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「サブカルチャー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「サブカルチャー」に関する情報が集まったページです。

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
急成長する「伝説のすた丼屋」 模倣を難しくしている独自の調理法と秘伝のタレ
ボリューム満点の「すた丼」を提供する「伝説のすた丼屋」が急成長している。かつては学生街を中心に出店していたが、商業施設内やロードサイドにも進出するようになった。すた丼は見た目が豪快だが味は繊細で、模倣が難しい料理だ。独自のビジネスモデルとすた丼の調理方法に迫る。(2018/7/17)

ねとらぼおでかけ部:
チョコミン党の聖地・京都「Cafe1001」 チョコミントスイーツは店長のこだわりと情熱でできていた
チョコミン党の聖地に行ってきました!(2018/6/29)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「5」への強いこだわりで急成長 ゴーゴーカレーの巧妙な戦略
2004年に1号店をオープンさせてからカレー専門店として国内2位の地位に躍り出たゴーゴーカレー。急成長した背景にあったのは、考え抜かれたビジネスモデルだけでなく、松井秀喜選手や「5」への強いこだわりがあった。(2018/6/19)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
顧客の若返りに成功 「和食さと」が好調を維持できるワケ
店舗数で和食ファミリーレストラン最大手の「和食さと」。外食産業全体が縮小する中でも成長を続けている。最近ではジュースやお酒が飲み放題のセルフ式ドリンクバーが人気だが、商品開発や仕入れでどのような戦略をとっているのだろうか。(2018/6/5)

山谷剛史のミライチャイナ:
上場果たした「ビリビリ動画」とは? 「日本アニメは中国で人気」の実際
NASDAQにIPOを果たした中国の動画サイト「ビリビリ」は、ニコニコ動画のようなコメント“弾幕”機能など、日本製アニメなどとの親和性の高さで日本でも知られている。その中国での人気はどうなのか? 現地に詳しい山谷氏のリポート。(2018/5/25)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
関西ローカルなのに知名度は全国区 「551蓬莱」が成長続ける理由
関西を中心とした2府4県に出店している551蓬莱。名物の豚まんがおみやげとして支持され、現在も成長を続けている。関西ローカルな企業なのに知名度は全国レベルだ。人気の秘密とは?(2018/5/22)

英国メイドから日本の“メイドさん”へ 独自研究から「メイド服の変遷」をまとめたイラストが興味深い
めちゃくちゃ面白い……!(2018/5/20)

長浜淳之介のトレンドアンテナ(後編):
センベロの王者 「晩杯屋」を創業者が手放したワケ
わずか10年で東京を代表する立ち飲みチェーンに成長した「晩杯屋」は、丸亀製麺を展開するトリドールホールディングスに買収された。なぜ、自力での成長を諦めたのだろうか。(2018/5/9)

長浜淳之介のトレンドアンテナ(前編):
センベロの王者 「晩杯屋」急成長のワケ
わずか10年弱で東京を代表する立ち飲みチェーンに成長した「晩杯屋」。お酒とつまみ3品程度で1000円以下という低価格が支持されているが“センベロの多店舗化”に成功した背景には何があるのだろうか?(2018/5/8)

司書メイドの同人誌レビューノート:
「君の名は。」から「東方Project」まで 合唱で歌えるアニメ・ゲームソングをまとめた同人誌が実にマニアック
そんなアニメ・ゲームソングを歌うサブカル合唱団もいるんです。(2018/4/29)

異色のバーチャルYouTuber集団「にじさんじ」なぜ人気? 「月ノ美兎」生んだVTuber企業に聞く
月ノ美兎など人気バーチャルライバーが所属する「にじさんじ」。iPhone X向けVTuberアプリを開発したいちからの岩永COOに、にじさんじが支持される理由を聞いた。(2018/4/23)

本屋に行くときは恋人だろうと別行動にするべき問題 「ヲタクに恋は難しい」2話
【ネタバレあり】本屋での別行動はヲタクのマナーです。(2018/4/20)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「食べ放題」を強化する牛角の“出遅れ感”
「焼肉デート」という言葉を生んだ牛角は、落ち着いて飲み食いができる「居酒屋焼肉」の業態で国内最大手に上り詰めた。しかし、ライバルが食べ放題の業態に次々参戦。キャッチアップはできるのだろうか?(2018/4/10)

インターネットを守る翼竜:
業界初! クリオネを食べるバーチャルYouTuber月ノ美兎
漫画家・小林銅蟲先生との謎コラボで「Vtuberによるクリオネの食レポ」が実現しました。(2018/3/31)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
ももクロも愛する「山田うどん」が埼玉の県民食になった理由
“ダウドン”“ヤマウ”の名称で愛される「山田うどん」。埼玉の県民食としての地位を確立しただけでなく、人気アイドルグループにも愛される理由とは?(2018/3/27)

