ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ」最新記事一覧

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
日常用途なら画質は十二分、「クイック起動」で実用性がぐんと上がった――「Xperia NX SO-02D」
かねてから定評のある、裏面照射型CMOSセンサーを採用したXperiaシリーズのカメラ。Xperia NXではXperia arc/acroからどれだけ画質や使い勝手が向上しているのだろうか。(2012/3/23)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
機能はシンプルなまま、画質はトップクラスに――「iPhone 4S」
ついに発売された「iPhone 4S」。見た目はiPhone 4と変わらないが、デュアルCPUやより高画素な800万画素CMOSカメラを搭載するなど、ハードウェア性能が強化されている。加えてiOS5により、カメラの使い勝手も向上した。その実力をさっそくチェックした。(2011/10/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スタンダードなスマホとしては十二分に使える――「INFOBAR A01」
各社の夏モデルの中でも注目を集めているiidaスマートフォン「INFOBAR A01」。デザインと機能のバランスの取れた同モデルだが、カメラはどうか。INFOBAR A01ならではの機能はあるのか。作例や使い勝手をチェックしていこう。(2011/8/9)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“速い”のはそれだけで気持ちいい――「GALAXY S II SC-02C」
とにかく速い。もともと速さをウリにしている端末だが、その性能は写真撮影時にもいかんなく発揮されている感じ。きびきび動作する「GALAXY S II SC-02C」は、デジカメ代わりに、日常の記録や、TwitterやFaceBookやブログにアップする写真を撮るのなら超お勧めだ。(2011/7/29)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
PR:3D写真と動画が“普通に”撮れる――「AQUOS PHONE SH-12C」だからできる、3D撮影の楽しみ方
ツインカメラを搭載したことで本格的な3D撮影が可能になった、シャープの「AQUOS PHONE SH-12C」。これまでのケータイにはない新しいカメラ機能を楽しめる3D撮影だが、どうすれば立体的な写真を撮れるのか。また、どんな被写体が向いているのか。荻窪氏に「AQUOS PHONE SH-12C」を試してもらった。(2011/5/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
高感度で画質も上々、ただし操作性にはやや難あり――「Xperia arc SO-01C」
「Xperia arc SO-01C」は、ケータイ向けに開発された裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R for mobile」を搭載しているのが特長の1つだ。裏面照射型CMOSセンサーは、薄暗い場所での撮影に強いと言われるが、画質はどの程度向上しているのだろうか。(2011/4/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
最新12Mカメラの実力は?――au「S003」「SH008」「CA005」を徹底比較
auの2010年夏モデルは、「Cyber-shotケータイ S003」「AQUOS SHOT SH008」「EXILIMケータイ CA005」がカメラ機能に注力している。いずれも三者三様のスペック、デザイン、使い勝手となっていて面白い。今回はこれら3機種のカメラ機能をレビューしよう。(2010/7/23)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
HD動画は実用レベルか?――ドコモ「F-06B」「N-04B」「SH-07B」で撮り比べ
ドコモの夏モデル「F-06B」「N-04B」「SH-07B」は12Mピクセル以上の静止画を撮影できるほか、1280×720ピクセルのHD動画撮影に対応しているのが大きな特徴だ(F-06BとSH-07BはフルHD動画も撮影可能)。今回は静止画とHD動画のクオリティを検証した。(2010/7/6)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
圧倒的によくなったカメラ性能――「iPhone 4」
iPhone 4のカメラは、絵作りが根本的に変わり、大きな画質向上を果たした。これは画素数が300万から500万に上がったことよりも大きな変化で、iPhone 4のカメラは他のケータイと比べても十分満足行くレベルに仕上がっている。(2010/7/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ(番外編):
写真好きのiPadユーザーは必携!――「iPad Camera Connection Kit」
9.7インチの大画面と豊富なアプリケーションが魅力の「iPad」に、専用オプション「iPad Camera Connection Kit」を付けると何がどう変わるのか。じっくり検証してみた。(2010/6/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマートフォンでは出色の出来――「Xperia」の“予想外な”カメラ機能
