【2026年上期メガヒット記事】:
「残クレアルファード」を笑えない日が来る? スマホに住宅、今後も残クレが広がっていきそうな納得の理由
「残クレアルファード」がネットミーム化して揶揄されたが、物価高の影響で今後も残クレの対象がどんどんと増えていきそうだ。(2026/9/10)
メルカリ、新型iPhone発表直後は前モデルの出品が約5倍に 整備済スマホのランキングも発表
メルカリは、中古スマートフォン市場のトレンドを発表。2025年は新型iPhone発表直後に前年モデルの出品数が約5倍(前月比)へ急増し、12月には同年月平均と比べて約1.6倍に拡大したという。(2026/9/10)
Apple折りたたみiPhone「Duo」発表 新CEO「使い勝手が悪い」と批判するSamsung、Huaweiの牙城を崩せるか
米Appleは9日、1999ドル(約30万7000円)の折りたたみ式iPhone「Duo」を発表した。デザインとデータプライバシーへの取り組みを武器に、何年も前から折りたたみ式スマートフォンを販売してきた競合他社を一気に追い抜くことを狙う。(2026/9/10)
Apple初折りたたみ「iPhone Duo」ついに登場――耐久性から価格まで、気になる疑問FAQで解説
Appleが発表した初の折りたたみスマートフォンであるiPhone Duoについて、購入を検討するユーザーが抱く疑問をFAQ形式で解説する。グレード5チタンや新設計ヒンジによる高い耐久性、折り目を抑える特殊ディスプレイ構造、2画面表示に対応したiOS 27の操作性、国内でのストレージ別価格や発売日まで要点を網羅する。(2026/9/10)
「iPhone 18 Pro/18 Pro Max」発表、可変絞りカメラと2nmの「A20 Proチップ」を搭載
Appleは9月9日(米国時間)、新型スマートフォン「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」を発表した。(2026/9/10)
「iPhone Duo」発表 Apple初の折りたたみ、Apple Pencil対応、インカメラは埋め込み型でTouch ID採用 10月23日発売、36万4800円から
Appleが新型スマートフォン「iPhone Duo」を発表した。情報は随時更新する。(2026/9/10)
広角+望遠レンズ搭載の防犯カメラ、サンワから 人の動きを検知するとスマホへ通知
サンワサプライは、防犯カメラ「400-SSA014」を発売。ソーラーパネルと1万mAhバッテリーを搭載し、500万画素の広角&望遠レンズで死角をカバー。夜間撮影や双方向通話も可能で、サンワダイレクトの価格は2万2800円。(2026/9/9)
15カ月ぶりに首位交代、iPhone 14以降の人気が高まる にこスマの中古スマホランキング(2026年8月)
にこスマは、2026年8月の中古スマホ販売/買い取り数ランキングを発表。販売は「iPhone 14(128GB)」が1位となり、15カ月ぶりに「iPhone SE(第3世代)」から変化。取り引き数全体でiPhone 14以降の割合が増えている。(2026/9/9)
薄型化とカメラ強化が光る「Pixel 11 Pro Fold」徹底レビュー! Galaxy Z Foldとの比較で見えた“正統進化”の真価
Googleから、同社としては第4世代となる折りたたみスマートフォン「Pixel 11 Pro Fold」が発売された。本記事では、従来モデルや、ライバル機であるサムスン電子の「Galaxy Z Fold 7/8」とも比較しながら、その実力と進化のポイントを検証していこう。(2026/9/9)
シャープ「AQUOS wish6」発表、5万円前後のSIMフリー版 防犯アラートやAI活用の電話機能を搭載
シャープは、スマートフォン「AQUOS wish6」(形名「SH-M36」)のオープンマーケット向けSIMフリーモデルを発表した。薄さと強度を両立した構造や防水・防塵・耐衝撃性能、5000mAhバッテリーを採用したほか、防犯アラートやAIを活用した電話サポート機能など、安心して使える機能も備えている。価格はオープンだが、市場想定価格は5万円前後だ。(2026/9/9)
Apple参入のうわさで沸く2026年 パイオニア・サムスンが魅せる「折りたたみスマホ」の現在地
Apple初の折りたたみスマホ登場のうわさで、再び注目を集める2026年のスマートフォン市場。そのパイオニアであるサムスン電子が放つ第8世代の最新「Galaxy Z」シリーズを、林信行氏がチェックした。(2026/9/9)
支払いは「顔パス」「スマホ不要」 NECらが挑む「決済3秒・レジ待ちゼロ」の買い物体験
スマホを取り出しコードを読み込ませる手間すらなくす「完全顔パス決済」の実証実験を、NECとソフトバンク系2社が開始した。従来の二次元コード決済で平均23秒かかった会計時間を約3秒へ短縮。人手不足に悩む店舗のレジ回転率向上と、利用者の完全手ぶら体験を両立する。10万店超の加盟店網への展開を見据える3社のビジネスモデルと、手数料設定などの普及の壁、決済の未来像に迫る。(2026/9/9)
「Apple参入は絶好の機会」OPPO、モトローラ、サムスンが明かすフォルダブル戦略:IIJmio meeting37
IIJmio meeting37で端末メーカー3社によるトークセッションが開催された。フォルダブルスマホの活用法や開発の苦労点、価格やApple参入への見解が語られた。各社はAIや画面分割の活用を掲げつつ、折りたたみの未来像を共有した。(2026/9/8)
サムスン、「Galaxy Z Fold8/Fold8 Ultra」を1万円〜1万5000円割引 9月29日までの期間限定
サムスン電子は、折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Fold8 Ultra」が期間限定で最大1万5000円オフになるキャンペーンを実施。対象販路はSamsungオンラインショップ、Galaxy Harajukuなど。(2026/9/8)
