ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「就職」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

-こちらもご覧ください-
質問!就職→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で就職関連の質問をチェック
MONOist転職 − モノづくりスペシャリストのための転職情報

総合1位の企業は?:
就活中の学生が選んだ「採用力」の高い企業ランキング 評価されるポイントは?
2022年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生を対象に「新卒採用力ランキング調査」を実施。就職活動中の学生が選んだ“採用力”の高い企業は?(2021/9/24)

どうする?:
就活面接で、河村市長的ハラスメントおじさんが出てきたら
オリンピック金メダル丸かじり事件で大批判を受けた後、自らがコロナ罹患で療養されていた河村名古屋市長も回復されたとのこと。河村市長と同世代は組織の幹部になっている人も多く、そんな人が採用面接でやらかすリスクが非常に高いことを証明しているといえます。(2021/9/14)

学生の声は?:
企業がDXを推進していることを知ると、志望度が上がる学生は約5割 学情調べ
DXを推進していると学生の志望度が上がる――そんな結果が就活情報サイトを運営する学情(東京都千代田区)の調査で分かった。学生は何を考えているのか。(2021/9/9)

リクルート調べ:
就職活動にかかるお金、コロナ前から4割減
就職活動にかかるお金が減っている。コロナ前から4割減。背景は?(2021/9/8)

早く自立したい:
「就職できるか不安」が6割 高校生に就職する理由を聞く
高校生の就職支援などを行っているジンジブは、「高校生の就職活動」に関するアンケート調査の結果を発表した。その結果、「就職できるか不安」と答えた人が6割にのぼるなど、コロナ禍の影響があることが示された。(2021/9/4)

30歳未満の既卒者も対象:
良品計画、大学1年生から応募できる「通年採用」を開始 内定後は無印良品でのバイトが条件
良品計画は9月1日から通年採用を開始する。同社初の試みで、在学中の学生と30歳未満の既卒者が対象。常にエントリー・選考受付を行う。(2021/9/2)

マイナビ調べ:
1位「NNT」、2位「ガクチカ」、3位「お祈り」 流行した就活用語ランキング
NNT、ガクチカ、お祈り……。2022年卒業予定の就活生の周りで流行した就活用語をどれだけ知っている? マイナビが調査結果を発表した。(2021/9/1)

凡人エンジニアが経営コンサルタントに生まれ変わるまで(2):
リーマンショックに翻弄され、エンジニア派遣会社へ
ある大手メーカーのエンジニアが、さまざまな紆余(うよ)曲折を経て、新たなキャリアとして経営コンサルタントになるまでのいきさつを描く本連載。第2回は、リーマンショックを契機に大手メーカーを退職した後、派遣エンジニアとしてVSNに就職したいきさつを紹介する。(2021/9/1)

「プログラムは大学の講義で初めて学んだ」が約6割:
2023年入社予定の学生が「仕事で使用したい言語」はPython レバテックがトレンド調査の結果を発表
レバテックは、エンジニア志望で就職活動中の2023年入社予定の学生を対象に実施した、プログラミング言語のトレンド調査の結果を発表した。今後仕事で使用したい言語のトップはPythonだった。(2021/8/31)

東京都、求職中の若者向けオンライン講座開設 「プログラミング」「先端IT」の2コース
東京都はコロナ禍で離職した若者の就職支援のため、プログラミングなどを学べるオンライン講座の提供を始めた。受講者は数カ月の職業訓練を経て、職業紹介などの就職支援を受けられる。(2021/8/25)

学情が調査:
内定先の企業に入社を決めた理由 「社員の人柄や雰囲気」を重視する学生が増加
内定先の企業に入社を決めた理由は? 新卒採用サイトを運営する学情が調査を実施した。1年前と比較して「人(人事や社員の人柄や雰囲気)」を重視する学生が増えた。(2021/8/25)

増加傾向:
転職に関する意識調査 コロナ禍の前後でどう変わった?
キャリアや就職・転職に特化した研究や調査を行う機関「Job総研」を運営するライボは8月23日、「2021年 転職意識調査」の結果を発表した。(2021/8/24)

