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「CTOカスタマイズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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VAIOが一部の過去モデルで「Windows 11」をプリインストール カスタマイズの受注は12月1日10時から
VAIOが、過去の一部モデルにおいてWindows 11をプリインストールする構成を発売する。対象となる個人向けカスタマイズモデルでは、12月1日10時以降はWindows 10とOffice 2019のプリインストールを選択できなくなるので注意しよう。(2021/11/16)

PR:VAIOストアで買うとメリット多し! 新型「VAIO SX14」「VAIO SX12」特別仕様モデルの実力をチェック
VAIOが新型モバイルノートPC「VAIO SX14」「VAIO SX12」を発売した。同社が直営する「VAIOストア」で購入できる2つの特別仕様モデル「ALL BLACK EDITION」と「勝色特別仕様」の実力をベンチマークテストを通して確認してみよう。(2021/11/5)

PR:VAIOストアならおトクに買える! Windows 11搭載「VAIO」の魅力をチェック!
VAIOが「Windows 11」をプリインストールするノートPCを発売した。フラグシップモデル「VAIO Z」の新技術を取り込んだモバイルPC「VAIO SX12」「VAIO SX14」の新モデルを中心に、その特徴をチェックしていこう。(2021/10/22)

Appleが新型チップ「M1 Pro」「M1 Max」を発表 新型「MacBook Pro」に搭載
Appleが、ArmベースのSoC「Apple M1」をベースとするハイエンドSoCを新型MacBook Proに搭載する。主にCPUコア、GPUコアの追加やユニファイドメモリの増量が目立つが、プロ向けということで動画の処理能力も強化されている。(2021/10/19)

VAIO Zの技術を適用した新型「VAIO SX12/14」登場 よりパワフルになって10月22日発売 VAIO Zの「勝色」も
VAIOの12.5型/14型モバイルノートPCがモデルチェンジする。基本的なデザインテイストは先代から引き継いでいるが、2021年2月に登場した「VAIO Z」で採用された新技術などを盛り込むことでパフォーマンスや使い勝手を大幅に改善している。【追記】(2021/10/13)

クリエイター向けフラグシップ「ThinkPad X1 Extreme Gen 4」が日本上陸 直販価格は約39万円(クーポン適用で約27万円)から
LenovoがMWC Barcelona 2021に合わせて発表したパフォーマンス重視のフラグシップThinkPadの新モデルが、日本でも発売された。直販価格は、クーポン適用で約27万円からとなる。(2021/8/2)

古田雄介の週末アキバ速報:
1年前よりもむしろ悪化――秋葉原PCパーツショップの声
1年前と同じく、緊急事態宣言下で大型連休を迎えた秋葉原。往来は2020年よりも多いが、PCパーツショップからは浮かない声がよく聞かれる。(2021/5/8)

7色のカラバリで展開:
iMacがM1チップを搭載し23.5型にフルモデルチェンジ――キーボードも3タイプから選択可能
Appleが、M1チップを搭載した新型iMacを発表し、4月30日から注文を受け付ける。発売は5月後半で、8コアGPUの上位モデルが税込み19万9800円〜、7コアGPUの下位モデルは税込み15万4800円〜となっている。(2021/4/21)

「ThinkPad X/Tシリーズ」の2021年モデルが登場 第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)を搭載 Web会議ニーズを反映した機能強化も
ThinkPadのメインストリームを担う「Xシリーズ」と「Tシリーズ」の2021年モデルが登場する。Web会議ニーズを踏まえて、一部のモデルでは1080p(フルHD/1920×1080ピクセル)撮影に対応するWebカメラを搭載できるようにした。(2021/3/23)

レノボが「ThinkPad X1」シリーズの新モデルを3月23日発売 設計を刷新して32GBメモリにも対応
レノボのフラグシップノートPC「ThinkPad X1」シリーズのクラムシェルモデルとコンバーチブル型2in1モデルが、第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)を搭載してフルモデルチェンジを果たした。今回からは32GBメモリの搭載にも対応する。(2021/3/23)

5G対応オプションもあり:
最軽量構成は約907g 13型モバイルノートPC「ThinkPad X1 Nano」日本上陸 Tiger Lake(UP4)搭載で税別26万円から
9月にグローバル発表された1kg切りのThinkPadが、日本における受注を開始する。従来の超省電力プロセッサに相当する「UP4」フォームファクタを採用しつつも、放熱機構に工夫を凝らすことで「UP3」フォームファクタ並みのパフォーマンスを発揮できるという。(2020/12/8)

