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「Wnn」最新記事一覧

オムロン ソフトウェアの組み込み型日本語入力システム。

iモードケータイの「代用」になる? VoLTE対応spモードケータイを試す(メール・Webブラウズ編)
NTTドコモがiモード携帯電話の出荷を終了した。機種変更先の1つとしてドコモが提案しているのが、VoLTE対応のspモード携帯電話だ。果たして、iモード携帯電話の「代用」として便利に使えるものなのだろうか? 今回はメールとWebブラウズについてレビューする。(2017/4/27)

「15年度中に日本で“ONE-FIVE”を2万台売る」――新興スマホメーカーStar Digitalの勝算
中国の新興メーカー Star Digitalが、「ONE-FIVE」ブランドのスマートフォンを10月から順次日本で発売する。スペックの高さと価格の安さが魅力だが、果たして日本で売れるのだろうか。(2015/7/29)

PR:これぞ新世代の携帯電話!――LINEもできる「AQUOS ケータイ SH-06G」ってどんなケータイ?
スマホにしたいけどケータイの使い勝手も捨てがたい。でもスマホみたいにLINEやfacebookを使ってみたい……。そんな声に応えるのが、シャープの新世代ケータイ「AQUOS ケータイ SH-06G」なのだ。(2015/7/17)

ふぉーんなハナシ:
Shoin(書院)復活記念!――シャープの「S-Shoin」は“あれ”を入力しても大丈夫か
およそ9年前。シャープの携帯電話である“事件”が発生したことを覚えているだろうか。筆者は覚えている。だからこそ、シャープのスマホで「Shoin(書院)」が復活した、今だからこそ――。(2015/6/30)

クラウド辞書とキラキラネームの関係とは?:
PR:スマホやPCはどのように“言葉”を扱っているのか?――「Simeji」の日本語入力システム入門
スマホやPCを使う上で欠かせない日本語入力。今ではできて当たり前のことだが、精度の高いかな漢字変換を実現するまでには長い時間がかかっている。その開発の歴史を、2人の専門家に振り返ってもらった。(2015/4/23)

開発陣に聞く:
“ガラケー”ではなく“ガラホ”もちょっと違う、新しい携帯電話です――シャープが「AQUOS K」を開発した理由
シャープの「AQUOS K SHF31」は、Androidを搭載したことが大きくクローズアップされているが、スマホではなく純然たるケータイ。メーカーとしてはどんなところにこだわって開発したのか。シャープの担当者に聞いた。(2015/2/24)

PR:産みの親が語る「Simeji」のこれまでとこれから――純国産アプリが見た“これが世界か!”
AndroidだけでなくiPhoneでも人気のスマホ向け日本語入力アプリ「Simeji」。たった2人で始めたプロジェクトが、世界規模のネット企業に買収され、人気アプリに成長した経緯を産みの親に聞いた。(2015/2/16)

ネジも専用:
写真で解説する“採算度外視”なFirefoxスマホ「Fx0」
KDDIが国内キャリアとして初めて発売したFirefox OS搭載スマホ「Fx0」。田中プロ自らが「ギーク向けで採算度外視」と紹介する超個性派モデルに触ってみた。(2014/12/25)

KDDI、国内初のFirefox OSスマートフォン「Fx0」発売 Webサーバ機能搭載、デバイス連携が可能に
KDDIがFirefox OSを搭載する国内初のスマートフォン「Fx0」を12月25日に発売。Webサーバ機能を搭載することでさまざまなデバイスと連携可能な点などが特徴。(2014/12/23)

App Town ユーティリティ:
ヤフー、カスタマイズや入力・変換機能を備えたiOS版キーボードアプリ「Yahoo!キーボード」
ヤフーは、自分好みのカスタマイズや日本語に合わせた入力・変換機能を備えたiOS版キーボードアプリ「Yahoo!キーボード」をリリース。(2014/12/2)

ヤフー、背景カスタマイズもできるiOS用キーボードアプリ「Yahoo!キーボード」を公開
ヤフーは、iOS 8用となるキーボードアプリ「Yahoo!キーボード」の無償公開を開始した。(2014/12/2)

iOS 8向け日本語IME「Yahoo!キーボード」登場 スワイプ切り替えや背景カスタマイズが充実
ヤフーがiOS 8向け日本語IME「Yahoo!キーボード」を公開した。日本語利用に特化して使いやすさを追求したという。(2014/12/2)