PR:中小企業の救世主! QNAPの最新NASキット「TS-x73A」とスイッチ「QSW-2104」の魅力に迫る
テレワークの広がりによって、就職/転職における企業選びのポイントの1つに「テレワークの快適さ」が加わりつつある。中小企業におけるテレワークの快適さを高めるための選択肢として、QNAPのNASキットNASキット「TS-x73Aシリーズ」と、アンマネージドスイッチ(ハブ)「QSW-2104シリーズ」をチェックしてみよう。(2021/8/25)

相馬留美の「今そこにある商機」:
高卒には「職業選択の自由」がない? 大卒より高卒の採用が難しい理由
高校生向けの「就職合同説明会」をご存じだろうか。記者は現場に足を運んだところ、企業の話を聞くために、教師と制服姿の高校生がたくさんいたわけだが、そもそも高校生の就職はどのようにして決まるのだろうか。ちょっと調べると、過去の“遺産”が残っていて……。(2021/8/21)

Webテスト主流の就活・筆記試験 必要なのは情報収集
就活の現場では、選考の手段としてWebテストが主流化しつつある。Webテストにも種類があり、選考に通らない学生はこれらをひとくくりにしてしまっており、対策が不十分になっている可能性がある。(2021/8/13)

学情が調査:
企業が「SDGs」に取り組むと、志望度の上がる学生が約7割 新卒向け調査
学情は23年3月卒業予定の大学生・大学院生を対象に、SDGsに関する調査を行った。SDGsの認知率、就職活動で企業の取り組みを意識するのか聞いた。(2021/8/12)

OB・OG訪問で女子学生に「2人きりになろう」 勤務時間外でも“就活セクハラ”として処分すべき?
OB・OG訪問アプリを使って女子就活生と会った男性社員が、「2人きりになれるところに行かないか」と発言したようです。勤務時間外でも「就活セクハラ」にあたると考え、処分は可能でしょうか?(2021/8/11)

今日のリサーチ:
学生・若手社会人の7割以上が「クリエイティビティ」を重視――アドビ調査
「就職活動・若手社会人に必要なクリエイティブスキルに関する調査」の結果です。(2021/8/5)

就活エージェント、逆求人型就活サービスも調査:
満足度の高い人材系サイト 4年連続で1位を獲得した就活サイトは?
満足度の高い人材系サイト調査が発表された。就活サイト、転職エージェント、逆求人型就活サービスの3軸でランキング化。それぞれで1位に輝いたのは?(2021/8/4)

「オヤカク」流行から数年:
内定者の親に手紙、入社式に家族──企業の新卒「親対策」コロナ禍ではどう変化?
親の反対による内定辞退を防ぐなどの目的で、親へのアプローチに取り組む企業は少なくない。コロナ禍で様相が一変した新卒採用市場において、各社の親に対する取り組みは、どう変化しているのか取材した。(2021/7/27)

人材派遣や教育は減収:
パソナの純利益11倍、21年5月期通期 BPOや再就職支援が好調
パソナグループが2021年5月期通期の連結業績を発表。純利益が前期比約11倍の67億円だった。人材派遣や研修などのサービスは減収だったが、BPOや再就職支援事業が好調だった。(2021/7/15)

オンライン面接のミスマッチを防げ 本番前に素顔で「カジュアル面談」
新型コロナウイルス禍で増えるオンライン面接は利便性の一方、対面より情報が少なく、思いが伝わりにくいなどの課題も指摘されている。そこで企業と就活生のミスマッチの不安払拭のため、選考に直結する面接の前に、素顔で話す面談の機会を設ける「カジュアル面談」という手法を取り入れる企業が出てきている。(2021/7/15)

コロナ禍のミスマッチを防げ 面接本番前に素顔で「カジュアル面談」
 新型コロナウイルス禍で増えるオンライン面接は利便性の一方、対面より情報が少なく、思いが伝わりにくいなどの課題も指摘されている。そこで企業と就活生のミスマッチの不安払拭のため、選考に直結する面接の前に、素顔で話せる面談の機会を設ける「カジュアル面談」という手法を取り入れる企業も出てきた。この手法を呼び掛けたのが求人情報のSNS(会員制交流サイト)「Wantedly」を運営する新興企業のウォンテッドリーだ。(2021/7/14)

