル市場、生き残りの鍵は2つ
市場の淘汰(とうた)が進みつつあるタッチパネル市場を取り上げる。タッチパネルの主力用途であるスマートフォン市場の成長が鈍化していく中で、タッチパネルメーカーが生き残って行くためのキーポイントを見ていく。(2017/6/27)

フリーター、ブログを書く:
学び効果絶大? “スマホで撮りまくり講義”とそれを支えるIT
授業をスマホで“パシャ”っと撮ってデータベースで管理する。東京学芸大学教育学部で学ぶ“将来の先生たち”が、そんな学習法を実践していました。(2017/7/5)

ヤマハ tollite:
スマホで撮った映像をプロが仕上げる動画制作サービス、第1弾は製造業
ヤマハは、テンプレートを選択し、専用iOSアプリのナビゲーションに従いながら撮影するだけで本格的な企業動画を低価格で作成できるサービス「tollite」の提供を開始した。サービス第1弾として、製造業に特化したテンプレートを用意する。(2017/6/23)

ITライフch:
auから新しいIoT体験!「au HOME」で毎日をもっと便利に楽しく
auは、「au 2017 Summer Selection」を開催し、新機種および新サービスを発表した。新端末は、スマホ7機種とガラケー2機種の計9機種。サービス面では、IoTを活用した「au HOME」がauライフデザインに新たに加わる。(2017/6/23)

伝言メッセージをテキスト化 ドコモの「みえる留守電」、6月26日に提供開始
NTTドコモは、6月26日から「ドコモ留守電アプリ」へ伝言メッセージを文字に変換してスマートフォン画面に表示する機能「みえる留守電」を追加する。(2017/6/22)

「少年ジャンプ」公式マンガ制作ツール「ジャンプ PAINT」登場
「少年ジャンプ」公式ペイントツール「ジャンプ PAINT」が登場。PCやスマホで、オリジナルの漫画を描いたり、プロ漫画家の原画を手本に練習したりできる。無料。(2017/6/22)

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Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。