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「社員第一」の実態:
コロナ後の企業変化、就活学生はどう見ているか?
新型コロナ感染拡大を受けて、企業はさまざまな対応に追われてきた。そうした状況のなかで、就活生は企業をどのように見ているのだろうか。(2020/7/12)

ディスコ調査:
7月1日時点の新卒内定率、4年ぶりに8割切る――2021年卒就活
新卒内定率が4年ぶりに8割切る結果に。7月1日時点でディスコが調査。新型コロナの影が新卒市場にも。(2020/7/6)

もしも動物たちが就職したら……? 動物の生態×職業を描いた図鑑『動物たちのハローワーク』が面白い
動物の生態×お仕事=?(2020/7/3)

JTB、1400億円を調達 仮想旅行の新事業も注力
 JTBの次期社長に内定している山北栄二郎常務執行役員は24日、産経新聞などのインタビューに応じ、新型コロナウイルスによるさらなる事業環境の悪化に備え、4月末に金融機関から融資枠を含めて1400億円の資金を調達したことを明らかにした。一方、新型コロナで旅行需要が減少する中、バーチャル(仮想)旅行体験の新事業にも注力する考えを示した。山北氏は30日の株主総会後に正式に社長に就任する。(2020/6/25)

海外の人材獲得にハードル:
外国人留学生の6割超、日本企業の「終身雇用」「新卒一括採用」に違和感
外国人留学生・元留学生に調査。過半数が日本企業の「終身雇用」「新卒一括採用」に違和感。実際に就職した人からは「長時間労働」への不満が挙がった。(2020/6/19)

2015年に就職した人はどうなった? 転職&管理職に対する考え方
会社に就職したものの、転職を考えている人はどのくらいいるのだろうか。2015年に就職した男女に聞いたところ……。(2020/6/17)

ロスジェネ女子の就職サバイバル:
「早すぎたリケジョ」が氷河期に味わったジレンマ――“ダイバーシティー無き企業社会”は変われたか
ロスジェネ女子、中でも当時のある「早すぎたリケジョ」。「理系で有利」どころか就職、結婚などで強烈な不利に。「ダイバーシティー」が皆無だった時代とは。(2020/6/19)

新型コロナで意識が変わった?:
20代の転職希望者が答える「妥協できない条件」 2位は年間休日数、1位は?
就職ナビサイトなどを運営する学情が、20代の転職者に関する調査結果を発表した。20代の転職希望者が「妥協できない」と答えた条件が明らかに。3位は「年収」、2位は「年間休日数」、1位は?(2020/6/9)

アフターコロナ 仕事はこう変わる:
Zoom面接のプロが教える「採用のオンライン化」で得られるもの、失われるもの
学生に対する企業の採用選考が6月1日、解禁された。この3カ月の間に、学生の企業選びの基準が大きく変化している。加えてオンライン面接を導入する企業も増え、選考の方法そのものも様変わりした。3冊の就活本を執筆し、この10年間、学生への就活指導をしてきた筆者が、オンライン面接で判断しやすくなるもの・判断しにくくなるものについて伝えていく。(2020/6/5)

オンライン面接は増加:
大学生の就職内定率は56.9%、前年同月比は?
リクルートキャリアは6月5日、大学生を対象に「就職プロセス調査」を実施し、その結果を発表した。就職内定率は56.9%で、前年同月比は……。(2020/6/5)

「出社の仕方が分かりません」新卒記者が語る“コロナ世代”のホンネ
就職から2か月。コロナ禍のせいで入社式以降1度も出社していない筆者は、出社の仕方がわからない。そんな筆者が、研修担当や上司の厚意を無視して“コロナ世代”のホンネを主張する。(2020/6/5)

アフターコロナ 仕事はこう変わる:
コロナ禍で停滞した製菓業界の新卒採用を応援 背後にあるのはIT化の遅れ
製菓業界で就職活動する若者が困っている。新型コロナの影響で求人情報にアクセスできなくなった。背景にあるのはIT化の遅れ。(2020/6/5)

おしえて、キラキラお兄さん:
新規事業開発ってむなしくないですか?
ものづくりに没頭してきた学生が就職したのは、「いったん」が行き交う世界だった。Web業界で幾多の新規事業の誕生と終焉(しゅうえん)を体験し、多産多死のむなしさを知ったエンジニアが救いを求めたのは、「イノベーターサクセス」の追求だった――。(2020/6/2)

