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「国際放送機器展(Inter BEE)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「国際放送機器展(Inter BEE)」に関する情報が集まったページです。

8K編集がすぐそこに:
12万円台のDaVinch Resolve専用キーボードも登場 Blackmagic Designが8K対応製品を発表
5月9日、映像や編集機材、ソフトウェアを手がけるBlackmagic Designが新製品展示会を開き、8K対応の製品について日本での投入時期などを明らかにした。(2019/5/15)

VTuber旋風、DCEXPOにも
InterBEE 2018と同時開催された「DIGITAL CONTENT EXPO 2018」ではVTuber支援システムが花盛り。(2018/11/19)

「どこからいらしたの?」 黒柳徹子さんのアンドロイド、自律対話できるように
「あなたどこからいらしたの?」「北海道です」「あら素敵」――黒柳徹子さんをモデルにした等身大アンドロイド「totto」(トット)に音声対話システムを導入。自律的にインタビューが行えるように。(2018/10/17)

製造業VR:
「VRは13歳から」の根拠は不明確――VRの快適な視聴を実現するIPD調整ソフト
VRを快適に視聴する条件の1つに、個人の瞳孔間距離に応じた調整が挙げられる。だがこの調整は現在のところ容易ではない。今回は、IPDキャリブレーションソフトウェア「IPD-360VR」を開発したメンバーに、その効果や開発に至った背景を聞いた。(2018/4/10)

「8Kしか撮れない業務用カメラ」シャープが開発 “約30年ぶり”市場参入の理由は
シャープが8Kに対応した業務用ビデオカメラを発売する。単体で収録からライン出力まで行える製品は世界初という。(2017/11/16)

Inter BEE 2017:
Sonnet Technologies、Thunderbolt 3接続小型GPUボックス「eGFX Breakaway Puck」を展示
MacBook ProをフルパワーGPUマシンにできる拡張ボックスも。(2017/11/16)

映像活用新時代:
PR:4K/8K、IoT、AIの時代、映像が社会に与えるインパクトと悩ましい問題
映像の、デジタルデータとしての管理は急速に進んでいる。さらに最近では、デジタル管理に加え、AIの適用も始まりつつある。映像の高精細化とAIが合わさると、従来はできなかったこと、想像もしなかったようなことが次々に実現、社会に大きなインパクトを与えるようになる。こうした映像活用の新時代には、新たな課題が生まれる。(2017/11/13)

キヤノン MM100-WS:
APIも公開予定、キヤノンから業務用の小型多目的モジュールカメラ
キヤノンは、小型多目的モジュールカメラ「MM100-WS」を発表した。カメラ本体が40×21.6×40mmと小型で、1ルクス程度の低照度環境下でも撮影できる。さまざまな環境に対応するカメラとして、カスタマイズにも対応する。(2017/10/16)

組み込み開発ニュース:
カスタマイズ可能な小型多目的モジュールカメラ、キヤノンが新開発
キヤノンは、小型多目的モジュールカメラ「MM100-WS」を発表した。カメラ本体が40×21.6×40mmと小型で、1ルクス程度の低照度環境下でも撮影できる。さまざまな環境に対応するカメラとして、カスタマイズにも対応する。(2017/10/2)

AIで、映像からキーワード、概念、感情的な文脈などのメタデータを自動抽出:
IBM、「映像」からビジネス洞察を得るWatsonベースのクラウドサービスを提供へ
IBMが、企業が「映像」からビジネス洞察を引き出せるよう支援する「Watson」ベースの新クラウドサービスを発表。2017年内の正式版リリースを予定する。(2017/4/26)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
居酒屋「塚田農場」の“弁当”が絶好調の理由
居酒屋「塚田農場」(エー・ピーカンパニー)の弁当が売れている――。居酒屋チェーンが弁当事業を手掛けて成功した例を過去に聞かないが、なぜ同社は成功しているのだろうか。(2017/4/11)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(後編)
(2017/3/9)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

