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「荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ」最新記事一覧

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
鮮やか・くっきり・麗しい――「Galaxy S7 edge」のカメラをあれこれ試す
サムスン電子の「Galaxy S7 edge」は今までのGalaxyシリーズと比べてカメラ機能がとても良くなっている。いろいろ撮りつつ確かめてみよう。(2016/6/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone SE」カメラの実力は?――「iPhone 5s」「iPhone 6s/6s Plus」と撮り比べてみる
iPhone SEは、iPhone 5sと同じ見た目ながらiPhone 6s/6s Plusに近いスペックを有している。アウトカメラも例外ではない。でも、本当に同じように撮れるのだろうか。撮り比べてみよう。(2016/4/18)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
光学3倍ズームの威力は?――「ZenFone Zoom」のカメラをじっくりと試す
これまでも光学ズームを搭載したスマートフォンはあったけど、「ZenFone Zoom」は純粋な光学ズーム付きスマホである。見た目の「おれは光学ズーム付だぜ」的な主張がなく、思っていたよりずっと薄い。早速いろいろ撮影してみた。(2016/2/5)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
個性の出し方にAppleらしさを見た――iPhone 6s/6s Plusのカメラ性能を徹底比較
Appleらしい進化を遂げたiPhone 6sとiPhone 6s Plus。撮影シーンによっては、個性の差がはっきりと出る。今回はiPhone 6 Plusも交えながら、その差をレビューしていく。(2015/12/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
iPhone 6s Plusのカメラはスマホ史上最強になったのか?――6 Plusと撮り比べ
iPhone 6s/6s Plusではカメラ機能も大きく進化した。今回は6s Plusを使い、「1200万画素に上がって画質は良くなったのか」「新機能のLive Photosは使えそうか」「4K動画撮影は使えそうか」の3点を中心にレビューしていく。(2015/9/29)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
画質はトップクラスに迫るレベル――“ダブルレンズ”が面白い「honor6 Plus」のカメラ
日本では「楽天モバイル」が独占的に取り扱っているHuaweiの「honor6 Plus」。メインの“ダブルカメラ”は、見かけ倒しではなくて、おもしろくてキレイな写真を作り出してくれるのだ。(2015/7/23)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
トップクラスのスマホには画質面で及ばないけど、ユニークな撮影機能満載で遊べる――「ZenFone 2」
SIMロックフリースマホの中でも人気上位なASUSの「ZenFone 2」。自らを“性能怪獣”と称するこのスマホのカメラ機能は、“美人”がキーワード。さっそくチェックしてみましょうか。(2015/7/16)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2015年夏も超シンプル路線――カンタンだけど高画質 「ARROWS NX F-04G」のカメラを徹底検証
ARROWS X F-02E以来、ずーっと超シンプルなカメラ撮影機能を貫いているARROWSシリーズのスマートフォン。その最新作である「ARROWS NX F-04G」でも、例に漏れず超シンプルなカメラで、誰でもかんたんに高画質な写真が撮れる。ただし、自撮りは“ある事情”から注意を要する。(2015/6/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
カメラやディスプレイの性能は文句なし、難点は“持ちにくさ?”――「Galaxy S6 edge」
GALAXYシリーズのカメラ性能は、モデルを経るごとに良くなっている。Galaxy S6 edgeは、特殊な操作なしでカメラを使う人すべてに恩恵があるメリットが多い。ディスプレイが明るく見やすいので、気持ちよく撮れるのだ。(2015/6/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
料理の写真はどこまで“メシウマ”に?――「Xperia Z4」のカメラを徹底検証
Xperia Z4ではプレミアムおまかせオートに「料理」が追加された。 料理を自動認識することで“メシマズ”それが解消されたか、気になるところ。それも含めて、Z4のカメラ機能をチェックである。(2015/6/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマホカメラ徹底比較2015春の陣(後編)――自撮り最強カメラはコレだ!!