就活面接解禁、オンラインで内々定出す企業も ビデオ会議適性見極め
2021年春入社組の採用選考が6月に解禁される。トヨタ自動車など大手企業はビデオ会議による面接だけで内々定まで出す方針を打ち出している。今後はビデオ会議による商談も増えるとして、ビデオ会議への適性を重視するところもある。(2020/6/1)

就活は、収入は…コロナ禍がもたらした変化とは アンケートで見える不安と覚悟
新型コロナウイルス感染拡大で世の中はすっかり変わるらしい。さまざまな企業が、さまざまな分野でインターネットアンケートを実施し、結果を公表している。拾い読みするだけでも、世間の気分が少し見えてくる。(2020/5/20)

就活生がWeb面接で“ギガ不足”に? 約3割が通信量に「上限あり」の回線を使用 PC使わない人も
マイナビが、2021年卒業予定の学生の就職活動を調査した。新型コロナウイルスの影響でオンラインの説明会や面接が増える中、33.1%の学生が、月間の通信容量に上限のある環境で就職活動を行っているという。(2020/5/15)

「能力適合型社会」から「能力発見型社会」へ:
「ブランク」や「ドロップアウト」は無意味ではない いま見直すべき、「採用の常識」とは?
就職や転職の際に、多くの企業が重視するのが、その人材が社会や企業の求める能力や規範に合致しているかどうかという点だ。そのため、規範から外れていたり、「ブランク」や「ドロップアウト」の経験があったりする人が生きづらさを感じることも少なくない。ビースタイルホールディングスの調査機関「しゅふJOB総研」の所長を務め、「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催する川上敬太郎氏は、こうした社会を「能力適合型社会」とし、一人一人の能力の方へ着目する「能力発見型社会」への移行を提唱する。(2020/5/14)

“苦肉の策”だったオンライン就活、接触機会増や交通費削減など好評に
新型コロナウイルス感染症の影響で就職、採用活動もオンライン化が進んでいる。当初は苦肉の策として取り入れられていたが、学生との接触機会増や交通費の削減など利点を感じている企業も出てきている。(2020/5/8)

気付かないうちに就活失敗も Web面接は通信、目線、雑音に注意
新型コロナウイルス感染症の予防のため、Web面接を行う場面が増えている。就職活動解禁から2カ月たち、「通信が不安定でアピールができない」「目線が合わない」「雑音が入っている」などの理由で、気付かないうちに就活に失敗してしまうケースも出てきている。(2020/5/1)

5年ぶりに上昇 「今の会社で働き続けたい」新入社員は6割
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、この春就職した新入社員の考え方にどのような変化が出ているのだろうか。ラーニングエージェンシーが新入社員に調査したところ……。(2020/4/30)

中止期間を延長:
リクナビ、合同企業説明会を5月も中止 11都市で開催せず
就職情報サイト「リクナビ」を運営するリクルートキャリアは、2021年卒業予定の学生向けに予定していた合同企業説明会の中止期間を5月末まで延長すると発表。札幌や仙台など、11カ所で開催予定だった説明会が中止となる。(2020/4/17)

連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
「人材サービス」に潜む危うさと罪 今後も社会に必要な存在であるために求められるものとは
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。今回は、連載の最終回。「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が「人材サービス」が今後も生き残るためのカギを解説する。(2020/4/17)

2021年卒大学生就職企業人気ランキング 文系・理系の1位は?
マイナビは日本経済新聞社と共同で、2021年卒業の学生3万630人を対象とした「マイナビ・日経 2021年卒大学生就職企業人気ランキング」を実施し、文系と理系の各上位100社を発表した。(2020/4/15)

85%がWebセミナー経験:
21年卒の内定率は35%、例年より早いペース 4月1日時点
就活支援サービスを手掛けるディスコが発表した調査結果によると、2021年卒の大学生の内定率は、4月1日時点で34.7%だった。前年の数値を8.3ポイント上回った。現時点では例年よりも早いペースで就活を進めている学生が多い。(2020/4/6)

