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「Androidケータイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

HTC、5000mAhバッテリーの5G端末「Desire 21 pro 5G」を台湾で発売 約5万円から
HTCが5G対応の新Android端末「Desire 21 pro 5G」を発表した。台湾で1万2990台湾ドルで発売する。プロセッサは「Snapdragon 690 5G」で、5000mAhのバッテリーを搭載する。(2021/1/14)

FOX、マルチタスク対応のAndroid搭載E-ink電子リーダー「BOOX Note Air」発売
FOXは、Android 10.0を搭載したE-ink電子リーダー「BOOX Note Air」を発売。Google Playからダウンロードした複数のアプリでマルチタスクが実行できる。(2020/12/17)

Googleマップのストリートビュー、ARCore対応Android端末で貢献可能に
ARCore対応のAndroidスマートフォンから、Googleマップのストリートビュー用コンテンツをアップロードできるようになった。これまでは高価な360度カメラが必要だった。まずはニューヨークなど一部の地域で可能になる。(2020/12/4)

5G対応Android端末で遊べる「マンダロリアン」のARアプリ GoogleとLucasfilmが共同開発
Googleが、シーズン2が始まったディズニーの「マンダロリアン」の世界をARで楽しめるAndroidアプリをLucasfilmと共同で公開した。5GとARCoreに対応する一部のAndroid端末で利用できる。(2020/11/24)

ドコモが2020-2021冬春新モデル8機種を発表 5Gミッドレンジや4Gスマホも
NTTドコモが11月5日、Androidスマートフォンの2020-2021冬春商戦向け新モデルを発表した。5Gはハイスペックモデルとミッドレンジモデルまで幅広くそろえる。4Gでも新機種を用意した。ドコモオンラインショップ限定カラーもある。(2020/11/5)

富士通、Android搭載のローカル5G対応スマートデバイスを開発
富士通コネクテッドテクノロジーズは、ネットワーク検証や実証実験に対応したローカル5G対応スマートデバイスを開発。ミリ波とSub-6、NSA方式とSA方式の両構成に対応したスマートフォンタイプの端末で、Android OSを搭載する。(2020/10/16)

スマホを振るとアプリが起動 ドコモのAndroidスマホ向けに新機能
NTTドコモが、スマートフォンを振るとアプリが起動する機能「スグアプ」を同社で販売するAndroidスマートフォン向けに10月23日から提供する。(2020/10/13)

「Googleアシスタント」でAndroidアプリの操作が可能に 「ねえGoogle、Twitterでニュースをチェック」
Googleの音声アシスタント「Googleアシスタント」でAndroid端末のサードパーティ製アプリを操作できるようになった。対応するアプリはまだ30本程度だが、今後増える見込み。Twitterを開いたり、Spotifyでプレイリストを再生したりできる。(2020/10/9)

dアカウント、回線未契約でも生体認証のみでログイン可能に iOSから
NTTドコモは、9月24日に同社の回線を契約していないiOS端末から「パスワードレス認証(パスワード無効化設定)」を設定可能となるよう範囲を拡大する。対象はdアカウント生体認証対応のiPhone/iPadで、Android端末への対応は2021年以降を予定(2020/9/23)

Android版「Xbox beta」アプリ、Xbox本体からのストリーミングなどの新機能
Android版「Xbox beta」アプリが更新され、Xbox本体(One、Series X/S)のゲームをAndroid端末にストリーミングできるようになった。スクリーンショットやクリップの撮影・共有機能も強化された。(2020/9/22)

Computer Weekly日本語版
Androidスマートフォンの40%に影響する深刻な脆弱性
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2020/9/19)

解決まで数年?
QualcommのDSPに深刻な脆弱性、Androidスマートフォンの40%に影響
多くのAndroidスマートフォンに使われているQualcommの「Snapdragon」で脆弱性が発見された。この影響を受ける何億台もの端末にパッチを適用するには数カ月から数年かかる恐れがあるという。(2020/9/18)

LG、2枚重ね画面端末「WING」発表 上のディスプレイを90度回転させて十字に
LGが2層構造のAndroid端末「LG WING」を発表した。上のメインディスプレイを90度回転させ、下のセカンドディスプレイと使い分ける。まずは10月に韓国で発売する。(2020/9/15)

LINE、「OK Google」でスクショやURL送信が可能に Android端末に対応
「Google アシスタント」を使い、メッセージアプリ「LINE」でスマートフォン画面のスクリーンショットやURLの送信などができるようになった。Pixel 4などではYouTube動画も共有できる。(2020/8/20)

