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企業選びで重視するポイント:
学生が働きたい業界 3位「銀行」、2位「情報処理・ソフトウェア」、1位は?
3月の就職活動本番を2カ月後に控えた1月、2023年卒学生の準備状況はどの程度進んでいるだろうか。就職情報会社のディスコが、就職意識や準備状況についての調査結果を発表した。(2022/1/15)

理想と現実のギャップも:
2022年の仕事始めは61.3%が「出社」 希望する働き方は?
キャリアや就職・転職に特化した研究や調査を行う機関「Job総研」を運営するライボが調査したところ、76.4%がオンラインによる働き方を希望していることが分かった。(2022/1/7)

20代のビジネスパーソンに聞く:
冬のボーナス「増えた」は15.7% 20代の7割が「賞与額で転職を検討」
20代専門の転職サイト「Re就活」を運営する学情が「冬の賞与」に関する調査を実施した。(2022/1/6)

社員の定着率:
「企業の安定性を重視」学生の9割、「安定性」が高そうなところは?
学情は2023年3月卒業予定の大学生・大学院生を対象に、就職活動に関する調査を実施した。その結果……。(2022/1/4)

産業動向:
「建設業で若者就職者の減少は改善も、さらなる若者層の獲得が必要」年齢層別の採用状況
建設HRは、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2021年12月分のマンスリーレポートを公表した。今月は、厚生労働省の「雇用動向調査」をもとに建設業における若者層と高齢者層の就職者について分析した。(2021/12/28)

学情調べ:
企業選びで学生が重視すること 3位は「福利厚生の充実」、2位と1位は?
学情は、23年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生に、「就職活動における企業のビジョン・パーパス」を調査した。企業のビジョンやパーパスを「重視する」と回答した学生は、合わせて78.4%に上った。では、企業選びで重視することは?(2021/12/24)

キャリアチケット調査:
内定辞退の防止策、最も多いのは? 効果を感じた施策は? 人事300人に聞いた
新卒向け就職エージェント「career ticket」が「内定者フォローに関する調査」の結果を発表。内定辞退の防止策で、最も多い取り組みは「人事がこまめに連絡をとること」だった。(2021/12/23)

2023年卒の「就職先企業の人気ランキング」 理系1位は「味の素」、文系の1位は?
学情は、2023年卒の「就職企業の人気ランキング」を発表した。文系1位は「伊藤忠商事」、理系1位は「味の素」という結果に。2位以降は? また、文系と理系でそれぞれどのような特徴があったのか?(2021/12/23)

新卒採用の現在:
内定辞退予防にも 企業の「採用サイト」作成で押さえるべき3つのポイント
最近、選考辞退や内定辞退が増えて困っている──人材コンサルタントとして、そんな採用担当者の方の声をよく聞きます。その原因はいくつか考えられますが、多くの企業が見落としがちなのが、採用サイトや口コミサイトです。(2021/12/21)

400人強に調査:
入社式は「リアル」と「オンライン」どちらを希望? 2022年入社に聞いた結果
就職情報サイトを運営する学情(東京都千代田区)は12月20日、「入社式・新入社員研修」に関するアンケート結果調査の結果を発表した。オンラインとリアルのどちらを希望しているのか。(2021/12/20)

お金はないけど時間はあった学生時代 → 就職後は? 「学生と社会人の違い」描いた漫画が分かりやすくてつらい
大人になると忙しい分、見返りはあると思うじゃん?(2021/12/21)

これからは就活にもメタバース? 就職相談ができる仮想空間サービス
就活関連のWebメディアなどを運営するポート(東京都新宿区)が、Web上の仮想空間内で就職活動の相談ができるサービス「就活メタバース」を開発した。バーチャル空間上で、キャリアコンサルタントと就職に関する面談ができる。(2021/12/16)

意識調査:
第一志望でない企業から「志望度は何番目?」と質問されたらどうするのか 2022年卒の学生に聞いた
学情は、2022年卒の学生を対象に「就職の意識調査」を行った。第一志望でない企業から志望度は何番目か質問された時に、35.5%の学生は「第一志望と回答しない」と回答するという。(2021/12/13)

