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「120Hz駆動」最新記事一覧

アーク、GTX 1070搭載ゲーミングノート「GE63VR 7RF Raider」などMSI製ノート8製品の取り扱いを開始
タワーヒルは、MSI製となる最新ゲーミングノートPC計8製品の取り扱いを発表した。(2017/7/14)

開発陣に聞く「AQUOS R」(前編):
テクノロジーと温かさを融合 新生「AQUOS R」に込めた思い
シャープの新スマートフォン「AQUOS R」が7月7日に発売される。ブランドを統一しただけでなく、中身もフルリニューアルを果たした。AQUOS Rになって何が変わったのか? 開発陣に話を聞いた。(2017/7/6)

ドコモの「AQUOS R」、7月7日発売 一括8万円台
ドコモの「AQUOS R」が7月7日に発売される。一括価格は8万9424円(税込)。5.3型WQHDディスプレイや、広角対応の2260万画素カメラを搭載する。(2017/7/3)

iPhone 7 Plusユーザーが「iPad Pro(10.5型)」に触れてアリだと思った理由
Appleの最新タブレット「iPad Pro」が発売された。最新の「A10X Fusion」チップを搭載し、ディスプレイが120Hz駆動になって操作性も向上。久しぶりにタブレットをじっくり使ったが、このiPad Pro(10.5型)はアリだと思った。(2017/6/23)

シャープのフラグシップ「AQUOS R」、auからも登場 下り最大590Mbps【画像追加】
シャープの新しいフラグシップスマートフォン「AQUOS R」が、auからも登場する。これで3キャリアから出そろうことになる。動く充電台「ロボクル」が付属する。(2017/5/30)

話題の“4K/HDR”を手軽に楽しむスマートな方法
(2017/5/24)

ドコモが「AQUOS R」を発売 下り最大788Mbpsの通信に対応
ドコモがシャープの「AQUOS R」を7月に発売する。HDR表示対応の5.3型WQHDディスプレイを搭載。通信速度は下り最大788Mbpsをサポートする。(2017/5/24)

10年ぶりの「FUNAI」テレビはコスパ重視、有機ELテレビも開発へ
(2017/5/17)

シャープの「AQUOS R」がソフトバンクから登場 5.3型WQHD液晶、下り最大612Mbps通信
ソフトバンクが「AQUOS R」を7月上旬以降に発売する。シャープがブランド名を変更した新フラグシップスマホ。5.3型WQHD液晶を搭載し、下り最大612Mbpsの通信に対応する。(2017/5/11)

Mobile Weekly Top10:
シャープのフラッグシップ「AQUOS R」発表/昔のケータイ、今時のケータイ
シャープが2017年夏モデルとして投入を予定する「AQUOS R」。そのハイスペックぶりだけではなく、キャリアごとに異なっていたモデル名を統一したことも注目ポイントです。(2017/4/25)

シャープのフラグシップスマホは「AQUOS R」に 2017年夏に発売
(2017/4/18)

ハイエンドに迫る画質に――パナソニック、4K液晶テレビのミドルレンジを一新
(2017/3/28)

DMMが格安の大型4Kディスプレイ販売へ 50インチが約6万円、65インチでも約16万円だと!?
チューナーレスなので、現行チューナーへの出費を抑えつつ今後の4K放送に対応できる。(2016/11/16)

DMM、6万円切りの50インチ4Kディスプレイを発売 65インチモデルは15万円台
DMM.comが、50インチ/65インチの4Kディスプレイ「DMM.make DISPLAY」を発売。価格はそれぞれ5万円台と15万円台。(2016/11/15)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
新世代のハイエンド音源、「MQA」の圧倒的な魅力
英MQAが開発した最新のオーディオ・コーデック「MQA」(Master Quality Authenticated) 。麻倉氏によると、MQAは“本物の音”を聴くことができる「新世代のハイエンド音源」だそうだ。(2016/8/31)

デスクトップの性能を持ち運べる時代に:
GeForce GTX 10シリーズを搭載したゲーミングノート続々――MSI新製品発表会
MSIがゲーミングノートPCのラインアップを一新。GeForce GTX 10シリーズの搭載によってデスクトップ並のGPU性能をノートPCでも体験できるようになる。(2016/8/17)

