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「2年縛り」最新記事一覧

携帯キャリアの料金プランはなぜ分かりづらいのか
なるほど、さっぱり分からん!(2017/11/7)

MVNOに聞く:
申込数は「想定通り」、内容には「賛否両論あった」 IIJmio「コミコミセット」の狙い
IIJが、「IIJmio」で端末と通信費をセットにした「コミコミセット」を開始。IIJ側でチョイスした端末とSIMカードをセットで契約することで、1年目の料金が1880円からと安くなる。まだトライアルの段階だが、IIJにはどのような狙いがあるのだろうか。(2017/10/6)

PR:格安SIM「OCN モバイル ONE」が安心できる10の理由
格安SIMに乗り換えたいけど、「通話料が高い」「店舗が少ない」「サポートが不十分」といった不安を抱いている人は多いだろう。そんな人にオススメしたいのが「OCN モバイル ONE」。その理由とは?(2017/10/3)

MVNOに聞く:
シェア急増の楽天モバイル 「スーパーホーダイ」や「iPhone販売」の狙いを聞く
楽天が楽天モバイル向けの新料金プラン「スーパーホーダイ」を提供。容量を使い切った後も、1Mbpsと比較的高速なデータ通信が可能なのが大きな特徴。このプランを中心に、楽天モバイルの戦略を聞いた。(2017/9/21)

Mobile Weekly Top10:
みんな大好き「Xperia XZ1」ファミリー/格安SIMの「弱点」
前回に引き続き、今回も「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」関連の記事が良く読まれました。(2017/9/11)

格安SIMにしない理由TOP3「2年縛り」「理解不足」「通信速度」 検討サービス上位は楽天・UQ・Y!mobile
MMD研究所はスマートフォンを所有し、格安SIMを検討しているユーザー対象とした「格安SIM検討者の意識調査」の結果を発表。今まで格安SIMにしなかった理由TOP3は「2年縛り」「理解不足」「通信速度」で、iPhoneユーザーは「iPhoneでも利用できるかわからない」が顕著となった。(2017/9/4)

乗り換え体験レビュー:
PR:IIJmioの節約体験記 Case 10 タブレット×データSIMに乗り換え編
家でも外でもネットショッピングを多用するという三島さんは、格安SIMの契約を機にPHSとタブレットに乗り換えたそう。データSIMのみ契約できるIIJmioで、モバイル端末の選択肢の幅が広がったようです。(提供:IIJ)(2017/9/1)

総務省、電気通信事業者に対し消費者保護ルールの実施状況を調査 携帯電話契約の説明が不十分な事例多数
NTTドコモに対しては初期契約解除制度における不適切な運用があったとして、抜本的な改善を求める指導をしています。(2017/6/29)

携帯3社を行政指導へ 総務省、契約の説明不十分で ドコモは「抜本的な改善必要」
総務省は、消費者に契約内容を十分説明せずスマートフォンなどを販売した事例が多いとしてドコモなど携帯大手3社に対して月内にも行政指導を行う方針だ。(2017/6/23)

Y!mobileとUQ mobileの「iPhone SE」は、5s並みにヒットする?
Y!mobileとUQ mobileから「iPhone SE」が発売された。Y!mobileの「iPhone 5s」がヒットしているが、SEもこれに続けるか? さまざまな面から5sと比較してみたい。(2017/4/12)

中古スマホ販売/買取ランキング:
中古販売はiPhone 5sと6の一騎打ち SIMフリーは1万円台以下が人気 ゲオ3月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。3月の販売はiPhone 5sとiPhone 6が人気。auとソフトバンクでは6が1位となった。(2017/4/10)

石野純也のMobile Eye:
速度は十分だがサービスの拡充が必要 日本通信のソフトバンクSIMを使って感じたこと
ソフトバンク回線を使ったMVNOサービスがついに始まった。日本通信や、同社をMVNEとするMVNOが料金プランを発表。このソフトバンクのSIMはどこまで使えるのか? 実際に契約をして検証した。(2017/3/25)

「大手キャリアの下取り価格を疑問視している」――中古携帯の業界団体「RMJ」が誕生
中古携帯の普及を目指す業界団体「リユースモバイル・ジャパン(RMJ)」が誕生。中古携帯のニーズは上がっているが、「行政への情報発信ができていない」「一般ユーザーの認知拡大が進んでいない」などの課題が残っている。こうした課題を解決するのが狙い。(2017/3/14)

