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「第10世代液晶」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「第10世代液晶」に関する情報が集まったページです。

COMPUTEX TAIPEI 2019:
Intelが「第10世代Core(Ice Lake)」の詳細を発表 次世代ノートPC「Project Athena」も言及
新世代のCPUやGPUの話題で盛り上がった「COMPUTEX TAIPEI 2019」において、Intelが発表した内容を改めて整理した。今後の話を含めてお届けする。(2019/6/3)

第10.5世代プレートサイズ対応:
ニコン、FPD露光装置の新製品「FX-103S」「FX-103SH」を発売
ニコンは、FPD露光装置の新製品「FX-103S」「FX-103SH」を発売した。第10.5世代プレートサイズ対応で、4Kテレビや8Kテレビ、高精細タブレットの液晶パネル、有機ELパネルなどの量産に最適だという。(2018/4/6)

FAニュース:
高精細大型パネルの生産に適した、高タクトタイム高解像度のFPD露光装置
ニコンは、第10.5世代のプレートサイズに対応するFPD露光装置の新製品「FX-103S」「FX-103SH」を発売した。FX-103Sは、従来機「FX-101S」との比較で高タクトタイムを達成。FX-103SHは、高解像機能を備えている。(2018/3/26)

iPhoneを振り返る:待望の防水・FeliCaに対応した「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」
2016年に発売された「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」は、iPhoneとして初めての防塵(じん)・防水に対応しただけではなく、FeliCaや1.5GHz帯のLTEに対応した「日本専用モデル」が初めて登場したことで大きな話題となった。(2017/8/31)

パナソニック、ハイエンドミラーレス「GH5」正式発表 全画素読み出し6Kフォトや4K60fps動画撮影に対応 録画時間に制限無し
(2017/1/25)

シャープ、「堺工場の保有株、鴻海に売却」報道にコメント
シャープは、テレビ向け大型液晶パネルを生産する堺ディスプレイプロダクトの保有株を鴻海に売却する交渉に入ったと伝えた一部報道にコメントした。(2015/12/17)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
もうフルHDには戻れない、シャープ「LC-60UD1」の“懐の深い”表現力
注目の4Kテレビを総ざらい。今回は、8月上旬に60V型が登場するシャープの4K AQUOS(アクオス)「UD1シリーズ」だ。試聴ソフトは、8月7日リリースの4KマスタリングBD「ジャンゴ 繋がれざる者」と「レ・ミゼラブル」。(2013/7/25)

2012 International CES:
60型以上を17モデル、大画面攻勢をかけるシャープ
シャープのプレスカンファレンスでは、同社が北米で展開している“大画面化”路線をさらに推進することが示された。「Quattron」やネット対応、「ICC-4Kテレビ」といったプレミアム機能も採用。(2012/1/10)

80型の最強“ペンタブ”?:
シャープ、80型の業務用タッチディスプレイ──第10世代の大型液晶パネルでビジネス・教育市場を推進
シャープが業務用のタッチパネル搭載80型ディスプレイ「BIG PAD」を投入。電子ホワイトボード+多目的ディスプレイとして、オフィスや教育現場への導入を推進する。(2012/1/10)

北米では60V型以上が旬? シャープが大型液晶テレビの好調さをアピール
シャープが北米市場における大型液晶テレビ販売に関する戦略説明会を開催した。2011年度は60V型以上の販売目標を北米全体で100万台以上としていたが、「目標アメリカだけで達成できそうな勢い」という。(2011/12/8)

3Dも対応:
シャープ、中国で70V型“AQUOS”を発売
シャープは、成長著しい中国の液晶テレビ市場に70V型の“AQUOS”2機種を投入する。標準モデルの他に、3D対応でスマートフォン連携機能なども搭載したフラッグシップモデルも用意。8月末にかけて発売する。(2011/7/27)

成長しない市場では戦わない──シャープ、液晶パネルはモバイルと大型に集中
シャープは液晶事業でスマートフォン/タブレット向けの中小型と、50〜70インチクラスの大型に集中する方針。「CGシリコン」「IGZO」によるモバイル向け高精細パネルを亀山工場でも生産する。(2011/6/3)

亀山モデルはスマホに?:
“勝っても赤字”の市場では戦わない、シャープが液晶事業の構造改革
シャープは6月3日、液晶事業の構造改革に関する説明会を開催し、価格下落が著しい20〜40インチ台のテレビ用大型液晶パネル生産からの脱却を図る方針を示した。(2011/6/3)

「Echelon」はFermiの100倍:
米NVIDIAのCEOが絶賛する“日本のCUDA”
エヌビディア ジャパンは、12月1日に「GPU コンピューティング 2010 Winter」を開催、基調講演で米NVIDIA CEOのジェンスン・ファン氏がCUDAについて訴求した。(2010/12/2)

その名も「クアトロン」──シャープ、“4原色”テレビを世界展開
シャープが“4原色”表示液晶ディスプレイに付けた名前は「クアトロン」──「見れば一瞬で違いが分かる」というクアトロン搭載AQUOSを、夏ごろには国内でも発売する計画だ。(2010/5/18)

液晶パネルの生産能力を倍に、シャープが「グリーンフロント堺」竣工式
シャープは4月16日、大阪府堺市の「グリーンフロント堺」で竣工披露式を催した。その席上、シャープの町田会長は7月に液晶パネルの生産量を現在の倍に引き上げることを明らかにした。(2010/4/16)

