ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  K

「kintone」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「kintone」に関する情報が集まったページです。

小さく始める事業のハマりどころ「Excelファイルまみれ」との別れ方、東急ベルの場合
予算が限られる中でITの力を借りた業務効率化はどこまでできるだろうか。従業員個人の頑張りにたよったExcelファイル管理を脱出し、効率よく内製化を推進する体制を構築した企業の成功例を見てみよう。(2021/9/22)

点検報告書だけでなく施設のカルテも一元管理:
PR:月850時間の工数削減をもたらす、日立システムズが提案する低コストの点検・保守クラウドサービス
2024年に迫る建設業の労働時間規制――。とくに、膨大なデータが年々蓄積されていく維持管理業務が紙の帳票に依存したままでは、作業員の負担は減るどころか増す一方になってしまう。現状では、点検履歴を探すのも一苦労で、帳票への入力ミスも起こりがち。報告書をデジタル化し、クラウドでの管理が可能となれば、作業員が現場から直行直帰できるのはもちろん、関係者間の情報共有も図れるなど、大幅な業務効率化を見込めるはずだ。設備メーカーや修繕会社などで採用が進む、点検業務をデジタル化する日立システムズの「点検サポートサービス」が、保守業務の現場でなぜ支持されているのか、その導入効果を明らかにする。(2021/9/22)

見えてきた日本企業がハマるDX失敗の4パターン “ダメックス”企業はこうして生まれる
DXが進まない企業がハマるパターンは4つある。失敗を繰り返さないために企業が今すぐ変えるべきDXのアプローチ方法とは。(2021/9/15)

kintone、Boxなどが“政府認定クラウドサービス”に セキュリティ評価制度「ISMAP」に追加
政府が、セキュリティ評価制度「ISMAP」にサイボウズのクラウド基盤「cybozu.com」、グループウェア「Garoon」、ノーコード開発ツール「kintone」、米Boxのクラウドストレージ「Box」を登録したと発表した。サイボウズとBoxの製品は初登録。(2021/9/14)

「データを使ったコミュニケーション」で何が実現するか:
PR:データは「21世紀の石油」、集計作業「ゼロ時間化」で現場活用の仕組みを構築
ビジネスにおいてデータ活用は不可欠だ。手作業や属人化、サイロ化を防ぎ、誰でもすぐにデータ活用の恩恵を受けられるような仕組みを作れば業務の効率や生産性を上げられる。その最初の一歩として、従業員が必要な売り上げデータを呼び出せるよう、柔軟な仕組みを構築した例を追った。(2021/9/24)

誰も教えてくれない、DXが進まない本当の理由と解決策:
PR:DXのカギを握る、ノーコード/ローコード開発ツールの使い処と「伴走型SIer」の見つけ方
DXに取り組みたいものの「何から始めればよいのか分からない」「アプローチの方法が分からない」といった悩みが随所で聞かれる。日本企業のDXが進まない理由とその解決策を専門家に聞いた。カギは「伴走型SIer」というパートナーの存在と、ノーコード/ローコード開発ツールの使い方にある。(2021/8/30)

特集:「内製化」の誤解と、今すぐなすべきこととは?(2):
ローコード開発導入企業の課題からみる、「内製化」の前に自問すべき2つの問い
ローコード/ノーコード開発ツールによる「システム内製化」への関心が高まっている。取り組みを進めるに当たってユーザー企業が留意しておくべきことは何か。ノークリサーチ、シニアアナリストの岩上由高氏に聞いた。(2021/7/15)

「仕事のための仕事」をなくす:
PR:kintoneのファイル管理を「無料」でもっと便利に! 中小企業向け、Dropbox活用のススメ
サイボウズの業務改善プラットフォーム「kintone」は、現場主導でシステムを作れることから中小企業でも導入が進む。一方で、「ファイル管理」の面で課題を抱えることも多いという。そんな悩みをDropboxと連携して解消できるのが、無料プラグイン「Dropbox for kintone」だ。(2021/7/6)

杉並区、被虐待児の出欠確認アプリをノーコード開発 早期発見に活用
東京都杉並区がノーコード開発ツール「kintone」を活用し、虐待を受けているとみられる児童の保育園や学校における出欠状況を自動集計するアプリを開発した。まずは区立保育園37カ所で導入。私立保育園や学校にも導入を進める。(2021/6/15)

