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MONOist転職 − モノづくりスペシャリストのための転職情報

就活生の約7割「動画を見ると志望度が上がる」、そのワケは?
学情は、2024年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生に、「動画での情報収集」について調査を行った。インターンシップに応募する前後で動画を見たら志望度が「上がる」と答えた学生は73.7%に上ることが分かった。(2022/8/17)

リテール&ロジスティクス:
東京建物があきる野市で延べ4.9万m2の物流施設が着工、サンリオの入居が内定
東京建物は、東京都あきる野市で計画を進めていた物流施設「(仮称)T-LOGIあきる野」が着工したことを公表した。T-LOGIあきる野は、東京建物が東京都内で開発する初の物流施設となる。なお、T-LOGIあきる野の一部区画ではサンリオの入居が内定している。(2022/8/9)

事実と異なる発言:
「就活の面接で“本音”を言えない」大学生の6割、何を聞きたかったのか?
就活サイトを運営するワンキャリアは、「就職活動と学生の本音に関するアンケート」を実施した。(2022/8/6)

「那須川天心vs.武尊」の観戦 就活生の6割に「ポジティブな変化あった」
約半数の人が初めての本格的な格闘技観戦であったこと、話題になっていたという理由で観戦したことも分かった。(2022/8/6)

男女で違い:
「いまの会社、10年以内に辞める」新入社員の半数 理由は?
いまの会社であと何年ぐらい働くと思いますか? この春就職した新入社員に聞いた。(2022/8/5)

コロナ禍で「学生時代に力を入れたこと」に変化 入学時からオンライン生活、就活に苦慮 YouTubeやSNS運用アピールも
コロナ禍の影響で採用面接の定番質問「学生時代に力を入れたことは?」の回答に困る学生が増えているという。ネオキャリアが4日に実施した学生向けのトークセッションでは悩む学生たちの姿が浮き彫りになった。(2022/8/4)

「何回見ても笑ってしまう」 オンライン面接に「事前録画した映像」で挑む就活生のコメディー動画が100万回再生突破する人気
ボロが出るのが早すぎる。(2022/7/30)

ライボの調査:
就活は嘘つきが有利? 面接で嘘をついたことがある人は4割、どんな嘘をついたか
ライボは、社会人3年未満の全国の男女に「就活と嘘の実態について」の調査を行った。面接やエントリーシートで学生時代での経験を話す・書く際に嘘をついたことがある人は38.7%ほどいることが分かった。(2022/7/28)

メタバース就活フェスってどんな感じ? 企業とユーザーをつなぐ「METANAVI」に参加してみた
メタバースに多くの企業・自治体が参加する昨今、企業活動の中でも重要な人材獲得をVRで行う試みが増えてきています。(2022/7/26)

学情調べ:
転職を迷う理由 3位「市場価値がわからない」、2位「早期離職はイメージが悪い」、1位は?
就職情報サイトを運営する学情(東京都千代田区)は、「転職の捉え方」に関する調査を実施した。転職活動をするにあたり、70.6%が転職すべきか迷うことが分かった。転職すべきか迷った理由は、「転職するにもアピールできるスキルや経験がないと思ったから」が52.5%で最多。(2022/7/22)

経済状況が不安定になると:
私立大医学部+防衛医科大合格者数ランク ベスト3は?
経済状況が不安定になると、就職に有利な資格が取得できる学部の人気が高まる。そうした中、成績優秀層が選択するのが医学部だ。私立大医学部医学科+防衛医科大、合計32大学の合格者ランクを見てみると……。(2022/7/22)

心地よい環境で働きたい:
「出世を希望しない」「10年以内に辞める」 新入社員で目立つ
将来、出世を希望している人はどのくらいいるのだろうか。この4月に就職した新入社員に聞いた。(2022/7/15)

学情調べ:
23年卒の大学生が就活終えたい時期 2位「6月末まで」、1位は?
学情は、「選考参加社数」をテーマに調査を実施した。就職活動を終えたい時期を尋ねたところ、「夏休みが始まるまで」(40.1%)が最多。以下、「6月末まで」「夏休みが終わるまで」(各20.2%)と続く。(2022/7/11)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「底辺の職業ランキング」を生んだ日本 なぜ、差別とカスハラに苦しめられるのか
新卒向け就活情報サイトが公開した「底辺の職業ランキング」を挙げる記事が物議を醸している。記事が炎上した一方で、実際に一部の職業の人たちをさげすみ、差別する人がいることも事実だ。日本社会にはびこる差別とカスハラの正体とは──。(2022/7/8)