「異形」か「個性」か:
「ブラック校則」で波紋 今の日本社会で、ツーブロックは本当に就職で不利なのか
「就職活動に影響する」とツーブロックを禁止する学校が話題に。本当に髪形程度で就職に不利になるのか。そんな社会でよいのか。(2021/7/12)

本当に大丈夫か:
続発する就活セクハラが、企業の命脈を断つかもしれない件
現在、就活中学生の結果がかなり出そろってきました。しかし、ここにきて立て続けに大企業での就活セクハラ事件が続発しています。あり得ないことが続発する背景を、企業は認識しているでしょうか?(2021/7/4)

背景に何が:
過去最高の84% 新入社員「就活は大変だった」
産業能率大学総合研究所は7月2日、「新入社員の会社生活調査」を実施し、その結果を発表した。就職活動を振り返ってもらったところ……。(2021/7/3)

「もう中学生」が「もう就活生」に 就活マナーを学べる恋愛ゲーム、毎日放送が公開
毎日放送が、就活生に扮したもう中学生さんが主役のシミュレーションゲームを公開。もう中学生さんの質問に答えることで、就活のマナーやテクニックを学べる。(2021/7/1)

犯罪? ハラスメント?:
ハラスメントブームの功罪 立て続けに起こる「就活セクハラ」報道に潜む違和感をひもとく
最近、採用担当者の「セクハラ」事件が多いが、果たしてそれらを「セクハラ」で片付けていいのか。言葉で事象を可視化するメリットがある一方、ハラスメントブームには注意点も必要ではないだろうか。(2021/6/28)

陸上の山縣亮太選手が五輪代表内定 小池祐貴選手とタイム差わずか1000分の1秒、1センチ差
スタートダッシュを決めた多田修平選手が後続を振り切り優勝しました。(2021/6/26)

チェックリスト:
希望退職を募集して、優秀な社員が「辞めたい」と言ったら、どうする?
希望退職実施にあたって決めておくべきことは多岐にわたります。今回は退職人員、退職日、募集期間、募集対象、退職者への優遇措置、再就職支援措置、会社の承認の有無、そして「優秀な社員からの希望があった場合の対応」について解説します。(2021/6/17)

「侍ジャパン」東京五輪内定24選手発表、ファンからは「現時点では妥当な選出」「概ね予想通り」と様々な声も
稲葉篤紀監督「目標は金メダル」(2021/6/16)

イメージと違う:
6人に1人がすでに「退職したい」 21年4月入社の声
この春就職した新社会人は、いまの仕事についてどのように感じているのだろうか。退職を意識しているかどうか聞いたところ……。(2021/6/15)

「夢が叶ってよかったね!」「働く姿もお美しい」 元HKT若田部遥、“フジテレビ新入社員”としてスーツ姿でインスタ登場
就活生へエール。(2021/6/14)

障害者の就労支援、オンラインで活況
2020年度、LITALICO(東京都目黒区)が運営する障害者のための就労移行支援事業所「LITALICOワークス」を利用した就職者数は1302人と、コロナ禍であるにもかかわらず前年度を上回っていた。また就職後6カ月間の定着率も90%と前年度を上回っていたことが分かった。(2021/6/14)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
特権階級? 「勝ち組的トンデモ発想」が生む、就活セクハラの闇
近鉄グループHDの採用担当者による、就活を利用した不適切行為が明らかになった。調査によると、就活などでセクハラを経験した人は約4人に1人。なぜ、このような行為がなくならないのか。(2021/6/11)

ショーケースが挑む:
チームで内定目指す「ワンチーム採用」とは? 昨年は“全員辞退”でも再チャレンジする理由
ショーケースが実施する「ワンチーム採用」では、プレゼンテーションに取り組むチーム全員に内定のオファーを出す。21卒では内定者全員から辞退されてしまったというが、なおもこの採用法を続けていくのはなぜなのか。(2021/6/4)