IoT製品が最大50%オフになる「+Style 夏のボーナスセール」開催 6月21日まで
プラススタイルは、+Style家電をはじめとしたIoT製品が最大50%オフになる「+Style 夏のボーナスセール」を6月21日まで開催。72時間限定のタイムセールも実施し、メールマガジン会員との新規会員全員へクーポンを配布する。(2021/6/11)

特集:「内製化」の誤解と、今すぐなすべきこととは?(1):
ローコード開発ツールを導入する「だけ」では進まない内製化、では何をすべき?
システムの内製化を進める手段としてローコード開発が注目を集めているが、ただローコード開発ツールを導入するだけで自社の内製化が進むわけではない。ではどうすればよいのだろうか。IDC Japanの入谷光浩氏に話を聞いた。(2021/5/27)

業務のデジタル化のコツは3つのポイント:
PR:実例に学ぶ、DXが進む「基幹システム×業務システム」の使い分け
限られた予算と時間の中、安定稼働が求められる基幹システムを堅ろうに維持しながら、新たなチャレンジを進める手を止めないために必要なのは、業務システム活用のアイデアだ。DX推進で先行する事例から手法を学ぶ。(2021/5/10)

「kintoneの脆弱性ではない」 東京都医療者向けワクチン予約サイトの個人情報問題でサイボウズが見解
東京都が医療従事者向けに公開した新型コロナワクチンの接種予約サイトに、第三者から個人情報が閲覧できる不具合があった問題を受け、システムのベースとなるソフトウェア「kintone」(キントーン)を開発したサイボウズがkintone自体に脆弱性はないと発表。(2021/4/27)

医療従事者27万人の個人情報が閲覧できる状態に 東京都、ワクチン予約サイトを停止
東京都福祉保健局は医療従事者向けに公開した新型コロナワクチンの接種予約サイトで不具合が発生したため、Webでの予約受け付けを停止したと発表した。特殊なツールを使えば個人情報を外部から閲覧できる状態だったという。(2021/4/27)

「全然つながらない」 東京都の医療従事者向けワクチン予約サイトにアクセス殺到、不安定に
東京都福祉保健局の医療従事者向けワクチン予約サイトにアクセスが殺到し、つながりにくい状況が続いている。同局は「当初の想定を超えるアクセスがあった」としている。(2021/4/26)

みずほ信託銀行がkintoneを採用 担当者約1700人の情報共有基盤に
みずほ信託銀行は、同行の営業管理やプロジェクトの進捗管理などにkintoneを採用した。これまで紙や表計算ソフトで実施していた記録や報告業務を、kintoneに置き換える。行内事務の効率化に向けたアプリの展開も予定する。(2021/2/22)

小学校教員と保護者が業務効率化アプリを自力で開発 仕事の困り事は自分で解決
長野県に、教員や保護者が学校に必要なシステムを自分で作る小学校がある。自力でローコード開発したアプリを運用して情報共有の効率化を図る。校長は「教師たちが仕事時間の大半を子供たちと向き合う時間に回せるようになった」と話す。(2021/2/15)

就職で上京、孤独で泣き出す新人も:
「私、何もできていない」──在宅勤務で新入社員の不安が大爆発、解決したのは“全国をつなぐバーチャルオフィス”
コロナ禍をきっかけに在宅勤務が広がる一方で、多くの企業が課題に感じるのがコミュニケーション不足だ。エン・ジャパンでも特に営業担当の若手社員を中心に、慣れない在宅勤務で不安を感じるケースが多かったという。それを解決したのが“バーチャルオフィス”だ。活用することで情報交換が活発になり営業成績もアップしたというバーチャルオフィスの導入秘話を聞いた。(2020/12/10)

どの企業もまねできる内製化ステップをイチから教えます:
PR:「DX銘柄」日清食品HDの情シスを支えるローコード開発ツールの秘密
DX銘柄に選定され注目を集める日清食品HD。その情報システム部門が推進する施策の一つがシステム開発の「内製化」だった。プロジェクトの中心人物に聞いた内製化の定着方法や効率の高め方は、われわれにもまねのできる、よく考えられたものだ。(2020/12/2)

