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「通信教育」最新記事一覧

“プロ経営者”でも成果示せず ベネッセ原田社長退任、2年連続で最終赤字
ベネッセホールディングスは11日、原田泳幸会長兼社長が退任し、後任の社長に福原賢一副社長が昇格する人事を発表した。(2016/5/12)

ベネッセHD、原田会長兼社長が退任へ 引責か
ベネッセホールディングスは、原田泳幸会長兼社長が退任する役員人事を発表した。(2016/5/11)

女子はこう楽しんでいた:
なぜ「おそ松さん」はTwitterで祭になる? 月曜深夜にトレンド入り連発のワケ
ぴったり6人集まった「おそ松女子座談会」。今回は、おそ松さんにハマった理由などを聞きました。(2016/3/8)

システムインテグレーションとセキュリティ(1):
「データベースセキュリティ」の視点から見る「ユーザー管理」「監査証跡(ログ)管理」のポイント
システムの開発・運用に携わっているけれど、セキュリティに少し不安がある。そんなシステム担当者の方は多いのではないでしょうか? 本連載「システムインテグレーションとセキュリティ」では、“SI視点”に立って、システム担当者が考慮すべきセキュリティ上のポイントについて、身近な例を取り上げながら分かりやすく解説します。最初のテーマは、「データベースセキュリティ」です。(2016/2/15)

「生涯学習のユーキャン」のメールマガジンで採用:
ユミルリンク、メール配信システム「Cuenote FC」で埋め込み型動画メールを配信
阪急阪神東宝グループのユミルリンクは2015年12月16日、メール配信システム「Cuenote FC」を用いて「生涯学習のユーキャン」のメールマガジン会員向けに埋め込み型動画メールを配信したと発表した。(2015/12/16)

データベースセキュリティの勘所:
PR:「狙われているのはデータ」──企業の機密情報、個人情報を効果的に守るには?
各種データの有効活用が企業の競争力を大きく左右する今日、これを狙ったサイバー攻撃が激化の一途をたどっている。富士通グループとオラクルは、データを中心に据えたセキュリティソリューションの提供により、Oracle Databaseを利用する企業の情報資産を守り続けている。[セキュリティ対策][Database Security](2015/11/24)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:新DDoS攻撃「ローアンドスロー」の脅威
攻撃者は、DDoS攻撃をある恐ろしい目的のために行っているという。新しいDDoS攻撃の真の脅威とは? 他に、顔認識技術を使う小売業者の実際、多くのルーターにバックドアが仕込まれている問題、オープンソース活用、Auze導入事例などをお届けする。(2015/11/16)

Microsoft Azure導入事例
ライセンス管理ポータルを独自開発した大学がMicrosoft Azureを選んだ理由
通信教育を行っている英公立大学「オープン大学」は、教材に含まれる音声や映像の著作権管理に頭を悩ませていた。そこでライセンス管理ポータルの独自開発に着手。基盤にMicrosoft Azureを選んだ理由とは?(2015/11/11)

通信講座にもBYOD? ベネッセ、iPad活用の「進研ゼミプラス」来年スタート
ベネッセコーポレーションが通信講座「進研ゼミプラス」を来年4月に提供開始。紙教材に加え、自分のiPadを使う「ハイブリッドスタイル」を新設する。(2015/10/28)

スマートシティ最前線:
持続可能な次世代都市の構築
今後、新興国を中心に急速な都市化が想定されている。持続可能な都市の実現の鍵となるのは都市のインフラシステムであり、新興国でのスマートシティの建設の多くは、最新の技術を一括して活用することで大幅な後発者利益を享受できるであろう。本稿では最新のスマートシティの要素を基に議論を進める。(2015/10/20)

教育分野に特化したACCESSの新ブランド「Lentrance」、教材のデジタル化に自信
実績を積み重ねてきた電子出版プラットフォーム「PUBLUS」から独立させ、教育分野に特化したACCESSの新ブランド「Lentrance」。ACCESSで教育事業を統括する石橋穂隆氏の話を交えながらこのソリューションの特徴をみていこう。(2015/9/18)