コロナ禍、就活生“明暗” デジタル人材は引く手あまた
2022年卒業予定の大学生らの就職活動は、6月1日に解禁される。学生に有利な「売り手市場」は陰るものの、人手不足に備えたい企業側の採用意欲は底堅い。一方で、コロナ禍で打撃を受けた業界は採用を絞る動きが目立ち、就活生の明暗が分かれそうだ。(2021/6/1)

離職につながることも:
新卒社員が入社後に抱くギャップ 「人間関係」や「社風」を抑え1位となったのは?
新卒社員の多くが、入社後に仕事内容や配属についてギャップを感じている――。就職・転職のための口コミサイト「OpenWork」を運営するオープンワークの調査で明らかになった。(2021/6/1)

コロナ禍、就活生“明暗” デジタル人材は引く手あまた
デジタル人材の採用が広がる一方、打撃を受けた観光、運輸などは採用を絞る動きが目立ち、就活生の明暗が分かれそうだ。(2021/5/31)

真実を見抜く人事戦略(5):
なぜあなたの会社は「内定辞退」が減らないのか? 効率の良い防止策、悪い防止策
内定辞退が多い会社の特徴はどこにあるのでしょうか。また、どうすれば解決できるのでしょうか。本記事では、内定辞退を防ぐための考え方を説明します。(2021/6/2)

「都市部に住む必要を感じない」:
22卒の「UIターンや地方就職」希望は何%?
新型コロナウイルスの感染拡大により、就活市場に変化が訪れている。学情が22卒の学生を対象に調査したところ、就活生の地方就職への捉え方が大きく変化したことが分かった。(2021/5/20)

新生活の満足度は:
「人生設計がある」20代は8割 今、自己実現できている割合は?
就職・転職して新生活を始めた20代は、自己実現できているのか──プラスエイト(東京都新宿区)が、この春就職・転職して新生活を始めた20代を対象に調査を実施した。(2021/5/19)

知りたいのは「社員の雰囲気」:
SNSで発信する企業に「好印象」の就活生が8割、なぜ?
就活生の約8割が、SNSで情報発信している企業に好印象を抱いている──就職マッチングイベントを行うDYM(東京都品川区)の調査で、このような結果が判明した。(2021/5/14)

2022年卒の大学生が“就職したいIT企業ランキング”発表 3位「富士通」、2位「楽天」 1位は?
就職活動情報サイト「楽天みん就」が、2022年卒業予定の学生を対象に調査した。(2021/5/13)

会社の姿勢:
就職先はやっぱり有名企業? 22年卒の就活生が重視していること
22年春に就職を予定している学生は、就職先を選ぶ際、どのようなことを重視しているのだろうか。(2021/5/13)

22年卒学生に調査:
学生の上京意識に変化 地元での就職希望が5年ぶりに増加
マイナビが「22年卒 大学生Uターン・地元就職に関する調査」の結果を発表した。約6割の学生が地元(Uターン含む)での就職を希望していることが分かった。(2021/5/12)

広がる不安:
Web面接は難しい? 22卒「内々定に自信ない」が6割以上
22卒学生のうち、内々定獲得に自信を持てない人は6割超──こんな結果が、学情が実施した「内々定獲得の自信と就職活動状況」調査で判明した。(2021/5/12)

内定ブルーを解消せよ:
人事は近づきがたい存在? 内定承諾率が1年で25%アップした企業に聞く、コミュニケーションの極意
21年卒の内定受諾率を例年より約25%も上げた企業がある。ファッション系EC「SHOPLIST」を運営するCROOZ SHOPLISTだ。コロナ禍の社会不安により、複数の内定先を保持する学生が増えている中で、「選ばれる企業」になるための秘訣とは?(2021/5/10)

面接官の対応が重要:
就職や転職の面接、志望度が上がるのはどんなとき? 20代に調査
優秀な20代を採用したいと考えている人事担当者は多いはず。面接時にどのようなことに注意すべきか。学情が調査を実施した。(2021/5/1)