米Microsoft、2画面Android端末「Surface Duo」9月10日発売 価格は約15万円から
米Microsoftが折りたたみ式の2画面Androidデバイス「Surface Duo」を9月10日に米国で発売すると発表した。(2020/8/12)

Android端末に5つの新機能 緊急通報の自動言語設定や睡眠サポートなど
GoogleがAndroid端末の新機能を5つ発表した。緊急通報で言語設定を共有する機能、Android端末の加速度計を利用した地震検知ネットワーク、「Android Auto」の改善、「おやすみ時間」タブの追加、「Lookout」アプリの改善だ。(2020/8/12)

Google、Android端末利用のグローバルな地震検知ネットワークを構築
Googleが、Android端末の加速度計を活用するグローバルな地震検知ネットワークの構築を発表した。Google検索結果に最寄りで発生した地震を表示する他、将来的にはこのネットワークに基づく緊急地震警報を表示する計画だ。(2020/8/12)

AndroidにiOSの「AirDrop」のようなコンテンツ共有機能「周辺ユーザーとの共有」追加
Android端末に、iPhoneの「AirDrop」のようなコンテンツ共有機能が追加された。Android 9まであった「Android Beam」とは異なり、BluetoothやWi-Fiなど最適な方法を自動選択して共有する。将来的にはChromebookとも共有できるようになる。(2020/8/5)

Microsoft、「Project xCloud」を9月15日にAndroid端末向けに開始(日本はまだ)
Microsoftのクラウドゲームサービス「Project xCloud」が9月15日から日本を含まない22カ国の「Xbox Game Pass Ultimate」に加入するAndroidユーザー向けにスタートする。100以上のゲームをAndroid端末でプレイできる。(2020/8/5)

iPhone向け「Google One」アプリで無料バックアップ提供へ ストレージ管理機能も追加
Googleが有料サブスク版Googleドライブ「Google One」向けアプリにストレージ管理機能を追加し、非有料ユーザーでもAndroid端末およびiPhoneのストレージを自動バックアップできるようにする。(2020/7/30)

Qualcomm、急速充電「Quick Charge 5」発表 5分で50%、15分で100%充電
Qualcommの独自急速充電規格「Quick Charge 5」は5分で50%、15分で100%充電が可能。Snapdragon 865以降のハイエンドプロセッサをサポートし、第3四半期発売のAndroid端末で採用される見込みだ。(2020/7/28)

Android端末に「削除できないアドウェア」 迷惑広告モジュールのプリインストールも
システムパーティションに組み込まれたアドウェアは、削除しようとすればデバイスが機能しなくなることもある。(2020/7/9)

Google、「Pixel 3a」販売終了を認める
Googleが昨年のGoogle I/Oで発表したミッドレンジAndroid端末「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」の販売を、在庫がなくなり次第終了すると正式に認めた。次期モデルはまだ登場していない。(2020/7/2)

ポケモンGO、32bit版Android端末のサポートを当面継続 「非推奨化」から一転、ユーザー環境調査へ
ポケモンGOを運営する米Nianticは6月16日、32bit版Android端末のサポートを当面継続すると発表した。「非推奨化」は延期し、ユーザーの環境を調査するという。(2020/6/17)

ポケモンGO、32bit版Android端末のサポートを8月に終了 自分の端末を調べる方法は?
ポケモンGOを運営する米Nianticが、2020年8月上旬で32bit版Android端末のサポートを終了すると発表しました。これには「Xperia Z2/Z3」や「Galaxy S4/S5」などが含まれます。(2020/6/15)

Android端末も新型コロナ接触追跡に対応 Google Play開発者サービスの更新で
政府が公開する予定の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)接触確認アプリによる通知を有効にする機能が、iPhoneに続き、Android端末にも追加された。アプリをインストールするまでは有効にできない。(2020/6/2)

dアカウントが「画面ロックで認証」可能に Android 10端末が対象(一部を除く)
一部を除くAndroid 10を搭載する生体認証対応スマホにおいて、Android端末向けの「dアカウント設定アプリ」を最新版にすると「画面ロックによる認証」を利用できるようになった。パスワードレス認証設定との併用も可能だ。(2020/6/2)