PR:マイナンバー制度開始直前、個人情報漏えい防止のために対策すべきこと
2016年1月にスタートするマイナンバー制度。国民一人ひとりに付与される12桁の番号を含む個人情報は「特定個人情報」に位置づけられており、取り扱いを誤ると社会的信頼を失う危険が潜んでいる。企業は情報漏えいのリスクに対し、どのような準備をすべきなのか――。(2015/8/17)

EdTechフロントランナー【番外編:葵編(第2弾)】
生徒からファンレターが殺到、進化する無料ネット学習塾「アオイゼミ」の今
一般の学習塾と同等レベルの講義を安価に提供するインターネット学習塾「アオイゼミ」が、着実に進化を遂げた。派生サービスである「サクラス」も併せて、その今を追う。(2015/8/7)

恋も仕事もうまくいっちゃうやつ! 「マンガでわかる!リモートメール」から某ゼミのDM漫画と同じ匂いが漂う
テンプレをなぞって第1話で脱社畜。(2015/8/1)

「Google Atmosphere Tokyo 2015」リポート
目指せ“生涯アドレス化” 慶應義塾が考える「Google Apps for Education」の使い道
グーグルの「Google Apps for Education」を導入してメールシステムを刷新した慶應義塾。その狙いとは何か。導入や運用時に直面した課題とは。担当者が語る。(2015/7/24)

スピン経済の歩き方:
ライザップを急成長させた「ちょびっとしんけん」とは何か?
テレビCMや電車の広告などでよく目にするライザップ。「2カ月で最大15キログラムまで痩せる」のをウリにしているが、なぜここまで急成長を遂げたのか。筆者の窪田氏は「ちょびっとしんけん」があるからだという。ん? ちょびっとしんけんって何?(2015/6/16)

京都造形芸術大学、KMSIの「BookLooper」利用対象を通信教育部全学生に拡大
配信科目は専門教育科目と総合教育科目を合わせて計58科目とした。(2015/5/7)

ベネッセHD、前期は107億円の最終赤字 情報漏えい事件で通信教育会員が大幅減
昨年7月に発覚した顧客情報漏えい事件が大打撃。国内通信教育事業が落ち込み、ベネッセホールディングスの2015年3月期通期決算は減収減益となった。(2015/5/1)

単行本発売記念:
人生を味わう極上の一杯『ラーメン食いてぇ!』の林明輝に聞く
講談社のWebコミックサイト「モアイ」に掲載されるや、またたく間に話題となったマンガ『ラーメン食いてぇ!』。ラーメンマンガとひとくくりにできない同作の魅力をお届けする。(2015/4/23)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
幼児教育においてぶれない信念を持ち、顧客であるお母さんに気付きをもたらす
日本だけではなく、中国、シンガポール、ベトナム、タイ、バンコクなどアジアを中心に13の国と地域に教室が広がっている。成果が見えにくい幼児教育の分野でここまで広まった背景にはどのような信念、取組みがあったのだろうか。(2015/3/20)

アドテク市場大幅な伸び:
電通が発表、「2014年 日本の広告費」6年ぶりに6兆円上回る
電通は2月24日、わが国の総広告費と、媒体別/業種別広告費を推定した「2014年(平成26年)日本の広告費」を発表した。同社は2014年広告費の全体的な特徴として、次の3つを挙げている。(2015/2/25)

法人タブレット稼働台数は240万台、1000万超えは2018年の見込み――IDC調査
IDC Japanの調査によると、2013年のビジネス市場におけるタブレットの稼働台数は約240万台で、2018年では約1070万台になることが分かった。(2015/2/23)

ベネッセ、専用タブレットへ毎朝最新ニュースを配信する「デジタル小学生新聞」3月開始
小学生に向けに「政治」「経済」「社会」「国際」「科学・技術」「文化・スポーツ」の6ジャンルから毎朝3〜6本の最新ニュースを配信する。(2015/2/11)