ルーターは1日500MB、スマホは1日100MB オフィス24がMVNOサービス「MOT mobile」開始
オフィス24がモバイル通信サービス「MOT mobile」を開始。「MOT mobileモバイルルーター」と「MOT mobile Phone」の2つを用意。ビジネスフォン「MOT/PBXシリーズ」か「MOTTEL」を導入しているユーザーが対象となる。(2017/3/7)

Mobile Weekly Top10:
「格安SIM」に行けない理由/「3日間あたりの通信規制」はなぜ必要?
料金の低廉さから「格安SIM」とも呼ばれるMVNOサービス。興味を持つ人は増えているのですが、乗り換えをためらう人も少なくありません。その心は、どこにあるのでしょうか?(2017/1/31)

「格安SIMにしたいのにできない人たち」が抱える悩み
(2017/1/24)

乗り換え体験レビュー:
PR:IIJmioの節約体験記 CASE01 ケータイからの乗り換え編
キャリアの定期契約の更新にあわせてIIJmioに乗り換えた吉松さんのケースを紹介。ケータイから、料金が高いイメージのあったスマホに買い替えても、毎月の料金は以前と比べて大幅にカットできたそうです。(提供:IIJ)(2016/12/22)

「パートナーシップ」「店舗」「端末」「スマートコミコミ」で攻めるFREETEL
プラスワン・マーケティング(FREETEL)が直近で注力するのは「パートナーシップ」「店舗」「新製品」「スマホプラン」の4ジャンル。また特定アプリの通信量をカウントしない施策も広めていく考えだ。(2016/11/22)

中古スマホ販売/買取ランキング:
販売はiPhone 6/6 Plusが上昇、買取はELUGA X P-02Eがトップ――ドスパラ10月編
ドスパラの10月ランキング。販売は2年前に発売したiPhone 6/6 Plusが好調。買取はパナソニック モバイルの「ELUGA X P-02E」が1位だった。(2016/11/15)

SIM通:
今なら最大50%OFF!ビックカメラの「格安スマホ」セット
ビックカメラグループは、格安スマホセットを最大50%OFFで購入できるキャンペーンを実施。「格安SIMカード即時発行カウンター」を設置している店舗において、「即時発行」することが条件。11月30日まで。(2016/11/9)

複雑過ぎるスマホ「実質0円」 問題点をあらためて考える
総務省のやり玉に挙げられている「実質0円販売」の仕組みを解説。(2016/11/3)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省が3キャリアに「不適正な端末販売補助」で行政指導――「クレカ高額決済者優遇」までやり玉に挙げる総務省の理不尽さ
10月7日、総務省が大手キャリアに対し端末価格に関する行政指導を行った。内容を精査すると、その妥当性には疑問を持たざるを得ない。この指導は、果たして消費者のためになるのだろうか。(2016/10/14)

U-NEXTのISP「U-Pa!」、「値上げに不満でも“2年縛り”の解約金徴収」方針を転換 解約金免除へ
U-NEXTは、10月から値上げ予定のU-NEXTのISP「U-Pa!」について、値上げに不満で解約を希望する場合は、“2年縛り”の解約金を免除する方針に転換した。(2016/9/27)

「ポケモンGO」効果で中古スマホの売上が倍増、約15%がゲーム専用端末の購入意向あり――ゲオ
ゲオが、「ポケモンGO」を利用するための中古スマホ購入意向に関する調査を実施。14.9%が、中古または新品のスマホの購入意向があることが分かった。ポケモンGO推奨中古スマホの売上は倍増しているという。(2016/8/10)

公正取引委員会、スマホ販売手法の是正を求める報告書を発表
公正取引委員会は「携帯電話市場における競争政策上の課題について」という報告書を発表。MVNOの新規参入の促進の観点を中心に独占禁止法などに触れる可能性を指摘し、販売手法の是正を求めている。(2016/8/3)

“実質ゼロ円”やSIMロックに独禁法抵触のおそれ 公取委がスマホ販売の諸問題に関する見解を示す
意向を周知し、通信事業者への改善を求めています。(2016/8/3)