Xperiaは、日本のスマートフォンでは最高クラスとなる810万画素のカメラを搭載しているが、ケータイカメラとしての使い勝手、そして画質はどうか。その実力をチェックした。(2010/4/22)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
いずれもハイレベルなカメラ機能――ドコモの12Mカメラケータイ撮り比べ
ドコモのPRIMEシリーズとしてラインアップされた12Mカメラ搭載モデル「N-02B」「SH-01B」「F-01B」を横並びで比較。作例を交えながら、画質の違いや撮影の快適さなどをチェックしてみた。(2010/1/5)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
慣れると意外と持ちやすい──HD動画対応の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」
ついにケータイでもHD動画が撮影できる時代になった。他社に先駆けてこれを実現した日立の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」は、どんな映像や写真が撮れるのか。その独特の撮影スタイルと合わせて検証した。(2009/9/25)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
人を撮るならどれ?――ドコモ夏の“カメラケータイ”比較(顔認識編)
前回の基本編で紹介できなかった人物写真の撮り比べに加え、パノラマ撮影機能も比較する。顔認識や笑顔検出機能の違いを見てみよう。(2009/8/18)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
アナタ好みの写りはどれ?――ドコモ夏の“カメラケータイ”比較(基本編)
今回はドコモのSH-06A、P-07A、F-09A、N-06Aのカメラ機能を横並びで比較。操作性に加え、写りの個性もそれぞれ顕著に現れた。(2009/8/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“容赦なき”までに豊富なカメラ機能――「AQUOS SHOT 933SH」
「現時点では最強のカメラ機能かも」――いくらカメラが多機能でも、操作がわずらわしいと結局は“宝の持ち腐れ”状態になってしまう。「AQUOS SHOT 933SH」は、タッチパネルのダイレクト性を生かした“容赦なき”UIによって、その問題の解決に挑んでいる。(2009/7/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「次元が1つ違う」――進化した「iPhone 3GS」のカメラ
「iPhone 3GS」のカメラはスペックの進化もさることながら、“起動→撮影→保存→活用”という総合的な使い勝手が素晴らしく、「多機能と高機能は違う」ということを感じさせる仕上がりだ。「iPhone 3G」との作例比較や動画作例も交え、ファーストインプレッションをお届けしよう。(2009/6/29)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“au版”とは機能も絵作りも違う――ソフトバンク「EXILIMケータイ 930CA」
ソフトバンクから“EXILIM”の名を冠したモデルが登場した。スライド式ボディはカメラ機能へ素早くアクセスでき、“超高速”の起動時間と相まって使いやすいのだが、一方で保存時間はというと……。(2009/4/24)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
今までで一番「デジカメっぽい」かも――「Cyber-shotケータイ S001」
デジカメケータイの中でも好調に売れているauの「Cyber-shotケータイ S001」。「おまかせシーン認識」など機能面の向上や、“画素数アップ”だけではない画質の向上、さらにデジカメらしいボディデザインも相まって“Cyber-shot”の名にふさわしいモデルに仕上がっている。(2009/4/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
素直な写りが好印象、タッチ+スライドの操作性はいかに──「F-03A」
タッチパネルと丸っこいスライドボディが特徴の「F-03A」。では、タッチパネルと顔検出AF付きの5.2Mカメラの相性はどうか。いくつかのシチュエーション別に撮った作例とともにカメラ機能をじっくりチェックしてみよう。(2009/2/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“ねこぱんち”も高速撮影、スローモーションと写真編集は意外に遊べる──「L-01A」
120コマ/秒で撮れる高速撮影とスローモーション再生が特徴の「L-01A」の510万画素AFカメラ。「顔追跡AF」や向きの自動判別、そして優れた写真編集機能も備える。高速撮影とスローモーション再生、そして肝心の“写り”はどうかをチェックしよう。(2009/2/12)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ヨコ+タッチ+8M CCDで「笑顔」を楽しくきれいに撮るならこれ──「SH-03A」