「Xiaomi 18 Fold」中国発表 閉じても開いても同じアスペクト比、ライカ3眼カメラ搭載で約25.6万円から
Xiaomiが9月7日、中国市場で投入する新型の折りたたみスマートフォン「Xiaomi 18 Fold」を正式発表した。開くと横長のディスプレイが展開されるパスポート型の形状を特徴とし、閉じても開いても√2:1のアスペクト比を採用。ディスプレイの耐久性やカメラの性能にもこだわった。(2026/9/8)
3つ折りスマホ「HUAWEI Mate XT 2」発表 のぞき見を防止、Kirin 9050 Pro×AIも搭載 約46万円から
Huaweiは9月7日、三つ折りスマートフォンの最新機種「HUAWEI Mate XT 2 | ULTIMATE DESIGN」を発表した。世界初となるLogicFolding Tau(τ)チップの搭載により量産化と市場投入を達成している。両側から開閉する独自の三つ折り形状を採用し、これまでにない操作感を実現した。(2026/9/8)
超小型レトロオーディオ体験をFIIO「Snowsky ECHO NANO」で スマホリスニングのモヤモヤを解消するかも?
スマートフォンは一台で何でもこなせる反面、複数の作業を同時並行で行うとプチストレスがたまりがちだ。その解決策として、スマートフォンとは別に専用のミュージックプレーヤーを用意する手段がある。今回は、高音質でありながらUSB DACとしても機能するFIIOの「Snowsky ECHO NANO」を試してみた。(2026/9/8)
「Pixel 6a」で製品起因が疑われる発火事故が発生 消費者庁が「消費生活用製品の重大製品事故」として公表
Googleのスマートフォン「Pixel 6a」に起因することが否定できない発火事故が発生していたことが判明した。内蔵のリチウムイオン電池セルが異常発熱した結果とのことだが、その異常発熱の原因までは特定できていない。(2026/9/7)
世界のスマホ価格は平均約15%上昇、iPhone 18も値上げは避けられず? カウンターポイント調査
カウンターポイント・リサーチは、2026年グローバルスマートフォン市場の既存スマートフォン小売価格についての調査結果を発表。平均約15%上昇し、一部のモデルでは価格が約2倍に達したという。(2026/9/7)
「おサイフケータイ」のリセット方法を改めてチェックする(新しめの機種限定)
Androidスマートフォンの「おサイフケータイ」を初期化するのに、キャリショップに持ち込んだり修理拠点に持ち込んだりする必要があったのは過去の話――実は2019年以降に発売された機種(2020年頃までの一部を除く)では、修理拠点まで持ち込まなくても事実上の初期化を行えます。その方法を解説します。(2026/9/7)
スマホやカメラの撮影で活躍する「エレコム スマホ三脚 PWSTSR05180BK」がセールで12%オフの3090円に
Amazon.co.jpで「エレコム スマホ三脚 PWSTSR05180BK」がセール中だ。Bluetoothリモコン付属で遠隔撮影に対応し、脚を収納すれば自撮り棒としても使える2WAY仕様となっている。(2026/9/7)
パスポート型折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold8」と「HUAWEI Pura X Max」の実機比較で見えてきた違い
2026年のトレンド「パスポート型」折りたたみスマホから、「Galaxy Z Fold8」と「HUAWEI Pura X Max」を実機比較する。薄型軽量やOSの完成度、カメラや画面比率など、両機の決定的な違いを解説しよう。(2026/9/7)
石川温のスマホ業界新聞:
povoが5G SAを開始もSIMフリーAndroidで「圏外」相次ぐ――KDDIの「意図しない誤った設定」が原因
KDDI、沖縄セルラー電話、KDDI Digital Lifeの3社が提供する「povo2.0」が、8月25日から5G SAによる通信サービスを開始した。しかし当初、一部のSIMフリーAndroidスマートフォンにおいて接続できないトラブルが発生した。動作確認の取れていない機種の通信を拒否する方法が強力すぎたことが原因だが、かといって全ての端末を検証することは難しい。(2026/9/6)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
“横ワイド”が折りたたみの標準になる? コンテンツ視聴に便利な4:3画面の是非
開くと4:3の横ワイド型になる折りたたみスマホが話題だ。SamsungやHuaweiに続きAppleも参入するとみられる中、軽量化や画面の見やすさ、新たな使い方により、一般的な選択肢として定着するかもしれない(2026/9/6)
「Galaxy Z Fold8」の極薄ボディーを実現した新技術「Flex Titanium」開発秘話 一方でトレードオフの機能も
サムスン電子は最新の折りたたみスマホ「Galaxy Z8」シリーズを発表し、開発背景に関するインタビューを実施した。ディスプレイに導入した「Flex Titanium」や新バッテリー技術により、圧倒的な薄型軽量化と耐久性の両立を実現している。一方で携帯性を最優先した結果、Sペン非対応やパンチホール型カメラの採用など機能のトレードオフも生じた。(2026/9/4)
スマホ通信費を見直し、好きなことに使いませんか? 楽天モバイルがあえて安さだけをPRしない「おトク体験」
楽天モバイルは通信費の見直しで浮いたお金を「好き費」と名付け、個人の活動を応援するプロジェクトを開始した。特設サイトでは「16タイプ好き費診断」を公開し、質問に答えることでお金の使い方を分析できる。さらにサナギ新宿で浮いた金額に応じた量のポップコーンがもらえる体験型イベントを開催する。(2026/9/4)
横長の折りたたみ「Xiaomi 18 Fold」を中国発表へ 自社開発チップ搭載、折りたたみiPhone発表前に先手?