CES 2017:
日本でも販売へ!――ソニーの有機ELテレビ「A1E」を見てきた
ソニーが“有機ELブラビア”「A1E」シリーズをはじめとする薄型テレビ製品群を発表した。それぞれにどんな“ソニーの最新テレビ”なのか、現地で発表された製品を取材して分かったことをまとめてみよう。(2017/1/6)

アプリ分析プラットフォーム「App Ape」で:
フラー、最短1営業日でアプリ業界の市場競合調査を行う「特急分析代行」の提供開始
フラーは、同社のアプリ分析プラットフォーム「App Ape」において、アプリ業界に特化し、各企業に合わせた市場・競合の調査分析代行サービス「特急分析代行」を開始した。(2016/12/13)

フジテレビ独自のVR映像配信 スマホアプリ「FODVR」公開 アイドルの水泳大会など臨場感たっぷりに
フジテレビは、オリジナルのVRコンテンツを視聴できるスマホアプリ「FODVR」を公開した。(2016/11/16)

第一弾は静岡第一テレビ:
HAROiD、放送局向けプライベートDMP「HAROiD DMP」をリリース
HAROiDは2016年11月16日、放送局向けのプライベートDMP「HAROiD DMP」をリリースした。(2016/11/16)

アイドルたちの水泳大会がVRでまる見え状態 フジテレビがスマホアプリでVRコンテンツを配信開始
水中騎馬戦を間近で体験……!(2016/11/15)

各種配信環境における市販受信機での再生を検証:
Jストリーム、ハイブリッドキャストを利用したMPEG-DASH動画配信実験を実施
Jストリームは、JストリームのCDNサービス「J-Stream CDNext」上で、ハイブリッドキャストを使った「MPEG-DASH」形式の動画配信実験を実施すると発表した。(2016/11/15)

Weekly Access Top10:
「冴えカノ」加藤恵、ソニーのお偉いさんも注目?
カオスな祭典だった。(2016/7/4)

林信行が見る:
映像業界3つのトレンドと、25年目の「Premiere」が目指す次の1歩
国際放送機器展「NAB Show」の現地取材で見えてきた25年目のAdobe Premiereが向かう先。(2016/5/26)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
四国に8Kの未来を見た――完全固定カメラの舞台映像がすごい
「スーパーハイビジョン」として着々と開発が進む8K。今年のリオデジャネイロオリンピックでは各地で8K方式のパブリックビューイングも予定されているが、一方で麻倉怜士氏は「8Kと舞台映像は相性が抜群」という。愛媛県にある「坊っちゃん劇場」が示した8Kの可能性とは?(2016/5/11)

映像の迅速な制作と配信、デジタル著作権管理などを統合:
シスコ、新世代の放送事業者向けメディアインフラソリューション「Media Blueprint」を発表
シスコはコンテンツプロバイダーや放送事業者向けのメディアインフラソリューション「Media Blueprint」を発表した。(2016/4/20)

Inter BEE 2015 Report:
PR:「4K時代」に障壁あり? 放送局や制作プロダクションが“モダン化”する道とは
4K/8K時代の本格到来を前に、報道や番組制作の現場ではワークフローの変革が求められている。撮影からファイル共有、アーカイブにいたるまで、大容量映像データのスムーズな活用を可能にするソリューションを紹介しよう。(2015/12/10)

Weekly Access Top10:
4K/8Kの足音が聞こえる
「Inter BEE 2015」に初参戦!(2015/11/24)

Inter BEE 2015:
360度から音の世界に没入 人の“気配”も再現する「音響樽」、東京電機大学が開発
樽の中に入ると、実際のライブ会場や海辺にいるような音声を楽しめる「音響樽」を東京電機大学が「Inter BEE 2015」に出展している。(2015/11/18)

Inter BEE 2015:
幕張メッセで水中散歩? フジテレビ「360度水中パノラマ水族館」
フジテレビジョンは「Inter BEE 2015」に、全方位カメラで水中撮影した映像「360度水中パノラマ水族館」を出展している。(2015/11/18)

