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「120Hz駆動」最新記事一覧

人に寄り添い「活きる力を起動する」――2016年夏、AQUOSスマホの新しい船出
2015年冬モデルで「人に寄り添うパートナー」としてAQUOSスマホをリブランドすることを宣言したシャープ。2016年夏モデルは、リブランドのテーマをより体現した仕上がりとなっている。(2016/6/2)

コスパ最強! 約20万円で買えるおすすめ4Kテレビ5選
美しく鮮明で、臨場感あふれる映像を楽しめる4Kテレビ。機能を追求すると高額になりがちなので、スペックや長所を見極めた上で自分にあった1台を選ぼう。(2016/3/19)

Cherry Trail世代に進化して何が変わった?:
最新スティック型PC、マウス「MS-CH01F」徹底比較
スティック型PCブームの火付け役であるマウスコンピューターがCherry Trail世代の「MS-CH01F」を発売。Bay Trail世代の製品と比較した。(2016/2/24)

4K対応液晶テレビ“VIERA”DX750シリーズ1機種の発売を延期――55V型のみ3月18日発売に
パナソニックは、4K対応液晶テレビ“VIERA”(ビエラ)の新製品「DX750シリーズ」1機種の発売日を変更する。対象は、55V型「TH-55DX750」で発売日は、2月19日から3月18日へ変更された。(2016/2/9)

40V型の16万円前後から:
パナソニック、4K対応テレビの新しいスタンダード&エントリーモデルを発表――HDR信号対応の「DX750シリーズ」など
パナソニックは、4K対応液晶テレビ“VIERA”(ビエラ)の新製品として、スタンダード4Kモデル「DX750シリーズ」およびシンプル4Kモデルの「DX600シリーズ」を発表した。2月19日に発売する。(2016/1/27)

iiyama、144Hz動作/FreeSync対応の27型液晶「ProLite GB2788HS」など2製品
マウスコンピューターは、リフレッシュレート144Hzに対応した24型/27型フルHD液晶ディスプレイ「ProLite GB2488HSU-2」「ProLite GB2788HS」を発表した。(2016/1/18)

“ハイスピードIGZO”搭載の小型スマホ「AQUOS SERIE mini SHV33」、auから登場【画像追加】
ドコモとソフトバンクから発売されていた、高性能なコンパクトAQUOSスマホが、auからも登場する。「AQUOS SERIE mini SHV33」は、幅66ミリのボディに4.7型液晶を搭載。IGZOの省エネ性能は継承しつつ、最大120Hzの滑らかな表示が可能になった。(2016/1/12)

PR:この冬、「AQUOS Xx2」が「エモパー3.0」でしゃべりまくる!
シャープ製のスマートフォンは常に進化している。デザイン、スタミナ、液晶、カメラとあらゆる面でブラッシュアップが図られているが、他では絶対に使えない機能が「エモパー」だ。(2015/11/20)

PR:最新ハイエンドAQUOS ZETAは「速い!」――あなたの生活をスピードアップさせます
この秋登場するシャープのハイエンドスマホ「AQUOS ZETA SH-01H」は「速さ」にこだわった端末。動きがなめらかな「ハイスピードIGZO」を搭載し、冬春モデルのスマホで唯一、下り最大300Mbpsの高速通信が可能だ。速いSH-01Hを使うことで、生活にどんな変化が現れるのだろうか。(2015/10/29)

スマートフォンAQUOSは「人に寄り添うパートナー」へ――シャープの新ビジョン
シャープのブランドは顔が見えにくくなっている――。こうした事態を改善すべく、同社は「人に寄り添うパートナー」になるよう、スマートフォンのブランディングを変えていく。そのカギを握るものとは?(2015/10/22)

倍速120Hz液晶搭載:
サイズを選べるハイスペックスマホ――写真と動画で解説する「AQUOS Xx2」「AQUOS Xx2 mini」
ソフトバンクのシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS Xx2」「AQUOS Xx2 mini」は、基本スペックに共通点の多い“兄弟機”だ。その特徴を、簡単にチェックしよう。(2015/10/15)

唯一の300Mbps対応スマホ:
ハイスピードIGZOと高速オートフォーカスで大きく進化――写真で解説する「AQUOS ZETA SH-01H」
シャープの「AQUOS ZETA SH-01H」は、300Mbpsの高速通信「PREMIUM 4G」対応のAndroidスマホ。進化を重ねたIGZOディスプレイに加え、カメラ機能やエモパーなどの同社ならではの機能を強化している。(2015/10/14)