Intelプロセッサモデルも併売:
「13インチMacBook Pro」がApple M1チップに移行して11月17日発売 税別13万4800円から
13型ディスプレイを搭載するMacBook Proが、Apple独自の「M1チップ」を搭載してリニューアル。特に機械学習の処理が高速化するという。Intelプロセッサモデルも引き続き販売される。(2020/11/11)

第3世代Ryzen Mobileの実力は? 「ThinkPad X13 Gen 1」AMDモデルを試す
AMDのCPU「Ryzen(ライゼン)」が、ノートPCの世界でも存在感を増している。最新の第3世代Ryzen Mobileプロセッサの実力はいかほどのものか、レノボの「ThinkPad X13 Gen 1」を通してチェックしていく。(2020/8/28)

短期連載「X1 Carbon(Gen 8)と私」第1回:
待ちに待った「ThinkPad X1 Carbon(Gen 8)」 どこが違う? 進化点をチェック!
レノボのフラグシップノートPC「ThinkPad X1 Carbon」に第8世代モデルが登場。その“ほぼ最上位”構成を数回に分けてレビューしていく。今回は、基本的なチェックポイントを、外観と共にチェックしていく。(2020/6/9)

シザーキーボードが復活:
13.3型「MacBook Pro」がモデルチェンジ CPUは「第8世代」か「第10世代」から選択可能
MacBook Airに続いて、13インチMacBook Proが2020年モデルに移行する。新しいキーボードを搭載したことで操作性を改善した他、マルチメディア能力をさらに向上した第10世代Coreプロセッサを搭載するモデルも選択できるようにした。(2020/5/4)

短期納入という無理難題でも
デスクトップPCの更改に追われた情シス担当を救ったCTOモデルとは?
情報システム担当の大仕事の一つが業務用PCのリプレース。業務内容に応じてカスタマイズしたデスクトップPCを短納期で調達しなければならない状態に陥ったら、どうすればいいのだろうか。(2020/2/17)

PR:法人向けデスクトップPCで「JAPAN MADE & SUPPORT」のこだわり 時間と戦う情シスがレノボを検討すべき理由
(2020/2/3)

レノボ、法人PC「ThinkCentre」CTOモデルで最短5営業日での納品を実現 米沢工場の活用により
レノボ・ジャパンは、法人向けデスクトップPC「ThinkCentre」シリーズ一部モデルでCTO製品の納期短縮を実現したと発表した。(2019/11/18)

AMDプロセッサ初搭載、その実力は? 14型薄型ノートPC「ThinkPad T495s」を試す(前編)
レノボ・ジャパンの「ThinkPad T495s」は、ThinkPad Tシリーズの薄型モデルとしては初めてAMDプロセッサを搭載する意欲作だ。その実態はどうなのか、2回に分けてレビューする。今回は外観を含む主な特徴を紹介していく。(2019/8/28)

アキバの老舗Apple専門ショップの歩き方
アキバのApple専門ショップ、Mac Collectionの今を深堀りしてきた。(2019/7/18)

数年後のスタンダードとなるか
サーバやPCだけじゃない、HCIにも到来したBTOの波
HCIは容易に導入できる利点で注目されているが、それでもまだクラウドのように「今すぐ使いたい」というニーズには応えきれていない。要望があればすぐに出荷できるHCIがあれば、HCI市場はさらに活性化する可能性がある。(2019/2/7)

MacBook Pro用Radeon Pro Vega、提供開始
Appleは、MacBook Pro (15-inch, 2018) のGPUオプション「Radeon Pro Vega」を提供開始した。(2018/11/15)

VAIO S11にスペシャルカラー 台数限定の「RED EDITION」が登場
11.6型モバイルノートPC「VAIO S11」のSPECIAL EDITIONとして、「RED EDITION」が登場した。2018年12月末までの限定販売で、台数がなくなり次第終了する。(2018/8/30)

VAIO、独自チューニングで高速化した第8世代Coreノート 特別仕様の「ALL BLACK EDITION」も
VAIO初の第8世代Coreプロセッサ搭載モデルが登場。独自のチューニング「VAIO TruePerformance」により、プロセッサのパフォーマンスを高めているのが特徴だ。(2018/1/18)