サードウェーブデジノス、「Inter BEE 2015」で4K編集対応の高性能デスクトップを展示
サードウェーブデジノスは、幕張メッセで開催される「Inter BEE 2015」にて、4Kリアルタイム編集を実現可能な高性能デスクトップPCを展示する。(2015/11/17)

アップロードが無制限のモバイル通信サービス「CamCast Mobile」提供開始
キャムキャスト7は、アップロードのデータ使用量が無制限のモバイル通信サービス「CamCast Mobile」を提供開始。初期費不要の年契約プランとなっている。(2015/11/16)

IFA 2015:
UHD BDプレイヤーは年内に発売できるのか?――4KとHDRの最新事情
サムスンのUHD BDプレイヤー開発が遅れ、年末に間に合いそうなのはパナソニックのみ。しかし1社だけでローンチするのだろうか。一方、4Kコンテンツのネット配信でもクオリティーを確保するための動きが始まっている。(2015/9/9)

IFA 2015:
4K有機ELテレビに新HDR技術――IFA前日に見つけた注目の新製品
「IFA 2015」開幕前日のプレスデーでは、いくつか興味深い製品や新技術の情報を仕入れることができた。パナソニックの有機ELテレビやテクニクスブランドのアナログターンテーブル、ソニーのコンパクトオーディオなど印象的だった製品を紹介していこう。(2015/9/3)

新しい4KスタジオカメラにHDR向けソリューションも――ソニーが「NAB 2015」出展概要を発表
ソニーが「NAB2015」の展示概要を発表。4Kコンテンツ制作に欠かせない4Kカメラの新製品に加え、既存製品を使ったHDR対応コンテンツの制作環境を提案する。(2015/4/13)

これ、本気で描けますよ:
液晶ペンタブ業界に嵐を巻き起こす!?――「VAIO Z Canvas」を漫画家が速攻レビュー
新生VAIOが放つクリエイター向けタブレット「VAIO Z Canvas」は、ハイスペックな“お絵描きマシン”としても使える。ワコム一強の液晶ペンタブ業界に嵐を巻き起こすのか──PC USERでおなじみの漫画家が、試作機を触った。Cintiq Companion 2との比較も!(2015/2/17)

2015年PC/タブレット春モデル:
VAIOの超高性能タブレットが“Z”シリーズとして正式発表――「VAIO Z Canvas」
クリエイター向け超高性能タブレットの試作機として話題を集めた「VAIO Prototype Tablet PC」が、「VAIO Z Canvas」の名で正式発表された。発売は5月の予定だ。(2015/2/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
年に一度の総決算! 「麻倉怜士のデジタルトップ10」(前編)
この1年間を振り返り、とくに印象に残ったデジタル機器やコンテンツをランキング形式で紹介する恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」。長年オーディオ・ビジュアル業界をウォッチしているAV評論家・麻倉怜士氏が太鼓判を押した製品とは?(2014/12/27)

4K8K時代に備えて:
放送局に“メディアレス”の流れ――「撮ったら即送信」でコンテンツ作りが加速
国際放送機器展「Inter BEE 2014」では、通信関連の最新技術も数多く展示されるようになっている。データ通信対応の報道用ビデオカメラや、データ転送技術を軸にした放送局用システムなどがあり、今後は記録媒体なしで撮影から放送までのワークフローを構成する放送局も増えてきそうだ。(2014/11/25)

PC USER 週間ベスト10:
Microsoftの「モバイルファースト、クラウドファースト」が形になってきた(2014年11月17日〜11月23日)
今回のアクセスランキングは、矢継ぎ早に新施策を発表するMicrosoftの動向、ドスパラ22周年記念セールの特価PC、アキバのPCパーツ情報、タブレットの注目機種、ユニークな形のディスプレイがトップ10に入りました。(2014/11/24)

超高性能タブレットを映像制作に活用:
「VAIO Prototype Tablet PC」なら4K動画の24p再生も高速RAW現像もできる?――Inter BEEのキヤノンブースで実機デモ
Inter BEE 2014のキャノンブースに、新生VAIOの超高性能タブレットPC「VAIO Prototype Tablet PC」が展示されている。キヤノンの4Kシネマカメラで撮影した4K動画の現像や再生が可能というが、果たしてそこまでのパフォーマンスを備えているのだろうか?(2014/11/20)

