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「超高速連写」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
可変式望遠レンズの実力は? 「Xperia 1 III」のカメラであれこれ遊んでみた
ソニーが4月に発表し、6月から国内で順次投入される「Xperia 1 III」。デジカメとは別の方向で進化していったスマホのカメラ機能だが、Xperia 1 IIIは違う。超広角、広角、望遠に「AI超解像ズーム」で実質4つのカメラを搭載し、デジカメのような「素直な画作り」が可能となっている。(2021/6/1)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α1」やっぱり凄かった 高性能を誰でも享受できるフラッグシップ
いやあ、「α1」はヤバいわ。使ってみると分かるんだけど「ああ、これは最高峰だわ」感にあふれた最強カメラなのだった。(2021/4/29)

可変式望遠レンズだけじゃない 「Xperia 1 III」のカメラはココが変わった
ソニーのフラグシップモデル「Xperia 1 III」はカメラが大きく強化された。焦点距離を70mmか105mmに切り替えられる可変式望遠レンズを搭載。AI超解像ズームとリアルタイムトラッキングAFにも期待したい。(2021/4/20)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
生産地も分かる“ニコンのデジタル一眼史” 
先日、ニコンが一眼レフの国内生産を止める、という報道があった。秋に公表されていたことで当時記事にもなっていたので、「え、なんでまた記事に」感はあるのだが、この機会にニコンのデジタル一眼史を振り返ってみたい。(2021/4/14)

カメラマン目線で見た「Xperia PRO」 撮影現場のワークフローを変えるマシンだ
ソニーが発売したプロユース向けスマートフォン「Xperia PRO」。これと「α1」を組み合わせることで、映像や写真のプロに新世代のワークフローを提供することを目指すという。一対それはどういうことなのか聞いてきた。(2021/2/11)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α1」は“新世代の最高峰”を見せてくれた
予想を超えた「α1」の登場である。「α9」の高画素版ってことで“α9R”という名前にもできたのだろうが、あえてα1にしたところに「これがミラーレス一眼時代のフラッグシップだ」というメッセージを感じる。(2021/1/28)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
良い意味で普通になった富士フイルム「X-S10」 オートで気軽に撮れる“X”
Xシリーズならではの良さは生かしつつ、オーソドックスな操作系に変わったAPS-Cサイズセンサーのミラーレス機「X-S10」。ボディ内手ブレ補正まで搭載し、お買い得感の高い製品になった。(2020/12/13)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 1 II」のカメラを試す(後編) 専用アプリ「Photography Pro」の実力は?
Xperia 1 IIカメラ機能レビューの後編では、専用のアプリ「Photography Pro」を使っての撮影について、実例をもとにその使い勝手を含めてご紹介していこう。(2020/7/29)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
どうなるオリンパスのカメラ事業 「PEN」「OM-D」の技術と強み
6月24日、オリンパスが映像事業を切り離してファンドに譲渡するというニュースが流れて業界が震撼した。しかし譲渡先が日本産業パートナーズということで、ほっとした人もいるんじゃないかと思う。(2020/7/2)

スマホのトレンドと逆行? 大きく変わった「Xperia 1 II」のカメラ機能を解説
「Xperia 1 II」のカメラは、デジタル一眼のトップであるαシリーズと「ワンチーム」で今回のXperia 1 IIを開発したのだという。特に力を入れたのが、静止画のAFや連写の機能。カメラアプリも進化させることで、よりカメラらしく使えるようにした。(2020/4/29)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
もはや異次元の83倍ズームを搭載した“一応”コンデジ、ニコン「COOLPIX P950」
ニコンの超弩級望遠シリーズの新作がきたのである。「COOLPIX P950」レンズは83倍……具体的にいうと35mm判換算で24-2000mm。600mmくらいならピンとくるけど、1000mmを越えちゃうともう異次元って感じ。(2020/2/21)

