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「社外取締役」最新記事一覧

DeNA、「MERY」も全記事を非公開へ 「厳正かつ公正な調査のため」
DeNAが、同社キュレーションサイトで唯一公開を続けていた「MERY」の全記事を12月7日に非公開にすると発表。(2016/12/5)

外部専門家に調査依頼:
DeNA、「MERY」も非公開に 「組織的」指摘に第三者委設置へ
DeNAが「MERY」の全記事を非公開に。第三者委を設置して原因を究明するという。(2016/12/5)

厄介なのが:
新規事業における3つのリスク
「現状維持リスク」「失敗リスク」「副作用リスク」の3つのうち見過ごされやすいのが「現状維持リスク」である。事態が表面化して「予想外だ」と嘆く前に、できることはある。(2016/11/24)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
歴史と経営をハイブリッドに活用し現代の経営やビジネスに生かす
名将とは、優れたリーダー。人それぞれの状況の中で、存続や生き残りをかけて全身全霊を尽くしサバイバルしてきた。彼らの生きざまを現代のビジネスにどう生かすか。(2016/11/17)

「何が『高額』か、話し合いたい」 チケット高額転売問題、チケットキャンプの考えは? 親会社・ミクシィの役員が語った
チケットキャンプの親会社、ミクシィの役員が、チケットの高額転売問題についての考えを話した。(2016/11/9)

音楽業界とチケットキャンプの対立、調整できず……中村伊知哉氏、ミクシィ社外取締役辞任
中村伊知哉氏がミクシィ取締役を辞任。ミクシィ傘下のチケット転売サイト「チケットキャンプ」と、中村氏が関係する音楽関連の業界団体の板挟みに。(2016/10/21)

激変する環境下で生き残るためのTransformation 〜コニカミノルタの事例に学ぶ〜:
第5回 総力を結集したソリューションカンパニーへのTransformation
「One + 企業(グループ)名」は、最近多くの企業が掲げるスローガンとなっている。企業のベクトルを統一し、持てる力を結集して市場に付加価値を提供しようという意思の表れであるが、その実践は容易ではない。コニカミノルタも、同様にOne Konica Minoltaを掲げ、事業間シナジーを発揮して社会の課題解決に貢献する高付加価値型ビジネスへのTransformationを行っており、その成果を出しつつある。今回は、コニカミノルタがいかにしてグループのベクトルを統一し、実態の伴う変革を実践できるようになったのかを考察する。(2016/10/17)

激変する環境下で生き残るためのTransformation 〜コニカミノルタの事例に学ぶ〜:
第4回:顧客志向とオープンイノベーションの徹底した実践でTransformationの軸となる尖った製品を創る
ソリューション提供型へのTransformationと言っても、メーカーとしてはその軸には製品がある。軸が尖り続けていなければ、ソリューションも差異化が難しい。今回は、Transformationを支えるコニカミノルタならではの尖った製品開発の取り組みに光を当ててみる。(2016/9/12)

「3分の1ルール」に抵触:
創業家側のまさかの秘策――昭和シェル石油と出光興産の合併の行方は?
石油元売り2位の出光興産と5位の昭和シェル石油の合併計画をめぐる経営側と創業家の対立が第2ラウンドに突入した。(2016/8/19)

たかが3兆円の買収:
“買収王”ソフトバンク孫社長、負債12兆円でもM&Aの手綱を緩めない戦略とは?
「たかが3兆円、と言ったら怒られるかもしれないが……」。孫正義・ソフトバンクグループ社長がまた、動いた。(2016/8/8)

米Yahoo!中核事業売却、日本のヤフーへの影響は「ほとんどない」が……
中核となるインターネット事業売却で、米Yahoo!は事実上の“解体”となる。日本ヤフーにとって「事業面の影響はほとんどない」と関係者は話すが、将来に向けて懸念もある。(2016/7/26)

孫正義社長「私は常に7手先まで読んでいる。ほとんどの人にはわからない」
英半導体設計大手アーム・ホールディングスの買収を発表した記者会見で、ソフトバンクグループの孫正義社長は興奮した様子で、買収の意義などを語った。(2016/7/20)