将来の不安についても調査:
取得すべき資格、Z世代の1位は「TOEIC」 ゆとり世代と就職氷河期世代は?
ユーキャンは、Z世代・ゆとり世代・就職氷河期世代の10〜50代の男女に、「仕事や資格に対する意識調査」を実施した。自分たちが取得すべきと考えている資格は何か聞いたところ、Z世代の1位は「TOEIC®テスト」だった。ゆとり世代と就職氷河期世代はどんな資格を挙げたのか? そのほか、将来の不安についても調査した。(2021/12/13)

文系女子1位は「東京海上日動火災保険」:
2023年卒の「就職先人気企業ランキング」 文理・男女別で発表
ダイヤモンド・ヒューマンリソースは、2023年3月卒業予定の大学生・大学院生を対象に「就職先人気企業ランキング調査」を実施した。文理・男女別でランキング化。それぞれの特性が見えてきた。(2021/12/10)

どんな違いがあるのか?:
「就職人気企業ランキング」 コロナ前もコロナ禍も、1位は「伊藤忠商事」
 学情は、コロナ前とコロナ禍の「就職人気企業ランキング」の結果を比較。コロナ前もコロナ禍もトップは「伊藤忠商事」だった。コロナ前とコロナ禍でランキングにどのような違いがあったのか?(2021/12/9)

企業側の本音:
「大東亜以下」メール誤送信でマイナビ炎上 露呈した「学歴フィルター」の実態
就職情報大手「マイナビ」が学生向けに送ったとされるメールがネット上で拡散、騒ぎになっている。企業が難関大学の学生に優先的に情報発信したり、採用選考で大学によってふるいにかける「学歴フィルター」の存在が露呈したというのだが、実態はどうなのか。(2021/12/9)

「嫌なら勉強していい偏差値の大学に」 マイナビ“学歴フィルター”問題にひろゆき氏が持論 背景にある課題とは?
就職支援サービス「マイナビ」の運営事務局が、学歴フィルター“疑惑”のメールを就職活動中の学生に送信していた問題で、ひろゆきこと西村博之さんが、自身の公式Twitterアカウントに「嫌なら勉強して良い偏差値の大学に入ればよい」との持論を投稿した。(2021/12/8)

リテール&ロジスティクス:
三菱地所が大阪府交野市で延べ2万m2の物流施設の開発に着手、冷凍・冷蔵機能を搭載
三菱地所は、大阪府交野市星田北で、2022年11月の竣工に向け計画を進めていた冷凍・冷蔵機能を備えた物流施設「ロジクロス大阪交野」の開発に着手した。竣工後は、荒木運輸が一括で借り上げることが内定している。(2021/12/8)

首都圏在住の1.6万人に誤送信:
学歴フィルター“疑惑”のメール誤送信、マイナビが「学歴による選別」を否定 「大東亜以下➈」の意味も明らかに
就職支援サービス「マイナビ」の運営事務局が、学歴フィルター“疑惑”のメールを就職活動中の学生に送信していた問題で、運営元のマイナビが12月7日、「不要な誤解を与えた」として謝罪した。(2021/12/7)

リスクモンスター調べ:
大学1、2年生が就職したいと思う企業ランキング 「任天堂」や「トヨタ」を抑えた企業は?
与信管理サービスを提供するリスクモンスターが、「大学1、2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」の調査結果を発表した。(2021/12/6)

200人強に聞いた:
フリーターからの就職に役立った資格 1位は「簿記」、2位以下は?
ビズヒッツは、フリーターから資格を生かして就職した人に「就職活動で役立った資格に関する意識調査」を行った。フリーターからの就職に役立った資格1位は「簿記」だった。(2021/12/6)

社員に月額で最大1.5万円の「Twitter手当」、支給の狙いは? 人材会社のジェイックに聞く
就職支援事業を手掛ける人材会社のジェイックが、社員に「Twitter手当」の支給を始めた。その狙いを人事部長に聞いた。(2021/12/4)