“ハイスピードIGZO”に進化、高速AFも可能になった「AQUOS Xx 2」
シャープのソフトバンク向けフラッグシップモデルが登場。「AQUOS Xx 2」は、5.3型液晶に、進化した「IGZO」を搭載。インカメラは800万画素になり、セルフィーでも高精細な写真を記録できる。(2015/10/8)

コンパクトでも高性能――倍速IGZO液晶搭載の「AQUOS Xx2 mini」
ソフトバンクは、シャープ製の新型Androidスマートフォン「AQUOS Xx2 mini」をソフトバンクブランドで発売する。コンパクトボディのスマホながら、スペック面での妥協が少ないことが特徴だ。(2015/10/8)

生体認証も充実:
「プレミアムからカジュアル、タフネスまで」ドコモ冬春モデルの狙い “Marshmallow”対応も迅速に
ドコモが冬春モデル発表会を開催し、加藤社長が「4Kスマホ」を始めとする新端末や「PREMIUM 4G」の高速データ通信をアピール。ラインアップの狙いを説明した。(2015/10/2)

新開発の倍速フルHD液晶を採用:
デザインにこだわったコンパクトスマホ「AQUOS Compact SH-02H」【画像追加】
ドコモは、シャープ製Androidスマホ「AQUOS Compact SH-02H」を発表した。ファッション性を重視したコンパクトモデルながら、先進機能を搭載している。(2015/9/30)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
NHK技研公開に見る8Kの“今”
毎年恒例のNHK技研公開が今年も5月の末に開催された。8K関連は「フル8K」プロジェクターやレーザーバックライトテレビ、家庭に入るサイズの8Kディスプレイなど盛りだくさん。画質と放送のご意見番、麻倉怜士氏はどうみたのか。(2015/6/17)

HDR対応も予告:
ソニー、Android TVを採用したブラビア新ラインアップを発表
ソニーが液晶テレビ“ブラビア”の2015年モデルを発表した。Android TVプラットフォームの採用に加え、新しい映像プロセッサー「X1」やハイレゾ対応スピーカーなど話題の多い製品になっている。(2015/5/13)

Netflix対応:
パナソニック、高輝度IPSパネル搭載ビエラ「CS600」を5月22日に発売 19万円台から
パナソニックは、高輝度IPSパネルを搭載した液晶テレビVIERA(ビエラ)に「CS600シリーズ」を追加。価格はオープンで、実売想定価格は税別で19万円前後となっている。(2015/4/24)

首ふり機構も復活!:
シャープ、画像処理エンジンをリニューアルした4K対応“AQUOS”「US30/U30」
シャープが4Kテレビのミドルレンジおよびエントリーに位置する「US30/U30ライン」を発表。新しい映像エンジンを採用してパフォーマンスを底上げしたほか、日本でも秋にサービスを開始する「Netflix」対応などコンテンツ面の充実も図った。(2015/4/16)

Netflixも:
価格を抑えた4K対応テレビ、パナソニックが“ビエラ”「CX700」シリーズ3機種を発表
パナソニックは、4K液晶パネルを搭載した“ビエラ”「CX700シリーズ」を発表した。昨年秋に発売した「AX700」シリーズの後継となる高コストパフォーマンスモデルだ。(2015/4/2)

「夢のテレビ」が日本上陸――LGエレが有機ELテレビを展開
LGエレクトロニクス・ジャパンが、2015年のテレビ新製品8シリーズ13モデルを発表した。今回の主役は、日本市場に初めて導入する曲面タイプの有機ELテレビ3機種だ。(2015/3/26)

上陸間近の「Netflix」対応!:
パナソニック、高輝度IPSパネル搭載液晶テレビ、ビエラ「CS650」シリーズを発表――13万円台から
パナソニックは、高輝度IPSパネルを搭載した液晶テレビ、VIERA(ビエラ)CS650シリーズの2機種を発表した。価格はオープンで、予想実売価格は13万円前後(税別)から。3月上旬発売予定。(2015/2/17)

シャープが直下型LEDバックライト搭載のエントリーテレビ“AQUOS”「H20シリーズ」を発表――デジアナ変換終了に向けて訴求
シャープはが直下型LEDバックライトを搭載した液晶テレビ「H20シリーズ」2機種を発表した。2015年3月末に予定されているCATVのデジアナ変換終了を見据え、エントリーモデルを訴求していく。(2015/1/20)