「Pixel 4」のカメラ技術から見える、スマホカメラの進化
Googleがメディア向けに「Pixel 4」のカメラ技術に関する説明会を開いた。この1年のスマートフォンカメラの進化はどこにあったのかを伝える内容だった。テーマはGoogleのスマートフォンにおけるコンピュテーショナルフォトグラフィーと機械学習。(2019/12/20)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
一見ミニマム、実は3つの顔を持つシステムカメラ 「SIGMA fp」の変幻自在っぷり
SIGMA初のLマウントカメラが発売されたのである。「SIGMA fp」。なんというか、四角くてゴツくてい小さくて可愛くてミニマム。でも、それが実に斬新なカメラなのだ。(2019/11/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 11」を試して、望遠カメラよりも超広角カメラが必要だと思った理由
「iPhone 11」がデュアルカメラになり、「iPhone 11 Pro」とどちらにするか迷ってる人も多そうな昨今。iPhone 11 Proのカメラレビューは別途行ったので、ここではデュアルカメラのiPhone 11のカメラをチェックしたい。カメラ機能という意味で両者が異なるのは2点。ディスプレイと望遠カメラだ。(2019/10/20)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
iPhone 11 Proのカメラのすごさはここにあった
iPhone 11 Proのカメラ機能は、デジタルカメラとは別の進化を始めた。3つのカメラを搭載したことの他、適当に撮っても良い写真ができる「スマートHDR」や「ナイトモード」の搭載。物理的な制約で上げられない性能をデジタル技術で補っている。(2019/10/8)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
帰ってきたキヤノンの高級コンパクト「Powershot G5 X Mark II」
キヤノンの1型センサー搭載高級コンパクト「G5 X」がフルモデルチェンジで帰ってきた! それも予想以上のモデルチェンジっぷりである。(2019/9/10)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
かわいい本格派、富士フイルム「X-T30」
ソニーの「α6400」に続き、富士フイルムから「X-T30」とミドルクラスのいい感じのAPS-Cミラーレス一眼が登場したのである。小さくてコンパクトでかわいい。(2019/4/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
高速センサーは効果てきめん! 「Xperia XZ2」のカメラって正直どう?
従来のXperiaから大きくデザインを変えた「Xperia XZ2」。いろいろ言われているけれど、カメラ機能はどうなのだろうか。試してみるのである。【作例差し替え】(2018/7/29)

カシオがもたらしたデジカメの歴史を振り返る
2018年5月9日。カシオ計算機がコンパクトデジカメからの撤退を発表し、多くのカメラファンに衝撃を与えた。そんなカシオの歴史を振り返りつつ、哀しんでみたい。(2018/5/19)

2017年のデジカメを振り返って驚いた
1年を振り返ろうとして、ふと思った。2017年って発売されたデジカメがすごく少なくない? それでもインパクトのある製品が多かったので、テーマ別にまとめてみよう。(2017/12/29)

“ミラーレス10年の集大成”はプロ向けの静止画フラグシップ――パナソニック「LUMIX G9 PRO」
パナソニックは“LUMIX”シリーズの静止画フラグシップと位置付ける「G9 PRO」を発表した。ミラーレス誕生から10年間の集大成。プロカメラマンやカメラ愛好家の撮影意欲をかき立て、撮影意図に応えるハイエンド機」(同社)という。(2017/11/16)

「α9」にはミラーレス機の未来が詰まってる
(2017/6/28)

ソニーモバイルに聞く「Xperia XZs」 全てが変わったカメラの秘密
「Xperia XZs」はカメラ回りがフルリニューアルといえるくらい進化している。では何がどう変わったのか? ソニーモバイルのカメラ担当者に聞いた。(2017/5/27)

「背景がぼける写真を撮りたい」――そんなニーズに応える小型エントリー向けミラーレス、パナソニック「DC-GF9」
パナソニックが2年ぶりに小型軽量シンプル自撮りのエントリー向けミラーレス機「DC-GF9」を発売した。GF7との大きな違いは3つ。デザインと記録メディアの変更と4K対応だ。GF7との一番の差別化が4Kだといえる。(2017/2/21)

超望遠にスマホ連携、散策や旅行にちょうどいいコンデジ「COOLPIX A900」
「COOLPIX A900」は小型高倍率で旅行に最適、てな位置づけの普及型コンデジ。数社がこのクラスにラインアップしているが、他社が30倍ズームなのに対し、A900は35倍とスペックでちょっと上回ってる。スマートフォンとの連携もすごく便利。(2017/1/31)