Xiaomiが、新型の折りたたみスマートフォン「Xiaomi 18 Fold」を、9月7日に中国で発表することを予告している。Xiaomi自社開発したプロセッサ「Xiaomi XRING O3チップ」を搭載する。ディスプレイを開くと横長になるパスポート型の形状であることが分かる。(2026/9/3)
スマホのメイン利用キャリアは「ドコモ」が圧倒、満足度トップは「povo」 MMDの調査より
MMD研究所は「2026年8月MNOのシェア・満足度調査」の結果を発表。メイン利用のサービスやメイン利用率の推移、年代別利用サービス、契約チャネル、総合満足度、NPS(ネット・プロモーター・スコア/顧客推奨度)を調査した。(2026/9/3)
スマホで久しぶりにワクワクさせられた「Galaxy Z Fold8」のカタチ パスポートサイズで完全に恋に落ちた
サムスン電子の新型フォルダブルスマホ「Galaxy Z Fold8」に触れてみた。実機を手にしてみたところ、かつてないワクワク感に包まれる結果に。(2026/9/3)
【ニトリ】2990円の「マグネット・角度調整スタンド付きスマホ防水ケース」 目線に合わせて高さや角度を調整できる
ニトリで販売中の「マグネット・角度調整スタンド付きスマホ防水ケース」を紹介。IPX7相当の防水性能と装着したままのタッチ操作に対応し、浴室の壁面への貼り付けや卓上利用が可能だ。価格は2990円。(2026/9/3)
@IT Techブログ PickUp(TISインテックグループ編):
「強制アップデートは必須」 モバイルアプリ開発で事前に知っておきたいポイント10選
モバイルアプリ開発で事前に確認すべきことを整理できていますか?数十万ユーザー規模のアプリをReact Nativeで開発・運用する過程で分かった「気づき・教訓」をもとに、開発時に知っておきたいスマートフォン固有機能の仕様確認から、運用時に知っておきたい証明書更新まで幅広く取り扱います。(2026/9/3)
モトローラ初の横開き「razr fold」はなぜ生まれた? FeliCa搭載やIIJmio「10万円引き」の狙いを直撃
モトローラが初の横開きスマホ「motorola razr fold」を日本市場へ投入した。フリップ型の技術を応用し薄型化とフラグシップ級のカメラ性能を実現している。FeliCa対応やIIJでの大幅割引により、国内のメイン端末需要を狙う。(2026/9/2)
180度可動モニター付きの小型デジカメ「AN-DC006」発売、スマホ転送も可能 KEIYOから
KEIYOは、180度チルト式の2.88型モニターやWi-Fi機能を搭載したデジカメ「AN-DC006」を発売。2000万画素センサーやAF-S方式オートフォーカスを備え、スマホへの画像/動画転送や遠隔撮影に対応する。市場想定売価は1万6280円。(2026/9/2)
IIJmioでガラケー型「MIVE ケースマ」発売、MNPで3万2800円 「OPPO Reno16 5G」も
IIJは、9月2日にOPPO製スマートフォン「OPPO Reno16 5G」、ALT製ケータイ型スマートフォン「MIVE ケースマ」を発売。MNPかつ端末と同時に申し込みすると期間限定のりかえ価格で購入できる。(2026/9/2)
持ち運びにも適した超小型の「UGREEN Air 65W PD 急速充電器」がセールで25%オフの3209円に
Amazon.co.jpのスマイル Saleにて、UGREENの超小型で高出力な「UGREEN Air 65W PD 急速充電器」が、定価から25%オフの3209円で販売されている。PCやスマートフォンなど幅広い機器を急速充電できる。(2026/9/2)
スマホに格納する「デジタル学生証」の最新事情 学割定期の購入やタッチで出欠確認、“なりすまし“対策も
少子高齢化に伴う大学淘汰が進む中、システム共通化や事務負担軽減を目指す大学DXの重要性が増している。特に国際標準技術であるVCやmdocを活用したデジタル学生証は、紛失防止や厳格な本人確認を実現する。今後は鉄道の学割購入対応や大学間連携など、周辺事業者や他大学を含めた社会的な認知と普及が鍵となる。(2026/9/2)
ソフトバンクらが「Yahoo!スマホ買取」開始 端末状態をアプリで診断→ヤフオク!などで再販検討
ソフトバンクとLINEヤフーは、通信キャリアを問わずに利用できるスマートフォン買取サービス「Yahoo!スマホ買取」の提供を開始した。専用アプリにより端末の状態をその場で査定し、申し込みから買取金の受け取りまでをオンラインで完結できる。買い取ったスマートフォンは、Yahoo!オークションやYahoo!ショッピングでの再販売を検討する。(2026/9/2)
ソフトバンクとSceyeが「空飛ぶ基地局」HAPSの通信試験に成功 2027年以降の商用化を目指す
ソフトバンクとSceyeは、LTA型のHAPSを用いた試験サービスの提供に成功。スマホの音声通話や大容量データ通信、大規模災害時を想定した緊急速報メールシステムの動作を確認したといい、2027年以降の商用化を目指す。(2026/9/2)
スマホやPCで手軽にお絵描きを楽しめる「ワコム Intuos Medium ベーシック」がセールで47%オフの6270円に