公取委、大手キャリアの携帯販売に「独禁法違反のおそれ」 端末と通信のセット販売などに苦言
公取委は、大手キャリアによるスマートフォン販売の課題を整理した文書を公表。独占禁止法違反の恐れもあると警告している。(2016/8/3)

3年前の「iPhone 5s」がいまだに“現役”の理由
発売から3年がたとうとしている中で、いまだに売れている「iPhone 5s」。Y!mobileとUQ mobileが取り扱い、iPhoneを安価に運用したい層に訴求している。なぜ5sの人気は衰えないのだろうか。(2016/7/21)

MMSもテザリングも利用できる――UQ mobileの「iPhone 5s」を試す
7月15日に「UQ mobile」向けの「iPhone 5s」が発売された。“MVNOが扱うiPhone”という意味で珍しい機種なので、ソフトウェアや機能面で気になるポイントを確認していきたい。(2016/7/19)

5年契約:
通信と人工知能を搭載したマッサージチェアがファミリーイナダから登場
ファミリーイナダのマッサージチェア「ルピナス」は、通信により最新のマッサージプログラムを提供し、ユーザーの体重、血圧、脈拍、筋肉の形/硬さなどからユーザーに最適なモミを提供する、業界初のメディカルチェアだ。(2016/6/30)

「格安SIMに通話定額がないのはドコモのせい?」 ドコモ株主総会でも目立ったMVNOの広がり
ドコモの株主総会で感じられた格安SIM/格安スマホの広がり。4年ぶりの増収増益を達成し、社長が交代するドコモの経営陣に、どんな質問が寄せられたのだろうか。(2016/6/22)

格安SIMに興味なし、理由は「大手キャリアを信頼」――ジャストシステムが調査
ジャストシステムの調査によると、、格安SIMに興味を持たない人の理由で最も多かったのは「大手キャリアを信頼している」という結果だった。(2016/6/22)

石野純也のMobile Eye(5月30日〜6月10日):
新しい競争軸に?――3キャリアの長期ユーザー向け優遇施策を比較する
ドコモ、KDDI、ソフトバンク3社の長期ユーザー向けの優遇施策が出そろった。こうした施策が新たな競争軸になろうとしている。今回の連載では、それぞれの優遇プログラムの違いを比較していきたい。(2016/6/11)

調査リポート:
2016年の世界スマートフォン出荷は減速し、3.1%増に──IDC予測
IDCの予測によると、2016年の世界でのスマートフォン出荷台数の成長率はついに1桁台(3.1%増)になるという。日本は6.4%増の見込み。AppleのiPhoneは前年比2%減でシェアは15.3%になる。(2016/6/3)

ワイヤレスジャパン 2016:
格安だけじゃない“フルMVNO”の可能性 IIJが「HLR/HSS開放」を説明
「安さだけでない選択肢を提供できる」。IIJの島上CTOが、大手キャリアの「HLR/HSS」開放で得られるメリットを説明。同時にハードルの高さも明かした。(2016/5/25)

石野純也のMobile Eye(4月25日〜5月13日):
ツートップ、iPhone導入、新料金プラン、「+d」構想――ドコモ加藤社長が4年間で成し遂げたこと
ドコモの社長が加藤薫氏から吉澤和弘氏に交代することになった。加藤氏が社長に就任してからの4年でドコモは大きく変わった。加藤氏の発言や打ち出した施策を振り返っていきたい。(2016/5/14)

“場外”で激化する関電VS. 大ガス 「奇手」を繰り出しはじめた関電の狙いとは
4月の電力小売自由化で、首都圏の東京ガスとほぼ同じペースで、関西でも大阪ガスが契約数を伸ばしている。関西電力は高浜原発2基を一度は再稼働させながらも挫折し、値下げを断念して新電力との競争で大きなハンデを負っている。だが、4月になって東京ガスと提携したり、首都圏で発電所建設を加速したりと、“奇手”とも思えるような発表が相次いでいる。(2016/5/9)