ローコード開発ツールの導入から運用を一括支援 パーソルP&Tが提供
パーソルP&Tは「Microsoft Power Platform Solution」の提供を開始する。「Microsoft Power Platform」の導入やトレーニング、ヘルプデスクの設置、アプリケーション作成などを支援する。(2020/11/18)

教職員1万2000人超に使わせたい:
PR:情報共有基盤は“人気SaaS”の取り込みでここまで変わる 京大の挑戦
老朽化したオンプレミスのグループウェアをクラウドファーストでリプレイスした京都大学。教職員の要望に応えて作り込みまくった旧基盤を捨て、SaaSありき、カスタマイズはあえてしない方針を貫いたIT企画室の狙いを聞いた。(2020/11/16)

サイボウズ青野社長が経営者に問う、新常態への「覚悟」の意味
「100人いたら100通りの働き方」を掲げ、多様な働き方の実現に取り組んでいるサイボウズ。同社の青野慶久社長に、withコロナ時代の働き方や、コロナ禍以前の働き方に逆戻りしてしまわないための考え方について伺いました。(2020/11/2)

特集:“コーディングのプロに嫌われない”ローコード開発(3):
コロナ禍で1日4万件の電話を9割減らしたサービスを1週間で内製――神戸市に入庁した元エンジニアが、書けるコードをあえて書かなかった理由
コロナ禍の神戸市が情報公開を中心とした新しいサービスを次々と内製、リリースした。いずれのサービスも開発期間は約1週間。担当したのは、情報化戦略部の職員である元エンジニアだが、あえてコードを書かずに開発したという。その理由は何なのか――ローコード開発の利点と課題、生かし方などについて聞いた。(2020/9/29)

全国の自治体で初の試み QRコードを用いた電子請求の効率化とは
横須賀市は、NECらと共同で、QRコードを用いた電子請求プラットフォーム「Haratte」を活用し、市役所の請求業務を効率化する実証実験を開始する。自治体と民間事業者双方の請求書作成や経理処理について評価や検証を行う。(2020/9/23)

ニューノーマルはまだ始まっていない:
PR:変化に強い組織で「真のポストコロナ」に備える 星野リゾートのサバイバルDX
「コロナ禍」によって世界中の観光業が苦境にある。それは国内外で事業を展開する星野リゾートにとっても同様だ。しかし同社はコロナ禍の後に来る需要の爆発を予測し、来る日に向けて、デジタル活用による事業の維持を続けている。(2020/9/30)

全国の社員を管理 池下設計がmitocoとDataSpider Cloudを採用
池下設計は、テラスカイのクラウド型グループウェア「mitoco」とクラウド型データ連携サービス「DataSpider Cloud」を採用した。社員のコミュニケーション基盤と、売上管理の効率化に向けて利用する。(2020/9/14)

デジタル変革の旗手たち:
デジタル化へ突き進む日清食品、データ活用、内製化、会社の枠を超えた次なる挑戦を直撃――日清食品HD 情報企画部 次長 成田敏博氏
創業者の安藤百福氏から連綿と受け継がれるイノベーターのDNAがデジタル変革にも及んだ今、キーパーソンは何に取り組み、次にどのようなアクションを起こそうとしているのか。(2020/9/14)

顧客サポートや「国産SaaSとの連携」が今後の鍵か:
IDaaSの注目ベンダー、Oktaが満を持して日本法人を開設 その戦略と展望を探る【前編】
2020年6月にITmedia エンタープライズに対して日本進出の計画を明かしていたOktaが、ついに日本法人Okta Japanを立ち上げた。多様なクラウド環境やSaaSの普及が進む日本市場での具体的な戦略と勝算は? 前編では、日本のIDaaS市場にOkta Japanがどう展開するか、同社の渡邉社長に聞く。(2020/9/11)

実録「脱・紙とハンコ」記:
PR:繁忙期には月6000件も! 膨大な契約業務を抱える企業は「Adobe Sign」をどう活用したのか
リゾート施設へアルバイトスタッフの派遣などを行うダイブは、繁忙期には月6000件もの契約業務を紙とハンコで行っていた。しかし、基幹システムの入れ替えをきっかけに電子契約ソリューション「Adobe Sign」を導入したことで作業時間やコストが激減。ダイブはどのようにAdobe Signを活用したのか?(2020/9/15)