Amazon.co.jpで「ワコム Intuos Medium ベーシック」が47%オフの6270円で販売中。厚さ8.8mmの薄型軽量ボディーで筆圧4096レベルに対応。Android端末でも描画を楽しめる。(2026/9/2)
ピカチュウモデルの「Anker USB急速充電器 65W」がセールで28%オフの6490円に
Amazon.co.jpで「Anker USB急速充電器 65W ピカチュウモデル」がセール中だ。合計最大65W出力と3ポートを備え、ノートPCやスマホを3台同時に急速充電できる。ケーブル等もポケモン仕様だ。(2026/9/2)
あなたの街の「スマホ決済」キャンペーンまとめ【2026年9月版】〜PayPay、d払い、au PAY、楽天ペイ
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年9月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた(2026/9/2)
スマホ冷やしグッズ検証:
薄さ約0.9mmでケースとの間に収まる「スマ冷え Premium ちいかわ」でスマホの発熱を抑えられるか?
スマートフォンの熱対策はしたいけれど、かさばるアクセサリーは避けたいという人におすすめなのが、シート状の冷却グッズだ。今回は、極薄0.9mmでケースと併用でき、見た目にも癒やされるHameeの「スマ冷え Premium ちいかわ」の効果を検証した。(2026/9/2)
PR:PCやスマホが“大画面”に大化け! 超軽量ARグラス「RayNeo GTシリーズ」で手に入れる、どこでも自分だけの大画面
スマートフォンやノートPCはどこへでも持ち運べる反面、画面サイズが小さく作業効率や没入感に欠けるのが悩みだ。その解決策として注目したいのが、場所を取らずに大画面環境を構築できるARグラスである。ここではモバイルワークからエンタメまで、ビジネスパーソンやゲーマーの日常をどう変えるのか、その実力を徹底検証する。(2026/9/2)
Xiaomiが最上位スマホ「POCO F9 Ultra」発売 2.1chサブウーファーや8050mAhバッテリー搭載で14万9800円から
Xiaomi Japanが、POCOブランドの最新フラグシップスマートフォン「POCO F9 Ultra」を、9月1日に発売した。上下のステレオスピーカーに加え、背面に2.1chサブウーファーを搭載している。プロセッサのSnapdragon 8 Elite Gen 5や、光学5倍ズーム対応カメラも特徴だ。(2026/9/1)
「OPPO Reno15 A(12GB+256GB)」、Amazonで10%オフの6.9万円【スマホお得情報】
Amazonで販売中の「OPPO Reno15 A(12GB+256GB)」を紹介。最大80W急速充電対応の7000mAhバッテリーや約5000万画素カメラ、AI機能などを搭載する。価格は通常7万6800円のところ、現在は10%オフの6万9119円で販売中だ。(2026/9/1)
「FCNTスマホ保証サービス」開始 SIMフリーarrows Alpha2とarrows We3が対象、3カ月無料キャンペーンも
FCNTは、arrowsシリーズ購入者向け端末保証サービス「FCNTスマホ保証サービス」を提供開始。盗難や故障をはじめ、バッテリー性能の低下にも対応する「バッテリー交換オプション付きプラン」を用意している。(2026/9/1)
PCやスマホで手軽に配信を始めたい人に適したオーディオミキサー「オーディオテクニカ AT-UMX3」がセールで22%オフの1万7000円に
Amazon.co.jpのスマイル Saleで、「オーディオテクニカ AT-UMX3」が参考価格の2万1780円から22%オフとなる1万7000円で販売中だ。専用ドライバー不要でPCやスマホに接続して配信を楽しめる。(2026/9/1)
スマホの写真を手軽にプリントできる「Xiaomi ポータブルフォトプリンター Pro」がセールで29%オフの8277円に
Amazon.co.jpで、Xiaomiのポータブルフォトプリンター Proがセール価格で販売中だ。通常価格1万1657円のところ、29%オフの8277円で購入できる。持ち運びに便利な薄型デザインが魅力。(2026/9/1)
スマホスタンド兼カード入れにもなる変形アクセサリー「MOFT 8-in-1多機能スタンド」がセールで15%オフの5763円に
Amazon.co.jpで「MOFT 8-in-1多機能スタンド」が15%オフの5763円で販売中。高さ調整が可能なスタンド機能に加え、1秒で素早く展開できる構造やNFC対応カード収納を備えている。(2026/9/1)
基板埋め込み型も強化:
通信で磨いた「小型高容量」がAIサーバで武器に 京セラのMLCC戦略
AIデータセンターの拡大に伴って、サーバに搭載する積層セラミックコンデンサー(MLCC)の需要が高まっている。京セラは、スマートフォンなど通信市場で培ってきた小型高容量化技術を生かし、AIサーバ向け製品を強化。基板埋め込み型MLCCも展開し、2025〜2031年には生産設備に1000億円を投じる計画だ。(2026/9/1)