超絶スピードのAFと連写! ソニー「RX100M5」の進化っぷり
ソニーのRX100シリーズがまた進化した。今度は超高速AFと超高速連写である。いやもうほんとに速かった。「DSC-RX100M5」である。(2016/12/8)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
Xperia XZ カメラの「良いところ」と「残念なところ」
前回は「Xperia XZ」のカメラで「iPhone 7 Plus」と撮り比べをしてきた。今回は、そんなXperia XZのカメラについて、良いところと残念なところをざっくりとまとめたい。(2016/11/30)

荻窪圭が解説:
「iPhone 7」のカメラはどこがどう進化したのか
Appleが発表した「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」のカメラ性能は、「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」と比べてどれくらい進化しているのか。実機を見てみないと分からない部分もあるが、分かっているところからあれこれ考えてみた。(2016/9/9)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
iPhone 6s/6s Plusで撮った4K動画から静止画を切り出す方法
長らく中断していた「iPhoneカメラ講座」が復活。今回は、iPhone 6s/6s Plusで撮影した4K動画から、静止画を切り出す方法を紹介する。標準のアプリではできないので、ほかのアプリを使用する必要がある。(2016/2/2)

本格派にも納得の仕上がり これまでの“J”とはちょっと違う「Nikon 1 J5」
コンパクトなボディと高速連写が身上の「Nikon 1」の中でも、Jシリーズは比較的エントリー向けという印象だった。しかし、J5はこれまでのJとは違う。Vシリーズのテイストも持った高機能モデルに生まれ変わっている。(2015/6/2)

TRON Symposium:
30周年を迎えたTRONプロジェクトの歩みと最前線
2014年に30周年を迎えたTRONプロジェクト。開催された「2014 TRON Symposium(TRONSHOW)」(東京ミッドタウン 2014年12月10〜12日)では、プロジェクトの“歩み”と“最前線”が紹介されていた。(2014/12/11)

個人的にも欲しいカメラ:
クラシカルな操作系が似合うボディに破格の性能――「LUMIX LX100」の実力に迫る
マイクロフォーサーズのミラーレスカメラと同じサイズの大型センサーを採用し、クラシカルな操作系を採用したプレミアムコンデジ「LUMIX DMC-LX100」は、間違いなくこの冬注目の1台だ。その実力やいかに。(2014/11/27)

「ZenFone 5」レビュー 第2回――暗い場所でも明るく撮れる? 多彩なカメラ機能を試す
ASUSのLTE対応SIMロックフリースマートフォン「ZenFone 5」のレビュー第2回では、多彩な撮影モードを備えるカメラ機能について取り上げる。特に、暗いところでどれだけ明るく写せるかをチェックした。(2014/11/21)

交換レンズ百景:
異次元のスナップショットを手持ちで楽しむ――ニコン「1 NIKKOR VR 70-300mm f/4.5-5.6」
ニコンの「1 NIKKOR VR 70-300mm f/4.5-5.6」は、35ミリフィルム換算すると焦点距離が189ミリから810ミリ相当になるという望遠ズームレンズ。AFが高速な「Nikon 1 V3」と組み合わせると、快適な超望遠撮影が楽しめる。(2014/8/20)

光学52倍ズームレンズ搭載の「PENTAX XG-1」発表
35ミリフィルム換算で広角24ミリから超望遠1248ミリまでの高倍率ズームレンズを搭載したオールラウンドなコンパクトデジカメ「PENTAX XG-1」が登場。8月8日から販売する。(2014/7/15)

「Nikon 1 V2」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「α77」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

ソフトニック:
1秒間に最大40枚、無音かつ連写ができるストレスフリーの超高速カメラ――「静かな超高速カメラ」
「静かな超高速カメラ」は、無音撮影や高速連写撮影などができる多機能なカメラアプリです。撮影した写真でGIFアニメが作成できるのも特徴です。(2014/6/19)