激変する環境下で生き残るためのTransformation 〜コニカミノルタの事例に学ぶ〜:
第3回:「意識を変えざるを得ない状態」を作ることで意識変革を促しTransformationを実践する
企業のTransformationを実現するのは、実際にはその企業の人材である。従来通りの思考、働き方をしていてはTransformationは成し得ない。企業で働いている個々人にも、変革が求められているのだ。コニカミノルタは、この難題にどのように取り組んだのであろうか?その実践の考察を通じて、社員の意識変革の手法に関して考えてみたい。(2016/7/13)

LINE上場は「最悪のタイミング」? 予想以上に強かった“韓国色”
LINEの上場が決まった。ほとんどの株式を保有しているのは韓国の企業と個人と判明。上場は「最悪のタイミング」との声もある。(2016/7/11)

LINEは予想以上に韓国色が強かった…上場資料から浮かび上がった驚きの実態
無料通話アプリを展開するLINEが15日、東京証券取引所に上場する。同社の決算をみると、79億円の連結最終赤字で、韓国系役員の報酬が52億円超であることも明らかに。(2016/7/11)

かつて上場企業を震え上がらせた総会屋は、なぜ姿を消したのか?
かつて大手銀行や一流企業に食い込み、株主総会を仕切るなどして会社側から多額の利益供与を受けていた「総会屋」が様変わりし始めている。議事進行を声高に妨害する“旧来型総会屋”はほぼ姿を消しているのだ。(2016/7/4)

「EZwebは?」「沖縄セルラーは?」「Windows 10 Mobileスマホは?」――KDDI株主総会で出た質問と回答をまとめてみた
株主総会といえば、株主からの質問も大きな注目要素だ。そこで、KDDIの第32期(2015年度)定時株主総会で株主から寄せられた主要な質問とその回答をまとめてみた。(2016/6/22)

「格安SIMに通話定額がないのはドコモのせい?」 ドコモ株主総会でも目立ったMVNOの広がり
ドコモの株主総会で感じられた格安SIM/格安スマホの広がり。4年ぶりの増収増益を達成し、社長が交代するドコモの経営陣に、どんな質問が寄せられたのだろうか。(2016/6/22)

Pepperが次期社長になる可能性も?――孫正義氏が社長続投を決めた理由
「さらに毛が抜けた」と孫氏が言うほど悩んだ社長続投。次期社長の最有力候補だったニケシュ・アローラ氏には「申し訳ない」と話したという。当初は60歳までと考えていたソフトバンクグループ社長の続投を決めた理由とは――。(2016/6/22)

孫社長「悩んでさらに毛が抜けた」 “後継者”アローラ氏退任の理由を語る
ソフトバンクグループの孫社長は、“後継者”ニケシュ・アローラ氏の退任について「とても悩んだ」と明かした。「シンギュラリティ」を迎えるに当たり、「あと5年、10年は社長でいたい」と考えを変えたという。(2016/6/22)

株主総会は22日:
新生・東芝の次期会長に不正会計で「グレー」判定の人物が就任するのはなぜなのか?
経営再建中の東芝が次期会長に志賀重範副社長を昇格させることに、疑問の声がわき上がっている。6月22日の株主総会で“新生東芝”をアピールしたいところだが、株主から人事に異論が噴き出る可能性も。(2016/6/22)

不正会計で「グレー」判定の人物、東芝の次期会長に なぜ?
東芝が次期会長に志賀重範副社長を昇格させることに、疑問の声がわき上がっている。不正会計を招いた原因とされる米原発子会社WHの会長を務めた人物だからだ。(2016/6/21)

激変する環境下で生き残るためのTransformation 〜コニカミノルタの事例に学ぶ〜:
第2回:「強みを生かした」戦略で事業の構造を変える
中計で掲げたTransformの実践、そこに不可欠なのは企業の「強み」を「てこ」にした戦略だ。今回は、コニカミノルタの主力事業である情報機器事業の戦略の考察を通じて、その重要性を検討してみたい。(2016/5/25)