【ニトリ】夜間でも見やすい、3490円の「置くだけスマホ充電LED時計 ライト付き」
ニトリで販売中の「置くだけスマホ充電LED時計 ライト付き」を紹介。スマートフォンを置くだけでワイヤレス充電が可能なLED時計で、夜間でも手元を明るく照らすことができる。価格は3490円。(2026/9/1)
スマホ冷やしグッズ検証:
ゼリーみたいなスマホ冷却パッドは本当に冷える? エレコムの「P-SMPT02BU」を炎天下で検証
スマートフォンの発熱対策には、結露を防ぎつつじんわり冷やすアイテムも有効だ。28度以下で自然凍結するPCM素材を採用したエレコムのスマホ冷却パッド「P-SMPT02BU」を検証してみた。(2026/9/1)
がっかりしないDX 小売業の新時代:
「今だけ共有ID」「忙しいから私物スマホで」――日常の「うっかり」に潜むセキュリティの落とし穴
共有ID、古いアクセス権限、止め忘れたアカウント、未承認の生成AIーー。サイバー攻撃に狙われる“隙”は、日常の小売業務の中にある。具体的に例示しながら、必要な対策について考えてみたい。(2026/9/1)
「IIJmio meeting37」9月5日開催 折りたたみスマホメーカーの討論会、「すみっコぐらし」アンバサダー就任式も
IIJは、9月5日に「IIJmio meeting37」を開催。また人気キャラクター「すみっコぐらし」がIIJmioアンバサダーに就任し、これを記念して「とかげ」との撮影会も行う。(2026/8/31)
ハイエンド「arrows Alpha2」がAmazonで7%〜16%オフ 約8万円から【スマホお得情報】
Amazonで販売中の「arrows Alpha2」を紹介。8GB+256GBモデルは16%オフの7万9990円、12GB+512GBモデルは7%オフの10万9900円で提供している。(2026/8/31)
スマホに接続して使う防災TVチューナー「ソナエデンパ」 Makuakeで先行販売
マジックディスプレイテクノロジは、防災TVチューナー「ソナエデンパ」を応援購入サービス「Makuake」で先行販売。スマートフォンに接続すれば自動で起動するTVチューナーで、インターネット回線や外部電源不要で利用できる。(2026/8/31)
累計5000台を突破:
なぜ「6万円の置き時計」が売れる? バルミューダが「時刻」ではなく「時間」を売る理由
スマホが時計にも目覚ましにもなる時代に、5万9400円の置き時計を発売したバルミューダ。国内外の累計出荷台数は発売から半年以内で5000台を突破した。なぜ、この時計が選ばれているのか。(2026/8/31)
楽天モバイル販売ランキング:「OPPO Reno15 A」と「arrows We3」が初登場 2.2万円の「Galaxy A25 5G」が2位浮上【2026年7月】
楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2026年7月は、2万2001円の「Galaxy A25 5G」が3位から2位に上がり、「iPhone 17」を抜いた。首位は「iPhone 17e」が守り、「OPPO Reno15 A」が8位、「arrows We3」が10位にランク外から入った(2026/8/31)
石川温のスマホ業界新聞:
FCNTがメモリ高騰の逆風下で「arrows Alpha2」を発表――前モデルと基板は一緒。でも外観を大幅に刷新した意欲作
FCNTが新型スマートフォン「arrows Alpha2」を発表した。実は先代の「arrows Alpha」と同じ基板を使っているのだが、デザインを変更したりコスト削減をしたりするなど、意欲的な取り組みが見られる。(2026/8/30)
Google Pixelに搭載されるも捨てられた“革新的な機能” soliから温度センサー、最新「HiLight」への系譜
Google Pixelシリーズには歴代モデルで多様な独自機能が搭載されてきた。Motion Senseや温度センサーなど先進技術の試みが続けられている。世代ごとの機能刷新からGoogleのスマホ開発思想を探る。(2026/8/31)
なぜ? Suicaが使えない「クレカ乗車・QR専用改札機」設置の意図 東京メトロに疑問をぶつけてみた
東京メトロと高見沢サイバネティックスが導入したクレジットカードやQRコード専用の改札機に対し、SNS上でさまざまな不満や疑問が上がっている。あえて交通系ICを排除した意図や、スマートフォンでの事前購入限定とした理由について、東京地下鉄広報への取材結果からその技術的・運用的な工夫を明らかにする。(2026/8/30)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
止まらぬ中華スマホの“デカバ”進化 HONORから1万1000mAhの「X80 Pro Max」が登場
HONORが記録を更新しました。(2026/8/30)
電車にスマホ貼り付け撮影した走行動画、SNSで炎上 重大事故の恐れ、法的リスクも
地下鉄の車体にスマートフォンを粘着テープで固定し走行中の様子を撮影した動画がSNS上で批判を集めている。撮影者はホーム上を疾走し隣の駅にいた同行者が車外から端末を回収した。走行中の脱落は人身事故や列車の脱線を引き起こす危険性があり法的罰則や損害賠償の対象となる。(2026/8/29)