最近のスマホはカメラ機能が進化して、一見しただけでは端末間の違いが分かりにくい。作例を見ながらカメラが自慢の6モデルを比較してみよう。(2015/3/9)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマホカメラ徹底比較2015春の陣(前編)――機能、スペック、画質すべてを丸裸に
スマホカメラの進化は著しい。もはやどの端末も大差ないでしょ? なんて思う人がいるかもしれないが、とんでもない。最新スマホ6モデルを撮り比べて徹底比較してみた。(2015/2/24)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
くっきり画質にパノラマ機能が充実! ハイエンドな「Nexus 6」のカメラ機能をアプリと一緒に徹底チェック
ワイモバイルの「Nexus 6」は、1300万画素の高画質カメラとシンプルながらも機能が充実したカメラアプリに注目だ。(2015/1/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
光学式手ブレ補正+“リコー印”のカメラはどれだけ進化した?――「AQUOS ZETA SH-01G」
シャープの「AQUOS ZETA SH-01G」は、リコーの「GR certified」を取得したほか、光学式手ブレ補正を採用するなど、カメラスペックが大幅に進化している。早速その実力を試してみた。(2015/1/22)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
アプリが多彩になり、さらに暗所に強くなった「Xperia Z3」のカメラ――iPhone 6 Plusとの比較も
3キャリアから出そろった「Xperia Z3」。ソニー自慢のカメラ性能はどこが進化したのか? iPhone 6 Plusとも比較しながらその実力を試してみた。(2014/11/11)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 6 Plus」のカメラ機能を徹底検証! 「iPhone 5s」からココが進化した
5.5型と大画面な「iPhone 6 Plus」のカメラ機能を検証してみた。デキがよかったiPhone 5sより満足のいく仕上がりになっているのか? ぜひ、その目で確かめてみてほしい。(2014/9/25)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「デュオカメラ」や「Zoe」機能が楽しい「HTC J butterfly HTL23」
背面に2つのカメラを備える「デュオカメラ」や、動画、編集と機能が充実した「Zoe」機能を使い、「HTC J butterfly HTL23」で遊んでみた。(2014/9/16)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
驚くほどシンプルで画質もいい感じ――「ARROWS NX F-05F」のカメラを試す
有効約2070万画素CMOSカメラを搭載している「ARROWS NX F-05F」。使ってみて感じたのは「画質がけっこういい!」「撮影機能は超シンプル」「撮った写真を簡単に見られること」……の3つ。なかなかイケているのだ。(2014/6/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Z1」から何が進化した? ソニー自慢の「Xperia Z2」カメラの実力を試す
Xperiaの特徴と言えば、ソニー独自の高性能なカメラ。「Z1」との進化点も見つつ、「Xperia Z2」のカメラ性能をじっくりとチェックしてみた。(2014/6/9)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
多機能で4K動画撮影も可能な「GALAXY S5」のカメラで遊びたおす
「GALAXY S5」は、注目の4K動画撮影ができるだけでなく、さまざまな機能を備える優れモノ。高画質だけど便利で面白い、そんな「GALAXY S5」カメラの魅力を思う存分堪能してきた。(2014/6/4)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
PR:使っていくうちに、いつの間にか“上手な”写真が撮れる――新しい「AQUOS」のカメラ
スマホのカメラ性能がどんどん上がって写真を撮る人が飛躍的に増えたのだけど、いい写真を撮るにはどうしても一工夫がいる。でも、シャープの新しいAQUOSスマートフォンなら、そうした心配は無用。使うだけでいつの間にか上手に撮影できるようになるのだ。(2014/5/22)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia Z1」カメラ 撮影機能レビュー編――Info-eye、タイムシフト連写、ARエフェクトで遊ぶ
Xperia Z1には面白い撮影機能がいろいろと詰まっているのだ。というわけで、撮影機能レビュー編では「Info-eye」「タイムシフト連写」「ARエフェクト」といった新機能を中心に見ていこう。(2013/11/18)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia Z1」カメラ 画質レビュー編――「iPhone 5s」と比べてどちらがキレイ?
ソニーモバイルの「Xperia Z1」は、サイバーショット(の主力モデル)と同じ、1/2.3インチの裏面照射型CMOSセンサーを搭載した。とうとうデジカメと同じ撮像素子を積んできたわけだ。ではiPhone 5sと比べると、どちらが高画質なのか?(2013/11/11)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
シンプルなまま画質が向上、楽しさも加わった「iPhone 5s」のカメラ
画素サイズが15%大きくなり、F値が2.2に明るくなり、ライトが2つ付いた「iPhone 5s」のカメラ。スペックが向上したのは分かったが、実際はどうなのか? iPhone 5と比較しながらレビューしていこう。(2013/9/25)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
400万画素“UltraPixel”の実力は?――「HTC J One」の画質をチェックする
HTC J Oneの「UltraPixel」カメラには、400万画素の撮像素子を採用している。画素数は少ないが、1つ1つの画素が大きく、感度が高くなる。そう考えれば、400万画素が英断だってのが分かるかと思う。では画質はどうなのか。(2013/7/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