連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
「人材派遣」は“不遇な働き方”は本当か? データと資料が解き明かす、知られざる実態と課題
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。今回は、誤解の多い人材派遣について「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が解説する。(2020/4/1)

9割の企業が「21年卒採用に危機感」 新型コロナが与える影響は
新型コロナウイルス感染症が企業の採用活動に与える影響は? 就活情報サイトなどを運営するディスコが調査結果を発表した。(2020/3/31)

5月から就労開始:
モス、内定取り消しの学生を対象に採用選考を実施 募集人数に上限なし
新型コロナウイルスの感染拡大で内定取り消しが相次ぐ。モスフードサービスは2020年度入社の新卒採用選考を追加で行う。5月中旬以降からの就労開始を予定。(2020/3/25)

新型コロナで就活がWebシフト 知名度低い企業にしわ寄せ
2020年度卒業の大学生を対象にした就職採用活動では、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、合同説明会が中止になる代わりにWeb面接の活用が広がっている。合同説明会で就活生と接点を作ってきた企業は採用状況が苦しくなる可能性もあり対面での面接を切望している。(2020/3/19)

マイナビ調査:
男子学生の“イクメン”志向が超加速――「育児休業取る」「共働き」が初の半数超に
若い男性の就職後のイクメン志向が加速。男子学生の半数以上が「育児休業取る」「共働き」派に。マイナビが調査した。(2020/3/18)

コロナ内定切りに遭った学生と、内定切りをした企業はどうなるのか?
新型コロナの感染拡大を受けて、経済にも深刻なダメージを与え始めてる。企業の業績が悪化し、ついに「内定切り」勃発したのだ。(2020/3/18)

メガネのOWNDAYSが「内定取り消し」を受けた学生向けに追加採用を実施 新型コロナで
OWNDAYSは、 新型コロナの影響で内定取り消しとなった学生を対象に、2020年4月入社枠の臨時採用を実施する。 新型コロナの影響で業績悪化を懸念した企業が相次いで新卒者の内定を取り消している事態を受けた対応。臨時採用では通常実施している書類選考を免除し、 一次面接・最終面接による選考となる。(2020/3/16)

大学3年生に聞く「希望の就職先」、トップは安定の公務員 IT業界ではGoogleやAmazonが人気
大学3年生が、現時点で「働きたい」と考えている勤務先は? 与信管理を手掛けるリスクモンスターが調査結果を発表。1位は地方公務員、2位は国家公務員、3位はGoogle日本法人だった。(2020/3/11)

新型コロナ対策で増えるWeb会議での就活 動画撮影慣れや撮影場所が重要
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、就職情報サイトが主催する企業説明会が中止になるなど、就活状況が厳しくなっている。対策としてWeb会議を導入する企業も多いが、動画撮影になれていない学生は、撮影の練習や場所の確保などが必要だ。(2020/3/9)

「選考期間を延ばしてほしい」「Web面接では熱意を伝えにくい」 新型コロナの影響と就活生の本音
マイナビが2021年卒業予定の大学生や大学院生を対象に、新型コロナが就活に与えた影響を調査。8割の学生が何らかの「影響がある」と答えた。(2020/3/6)

企業側は不安拭い去れるか:
新型コロナで就活生に立ち込める暗雲――8割が不安、9割は影響懸念
新型コロナ報道の中で就活生の8割が「不安」。新卒就活支援サービスが調査した。Web面接・説明会には6割が「抵抗無く」の結果に(2020/3/5)

プレエントリー解禁待たず:
就活本格開始前でも学生のインターンシップ応募率過去最高 スタートダッシュ早まる
プレエントリー解禁前の学生インターンシップ応募率、過去最高に。マイナビが調査した。学生の就活スタートダッシュ早まる。(2020/3/5)

学生から意外な本音も:
新型コロナ対策で急拡大するWeb面接・説明会――就活は「会って話さなくても」良い?
新型コロナ対策で急展開するWeb面接・説明会。新卒就活の在り方を根本から変えるのか。データや学生・採用支援企業の声から探る。(2020/3/4)

男女・文理別「就活生の注目企業ランキング」、アクセンチュアやNTTデータが不動の人気
オープンワークがこのほど、男女/文理別の「就活生の注目企業ランキング」を発表。各カテゴリーに共通して、IT業界ではアクセンチュアやNTTデータが人気だった。日本アイ・ビー・エムや楽天、サイバーエージェント、野村総合研究所なども支持されていた。(2020/3/2)