ドラッカーに学ぶ、成功する経営チームの作り方:
トップマネジメントは委員会ではない
「委員会」とは、多数決で物事を決める制度のことで、「チーム」とは、協力して行動する一枚岩の集団のことだ。チームとしてのトップマネジメンのあるべき姿とは。(2016/5/17)

車載ソフトウェア:
名大発AUTOSARソフト基盤ベンチャーがスズキと共同開発へ、資本金も10億円に
名古屋大学発ベンチャーで車載ソフトウェア標準であるAUTOSAR仕様のソフトウェアプラットフォーム(SPF)の開発を手掛けるAPTJが第三者割当増資を実施。資本金と資本準備金の合計が10億円に達した。また、スズキとの間で、AUTOSAR仕様をベースとする車載制御システム向けSPFの共同研究開発契約を締結している。(2016/5/10)

激変する環境下で生き残るためのTransformation 〜コニカミノルタの事例に学ぶ〜:
第1回:「あるべき姿」にTransformするための道標としての中期経営計画
環境変化に対応し続ける企業体に変革する、Transformation。多くの企業が現在行っている取組みだが、これを成し遂げるためのポイントはどこにあるのだろうか。日本企業の中でもいち早くTransformationに着手してきたコニカミノルタを事例に、6回に渡ってこれを考えてみたい。第1回は、2011年、14年に同社が策定した2回の中期経営計画が果たした役割について考察する。(2016/4/19)

「井阪社長の発言にがっかり」「なんで息子の話が出てくるのか」セブン鈴木会長辞任会見
セブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文会長兼最高経営責任者の会見での一問一答の詳細は次の通り。(2016/4/8)

クックパッド、創業者・佐野氏の執行役解任
クックパッド創業者で筆頭株主の佐野陽光氏が執行役を解任。「執行役としてふさわしくないと判断した」という。(2016/3/23)

配管点検ロボットのハイボット、元SCHAFTの加藤氏を代表取締役に
プラント配管やガス配管点検ロボットの開発を行うロボットベンチャーのハイボットがSCHAFT共同創業者の加藤崇氏を代表取締役社長とする人事を発表した。同時に12億円の資金調達も実施。(2016/3/7)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
なぜ一流の人は歴史を学ぶのか――名言に学ぶ「見通す力」の作り方
「先が見えない世の中」とは言われるが、パソコンもデータ分析も発達していない時代に、過去や経験に学ぶことで、時代を切り開いてきた人がいる。竹中平蔵先生が考える今学ぶべき歴史と名言とは。(2016/3/3)

クックパッド創業者が現経営陣と対立か 取締役刷新を求め株主提案
クックパッドは、創業者で筆頭株主の佐野陽光氏から取締役刷新を求める株主提案を受け取ったことを明らかにした。(2016/1/19)

女性の管理職は増えているが……何%?
OECD(経済協力開発機構)に加盟してる国の女性管理職の割合をみると、軒並み30%を超えている中で、日本はどのくらいの割合なのだろうか。経済同友会調べ。(2016/1/14)

経営者と経営学者の違い、B'zとAKBの違い
ホリエモン氏が提案したコンビニ居酒屋というアイデアに、大学の教授が否定コメントをしたことで、堀江氏は反論し、経営学者は経営ができるのかという論争が起こりました。専門とは何なのか、経営学者と経営の関係を見ていこう。(2015/12/17)

経沢香保子の「ベンチャー魂は消えない」:
まだまだ未熟な経営者が、大切にしてきた7つのこと
20代半ばで独立してから今日まで、とにかく必死に走り続けてきた約16年間だった。経営者としてさまざまなことを経験し、そして多くを学んできた。今回はそこで得たことをいくつかお伝えしたい。(2015/12/2)

「シリコンバレーの伝説」:
元ヴイエムウェアCEOのダイアン・グリーン氏は、グーグルのクラウドをどう変えるか
米ヴイエムウェアの共同創立者兼元CEO、ダイアン・グリーン氏が、米グーグルのクラウドビジネス担当シニアバイスプレジデントになる。2015年11月19日(米国時間)にブログポストで明らかにされたこのニュースで、グーグルのクラウド事業は新たな側面から注目されることになった。(2015/11/23)