産業動向:
建設業に就職した新卒者の離職率を調査「高校新卒は3年以内の離職率が4割超」
建設HRは、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2021年11月分のマンスリーレポートを公表した。今月は、厚生労働省の「新規学卒者の離職状況」の最新データから、建設業に就職した新卒者の離職率を独自に調査した。(2021/12/2)

地方自治体やホテルに関心:
23年卒の就職人気企業ランキング ANA以来となる4年連続トップの企業は?
新卒採用サイト「あさがくナビ(朝日学情ナビ)」を運営する学情は、2023年卒学生を対象とした「就職人気企業ランキング」を発表した。(2021/11/25)

Kaggle グランドマスター インタビュー(後):
就活のお供は「魔法のスプレッドシート」と「インターン」
Kaggleにハマった2人の大学生は、明確な判断基準を持って就職先を探し、決めた。グランドマスターは最終地点ではなく、その先を見つめていたから。(2021/11/25)

600人弱が回答:
20代に聞いたコロナ禍の転職・就職活動への影響 最も意識するようになったのは?
コロナ禍で学生の転職・就職活動に起きた変化とは? 学情が20代に調査した。社会人経験3年以上や、社会人経験3年以内で異なる結果となった。(2021/11/20)

就職面接での逆質問、7割以上が「したことがある」と回答 何を聞いた?
ビズヒッツは、就職・転職時に面接を受けたことがある人に「面接での逆質問に関する意識調査」を実施した。73.6%が、面接で逆質問をしたことがあることが分かった。何を聞いたのだろうか? また、逆質問をしなかった人にもその理由を尋ねた。(2021/11/19)

Q&A 社労士に聞く、現場のギモン:
大学留年した内定者、入社させて大丈夫? 人事が気を付けるべきことは?
内定者の1人から「大学の留年が決まったが、土曜日に通えるので正社員で入社したい」と連絡があった企業。大学在学中の人材を正社員として入社させて良いのか、気を付けるべき点はあるか? 社労士が解説する。(2021/11/19)

「500万円以上」との声も:
20代の転職理由「年収アップ」「やりがいのある仕事」が最多 希望する年収は?
20代専門の転職サイト「Re就活」を運営する学情が、20代の仕事観や転職意識についてアンケート調査を実施した(2021/11/18)

2021年の忘年会、87.1%が「実施なし」 賛成・反対それぞれの理由は?
今年の勤務先での忘年会、実施なしが87.1%――。そんな結果が、就職・転職全般に関する各種調査を行うライボ(東京都渋谷区)の調査で明らかになった。(2021/11/17)

マイナビ調べ:
就活に向けてSNSを「非公開設定にした」学生は17.4% 実名を使うのをやめた割合は?
マイナビは、23年3月卒業予定の大学3年生と大学院1年生を対象に、「23年卒大学生インターンシップ・就職活動準備実態調査」を実施した。SNS・ソーシャルメディアでインターンシップ・就活関連の情報収集をしている学生は、62.7%だった。(2021/11/16)

スピン経済の歩き方:
「愛読書は?」と質問する不毛な新卒採用を、日本人が始めてしまったワケ
愛読書はなんですか?――。就職採用試験で、こんな質問をする面接官が増えているという。そもそも、なぜ愛読書を聞くのがダメなのか。背景にあるのは……。(2021/11/16)

就職ブランドランキング 3位「日本生命」、2位「伊藤忠商事」、1位は?
2023年春入社希望の現大学3年生、現大学院1年生を対象に調査を実施した。(2021/11/9)

4000人に調査:
「仕事を辞めたい!」と思った理由、「給与」を抑えた1位は?
スタッフサービス・ホールディングスは、働く世代を「Z世代」「ミレニアル世代」「就職氷河期世代」「バブル期世代」に分け、仕事にまつわる調査を実施した。その結果、「仕事を辞めたい」理由で1位に選ばれたのは……?(2021/11/3)

働きがいは:
中途社員の満足度が高い企業 2位「イッセイ ミヤケ」、1位は?
就職・転職サイト「OpenWork」を運営するオープンワークは、「新卒入社VS中途入社:それぞれの満足企業ランキング」を発表した。新卒入社、中途入社の満足度評価で差分が大きかった企業は……。(2021/10/28)