世界を読み解くニュース・サロン:
偏差値70! “いい会社”で働くために、「大卒」の学歴は必要なのか
大企業に就職するのであれば、大学を卒業したほうがいい――。多くの日本企業は「学歴」を重視しているが、米国はどうなのか。IT企業を中心に、動きがあって……。(2021/4/29)

順位に変化:
「最上位校」の就職人気企業ランキング “総合商社一強”が崩れる一方で順位を上げた企業は?
旧帝大や早慶といった「最上位校」の学生に人気の企業は? これまで総合商社がトップ5を独占していたが、その一角が崩れた。(2021/4/28)

2022年卒就職人気企業ランキング発表 3位「ソニーミュージック」、2位「NTTデータ」 1位は?
楽天が運営する就職活動情報サイト「楽天みん就」による調査。前年3位の大手商社が10年ぶりに1位を獲得した。(2021/4/27)

感染対策で普及:
就活の「Webセミナー」や「Web面接」 学生が不安に感じるポイントは?
就職活動でWebセミナーやWeb面接が活用されている。学生はどんな不安を抱えているのか? 調査の結果は……。(2021/4/24)

第2新卒の転職市場、コロナ禍でどう変化:
20代の過半数が「コロナ禍で転職に影響」 具体的にどんな影響があった?
就職サイト「Re就活」を運営する学情が、コロナ禍による転職活動への影響を調査。その結果、20代の過半数が「影響あり」と回答した。具体的にどんな影響があったのか。(2021/4/22)

コロナ禍の影響も:
22年卒学生が就職したいと考える人気企業 男女の1位は?
就職情報会社のダイヤモンド・ヒューマンリソースが、2022年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生の就職先人気企業ランキングを発表した(2021/4/22)

22年卒の大学生が“就職したい企業・業種”ランキング 3位「Google」、2位「国家公務員」 1位は?
リスクモンスターが「2022年卒業予定の学生が就職したい企業・職種ランキング」の調査結果を発表した。(2021/4/18)

自社アピールに必要:
就活で見たい企業の「動画」 3位「事業内容」、2位「社員の1日の流れ」、1位は?
就活生に自社をどうアピールするか? 動画は有力な手段の一つかもしれない。どんな動画を見たいか尋ねたところ……。(2021/4/17)

利用には前向き:
週休3日制「給与が減っても利用したい」が20% 導入で取り組みたいことの1位は?
就職・転職情報企業の学情が「週休3日制」について意識調査を実施した。(2021/4/16)

これからの採用戦略を考える(3):
オンボーディングは「内定承諾時から始まっている」! 入社辞退・早期退職を防ぐコツ
転職が一般的になり、オンボーディングの重要性が高まっている。入社時代や早期離職を防ぐため、内定承諾時から計画的にコミュニケーションをとることが大切だ。人事はどのような施策を行うべきか。(2021/4/16)

新卒の就職希望企業ランキング 3位は東京海上日動、2位は伊藤忠、1位は?
就職人気ランキングの総合トップは?(2021/4/14)

競泳・池江璃花子は体調管理にWeb会議ツール活用 五輪まであと3カ月
白血病から復帰後、競泳日本選手権で4冠を達成し、リレー2種目で東京五輪代表に内定した池江璃花子選手。自国開催の晴れ舞台で輝くカギはWeb会議ツール「Zoom」の活用という。(2021/4/14)

みずほ障害、金融庁厳しく対処へ 全銀協会長辞退で他行も困惑
金融庁は、みずほ銀行の相次ぐトラブルを巡り、行政処分を含め厳しい姿勢でのぞむ構えだ。また、みずほフィナンシャルグループの坂井辰史社長が、内定していた全国銀行協会会長への就任を辞退し、業界内にも波紋が広がっている。(2021/4/12)

安定志向:
新卒で入った会社でずっと働きたい人の割合は? 就活生に聞いた結果
2022年に卒業する学生を対象に「就職活動に関する調査」を実施した。新卒で入った会社で、いつまで働くつもりなのか? 最も多かった回答は「20年以上または定年まで」だった。(2021/4/10)

コロナ禍で順位に変動が:
22年卒の就職企業人気ランキング 理系1位は「味の素」、文系は?
マイナビと日本経済新聞社は2022年卒学生を対象とした「大学生就職企業人気ランキング」の結果を発表した。(2021/4/9)