価格は54万円(税込):
EIZO、DCI 4K対応の31.1型“4096×2160”カラマネ液晶「ColorEdge CG318-4K」
EIZOのカラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge」に待望の4Kモデルが登場。PC用4Kディスプレイで主流の3840×2160ピクセル(UHD 4K)ではなく、4096×2160ピクセル(DCI 4K)に対応し、映像制作に最適化したハイエンドモデルだ。(2014/11/18)

8K超・多画面に対応した“超高精細VR”技術、凸版が開発 1台のワークステーションで出力
1台のワークステーションでリアルタイムに生成した8K超のVR映像を、複数のスクリーンに自由なレイアウトで上演できる技術を凸版印刷が開発した。(2014/11/18)

フジテレビがクラウドを使ったCS放送のネット配信 テレビ局の切り札に?
過去の番組をマルチデバイスで視聴できるサービスは多いが、マルチデバイス向けにサイマル(同時)放送するサービスをフジテレビが本格的に始めた。放送局の懸念を技術的にクリアできる環境が整ってきたからだという。(2014/11/11)

“高精細3D”の価値とは?:
世界初の実写8K 3D作品も――NHKメディアテクノロジーが「創立30周年記念技術展」
NHKメディアテクノロジーは、11月に「創立30周年記念技術展」を開催する。3Dに4K/8Kを組み合わせ、高精細な3Dという新しい価値を提案する。(2014/10/6)

MacとWindows PCを直結する「Thunderbolt Networking」――Intelが発表
米国で開催中の国際放送機器展「NAB show」に合わせ、Intelは2台のPCをThunderboltケーブルでつないで通信可能にする新規格「Thunderbolt Networking」を発表した。(2014/4/8)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
2013年を総括! 「麻倉怜士のデジタルトップ10」(前編)
この1年間を振り返り、とくに印象深いハードとソフトをランキング形式で紹介する恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」。今年はハイレゾ関連のタイトルや機材が多いようです。(2013/12/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
3D映像を再評価、「ルミエール・ジャパン・アワード2013」で見つけた新しいリアリティー表現(後編)
3Dは映像のリアリティーを増す表現手法の1つとして磨かれ続け、中にはステレオ撮影を上回る「2D-3D変換」コンテンツまで存在するという。おまけコーナーではキヤノンとソニーの4Kモニターを取り上げよう。(2013/12/11)

カールツァイス、Touitシリーズ第3弾「Touit 2.8/50 マクロプラナー」を展示
映像放送機器展「Inter BEE 2013」にて、カールツァイスがミラーレス用レンズ「Touit」の新製品となるマクロレンズ「Touit 2.8/50 Makro-Planar T*2.8/50 M」を展示。2014年初頭の発売が予定されている。(2013/11/15)

サードウェーブデジノス、最新Xeonと高速SSDを搭載した4K映像編集用マシンを「Inter BEE 2013」に展示
サードウェーブデジノスは、超高解像度映像のリアルタイム編集用PCとして、「Raytrek XE-Custom」を国際放送機器展「Inter BEE 2013」で展示している。価格は94万9980円。(2013/11/14)

お知らせ:
Engadget主催の生中継を荒らしにいきます
(2013/11/14)

ソニー、業務用有機ELモニター「TRIMASTER EL」に軽量化を図った新製品
ソニーは、業務用有機ELモニターの新製品として、25型の「PVM-A250」および17型の「PVM-A170」を発表した。(2013/11/13)

Rovi、パナソニックのシステムLSI事業部にDivX HEVC技術をライセンス
RoviとパナソニックシステムLSI事業部とライセンス契約を締結。デジタルテレビおよびBlu-ray Disc製品向けの次世代LSIに、RoviのDivX HEVC技術を搭載することで合意した。(2013/11/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。