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スマートフォンやPCの周辺機器やサービスを使いこなすことで、より日常生活が便利になり、業務の効率化も図れます。特に今は新型コロナウイルスの影響もあり、テレワークや在宅での生活をいかに快適にするかに注目が集まっています。現在は緊急特集として、テレワークや在宅生活を快適化する製品・サービスを中心に紹介します。

緊急特集:「テレワーク」と「在宅生活」を今スグ快適にする方法

モバイルdeワークスタイル変革:

テレワークを快適にするツールの1つが、PC用の外付けディスプレイ。しかし、すぐに用意できるとは限らない。であれば、手持ちのタブレットやスマートフォンを使ってみるのはいかがだろうか?

(2020年5月8日)
携帯料金 A to Z:

3キャリアが5Gの商用サービスを提供開始した。5Gの対応エリアはまだ少なく、外出自粛も続く中、5Gを活用できる機会は限られるが、改めて各社の大容量プランについておさらいしておきたい。

(2020年5月7日)
携帯料金 A to Z:

現行のiPhoneなど、5G未対応モデルを使用している場合には、まだしばらくLTE向けのプランを利用する必要がある。今回は、楽天モバイルを含めた4キャリアのLTE向け大容量通信プランの料金を比較した。一部注釈は付くが、無制限プランを提供しているのはauと楽天モバイル。

(2020年5月4日)

新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐため、外出自粛が要請されている。その間、自宅で楽しく過ごせるように、多くの企業が一部のサービスを無料で提供している。今回は「コミック」「映像」「音楽」での無料コンテンツやサービスを紹介しよう。

(2020年5月1日)

在宅生活で重要になるのが通信環境だ。モバイル通信を固定回線代わりに使っている、または使うことを検討している人も多いだろう。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアが提供している大容量系プランの特徴や、容量・速度制限について整理した。

(2020年4月17日)

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ目的で、大手キャリアは自社ブランドのショップを休業、あるいは営業時間を短縮する動きを見せている。オンライン手続きを促進する動きもあるが、オンラインでは完結できない手続きもある。簡単にまとめた。

(2020年4月14日)

昨今の社会情勢から、急きょテレワーク(遠隔学習)をせざるを得なくなった人もいると思う。特に自宅でのテレワークを快適にしたいなら、「サブディスプレイ」の導入を検討すると良いだろう。気を付けるべき点と共に、利用方法をまとめた。

(2020年4月14日)

新型コロナウイルスの感染拡大を防止する観点で「テレワーク」や「遠隔学習」をする機会が増えています。その通信でスマートフォンで乗り切ろうとしている人もいると思いますが、「データ通信制限」を意識しなければなりません。この記事では、大手キャリアのデータ通信制限条件とその回復方法、25歳以下のユーザーを対象とするデータ通信に関する支援措置をまとめました。

(2020年4月10日)

働き方改革と「新型コロナウイルス」の影響で、テレワークで使うPCへの需要がにわかに高まっているという。そこで、主要なメーカーの「テレワークお勧めPC」を紹介しているWebサイトをまとめてみた。

(2020年4月9日)

新型コロナウイルスの影響で、スマートフォンのどう除菌すべきか、気になる人も多いだろう。スマホを簡単にアルコール消毒する商品や、UV除菌する製品に注目が集まっている。AppleもiPhoneの除菌方法をWebサイトで公開している。

(2020年4月9日)

作業領域が広くなる4K(3840×2160ピクセル)の高解像度は欲しいけど、小さい画面サイズだと文字が見えずらい。さらに仕事だけでなくエンターテインメントでも活用したい。そんな要望にきちんと応えてくれる液晶ディスプレイをチェックした。

(2020年4月6日)
モバイルdeワークスタイル変革:

新型コロナウイルス対策の一環として、急きょ「テレワーク(遠隔勤務)」が導入された企業や部署も少なくないと思います。自宅に固定インターネット回線がない人は、携帯電話ネットワークを使った「ワイヤレスルーター」の導入を検討してみましょう。