シャープ、堺工場のパネル生産能力を倍増 月産7万2000枚体制に
シャープは、堺市の液晶パネル工場の生産能力を、7月をめどに現在の2倍・月産7万2000枚に引き上げる。。「活発な引き合いに対応するため」という。(2010/4/16)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.41:
新世代パネル搭載の“LED AQUOS”で楽しむ「バーン・アフター・リーディング」の鮮鋭画質
シャープの新パネルを搭載し、白色LEDをバックライトに使用した「LED AQUOS」。60V型「LC-60LX1」を試用中、その画質にうなったのが、映画BD ROM「バーン・アフター・リーディング」である。(2009/12/16)

シャープ、60V型まで対応した“AQUOSオーディオ”「AN-AR610」
シャープは、シアターラックシステム“AQUOSオーディオ”の新製品「AN-AR610」を11月下旬に発売する。52V型および60V型に対応。(2009/9/29)

シャープ、新世代の液晶テレビ「LED AQUOS」発表
シャープは、「UV2A」採用の液晶パネルにLEDバックライトを組み合わせた「次世代のAQUOS」を発表した。40V型から60V型までの4サイズを11月に発売する。(2009/9/29)

シャープ、次世代液晶テレビのコア技術を披露
シャープは、テレビ向け次世代液晶パネルの光配向技術「UV2A」(ユーブイツーエー)を発表した。液晶パネルからリブやスリットといった構造をなくし、画質面でもさまざまな恩恵がある。(2009/9/16)

「液晶技術者30年の夢」 シャープ、「次元の異なる」新技術で高画質パネル量産へ
「液晶分子の気持ちになって考えた」という新技術をシャープが開発し、新工場で全面的に導入。液晶分子の向きを任意に制御できるという「夢の技術」で、開口率が2割以上改善し、コントラスト比の向上で締まった黒を表現できるという。(2009/9/16)

「市場が動き始めた」 シャープ堺工場10月稼働 液晶需要回復で前倒し
「びっくりするくらい市場が動き始めた」──シャープが堺に建設している液晶パネル工場の稼働開始を半年前倒し。現在、亀山第2工場がフル操業状態になるなど、需要回復の兆しが出てきているためだ。(2009/4/8)

シャープ、ソニーとの液晶合弁化準備で新会社
シャープは、ソニーと交渉を進めている液晶合弁会社設立に向けた準備として新会社を設立する。(2009/3/25)

DNP、松下・日立の液晶子会社向け第8世代フィルター新工場
大日本印刷は、IPSアルファテクノロジが建設中の新工場に、第8世代液晶用カラーフィルター新工場を併設する。同社の大型液晶パネル向けカラーフィルター生産能力は世界最大に。(2008/5/27)

「世界トップへ」「日本の液晶産業の強化」 ソニーとシャープ、液晶を共同生産
シャープの新鋭工場にソニーが参加。ソニーは安定調達先を拡大して世界一のテレビメーカーを、シャープはソニーを得て世界トップの液晶メーカーを目指す。(2008/2/26)

「BRAVIA」のソニーと「AQUOS」のシャープ、液晶で共闘
「BRAVIA」と「AQUOS」、ライバルブランドを擁するソニーとシャープが大型液晶パネルの製造販売を行う新会社を設立する。新会社は両社へパネルを供給するが、ライバルの「共闘」の背景には、激化する液晶テレビ戦争がある。(2008/2/26)

ソニー、シャープと液晶共同生産 堺新工場に出資
ソニーとシャープが液晶パネルを共同生産する。シャープが堺市に建設中の液晶パネル工場に、ソニーが出資。ソニーにパネルを安定調達する。(2008/2/26)

「断腸の思いもあるが」――松下が「パナソニック」に社名変更
「ノスタルジーではなく、会社の世界的な発展を目指して」松下が社名を「パナソニック」に変える。90年間親しんだ名を捨て、「世界のパナソニック」を目指す。(2008/1/10)

「鬼に金棒」──シャープと東芝、液晶パネル・LSIを相互供給
シャープと東芝が液晶テレビ事業で提携。トップブランド「AQUOS」を擁するシャープの液晶パネルと、高画質化技術で定評のある東芝製LSIを相互に供給。「鬼に金棒」で世界的競争に立ち向かう。(2007/12/21)

凸版、第10世代液晶用カラーフィルター工場 シャープ新工場敷地内に新設
(2007/11/29)

DNP、第10世代液晶用カラーフィルター工場新設 シャープ新工場敷地内に
(2007/10/19)

パイオニア、液晶参入へ シャープのプラズマ参入は「ない」
シャープが業務・資本提携するパイオニアの須藤社長は、シャープ製パネルで液晶テレビ市場に参入する方針を示した。一方、シャープの片山社長はプラズマ参入には否定的だ。(2007/9/20)

ソニー・Samsung連合、第8世代液晶パネル量産開始
ソニーとSamsung Electronicsの合弁会社・S-LCDは、第8世代(約2200×約2500ミリ)液晶パネルの量産出荷を始めた。秋からの予定を早めた。(2007/8/28)

シャープ、堺市に第10世代の液晶工場 敷地内に他社工場も誘致
シャープは液晶パネル新工場を大阪府堺市に建設し、世界で初めて第10世代の液晶パネルを生産する。敷地内には液晶関連メーカーの工場を誘致し、「21世紀型コンビナート」を目指すとしている。(2007/8/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。