マイナビが調査:
「Webでやればよかったのでは?」 内定式にがっかりさせられた学生の声
内定式が各地で行われた。内定式に対面で参加したが、内容にがっかりした学生もいた。マイナビが、2022年3月卒業見込みの全国の大学4年生と大学院2年生を対象に調査をした結果は?(2021/10/25)

キャリアニュース:
「コロナ収束後もテレワークを希望する」と83%が回答
就職支援サービス「ハタラクティブ」が「テレワーク満足度に関する調査」の結果を発表した。回答者の約71%が「テレワーク制度に満足」と回答し、83%が「コロナ収束後もテレワークを希望する」と回答した。(2021/10/21)

コロナ禍前と比較:
「読書の習慣がある」8割、よく読むジャンルは?
キャリアや就職・転職全般に関する研究や各種調査を行う機関「Job総研」を運営するライボは10月18日、「2021年 秋の読書実態調査」の結果を発表した。(2021/10/19)

何を考えているのか:
インターンシップ参加後、「お礼状」などを出さなかった学生が61.6% 感謝の気持ちがないから?
インターンシップやワンデー仕事体験に参加した後、お礼の気持ちを伝えたことがある学生はどの程度いるのか。マイナビが就活生を対象に調査した。その結果は?(2021/10/14)

「もしモンハンの世界に保険があったら」をプロが分析 東京海上日動が就活生向けに動画公開
東京海上日動火災保険の社員がゲーム「モンスターハンターライズ」をプレイしながら「もしモンハンの世界に保険があったら」を分析する動画が公開。若者に人気があるゲーム実況の形で保険を解説することで、保険業に関心を持つ就活生に業務内容などを分かりやすく伝えるという。(2021/10/12)

確かめる質問:
就活学生が一番知りたい「社風」は、首都圏直下地震で分かる
10月1日の内定式も済み、いよいよ23卒(2023年4月入社)就活が本格化します。そんな時に突如起こった10月7日の首都圏の地震。就活と何の関係があるのでしょうか? いや、就活生が一番知りたい情報を知る機会だといえるのです。(2021/10/12)

マイナビが調査:
内々定先企業を否定された! それでも入社を決めた就活生は66.8% どうやって説得した?
内々定先企業について周囲から否定的な意見・反対を受けても、入社を決めた学生は66.8%。マイナビが、2022年卒業予定の大学生・大学院生を対象に調査を実施して分かった。どうやって説得したのか。(2021/10/7)

「毎日」はわずか8.1%:
テレワークしたい頻度、23年卒「週に1〜2回」が最多 その理由は?
新卒向けの就職情報サイトを手掛ける学情が実施したテレワークへの意識調査で、2023年卒業・修了予定の大学生・大学院生が希望するテレワーク頻度は「週に1〜2回」が28.5%で、最多という結果が出た。(2021/10/6)

達成感がない:
21年4月入社の新入社員、転職を検討している割合は?
キャリアや就職・転職に関する研究や各種調査を行う機関「Job総研」を運営するライボは10月5日、「2021年新入社員実態調査」の結果を発表した。(2021/10/6)

毎年起きている:
10月1日 内定辞退したい学生と阻止したい人事の攻防
10月1日の内定式といえばもはや伝統季節行事。各社の内定式はニュースの定番として今年も放映されましたが、実は毎年、その陰で攻防戦があります。内定学生と採用企業の戦いです。(2021/10/6)

そもそも正社員になりたい?:
フリーターが考える正社員就職の不安 2位は「転職活動そのもの」、1位は?
フリーターの男女を対象に「フリーターから正社員への就職で不安なことに関する意識調査」を実施。正社員になりたいと思うかどうかも聞いた。(2021/10/4)

オンライン内定式が定着 親睦深める懇親会も
来春入社予定の学生らを対象にした企業の採用内定式が10月1日、各地で開催された。以前は内定者が集まって式を開くのが一般的だったが、2020年に続いて多くの企業が感染防止の観点からオンラインで開催。内容面でも工夫が見られるようになった。(2021/10/4)