コロプラ、元陸上選手の為末さんが社外取締役に
コロプラの社外取締役候補に元陸上選手の為末大さん。(2015/10/21)

ベンチャーニュース:
「産業を革新する」ことに特化したベンチャー支援が始動
教育特化型のベンチャーキャピタルであるViling Venture Partnersは、新たに「新産業創出」に特化したベンチャー支援プログラムを開始する。(2015/9/28)

スマートデバイス向け新サービスで協業:
DAC、「Antenna」を運営するグライダーアソシエイツと資本業務提携
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムは2015年8月27日、キュレーションマガジン「Antenna」を運営するグライダーアソシエイツの株式を取得、資本業務提携を行うと発表した。(2015/8/27)

東芝、取締役11人のうち7人を社外取締役に 事業の選択と集中も加速
東芝が取締役11人のうち7人を社外取締役にする新ガバナンス体制を発表。PC事業などについては「あらゆる可能性」する。(2015/8/18)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
2%のエース思考 “The approaches of the top 2%”――あなたはいつまで「同期」の中に埋もれているのか?
多くの優秀な企業人たちと接してきた中に一定の割合で、紛いもなくエースだと唸るような人たちがいた。彼らはどのような思考、行動を取っているのか。(2015/7/30)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「任せ方の教科書」〜部下を動かし成果を上げる「任せ方」とは〜
任せると部下のモチベーションが一番上がると分かっていても、なかなか任せることができない上司の悩みを解決。(2015/7/2)

石野純也のMobile Eye(6月8日〜19日):
ドコモ、ソフトバンク、KDDI――三者三様の株主総会を振り返る
3キャリアの株主総会では、各社の業績や、来期以降に向けた取り組みがあらためて発表された。3社の株主総会で各社が示した方向性や、ユーザーにも関心の高そうなトピックをまとめた。(2015/6/20)

VAIO株式会社の新経営体制が公開、代表取締役に大田義実氏――関取氏は取締役副会長に
VAIO株式会社は6月8日、新経営体制を発表した。(2015/6/8)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
99%の人がやせると話題のライザップ、その快進撃の秘密とは?
企業の利益に影響を及ぼすのは市場以上に、内部要因でありその中で飛びぬけて重要なのがそこに働く人々の意識、マインドだ。能力を大きく超えるパワーをいかにして生みだすかを、トップやリーダーは知っておくべき。(2015/6/4)

事業拡大に向け経営体制強化:
フロムスクラッチ、元LINE 森川 亮氏の戦略顧問就任を発表
フロムスクラッチは2015年6月1日、戦略的事業拡大に向けた経営体制強化のため、元LINE代表取締役社長で現C Channelの森川 亮氏が戦略顧問に就任したことを発表した。(2015/6/1)

孫正義氏、ヤフー会長を退任 “後継者”アローラ氏に交代
孫正義氏がヤフー会長を退任。“後継者”のニケシュ・アローラ氏に交代する。(2015/5/22)

イーブックイニシアティブジャパンの筆頭株主にクックパッド 業務提携進める
クックパッドの子会社である「マグネット」が持つ制作・配信システムの共同開発なども進める考え。(2015/4/7)

クックパッドがイーブックイニシアティブの筆頭株主に 5億円出資
クックパッドがイーブックイニシアティブジャパンの第三者割当増資を引き受け、発行済み株式の10%を保有する筆頭株主に。(2015/4/7)

お家騒動の渦中で:
大塚家具が中期計画を発表 店舗改革などで利益を十数倍に
“お家騒動”のさ中、大塚久美子社長ら現経営陣が中期経営計画を発表した。業績改善に向けてビジネスモデルの再構築を図る。(2015/3/2)

ワコールの事業拡大を支える、新グループウェアの効果とは?
下着から水着業界へとビジネスを広げているワコール。最近は海外展開や事業買収により、グループの規模も大きくなっているが、その変化に社内ポータルが対応できなくなってしまった。社内ポータルの刷新を決意した同社が選んだシステムとは。(2015/2/3)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。