連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
新卒向けサービスが多様化してもなぜ、「3年以内離職率」はずっと3割なのか
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が新卒に関するサービスを解説する。(2020/3/2)

企業説明会、必要性検討を 衛藤大臣、ネット活用呼びかけ
衛藤晟一1億総活躍担当相は、新型肺炎の流行を受け、3月に解禁される就職活動の企業説明会について、必要性を検討するよう求めた。(2020/2/28)

公務員、食品メーカーが人気:
21年卒の大学生に聞いた、就職したい企業・業種ランキング 1位は?
2021年卒業予定の学生が就職したい企業・職種ランキング、1位は「地方公務員」。リスクモンスターが調査結果を発表した。(2020/2/28)

コロナで就活はどうなる? Web説明会は一石三鳥
コロナウイルス対応として、大手就活情報会社の合同企業説明会が続々中止になっている。準備を進めてきた採用企業は、どのように対応すればいいのか。(2020/2/28)

ライブ型就活イベント:
「夜行バスで行った説明会の内容は全てネットに載っていた」 オンライン就活のサービスが生まれた背景
ライブ型就活イベント「オンライン就活」のサービスがスタート。インターネットを利用して説明会や座談会に参加できる。開発の背景には地方や留学中の学生が抱える悩みがあった。(2020/2/27)

社会人1年目はこんなことに悩んでいる、1位は?
2019年4月に就職した人は、まもなく1年が経とうとしているが、どんな悩みを抱えているのだろうか。社会人1年目の男女に聞いたところ……。(2020/2/27)

約1時間で配布終了:
バンドエイドが就活生にスニーカー配布 「靴擦れでつらい」8割が経験
「バンドエイド」を展開するジョンソン・エンド・ジョンソンは、就職活動でスニーカーを活用する「スニ活」を支援する取り組みの第2弾を実施。移動中の“靴擦れ”に悩む就活生が多い現状を踏まえ、駅広告を使ってスニーカーを無料配布した。(2020/2/26)

21年卒の就活生は「ここで働きたい!」 就職ランキング
オープンワークは「就活生が選ぶ、就職注目企業ランキング」を発表した。2021年卒業予定の学生は、どんな企業に注目しているのか。ランキングを見ると……。(2020/2/26)

“就活”にも効果 広がる「自分史」の活用
高齢者がカルチャーセンターなどで自分の生涯を振り返り、まとめることが主流だった『自分史』作りが、学生の就職活動や社員研修、介護の現場など、さまざまな場面で活用されている。(2020/2/25)

リクナビの合同企業説明会、3月末まで全て中止に 新型コロナウイルスの感染拡大を鑑み
就活解禁は3月1日。(2020/2/21)

東大、京大、早慶、MARCH――難関大の就活生が注目する企業、IT業界で上位だったのは?
東大、京大、早慶、MARCHに通う2021年卒の就活生が注目している企業について、オープンワークが調査結果を発表。総合商社やメーカーの他、ITコンサルティング企業やSIerが人気だった。3大メガバンクはいずれもランク外だった。(2020/2/20)

オンライン面接で“会わずに就活” 新型肺炎対策で脚光
新型肺炎が広まりが就職活動にも影響を与える中、PCなどを使って人に会わずに会話できる「オンライン面接」に注目が集まっている。肺炎対策の他にも地方の学生を獲得できるなどメリットが見いだされている。(2020/2/18)

本人だけでは済まない! 就活セクハラという企業リスク
2021年4月入社の採用活動が始まっている。就活する学生へのセクハラが問題になっているが、企業はどのように対応すればいいのだろうか。(2020/2/15)

企業説明会に出席できない 3月1日「広報解禁」までにやるべきこと 
3月1日。この日は就職活動の広報解禁となる日です。解禁日になると問題になるのが、「行きたい企業の説明会の予約がとれない」学生が出ることです。説明会に参加しないと選考を受けることができない企業もありますので……。(2020/2/13)

連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
活況の“転職市場”を支える「人材サービス」 企業が知るべきことと事業者が心掛けるべきこと
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が転職に関するサービスを解説する。(2020/2/10)