「あっ」という瞬間を逃さない、超快適スナップカメラ ニコン「Nikon 1 J4」
新しいNikon 1は速い。普及機にあたるJシリーズの最新作「J4」もやっぱり速いが、V3の撮る人がその速さを積極的に使いたい人向けというより、速さによる快適さを求める人向けなのだ。(2014/5/8)

速さの次元が違う、超高速ミラーレス ニコン「Nikon 1 V3」徹底解剖
小さくて軽い「Nikon 1」シリーズがまた一つ階段を上った。次元が違う速さを身につけたV3を徹底解剖する。際だった個性を持つ、魅力的な1台だ。(2014/4/18)

これでしか撮れない写真がある個性派カメラ カシオ「EX-100」
カシオ「EX-100」は1/1.7型センサーに28-300mm全域F2.8というとハイスペックコンデジなのだが、カメラ好き向けというより、デジタルをもっと楽しむというニュアンスの1台。これでしか撮れない写真があるという意味で、非常に個性的で面白い。(2014/3/24)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia Z1」カメラ 撮影機能レビュー編――Info-eye、タイムシフト連写、ARエフェクトで遊ぶ
Xperia Z1には面白い撮影機能がいろいろと詰まっているのだ。というわけで、撮影機能レビュー編では「Info-eye」「タイムシフト連写」「ARエフェクト」といった新機能を中心に見ていこう。(2013/11/18)

「全焦点マクロ」「高速連写」「タイムラプス」――「EX-ZR1100」のユニーク機能で遊ぶ
カシオ計算機「EX-ZR1100」は手ブレ補正を強化した12.5倍ズームのコンパクトデジカメだが、同社の得意とするデジタル処理を利用した撮影機能にも注目したい。(2013/9/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
シンプルなまま画質が向上、楽しさも加わった「iPhone 5s」のカメラ
画素サイズが15%大きくなり、F値が2.2に明るくなり、ライトが2つ付いた「iPhone 5s」のカメラ。スペックが向上したのは分かったが、実際はどうなのか? iPhone 5と比較しながらレビューしていこう。(2013/9/25)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
第4回 “連写+合成”ができるHDR撮影を活用する
iPhoneに限らず、スマホやデジカメの撮像素子はとても小さいので、一度に取り込める光の量が少なく、ちょっと光が多いと明るいところが真っ白になり、暗いところがつぶれてしまう。そこで活用したいのが「HDR」なのだ。(2013/3/12)

デジカメプラス 週間トップ10:
カメラアングルの変化でアクセントを加えてみよう
デジカメプラスにて、1週間に読まれた記事のアクセス数をランキングする週間トップ10。今回は新連載「デジカメスナップ虎の巻」の第1回が人気でした。(2013/2/13)

カジュアルに超高速連写を楽しめる軽快ミラーレス ニコン「Nikon 1 J3」
ぱっと見は変化に乏しいが、中身はぐっと進化してキビキビ使える。カジュアルに超高速連写を楽しめて、1インチセンサーなので画質も結構イケル。「Nikon 1 J3」はそんな楽しいカメラなのである。(2013/2/6)

プロ仕様の本格派デジタル一眼に進化 パナソニック「DMC-GH3」
久々に登場したパナソニックのm4/3ハイエンド「GH」の新製品「DMC-GH3」は、Wi-Fiを含めた高い機能と豊富なカスタマイズ性を備えた本格派。オリンパス「OM-D」との画質比較も合わせてお送りする。(2013/1/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
1630万画素+光学式手ブレ補正で“シャープ史上最高画質”に――「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」
ドコモのシャープ製スマホ「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」は、1630万画素になって光学式手ブレ補正も付いている。また新しい取り組みとして、音声でカメラの起動やシャッター、撮影設定の変更などができる機能を搭載した。画質や操作性を見ていこう。(2012/12/18)

オススメモデルピックアップつき:
2012年冬「高付加価値コンパクトデジカメ」の選び方 
スマホカメラに押されがちなコンパクトデジカメだが、画質や利便性、機能など独自の付加価値を持ったモデルが多く登場している。そんな“高付加価値コンパクトデジカメ”をチェックした。(2012/12/11)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。