最新スマートフォン徹底比較:
4.5〜5型の最新SIMロックフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
MVNOサービスの増加に伴い、2014年夏ごろから、LTEに対応したSIMロックフリースマートフォンも増えてきた。本稿では2万〜4万円ほどで購入できるスマートフォン6機種を徹底比較する。まずは基本スペックと持ちやすさについて検証した。(2014/11/27)

「mineo」の“ここ”が知りたい 第3回:
DIGNO Mの使い勝手は? プリインされているauアプリは使える?――「mineo」
ケイ・オプティコムがauのネットワークを使って提供している通信サービス「mineo(マイネオ)」の“ここ”が知りたい第3回では、セットで販売されるスマートフォン「DIGNO M」についてレビューする。(2014/6/17)

今日から始めるAndroid:
スマホでの文字入力を使いこなそう―――LGスマホ/DIGNOシリーズ編
ケータイからの乗り換えユーザーにとって最大の難関でもある文字入力。今回はLGスマホ、DIGNOシリーズを例に文字入力の基本を紹介する。(2014/4/7)

今日から始めるAndroid:
スマホでの文字入力を使いこなそう―――AQUOS PHONE/ARROWSシリーズ編
ケータイからの乗り換えユーザーにとって最大の難関でもある文字入力。今回はAQUOS PHONE/ARROWSシリーズを例に文字入力の基本を紹介する。(2014/3/24)

今日から始めるAndroid:
スマホでの文字入力を使いこなそう―――GALAXY/Xperiaシリーズ編
ケータイからの乗り換えユーザーにとって最大の難関でもある文字入力。今回はGALAXYシリーズとXperiaシリーズを例に文字入力の基本を紹介する。(2014/3/10)

SIMロックフリー:
写真で見る「Nexus 5(EM01L)」
Android 4.4搭載のレファレンスモデル「Nexus 5(EM01L)」が、イー・アクセスから11月中旬に発売される。EM01Lは、ソフトバンクとイー・モバイルのLTEを利用できる。(2013/11/1)

iOS 6と比べてココが便利/不便になった――「iOS 7」詳細レビュー
日本では9月19日から「iOS 7」が提供されている。グラフィックが一新され、コントロールセンターやAir Dropなどの新機能も多く追加された。ここでは、100以上あるという新機能の中から、特に注目度の高いものをピックアップしてレビューした。(2013/9/24)

ビジネスタブレットのお供に:
タブレットからいつでも自宅や会社のPCにアクセスできる、すごいヤツ――リモートデスクトップ「Splashtop」
スマートフォンやタブレットがいくら便利だと言っても、自宅や仕事場でPCを使う機会はまだまだ多い。そのPCを、外出先からタブレットを使って遠隔操作できるようにするサービスがある。今回は、Splashtopのリモートデスクトップサービスを実際に試してみた。(2013/9/20)

「AQUOS PHONE Xx 206SH」の“ここ”が知りたい:
第1回 203SHから何が変わった? 同梱品は?――「AQUOS PHONE Xx 206SH」
ソフトバンクの「AQUOS PHONE Xx 206SH」で注目したポイントをレビューしていくコーナーを開始。第1回では203SHとの違い、持ちやすさ、SIMの形状、同梱品などを調べた。(2013/7/8)

石野純也のMobile Eye(5月27日〜6月7日):
au通信障害の原因は?/使いやすさと軽さで勝負する京セラ/日本語化も進む「Firefox OS」
5月27日から6月7日の2週間で特に大きなニュースだったのはKDDIの通信障害。なぜ相次いで障害が発生したのか。その原因を聞いた。このほか、夏モデルの説明会を開催した京セラのスマートフォン戦略と、ワイヤレスジャパンで披露されたFirefox OSも解説する。(2013/6/7)

ワイヤレスジャパン2013:
「Firefox OS」搭載スマートフォン公開 Webベースでアプリ開発が可能
Mozilla JapanがHTML5ベースの「Firefox OS」を搭載端末を「ワイヤレスジャパン2013」で展示している。日本語入力システムのデモ機も登場し、日本市場への投入も「できるだけ早く」進めたいという。(2013/5/29)