2万5000人以上に調査:
「就職ブランドランキング」発表 3位は大和証券グループ、2位は日本生命保険、1位は……
2022年春に入社する就活生が注目する企業はどこか? 就職サイト「ブンナビ(文化放送就職ナビ)」などを運営する文化放送キャリアパートナーズが調査を実施。2万5000人以上に聞いた結果……(2021/4/5)

22年卒の就職注目企業ランキング、女子学生の1位はニトリ 男子学生の1位は?
2022年卒の就職注目企業ランキング、女子学生の1位はニトリだった――。男子学生の1位は?(2021/3/30)

「仕事卒業日」からキャリアを逆算する:
21卒が定年退職するころ、労働市場はどうなる? データから考える、「定年」の在り方
コロナ禍のさなか、就職活動をした2021年卒の学生たちが新入社員として働き始める。彼らが定年を迎えるころ、労働市場はどうなっているのだろうか。そのころ、定年という概念はどうなっているのだろうか。(2021/3/30)

東京五輪内定の空手・植草歩、師範のパワハラ告発 竹刀で左目を突かれるなど危険な指導も「謝罪の言葉は無く」
精神的・肉体的なパワーハラスメントを告発しています。(2021/3/29)

オープンワーク調べ:
東大生と京大生が「ここで働きたい」と思う企業ランキング 1位はいずれも……
オープンワーク(東京都渋谷区)が「就活生が選ぶ、就職注目企業ランキング」を発表した。(2021/3/24)

産業動向:
大卒で建設技術者の就職率は2020年は減少も“女性は増加傾向”、ヒューマンタッチ総研
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2021年3月分のマンスリーレポートを公表した。今月のトピックスでは、文部科学省「学校基本調査」を基礎資料に、大学・大学院新卒で建設技術者として就職する学生数の推移についてまとめている。(2021/3/22)

安定性と活気:
沖縄の学生に人気の就職志望先ランキング 1位は?
求人誌「ルーキー」を発行するラジカル沖縄は、2022年新規学卒者就職志望ランキングを公表した。学生に人気の企業は……。(2021/3/17)

ディスコ調べ:
大手狙いは減少 22年卒の志望業界 3位「銀行」、2位「インターネットサービス」、1位は
就職情報会社のディスコ(東京都文京区)は3月16日、解禁直後の就職活動状況や意識についての調査結果を発表した。(2021/3/16)

アンケート調査:
コロナ禍で若いパート・アルバイトにはどんな影響が? 経済状況も明らかに
コロナ禍で20代や30代のパート・アルバイトにはどのような影響があったのか。若年層向け就職支援事業を手掛けるジェイックがアンケート調査を実施した。非常に厳しい環境にいる人が半数を占める一方で、意外な結果も明らかになった。(2021/3/6)

調査レポート:
建設業への再就職について調査、建設業を離職したことがある人は全体の43.5%
JAGフィールドは、建設業界で3年以上働いている1033人を対象に、建設業界に期待することについてリサーチした。結果、建設業を離職したことがある人は全体の43.5%に及び、建設業界から一度離れたことがある人は20代が一番多いことが判明した。(2021/3/3)

『就活失敗したサキュバスさんを拾いました』 ピュアな落ちこぼれサキュバスと男子高生の同棲ラブコメ漫画
サキュバスらしいことができないサキュバスを拾った男子高生の純愛寸止めライフ。(2021/2/27)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
“見放され世代”を襲う、コロナ禍の非正規切り 今こそ直視すべき「人を育てる」意義
政府が就職氷河期世代への支援に取り組もうとする中で、新型コロナ感染拡大が起きた。非正規を中心に、多くの人が解雇されている。そんな中、NTTとKDDIは共同で氷河期世代の就労支援を実施すると発表。安心して能力開発ができる制度をさらに広げてほしい。(2021/2/26)

「ここ数年で1番嬉しかった!」 松井愛莉、弟・蓮之のフロンターレ入団内定に歓喜 U-17代表入り経験も
法政大学に在学中。(2021/2/25)