Pixelシリーズに睡眠サポート機能追加 今夏には他のAndroid端末でも利用可能に
Pixelシリーズの「Digital Wellbeing」と「時計」アプリに睡眠サポート機能が追加された。設定した就寝時間にリマインダーを表示したり、Pixel Standなしで「めざましディスプレイ」が使える。他のAndroid 10端末でも「今夏」に利用できるようになる見込み。(2020/6/2)

Google、ソーシャルディスタンス(2m)をARで確認するWebアプリ「Sodar」公開
新型コロナウイルス感染症対策でソーシャルディスタンス(2m)を心がける必要がある今、GoogleがAndroid端末のAR機能で距離を確認するWebアプリ「Sodar」を公開した。(2020/6/1)

楽天モバイル、「Rakuten Mini」を1円で販売するキャンペーン Rakuten UN-LIMITの申し込みで
楽天モバイルは5月27日、Androidスマートフォン「Rakuten Mini」を1円で販売するキャンペーンを始めた。キャンペーン期間は5月27日9時〜6月17日8時59分とし、ショップは6月16日の閉店まで。特典の適用は1人1回限りとし、Rakuten UN-LIMITとRakuten Miniをセットで申し込む必要がある。(2020/5/27)

Googleさん:
AppleとGoogleのAPI採用新型コロナ通知アプリ開発は今、どの段階にあるのか
AppleとGoogleが新型コロナの曝露(感染者との接触)通知アプリのためのAPIを公開しました。日本では厚生労働省がiPhoneとAndroid端末向けのアプリをそれぞれのアプリストアで公開する予定です。(2020/5/24)

「iPhone SE(第2世代)」はミッドレンジAndroidスマホと比べてどう? ライバル3機種と比較
「iPhone SE(第2世代)」は4万4800円(税別)からという、従来のiPhoneよりも低価格で販売されている。Androidスマホでいえばミドルレンジ端末と同程度だ。そこで、同価格帯のAndroidスマートフォン「HUAWEI nova 5T」「OPPO Reno A」「AQUOS sense3」とスペックを比較してみた。(2020/5/13)

「LG VELVET」、韓国で5月15日発売 5G対応で価格は約8万円
LG Electronicsがミッドレンジの新Android端末「LG VELVET」をまずは韓国で15日に発売する。ベルベットのような滑らかさとレインドロップ状に並ぶアウトカメラが特徴。5G対応で価格は約8万円だ。(2020/5/8)

一部のシャープ製スマホに脆弱性 シリアル番号など漏えいの恐れ 修正ソフトを配布【訂正あり】
シャープ製のAndroid搭載スマートフォン「AQUOS」シリーズに、セキュリティ上の脆弱性が見つかった。スマートフォンの識別番号やシリアル番号などの情報が漏えいする可能性があるとして、同社はソフトウェアの更新を呼びかけている。(2020/4/24)

シャープ製Android端末に脆弱性 アップデートで対応
IPAとJPCERT/CCが、4月23日にシャープ製Android搭載端末に情報漏えいの脆弱性が存在すると発表した。対策方法として、開発者が提供する情報をもとに最新版へアップデートするよう呼びかけている。(2020/4/23)

KDEまで動くスマホ
キーボード付きAndroid端末「Cosmo Communicator」でLinuxもブート可能に
「Cosmo Communicator」は、物理キーボードを搭載するクラムシェル型フォームファクターのAndroidスマートフォンだ。このたび、KDEまで動くDebian GNU/Linuxとのデュアルブートが実現した。(2020/4/17)

楽天モバイルがAPN情報を公開 他社端末は動作保証外
楽天モバイルが、他社製品で同社回線を利用するユーザー向けにAPN情報を公開している。iPhoneや、楽天モバイルが販売していないAndroidスマートフォンを利用する場合、手動でAPN設定をする必要がある。ただし楽天モバイルが取り扱わない端末は動作保証対象外となる。(2020/4/14)

Googleさん:
GoogleとApple共闘の新型コロナ対策、その仕組みとプライバシー
新型コロナ対策でGoogleとAppleが共闘。あなたは感染者と接触したかも、とスマホで通知するツールをiPhoneとAndroid端末で提供します。プライバシーは大丈夫? 信頼性はどのくらいあるのでしょうか?(2020/4/11)

Google、Android端末で点字キーボード機能を提供 まずは英語で
Googleが、Android純正機能として点字キーボードを追加した。まずは英語入力が可能になる。「ユーザー補助」の「TalkBack」の設定で有効にすると、メールやメモを点字で入力できる。(2020/4/10)