これぞスマホ時代の遊べるカメラ――「HTC J One」の“Zoe”を試す
今までのケータイやスマホのカメラ機能は、本職デジカメを追いかけてきたが、「HTC J One」は、スマホならではの「コミュニケーションに強いカメラ機能」を目指したように思える。その筆頭ともいえる「HTC Zoe」を試した。(2013/7/12)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマホのカメラではトップクラス――“シンプルで高性能”な「AQUOS PHONE ZETA SH-06E」
シャープの「AQUOS PHONE ZETA SH-06E」は、ドコモのツートップからは漏れたけれど、F1.9という明るいレンズや光学式手ブレ補正といった強力なカメラ機能を備えている。今回もいろいろなシチュエーションで撮りながら画質チェックした。(2013/7/1)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
800万画素でも十分――サクサク撮れて楽しい「INFOBAR A02」のカメラ
最近のハイエンドスマホは1000万画素超のカメラを備えるものも増えているが、INFOBAR A02のカメラは800万画素。でも、なかなかいいのである。気持ちよくサクサク撮れるし、写りも安定している。その上、特集効果でいろいろ遊べる。(2013/3/18)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
撮影から編集まで――使っていて楽しい「ELUGA X P-02E」の新しいカメラ
5インチフルHDの大きなディスプレイを搭載した「ELUGA X P-02E」だが、幅が絞られていて持ちやすい。カメラは1320万画素CMOSを備え、ユーザーインタフェースも大きく変わっている。画質や使い勝手はどうなのか。詳しくチェックしてみた。(2013/2/25)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
さらに表現力が上がって、サクサク快適に――「Xperia Z SO-02E」
ドコモのソニーモバイル製スマートフォン「Xperia Z SO-02E」は、「Exmor RS for mobile」を採用するなどカメラ機能も進化している。では画質はどうなったのか。キャリアは違うが2012年冬モデルの「Xperia VL」との比較も交えて見ていこう。(2013/2/18)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
1630万画素+光学式手ブレ補正で“シャープ史上最高画質”に――「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」
ドコモのシャープ製スマホ「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」は、1630万画素になって光学式手ブレ補正も付いている。また新しい取り組みとして、音声でカメラの起動やシャッター、撮影設定の変更などができる機能を搭載した。画質や操作性を見ていこう。(2012/12/18)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマホならではの“便利で遊べる機能”が素晴らしい――「GALAXY Note II SC-02E」
5.5インチの大きなディスプレイとペン操作が特徴的な「GALAXY Note II SC-02E」のカメラ機能は、スマホらしく便利で遊べる機能が充実している。Note IIのカメラは、スペックだけでは計れない面白さがあるのだ。(2012/12/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
サイバーショットに近づいて従来機の不満点が解消――「Xperia VL SOL21」
Xperiaシリーズの新モデルとして、KDDIから「Xperia VL SOL21」、ドコモから「Xperia AX SO-01E」が発売された。今回はauのXperia VLを使い、新たに追加された「プレミアムおまかせオート」や「ピクチャーエフェクト」などを試した。(2012/11/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
iPhone 4Sから着実にレベルアップ――「iPhone 5」のカメラをねっとりと試す
iPhone 5が発売された。カメラの画素数はiPhone 4Sと同じ800万画素だが、iOS 6になったことでパノラマ撮影が利用可能になった。ではハードウェアに依存する処理速度や画質はどうか。iPhone 4Sとの作例も交えながらiPhone 5のカメラ性能をチェックした。(2012/10/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“速くてシンプル”なXperia GX/SXのカメラ機能――操作性と画質を比較する
1300万画素カメラを備えた「Xperia GX SO-04D」と、800万画素カメラを備えた「Xperia SX SO-05D」。いずれもソニーの高感度な「Exmor R for mobile」を採用しているが、画質に差はあるのだろうか。これら2機種を撮り比べてみた。(2012/8/22)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
シンプルに使えて凝った撮影もできる――そつなくまとまった「GALAXY S III SC-06D」
スマホのカメラは800万画素くらいがちょうどいいのではないか――。「GALAXY S III SC-06D」を使うとそう思えてくる。シンプルなUIにHDRや連写などのトレンド機能もしっかり押さえており、サクサク使える。というわけでカメラ性能を試した。(2012/7/23)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ 特別編:
PR:デカくてハヤくてキレイ――まさに正義な「AQUOS PHONE Xx SoftBank 106SH」のカメラ
スマホのカメラにとって、今やデカい・ハヤい・キレイの三つは正義。その要素をすべて備えたシャープの「AQUOS PHONE Xx SoftBank 106SH」を、新搭載のHDR機能の実力を含めてレビューした。(2012/7/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
とにかく速い――予想以上に楽しかった「HTC J ISW13HT」のカメラ