「ID管理には中立的なベンダーが必要」:
IDaaS分野のリーダーとされるOktaが日本に本格上陸
「IDaaS」と呼ばれるクラウド統合認証基盤の分野における有力企業であるOktaが日本法人を設立した。「クラウド」「デジタルトランスフォーメーション」「ゼロトラスト」をキーワードに、日本でのビジネス展開を本格化する。(2020/9/3)

グループウェアとテレワークを活用:
PR:社員の能力をフルに引き出す環境づくりを徐々に進めるゼブラの歩み
文房具大国の日本で独創的な製品を生み出し続けているゼブラにとっての課題は、社員の能力をいかにフルに引き出すかだ。ゼブラはその実現に向け、グループウェアやテレワーク環境の活用を進めている。(2020/8/31)

モビリティサービス:
過疎地の移動手段確保にも、国交省が地域課題解決に貢献するMaaS事業を支援
国土交通省は2020年7月31日、「日本版MaaS(Mobility as a Service)推進・支援事業」として、地域課題の解決に貢献し得るMaaS事業として38事業を選定したと発表。該当する事業に対しては、事業化に向けた実証実験を実施した際に、その経費の一部が補助金として交付される。(2020/8/12)

コロナ禍でFAX・Excelから脱却 感染者データをクラウドで管理 ITで変わる自治体の今
役所では、紙とファクスを使った情報共有などの文化が根強く残っている。だが、新型コロナウイルスの感染が拡大し、地方自治体にもスピード感ある情報共有が求められるようになった。この状況に対応するため、クラウドを活用する自治体も現れつつある。その活用法はどんなものか。(2020/7/31)

特集:“コーディングのプロに嫌われない”ローコード開発(2):
SIも知っておくべき、ローコード開発でトラブルが起こる理由
「ローコード開発」に対する企業の関心が高まっているが、どう捉え、導入を進めればよいのか。考慮しておかなければならない点は何か。ガートナー ジャパンのアナリストに、ローコード開発の市場動向や注意点、今後の展望などを聞いた。(2020/7/3)

2月時点で複数シナリオを想定していた:
デバイスも自宅へ発送する徹底ぶり 「フルリモート」で入社式と新人研修を実施したサイボウズ、その裏側
新型コロナウイルスの影響を受け、入社式を延期したり、入社自体を後ろ倒しにした企業も少なくない。そんな中、サイボウズはフルリモートで入社式・新人研修を行った。デバイスの受け渡しだけは出社して行う企業がほとんどだが、サイボウズは新入社員の自宅へ送るほどの徹底ぶりを見せた。これまでにない取り組みで、どんな発見があったのか。(2020/6/15)

サイボウズの情シス部長が考える:
PR:アフターコロナ時代に求められる「システムの脱・3密」 IT部門の新しい在り方とは
COVID-19による全社テレワーク体験は「当たり前」だった業務に改善の余地があるという気付きにつながった。企業活動はマンパワーを前提とした昭和モデルからリモート主体の新しい働き方へと変化するだろう。今後IT部門に求められるものは何か。(2020/8/6)

「手間がめちゃくちゃ減った」 郵送とオンラインのハイブリッド給付金申請、非エンジニアの市職員が開発 経緯を聞いた
政府が一律10万円を支給する「特別給付金」を巡り、オンライン方式よりシンプルで、郵送方式より素早く給付金を支給できるという兵庫県加古川市の申請方式「郵送ハイブリッド方式」が注目を集めている。(2020/6/1)

「全員IT人材」で会社はこう変わる!:
PR:欲しいツールは現場が知っている――これからの企業が採るべきIT経営戦略とは?
クラウドの普及に伴い、社員とITツールの関係性は変化しつつある。これまではIT部門からITツールが与えられるのを待つ立場だった現場が、自ら必要なシステムを生み出すムーブメントが起きているのだ。本記事ではサイボウズが提供する「kintone」の企業導入事例をもとに、これからの企業が採るべきIT経営戦略を探る。(2020/6/22)

加古川市のオープンデータ活用 kintoneで飲食業の支援システムを構築
市の職員がサイボウズの「kintone」を利用し、市内の飲食店が実施するテークアウト情報を地図に表示するシステムを約2週間で構築した。(2020/4/22)