シャープ、Android端末1台あたり月額199円からの企業向けサービス「LINC Biz emm」提供開始
シャープは、4月8日にAndroidスマートフォンの安全な運用をサポートする企業向けEMMサービス「LINC Biz emm」を提供開始。クラウドを介した一括初期設定や紛失時の遠隔操作、業務上に不要なアプリの制限などITポリシーに合わせた柔軟な運用を可能とする。(2020/4/8)

Androidスマホとワンタップでペアリング、Fast Pair対応の完全ワイヤレスイヤフォンをエレコムが発売
エレコムがGoogleのFast Pairに対応した完全ワイヤレスイヤフォン「LBT-TWS05」を発売する。イヤフォンを近づけるだけでAndroid端末の画面に通知が表示され、タップするとペアリングが完了する。(2020/4/7)

LINEモバイルがAndroidスマホのセール Xiaomi「Mi Note 10」も販売開始
LINEモバイルは、4月1日〜5月13日に対象のAndroid搭載端末を値引きする「Android 限定!格安スマホ全メーカーセール」を開催。Xiaomiの「Mi Note 10」も販売開始し、抽選で10人に端末が当たるTwitterキャンペーンも行う。(2020/4/2)

感染スマホを“踏み台”に、マルウェアばらまく──巧妙化する「Roaming Mantis」の手口
Android端末を狙い、不審なSMSを送り付け、フィッシングサイトに誘導したり、マルウェアを配布したりする「Roaming Mantis」。セキュリティ研究者の追跡を逃れるために手口が巧妙化しているという。(2020/3/17)

Android端末の「Googleアシスタント」のWebページ読み上げ機能が利用可能に
Googleが今年のCESで紹介したAndroid端末のGoogleアシスタントでのWebページ読み上げ機能が利用できるようになった。日本でも「Hey Google, Read it」と命じると、開いているWebページを指定した言語で読み上げる。(2020/3/5)

13.3型のE-Inkタブレット「Boox Max3」、FOXが取り扱い 8万9800円(税別)
FOXは、2月3日に13.3型のAndroid搭載E-inkタブレット「BOOX Max3」を発売。Google Playも利用でき、アプリをインストールできる。厚さ6.8mm、重量490gという軽量・薄型を実現した。(2020/2/3)

モバイルPASMOついに登場 当初Androidのみ
PASMO評議会は1月21日、2020年春からAndroid端末で利用できるモバイルPASMOをサービス開始すると発表した。バスや電車の定期券を、スマートフォンに搭載して利用できるようになる。(2020/1/21)

「モバイルPASMO」Android向けに今春登場 クレカで残高チャージ&定期券購入、再発行も可能
PASMO協議会が、交通系ICカード「PASMO」の機能をAndroidスマートフォンで利用可能にすると発表。専用アプリ「モバイルPASMO」を今春にリリースする。アプリでは、クレジットカードでの残高チャージと定期券の購入や、再発行手続きができる。(2020/1/21)

スマホでPASMOが使えるようになるぞ 「モバイルPASMO」20年春スタート
Android端末で。(2020/1/21)

iPhoneをGoogleアカウントへのログイン認証のセキュリティキーとして利用可能に
GoogleのiPhoneアプリ「Google Smart Lock」がバージョン1.6にアップデートし、iPhoneをGoogleアカウントへの二段階認証ログインのセキュリティキーとして使えるようになった。Android端末は昨年4月から利用できるようになっている。(2020/1/15)

CES 2020:
多面体のグランドピアノ ローランドがCESで参考展示 Android搭載
ローランドが電子ピアノのコンセプトモデルを発表。多面体でキャビネットを構成した近未来的なグランドピアノだ。(2020/1/7)

現場特化のAndroid搭載スマートグラス「RealWear」、日本市場を狙う
スマートグラスに代わる産業用ウェアラブル・コンピュータが、日本市場で本格的に販売展開を開始する。米RealWearの製品は、Android OSを搭載し、各種アプリが使える他、屋外の過酷な建設現場での使用にも耐えるスペックを有している。(2019/11/28)

d払いで「iD」が利用可能に ドコモのAndroid端末から順次
NTTドコモの決済サービス「d払い」が、同社の非接触IC決済プラットフォーム「iD」に対応する。第1段階では、既存の「dカードmini」を置き換える形で、ドコモのAndroid端末で利用できるようにする。第2段階ではウォレット残高の利用に対応し、iPhoneでも利用できるようにする計画だ。(2019/11/18)