新連載・「人材サービス」が滅ぶ日は来るのか?:
「人材サービス」が“社会の敵”にならないために 運営側、企業側、求職者全てが知っておくべき基本事項
2019年、就活サイトの内定辞退率問題で注目を集めた「人材サービス」だが、今その公益性が問われている。しかしながら、ひとくちに「人材サービス」といっても、その実態はなかなか分かりづらいのが現状だ。「人材サービスの公益的発展を考える会」を主催し、「人材サービス」に詳しい川上敬太郎氏が分かりやすく「そもそも」を解説する。(2020/2/10)

学生、人事双方の意見:
履歴書は手書きが良い? やっぱり私服はNG? 人事側の意見は
i‐plugが主催する就職活動に関するプロジェクト「就活の変」が就職活動の実態に関する調査結果を発表した。学生側と人事側双方に調査を実施。「履歴書は手書きが良いのか」「私服だと評価が下がるのか」といった項目を調査した。(2020/2/7)

採用側の意見は:
内定辞退セットに賛否両論 心のこもった「就活謎マナー」が企業にとっても大迷惑な理由
話題になった「内定辞退セット」。就活に関するマナーについての議論を巻き起こした。面接などの就職活動に、最低限のマナーは当然必要。しかし、その一方で、明らかに「ムダ」ともいえるマナーも中にはあるようで……(2020/2/3)

UQコミュニケーションズが社長交代 KDDI竹澤浩氏が内定
UQコミュニケーションズが1月31日、KDDI執行役員の竹澤浩氏を社長とする人事を発表した。4月1日に代表取締役社長に就任する。現社長の菅隆志氏は、4月1日付で沖縄セルラー電話特別顧問に就任する予定。(2020/1/31)

理想の上司1位は? 男女ともに4年連続でトップ
理想の上司は誰ですか? この春、就職する学生に聞いたところ、トップは……。明治安田生命保険調べ。(2020/1/27)

明治が退職者のカムバック制度を開始 旧制度は厳しすぎて採用実績「1人」
明治が元社員向けの再就職制度「リ・メイジ制度」を発表。正社員として3年以上勤務した人を対象に、1月23日から募集を開始した。(2020/1/24)

行政へ不満の声も:
氷河期世代、仕事に関する調査で不名誉な「3冠王」 バブル世代、ゆとり世代と比較して悲惨な結果に
Indeed Japanが就職氷河期世代の仕事に関する調査結果を発表。バブル世代、ゆとり世代と比較を行った。非正規雇用の経験率、非正規雇用での転職回数、仕事に関する意識の3分野で、不名誉な「3冠王」となる悲惨な結果に。(2020/1/16)

EUとも米国とも違う「日本発」の情報活用スキーム:
「内定辞退率販売事件」から考えるパーソナルデータのビジネス活用 「情報銀行」が世界的に評価され始めた理由とは
データがお金となる時代に、パーソナルデータをいかに守り生かすかを世界各国が模索している。これまで他国の例に倣うことの多かった日本は、米国における企業の独占やEUにおける完全な個人化で発生した課題を受けて「第3の道」に進み始めた。(2020/1/20)

ITりてらしぃのすゝめ:
「クッキー」から始めるプライバシーの旅
Webブラウザの「クッキー」という仕組み。リクナビの内定辞退率の予測にまつわる問題でやり玉に上がりましたが、そもそもどんな仕組みなのでしょうか。クッキーの理解から、プライバシーを考えていきます。(2020/1/9)

21年卒に聞く「希望の就職先」、商社・旅行会社・メーカーが人気 IT系ではAmazonが上位に
21年に卒業予定の大学生・大学院生が、「将来はここに就職したい」と考えている企業は? 就職情報サイトを運営する学情が調査結果を発表。1位は伊藤忠商事で2位はJTBグループだった。IT企業ではアマゾンジャパン(17位)が最上位だった。(2020/1/6)

ロスジェネ女子の就職サバイバル:
国の支援も手遅れ……「就職氷河期第一世代」の女性が味わった絶望とは
今更ながら国が支援を始めた就職氷河期世代。その女性たちが味わった就職や仕事の苦難は実は多様だ。「第一世代」の女性は果たしてどんな人生をたどったか?(2020/1/6)