教育ITニュースフラッシュ
京都工芸繊維大学が進める“入試英語IT化計画”とは?
オンライン講義の受講だけで卒業可能にした大手前大学通信教育部の取り組みから、手書き文字の認識機能を備えた電子黒板の新製品まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2015/1/16)

2014年の電子書籍市場、記者が注目したトピックベスト3
気付けばもう年末。新人記者として電子書籍市場を追ってきたが、さまざまなトピックの中から印象深かったものを3つ挙げてみたい。(2014/12/29)

店内放送CM、イベントスペースなど:
ブックオフ、全国800以上/年間1億人利用者の「BOOKOFF」チェーンを広告媒体に
ブックオフコーポレーションは12月22日、同社が全国800以上に展開するBOOKOFFチェーン網を活用して店内フリースペースに広告枠を設置して企業の広告媒体に利用できる「BOOKOFFインフォメーションメディア」の販売を開始した。この第1弾として、通信教育大手のユーキャンのリーフレットを200店舗の店内に設置する。(2014/12/24)

殺せんせーが特別講師に就任! 「暗殺教室」とZ会、まさかの殺(コラ)ボレーション
殺せんせーの添削、受けたい!!(2014/12/23)

「e-Learning Awards 2014フォーラム」リポート
Z会が「iPad×紙添削」にこだわった理由
通信教育大手のZ会は、米Appleのタブレット「iPad」をはじめとするITの活用で、通信教育の可能性を広げようとしている。同社担当者の話を基に、iPad選定の理由や具体的な導入効果を示す。(2014/11/27)

ポーター賞企業に学ぶ、ライバルに差をつける競争戦略:
カカクコムの徹底した「ユーザー本位」、その鍵は情熱ある“オタク社員”にあった
価格比較サイトの先駆けとして90年代末に登場した「価格.com」は、いまや月間8億7000万ページビューという巨大サービスに成長した。その成長の裏側には一体何があったのだろうか。カカクコム・田中社長が語った。(2014/11/20)

教育ITニュースフラッシュ
iPadのカメラで答案提出 Z会が生む新たな通信教育とは?
東京大学のオンライン英会話サービス活用事例から、eラーニング関連の優秀な製品や活用事例を表彰する「日本e-Learning大賞」の発表まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/11/14)

オンライン学習の今(後編):
「目先の数億円には興味ない」――スクーが目指す“ナンバーワン”の教育プラットフォームとは?
先が見えない時代に必要とされる“社会人の学び”とはどのようなものなのか――。「学びに『卒業』はない」「これからの採用は学習ログによる人物考査が決め手に」と話すスクーの森社長が目指す、教育プラットフォームの姿に迫る。(2014/8/4)

投資4コマ漫画『カブ・ジェネレーション』:
株をやると人生を“2倍”楽しめる!?
土曜不定期連載でお送りする『カブ・ジェネレーション』。今回は、家族が増えるのはいいことですよね? というおはなし。(2014/8/2)

R25スマホ情報局:
子ども向けスマホ教育がスゴイ!
2020年度までにすべての小中学校でデジタル教科書の配布を目指している日本。電子黒板やプロジェクターなどとともに、スマホとタブレットを使った教育への期待が高まっている。(2014/7/28)

ベネッセ流出情報、合計2260万件に 過去最悪規模
ベネッセの個人情報流出で、「ウィメンズパーク」と通販サイトの情報も流出していたことが新たに判明。流出件数は合計2260万件に上るという。(2014/7/22)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
ベネッセの情報漏えい事件を分析 問題点と今後の可能性とは何か
ベネッセコーポレーションから大量の個人情報が漏えいした背景や問題点は何か? 今後はどうなるのか? 情報セキュリティと内部不正の専門家である萩原栄幸氏が検証する。(2014/7/18)

IPAがガイドラインを示し、対策の見直し呼び掛け:
内部関係者による情報漏えいを繰り返さないためにできること
ベネッセコーポレーションでの顧客情報漏えい事件を受け、情報処理推進機構(IPA)は2014年7月10日、内部関係者の不正による情報漏えいを防止するため、あらためてセキュリティ対策を見直すよう呼び掛けた。(2014/7/11)