格安雑貨店のガジェットを試す:
3COINSで1650円の「マグネット付きハンディファン」が意外と涼しい MagSafe対応スマホに取り付けられて便利
100円ショップなどの安価なガジェットを実際に購入して試す連載。今回は3COINSで1650円「マグネット付きハンディファン」を試した。暑い屋外から冷房の効いた部屋に入った際のクールダウンに有用な程度には風量が強く、涼しい。(2026/8/29)
専用機材や専門用語なし! ソフマップが「Zoom×書画カメラ」で離島のスマホ相談会を成功させた理由
ソフマップは鹿児島県奄美市と連携し、シニア層などを対象とした「遠隔スマホ相談会」を7月に開催した。秋葉原の拠点と奄美市の会場をオンラインで結び、専門用語を使わない丁寧な案内や画面への書き込みで操作をサポートしたこの取り組みの概要、背景から裏側の工夫に至るまでをソフマップに取材した。(2026/8/29)
「駅すぱあと」がロボットに? エキュート秋葉原の「ugo Pro」を支える通信技術とUXの裏側
JR秋葉原駅のエキナカ施設であるエキュート秋葉原に、案内ロボットのugo Proが導入された。経路検索システムである駅すぱあとのデータを参照し、高度な音声案内やスマートフォンへのスムーズな情報引き継ぎを実現。人が密集して電波が不安定になりがちな駅構内での通信を安定させるための工夫を解説する。(2026/8/29)
スマホ値上げ時代にXiaomiが出した答え 「エントリーでも6年更新」や「1万mAhバッテリー」で“長く安心”を訴求
スマホ価格高騰が続く中、Xiaomi Japanは「REDMI 17」と「REDMI Note 17 Pro Max 5G」を発売した。価格上昇に対し大容量バッテリーや強化ガラスの採用に加え、長期アフターサービスで差別化を図る。エントリー機でも6年のセキュリティ更新に対応し、長く安心して使える体験を提示して訴求する。(2026/8/28)
スマホ冷やしグッズ検証:
MagSafeでピタッと冷却、エレコム「ペルチェ式スマホクーラー2WAY」の実力を検証してみた
真夏の過酷な環境下では、スマートフォンの過熱による処理落ちやバッテリー劣化が懸念される。エレコムの「PWCLPL03BK」は、電気の力で強制冷却するペルチェ式クーラーだ。MagSafe対応で手軽に使える本製品の実力を、真夏日の屋外で検証した。(2026/8/28)
「Galaxy S26 FE」グローバル発表 撮影も編集もAIにお任せ 約11万円から
Samsungが新スマートフォン「Galaxy S26 FE」を発表した。自動追跡機能「My FanCam」など充実したカメラ機能や編集機能を備える。6.7型画面やExynos 2500を搭載し、長期のOSサポートも提供する。(2026/8/28)
写真/動画でスマホ容量が限界! 課金を回避して「無圧縮/無制限」で保存する理想の方法はどれだ?
子供の写真や動画によるスマホの容量不足を解決! 有料のクラウドサービス利用を避けつつ、共有アルバムや旧Pixelの活用、無圧縮/容量無制限で保存できるおすすめのサービスなどをユーザー目線で解説します。(2026/8/28)
「Samsung Galaxy S26 Ultra 512GB」が10%オフの22万1760円に
Amazon.co.jpのタイムセールで、サムスンのスマートフォン「Samsung Galaxy S26 Ultra 512GB」が10%オフで販売中だ。進化したAI機能やのぞき見を防ぐプライバシーディスプレイなどを搭載したハイエンドモデルをお得に手に入れるチャンスだ。(2026/8/27)
THE NORTH FACEの女性用ミニデイパック「W Never Stop Mini Backpack」が43%オフの6488円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、THE NORTH FACEの女性向け7Lミニデイパック「W Never Stop Mini Backpack」が43%オフの6488円で販売中だ。160デニールのリサイクルナイロンを使用し、丸みのある柔らかなデザインが特徴的。スマホなどの収納に便利なポケットを備え、ちょっとしたお出かけに適したアイテムとなっている。(2026/8/27)
RHINOSHIELDのスマホケース「AirX」、成層圏からの落下にも耐えるギネス世界記録を達成
台湾発のスマホアクセサリーブランド「RHINOSHIELD」は、保護ケース「AirXウルトラクッションケース」を装着したスマートフォンを成層圏からから落下させるテストでギネス世界記録を達成した。(2026/8/27)
Unihertzの物理キーボードスマホ「Titan 2 Elite」をじっくり試す 刺さる人には唯一無二の存在に
Unihertzから登場した物理キーボード搭載スマートフォン「Titan 2 Elite」の実機レビューをお届け。コンパクトなボディーや高品位なQWERTYキーボードの魅力、正方形ディスプレイの癖などを解説する。(2026/8/27)
