ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「小寺信良」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「小寺信良」に関する情報が集まったページです。

小寺信良のIT大作戦:
マンガは“無限”の時代へ プラットフォーム最適化の向こう側にたどり着いた“タテ読み”という新標準
最近急増している、マンガの縦読み。その背景を小寺信良さんが分析する。(2021/6/7)

小寺信良のIT大作戦:
iPad Pro 2021に対する「お、おう」感を分析する
ミニLEDだけで高価な存在価値はある、とはいうものの……。(2021/5/31)

ライターの生存戦略 コデラはいかにしてニッチに立ち続けているのか
小寺信良さんのライターとしてのニッチの見出し方。役に立つか立たないか……。(2021/5/28)

小寺信良のIT大作戦:
パナソニックのカメラ撤退はあり得るか
パナソニックのカメラ事業の苦戦が伝えられている。彼らの戦略は間違っているのか? 小寺信良さんが分析する。(2021/5/27)

小寺信良のIT大作戦:
もがくオーディオメーカー コンシューマーオーディオはどこへ行くのか? ゼンハイザー、オンキヨーの身売りで考える
苦境にあえぐ名門オーディオメーカー。ドイツと日本の老舗が相次いで身売りすることになった。その原因を探る。(2021/5/25)

小寺信良のIT大作戦:
民意とすれ違う聖火リレー、止められないテレビの美談報道とネット反応の転換期
聖火リレーは民意転換のきっかけにもなったようだ。(2021/5/15)

労働時間の常識を捨てて自由になる 「土日は休み」 ではない生活
宮崎市在住の小寺信良さんは、テレワークの普及により変わりつつある労働スタイルについてこんなふうに感じている。(2021/4/30)

小寺信良のIT大作戦:
見る側の知見が試される、「切り抜き動画」の未来 実際に切り抜いて改変してみた
プロならば、動画は編集技術次第で文脈をいともたやすく変えられる。(2021/4/27)

小寺信良のIT大作戦:
離職率と人の育て方の関係
ブラックな職場経験のある小寺信良さんが昨今の人材育成事情を考える。(2021/4/20)

新連載「小寺信良のIT大作戦」:
デジタル一眼で「フィルムテイスト」の動画を撮るとはどういうことなのか
ベテランのテクノロジーライターである小寺信良さんがIT分野全般にわたって考察する新連載「小寺信良のIT大作戦」。(2021/4/9)

高機能エルゴノミクスキーボード「Kinesis Advantage2」の進化がすごかった
約4万5000円を投じて高級キーボードを使う意味は?(2021/3/29)

HyperCardの思い出 ゲームスタック作家だったあの頃
あの人気HyperCardスタックが小寺信良さんの作品だったとは知らなかった人も多いのでは。(2021/3/19)

Clubhouseで注目度が上がる「音声」を技術的に見る 説得力のある声を伝えるために知っておくべきこと
小寺信良さんが考えるコミュニケーションの音声。(2021/3/4)

ライターがいいマイクを買い、普通の人がライティングする時代 小寺・西田の2021年新春対談(後編)
小寺信良さん、西田宗千佳さんの対談、今回はAppleとIntelのチップ戦略、テレワークで変わった価値観、そしてHDRについて語っています。(2021/1/29)

「こんなの俺らのAppleじゃない!」 M1 MacショックとWindowsの行方 小寺・西田の2021年新春対談(前編)
メルマガを共同で発行する小寺信良さん、西田宗千佳さんが年明け早々に対談した。その刺激的な内容の一部をお届けする。(2021/1/29)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(17):
曲がるだけじゃない、PCの新ジャンルを切り開く「ThinkPad X1 Fold」の価値
いわゆる「曲がるディスプレイ」を搭載した製品が2019年から市場投入され始めている。レノボが2020年10月に発売した折りたたみ可能なPC「ThinkPad X1 Fold」は、単に折りたたみ可能なだけではない、コロナ禍の中でPCの新ジャンルを切り開く可能性を持つ製品に仕上がっている。(2021/1/20)

「ネット」とともに生きてきて思うこと 願っていたのはこんな世界なのか?
パソコン通信から現在のSNSへと、何がどう変わってきたか、小寺信良さんが述懐する。(2021/1/5)

都会にいては分からない、地方銀行のオンラインバンキングに嘆息した話
地方在住の小寺信良さんが、オンラインバンキングの地方格差について実体験を語る。(2020/12/24)

動画編集実務で計るM1 Macの実力:
M1搭載MacBook AirとDaVinci Resolve 17βでスピード編集してみた
小寺信良さんのM1 Mac連載第2回は、サードパーティーでありながらいち早くM1ネイティブ対応を果たしたビデオ編集ソフトを試す。(2020/12/12)

NHK再編の狼煙、「Eテレ売却」は妥当か、素人考えか
小寺信良さんが、NHK再編問題に切り込む。(2020/12/10)