ジャストシステム、ベネッセからの流出個人情報利用について「知らなかった」
悪意を持って利用したわけではないと説明。(2014/7/10)

詳報・ベネッセで760万人の個人情報漏えい、内部者関与の疑い
漏えい規模は最大で2070万人分の及ぶ可能性も。グループ社員以外のDBアクセス権を持つ内部者の関与が疑われ、警察が捜査を開始している。(2014/7/9)

ベネッセ会員の個人情報760万件流出 「進研ゼミ」など対象 内部から持ち出しの疑い
「進研ゼミ」「ねこのきもち」などベネッセの通信教育サービス会員の個人情報760万件が漏えいした。グループ社員以外でデータベースにアクセスできる権限を持つ者による犯行の可能性があるという。(2014/7/9)

ベネッセ、個人情報760万件流出 「グループ社員以外の内部者」が持ち出し? 最大2070万件に及ぶ可能性も
通信教育サービスなどを利用している子どもや保護者の個人情報・約760万件が外部に流出。(2014/7/9)

小寺信良「ケータイの力学」:
タブレットを使った学習サービスの中身(1)
タブレットを使った小中学生向けのデジタル教材が、各社から登場している。その1つ、ベネッセの「チャレンジタッチ」を実際に契約してみた。(2014/7/7)

“虎の皮”を被った本格7型タブレット:
ずっと使える、家族で使える、「HP Slate7 しまじろうモデル」の価値を再確認した
一部のユーザーに大人気の7型タブレット「HP Slate7 しまじろうモデル」。台数限定ながら5月15日より販売を再開した。これが最後の入手チャンス!?(2014/5/15)

iTeachersに聞く、IT活用「3つの秘訣」【第4回】
「iPadしか使わない学校」は時代遅れに――デジタルハリウッド大学 栗谷幸助 准教授
多くのクリエイターを輩出し続けるデジタルハリウッド大学。そこでiPadをはじめとするIT製品活用を推進する1人が、栗谷幸助准教授だ。同氏が自らの経験を基に、IT製品活用のコツを語る。(2014/5/12)

教育ITニュースフラッシュ
早稲田大学で始動した“キャンパス博物館化計画”とは?
学費シミュレータを開発した法政大学の取り組みから、デジタルペンとタブレットの連動システムの新製品まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/5/9)

小寺信良「ケータイの力学」:
内閣府調査に見る青少年のスマートフォン利用(2)
青少年のスマホ利用で目立つのが「LINE」や「Twitter」に代表されるチャットやSNSなどのサービス。その一方で、従来のメールは頻度が減少している。またコミュニケーションの総量が増加しているのも特徴だ。(2014/4/28)

ニコニコ超会議3:
ネットと会場のみんなで合同お絵かき――超会議のニコニコ静画ブースにいってきた
森川ジョージさんと葉月京さんも急きょ参加。(2014/4/26)

小寺信良「ケータイの力学」:
内閣府調査に見る青少年のスマートフォン利用(1)
内閣府が発表した平成25年度の青少年ネット利用実態調査。中高生のスマホ利用率が年々高くなっているが、小学生では子供向け端末の利用が広がり、その有用性が広がりつつあるようだ。(2014/4/14)

DeNA、小学生向け通信教育アプリ「アプリゼミ」スタート ゲーム感覚で楽しく学習 月額980円
DeNAがスマートフォンやタブレットで学習できる児童向け通信教育アプリ「アプリゼミ」の配信を始めた。まず新小学1年生向けに3教科を月額980円で配信する。(2014/3/24)

IDC Japan調査:
教育分野のタブレット市場、2013年の260億円から2018年に759億円に
通信教育分野での利用が先行しながら年間平均成長率23.9%で伸長する見込み。(2014/3/6)

Z会が受験生応援アニメを制作 監督は「言の葉の庭」新海誠、キャラデザインは「あの花」田中将賀
離島の女子高生と都会の男子高生、それぞれ受験勉強に励む2人の人生が交差するストーリー。(2014/2/21)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。