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「ニコン Zシリーズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ニコン Zシリーズ」に関する情報が集まったページです。

ニコン初のAPS-Cミラーレス「Z 50」発表 キャッシュバックCPも展開
ニコンは、APS-Cサイズのミラーレスカメラ「Z 50」を発表した。11月下旬に発売する。APS-Cサイズのミラーレスカメラは同社初。(2019/10/10)

ニコン、プロ向け一眼レフ「D6」の開発を発表 FマウントのF2.8通し望遠レンズ「AF-S NIKKOR 120-300mm f/2.8E FL ED SR VR」も
ニコンは、プロ向けデジタル一眼レフカメラ「ニコン D6」の開発を進めていると発表した。スペックや発売時期、価格については明らかにしていない。(2019/9/4)

CP+ 2019:
CP+ 2019の注目レンズレポート! サードパーティー「MFレンズ」が群雄割拠
CP+ 2019で見かけた、あんなレンズ、こんなレンズをレポートしていく。やけに長いマクロレンズやフルサイズ向けF0.95のMFレンズなどが登場。(2019/3/9)

CP+ 2019:
「Nikon Z」はマウントアダプターで“万能”説? ソニーFEやキヤノンEFレンズも利用可能に
一番多くのレンズが装着できるのはNikon Zになるかもしれない。(2019/3/1)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
カメラの画質、センサーサイズでどう変わる? ガスタンクで検証
デジタルカメラはよく「センサーサイズが大きい方が高画質」っていわれているんだけど、まあそれはおおむね正しいわけなんだが、実際にどのくらい違うのか。いつものガスタンク写真で比較してみた。(2019/2/11)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
初めてのレンズはなぜ単焦点がいいのか
実は先日、新しく発売されたレンズを買っちゃったのである。シグマの「56mm F1.4 DC DN」。明るい単焦点レンズ。楽しいですな。(2018/12/21)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
画素数が少ないメリットも 出来のいい弟分「Nikon Z 6」
ニコンの「Z 7」は良さそうだけど、高いよなあと思っていたみなさま、お待たせしました、って感じ。弟分の「Z 6」の登場である。(2018/11/30)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月29日〜11月4日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS R ボディ」は9位に後退
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は連続トップを14週に伸ばした。前回発売即3位登場のキヤノンフルサイズミラーレス一眼「EOS R ボディ」は、順位を下げ9位。(2018/12/4)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
今一番注目されてるフルサイズミラーレス一眼、キヤノン「EOS R」
ソニー、ニコンに続きキヤノンから登場したフルサイズミラーレス一眼「EOS R」である。AFはすごく速くて暗所にも強いなど基本性能は高い。コントロールリング付きのマウントアダプターも使ってみた。(2018/10/27)

ニコンのZマウント初号機「Z 7」の実力は?
とうとう来ました、ニコンのZマウント初号機「Z 7」。ミラーレス一眼のために開発されたZマウントを搭載したZ 7が手元に来たのでさっそくチェックである。(2018/10/18)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
なぜ今、カメラ各社が新マウントを出すのか
カメラ各社が新マウントのミラーレス一眼を相次いで発表している。なぜ今なのか。カメラのマウントを巡る状況はどうなっているのか。そんな話。(2018/9/25)

ITmedia NEWS TV:
「EOS R」の強みと弱みは? フルサイズミラーレス戦国時代、それぞれのポイントを整理
(2018/9/8)

松尾Pが熱演 ローランドの「Aerophone Go」を生演奏、ニコンやパナソニックの最新デジカメ事情も
(2018/8/25)

ニコンは「Zマウント」でカメラの王道を行く
ニコンが新しい「Zマウント」を採用したフルサイズミラーレス機「ニコン Z」2機種を発表した。カメラとしての王道を行くべく、土台を作ったミラーレス一眼といっていい。(2018/8/24)

ニコン、フルサイズミラーレス一眼「Z7」「Z6」発表 ボディ27万円から
(2018/8/23)

ニコン、フルサイズミラーレス開発を正式発表 一眼レフも「継続」
新マウントのフルサイズミラーレスの開発を正式発表。マウントアダプターを介してFマウントも利用可。(2018/7/25)

ニコン、謎のティーザー動画 フルサイズミラーレス機か
ニコンは7月23日、謎のカメラが映ったティーザー動画を公開した。フランジバックが短く、ミラーボックスがないと思われる真っ黒なカメラが登場する。(2018/7/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。