(2020年4月6日)
石野純也のMobile Eye:

総務省の要請を受け、3キャリアが新型コロナウイルス感染症の影響でオンライン学習を行う学生に対する支援策を発表した。各社とも、容量超過後のチャージを50GBまで無料にするという点は同じ。ただし、期間や適用される条件などは異なる。

(2020年4月4日)
テレワーク時代のスマート家電:

新型コロナウイルス(COVID-19)の影響を受け、都市部を中心に全国規模でテレワークの導入が進んでいる。実際に在宅でのテレワークを始めるに当たり、ぜひ活用したいアイテムがある。そう、スマート家電だ。

(2020年4月3日)

NTTコミュニケーションズは、4月3日に企業向けVPN「Arcstar Universal Oneモバイル」の対応端末としてテレワーク用PCを提供開始。セキュリティ対策を採用し、モバイル通信やセキュリティの設定が不要ですぐにテレワークを始められる。

(2020年4月3日)

トビラシステムズは、3月30日に「トビラフォン Cloud」を販売開始した。専用アプリをインストールすると「050」で始まるIP電話番号が利用でき、内線、保留、転送が使えるようになる。PBXはクラウド化しているため設置不要だ。

(2020年3月31日)
そろそろ会議やめませんか:

VR会議システム「桜花広場」が、Oculus Go/Oculus RiftといったHMDを使わないPC版に注力しているという。いきさつを開発者の桜花一門氏に聞いた。

(2020年3月31日)

ビッグローブは4月1日から、新型コロナウイルス感染症対策としてテレワーク(在宅勤務)導入を検討する企業向けのテレワーク支援を行う。法人向け格安SIMの初期費用を無料とする他、テレワーク導入のためのハウツー情報を提供する。

(2020年3月30日)
モバイルdeワークスタイル変革:

「働き方改革」に加えて、新型コロナウイルスの流行によって、さらに注目を集めることになった「テレワーク」。その中でもWebを介して会議に参加できるソリューションが注目を集めています。この記事では、そんな「Web会議」に焦点を絞り、スマホに対応したソリューションを簡単に紹介します。

(2020年3月26日)

新型コロナウイルスの感染が拡大し、全国の小、中、高および特別支援学校が休校になり、会社に出勤できないなどの影響がでている。そんな中、外出せずに宅内で過ごせるようにと、さまざまな企業が一部のコンテンツやサービスを一時的に無料化するなどしている。教育、電子書籍、映像のコンテンツをまとめた。

(2020年3月16日)
5分で知るモバイルデータ通信活用術:

最近、テレワークに注目が集まっています。その中で、自宅のネット回線を検討する人も増えていると思います。固定回線代わりにモバイル通信サービスを使うのは、どうなのでしょうか?

(2020年3月15日)
Wi-Fi 6もLTEも光学ドライブも内蔵可能:

マウスコンピューターの「MousePro NB5」シリーズは、光学ドライブをはじめ、Wi-Fi 6やLTEも内蔵可能なビジネス向けの15.6型ノートPCだ。豊富なBTOメニューが用意されている中から、コスパに優れた“全部入り”モデルをチェックした。

(2020年3月12日)

テレワークにはいろいろなアプローチがある。別にビデオ会議やチャットベースのコミュニケーションばっかりがテレワークではない。筆者が日常的に思うのが「メールで集合の日時や参加者を集計するの、止めません?」ということ。Webベースのフォームサービス活用のお勧めである。

(2019年10月24日)

新型コロナウイルスの流行に伴うテレワークへのニーズの高まりを受けて、日本通信が「テレワーク向け商品」の販売ページを開設した。プリペイドSIMの他、プリペイドSIMと通信機器をセットにしたものも用意している。

(2020年3月6日)
モバイルdeワークスタイル変革:

「MetaMoJi Note」をグループで使えるようにした「MetaMoJi Share」を導入する企業が増えている。MetaMoJi Shareのどんなところが評価されているのか。全社員で利用している日本鉄道電気設計の今野信三社長に聞いた。

(2018年1月26日)

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