食品メーカーも好調:
前年107位の任天堂が9位に躍進 21年卒の就活人気企業ランキング
就活情報サイトを運営する学情が、21年卒の就活人気企業ランキングを発表。1位は伊藤忠商事で、総合商社や食品メーカーが好調だった。(2020/1/5)

氷河期世代の3割は「3年もたずに退職」
就職氷河期と非就職氷河期の世代によって、最初に就職した会社の退職時期に違いはあるのか。転職サイトを利用している35歳以上の男女に聞いたところ……。(2019/12/26)

就活スーツを返品無料で自宅で試着 高島屋が期間限定の新サービス
高島屋がリクルートスーツを自宅で試着できるサービスを、19年12月25日〜20年3月31日まで提供する。(2019/12/25)

2020年5月採用:
初任給18万円、かつ“職務経験”を考慮して決定 厚労省の「氷河期限定採用」は苦しむ世代の“氷山の一角”も救えない
厚生労働省が「就職氷河期世代採用選考」を実施する。2020年5月採用として、12月25日〜20年1月10日の期間で申し込みを受け付ける。一般行政事務職として、10人ほどの採用を予定する。初任給は「月額18.2〜27.4万円」で、職務経験により変動する。(2019/12/25)

「働き方3つのポイント」ランキング、1位は?
就職・転職のための口コミサイトを運営するオープンワークは、「令和の働き方企業ランキング」を発表した。「風通しの良さ」「待遇の満足度」「有休消化率」の3ポイントに絞ったところ、1位は……。(2019/12/21)

製造マネジメントニュース:
ブリヂストンがトップ交代、新CEOは米国経験豊富な石橋氏
ブリヂストンは2019年12月13日、トップとなる代表執行役 CEO(最高経営責任者)の交代人事を発表した。現代表執行役副会長の石橋秀一氏が内定した。(2019/12/14)

就活も授業もバイトもこなし、自由に生きる娘にコンプレックスを抱く母親「テレフォン人生相談」先週のハイライト
「ダーツバー」を知らない3人によるボンヤリ相談。(2019/12/9)

どのタイプが希望の会社に入る?:
なぜ“今どきの就活生”は一くくりにされる? 「真の就活生」像、調査で判明
つい社会人は「今どきの若者は……」と言いがちだ。では、リアルな今の就活生像とは? 調査から5タイプに分析した。(2019/12/9)

リクナビ「内定辞退率予測」、利用企業に行政指導 トヨタやりそな銀など30社以上
リクナビ運営元にもあらためて個人情報保護委員会から勧告が。(2019/12/5)

就活だけでなく就職後も苦労……:
「世代間格差」が明らかに? 人生、仕事への満足度、ともに「氷河期世代」が突出して最低 対照的に満足度が高かった世代は……
PGF生命が「人生の満足度に関する調査2019」の結果を発表した。人生、仕事とともに「就職氷河期世代」の40代が突出して低かった。つらい時代を乗り越えて就職しても、その後の満足度が低くとどまっているようだ。対照的に、両方とも高い満足度を感じている世代は?(2019/12/5)

リクナビの内定辞退率問題、トヨタや京セラなど35社に個人情報保護委員会が指導
就活情報サイト「リクナビ」運営企業が就活生の「内定辞退率」を予測して企業に販売していた問題で、個人情報保護委員会が辞退率を利用していた企業にも指導を行ったことを明らかにした。(2019/12/4)

個人情報保護委、“リクナビの内定辞退率”利用企業に行政指導 トヨタ、京セラなど35社
政府の個人情報保護委員会が、リクナビの内定辞退率予測を利用していた35社に行政指導。提供元のリクルートキャリアには2度目の指導・勧告も出した。(2019/12/4)

百害あって一利なし?:
就活面接で「彼氏いるの?」 セクハラ質問の“背景分析”がTwitterで波紋 専門家の見解は
面接でのセクハラ質問「彼氏いるの?」。この質問の“翻訳”をしたツイートがTwitter上で話題に。セクハラやパワハラは“悪”だが、そもそもなぜこのような質問をするのか。専門家の見解を聞く。(2019/12/4)

連合調査では20代男性の被害が最多:
続々と声が上がる「就活セクハラ」への“NO!” 被害者は20代男性が最多 「女性だけ」の話ではない
就活セクハラに“NO!”の声が上がり始めている。セクハラに関する法改正が行われたが、就活生やフリーランスへの具体的な対策がないことに不満の声も。「Change.org」上のキャンペーンだけでなく、学生ネットワークも緊急声明を発表している。カギは男性側の当事者意識か?(2019/12/4)

調査データから明らかに:
就活で「やりたいこと」は本当に必要か――学生が企業に“幻滅”しないために
就活時に学生が悩む「やりたいことの無い」問題。構造的にある構造を調査データを元に明らかにそして入社後、新卒に立ちはだかる真の課題とは。(2019/12/3)

混ぜるな危険:
プライバシーフリーク、就活サイト「内定辞退予測」で揺れる“個人スコア社会”到来の法的問題に斬り込む!――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)後編 #イベントレポート #完全版
求人企業は自分たちの問題とは思っていないのではないか――リクナビ事件の論点は、業務委託とコントローラーの視点へ。鈴木正朝、高木浩光、板倉陽一郎、山本一郎の咆哮を聞け! ※本稿は、2019年9月9日時点の情報です(2019/12/3)

ハッシュ化したからOKでしょ?:
プライバシーフリーク、就活サイト「内定辞退予測」で揺れる“個人スコア社会”到来の法的問題に斬り込む!――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)中編 #イベントレポート #完全版
Ad Techが守ってきたルールを、HR Techは軽々と破ってしまったのか――リクナビ事件の問題点を、鈴木正朝、高木浩光、板倉陽一郎、山本一郎の4人がさまざまな角度で討論した。※本稿は、2019年9月9日時点の情報です(2019/12/2)

自らの業の役割を何と心得るか!:
プライバシーフリーク、就活サイト「内定辞退予測」で揺れる“個人スコア社会”到来の法的問題に斬り込む!――プライバシーフリーク・カフェ(PFC)前編 #イベントレポート #完全版
学生の就職活動を支援するための「人材」サービスが、本人の権利利益をないがしろにして己の利益のためだけに野放図に使っていたことこそが、問題だ!(by厚生労働省)――リクナビ事件の問題点を、鈴木正朝、高木浩光、板倉陽一郎、山本一郎の4人がさまざまな角度で討論した。※本稿は、2019年9月9日時点の情報です(2019/11/29)

21年度入社から就活ルール廃止:
6割の学生が「就活ルール廃止に賛成」 なるほど、と思えるその理由とは?
経団連が定めていた「就活ルール」。21年度入社の採用から策定を廃止する。ルールの廃止について、多くの学生が賛成している結果が明らかになった。また、学生が「社会で活躍するのに必要だ」と考えている学問ランキングも発表。(2019/11/28)

建設業の人材動向レポート(15):
大卒・院卒の建設業界への技術者就職はどうなっているか、文科省データから探る
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をレポートする。今回は、大学などを卒業して建設技術者として就職する人の動向をレポートする。(2019/11/27)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「3年で30万人」は絵空事か 就職氷河期世代の雇用対策に欠けた、深刻な視点
兵庫県宝塚市が実施した、就職氷河期世代対象の正規職員採用では、1635人が受験して4人が合格した。政府はこの世代を「3年で30万人」正規雇用することを掲げるが、どうやってそんなにも多くの人を救えるのか。最大の問題は低収入による“リソースの欠損”だ。(2019/11/22)

日本労働組合総連合会調べ:
「#令和の就活ヘアをもっと自由に」「#KuToo」話題の一方……まだまだ「身だしなみ」に保守的な日本企業
「#令和の就活ヘアをもっと自由に」「#KuToo」などが話題になった2019年。一方で、企業内での身だしなみに関するルールは旧態依然としている現状が明らかになった。男女によってルールが異なる企業もまだまだ多い。(2019/11/19)

リクナビ運営元にプライバシーマーク取り消し措置 要因は「内定辞退予測」に関する個人情報の取り扱い不備
「リクナビDMPフォロー」サービスにおいて、本人の同意が不十分なままデータを提供していた件が問題に。(2019/11/15)

リクナビ運営元に「Pマーク」取り消し措置 “内定辞退予測”を問題視
JIPDECがリクルートキャリアのプライバシーマークを取り消した。学生の内定辞退率を予測して他社に販売するサービス「リクナビDMPフォロー」に個人情報の取り扱い不備があったと判断したため。同社はJIPDECの認定個人情報保護団体からは脱退しない。(2019/11/14)

お天道様は見ている:
リクナビだけじゃない――不正利用元年に理解すべき個人情報の概念と倫理
就活サイト「リクナビ」が就活生の「内定辞退率」を企業に販売し、影響を受けた(と思われる)学生の就職活動の妨げとなった。問題の根源は何か、リクナビが反省すれば問題は解決するのか――HR業界の闇を明らかにするために、あのフリークたちが集結した!(2019/11/8)

文系で最も人気のある理系職種は「システムエンジニア」 就活情報収集の場はリアルからインターネットへ
専門外の職種に飛び込むのは勇気が要りそう。(2019/11/5)

よくわかる人工知能の基礎知識:
いま知っておきたいAI活用事例――内定辞退予測、退職予測から、RPA連携の可能性まで
ビジネスに役立つAIの基礎知識について分かりやすく解説する連載。「内定者辞退予測」やRPAとAIの連携など、今話題のAI活用事例を紹介する。(2019/11/6)

発達障害者を企業の中心で活躍する“AI・データサイエンスのプロ”に パーソルが就労支援施設を秋葉原にオープン
パーソルチャレンジが、IT分野に特化した就労支援施設「Neuro Dive」開設した。発達障害者に先端IT領域の教育や就職あっせんの機会を提供し、先端IT人材不足の解消を目指す。(2019/11/1)

従業員満足度の向上に向けて:
内定者向けイベントで“ファッションショー” スタイルフォースとファクトリージャパングループが実施
アパレル大手のワールドグループに属するスタイルフォース(東京都中央区)と整体サロン「カラダファクトリー」を運営するファクトリージャパングループ(東京都千代田区)は10月25日、両社間で福利厚生に関する提携を結んだと発表した。これに伴い、「従業員満足度」の向上に向けたイベントを開催した。(2019/10/30)

「大学1・2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」1位は地方公務員 収入面では堅実傾向も
生活に密着した企業が人気。(2019/10/29)

大学1・2年生に聞く「希望の就職先」ランキング 公務員、Google、Amazon、LINEが人気
大学1〜2年生の男女が「将来はここで働きたい」と考えている勤務先は? 与信管理を手掛けるリスクモンスターが600人に聞いた結果を発表。1位は地方公務員、2位は国家公務員、3位はGoogle日本法人、4位はアマゾンジャパン、5位はLINE(5.5%)と続いた。(2019/10/29)

大学1〜2年生に聞く、就職したい企業ランキング
現在、大学に通っている1〜2年生は、どんな会社に就職したいと考えているのだろうか。全国の大学生に聞いたところトップは……。リスクモンスター調べ。(2019/10/29)

業界動向:
大学新卒の建設技術者は前年比3.4%増の1.3万人、女性比率は22.4%で増加傾向に
ヒューマンタッチ総研は、国内における建設業の人材市場動向をまとめた2019年10月分のマンスリーレポートをリリースした。今回のトピックスでは、文部科学省のデータをベースに建設技術者として就職した大学新卒者の動向についてまとめている。(2019/10/24)

「新卒入社してよかった企業」ランキング、首位はGoogle 三菱地所やマッキンゼー抜く
新卒入社した若手社員が「ここに就職できてよかった」と感じている企業は……? 企業情報サイトを運営するオープンワークが調査結果を発表。1位はGoogle日本法人だった。(2019/10/23)

新卒入社してよかった会社ランキング、1位は?
就職・転職のための口コミサイトを運営するオープンワークは10月23日、「新卒入社してよかった会社ランキング 2019」を発表した。20代の新卒入社社員(2012年以降入社)に限定して、どれだけ入社をすすめたいかを調べたところ……。(2019/10/23)

新連載「ロスジェネ女子の就職サバイバル」:
36歳ロスジェネ女子がはまった“やりがい搾取”に見る日本企業の闇
不景気と男社会の悪影響を受けたロスジェネ世代の女性。働き方改革やセクハラ対策も浸透していない時代で就職したためだ。仕事への「やりがい」に搾取された1人の女性のキャリアを追う。(2019/10/11)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。