Google新スマホ「Pixel 4」発表 2眼カメラ、顔認証、画面に触れずジェスチャー操作【日本価格を追記】
米GoogleはAndroidスマートフォン「Pixel 4」を発表した。日本などで10月24日に発売する。(2019/10/16)

Google、Android月例パッチ公開 深刻度「重大」9件を含む修正 Pixelではジェスチャーナビゲーション改善なども
Googleが、Android端末の10月の月例セキュリティパッチの配信を開始した。危険度が最も高い「Critical(重大)」11件を含む29件の脆弱性に対処する。Pixel端末では、「ジェスチャーナビゲーション」改善などの機能アップデートも配信される。(2019/10/9)

今後のAndroid端末は「デジタルウェルビーイング」機能搭載が必須に──最新版GMS文書で明らかに
GoogleがAndroid端末メーカーに対し、何らかの「デジタルウェルビーイング」機能搭載を義務付けた。米メディアが「Google Mobile Service」(GMS)文書の最新版を入手し、明らかにした。(2019/10/8)

PS4、Android端末でのリモートプレイがXperia以外でも可能に 10月8日のアップデートで
パーティー機能への最大参加人数が16人に増える改善も。(2019/10/7)

ITはみ出しコラム:
Microsoftが2画面Android端末「Surface Duo」を投入するワケ
Microsoftが2020年の年末に発売する2つの2画面端末をお披露目しました。1つは2画面に最適化したOS「Windows 10X」を搭載する「Surface Neo」、もう1つはAndroidベースの「Surface Duo」。なぜ、MicrosoftがAndroid端末を出すのでしょうか?(2019/10/6)

複雑化するキャッシュレス決済、店舗の負担どう減らす? 三井住友カードがAndroid決済端末を発表
三井住友カードがさまざまな決済手段に対応できるAndroid搭載端末「stera terminal」を2020年3月に発売する。19年2月から企画・開発を進めてきた決済プラットフォームも同時期にサービスを始める。(2019/10/3)

2画面PC&スマホの「Surface Neo」「Surface Duo」電撃発表 スマホ版はAndroid搭載、2020年末発売へ
わくわくするやつ。(2019/10/3)

三井住友カードが決済端末「stera terminal」発表 Android搭載、独自のアプリマーケットも展開
三井住友カードが10月2日、新たな決済プラットフォーム「stera」を発表した。決済端末、決済センター、ネットワークを一気通貫でサポートする。Android決済端末「stera terminal」は、さまざまなキャッシュレス決済に対応し、アプリの追加も可能になる。(2019/10/3)

2019年9月中古スマホランキング 国内版SIMフリー「iPhone 7」が2カ月連続1位に
ムスビーは、2019年9月中古スマホ・携帯ランキングを発表。国内版SIMロックフリーの「iPhone 7」が2カ月連続で1位を獲得し、Androidスマートフォン部門でもauの「Xperia XZ3 SOV39」が3カ月連続で1位となった。(2019/10/2)

iPhone向け「TONE SIM」がアップデート 「あんしんAI」に完全対応
トーンモバイルのiPhone向けSIMカード「TONE SIM(for iPhone)」が、10月下旬から順次機能バージョンアップを実施する。これにより、同社が販売するAndroidスマートフォンとおおむね同じ機能が実現される。(2019/9/30)

Googleさん:
Google Play Musicに近づく終わりの時
音楽サービスを「Google Play Music」から「YouTube Music」に移行しようとしているGoogleさん。これから発売するAndroid端末に、YouTube Musicアプリをプリインストールし、これまでプリインストールしてきたGoogle Play Musicアプリはプリインストールしないことにしました。Google Playストアからダウンロードはできます。(2019/9/29)

石野純也のMobile Eye:
秋冬商戦を「ゲーム」と「コスパ」で攻めるシャープ スマホ市場が変化する中で勝算は?
電気通信事業法の改正で端末値引きが規制されることで、メーカーに与える影響は大きくなる。Androidスマートフォンで国内シェア1位を誇るシャープも例外ではない。発表したばかりの「AQUOS zero2」「AQUOS sense3」「AQUOS sense3 plus」の勝算はあるのか。(2019/9/28)