日本市場向けに徹底して開発されたauのスマートフォン「HTC J ISW13HT」は、高速起動が可能なほか、HTC独自のチップやF値2.0のレンズを採用するなど、カメラ機能にも注力した。その実力はどれほどか。iPhone 4Sとの比較も交えてレビューする。(2012/6/6)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
日常用途なら画質は十二分、「クイック起動」で実用性がぐんと上がった――「Xperia NX SO-02D」
かねてから定評のある、裏面照射型CMOSセンサーを採用したXperiaシリーズのカメラ。Xperia NXではXperia arc/acroからどれだけ画質や使い勝手が向上しているのだろうか。(2012/3/23)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
基本的な画質はかなり良い、ただし“ゴースト”に注意――「ARROWS X LTE F-05D」
“全部入り”スマートフォンの「ARROWS X LTE F-05D」は、カメラにソニー製の裏面照射型CMOSセンサーを採用しているのも注目すべきポイントだ。富士通伝統の撮影機能や画質を見ていこう。(2011/12/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
光学式手ブレ補正が素晴らしい「AQUOS PHONE SH-01D」、でも“打率”に不満
シャープのスマートフォン「AQUOS PHONE SH-01D」は、光学式手ブレ補正対応の1210万画素CMOSカメラを備えるほか、裏面照射型CMOSセンサーを採用している。ブレずに高感度の写真を撮れるのか。さっそくチェックした。(2011/12/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
機能はシンプルなまま、画質はトップクラスに――「iPhone 4S」
ついに発売された「iPhone 4S」。見た目はiPhone 4と変わらないが、デュアルCPUやより高画素な800万画素CMOSカメラを搭載するなど、ハードウェア性能が強化されている。加えてiOS5により、カメラの使い勝手も向上した。その実力をさっそくチェックした。(2011/10/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スタンダードなスマホとしては十二分に使える――「INFOBAR A01」
各社の夏モデルの中でも注目を集めているiidaスマートフォン「INFOBAR A01」。デザインと機能のバランスの取れた同モデルだが、カメラはどうか。INFOBAR A01ならではの機能はあるのか。作例や使い勝手をチェックしていこう。(2011/8/9)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“速い”のはそれだけで気持ちいい――「GALAXY S II SC-02C」
とにかく速い。もともと速さをウリにしている端末だが、その性能は写真撮影時にもいかんなく発揮されている感じ。きびきび動作する「GALAXY S II SC-02C」は、デジカメ代わりに、日常の記録や、TwitterやFaceBookやブログにアップする写真を撮るのなら超お勧めだ。(2011/7/29)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
PR:3D写真と動画が“普通に”撮れる――「AQUOS PHONE SH-12C」だからできる、3D撮影の楽しみ方
ツインカメラを搭載したことで本格的な3D撮影が可能になった、シャープの「AQUOS PHONE SH-12C」。これまでのケータイにはない新しいカメラ機能を楽しめる3D撮影だが、どうすれば立体的な写真を撮れるのか。また、どんな被写体が向いているのか。荻窪氏に「AQUOS PHONE SH-12C」を試してもらった。(2011/5/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
高感度で画質も上々、ただし操作性にはやや難あり――「Xperia arc SO-01C」
「Xperia arc SO-01C」は、ケータイ向けに開発された裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R for mobile」を搭載しているのが特長の1つだ。裏面照射型CMOSセンサーは、薄暗い場所での撮影に強いと言われるが、画質はどの程度向上しているのだろうか。(2011/4/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
最新12Mカメラの実力は?――au「S003」「SH008」「CA005」を徹底比較
auの2010年夏モデルは、「Cyber-shotケータイ S003」「AQUOS SHOT SH008」「EXILIMケータイ CA005」がカメラ機能に注力している。いずれも三者三様のスペック、デザイン、使い勝手となっていて面白い。今回はこれら3機種のカメラ機能をレビューしよう。(2010/7/23)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
HD動画は実用レベルか?――ドコモ「F-06B」「N-04B」「SH-07B」で撮り比べ
ドコモの夏モデル「F-06B」「N-04B」「SH-07B」は12Mピクセル以上の静止画を撮影できるほか、1280×720ピクセルのHD動画撮影に対応しているのが大きな特徴だ(F-06BとSH-07BはフルHD動画も撮影可能)。今回は静止画とHD動画のクオリティを検証した。(2010/7/6)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
圧倒的によくなったカメラ性能――「iPhone 4」
iPhone 4のカメラは、絵作りが根本的に変わり、大きな画質向上を果たした。これは画素数が300万から500万に上がったことよりも大きな変化で、iPhone 4のカメラは他のケータイと比べても十分満足行くレベルに仕上がっている。(2010/7/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ(番外編):
写真好きのiPadユーザーは必携!――「iPad Camera Connection Kit」
9.7インチの大画面と豊富なアプリケーションが魅力の「iPad」に、専用オプション「iPad Camera Connection Kit」を付けると何がどう変わるのか。じっくり検証してみた。(2010/6/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。