PCゲーマーのためのパーツ選び:
あのゲームをぬるぬる楽しみたい! グラフィックスカード選びのポイントを達人が解説
「パソコンSHOPアーク」の達人スタッフに聞く「PCゲーマーのためのパーツ選び」第2回はグラフィックスカードだ。ゲームジャンルごとにオススメを聞いた。(2014/12/22)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
“未来のテレビ”を打ち出した三菱電機と中国パネルメーカーの攻勢――CEATEC振り返り
10月上旬に開催された「CEATEC JAPAN 2014」は、ある意味で国内家電メーカーの現状を示唆していた。テレビを前面に出したブースは減り、ソニーのように出展自体を見合わせたメーカーもある。AV評論家・麻倉怜士氏はどのように感じたのだろうか?(2014/11/6)

4Kテレビの“全部入り”――東芝がスカパー!チューナー内蔵の「Z10X」を発表
東芝が、スカパー!プレミアムサービスチューナーを内蔵した4Kテレビ「Z10X」シリーズおよび4K動画配信対応の4Kテレビ「J10X」シリーズを発表した。単体で4Kネイティブ映像を受信・表示できる。(2014/10/1)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
テレビメーカーの画質回帰、その背景にある2つの新規格とは――IFA振り返り
今回のIFAでは湾曲した画面のテレビが目立ったが、一方で画質回帰ともいうべき高画質技術のアピールも増えた。その背景にあるのは、新世代の放送と光ディスクだった。(2014/9/30)

ゲーミングPC部門「ゴールド」受賞:
PR:「NEXTGEAR-NOTE i420」の魅力に迫る!! 製品担当者インタビュー
PC USER 20周年特別企画として実施したゲーミングPC部門アワードで最高の「ゴールド」に選出されたモバイルゲーミングPC「NEXTGEAR-NOTE i420」シリーズ。「G-Tune」の“顔”である杉澤氏に記念インタビューを行った。(2014/9/17)

本田雅一 v.s. ソニー技術者:
PR:部分駆動の先駆の技が描く“本物”の光と影――4K対応BRAVIA「X9200B」がエッジ型LEDの常識を超える
画面の両サイドに大きなスピーカー。昨年、4Kテレビ市場を席巻した「X9200A」のコンセプトを継承しつつ、画質と音質をさらに磨いたソニー“BRAVIA”(ブラビア)の「X9200B」シリーズ。AV評論家・本田雅一氏が、その画作りのノウハウとテクニックに迫った。(2014/7/14)

フルHDモデルは集約へ:
リビングシアターにも――ソニーからフルHDプロジェクター新製品「VPL-HW55ES」
ソニーがSXRD搭載のホームシアター向けプロジェクター2機種を発表した。評価の高い「VPL-HW50ES」をほぼ踏襲した高コストパフォーマンスモデルだ。(2014/4/17)

倍速iPSパネルを搭載した新ミドルレンジ、ビエラ「AS650シリーズ」
パナソニックは、倍速駆動のIPSパネルを搭載した液晶ビエラ「AS650シリーズ」を発表した。フルHDのミドルレンジモデルと位置づけられる。(2014/4/11)

パナソニック、音声操作が進化した液晶ビエラのスタンダードモデルを発売
パナソニックは液晶テレビ“ビエラ”の新製品として、ネットワーク対応のスタンダードモデル2機種を4月中旬に発売する。進化した「音声タッチパッドリモコン」が付属する。(2014/4/1)

2014年2月15日開催:
EIZO銀座ショールームで「AVA」ゲームイベント開催、「FORIS FG2421」の体感会も
移転オープンしたEIZOの銀座ショールーム「EIZO Galleria Ginza」にて、FPSゲーム「AVA」のオフラインイベントが開催される。(2014/1/31)

新EIZO Galleria Ginza探訪:
PR:ようこそ、EIZOの奥深い世界へ――新しい銀座ショールームで知る「世界が認めた日本のディスプレイ」
EIZOの東京ショールームが銀座3丁目から7丁目に移転し、リニューアルオープンした。ホビーからビジネスまで幅広いユーザー層をカバーするほか、特定用途向けディスプレイの展示も充実。「ディスプレイの今」を体感できる。無料のセミナーやワークショップ、ギャラリーにも注目だ。(2014/1/27)

こんなゲーミングディスプレイを待っていた:
PR:“240Hz”ならライバルに勝てる!?――「FORIS FG2421」を実力派FPSチームが検証
動きが激しいゲームや入力タイミングが厳しいゲームでは、液晶ディスプレイの性能が勝敗に影響することも少なくない。EIZOが満を持して投入した「FORIS FG2421」は、業界初の240Hz駆動技術を搭載しつつ、入力の遅延も極限まで抑えた、非常に先進的なゲーミングディスプレイだ。その性能をトップゲーマーはどう評価するのか、国内でも実力派のFPSチームにじっくり試してもらった。(2014/1/20)