サイクロイドのSH-01Aと、回転2軸+タッチパネルの「SH-03A」、カメラ重視派の人はドコモの8M CCDカメラ搭載モデルでどちらにするか悩ましい。今回試すSH-03Aは“笑顔認識シャッター”や“振り向きシャッター”を備え、「人の笑顔」をより清く楽しくきれいに撮れるカメラだった。(2009/2/5)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
気分に合わせてタテヨコ使い分け、サクサク撮れるケータイカメラ──「P-03A」
ディスプレイが横に開くWオープンスタイルを採用する、ライトな“VIERAケータイ”が「P-03A」。カメラは3.2Mピクセルで、最近のハイエンドカメラケータイと比べるとスペックはやや劣り、フォトライトは備えないが、その分サクサク動き、Wオープンスタイルで縦と横を気分に合わせて使い分けられる。(2009/2/4)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
フツーのボディに8M CCDカメラと秀逸レスポンス、いわゆる“ケータイカメラ”の理想かも──「930SH」
今回はソフトバンクモバイルの8M CCD搭載機「930SH」を試す。930SHはフツーの折りたたみボディに8M CCDならではの写りと“超快適なレスポンス”を備えたのが特徴。「さっと取り出して、気軽に撮影できる」ケータイカメラの理想型に限りなく近づいた仕上がりだった。(2008/12/18)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
操作性やレスポンスが向上、8.1Mピクセルならではの描写力はさすが──「EXILIMケータイ W63CA」
待望の2代目“EXILIMケータイ”「EXILIMケータイ W63CA」が登場。国内携帯カメラ最高クラスの8.1MピクセルCMOSをはじめ、顔認識AFや逆光補正機能など、デジカメのトレンドもしっかり取り入れて大きく進化した。今度もどれだけ“EXILIM”しているのか、早速その画質と使い勝手をじっくりチェックしていこう。(2008/12/12)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
大画面のタッチパネルと快適操作、撮ることそのものが“超楽しい”カメラ──「FULLTOUCH 931SH」
携帯最大クラスのハーフXGA 3.8インチタッチパネル液晶が特徴の「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」。カメラは5.2MのCMOSとハイエンドの他機種より少し劣るが、タッチパネルのメリットを存分に生かした操作性が秀逸。「撮るという作業そのものがとにかく楽しい」と思えたケータイカメラだった。(2008/12/11)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
前機種よりはかなりマシ? ただ、画質が同クラスのケータイより劣るのは悲しい──「WILLCOM 03」
ダイヤルキーと十字キー表示が切り替わる“イルミネーションキー”が特徴のウィルコムの新スマートフォンが「WILLCOM 03」。カメラスペックは200万画素CMOS+AF付きになり、前機種のAdvanced/W-ZERO3[es]よりかなり向上したのもポイントだ。ではその“写り”はどうか。動画サンプルなども交えてカメラ機能をチェックしていこう。(2008/10/16)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
清く正しく楽しく“笑顔が撮れる”カメラ、顔認識AFやスマイルシャッターも実用レベル──「N906i」
ドコモの906iシリーズは、どれも“ほぼ全部入りのハイエンド”が特徴。中でもNEC製の「N906i」は520万画素+顔認識AF+スマイルシャッターなど、カメラ機能で一歩進んだ機能を盛り込んだ。今回は、N906iの顔認識AFやスマイルシャッターの“実用度”を軸に、そのハイエンドケータイカメラの実力をチェックしていく。(2008/10/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
シンプルで使いやすく、目に付くものがあったらパシャパシャ撮れそう……だが──「NM706i」
ノキアらしい、キレイでかわいいデザインと横向きで気軽に構えて撮れるカメラ機能を備える「NM706i」。以前試したソフトバンクモバイルのノキア端末「X02NK(N95)」のカメラがなかなかのできだったが、今回試すNM706iのカメラはどうだろうか。使い勝手と写りをじっくりチェックしていく。(2008/10/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ(特別編):
“自転車+お散歩写真ログ”用として使ってもいいと思う──「Sportio」+Run&Walk
auのスポーツ支援サービス「au smart sports」と、au smart sportsを利用するために生まれた「Sportio」。当初は「走って、美しくなる。」のようなオシャレ感から敬遠していたが、それほどきどらずに「自転車+お散歩写真ログ」用として使ってみるのもいいと思い、購入した。今回は少し趣向を変えて、Sportioのカメラをau smart sports機能とともに利用してみることにする。(2008/8/19)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
笑っちゃうほど何もないシンプルカメラ、ピントの合う範囲が独特──「iPhone 3G」