先は本当に長い:
就活生にとって厳しい状況は続くが、本当に大切なことは
コロナ禍のなか、就活を続け、Webでの面接など、ほとんどの人が体験たことのないことを経験し、この4月から新社会人として社会に巣立つ人は、一向に落ち着かない状況のなか、不安でいっぱいだろう。人気企業のランキングもかなり様変わりした。(2021/2/23)

「また新たな生活のスタートです」 「Berryz工房」徳永千奈美が事務所との契約終了へ 春から英語が生かせる職場に就職
ちーちゃん、新天地でも頑張って!(2021/2/22)

制度あれば「利用したい」8割:
就活で「テレワーク」重視は6割 入社後の人間関係構築には不安も
学情が2022年3月卒業予定の大学生に調査した結果によると、就職活動でテレワーク制度があるかどうかを重視する割合が約6割に達した。一方、入社してすぐにテレワークで働くことには不安を感じる学生も多い。(2021/2/19)

引退する静鉄「1000形」2編成、えちぜん鉄道と熊本電鉄へ譲渡決定 地方私鉄→地方私鉄の珍しい譲渡、そのワケは?
1009号は2月29日、1010号は3月6日に最終運行。そしてびっくりの再就職!(2021/2/19)

1位の年収は763万円:
30歳時点の出身大学別年収ランキング 3位は「慶應」、2位は「一橋」、1位は?
転職・就職のための情報口コミサイト「OpenWork」を運営するオープンワークは、出身大学別の想定年収ランキングを発表した。(2021/2/17)

NTTとKDDIが「就職氷河期世代」を対象とする就労/就業支援を実施 両社グループへの正社員採用も視野に
NTTとKDDIの「つなぐ×かえるPROJECT(連携協定)」の第2弾の取り組みとして、50歳未満の「就職氷河期世代」に対する就労/就業支援が実施されることになった。両社のグループ企業では、この支援の修了者に対する採用枠も用意するという。(2021/2/16)

NTTとKDDI、テレワーク・ITスキル研修を無償提供 資格取得や就職を支援
NTTとKDDIが、テレワークやITスキルをレクチャーする研修を一般向けに無償提供する。高校や大学などを卒業した50歳未満の人が対象。(2021/2/16)

働き方にも着目:
「成長力」が高そうだと学生が思っている業界は? 圧倒的な差をつけて1位になったのは……
コロナ禍において「成長力」が高そうだと学生が思っている業種・業界はどこか? 就活情報サイトを運営する学情(東京都中央区)が調査結果を発表した。(2021/2/12)

21年3月卒:
「Web面接を経験」新卒の87% 面接時にうれしかったことは?
学情が21年3月卒業の大学生・院生を対象に「就職活動の振り返り」をテーマにした調査結果を発表。就職活動で、Web面接を経験した学生は87.1%だった。(2021/2/9)

どう乗り切ったのか:
コロナ禍での就活、Web面接だけで入社を決めた学生はどの程度いた? 独自の苦労も
コロナ禍での就職活動を振り返る。2021年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生を対象に調査を実施。どんな苦労があったのか。(2021/2/6)

テクノロジーを羅針盤に新たな常識を――ソフトバンク宮川次期社長が抱負を述べる
ソフトバンクは4月1日、社長を交代する予定だ。2月4日の決算説明会で、次期社長に内定した宮川潤一副社長があいさつを行った。その模様をお伝えする。(2021/2/5)

入社後のイメージがつかめるか:
20代の転職で不安なことは? 3位は「企業になじめるか」、2位は「仕事内容が希望と合致しているか」、1位は……
20代の転職希望者はどんなことに不安を感じているのか。就職情報サイトなどを運営する学情が調査を行った。その結果は?(2021/2/4)

キャリアニュース:
内定承諾における納得度調査、企業に納得できるまで聞けた人は約4割
採用プラットフォーム「bosyu Jobs」が「求職者の内定承諾における納得度の実態調査」の結果を発表した。「給与」や「配属部署」について、それぞれ約6割が内定承諾前に知りたかったと回答。企業に納得できるまで聞けたのは、約4割だった。(2021/2/4)