ディスプレイ愛好家の新聖地か:
EIZOの新しい銀座ショールームを訪ねてみた――貴重な実機展示、無料セミナー、ギャラリーも
国内ディスプレイメーカーのEIZO(旧社名:ナナオ)が、ショールーム「EIZO Galleria Ginza」を銀座の3丁目から7丁目に移転し、営業を開始した。EIZOの魅力がギュッと詰まったスペースになっている。(2014/1/13)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
今、フルHDテレビに注目する理由──レグザ「Z8シリーズ」に見た色と明るさのブレークスルー
色の魅力を際立たせながら、コントラストのしっかりとした明快な画質。東芝REGZA(レグザ)の「Z8シリーズ」は、いくつかの面で4Kテレビより進化したモデルだった。(2013/11/18)

4倍速の23.5型VAパネル搭載:
EIZO、ゲーム向けPCディスプレイ初の“240Hz”駆動を実現した「FORIS FG2421」
120Hz駆動のゲーミングディスプレイを出さずに静観していたEIZOだが、いきなり“240Hz”駆動の「FORIS FG2421」を発売した。これがEIZO流の「倍返し」なのか。(2013/10/30)

「かつてない輝度と色彩」、東芝からレグザ「Z8/J8シリーズ」登場
東芝は、薄型テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、「Z8シリーズ」および「J8シリーズ」を発表した。新開発の広色域直下型LEDバックライトで高輝度と広色域を実現。「“Z”の中では間違いなく過去最強」という。(2013/9/25)

ハイブリッドキャストも:
パナソニックが4K対応“スマートビエラ”を投入――HDMI 2.0やDisplayPortを搭載
パナソニックは、同社初の4Kテレビとなる65V型の“スマートビエラ”「TH-L65WT600」を10月に発売する。DisplayPort 1.2aや正式発表されたばかりのHDMI 2.0をサポートした。(2013/9/5)

内部240Hz駆動で動画ブレ軽減:
EIZO、“衛星画像表示”に向く120Hz駆動対応のGIS市場向け23.5型フルHD液晶「FDF2405W」
EIZOは、産業用ディスプレイ「DuraVision」のラインアップに120Hz駆動対応の23.5型フルHD液晶ディスプレイ「FDF2405W」を追加した。(2013/8/29)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
東芝「65Z8X」が描き出す「ライフ・オブ・パイ」の見事な立体像演出
せっかくの大画面4Kテレビなら、放送もBDも存分に楽しみたい。今回は東芝レグザ「65Z8X」を取り上げ、ソニー「KDL-65X9200A」のBD画質比較、そしてBlu-ray 3Dの再生チェックを行った。(2013/6/26)

Haswell+GTX 780 SLIの18.4型も:
“宇宙最強”ゲーミングPC「ALIENWARE」が2年ぶりのフルモデルチェンジ
デルが「ALIENWARE」の新モデルを発表。ノートPCのラインアップは約2年ぶりのフルモデルチェンジを果たし、Haswell世代に生まれ変わった。(2013/6/11)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
スーパーハイビジョンは2016年に間に合うのか? NHK技研公開
恒例の「技研公開2013」が東京・世田谷のNHK放送技術研究所で始まった。今回は2016年に実用化試験放送が早まったスーパーハイビジョンについて、AV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらおう。(2013/5/30)

7970との比較も:
「GeForce GTX 780」はどれだけ速い? パフォーマンスを徹底検証
5月23日から販売が始まった最新ハイエンドGPU「GeForce GTX 780」の実力をベンチマークで見ていこう。(2013/5/23)

4Kモスアイパネル搭載の“AQUOS”、「UD1シリーズ」登場
シャープが4Kテレビの第2弾を発表した。今回はAQUOSブランドとしてより幅広いユーザーに訴求する構えだ。(2013/5/21)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
ものすごく音が良くて、ありえないほど近くで観られる4Kテレビ――ソニー「KD-65X9200A」
この春から夏にかけ、4K液晶テレビが次々と登場する。その先陣を切ってソニーが発表した注目の4Kテレビ「KD-65X9200A」をチェックした。試聴ソフトは映画BD「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」。(2013/4/26)

ベンキュー、120Hz駆動対応の“FPSゲーマー向け”27型フルHD液晶「XL2720T」
ベンキュージャパンは、ゲーマー向け機能を多数盛り込んだ27型フルHD液晶ディスプレイ「XL2720T」を発表した。(2013/4/22)

65/55型の4Kテレビも登場、ソニーが“ブラビア”を一新
ソニーが液晶テレビ“ブラビア”の2013年春モデルを発表した。1月のInternational CESで話題になった4Kテレビ2モデルに加え、標準で壁掛けに対応するパーソナルサイズなど4シリーズをラインアップする。(2013/4/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。