「シェイプ・オブ・ウォーター」が描く抑圧と解放 モンスターの一撃は何を救済したか?
ネタバレ注意。(2018/3/21)

「冨樫との付き合い方がわかった」「好きなキャラは山王の松本」 般若×R-指定×背川昇のフリースタイル漫画談義
百合ラップ漫画『キャッチャー・イン・ザ・ライム』を世に送り出した3人が漫画とMCバトルについて語った。(2018/3/17)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
後発の「ゆで太郎」がそば業界首位になった理由
「挽きたて」「打ちたて」「茹でたて」のそばを提供して急激に店舗数を増やしているのがゆで太郎だ。今回は、後発ながら富士そばや小諸そばを追い抜く原動力となった同社のこだわりと戦略を紹介する。(2018/3/13)

これはエンドレスエイト……? アニメ「ポプテピピック」、第8話を“8回連続”配信する暴挙に出てしまう
パロディーの鬼。(2018/2/22)

「ラノベ」はなぜ生まれたのか 興隆期の雑誌を研究
「ライトノベル」の興隆期に大きな役割を果たしたのが、KADOKAWAの「ドラゴンマガジン」(ドラマガ)だ。同誌についての初の本格的研究書が登場。著者に、同誌に着目した理由を聞いた。(2018/2/21)

決定的に重要な80年代:
「ラノベ」はなぜ生まれたのか 興隆期の雑誌から見えるもの
一大書籍ジャンルになった「ライトノベル」。その興隆期に大きな役割を果たしたのが、1月に創刊30周年を迎えた老舗ライトノベル雑誌「ドラゴンマガジン(ドラマガ)」だ。(2018/2/21)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
過熱する「チーズタッカルビ」ブーム いつまで続く?
韓国料理をベースにしたフュージョン料理「チーズタッカルビ」がヒットしている――。今回は、チーズタッカルビなる料理が日本の外食で広がっている現況と、新大久保コリアン街を再生させて、日本全国に普及した過程を解説していきたい。(2018/2/20)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「はなまるうどん」は「吉野家」を超えるかもしれない
「はなまるうどん」の業績が絶好調だ。今回は「丸亀製麺」の787店に次いで、うどん業界第2位につける「はなまるうどん」が2年連続の赤字という苦境を克服して、再び成長軌道に乗った理由を解説する。(2018/2/1)

山谷剛史のミライチャイナ:
2018年の中国IT、家電メーカーが攻める
スマートシティーやモバイル決済、シェアサービスなどで一歩先を行く中国。今年は家電メーカーがITをけん引するようだ。現地に詳しい山谷氏のリポート。(2018/1/24)

電子辞書に「シスプリ」、目の付けどころがシャープすぎると話題に 辞書の担当編集者に収録理由を聞いてみた
意外な言葉が収録されていると話題に。(2018/1/22)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
カラオケ人口が減っても「ビッグエコー」が好調の理由
カラオケ人口が今世紀に入ってから微減している。そうした厳しい環境で、ビッグエコーが売り上げを伸ばしている理由とは?(2018/1/16)

スルガ銀行の「サブカルローン」が「すごいところを狙い撃ちしてきた」と話題 アニメや同人誌、ゲームなどの制作購入をサポート
アニメやゲーム、同人誌だけでなくフィギュアやコスプレなど、サブカルに関するあれこれが対象。(2018/1/16)

Tokyo Otaku Modeが構想:
オタク業界特化の仮想通貨「オタクコイン」発行を検討
Tokyo Otaku Modeがオタク業界特化の仮想通貨「オタクコイン」のICOを検討。(2017/12/27)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「養老乃瀧」で“締めの牛丼”が売れている
養老乃瀧が、かつて販売していた「養老牛丼」がレギュラーメニューとして復活。締めのメニューとして、ダントツの人気商品となっている。古くからのファンや、一度は食べてみたいと思っている人が想像以上に多かったという。(2017/12/26)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
なぜスシローは「スイーツ」に力を入れるのか
下校時間、部活帰りにスシローへ来店する学生たち(特に女子大生)が増加しており、ランチとディナーの間のアイドルタイムの集客力が上がっている。なぜなのか。今回はスシローが注力する商品改革について考察する。(2017/12/12)

水曜インタビュー劇場(ジワジワ公演):
大ヒット! 翻訳本『せつない動物図鑑』完成までの舞台裏
翻訳本『せつない動物図鑑』が売れている。「翻訳本って日本語に訳すだけ。簡単にできるでしょ」と思われているかもしれないが、担当編集者によって出来栄えはかなり違う。『せつない動物図鑑』の場合、編集者はどのようなところに手を加えたのか。本人に聞いた。(2017/11/29)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
“鳥居酒屋”で業績回復! ワタミは生まれ変われるのか
ワタミが「総合居酒屋チェーン」から「鳥居酒屋チェーン」へと急転換を進め、業績を回復させてきている。「ミライザカ」「鳥メロ」がワタミの負のイメージを変えられる日は近いのだろうか。(2017/11/21)