IT部門が改革のボトルネックになってしまう本当の理由:
PR:人材不足が真因ではなかった、IT部門がデジタル変革に踏み出すために必要なこと
事業部門は変革に向けたアイデアを次々と実現したい。だがIT部門は既存システムの運用に追われ、なかなか変革に踏み出せずにいる。そのような状態を解消できない限り、変化に強い企業IT基盤の実現は程遠い。原因はどこにあるのか。これからのIT部門に求められる基本戦略を読み解いていこう。(2020/4/13)

Google Cloud Data Platform Dayで説明:
バンダイナムコエンターテインメント、DeNA、リクルートテクノロジーズが語ったデータ基盤改革、「何を」「なぜ」「どのように」
バンダイナムコエンターテインメント、DeNA、リクルートテクノロジーズといった、データを武器にしていかなければならない企業は、データ分析基盤をどのように進化させているか。Google Cloudが2020年3月31日に開催したGoogle Cloud Data Platform Dayで3社が語った、それぞれのデータ基盤改革をお伝えする。(2020/4/6)

利用者の待ち時間を最大40%削減、岐阜県高山市が「kintone」で業務改善効果――サイボウズ
サイボウズは、「kintone」を活用した「おくやみ窓口システム」の実証実験で市民の待ち時間を最大約40%削減する効果があるとの結果を得た。岐阜県高山市で実施していた。(2020/4/1)

DXを成功させるための組織論(4):
「餅は餅屋、開発は開発会社」を覆した星野リゾートの“Ganhoな組織”とは何か
「エンジニアを雇うといってもどう評価すればいいか分からない」「餅は餅屋」――かつてはそんな考え方が根付いていた星野リゾートだが、今やトップが「社内に優秀なエンジニアを抱えることが極めて重要」と発信するまでになった。この変化は一体どのように起こったのだろうか。(2020/3/31)

リコー、スキャン文書を即座にkintoneアプリで利用できるクラウドアプリケーションを発売
リコーは、サイボウズ製業務用サービスと連携可能なクラウドアプリケーション「RICOH カンタンドキュメント活用 for kintone」を発表した。(2020/3/2)

MAツール活用最前線:
MAとCRMをフル活用し、インサイドセールスを強化していく――ロコガイド
スーパーマーケットやドラッグストアなどの買い物情報を無料で見ることができるサービス「トクバイ」。MAがリード獲得のみならず既存クライアントのフォローにも活用できることを証明した事例を紹介する。(2020/2/4)

Innovative Tech:
「ハンガー反射」で人の動きを操作、セグウェイのドリフトを制御 電通大「Hanger Drive」開発
ハンガー反射とは、針金ハンガーを頭にかぶると意図せず頭が回ってしまう現象。これを使って人体をコントロールし、セグウェイを動かす。(2020/2/3)

岐阜県高山市役所、サイボウズのPaaS「kintone」導入 死亡手続き・観光調査のシステムを自ら開発
サイボウズが、業務用システムの開発に対応したPaaS「kintone」を、岐阜県の高山市役所に提供。業務効率化に向けた実証実験を行う。同市役所の職員が、市民の死去に伴う手続きで使用するシステムと、観光者数の統計調査システムを設計・開発する。(2020/1/8)

「なぜクラウドなんだ」「今までのやり方を変えないで」――反発乗り越えAWSなど導入 京王バスを変えた男の交渉術
京王電鉄の虻川勝彦氏(経営統括本部 デジタル戦略推進部長)が、12月10日に開催されたイベント「NetApp INSIGHT 2019 TOKYO」に登壇。京王バスに出向していた当時に、周囲に反発されながらもクラウド導入を推進した際の交渉術を語った。コツは「止まっても謝れば済む領域から導入する」ことだという。(2019/12/11)

「案件中心」から「顧客中心」へ:
サイボウズは「SaaSシフト」をどのように成功させたのか
業務アプリケーションの「パッケージソフト販売」から、「クラウドベースのSaaSモデル」への事業転換に成功したサイボウズ。同社の開発本部長である佐藤氏に話を聞いた。(2019/11/28)

星野リゾート、ホテル運営の海外展開を支援する基幹システム連携に「ASTERIA Warp Core」を導入
星野リゾートでは、海外展開に当たり、アステリアのデータ連携ミドルウェア「ASTERIA Warp Core」とCData Softwareの会計ソフト用連携ドライバ「JDBC Driver for QuickBooks Online」を導入し、ホテル業務システムのグローバル化を図った。(2019/11/14)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。