法人向けVAIOが早くもリフレッシュ、第8世代Core+TruePerfomanceで高い性能を獲得
VAIOが法人向けモデル「VAIO Proシリーズ」のうち、11.6型の「PF」と13.3型の「PG」にIntelの第8世代Coreプロセッサを追加した。(2018/1/18)

税別14万8800円から:
最も薄くて軽い「MacBook Pro」が登場 キーボード上部にTouch Barを搭載
新型MacBook Proはアプリに応じて機能が変わるガラスのバーを内蔵。(2016/10/28)

X1 Carbon(第4世代)ロードテスト第1回:
第4世代「ThinkPad X1 Carbon」の改善点を第3世代ユーザーが確かめる
現在、第3世代の「ThinkPad X1 Carbon」を使っている筆者が、2016年に登場した第4世代を数カ月間に渡りレビューすることになった。まずは、新世代の「改善点」を見ていこう。(2016/4/28)

最上位モバイルPC対決:
「VAIO Z」クラムシェルモデル徹底検証――Surface Book/Pro 4と比べた性能は?
ついに販売が開始された新世代CPU搭載の「VAIO Z」。新たに追加されたクラムシェルモデルの性能をSurface BookやSurface Pro 4といったライバルと比較する。(2016/2/26)

仕事から遊びまで:
パフォーマンスをギュッと凝縮した万能型ハイエンドミニタワーPC「HP ENVY 750-180jp/CT」の性能を徹底検証
ミニタワーにハイエンドの魅力を詰め込んだ「HP ENVY 750-180jp/CT」は、1台でなんでもこなしてほしい欲張りなユーザーにピッタリだ。スタイリッシュなボディからパフォーマンスまで、徹底的にチェックしよう。(2015/10/31)

レノボ、オフィス向け省スペースPC「Lenovo S500 Small」のCTOカスタマイズ販売を開始
レノボ・ジャパンは、オフィス向け省スペース筐体を採用したエントリーPC「Lenovo S500 Small」のCTO販売開始を発表した。(2015/9/29)

Specialなのにキャンペーンで13万8000円(税別):
わずか1キロなのにマグネシウムリチウム&カーボンで頑丈な「HP EliteBook Folio 1020 G1 Special Edition」徹底チェック(前編)
12.5型2560×1440ピクセル表示ディスプレイにCore Mを搭載したファンレス1キロのノートPCが登場した。その“Special Edition”な機能と品質に迫る。(2015/6/16)

+5000円で選択可:
「VAIO Z」に英語/日本語カナなしキーボード追加――購入後の交換サービスも
ユーザーからの要望に応えて、「VAIO Z」のカスタマイズモデルで「英字配列」および「日本語カナなし」のキーボードを選べるようになった。(2015/5/21)

薄さそのまま性能向上:
相変わらず薄い「HP ZBook 14 G2 Mobile Workstation」の“第五世代”性能を試す
モバイルワークステーションは分厚い! というイメージを塗り替えたZBookシリーズ。そのコンパクトな14型ディスプレイ搭載シリーズに新モデルが登場した。(2015/4/23)

HelixのSIMロックフリーモデルも登場予定:
レノボ・ジャパンがアピールする「これがThinkPadだ!」
第5世代Coreプロセッサー・ファミリー導入ThinkPadシリーズを発表したレノボ・ジャパンは、同日行った説明会で、ThinkPadが企業の生産性向上にどのように貢献するのかを訴えた。(2015/2/10)

PR:日本で研究開発されたレノボのThinkPadタブレット その5つの魅力に迫る
レノボ・ジャパンのThinkPadタブレット最新モデル「ThinkPad 8」と「ThinkPad 10」は、伝統のブランドに恥じぬ性能の高さと堅牢性を兼ね備えたタブレットだ。(2014/11/27)

レノボ、NEC米沢工場で「ThinkPad」一部モデルの生産を開始――2014年度第4四半期より
レノボ・ジャパンは、同社製の企業向けノートPC「ThinkPad」の一部モデルの生産を、NECパーソナルコンピュータ米沢工場で開始すると発表した。(2014/10/8)

開発エンジニアのこだわり:
「ThinkPad 10」で目指したもの――レノボ・ジャパン技術説明会
レノボ・ジャパンは、10.1型Windowsタブレット「ThinkPad 10」に関する技術説明会を実施。製品投入の背景やそのコンセプトを語った。(2014/8/6)