Huawei、Googleアプリ非搭載のフラグシップ「HUAWEI Mate30」シリーズ発表 799ユーロから
Huaweiが次期フラグシップAndroid端末「HUAWEI Mate30」シリーズを発表した。高性能カメラやSoliのようなジェスチャー操作などの機能が満載だが、Google製アプリは搭載されていない。(2019/9/19)

今度はマーベルのヒーローになれる! 「Lenovo Mirage AR with MARVEL Dimension of Heroes」が登場
9月5日(現地時間)、Lenovoは手持ちのiPhone/Androidスマートフォンを装着して利用できるARデバイス「Lenovo Mirage AR with MARVEL Dimension of Heroes」を発表した。(2019/9/6)

Xiaomi傘下のRedmi、6400万画素カメラ搭載「Redmi Note 8 Pro」発表、約2万円から
Xiaomi傘下のRemiが、ハイエンドAndroid端末「Redmi Note 8 Pro」を発表した。アウトカメラにSamsungの6400万画素カメラ+3台を搭載し、プロセッサはMediaTekの「Helio G90T」。価格は1399元(約2万1000円)からで、中国で9月に発売する。(2019/9/2)

環境に配慮したミッドレンジAndroid端末「Fairphone 3」、450ユーロで発売
オランダのスマホメーカーFairphoneが9月に発売する「Fairphone 3」は、ユーザーが自分で分解し、別売のパーツで修理できる環境に配慮したAndroid端末。先代はiFixitから修理しやすさで10点満点の評価を得ている。(2019/8/28)

NVIDIAのストリーミングゲームサービス「GeForce NOW」はAndroid端末でもプレイ可能に
NVIDIAは、β提供中のストリーミングゲームサービス「GeForce NOW」が、PC、MacだけでなくAndroid端末もサポートすると発表した。データセンターへの「NVIDIA RTX Server」導入で、非力な端末でも低レイテンシでゲームを楽しめるようになる見込みだ。(2019/8/20)

SIMフリー「iPhone 8」が首位を獲得 2019年6月中古スマホ売上ランキング
ムスビーは、2019年6月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone 8がiPhone 7を抑えて1位を獲得した。Androidスマートフォン部門では「Xperia 1 SO-03L」「Galaxy S10 SC-03L」が新たにランクインしている。(2019/7/2)

Google、「古いAndroid端末で異常な大量通信」問題認める 「修正プログラム展開中」
古いAndroidを搭載した端末のユーザーから「Android OSが異常な大量通信を行っている。バグではないか」との指摘が出て話題になっていた件で、Googleは6月27日、問題を把握し、修正プログラムを展開していることを明らかにした(2019/6/27)

Spigen、Amazon父の日特集に合わせてスマホアクセサリーを最大70%オフ
Spigenは6月13日に実施のAmazon父の日特集に合わせ、スマホアクセサリーを最大70%オフで販売。対象はiPhoneやAndroid搭載スマホ用ケース・ガラスフィルムやアクセサリーなど全165商品。折りたたみ傘やレジャー・防災に活躍するLEDランタンをはじめ、Xperia 1用ケースもラインアップする。(2019/6/13)

Android端末、iPadとiPhoneでセキュリティキーとして使用可能に
iOS端末で、Googleアカウントにログインするための2段階認証用セキュリティキーとしてAndroid端末が使えるようになった。(2019/6/13)

Android端末によるセキュリティキー、iPad/iPhoneでのGoogleアカウントログインもサポート
Googleが、AndroidスマートフォンをGoogleアカウントへのログインの二段階認証でセキュリティキーとして使う機能を、iOSにも対応させた。4月にWindows、Mac、Chromebook向けに提供開始したものだ。iOSの場合は、「Smart Lock for iOS」アプリをインストールして使う。(2019/6/13)

「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」の実力【後編】
Pixel 3aにも搭載へ 「Android Q」は5Gや“曲がるスマホ”フォルダブルを実現
GoogleのAndroidスマートフォン「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」は、Androidの最新版「Android Q」をいち早く利用できるようになる見込みだ。Android Qの主要な新機能を紹介する。(2019/6/11)

米商務省がHuaweiに事実上の「禁輸措置」 スマホやタブレットへの影響は?
米商務省が、中国Huawei(ファーウェイ)とその関連会社への部品やサービスなどの輸出を事実上禁止する措置を講じると発表。同社のAndroidスマートフォンやAndroidタブレットはどうなってしまうのか、現時点で分かっていることをもとにまとめる。(2019/5/22)