世界を読み解くニュース・サロン:
「就職希望です!」「研究成果を見て!」――巨大IT企業も狙われる、北朝鮮の巧妙な“攻撃”手口
北朝鮮のサイバー攻撃がまたニュースになっている。米国ではグーグルに対して、コンピュータ研究者を装って接触する攻撃を仕掛けた。過去には就職希望を装ってメールし、リンクをクリックさせる手口も。コロナ禍の混乱の中、日本も油断は禁物だ。(2021/2/4)

建設業の人材動向レポート(29):
「学校基本調査」に見る新卒者の建設技術者への就職動向
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向について、さまざまな観点で毎月レポートしている。今回は、文科省の「学校基本調査」をベースに、建設業界に入職する学生数についての人材動向をレポートでまとめている。(2021/2/3)

会えなくても密なコミュニケーションを:
内定辞退が減少、時間や金銭面も効率化! ユナイテッドアローズが挑むオンライン研修の舞台裏
コロナ禍で迎える2度目の入社シーズンに向けて、企業は研修体制の抜本的な見直しが迫られている。ユナイテッドアローズでは、オンライン研修を取り入れたことで新人と“密”なコミュニケーションを取れただけでなく、内定辞退率の減少や、実店舗での素早い戦力化につながっているという。また、管理者向けの研修では、大幅な時間削減と、コストカットを実現した。具体的な研修方法やオンライン研修による成果について聞いた。(2021/2/5)

22年卒は「巣ごもり需要」を意識:
就職人気企業ランキング 10年間でこんなに変化が 常連だった「メガバンク」や「航空」は……
就職情報サイトなどを運営する学情は、同社が実施する「就職人気企業ランキング」の過去10年の結果を比較し、その傾向を発表した。10年前と今、人気の企業に大きな変化があったようだ(2021/2/1)

コロナ禍でも企業はフォローを:
冬の賞与から1カ月、20代転職希望者の動きが活発化? 賞与と転職の関係
冬の賞与から1カ月以上が経過し、20代の転職希望者の動きが活発しているようだ。20代専門の転職サイト「Re就活」を運営する学情が「冬の賞与と転職」について調査した結果「賞与は転職を考えるきっかけになる」と考えている人が63.3%にのぼったことが分かった。(2021/1/28)

内定承諾前に知りたいことを「聞けなかった」が6割 その理由は?
転職サイト「bosyu Jobs」を運営するキャスターは、bosyu Jobsを利用する200人に「内定承諾時の納得度」に関するアンケートを実施。約6割が、内定承諾前に知りたいことを「納得できるまで聞けなかった」と感じていることが分かった。(2021/1/28)

ディスコ調べ:
22年卒の就職志望業界ランキング 「商社」や「官公庁」を抑え1位になったのは……
3月の就職活動本番を2カ月後に控え、2022年卒学生の準備状況はどこまで進んでいるだろうか。大手就職情報会社のディスコ(東京都文京区)が調査したところ、志望業界が「明確に決まっている」と回答した学生32.0%となったことが分かった。(2021/1/25)

パソナ、契約社員1000人を募集 コロナ禍で内定なしの新卒が対象 淡路島で研修
パソナグループがコロナ禍で就職先が決まっていない新卒の大学生らを対象にした契約社員の募集を始めた。最長2年間の期限付きで、募集人数は1000人。(2021/1/21)

調査で判明:
コロナ禍、20代の転職理由ランキング 3位は「企業・業界の先行き不安」、2位は「休日や福利厚生」、1位は……
コロナ禍で転職を検討している20代も多いのでは。就職情報サイトなどを運営する学情が調査を実施した。転職理由上位は?(2021/1/18)

在宅比率に注目:
コロナ禍で、就活生がすぐ見分けられる企業体質
経済との両立を旗印としてコロナ無策の結果、経済まで立ちゆかなくなりそうな昨今。一方で就職活動をする学生は、年明けとともに正に就活本格化の正念場を迎えています。始めに一番悩むのが会社選びですが、コロナによって企業体質が見やすくなっていることがあります。(2021/1/18)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。