早期離職の要因:
高卒就活「1人1社制」どう思う? 現役の教員に聞く
高校生の進学・就職を支援するライセンスアカデミーは、全国の高等学校を対象に実施した「新規高卒就職に関するアンケート調査」の結果を発表した。(2021/10/3)

コロナ禍のほっこりエピソードも:
「ズームだよ 何倍なのかと 父が聞く」――就活生が詠む「これからサラリーマン川柳」優秀作品が決定
第一生命保険は、2020年春に同社に入社予定の内々定者から募った「これからサラリーマン川柳」の優秀作品を発表。就職活動の思い出や苦労した経験を詠んだ13句が選ばれた。(2021/9/30)

学情調べ:
社員や内定者とリアルで話す機会が、内定承諾の後押し 学生の意見は?
社員や内定者とリアルで話す機会があると、内定承諾を決断する際のプラスになると考えている学生はどの程度いるのか。学情が2022年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生を対象に調査を実施した。(2021/9/30)

学情が調査:
2社以上の内定を獲得した学生は62.4% 内定獲得後も就活を続ける理由は?
就職活動で学生はどの程度内定を獲得したのか。新卒採用サイトなどを運営する学情が調査を行った。(2021/9/29)

ランキングの結果は?:
慶大生「思い通りにいかないことが多く苦しかった」 マイナビ、今年の就活を表す漢字を発表
今年の就活を表す漢字は? マイナビが2022年卒業予定の大学生、大学院生を対象に聞いた。1位になったのは……。(2021/9/29)

就職先のどこを重視した?:
2021年の新入社員、約7割が「勤務先に満足」 一方、ギャップを感じた点は?
Job総研を運営するライボ(東京都渋谷区)は、2021年4月に就職した新社会人の男女186人を対象に「2021年新入社員実態調査」を実施した。入社から半年を経て彼らが思う理想と現実とは?(2021/9/29)

起業・独立志向は26%:
45年後、終身雇用はどうなっていると思うか 工学部の学生に聞く
テックオーシャンは、工学部の学生に終身雇用制度やキャリアプランに関する意識調査を実施した。就職や院進学、社会に出て自分がどう働いていると思っているのか聞いた。(2021/9/29)

総合1位の企業は?:
就活中の学生が選んだ「採用力」の高い企業ランキング 評価されるポイントは?
2022年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生を対象に「新卒採用力ランキング調査」を実施。就職活動中の学生が選んだ“採用力”の高い企業は?(2021/9/24)

どうする?:
就活面接で、河村市長的ハラスメントおじさんが出てきたら
オリンピック金メダル丸かじり事件で大批判を受けた後、自らがコロナ罹患で療養されていた河村名古屋市長も回復されたとのこと。河村市長と同世代は組織の幹部になっている人も多く、そんな人が採用面接でやらかすリスクが非常に高いことを証明しているといえます。(2021/9/14)

学生の声は?:
企業がDXを推進していることを知ると、志望度が上がる学生は約5割 学情調べ
DXを推進していると学生の志望度が上がる――そんな結果が就活情報サイトを運営する学情(東京都千代田区)の調査で分かった。学生は何を考えているのか。(2021/9/9)

リクルート調べ:
就職活動にかかるお金、コロナ前から4割減
就職活動にかかるお金が減っている。コロナ前から4割減。背景は?(2021/9/8)

早く自立したい:
「就職できるか不安」が6割 高校生に就職する理由を聞く
高校生の就職支援などを行っているジンジブは、「高校生の就職活動」に関するアンケート調査の結果を発表した。その結果、「就職できるか不安」と答えた人が6割にのぼるなど、コロナ禍の影響があることが示された。(2021/9/4)

30歳未満の既卒者も対象:
良品計画、大学1年生から応募できる「通年採用」を開始 内定後は無印良品でのバイトが条件
良品計画は9月1日から通年採用を開始する。同社初の試みで、在学中の学生と30歳未満の既卒者が対象。常にエントリー・選考受付を行う。(2021/9/2)

マイナビ調べ:
1位「NNT」、2位「ガクチカ」、3位「お祈り」 流行した就活用語ランキング
NNT、ガクチカ、お祈り……。2022年卒業予定の就活生の周りで流行した就活用語をどれだけ知っている? マイナビが調査結果を発表した。(2021/9/1)