“おまけ”とか“しょぼい”とも言われるiPhone 3Gのカメラ機能だが、実際のところはどうか。いくつかのシチュエーション別に撮った作例を中心に、改めて使い勝手や特有の「クセ」、ケータイ宛てに写真を送る方法などをチェックしていく。(2008/8/14)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
防水&タフでさくさく快適、画質と機能に期待しすぎなければ……ね──「G'zOne W62CA」
固定ファンも多い“G'zOne”シリーズが帰ってきた。防水&タフネスの「G'zOne W62CA」のカメラ機能はどう進化しただろうか。今回はハイエンドなカメラ機能を備える EXILIMケータイ W53CAとの画質比較を含めて、写りや使い勝手をチェックしていく。(2008/8/13)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
とんがったコンセプトに対し、“妙にカジュアル”だったカメラ機能──「インターネットマシン 922SH」
“ケータイ”ながら、QWERTYキーボードと横開きスタイルを採用する「インターネットマシン 922SH」。カメラはパンフォーカスの200万画素とスタンダードな仕様だが、こちらも“インターネットマシン”しているだろうか。その写りと使い勝手、新しいカメラ機能を試した。(2008/5/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“Cyber-shot”ならではのおもしろさが詰まっている──「Cyber-shotケータイ W61S」
ドコモに続き、auでも“ケータイカメラはこうあるべき”と提案するソニー・エリクソン製のハイエンドデジカメケータイが登場した。ドコモ版“Cyber-shotケータイ”や本家“Cyber-shot”とどう違うか、SO905iCSとCyber-shot Tシリーズと比べた作例とともに「Cyber-shotケータイ W61S」のカメラ機能をチェックしていく。(2008/5/19)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
さっと撮れて高画質、「撮ったあと」も楽しい世界仕様カメラ──「X02NK」
ソフトバンクモバイルの「X02NK」は、海外の人気端末「Nokia N95」をベースにした国内版モデル。AF付きのカールツァイスレンズと504万画素CMOSと、ケータイカメラとしてトップクラスのスペックを持ち、容易な操作で写真をSNSやブログに投稿する機能もある。この世界仕様カメラの写りや機能、そしてどれだけ“楽しいか”をチェックした。(2008/5/13)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“Cyber-shotを使っている”ような楽しい気分になる──Cyber-shotケータイ「SO905iCS」
500万画素CMOSや光学3倍ズーム、顔認識AF「顔キメLite」や笑顔認識シャッター「スマイルシャッター」を搭載する、ソニー・エリクソン製の“Cyber-shotケータイ”「SO905iCS」。では、どれだけ“Cyber-shot”しているのか。作例や使い勝手とともに、その実力を見ていこう。(2008/3/5)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
現状“最強携帯カメラ”なのか、PHOTOSの実力を見る──「PHOTOS 920SC」
500万画素、光学3倍、キセノンフラッシュ、そして顔認識AF……海外で多くのデジタルカメラ製品を投入するSamsung電子製のハイエンドデジカメケータイ、それが「PHOTOS 920SC」だ。本職デジカメとの作例比較も含めて、どれだけの実力があるのかをチェックする。(2008/2/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
カメラ機能をまとめてチェック──「905iシリーズ」:室内・動画撮影編
全機種、ほぼ横並びで高いカメラスペックを備える905iシリーズ6機種。では、ケータイカメラをよく使う「室内」でどう撮影できるか、そして動画撮影はどうか。905iシリーズカメラチェック企画の最終回は室内編と動画編、そして総評をお届けする。(2008/2/5)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
カメラ機能をまとめてチェック──「905iシリーズ」:人物作例編
カジュアルにさっと撮れるのが特徴のケータイカメラ。そんなケータイカメラで利用頻度が最も高いシーンの1つが、恋人や友達を撮る「人物・ポートレート」撮影だ。905iシリーズ6機種で写す人物はどんな写りか、屋外と室内別に撮り比べた。(2008/1/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
カメラ機能をまとめてチェック──「905iシリーズ」:屋外作例編
500万画素クラスのモデルも用意する「905iシリーズ」のカメラ機能。では、どれだけすごいのか、どれだけいい写真が撮れるか、ほぼ同一条件で撮影した各機種ごとの“実際の作例”で比較していく。まずは「屋外」編から。(2007/12/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
カメラ機能をまとめてチェック──「905iシリーズ」:使い勝手と撮影機能編