GoogleがHuaweiのAndroid端末向けサービス停止を検討か──Reuters報道
米商務省が15日にHuaweiを“ブラックリスト”に載せたことを受け、GoogleがHuaweiに対するAndroidおよびGoogleサービスの技術サポートの提供や協力の中止を検討しているとReutersが報じた。(2019/5/20)

車載ソフトウェア:
広がる車載Android、「Android Auto」に加え「Android Automotive OS」も
グーグルが、2019年5月7日に開幕する開発者会議「Google I/O 2019」に向けて、車載情報機器関連の新たな技術を2つ発表した。1つはAndroidを車載情報機器向けに展開する「Android Automotive OS」向け、もう1つはAndroidスマートフォンと車載情報機器の連携システム「Android Auto」向けとなる。(2019/5/8)

Androidスマホおすすめ“3選” 9万円超のハイエンド機種(2019年版)
機能面でも最先端を行くハイエンドなAndroidスマートフォン。価格が高いゆえに購入に当たっては考慮すべき点もたくさんあります。この記事では、特に押さえたい4つのポイントと、それを踏まえたおすすめの機種をご紹介します。(2019/4/28)

サムスンのワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds」登場 AirPodsと使い比べてみた
サムスン電子が、新たなワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds」を5月下旬に発売する。GalaxyをはじめとするAndroidスマートフォンは、「Galaxy Wearable」アプリからペアリングや各種設定を行える。iPhoneでも使えるので、AirPodsと使用感を比較した。(2019/4/25)

Android搭載、タッチディスプレイ付きの室内ドアが6月に発売 25万円前後
神谷コーポレーション湘南が、タッチディスプレイを搭載した室内ドア「FULL HEIGHT MILAOS(フルハイトミラオス)」を2019年6月頃に発売する。同社の商品を取り扱う工務店などで販売される予定で、定価は25万円前後を見込む。なぜ、ドアにディスプレイを搭載したのか?(2019/4/22)

Android版「Googleアシスタント」の画面での返事がリッチに(広告も表示)
「Googleアシスタント」のAndroid端末版のレスポンスがアップデートでよりリッチになる。情報をカード状にして表示したり、その場で使えるメトロノームや水準器を表示したり。関連性が高い場合は広告も表示する。(2019/4/8)

Googleアシスタントの電話代行「Duplex」、iPhoneでも利用可能に(米国で)
Google I/O 2018で発表された「Googleアシスタント」によるショップやレストランへの電話予約代行サービス「Google Duplex」が、Pixelシリーズ以外のAndroid端末およびiOS端末で利用できるようになった。同サービスは現在、米国47州で英語でのみ使える。(2019/4/4)

JCBデビットを採用:
「じぶん銀行スマホデビット」がサービス開始 Androidは「QUICPay+」にも対応
じぶん銀行の「スマホデビット」が、4月3日にサービスを開始した。同社の預金口座を持っていれば、最新の「じぶん銀行」アプリからネット決済専用のJCBデビットカードを即時発行できる。Androidスマートフォンならデビットタイプの「QUICPay+」も利用できる。【追記】(2019/4/3)

Garmin、ハイエンドスマートウォッチシリーズ「MARQ」 1500ドル(約17万円)から
Garminが約17万円からのハイエンドスマートウォッチシリーズ「MARQ」を4〜6月期に発売する。筐体はチタン製でセラミックのベゼルインレー、ディスプレイはサファイアクリスタル。iOSおよびAndroid端末と連携する。(2019/3/15)

Microsoft、新ゲームストリーミングサービス「xCloud」のトライアルを年内に開始へ
MicrosoftがXbox端末でもモバイル端末でも同じゲームをプレイできるストリーミングサービス「Project xCloud」のトライアルを年内に開始すると発表した。Android端末にXbox Oneコントローラを接続して「Forza Horizon 4」をプレイするデモも披露。(2019/3/15)

ソフトバンク、「ジュニアスマホ」対象機種にiPhoneを追加
ソフトバンクは、最新スマートフォンの中身を子供向けの仕様に変更して利用できる無料サービス「ジュニアスマホ」対象機種へiPhoneを追加。専用ホームは対象外となる。また、Android搭載スマートフォンも対象機種を拡大している。(2019/3/12)