凡人エンジニアが経営コンサルタントに生まれ変わるまで(2):
リーマンショックに翻弄され、エンジニア派遣会社へ
ある大手メーカーのエンジニアが、さまざまな紆余(うよ)曲折を経て、新たなキャリアとして経営コンサルタントになるまでのいきさつを描く本連載。第2回は、リーマンショックを契機に大手メーカーを退職した後、派遣エンジニアとしてVSNに就職したいきさつを紹介する。(2021/9/1)

「プログラムは大学の講義で初めて学んだ」が約6割:
2023年入社予定の学生が「仕事で使用したい言語」はPython レバテックがトレンド調査の結果を発表
レバテックは、エンジニア志望で就職活動中の2023年入社予定の学生を対象に実施した、プログラミング言語のトレンド調査の結果を発表した。今後仕事で使用したい言語のトップはPythonだった。(2021/8/31)

東京都、求職中の若者向けオンライン講座開設 「プログラミング」「先端IT」の2コース
東京都はコロナ禍で離職した若者の就職支援のため、プログラミングなどを学べるオンライン講座の提供を始めた。受講者は数カ月の職業訓練を経て、職業紹介などの就職支援を受けられる。(2021/8/25)

学情が調査:
内定先の企業に入社を決めた理由 「社員の人柄や雰囲気」を重視する学生が増加
内定先の企業に入社を決めた理由は? 新卒採用サイトを運営する学情が調査を実施した。1年前と比較して「人(人事や社員の人柄や雰囲気)」を重視する学生が増えた。(2021/8/25)

増加傾向:
転職に関する意識調査 コロナ禍の前後でどう変わった?
キャリアや就職・転職に特化した研究や調査を行う機関「Job総研」を運営するライボは8月23日、「2021年 転職意識調査」の結果を発表した。(2021/8/24)

PR:中小企業の救世主! QNAPの最新NASキット「TS-x73A」とスイッチ「QSW-2104」の魅力に迫る
テレワークの広がりによって、就職/転職における企業選びのポイントの1つに「テレワークの快適さ」が加わりつつある。中小企業におけるテレワークの快適さを高めるための選択肢として、QNAPのNASキットNASキット「TS-x73Aシリーズ」と、アンマネージドスイッチ(ハブ)「QSW-2104シリーズ」をチェックしてみよう。(2021/8/25)

相馬留美の「今そこにある商機」:
高卒には「職業選択の自由」がない? 大卒より高卒の採用が難しい理由
高校生向けの「就職合同説明会」をご存じだろうか。記者は現場に足を運んだところ、企業の話を聞くために、教師と制服姿の高校生がたくさんいたわけだが、そもそも高校生の就職はどのようにして決まるのだろうか。ちょっと調べると、過去の“遺産”が残っていて……。(2021/8/21)

Webテスト主流の就活・筆記試験 必要なのは情報収集
就活の現場では、選考の手段としてWebテストが主流化しつつある。Webテストにも種類があり、選考に通らない学生はこれらをひとくくりにしてしまっており、対策が不十分になっている可能性がある。(2021/8/13)

学情が調査:
企業が「SDGs」に取り組むと、志望度の上がる学生が約7割 新卒向け調査
学情は23年3月卒業予定の大学生・大学院生を対象に、SDGsに関する調査を行った。SDGsの認知率、就職活動で企業の取り組みを意識するのか聞いた。(2021/8/12)

法律事務所ZeLoに聞く!ハラスメントQ&A:
OB・OG訪問で女子学生に「2人きりになろう」 勤務時間外でも“就活セクハラ”として処分すべき?
OB・OG訪問アプリを使って女子就活生と会った男性社員が、「2人きりになれるところに行かないか」と発言したようです。勤務時間外でも「就活セクハラ」にあたると考え、処分は可能でしょうか?(2021/8/11)

今日のリサーチ:
学生・若手社会人の7割以上が「クリエイティビティ」を重視――アドビ調査
「就職活動・若手社会人に必要なクリエイティブスキルに関する調査」の結果です。(2021/8/5)