最上位はGTX 1080 SLI構成:
MSI、GeForce GTX 10シリーズを搭載したVR対応ゲーミングノートPC16機種
エムエスアイコンピュータージャパンは8月16日、GeForce GTX 10シリーズを搭載したゲーミングノートPC16機種を発表した。(2016/8/16)

人に寄り添い「活きる力を起動する」――2016年夏、AQUOSスマホの新しい船出
2015年冬モデルで「人に寄り添うパートナー」としてAQUOSスマホをリブランドすることを宣言したシャープ。2016年夏モデルは、リブランドのテーマをより体現した仕上がりとなっている。(2016/6/2)

コスパ最強! 約20万円で買えるおすすめ4Kテレビ5選
美しく鮮明で、臨場感あふれる映像を楽しめる4Kテレビ。機能を追求すると高額になりがちなので、スペックや長所を見極めた上で自分にあった1台を選ぼう。(2016/3/19)

Cherry Trail世代に進化して何が変わった?:
最新スティック型PC、マウス「MS-CH01F」徹底比較
スティック型PCブームの火付け役であるマウスコンピューターがCherry Trail世代の「MS-CH01F」を発売。Bay Trail世代の製品と比較した。(2016/2/24)

4K対応液晶テレビ“VIERA”DX750シリーズ1機種の発売を延期――55V型のみ3月18日発売に
パナソニックは、4K対応液晶テレビ“VIERA”(ビエラ)の新製品「DX750シリーズ」1機種の発売日を変更する。対象は、55V型「TH-55DX750」で発売日は、2月19日から3月18日へ変更された。(2016/2/9)

40V型の16万円前後から:
パナソニック、4K対応テレビの新しいスタンダード&エントリーモデルを発表――HDR信号対応の「DX750シリーズ」など
パナソニックは、4K対応液晶テレビ“VIERA”(ビエラ)の新製品として、スタンダード4Kモデル「DX750シリーズ」およびシンプル4Kモデルの「DX600シリーズ」を発表した。2月19日に発売する。(2016/1/27)

iiyama、144Hz動作/FreeSync対応の27型液晶「ProLite GB2788HS」など2製品
マウスコンピューターは、リフレッシュレート144Hzに対応した24型/27型フルHD液晶ディスプレイ「ProLite GB2488HSU-2」「ProLite GB2788HS」を発表した。(2016/1/18)

“ハイスピードIGZO”搭載の小型スマホ「AQUOS SERIE mini SHV33」、auから登場【画像追加】
ドコモとソフトバンクから発売されていた、高性能なコンパクトAQUOSスマホが、auからも登場する。「AQUOS SERIE mini SHV33」は、幅66ミリのボディに4.7型液晶を搭載。IGZOの省エネ性能は継承しつつ、最大120Hzの滑らかな表示が可能になった。(2016/1/12)

PR:この冬、「AQUOS Xx2」が「エモパー3.0」でしゃべりまくる!
シャープ製のスマートフォンは常に進化している。デザイン、スタミナ、液晶、カメラとあらゆる面でブラッシュアップが図られているが、他では絶対に使えない機能が「エモパー」だ。(2015/11/20)

PR:最新ハイエンドAQUOS ZETAは「速い!」――あなたの生活をスピードアップさせます
この秋登場するシャープのハイエンドスマホ「AQUOS ZETA SH-01H」は「速さ」にこだわった端末。動きがなめらかな「ハイスピードIGZO」を搭載し、冬春モデルのスマホで唯一、下り最大300Mbpsの高速通信が可能だ。速いSH-01Hを使うことで、生活にどんな変化が現れるのだろうか。(2015/10/29)

スマートフォンAQUOSは「人に寄り添うパートナー」へ――シャープの新ビジョン
シャープのブランドは顔が見えにくくなっている――。こうした事態を改善すべく、同社は「人に寄り添うパートナー」になるよう、スマートフォンのブランディングを変えていく。そのカギを握るものとは?(2015/10/22)

倍速120Hz液晶搭載:
サイズを選べるハイスペックスマホ――写真と動画で解説する「AQUOS Xx2」「AQUOS Xx2 mini」
ソフトバンクのシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS Xx2」「AQUOS Xx2 mini」は、基本スペックに共通点の多い“兄弟機”だ。その特徴を、簡単にチェックしよう。(2015/10/15)