新連載「動画編集実務で計るM1 Macの実力」:
「Apple Silicon Macで4K編集」は実用に足るか?
技術ジャーナリストで映像技術者でもある小寺信良さんに、業務で使う動画編集でM1搭載MacBook Airがどの程度使えるのか、検証してもらった。(2020/11/30)

どのM1 Macを買う? Apple Silicon Macなら「これ一択」な理由
動画編集を多用する小寺信良さんのM1 Mac選びのポイントは?(2020/11/17)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(16):
Vlog業界を驚愕させた「LUMIX G100」の立役者、ノキアの「OZO Audio」とは
2020年に入って、各カメラメーカーが動画のブログ「Vlog」にフォーカスした製品をリリースするようになっている。中でも、パナソニックの「LUMIX G100」は高度なマイク機能を備えておりVlog業界で一躍注目を集めている。その立役者ともいえる技術が、ノキアの「OZO Audio」だ。(2020/10/27)

婚姻・離婚届に印鑑が不要になる? 最近の経験者からちょっと言わせてくれ
婚姻届と離婚届の両方を経験して間もないという小寺信良さんからの意見。(2020/10/19)

「ビデオカメラ市場」はどこへ行くのか  ソニー、キヤノン退場で新製品なきまま消え去る?
Vlog対応をうたうカメラは出てきても、いわゆるビデオカメラの新作は出てこない。この分野はいったいどうなっているのか。(2020/9/24)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
日本のトイレの電子化マジすげぇ
カーエレクトロニクスならぬトイレエレクトロニクスです。(2020/9/1)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(15):
発売40周年のウォシュレット、「洗浄ノズルをくわえられるのか」にみる進化の魂
TOTOのヒット商品「ウォシュレット」が1980年の発売から40周年を迎えた。温水洗浄便座の代名詞として日本のトイレ文化に革命を起こしたウォシュレットだが、どのように開発され、これまで進化を続けてきたのだろうか。(2020/8/19)

「フジフイルムPV炎上」のモヤッと感を整理する
小寺信良さんが、「ストリートスナップ」によるプロモーションで起きた騒動について整理してくれました。(2020/2/29)

製造マネジメント 年間ランキング2019:
みんな大好き○○○、積み重ねた技術は生き残りイノベーションは加速する
2019年内に公開した製造マネジメント関連の全記事を対象とした「記事ランキング・ベスト10」(集計期間:2019年1月1日〜12月20日)をご紹介します。(2019/12/23)

「出欠確認地獄」よサヨウナラ、Webフォームで「どこでも楽に仕事」をしよう
テレワークにはいろいろなアプローチがある。別にビデオ会議やチャットベースのコミュニケーションばっかりがテレワークではない。筆者が日常的に思うのが「メールで集合の日時や参加者を集計するの、止めません?」ということ。Webベースのフォームサービス活用のお勧めである。(2019/10/24)

NHKはどう「ぶっ壊す」べきか
「ぶっ壊す」だけではダメで、ぶっ壊すにも方法があるだろうという話。NHKからの反応も含め、小寺信良さんが解説。(2019/8/21)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(14):
デジカメの魂は死なず、皮膚科医向けカメラでよみがえるカシオのDNA
2018年5月、コンシューマー向けコンパクトデジカメラ市場からの撤退したカシオ計算機。「B2B用途やカメラ技術を応用した新ジャンル製品など、カメラを別の形で生かした新しい製品に事業を切り替えていく」としていたが、その方針が形となった製品が発表された。皮膚科医向けの業務用カメラ「DZ-D100」だ。(2019/7/29)