就活エージェント、逆求人型就活サービスも調査:
満足度の高い人材系サイト 4年連続で1位を獲得した就活サイトは?
満足度の高い人材系サイト調査が発表された。就活サイト、転職エージェント、逆求人型就活サービスの3軸でランキング化。それぞれで1位に輝いたのは?(2021/8/4)

「オヤカク」流行から数年:
内定者の親に手紙、入社式に家族──企業の新卒「親対策」コロナ禍ではどう変化?
親の反対による内定辞退を防ぐなどの目的で、親へのアプローチに取り組む企業は少なくない。コロナ禍で様相が一変した新卒採用市場において、各社の親に対する取り組みは、どう変化しているのか取材した。(2021/7/27)

人材派遣や教育は減収:
パソナの純利益11倍、21年5月期通期 BPOや再就職支援が好調
パソナグループが2021年5月期通期の連結業績を発表。純利益が前期比約11倍の67億円だった。人材派遣や研修などのサービスは減収だったが、BPOや再就職支援事業が好調だった。(2021/7/15)

「異形」か「個性」か:
「ブラック校則」で波紋 今の日本社会で、ツーブロックは本当に就職で不利なのか
「就職活動に影響する」とツーブロックを禁止する学校が話題に。本当に髪形程度で就職に不利になるのか。そんな社会でよいのか。(2021/7/12)

本当に大丈夫か:
続発する就活セクハラが、企業の命脈を断つかもしれない件
現在、就活中学生の結果がかなり出そろってきました。しかし、ここにきて立て続けに大企業での就活セクハラ事件が続発しています。あり得ないことが続発する背景を、企業は認識しているでしょうか?(2021/7/4)

背景に何が:
過去最高の84% 新入社員「就活は大変だった」
産業能率大学総合研究所は7月2日、「新入社員の会社生活調査」を実施し、その結果を発表した。就職活動を振り返ってもらったところ……。(2021/7/3)

「もう中学生」が「もう就活生」に 就活マナーを学べる恋愛ゲーム、毎日放送が公開
毎日放送が、就活生に扮したもう中学生さんが主役のシミュレーションゲームを公開。もう中学生さんの質問に答えることで、就活のマナーやテクニックを学べる。(2021/7/1)

犯罪? ハラスメント?:
ハラスメントブームの功罪 立て続けに起こる「就活セクハラ」報道に潜む違和感をひもとく
最近、採用担当者の「セクハラ」事件が多いが、果たしてそれらを「セクハラ」で片付けていいのか。言葉で事象を可視化するメリットがある一方、ハラスメントブームには注意点も必要ではないだろうか。(2021/6/28)

陸上の山縣亮太選手が五輪代表内定 小池祐貴選手とタイム差わずか1000分の1秒、1センチ差
スタートダッシュを決めた多田修平選手が後続を振り切り優勝しました。(2021/6/26)

チェックリスト:
希望退職を募集して、優秀な社員が「辞めたい」と言ったら、どうする?
希望退職実施にあたって決めておくべきことは多岐にわたります。今回は退職人員、退職日、募集期間、募集対象、退職者への優遇措置、再就職支援措置、会社の承認の有無、そして「優秀な社員からの希望があった場合の対応」について解説します。(2021/6/17)

「侍ジャパン」東京五輪内定24選手発表、ファンからは「現時点では妥当な選出」「概ね予想通り」と様々な声も
稲葉篤紀監督「目標は金メダル」(2021/6/16)

イメージと違う:
6人に1人がすでに「退職したい」 21年4月入社の声
この春就職した新社会人は、いまの仕事についてどのように感じているのだろうか。退職を意識しているかどうか聞いたところ……。(2021/6/15)

「夢が叶ってよかったね!」「働く姿もお美しい」 元HKT若田部遥、“フジテレビ新入社員”としてスーツ姿でインスタ登場
就活生へエール。(2021/6/14)