伝説のサブカル雑誌『CONTINUE』12月6日復活決定! 『SPECIAL』『復刊第1号』と2カ月連続刊行へ
『CONTINUE SPECIAL』は“プレ創刊号”のような位置付けとのこと。※発売日が12月4日→6日に変更されたためタイトル・本文を修正(2017/11/10)

2017年流行語大賞に「けものフレンズ」がノミネート 他「刀剣乱舞」「ハンドスピナー」「ひふみん」など
「新しい地図」は入らず。(2017/11/9)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
コメダが“コッペパン”に注力し始めた理由
コメダ、ドトールがコッペパン専門業態に進出。幅広い層に支持されており、ヒットしている。大手コーヒーチェーンがコッペパンに力を入れる狙いとは?(2017/11/7)

池袋ハロウィンコスプレフェス2017:
秋のコスプレ祭り! 写真で楽しむ「池袋ハロウィンコスプレフェス2017」まとめ
レイヤーさんの撮影がんばる選手権。(2017/10/28)

2000年代を代表するサブカル雑誌『CONTINUE(コンティニュー)』が再始動 休刊から7年ぶりに動き
まさかの復活。(2017/10/27)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
なぜ「フーターズ」の集客力はスゴいのか
奇抜なコンセプトで一時的にブームになるエンターテインメントレストランは珍しくないが、継続するのは困難だ。今回はフーターズが手堅く集客力をアップさせている理由を考察していきたい。(2017/10/24)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
なぜ高収益? 急成長する「ブロンコビリー」の戦略とは
ブロンコビリーが急成長を続けている。特筆すべきは利益率の高さで、外食企業ではトップクラスだ。成長性と高収益の秘訣(ひけつ)はどこにあるのだろうか。(2017/10/11)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「ドミノ・ピザ」が再び急成長しているワケ
「ドミノ・ピザ」が再び急成長している。宅配ピザ業界で首位に立つ「ピザーラ」を追い抜く勢いだが、なぜ好調なのだろうか。その理由は……。(2017/9/26)

最新スマホとは“対極”の製品が売り切れるほど人気の理由
最新スマホは多機能で便利な一方、人の対応が追い付かず、機能に振り回される面も。そんな今、通話機能しかない携帯電話が米国で注目を浴びている。(2017/9/16)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
不人気だった「ガスト」が再び成長している理由
安いだけでパッとしない店――。そう言われていたガストだが、近年の業績は好調だ。どのようなニーズに対応したことで、新たな顧客層を取り込んでいるのだろうか。外食ジャーナリストの長浜淳之介氏が解説する。(2017/9/12)

チート系や「俺TUEEEE」系は食傷気味? 「日本でも読まれてほしい」台湾ライトノベル事情を聞いた
意外と知らない台湾のオタク事情。(2017/9/3)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
高級焼肉店「叙々苑」が飛躍できた理由
首都圏を中心に57店を展開する高級焼肉店の「叙々苑」。従来の焼肉店のイメージを覆してきたその軌跡を、外食ジャーナリストの長浜淳之介氏が解説する。(2017/8/22)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
なぜ「目隠しレストラン」が人気なのか
目隠しをして、肉が香ばしく焼ける音をヘッドフォンで聞きながら熟成肉を楽しむ「旬熟成 GINZA GRILL」が人気を集めているという。(2017/8/9)

丸ごと一冊マンボウ『マンボウのひみつ』発売 著者は新種「カクレマンボウ」発見の研究者
伝説の真相、料理やサブカルまで。(2017/8/9)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
勢い止まらぬ「HUB」 なぜ人気?
英国風パブチェーン「HUB」。2017年4月に店舗数100店を突破するなど、堅調に成長し続けている。今回はこのHUBについて解説していきたい。(2017/7/25)

全力白目に半裸ダッシュ! 岸田メル、個性派ぞろいのヤマハ新CMをワンマンショーに変えてしまう
メル先生どこに向かってるんだ。(2017/7/24)

声優・上坂すみれ、度重なる脅迫や嫌がらせで所属事務所が声明 「上坂本人も事務所も活動に支障」
STOP! 迷惑行為!(2017/7/19)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
業績好調のサイゼリヤ 成長の理由は?
サイゼリヤの業績が好調だ。国内既存店の売上高は13カ月連続で前年同月比プラスとなった。成長要因について外食ジャーナリストの長浜淳之介氏が読み解く。(2017/7/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。