8割超が「前向きに検討」:
「リモートワーク可の求人」はコロナ禍前の11倍超に 首都圏在住のまま地方就職も
転職サイト「ビズリーチ」における「勤務地を問わない新規求人」がコロナ禍前と比べ11.3倍に増えたと、運営するビズリーチ(東京都渋谷区)が発表した。増加率が鈍化していることから、コロナ禍を経て「リモートワーク可」が新たな求人の特徴として定着しつつあることが分かる。(2022/7/7)

就活情報サイトの記事「底辺の仕事ランキング一覧」が炎上 建築作業員や介護士を“底辺職”として紹介
現職の人たちから怒りの声が上がりました。(2022/6/30)

周囲にすすめたい転職先企業ランキング ベスト3は全てIT関連企業に 2位はグーグル、1位は?
周囲にすすめたい転職先企業はどこか。社員の口コミなどを掲載する就職・転職プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワークが調査した結果を発表した。ベスト3は全てIT関連企業が入り、2位はグーグルとなった。(2022/6/29)

新成人のボーナス事情:
新成人に聞く「初ボーナスの使い道」 趣味や買い物をおさえた1位は?
就職支援会社のジンジブが、4月1日に新成人となった高卒新社会人(18〜20歳)を対象に、新成人になってからの変化やボーナス事情に関するアンケートを実施した。(2022/6/29)

教育プロセス全体の見直しを:
「インターンシップ」小手先のルール見直し アンフェアな就活モード“押しつけ”の現状
インターンシップを通して取得した学生情報を企業が広報・採用選考活動に活用することを可能にする政府のルール見直し。しかし、そもそもインターンシップは学生にとって仕事選びに有効な場になっているのだろうか。(2022/6/29)

講座を実施:
コンビニバイト経験を「ガクチカ」に ファミマが就活生に“自己PRの書き方”を教える理由
ファミリーマートは、店舗で働く大学生を対象に、就活支援オンライン講座を開催する。店舗での接客や売場づくり、新人指導などの業務を、学生時代に力を入れた「ガクチカ」として、自己PRやエントリーシート作成に生かす方法を伝える。大学生スタッフの就活を手厚くサポートすることで、アルバイト希望者を募る。(2022/6/28)

給料と残業の関係:
「転職したい」新社会人の33%、定年までは?
就職した会社で定年まで働きたいと思っている人は、どのくらいいるのか。2022年春に就職した新入社員に聞いた。(2022/6/20)

コロナ禍の“理不尽な就活事情” 「人と会うな!」と言われてきたのに、面接では「大学生活の中で仲間と協力して成し遂げたことは?」
どうしてそんなこと聞くの?(2022/6/20)

日本の雇用課題にメスを:
氷河期支援、正規30万人増めざす→実績は3万人 国の施策が機能しない根本的な矛盾とは?
政府が直近3年間で就職氷河期世代の正社員を30万人増やす目標を掲げていたが、実績はわずか3万人に留まる。政府の施策のどこに問題があるのか。(2022/6/15)

「本当に行ってよかった」インターンシップ、3位は三菱総研、2位は日立、1位は?
就活口コミサイトを運営する就活会議(新宿区)は、2021年6〜9月にインターンシップに参加した学生の体験記をもとに集計した「学生が本当に行ってよかったINTERNSHIP 2022」を発表した。(2022/6/14)

800人に聞いた:
「内定アリ」5月時点で8割 就活はいつまで続ける?
2023年卒予定の学生に、就活状況を調査した。5月時点で内定を取得している学生は75%だった。就活を終えたい時期は?(2022/6/10)

政府方針と民間調査を比較:
6月1日「選考解禁」なのに、5月で内定率6割のなぜ 就活生の“悲痛”な声に大きな反響
「就活って6月解禁なのに6割内定持ってるってのは嘘だよな?」とするTwitterの投稿が注目を集めている。投稿者は就職活動中の学生とみられる。現行の就活日程と就活生向け民間調査を比較し、検証する。(2022/6/8)