唯一の300Mbps対応スマホ:
ハイスピードIGZOと高速オートフォーカスで大きく進化――写真で解説する「AQUOS ZETA SH-01H」
シャープの「AQUOS ZETA SH-01H」は、300Mbpsの高速通信「PREMIUM 4G」対応のAndroidスマホ。進化を重ねたIGZOディスプレイに加え、カメラ機能やエモパーなどの同社ならではの機能を強化している。(2015/10/14)

“ハイスピードIGZO”に進化、高速AFも可能になった「AQUOS Xx 2」
シャープのソフトバンク向けフラッグシップモデルが登場。「AQUOS Xx 2」は、5.3型液晶に、進化した「IGZO」を搭載。インカメラは800万画素になり、セルフィーでも高精細な写真を記録できる。(2015/10/8)

コンパクトでも高性能――倍速IGZO液晶搭載の「AQUOS Xx2 mini」
ソフトバンクは、シャープ製の新型Androidスマートフォン「AQUOS Xx2 mini」をソフトバンクブランドで発売する。コンパクトボディのスマホながら、スペック面での妥協が少ないことが特徴だ。(2015/10/8)

生体認証も充実:
「プレミアムからカジュアル、タフネスまで」ドコモ冬春モデルの狙い “Marshmallow”対応も迅速に
ドコモが冬春モデル発表会を開催し、加藤社長が「4Kスマホ」を始めとする新端末や「PREMIUM 4G」の高速データ通信をアピール。ラインアップの狙いを説明した。(2015/10/2)

新開発の倍速フルHD液晶を採用:
デザインにこだわったコンパクトスマホ「AQUOS Compact SH-02H」【画像追加】
ドコモは、シャープ製Androidスマホ「AQUOS Compact SH-02H」を発表した。ファッション性を重視したコンパクトモデルながら、先進機能を搭載している。(2015/9/30)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
NHK技研公開に見る8Kの“今”
毎年恒例のNHK技研公開が今年も5月の末に開催された。8K関連は「フル8K」プロジェクターやレーザーバックライトテレビ、家庭に入るサイズの8Kディスプレイなど盛りだくさん。画質と放送のご意見番、麻倉怜士氏はどうみたのか。(2015/6/17)

HDR対応も予告:
ソニー、Android TVを採用したブラビア新ラインアップを発表
ソニーが液晶テレビ“ブラビア”の2015年モデルを発表した。Android TVプラットフォームの採用に加え、新しい映像プロセッサー「X1」やハイレゾ対応スピーカーなど話題の多い製品になっている。(2015/5/13)

Netflix対応:
パナソニック、高輝度IPSパネル搭載ビエラ「CS600」を5月22日に発売 19万円台から
パナソニックは、高輝度IPSパネルを搭載した液晶テレビVIERA(ビエラ)に「CS600シリーズ」を追加。価格はオープンで、実売想定価格は税別で19万円前後となっている。(2015/4/24)

首ふり機構も復活!:
シャープ、画像処理エンジンをリニューアルした4K対応“AQUOS”「US30/U30」
シャープが4Kテレビのミドルレンジおよびエントリーに位置する「US30/U30ライン」を発表。新しい映像エンジンを採用してパフォーマンスを底上げしたほか、日本でも秋にサービスを開始する「Netflix」対応などコンテンツ面の充実も図った。(2015/4/16)

Netflixも:
価格を抑えた4K対応テレビ、パナソニックが“ビエラ”「CX700」シリーズ3機種を発表
パナソニックは、4K液晶パネルを搭載した“ビエラ”「CX700シリーズ」を発表した。昨年秋に発売した「AX700」シリーズの後継となる高コストパフォーマンスモデルだ。(2015/4/2)

「夢のテレビ」が日本上陸――LGエレが有機ELテレビを展開
LGエレクトロニクス・ジャパンが、2015年のテレビ新製品8シリーズ13モデルを発表した。今回の主役は、日本市場に初めて導入する曲面タイプの有機ELテレビ3機種だ。(2015/3/26)