レノボ、10型Windowsタブレット「ThinkPad 10」個人向けモデルの提供を開始
レノボ・ジャパンは、法人向けモデルを先行販売していた10型WindowsタブレットPC「ThinkPad 10」の個人向け販売開始時期を告知した。(2014/7/28)

安くなりました:
iMacに10万8800円のエントリーモデル追加
新しいiMacが登場。21.5型モデルが10万円台で購入できる!!(2014/6/18)

注目PCレビュー:
「HP EliteBook 840 G1」――“Elite”印の14型ビジネスノートが半額以下で手に入る?
日本HPの「HP EliteBook 840 G1 Notebook PC」は、米軍調達基準の堅牢製を確保した14型ノートPCだ。今なら2000台限定でほぼ半額になる超お得なキャンペーン中。これは買いか!?(2014/4/16)

最新PC速攻レビュー:
「VAIO Pro 13」――さらにハイスペックを軽快に持ち運べる“14春モデル”徹底検証
高い人気を誇る薄型軽量モバイルノート「VAIO Pro 13」が、より高性能なCPUを搭載可能になった。その実力を確かめるべく、直販ハイスペックモデルをじっくり検証する。(2014/3/11)

2014年PC春モデル:
Beatsクアッドスピーカー+美麗デザイン「ENVY Recline 23」登場──「HP ENVY」「HP Pavilion」デスクトップ新モデル
日本HPが2014年PC春モデルを発表。デスクトップPCはデザイン性に優れる高性能モデルから4万円台から用意するベーシックモデルまで多彩なラインアップを用意した。1月10日より順次発売する。(2014/1/10)

完全に新しいプロ向けPC:
「Mac Pro」受注開始、12月19日から
アップルは、年内発売を予定していた「Mac Pro」の受注を12月19日より開始する。(2013/12/19)

2013年PC秋冬モデル:
最軽量クラスのタッチ対応UltrabookがCTOを強化――「VAIO Pro 11」「VAIO Pro 13」
世界最軽量をうたうタッチ対応Ultrabook「VAIO Pro 11」と「VAIO Pro 13」は、11型のVAIO Pro 11に待望のオンボード8GバイトメモリのCTOオプションが加わっている。(2013/10/8)

13万8800円から:
アップル、Haswell世代の新型「iMac」を発表
第4世代Coreを搭載した新型Macが登場した。IEEE802.11ac対応無線LANを内蔵したほか、PCIe接続の高速なSSDをオプションで選択可能になっている。(2013/9/24)

「IdeaPad Yoga 11S」ロードテスト:
第1回 オレンジも……いいよね──“Think”な私が、「Idea」も選んだ理由
PCは1台で全て完結──そんな“Thinkユーザー”の筆者が、もろもろの保身を理由に今夏は考え方を少し変えたようだ。オレンジ色がまぶしい「IdeaPad Yoga 11S」はサブPCを選んだ理由とは。(2013/7/19)

2013年PC夏モデル:
11型/13型で“世界最軽量”のタッチ対応Ultrabook――「VAIO Pro 11」「VAIO Pro 13」
「VAIO Pro 11」と「VAIO Pro 13」は、11型/13型クラスでそれぞれ世界最軽量をうたうタッチ対応Ultrabook。さらにタッチパネル非搭載の構成ならば、約770グラム/約940グラムと驚異的な軽さになる。(2013/6/10)

2013年PC夏モデル:
“Haswell”採用ゲーミングモデルも登場――「HP ENVY」「HP Pavilion」セパレート型デスクトップPC新型4シリーズ
日本HPが2013年PC夏モデルとして、セパレート型デスクトップPCのラインアップを刷新。上位モデルにインテルの最新CPU「第4世代Coreプロセッサー」を採用したのがトピックだ。(2013/6/4)

7も選べる:
日本HP、ディスプレイが横に回転するコンバーチブルノート「HP EliteBook Revolve 810」
日本HPが新たなコンバーチブルノートPC「HP EliteBook Revolve 810」を発表。ディスプレイが横方向に回転することで、ノートPCとタブレットの“2Wayスタイル”を実現する。(2013/4/8)

27型でもエッジは5ミリ:
やっぱりのぞき込む薄さ!! 最新「27インチiMac」が銀座に入荷
アップル直営店のアップルストア銀座で新型「27インチiMac」の販売が始まった。画面でかっ! そんで薄っ!(2012/12/13)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。