6月1日時点:
新卒内定率は高水準の76.9%、それでも就職先を決めない理由は?
ディスコは、2023年卒業予定の学生を対象に調査。6月1日時点の新卒内定率は76.9%で、21年(22年卒)を5.1%上回るペースで進行していることが分かった。(2022/6/7)

13卒と23卒の人気ランキングを比較:
就活戦線に異状あり──10年前の人気企業がTOP10から“消滅”した理由
マイナビの2013年卒と23卒の就職人気企業ランキングを比較したことで分かったこととは?(2022/6/2)

学情調べ:
企業が取り組むSDGsの17テーマ 学生が好印象に思う1位は?
就職情報サイトを運営する学情(東京都千代田区)は、2024年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生を対象に、SDGsに関する調査を実施し、52.4%の学生が、普段の生活の中でSDGsを意識していることが分かった。(2022/5/31)

難関大の学生に聞く:
就職人気企業ランキング 東大、京大、早慶で1位だったのは?
難関大学12校の生徒を対象にした「2023年卒就職人気企業ランキング」の結果を発表した。総合商社や金融業界が人気を集めた。東大、京大、早慶共通で1位を獲得した企業は?(2022/5/31)

就職面接の“デキ”をAIが評価 ベンチャーが練習アプリ開発
AI動画解析技術を手掛けるエフィシエントと就職支援のジェイックが、面接練習アプリ「steach」をリリースした。面接練習を録画するとAIが動画を解析し、表情や声、身振りなどを評価する。(2022/5/23)

SNS世代の就活:
就活が「マッチングアプリ化」している? 就職人気企業ランキングに見るコロナ禍中のトレンド
就職人気企業ランキングの上位に共通することはあるのだろうか。調査担当者は「コロナ」「スマートフォンの普及」が影響していると話す。ランキング結果から見る就活の今を取材した。(2022/5/20)

学生1303人に調査:
2023年卒就職人気企業ランキング発表 キーワードは「IT」「安定」「DX」
楽天が運営する就職活動情報サイト「楽天みん就」が、2023年卒業予定の学生を対象にした「2023年卒就職人気企業ランキング」を発表した。1位はNTTデータで、2年ぶりに1位を獲得した。(2022/5/19)

今井メロ、就活難航中と告白 人生初の正社員登用報告から1カ月「普通に生きることが私にはとてつもなく難しい」
「著名人を雇えるほどのキャパじゃない」と断られた経験も。(2022/5/19)

新卒就職人気ランキング 2位ソニー、1位はあのIT企業 みん就調べ
みん就が、23年卒業予定の大学生・大学院生を対象に調査した就職人気ランキングを発表。トップ10の半数以上がIT関連だ。(2022/5/19)

学情調べ:
対面での面接に自信がない学生が増加 コロナ禍の弊害か
2021年卒の学生から、コロナ禍でオンライン就活が主流になった。そんな中、対面での面接を苦手だと感じる就活生が増加している。なぜ、対面での面接を苦手と感じるのだろうか。(2022/5/19)

熱意を伝えられるか:
23卒就活生が感じる不安 「最終面接だけ対面で、うまく話せず」
学情が、2023年3月卒業・修了予定の大学生・大学院生を対象に、「就職活動への不安」についての調査を実施した。(2022/5/18)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(89):
「期待通り」じゃなかった就職や転職、どうする?
春は就職や転職などで、新たな環境に身を置く人が多い季節です。夢や憧れを抱いて就職・転職したのに、期待していたイメージとは異なっていて選択を悔やんでいませんか? そんなとき、今後に向けた行動や気持ちの整理はどうしたらいいのでしょうか?(2022/5/18)

レバレジーズがITエンジニアの転職意識を調査:
2021年に転職した社会人エンジニアの割合は4%、転職先を決定する上で十分な企業数は? 内定数は?
レバレジーズは、ITエンジニアの転職意識調査の結果を発表した。2021年に転職した社会人エンジニアの割合は4%。社会人エンジニアは、自分に合う企業を吟味してから選考を受けている。(2022/5/17)

これが本当の“圧迫面接”……! ウソをつくと鼻が伸びるピノキオが就活生だったらこうなる
伸びる鼻で自己アピール。(2022/5/18)

Q&A 総務人事の相談所:
「残業ゼロでいいなら入社したい」 優秀な新卒の“残業免除”は不公平か?
働き方改革の影響で「残業」に対する考え方も変わりつつある。入社を希望する内定者から「趣味の活動があるので、残業できない」と相談があった。優秀な人材のため、ぜひ入社してほしいが、残業している社員に対して不公平な気もする……。人事部としてどのように対応すべきだろうか?(2022/5/16)

ポジティブな表現:
就活生は「自己PR」で、どんな言葉を使っているのか
新卒オファー型就活サービスを運営するi-plugは、2023年に卒業する予定の学生がOfferBoxに登録する「自己PR」と「私の将来像」の記述欄で使用する言葉を調査。その結果、自己PRでは……。(2022/5/13)

プロが指南 就活の極意 評判がよい就活アプリ
就職活動でアプリを使用するのは当たり前の時代。求人情報や選考情報の入手、それらを整理するツールは非常に便利で、効率的に進めている学生ほどアプリを有効活用している。(2022/5/13)

IT業界の新卒就活、「安定していそう」な企業が人気 13年連続でランキング1位を獲得したのは?
楽天グループは、2023年卒業予定の学生を対象に実施した「楽天みん就 2023年卒 IT業界新卒就職人気企業ランキング」の結果を発表した。ランキング1位は、2010年の調査開始以来13年連続1位の「NTTデータ」だった。(2022/5/12)

地元就職希望は6割超え:
「地元で働きたい」人を増やすには? 就活生から「給料」「結婚したい人がいる」の声
23卒の就活生が地元(Uターン含む)就職を希望する割合は62.6%だった。地元就職を希望する理由は「家族と過ごしたい」「貯金したい」など。就活生が考える地元就職希望者を増やすためのアイデアも紹介。(2022/5/12)

該当者には“おわびメール”送付:
吉野家、外国籍学生の就職説明会“排除”で謝罪 理由は「就労ビザ」 参加拒否の学生、他にも多数
外国籍の学生に対し、国籍を理由に自社の企業説明会への参加を拒否していたとして、吉野家が謝罪した。同社は拒否した理由について「(外国籍の学生は)就労ビザの取得が困難。ビザを取得できず過去に内定を取り消したケースがあったため」と説明している。(2022/5/10)

景品表示法に違反:
消費者庁、「DYM就職」を水増し広告で行政処分 “就職率96%”うたうも実際は15%
消費者庁は就職支援サービスの就職実績を水増しした広告を使い、景品表示法に違反していたなどとして、再発防止を求めDYMに措置命令を出したと発表した。同社のサービスでは就職率96%を謳っていたが、実際の2021年度就職率は15%程度だった。(2022/5/2)

採用されたときは泣くほどうれしかったのに…… 就活時代と現在のギャップ描く漫画が分かりすぎてつらい
いざ入ってみると嫌な部分が見えてきたりね……。(2022/4/30)

23卒の志望業種も調査:
企業選びで最も重視するポイント、「社員の人間関係」「給与」を抑えた1位は?
マイナビが23卒を対象に就活に関するアンケート調査を実施した。企業選びで最も重視するポイントでは「社員の人間関係」「コロナ対策」などがあった。23卒が志望する業種についても聞いた。(2022/4/27)

「旧帝大」と「早慶」目指す企業はどう違う? 23卒学生、就職希望企業ランキング
ディスコは、23年卒業予定の学生を対象に調査した「キャリタス就活2023就職希望企業ランキング」を発表した。大学のカテゴリーごとの希望企業のランキング結果は? 「旧帝大」と「早慶」目指す企業はどう違うのか?(2022/4/25)

貯蓄4万円増:
社会人2年目の貯蓄は「62万円」、30歳での目標年収は?
2021年の春に就職した社会人2年生は、お金をどのくらい貯めているのだろうか。社会人1年目の生活で貯蓄した金額を聞いた。(2022/4/23)

23年卒学生が内定を得た業界 「建設・住宅・不動産」「調査・コンサルタント」を抜いた1位は?
ディスコは、23年3月卒業予定の大学4年生(理系は大学院修士課程2年生含む)に、「4月1日時点での就職活動に関する調査」を行った。学生が内定を得ている業界で最も多かったのは「情報処理・ソフトウェア」だった。(2022/4/22)

去年に続き:
23卒学生の就職希望企業ランキング 伊藤忠・三菱UFJを抑えた1位は?
ディスコは、23年卒業予定の学生を対象に調査した「キャリタス就活2023就職希望企業ランキング」を発表。国内総合ランキング1位は昨年に続き「損害保険ジャパン」だった。(2022/4/22)

「Cloud CIRCUS」にオンライン展示会ツール:
オンライン展示会を簡単かつ安価で開催可能に クラウドサーカスが「CrowdBooth」を提供開始
取引先を集めた合同オンライン展示会や就職イベントなどの各種イベントが月額5万+制作費で開催可能に。(2022/4/21)

「IT企業ではない事業会社」でエンジニアの内定数が増加:
「年収501万円以上の即戦力層」の採用ニーズが高まっている ギークリーがIT転職市場に関する分析結果を発表
ギークリーは2022年3月度の「IT転職市場レポート」を発表した。2022年1〜3月の内定数が、2021年10〜12月に比べて56ポイント増加していることが分かった。(2022/4/21)

女性推進も重視:
23卒の就職先人気企業ランキング 文理問わず総合商社が人気
ダイヤモンド・ヒューマンリソースは23卒の就職先人気企業ランキングの結果を発表した。文理、男女別に人気企業TOP20を紹介する。総合商社や大手金融が人気を集めた。(2022/4/20)

就職人気から占う今後のIT業界:
23卒学生2万人の“志望IT企業ランキング” 3位はNTT東日本、2位は楽天グループ、1位は?
2023年に卒業予定の学生が志望するIT企業はどこか。就職サイト「ブンナビ」を運営する文化放送キャリアパートナーズが調査を行い、ランキングを発表した。(2022/4/18)

今年は「引退馬の再就職」がテーマ 34歳になった「ナイスネイチャ」バースデードネーション実施 目標の850万円は5時間ほどで達成
ネイちゃん長生きしてね。(2022/4/16)

就職人気から占う今後のIT業界:
23卒学生が志望する業界ランキング 3位「水産・食品」、2位「インターネットサービス」 1位は?
2023年に卒業予定の学生に人気な業界はどこか。就活情報サイト「キャリタス就活」などを運営するディスコが調査を行い、トップ10を公表した。(2022/4/15)

やりたい仕事ができるなら:
35歳の年収は? 学生に「企業選びの調査」を実施
大学生専門の協賛プラットフォームを運営するガロアは、「大学生の就職活動・企業選びの実態調査」を実施。その結果、やりたい仕事ができるなら大企業がよいと考えている学生が多いことが分かった。(2022/4/13)

23卒の学生に聞く:
就活生は結局、オンラインとリアルどちらの形式を望んでいるのか?
新型コロナウイルスの影響が長引く中、企業は新卒採用活動をリアルで行うか、オンラインで行うかの選択を迫られている。そんな中、学情が23卒の学生に「各選考ステップで、オンラインとリアルのどちらの形式を希望するか」を調査したところ──。(2022/4/12)

キャンプ好きの「ギア事情」:
ガチキャンパーは“ギア”に年間いくら使う? 半数近くが「テント」にこだわり
障がい者就職支援施設を運営するNAGOMIが、年間20回以上キャンプに行く人を対象に「ギア事情」に関する調査を実施した。(2022/4/11)

「人生ではじめての出来事」 今井メロ、11回の挫折を経て居酒屋&美容サロン正社員になっていた
念願の就職、おめでとうございます!(2022/4/8)

ブンナビ学生調査:
23年卒の就職活動 「楽勝」「まあまあ」の学生は7割超
文化放送キャリアパートナーズは、2023年卒業予定の学生に、「23年卒ブンナビ学生調査」を実施した。23年卒の就職環境はどうなると思うか聞いたところ、「楽勝」「まあまあ」と答えた割合が7割を超えたことが分かった。(2022/4/8)

就活に有効だと思える「ガクチカ」 2位は「インターンでの経験」、1位は?
大学生向けSNS「Dtto(ディット)」を運営するDttoは、長期インターンシップ求人サイト「ユアターン」を運営する東晶貿易と共同で「長期インターンシップと就職活動」に関するアンケート調査を実施した。就活に有効だと思えるガクチカは?(2022/4/8)

新社会人、6割が「資産形成」に興味あり 初任給で「資産運用を計画」22.5%
 FreeLifeConsulting(東京都港区)の運営する金融オンラインスクール「グローバルファイナンシャルスクール」は、4月に就職する新社会人を対象に、「資産形成と初任給の使い道に関する調査」を実施した。その結果、新社会人のうち約6割が「資産形成」に興味があり、既に取り組んでいることが分かった。(2022/4/7)

ホテル・旅行業界に復活の兆し:
23年卒の就職企業人気ランキング 理系の1位は「ソニーグループ」、文系は?
「マイナビ・日経 2023年卒大学生就職企業人気ランキング」の結果を発表した。理系ではNTTデータやSkyなど、情報技術に強みを持つ企業が上位に入った。文系は生保・損保が人気を集めた。(2022/4/7)

Job総研調べ:
新入社員の8割、初任給に「満足」 平均額はいくら?
キャリアや就職・転職全般に関する研究や各種調査を行う機関「Job総研」を運営するライボが新入社員を対象に「2022年 初任給実態調査」を実施した。(2022/4/6)

いずれ:
山手線内で「家賃5万円」のマンションに住める? 供給過剰気味のワンルーム 
今年もフレッシュマンの季節がやってきた。東京や大阪などの大都会には、大学に入学する、就職するなどの理由で多くの若者が転入してくる。(2022/4/4)

2位以下は:
23年卒の学生が働きたい会社は? 3年連続で「伊藤忠商事」がトップ
文化放送キャリアパートナーズの就職情報研究所は「2023年入社希望者対象 就職活動」の結果を発表した。23年卒業予定の学生を対象に志望企業を聞いたところ……。(2022/4/4)

確立したオンライン就活 Web面接で失敗しないように押さえておくべきポイントとは
コロナ禍で急速に普及したオンライン採用とウェブ面接も、就職活動の選考に定着してきました。新しい採用手法のため企業だけでなく、学生にとっても情報が少なく手探りの部分がありましたが、最近では多くの情報を入手できるようになりました。(2022/4/1)

Web面接で失敗しないように押さえておくべきポイントとは
コロナ禍を契機として急速に普及したオンライン採用とウェブ面接。日程調整の容易さや採用コストの削減、母集団形成の強化など企業にとってさまざまなメリットがあるため、就職活動の選考に定着してきました。しかし、新しい採用手法のため企業だけでなく……。(2022/3/31)

変化する学生生活:
「コロナ禍の学生はガクチカがない」はホント? マイナビ編集長が語る就活の今
「コロナ禍の学生はガクチカがない」は本当なのか。今の学生はどんな学生生活を送り、就活とどう向き合っているのだろうか。マイナビの高橋誠人編集長に、コロナ禍における就活生の現状を聞いた。(2022/3/31)

23年卒業生が選ぶ:
就活生が注目している企業ランキング、1位は?
2023年卒業予定の大学生は、どの企業に注目しているのだろうか。就職サイトに登録している学生が検索した企業名を集計したところ……。(2022/3/31)

LINEリサーチ調べ:
新社会人に聞いた「自由時間の過ごし方」 1位は「ゲームをする」
LINEリサーチは、4月から就職する予定がある18〜24歳の新社会人男女に、「自由時間の過ごし方、ニュースを見聞きしている媒体」を調査した。自由時間の過ごし方1位は「ゲームをする」(52.8%)だった。(2022/3/30)

高まる内定者フォローの重要性:
“やらされ感”はアウト! 若者を引き付ける「オンライン研修」の模索
人手不足で内定者フォローの重要性が増している。一方、感染拡大などの影響でリアルな場に内定者を集めるのは難しい。社内イベントと研修のオンラインサービス「バヅクリ」には、内定者フォローの依頼が増えている。(2022/3/30)

2021年入社に聞いた:
就職活動の後悔 2位は「もっと多くの企業を受ければよかった」、1位は?
2021年度新入社員(21年4月入社)を対象に、就職活動などを振り返ってもらった。後悔していること1位は「もっと幅広く業界を見ておけばよかった」だった。(2022/3/29)

家庭と仕事の両立:
9割以上が結婚・出産後の就職活動は「難しい」と回答 理由は?
「結婚・出産と就活」をテーマにアンケート調査を実施した。9割以上が結婚・出産後の就職活動は「難しい」と回答。理由は「家庭との両立」「保育園が見つからない」など。(2022/3/29)

LINEリサーチ調べ:
新社会人が頑張りたいこと 2位は「貯金」、1位は?
LINEリサーチは、4月から就職する予定がある全国18〜24歳の新社会人男女に、「新生活に向けて考えていること」を調査した。新社会人が新生活で頑張りたいこと1位は「仕事」だった(2022/3/24)

早慶・MARCHも発表:
23卒東大・京大生が選ぶ「注目企業ランキング」 トップ3は同じ結果に
就職・転職の口コミサイト「OpenWork」を運営するオープンワーク(東京都渋谷区)は「23卒就活生が選ぶ、就職注目企業ランキング【大学別編】」を発表した。(2022/3/24)

就職人気から占う今後のIT業界:
23年卒の東大・京大生が注目する企業 3位ソニー、2位アクセンチュア 1位は?
2023年に卒業予定の東大生や京大生は、どんな企業に注目し企業研究を始めているのか。社員の口コミなどを掲載する就職・転職プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワークは調査結果を発表した。(2022/3/23)

運動部で身に付いたと思う「強み」 3位は「上下関係の理解」、2位と1位は?
マイナビは大学スポーツ協会と共同で、運動部学生を対象に、「運動部学生の就職に関する意識調査」を実施した。運動部学生に運動部の活動を通じて身についた強みを聞いたところ、1位は「礼儀・あいさつ」(81.0%)だった。(2022/3/22)

多くの学生が苦戦:
高偏差値大学は有利なのか エントリーシート通過率を考える
かつて経団連ルールと言われた「就活広報解禁」は、今、文科省ルールと名を変えましたが、就活学生にとっての最も大切な日であることに変わりありません。一方、すべての応募が上手く行く学生などほとんどいるわけではなく、誰もが苦戦するのが就活です。今、何をもって自身の進め方を顧みるべきか考えます。(2022/3/21)

ここがおかしい:
外国人留学生の会社選びの決め手、2位「職場環境」、1位は?
外国人留学生就職情報サイト「リュウカツ」を運営するオリジネーターは、日本で就職活動中または日本の企業で働いている・働いていた外国人留学生に対し、「日本での就職活動に関するアンケート」を実施。その結果……。(2022/3/16)

起業しか生きる道がなかった:
でんぱ組.inc、虹コンの生みの親「もふくちゃん」に聞くディアステージ立ち上げ秘話
「でんぱ組.inc」「虹のコンキスタドール」をプロデュースしているのが音楽プロデューサーの「もふくちゃん」こと、福嶋麻衣子さんだ。インタビュー前編では、福嶋さんの学生時代から就職、ライブ&バー「秋葉原ディアステージ」の立ち上げから、「でんぱ組.inc」を生み出すに至った経緯を聞く。(2022/3/16)

300人に調査:
新入社員の6割が入社後「仕事内容」にギャップ抱く 配属先やワークライフバランスに不満
新卒向け就職エージェント「career ticket」が社会人1年目の300人を対象にした調査で、6割が入社後「仕事内容」にギャップを感じていると回答した。(2022/3/14)

6000人弱に聞いた:
就活生に聞いた「企業を選ぶポイント」 3位は「福利厚生が充実している」、2位と1位は?
マイナビは、2023年卒業予定の全国の大学生、大学院生を対象に行った「マイナビ 2023年卒大学生 活動実態調査(3月1日)」の結果を発表した。現在未内々定の学生が注力していることは「エントリーシート提出」や「エントリー」で、就職活動はこれから本格的に取り組む予定であることが分かった。(2022/3/11)

「IT・ソフトウェア」が人気:
就活生に人気の企業ランキング、文系1位は「伊藤忠」、理系は?
ワークス・ジャパンは産業経済新聞社と合同で、2023年3月卒業・修了予定の大学生、大学院生を対象に就職希望先企業調査を実施した。文系総合の1位は伊藤忠商事、理系総合の1位は……?(2022/3/8)