上陸間近の「Netflix」対応!:
パナソニック、高輝度IPSパネル搭載液晶テレビ、ビエラ「CS650」シリーズを発表――13万円台から
パナソニックは、高輝度IPSパネルを搭載した液晶テレビ、VIERA(ビエラ)CS650シリーズの2機種を発表した。価格はオープンで、予想実売価格は13万円前後(税別)から。3月上旬発売予定。(2015/2/17)

シャープが直下型LEDバックライト搭載のエントリーテレビ“AQUOS”「H20シリーズ」を発表――デジアナ変換終了に向けて訴求
シャープはが直下型LEDバックライトを搭載した液晶テレビ「H20シリーズ」2機種を発表した。2015年3月末に予定されているCATVのデジアナ変換終了を見据え、エントリーモデルを訴求していく。(2015/1/20)

PCゲーマーのためのパーツ選び:
あのゲームをぬるぬる楽しみたい! グラフィックスカード選びのポイントを達人が解説
「パソコンSHOPアーク」の達人スタッフに聞く「PCゲーマーのためのパーツ選び」第2回はグラフィックスカードだ。ゲームジャンルごとにオススメを聞いた。(2014/12/22)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
“未来のテレビ”を打ち出した三菱電機と中国パネルメーカーの攻勢――CEATEC振り返り
10月上旬に開催された「CEATEC JAPAN 2014」は、ある意味で国内家電メーカーの現状を示唆していた。テレビを前面に出したブースは減り、ソニーのように出展自体を見合わせたメーカーもある。AV評論家・麻倉怜士氏はどのように感じたのだろうか?(2014/11/6)

4Kテレビの“全部入り”――東芝がスカパー!チューナー内蔵の「Z10X」を発表
東芝が、スカパー!プレミアムサービスチューナーを内蔵した4Kテレビ「Z10X」シリーズおよび4K動画配信対応の4Kテレビ「J10X」シリーズを発表した。単体で4Kネイティブ映像を受信・表示できる。(2014/10/1)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
テレビメーカーの画質回帰、その背景にある2つの新規格とは――IFA振り返り
今回のIFAでは湾曲した画面のテレビが目立ったが、一方で画質回帰ともいうべき高画質技術のアピールも増えた。その背景にあるのは、新世代の放送と光ディスクだった。(2014/9/30)

ゲーミングPC部門「ゴールド」受賞:
PR:「NEXTGEAR-NOTE i420」の魅力に迫る!! 製品担当者インタビュー
PC USER 20周年特別企画として実施したゲーミングPC部門アワードで最高の「ゴールド」に選出されたモバイルゲーミングPC「NEXTGEAR-NOTE i420」シリーズ。「G-Tune」の“顔”である杉澤氏に記念インタビューを行った。(2014/9/17)

本田雅一 v.s. ソニー技術者:
PR:部分駆動の先駆の技が描く“本物”の光と影――4K対応BRAVIA「X9200B」がエッジ型LEDの常識を超える
画面の両サイドに大きなスピーカー。昨年、4Kテレビ市場を席巻した「X9200A」のコンセプトを継承しつつ、画質と音質をさらに磨いたソニー“BRAVIA”(ブラビア)の「X9200B」シリーズ。AV評論家・本田雅一氏が、その画作りのノウハウとテクニックに迫った。(2014/7/14)

フルHDモデルは集約へ:
リビングシアターにも――ソニーからフルHDプロジェクター新製品「VPL-HW55ES」
ソニーがSXRD搭載のホームシアター向けプロジェクター2機種を発表した。評価の高い「VPL-HW50ES」をほぼ踏襲した高コストパフォーマンスモデルだ。(2014/4/17)

倍速iPSパネルを搭載した新ミドルレンジ、ビエラ「AS650シリーズ」
パナソニックは、倍速駆動のIPSパネルを搭載した液晶ビエラ「AS650シリーズ」を発表した。フルHDのミドルレンジモデルと位置づけられる。(2014/4/11)

パナソニック、音声操作が進化した液晶ビエラのスタンダードモデルを発売
パナソニックは液晶テレビ“ビエラ”の新製品として、ネットワーク対応のスタンダードモデル2機種を4月中旬に発売する。進化した「音声タッチパッドリモコン」が付属する。(2014/4/1)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。