スマホと2台持ちしたい! 円形ディスプレイが魅力のデジタルオーディオプレーヤー「FIIO Snowsky DISC」を試す
平成レトロのブームが根強いなか、ポータブルCDプレーヤーを思わせるデザインのデジタルオーディオプレーヤー「Snowsky DISC」をFIIOが発売した。かわいらしい外観を備えた本製品の実力はどのようなものだろうか。(2026/8/27)
Xiaomiが5G非対応のエントリー「REDMI 17」発売 7500mAhバッテリー搭載で3万4980円から
Xiaomi Japanが、スマートフォンの新モデル「REDMI 17」を8月28日に発売する。「長く安心して使える」というコンセプトを掲げるエントリーモデルだ。5Gは非対応だが、7500mAhの大容量バッテリーを特徴とする。(2026/8/27)
「さらば、モバイルバッテリー」1万mAhバッテリー搭載の「REDMI Note 17 Pro Max 5G」登場 7万9980円から
Xiaomi Japanが、スマートフォンの新モデル「REDMI Note 17 Pro Max 5G」を8月28日に発売する。本機は、超大容量バッテリーと長期のサポートによって、長く安心して使えることを目指したミッドレンジモデルだ。1回の充電で最大3日間使用できるといい、1日の使用ならモバイルバッテリーを持ち運ぶ手間から解放される。(2026/8/27)
PR:物価高の救世主「arrows Alpha2」降臨 10万円未満の価格だけじゃない、シミュレーションで分かった驚きの節約内容
スマートフォンの価格高騰によって、気軽にハイエンド機種が買えなくなった。そんな人の救世主といえる存在が、8月27日に発売される「arrows Alpha2」だ。頑丈なボディーに高画質カメラや2日間持つバッテリーを備えながら、10万円未満という価格を実現した。(2026/8/27)
エレコム、厚さ6.2/8.5mmのワイヤレス充電対応モバイルバッテリー発売 5000mAhと3000mAhの2モデル
エレコムはスマートフォンの背面にマグネットで取り付けられ、ケーブル不要で充電できる薄型モバイルバッテリーを発売。厚さ約8.5mmの5000mAhモデルと、厚さ約6.2mmの3000mAhモデルを提供する。(2026/8/26)
Xperiaでレジ前の焦りをどう解消? Xperia 10 VIIIの新機能「Point & Pay メニュー」開発秘話公開
ソニーは公式Webサイトで、スマートフォン Xperia 10 VIIIの新機能「Point & Pay メニュー」の開発者インタビューを公開した。企画やソフトウェア担当者が、レジ前での焦りを解消するための工夫や開発裏での苦労を詳細に語っている。日常の小さな不便に真摯に向き合う姿勢が、使いやすさの向上に直結している。(2026/8/26)
パイオニアがSwitch 2/スマホに装着できるポータブルゲーミングスピーカーを発売
パイオニアは、Switch 2およびスマートフォンに対応したポータブルゲーミングスピーカー「TQ-PG400」シリーズを発表した。(2026/8/25)
「次の駅まで」に読めるハナシ:
AIで「ウチの子」がそっくりフィギュアに DMMが売っていたのは“思い出”だった
スマートフォンで撮ったペットの写真から、AIと3DプリンターでフィギュアをつくるDMM.comの「ちょこんとフィギュア」。累計制作数は1万体を突破した。購入目的の約半数が、亡くなったペットをしのぶためだったという。(2026/8/25)
ソニーがミッドレンジ「Xperia 10 VIII」発表 決済/ポイントアプリが即座に立ち上がる新機能、デザインに変化も
ソニーは決済機能を強化したミッドレンジスマートフォン「Xperia 10 VIII」をグローバルで発表した。電源ボタンを2回押すと決済アプリが立ち上がる機能を備えており、日常の支払いを円滑にする。夜景がきれいに撮れるカメラや音圧を向上したスピーカーも備えており機能が充実している。(2026/8/25)
2026年グローバルスマホ市場は前年比14%減、シェアはSamsungが世界首位を奪還か カウンターポイント調査
カウンターポイント・リサーチは、2026年グローバルスマートフォン市場予測を発表。部品コストの上昇、低価格帯端末の供給減少、消費者の購買力低下により、前年比14.3%減少すると予測されている。(2026/8/24)
【ニトリ】2990円の「置くだけスマホ充電LED時計」 カレンダーや温度も表示できる
ニトリで販売中の「置くだけスマホ充電LED時計」を紹介。スマートフォンを置くだけでワイヤレス充電が可能なLED時計で、アラーム機能、カレンダー表示機能、温度表示機能などを備える。価格は2990円。(2026/8/24)
「スマホリタイア」が新市場を生む? 老親との「遠距離同居」を支えるテレビ電話
人は生涯スマートフォンを使い続けることができるのだろうか? 今や生活に欠かせないインフラとなっているだけに気になるが、加齢による認知・身体機能の衰えにより操作が難しくなる「スマホリタイア」が確認され、運転免許返納と同様に対策を考える必要もありそうだ(2026/8/22)
Mobile Weekly Top10:
スマホの「イヤフォン端子」っていりますか?