高い機能を“ほぼ全部入り”で搭載するドコモの905iシリーズ。カメラ機能も500万画素クラスのモデルを用意するなど、こちらもハイエンド。では「ケータイカメラ」を軸に905iシリーズを選ぶならどれか、今回は特別編として905iシリーズのカメラ機能を横並びでチェックしていく。(2007/12/25)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
有機ELと197万画素AF搭載、初代と比べて“写り”はどうよ──「INFOBAR 2」
初代INFOBARから約4年の時を経て進化した「INFOBAR 2」。初代のシンプルで分かりやすい使い勝手は継承したのか、そして、有機ELディスプレイとAF付きの197万画素カメラの「写り」はどうなのか。INFOBAR 2のカジュアルさを生かした作例とともにカメラ機能をチェックしていく。(2007/12/19)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
704iシリーズのカメラでは最強仕様、しかし……発色は少々期待はずれかな──「P704i」
厚さ13ミリ台のスリム&軽量スライドケータイ「P704i」。このサイズに“パッ”と光るフラッシュと、手ブレ補正機能付きの200万画素AFカメラを詰め込み、704iシリーズとしては最強クラスのカメラ仕様を実現する。そもそも“写り”はどうか、“パッ”と光る「スマートフラッシュ」の効果はどうか、使い勝手はどうかといったポイントをチェックしていく。(2007/10/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
少々腑に落ちない部分はあるが……かなり“カメラ”っぽくなった──「Advanced/W-ZERO3[es]」
いままで、画質うんぬん以前に「オマケ」っぽいできだった印象があるW-ZERO3シリーズのカメラ機能。ではWindows Mobile 6を採用してデザインや中身を一新した新機種「Advanced/W-ZERO3[es]」はどうか。気になる画質やその使い勝手をチェックする。(2007/8/29)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ケータイカメラは、どこまで“EXILIM”の画質に迫るか──「EXILIMケータイ W53CA」
“EXILIM”の名を冠し、2007年夏モデルで最高クラスのカメラ機能を備えるカシオ計算機製のデジカメケータイ「EXILIMケータイ W53CA」。では、その写りはどこまで“EXILIM”なのか。同社製の“本職”デジカメとの作例比較も含め、その画質と使い勝手を深くチェックしていく。(2007/8/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ぱぱっとすすっと、カメラで“遊べる”防水ケータイ──「W53SA」
キルティング加工を施したような特徴のあるデザインに、ワンセグと防水性能を備えた三洋電機製の「W53SA」。特にカメラ機能を強く意識した端末ではないが、防水性能による活用範囲の広さや「ぱぱっとパノラマ」など、カメラで“遊べる”機能を搭載する。早速、本機のカメラ性能はどうか、どう遊べるか試してみよう。(2007/7/31)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
カメラもハイエンドに進化した“AQUOSケータイ 3rd model”、その写りはどう?──「912SH」
今まではワンセグがメインで、カメラ機能はやや劣っていたソフトバンクモバイルのAQUOSケータイ。しかし“第3世代”として登場する「912SH」は、AF付きの320万画素CCDとワイドVGA対応の3インチディスプレイ、HSDPA、横向き用UIなどの特徴を備えて大きく進化した。というわけで“写り”はどうか、そして、カメラでどう“遊べる”かなどを早速チェックしていこう。(2007/7/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
絵はちょっとハデだが、“ヨコモーション”はカメラも楽しく快適──「F904i」
ドコモの904iシリーズで唯一ワンセグを搭載し、ディスプレイが左右90度に傾く“ヨコモーション”機構が特徴の富士通製の「F904i」。これはワンセグだけでなくカメラ機能も楽しく快適に使えるものなのだろうか。その使い勝手を作例とともに検証していこう。(2007/7/11)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“ホントに速くなった”携帯カメラの完成型、1つのカタチ──「SH904i」
“写り”に定評のあるシャープ製のハイエンド端末だが、今回試す「SH904i」のカメラ機能はどこが進化し、前機種とどう違うのか。その写りと使い勝手を改めてじっくり確認していこう。(2007/7/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“快適”だからこそもっとがんばろうよ、カメラを──「EM・ONE」
月5980円で定額制のHSDPA通信──13年ぶりに登場した新規参入キャリア イー・モバイルの主力機種として注目されるのが、Windows Mobile搭載の高機能端末「EM・ONE」だ。その高速かつ多彩な通信機能とともに使うカメラ機能はどうか。その写りと使い勝手を作例とともにチェックしていく。(2007/5/17)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン