ITmedia NEWS >

分かりにくいけれど面白いモノたち

ITから文房具まで幅広く活躍するベテランライター、納富廉邦さんが言語化しづらいけど面白いガジェットやサービスを分かりやすく解説します。

分かりにくいけれど面白いモノたち:
【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

きちんと手を拭くのは意外に難しい。洗うのはできても乾かすのに案外苦労する。

【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

「電子マネークリップ」「名刺入れ 縦型コンパクト」などの木工製品の傑作を作ってきたストーリオのブックエンド。これもまた分かりにくいけど面白いのだ。

【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

外観はとても地味だが、その筋の人にとってはとても便利。そんなカバンを筆者が作った。そのアイデアから製品になるまでの過程を披露する。

【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

実際に美術館で使われている照明をデスクライトにしたらどんな効果が生まれるか。

【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

袋のまま電子レンジで2分30秒で出来上がって、皿にあけずにそのまま食べられ、1年保存もできる。そんなローリングストック向け製品がある。

【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

そうそう新しいアイデアが生まれてこない「コンパクトな財布」というカテゴリーに登場した斬新なアイデア。

【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

新潟県燕市の刃物製造販売メーカー、シゲル工業の大根おろしは、「究極のフワフワ感」と「ツユが出にくい」「洗いやすい」を目指したものだ。

【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

iPodの実用的なケースを作り出したデザイナーが、コインとクレジットカードを収納できてなおかつ薄く小さい財布を開発した。

【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

ミミックがあらわれてから10数年。さらなる進化は自己否定的なところまできた。

【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

100円のボールペンに飽き足りない、高機能な使い心地を求めるユーザーが増えているという。そんな中投入された330円の製品がすごいのだ。

【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

コード弾きをとても簡単にできるようになる、ギターライクな楽器。アプリもある。

【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

ミネベアミツミといえば、ボールベアリング製造会社として知られているが、そこがマスクを作っている。その理由はなぜか、その品質が良いのはなぜか。

【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

今回取り上げるは「言語化しづらいけど面白いガジェット」はサングラス。当然ただのサングラスではありません。

【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

薄くて軽くて安い革製バッグはなぜ実現できたのか。その秘密は、そのメーカーの本業にありました。

【納富廉邦 , ITmedia】()
分かりにくいけれど面白いモノたち:

削いで削いで作られた美しいトースター。コンロに乗せて焼きます。

【納富廉邦 , ITmedia】()
新連載「分かりにくいけれど面白いモノたち」:

ベテランライター、納富廉邦さんが言語化しづらいけど面白いガジェットやサービスを分かりやすく解説する新連載です。

【納富廉邦 , ITmedia】()