イヤフォンジャックを廃止するスマートフォンが多くなる中、ソニーのスマートフォン「Xperia」シリーズではイヤフォン端子を引き続き搭載しています。しかし、有線で音質にこだわるなら、あえて「イヤフォン端子非搭載」の方が融通効くと思うんですよね……。(2026/8/22)
スマホ時代に「写ルンです」が再ブームのワケ 富士フイルムに聞く40周年モデル投入の狙い
富士フイルムは「写ルンです」の発売40周年を記念し、防水モデル「写ルンです Active」と黒白モデル「写ルンです Black and White」を発売する。スマホ普及下でも販売実績が伸び続ける背景や新モデル投入の狙いについて同社に取材した。若年層のニーズ捉えた商品展開とアプリによる現像サポートで新たな撮影体験を提供する。(2026/8/24)
Xiaomiが一部のスマホ/タブレットを9月から順次値上げ 「Xiaomi 17T Pro」は2万円アップ
Xiaomi Japan(小米技術日本)が、一部のスマートフォン・タブレットを9月から順次値上げする。値上げ幅は最大2万円で、メモリ価格の高騰を中心とする製品コストの上昇が原因だ。(2026/8/21)
複数端末を高速で一括充電したい人に適した「UGREEN 145W 4-in-1モバイルバッテリー」がセールで37%オフの1万3507円に
Amazonのタイムセールにて、UGREENの多機能モバイルバッテリーが37%オフで登場。Qi2対応のワイヤレス充電と最大145Wの有線高出力を両立し、ノートPCからスマホまで複数台を同時に充電できる。(2026/8/21)
きょう発売の「Pixel 11」、結局は何が進化点? Geminiの進化にも注目
Googleは最新スマートフォン「Google Pixel 11」シリーズを発売した。同シリーズはAI「Gemini」との深い連携により、日常生活の先回りサポートを実現する。上位モデルには独自のLED照明や高輝度画面といったハードウェアの進化も備える。(2026/8/20)
スマホで耳の中を確認しながらケアできる「TAREASS カメラ付き耳かき」がセールで39%オフの1577円に
Amazon.co.jpで「TAREASS カメラ付き耳かき」が参考価格の2590円から39%オフとなる1577円で販売中。2000万画素カメラと6個のLEDライトを配し、スマホで映像を確認できる。(2026/8/20)
Pixel 11シリーズ実機レビュー:「薄型化の無印」と「背面が光るPro」、Gemini連動の新機能で何が変わったか
Googleの最新スマホ「Pixel 11」シリーズ4機種が8月20日に発売される。各機種でカメラバーやボディーの薄型化が進み、持ちやすさやデザイン性が向上した。カメラの新機能「マジックキャプチャー」や先回りアシストなどでAI体験も一段と進化した。(2026/8/20)
Google「Pixel 11」は何が変わった? 前モデル「Pixel 10」からの進化ポイントをチェック
Googleから新たに登場したスマートフォン「Pixel 11」。前モデルの「Pixel 10」からデザインを踏襲しつつも、カメラバーの薄型化や広角カメラのセンサー大型化、そしてAIを活用した新機能「マジックキャプチャー」の追加などがなされている。発売前に実機を試してみた。(2026/8/20)
ビックカメラ.com限定、対象スマホ購入+BIC SIMへのMNPで5000ポイント還元
BIC SIMは、10月31日まで「BIC SIMスマホセットキャンペーン」を開催。期間中にビックカメラ.comでiPhone/スマートフォンを購入し、専用ページからMNPで対象プランへ申し込むと5000ビックポイントを進呈する。(2026/8/19)
「手に届くハイエンドスマホ」にも“値上げ”圧力――FCNTは「arrows Alpha2」の価格をいかに抑えようとしたのか?
FCNTの新型スマートフォン「arrows Alpha2」は、先代の「arrows Alpha」と比べると明らかに値上げされた……のだが、いろいろな工夫で値上げ幅の縮小を行いつつ、機能改善も行われている。どのような工夫をしたのだろうか。(2026/8/19)
FCNT、スマホ保証サービスの提供を予告 「arrows Alpha2の発売に合わせて準備」
FCNTは8月18日の発表会で、最新スマホ「arrows Alpha2」の発売に合わせた新たな保証サービスの準備を進めていることを明らかにした。発表会に登壇した外谷一磨氏は、購入後も安心して長く使ってもらうために保証を用意し、そこまで含めて価値を提供していきたいと語った。この保証サービスに関する詳細な提供時期や内容については、今後FCNTの公式Webサイトにて別途リリースされる予定だ。(2026/8/18)
パイオニア、スマホ向けカーナビアプリ「COCCHi」を11月末でサービス終了へ
パイオニアがスマートフォン向けカーナビアプリのサービス提供を終了する。各プランの新規受付や自動更新を順次停止し、有料の年額プランにおいて未利用期間が残存するユーザーに対しては返金手続きを実施する。(2026/8/18)
最大70W出力で3端子同時充電が可能「Anker Nano Charger(70W, 3 Ports)」が33%オフの3990円に
Amazonのタイムセールで、AnkerのUSB急速充電器「Anker Nano Charger(70W, 3 Ports)」が33%オフで販売中。最大70W出力と3ポートを備え、ノートPCやスマホをまとめて充電できる。(2026/8/18)
新スマホ「arrows Alpha2」は“世界一タフ”なのか、FCNTが示した根拠は?
FCNTは8月18日に新機種の発表会を開催した。発表会にはFCNT代表取締役社長の桑山泰明氏と統合マーケティング戦略本部本部長の外谷一磨氏が登壇した。最新機種「arrows Alpha2」を発表した。「arrows Alpha2」は“世界一タフ”だとアピールしたが、その根拠は何だろうか。(2026/8/18)