「フリーランス」は老後をどう設計するべきか
ITライターの小寺信良さんは55歳。老後をどう設計するのか。(2019/7/10)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(13):
オンリーワンのモンスターネオ一眼、ニコン「P1000」はどうやって生まれたのか
縮小を続けるコンパクトデジタルカメラ市場の中で、先行して衰退を見せているジャンル「ネオ一眼」。このネオ一眼ながら、爆発的な人気を誇るのがニコンの「COOLPIX P1000」だ。広角24mmから望遠端3000mm相当まで、光学ズーム倍率125倍というモンスターカメラはどのようにして生まれたのか。小寺信良氏が話を聞いた。(2019/6/24)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(12):
電子楽器のローランドはなぜ“世界初”の業務用映像機器を開発できたのか
日本が誇る世界的な電子楽器メーカーのローランド。同社が業務用の映像製品も手掛けていることはあまり知られていないが、このほど“世界初”の機能を持つ4K/HDRスイッチャーを投入することとなった。同社はなぜ業務用映像製品を手掛けるようになり、“世界初”の製品を投入するに至ったのか。小寺信良氏が話を聞いた。(2019/4/22)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
オーディオ製品ではなかった、驚きのソニー「ウェアラブルネックスピーカー」
“スピーカー”なのにオーディオ製品ではないとはこれいかに。(2018/11/13)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(11):
ソニーが「発明」した新しい音体験、「ウェアラブルネックスピーカー」の秘密
ここ最近注目を集めている「ネックスピーカー」というオーディオの新ジャンルを生み出したのが、2017年10月発売のソニーのウェアラブルネックスピーカー「SRS-WS1」だ。今回は、このSRS-WS1の開発に関わったメンバーに話を聞いた。(2018/11/8)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(10):
水蒸気蒸留が違いを生み出す、日本発の加熱式たばこ「Ploom TECH」
加熱式たばこが人気である。通常の紙巻きたばこが、たばこの葉を「燃焼」させて煙を吸引するのに対し、加熱式たばこは発火点より低い温度で「加熱」するのが特徴だ。今回は、日本発の加熱式たばこ「Ploom TECH」の開発元であるJTに話を聞いた。(2018/6/26)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(9):
完全ワイヤレスイヤフォンのキラー技術「NFMI」の現在・過去・未来
左右分離型のワイヤレスイヤフォン、いわゆる完全ワイヤレスイヤフォンが人気を集めている。2016年ごろからKickstarterでベンチャー企業が製品化して話題となったところで、同年末にアップル(Apple)が「AirPods」を発売。(2018/5/17)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
JOLEDは「俺たちの戦いはこれからだ!」じゃない
「Never End!」とか「未完」とかでもないです。(2018/4/19)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(8):
国産有機ELの夢をのせて、これから始まるJOLEDの旅路
スマートフォン向け、テレビ向け、ともに韓国勢に市場を押さえられている有機EL。かつては有機ELの開発に注力していた日本にとって、印刷方式の有機ELを世界で初めて実現し、量産も始めたJOLEDは最後の希望だ。小寺信良氏が、JOLEDの印刷方式有機ELの可能性と、今後の同社の展開を探る。(2018/4/17)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(7):
新型「aibo」が象徴する、「自由闊達にして愉快なる」ソニーマインドの復活
2018年1月11日からソニーストアで販売が開始された、ソニーのエンタテイメントロボット「aibo」。先代「AIBO」の製品開発終了から12年を経て復活したaiboだが、どのようにして開発が進められたのか。小寺信良氏が探る中で見えてきたのは、ソニーが取り戻しつつある、創業当時の「自由闊達にして愉快なる理想工場」の雰囲気だった。(2018/3/2)

マストドンつまみ食い日記:
西田宗千佳さんとマストドンについて対談した
小寺・西田の「金曜ランチビュッフェ」で4月のマストドン爆発期について話した。(2017/9/2)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
「蚊取空清」のCMのひみつ
テレビCM見ましたか?(2016/8/2)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(6):
空気清浄機が蚊を取る? シャープが狙う新市場
シャープが2016年4月に発売した「蚊取空清」は、蚊取り機能を持つ「世界初」の空気清浄機である。なぜ空気清浄機に蚊取り機能を持たせたのか、開発にはどのような苦労があったのか。小寺信良氏が探る。(2016/7/12)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(5):
次の20年へ、電動アシスト自転車が迎える「第二の夜明け」
1993年に世界初の電動アシスト自転車「PAS」を発売したヤマハ発動機。この電動アシスト自転車という革新製品はいかにして生まれ、約20年が経過したこれからどのような進化を遂げようとしているのか。小寺信良氏が探る。(2016/6/21)

製造マネジメント メールマガジン:
終わりなき製造マネジメント
スター・ウォーズを早く見たいです。(2015/12/22)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(4):
ソニーがイメージセンサーで次に起こすブレイクスルー
さまざまな映像製品に革新をもたらし続けているソニーのCMOSイメージセンサー。「自分越え」の革新を続けるその裏側には何があるのか。革新製品の生まれた舞台裏を小寺信良氏が伝える。(2015/11/25)

小寺信良のEnergy Future:
リニアモーターカーに続く超電導の活用、鉄道総研の描く夢
鉄道に関連する全ての技術を研究する鉄道総合技術研究所。2027年開業予定のリニアモーターカーも、同研究所から巣立とうとしている技術である。このリニアモーターカーで得た知見により、さらに幅広い領域への貢献が期待されているのがさまざまな「超電導」技術である。鉄道総合技術研究所の超電導技術について、小寺信良がお伝えする。(2015/11/20)

モノづくり最前線レポート:
“好奇心”が日本のモノづくりを強くする
東洋ビジネスエンジニアリングが開催した年次イベント「MCFrameDay 2015」の特別講演企画であるMONOistスペシャルセッション「ユーザー視点で見た、モノづくりニッポン」では、テクニカルライターの小寺信良氏が登壇し、“メイドインジャパン”の強みについて考察を述べた。(2015/3/2)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。