石野純也のMobile Eye:
「5Gに対応させただけ」では物足りない 新たな提案も必要な5Gスマホ
「5G」一色だったといえるMWC19 Barcelona。Samsung、Huawei、LGエレクトロニクス、Xiaomi、OPPO、ZTEなど、Android端末を手掛ける主要メーカーが5Gスマホを発表した。いずれのスマートフォンも、4G版とサイズ感が大きく変わらないのが印象的だったが……。(2019/3/10)

生体認証普及の道筋が整う
10億台のAndroid端末が「パスワードのない世界」へ FIDO2取得でログインはどうなる?
FIDO Allianceは、Android 7以降の全デバイスがFIDO2認定を取得したと発表した。これにより、パスワードの代わりに生体認証を使ってWebサイトやアプリへのログインを実現できるようになる。(2019/3/10)

キーボード付きAndroid端末「Gemini PDA」に日本語かな印字モデル
リンクスインターナショナルは、QWERTYキーボード搭載Android端末「Gemini PDA」の取り扱いラインアップに日本語かな印字付きモデルを追加した。(2019/3/1)

MWC19 Barcelona:
HTCのブロックチェーンスマホ「Exodus 1」にOperaブラウザ 現金購入も可能に
HTCが、ブロックチェーン採用Androidスマートフォン「Exodus 1」のメインWebブラウザとして「Opera」を採用した。また、これまで仮想通貨でしか購入できなかったが、現金での購入も可能にした。米国での販売価格は699ドル(約7万7000円)だ。(2019/2/27)

クレカやQRコードに対応、Android搭載マルチ決済端末 アルファノートから
アルファノートは、2月20日にAndroid搭載マルチ決済端末「A8」をリリースした。クレジットカード決済やQRコード決済をはじめ、ポイント機能や免税処理システムなど、多種多様な決済手段に対応する。ベンダー・Sireによるカスタマイズも可能で、7月末までキャンペーン価格の2万9800円(税別)で販売する。(2019/2/20)

ふぉーんなハナシ:
スマホ×カード 組みあわせで“明暗”が分かれる非接触決済
Apple Pay対応のiPhoneや、おサイフケータイ対応のAndroidスマートフォンを買ったら、非接触決済を使ってみたいですよね。でも、持っているスマホとカードの組みあわせによっては、使えないこともあるのです……。(2019/2/14)

「モバイルSuica」年会費無料に ガラケー向けはサービス縮小
JR東日本は、Androidスマートフォンやガラケー向けに提供している「モバイルSuica」のサービスについて、2020年2月26日から年会費を無料にすると発表した。iPhoneで同様なサービスを利用できるApple Payは当初から無料だった。(2019/1/16)

トレンドマイクロ、アドウェアを含んだAndroid端末向け“偽アプリ”について注意喚起 アイコンを消してバックグラウンドで動作
世界で約900万回もアドウェアアプリがダウンロードされているという事実。(2019/1/14)

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iPhoneとAndroidスマホを比較 「仕事で使うならどっち?」の答え
ビジネスで使うスマートフォンに最適なのは、Android搭載スマートフォンとiPhoneのどちらだろうか。企業によってどちらが最適かは異なるが、本稿では、より自社に最適なスマートフォンを選ぶための3つのポイントを紹介する。(2018/12/7)

「iPhone SE」が4カ月連続1位、auの「Galaxy S9」が急上昇 ムスビーの中古スマホランキング
ムスビーは、2018年11月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMロックフリーのiPhone SEが4カ月連続で1位を獲得し、前月に値上がりした平均価格も落ち着きをみせている。auのGalaxy S9 SCV38が先月19位から6位に急浮上し、8カ月ぶりにAndroid搭載スマートフォンがランクインした。(2018/12/4)

Google、Bluetoothの1タップペア機能「Fast Pair」をChromebookでも可能に
Android端末にBluetoothヘッドフォンなどを1タップで接続する「Fast Pair」が、2019年にはChromebookもサポートするとGoogleが発表した。(2018/11/28)

「Googleレンズ」日本語版、「Pixel 3」以外のAndroid端末でも利用可能に
これまでGoogleの「Pixel 3」でしか使えなかった日本語版「Googleレンズ」が、他のAndroid端末でも使えるようになった。「Googleフォト」または「Googleアシスタント」を起動すると、アイコンが表示される。(2018/11/23)

パナソニック、バーコードリーダーを搭載した頑丈ボディーの4.7型Android端末「FZ-N1」新モデルを発表
パナソニック モバイルコミュニケーションズは、4.7型Android端末「FZ-N1」の新モデルを発表した。(2018/11/20)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。