障害者の就労支援、オンラインで活況
2020年度、LITALICO(東京都目黒区)が運営する障害者のための就労移行支援事業所「LITALICOワークス」を利用した就職者数は1302人と、コロナ禍であるにもかかわらず前年度を上回っていた。また就職後6カ月間の定着率も90%と前年度を上回っていたことが分かった。(2021/6/14)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
特権階級? 「勝ち組的トンデモ発想」が生む、就活セクハラの闇
近鉄グループHDの採用担当者による、就活を利用した不適切行為が明らかになった。調査によると、就活などでセクハラを経験した人は約4人に1人。なぜ、このような行為がなくならないのか。(2021/6/11)

ショーケースが挑む:
チームで内定目指す「ワンチーム採用」とは? 昨年は“全員辞退”でも再チャレンジする理由
ショーケースが実施する「ワンチーム採用」では、プレゼンテーションに取り組むチーム全員に内定のオファーを出す。21卒では内定者全員から辞退されてしまったというが、なおもこの採用法を続けていくのはなぜなのか。(2021/6/4)

離職につながることも:
新卒社員が入社後に抱くギャップ 「人間関係」や「社風」を抑え1位となったのは?
新卒社員の多くが、入社後に仕事内容や配属についてギャップを感じている――。就職・転職のための口コミサイト「OpenWork」を運営するオープンワークの調査で明らかになった。(2021/6/1)

真実を見抜く人事戦略(5):
なぜあなたの会社は「内定辞退」が減らないのか? 効率の良い防止策、悪い防止策
内定辞退が多い会社の特徴はどこにあるのでしょうか。また、どうすれば解決できるのでしょうか。本記事では、内定辞退を防ぐための考え方を説明します。(2021/6/2)

「都市部に住む必要を感じない」:
22卒の「UIターンや地方就職」希望は何%?
新型コロナウイルスの感染拡大により、就活市場に変化が訪れている。学情が22卒の学生を対象に調査したところ、就活生の地方就職への捉え方が大きく変化したことが分かった。(2021/5/20)

新生活の満足度は:
「人生設計がある」20代は8割 今、自己実現できている割合は?
就職・転職して新生活を始めた20代は、自己実現できているのか──プラスエイト(東京都新宿区)が、この春就職・転職して新生活を始めた20代を対象に調査を実施した。(2021/5/19)

知りたいのは「社員の雰囲気」:
SNSで発信する企業に「好印象」の就活生が8割、なぜ?
就活生の約8割が、SNSで情報発信している企業に好印象を抱いている──就職マッチングイベントを行うDYM(東京都品川区)の調査で、このような結果が判明した。(2021/5/14)

2022年卒の大学生が“就職したいIT企業ランキング”発表 3位「富士通」、2位「楽天」 1位は?
就職活動情報サイト「楽天みん就」が、2022年卒業予定の学生を対象に調査した。(2021/5/13)

会社の姿勢:
就職先はやっぱり有名企業? 22年卒の就活生が重視していること
22年春に就職を予定している学生は、就職先を選ぶ際、どのようなことを重視しているのだろうか。(2021/5/13)

22年卒学生に調査:
学生の上京意識に変化 地元での就職希望が5年ぶりに増加
マイナビが「22年卒 大学生Uターン・地元就職に関する調査」の結果を発表した。約6割の学生が地元(Uターン含む)での就職を希望していることが分かった。(2021/5/12)

広がる不安:
Web面接は難しい? 22卒「内々定に自信ない」が6割以上
22卒学生のうち、内々定獲得に自信を持てない人は6割超──こんな結果が、学情が実施した「内々定獲得の自信と就職活動状況」調査で判明した。(2021/5/12)

内定ブルーを解消せよ:
人事は近づきがたい存在? 内定承諾率が1年で25%アップした企業に聞く、コミュニケーションの極意
21年卒の内定受諾率を例年より約25%も上げた企業がある。ファッション系EC「SHOPLIST」を運営するCROOZ SHOPLISTだ。コロナ禍の社会不安により、複数の内定先を保持する学生が増えている中で、「選ばれる企業」になるための秘訣とは?(2021/5/10)

面接官の対応が重要:
就職や転職の面接、志望度が上がるのはどんなとき? 20代に調査
優秀な20代を採用したいと考えている人事担当者は多いはず。面接時にどのようなことに注意すべきか。学情が調査を実施した。(2021/5/1)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。