石野純也のMobile Eye(4月11日〜22日):
2年縛り緩和か長期割引か――「選べる自由」で総務省からの要請にも応えたドコモ
NTTドコモが“2年縛り”を緩和するコースを発表。長期割引と組み合わせることで、ユーザーに「選べる自由」を与えた形だ。ドコモが新コースを提供する狙いはどこにあるのだろうか?(2016/4/23)

2年契約に「選べる自由」を――ドコモ新料金プラン拡充の狙い
NTTドコモが、6月1日から定期契約後の解約金がかからない「フリーコース」を導入すると同時に、「ずっとドコモ割」を選択した場合の特典を拡充する。この記事では、これらの取り組みに関する詳報をお伝えする。(2016/4/14)

料金が安くなるなら「携帯電話税」に前向きが4割――ジャストシステムの月次定点調査
ジャストシステムは、4月8日に「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2016年3月度)」の結果を発表した。ユーザーの4割が、料金が安くなるなら「携帯電話税」に前向きな意向を示していることが分かった。(2016/4/8)

MVNOに聞く:
イオン経済圏でもっとユーザーと密接に――イオンが自らMVNOになった理由
これまで他社の格安SIMサービスを販売していたイオンが、自らMVNOになり、新たなサービスを提供している。500MBから50GBまで、きめ細やかな容量を設定し、サポートも拡充。イオンリテールの橋本昌一氏に、新サービスの狙いを聞いた。(2016/4/6)

電力自由化特集:
電力自由化で東ガスが圧勝する? その理由とは
電力小売自由化の激戦区、首都圏。東京ガスは巧妙につくられた料金体系で「おいしい部分」を持っていく戦略で東京電力への攻勢をかけている。東電も新料金プランを打ち出してはいるが……。(2016/4/6)

え、iPhoneの割引がなくなる!? スマホ「1GB/5000円以下プラン」の注意点
各社が発表した1GB/5000円以下になるスマホ向けの低価格プラン。しかし全ての人がその恩恵にあずかれるわけではないようです。(2016/3/31)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンク、KDDIが相次いで「2年後縛らない」プランを発表――総務省はあんな腑抜けプランで満足しているのか
ソフトバンクとKDDIが相次いで契約から2年(24カ月)経過した後の解約金を取らないプランを発表した。いずれも従来の「2年縛り」の月額料金に300円を足した料金設定で“横並び”となっている。総務省はこれで満足なのだろうか。(2016/3/25)

格安SIM定点観測:
大手キャリアと似た“売り方”になっていく?――2016年2月音声通話編
MNPの即日対応・リモート対応が進み、契約しやすくなった通話対応の格安SIM。しかし、それでもまだ購入(契約)へのハードルが高いといわれている。3月の“かき入れ時”に備えて、2月はその改善を目指す動きが見られた。(2016/3/18)

ソフトバンク、3年目以降は契約解除料なしの新プラン
ソフトバンクは、加入から3年目以降なら解約解除料を不要とする新料金プランを提供する。従来の“2年縛り”は、解除料不要期間を2カ月に延ばす。(2016/3/16)

ソフトバンク、「25カ月目以降」なら解約料無しの新プラン 解約猶予期間も2カ月に延長【追記あり】
「スマ放題」「スマ放題ライト」の月額料金を300円アップし、25カ月目以降の契約解除料を無料に。(2016/3/16)

格安SIM定点観測:
「通信料無料キャンペーン」や「販路別特典」が流行? スーパーがMVNOに参入――2016年2月データ通信編
格安SIMの競争軸がサービスになってきた昨今。2月も、料金ではなくサービス拡充を中心とした動きが多かった。その中でも特に注目したいのが「通信料無料」「販路別特典」「スーパーのMVNO」だ。(2016/3/8)

SIM通:
イオンモバイル、2月26日より始動!月額480円から
イオンリテールは、「イオンスマホ」から「イオンモバイル」に名称を改め、自らMVNOとして新サービスの提供を開始する。料金プランは月額基本料金が480円から、最大50GB使えるプランまで、29種類用意されている。(2016/3/8)

2月満了分から:
ドコモ、「2年縛り」などの定期契約における解約金免除期間を2カ月間に延長
ドコモの料金プラン・割引サービスにおいて、定期契約の解約金がかからない期間が2カ月間に延長される。2016年2月に期間を満了した契約分から適用する。(2016/3/7)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。