新卒採用は時代で変化:
まるで「就活版ネトフリ」? Z世代の価値観にマッチした「動画就活」が注目されるワケ
コロナ禍によって、企業の採用活動は変化せざるを得なくなった。面接はオンラインへ移行し、限られた情報から判別しなくてはならない状況となっている。そこで注目されているのが動画の活用だ。これはZ世代の価値観にもマッチしているという。企業と学生の双方が動画を出してマッチングを行うプラットフォーム「JOBTV for新卒」を提供するベクトルの在原氏に話を聞いた。(2022/3/8)

全1.3万社からTOP100を発表:
2023卒向け一流ホワイト企業ランキング 3位「AWS ジャパン」、2位「Facebook Japan」、1位は?
ホワイト企業の調査・評価を行うホワイト企業総合研究所が、就活生の企業選びの指標となるデータとして「2023年卒版 一流ホワイト企業ランキング TOP100 」を発表した。(2022/2/28)

九州人気企業がDXで生産性20%UP 「いまだにIT化と混同している人が多い」
システム開発会社「YE DIGITAL」は、就活学生の九州・人気企業ランキングに顔を出すなど注目度が高まっている。同社はDXかにより生産性を20%向上。DXによる情報管理が今までできなかったことを可能にする秘訣(ひけつ)という。(2022/2/28)

マイナビ調べ:
「あまり子どもは欲しくない」が過去最多 就活生の意識調査
マイナビは、2023年卒の大学生・大学院生を対象に、「大学生のライフスタイル調査 〜今年の就活生のwithコロナ2年目の日常は?〜」を実施した。結婚後の仕事に関してどのように考えているか聞いたところ、「夫婦共働き」を希望する割合は、男子59.9%、女子74.5%だった。(2022/2/25)

コロナ化での就活:
就活に不安を感じる学生は95%、理由は?
就職活動に対して不安を感じている学生は全体の95.1%だった。理由は「モチベーションの維持が難しい」「ガクチカで何を話せばいいか分からない」。内定獲得に自信がある生徒はわずか8.4%だった。(2022/2/24)

新卒採用の現在:
「なんとなく内定辞退」をどう防ぐ? 面接官に求められる“もう1つの役割”とは
「ウチは選考・内定辞退が多く、求める人材を、目標人数通りに採用できていない」──とある中小企業では、実は面接官が「人材の見極め」のみに注力。果たすべき“もう1つの役割”に気づけていなかった。(2022/2/22)

Go AbekawaのGo Global!〜具 彰昡編(前):
オーディションに落ちたあの日、僕は夢を失った
アニメの声優に憧れて来日した韓国の青年。だが夢は破れ、天災で就職もままならず、コンビニやネットカフェでアルバイトをする日々が続く――。(2022/2/22)

コロナ禍の就活:
就活のオンライン化、賛成が9割越え 今後求められるのはハイブリット型での実施か
就職活動のオンライン化に、学生の9割が「賛成」と回答した。移動にかかる費用や時間を削減できることが理由だ。今後はオンラインと対面を組み合わせた、ハイブリット型が主流になると予想される。(2022/2/20)

佐野勇斗が「就活タイムカプセル」でTBSドラマ初主演 4クール連続出演にネット「社長からの就活生!」「連続ドラマすごすぎ」の声
連戦連敗の就活生を演じます。(2022/2/17)

収入を増やしたい:
転職希望者の4割が「安定収入を希望」、現職の不満は?
就職・転職向けサイトを運営するオープンワークは、転職活動経験者へアンケート調査を実施した。「安定した収入がある仕事に就きたい」と答えた人の割合は……。(2022/2/17)

4000人に聞いた:
「職場恋愛」をオープンにする割合 就職氷河期世代は48.8%、他の世代は?
スタッフサービス・ホールディングスが職場恋愛に関する調査を実施した。職場恋愛を経験した人の割合や、寿退社の希望度などを調べた。(2022/2/11)

保護者の傾向は?:
親が希望する子どもの「就職先」 3位「ソニー」、2位「トヨタ自動車」、1位は?
マイナビは、就職活動を終えた(もしくは活動中)の子どもを持つ親を対象に調査を実施した。子どもが働いてほしい業界や企業を聞いた。(2022/2/9)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。