最新スマートフォン徹底比較:
5インチフルHDスマホ比較(ソフトウェア編)――ホーム画面&基本UIが使いやすい機種は?
これまでは基本スペックやベンチマークスコアを比較してきたが、今回はソフトウェアを取り上げる。ロック画面、ホーム画面、アプリトレイ、通知バーなど、細かいところまでチェックした。(2013/4/11)

今すぐ使えるスマホレシピ:
第19回 スマホで快適に文字を入力する(Android編)
スマホを使い始めたはいいが、もっと便利に使えることを知らないまま何となく使っている人は多い。そんなユーザーに向けて、使い方の基礎から一歩進んだ活用法までを取り上げる本コーナー。第19回では、Androidで快適に文字を入力する方法を紹介する。(2013/4/3)

PR:「PANTONE® 6 SoftBank 200SH」の25色、あなたはどの色を選ぶ?――読者4人に聞いてみました
スマホでは世界最多となる25色ものカラバリを用意したシャープ製の「PANTONE® 6 SoftBank 200SH」。今回は20〜60代の読者4人に200SHの25色を見てもらい、どの色が気に入ったか、またスマホとしての使いやすさはどうかを聞いてみた。(2013/1/15)

「HTC J butterfly HTL21」の“ここ”が知りたい:
第1回 サイズ感はどう? 卓上ホルダは利用できる?――「HTC J butterfly HTL21」
冬モデルの中でも特に注目度の高い「HTC J butterfly HTL21」の気になるポイントを、数回にわたってレビューしてきたい。第1回では同梱品、卓上ホルダ、SIMスロット、サイズ感、通知ランプを調べた。(2012/12/12)

防水・防塵のLTE対応7インチ:
写真で解説する「AQUOS PAD SHT21」
auが発売予定の「AQUOS PAD SHT21」は、7インチのIGZO液晶を搭載したシャープ製のAndroidタブレット。防水・防塵仕様のボディは幅106ミリとスリムで、約280グラムと軽量なのが特徴だ。(2012/11/13)

ドコモ/au版「Optimus G」を比較する(前編)――パッケージ、外観の違いは?
LGのフラグシップスマートフォン「Optimus G」がNTTドコモとKDDIから発売されたが、どのような違いがあるのか。前編では、パッケージ・外観と、端末の初期設定・プリインストールアプリについて調べた。(2012/11/6)

写真で解説する「RAZR M 201M」
「RAZR M 201M」は、ソフトバンクモバイル初となるMotorola製のスマートフォン。狭額縁設計、全面ディスプレイのコンパクトなボディと背面には鋼鉄の5倍の強度を持つというKEVLAR(ケブラー)ファイバーを使用(ホワイトはPET)し、素材独特の模様が外観の特徴となっている。(2012/10/15)

写真で解説する「Nexus 7」
Android 4.1を初めて搭載したタブレット「Nexus 7」が日本でも発売された。25日の発表会で実機に触れる機会を得たので、外観やソフトウェアの特長を見ていこう。(2012/9/27)

DIGNO DUALの“ここ”が知りたい:
第2回 UIの使い勝手は? スペックはどう?――「DIGNO DUAL WX04K」
ウィルコムのAndroidスマートフォン「DIGNO DUAL WX04K」についてQ&A方式で解説していく本コーナー。第2回はプリセットUIや文字入力機能、本体の性能など、ハードウェアと基本ソフトウェアを中心に紹介していく。(2012/8/27)

来ないでー ネコがオウムにたじたじ
ネコを怖がる鳥……ではなく、鳥を怖がるネコの動画がおもしろかわいい。(2012/8/3)

PR:「AQUOS PHONE CL IS17SH」を快適に使いこなすためのTips17
時刻や新着情報を手軽に確認できるメモリ液晶を搭載したauのシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE CL IS17SH」が発売された。スマホ初心者に最適なIS17SHには、どんな便利な活用法があるのだろうか。17のTipsをもとに紹介したい。(2012/7/20)

待ちきれない方のために:
写真で分かる「Kobo Touch」
いよいよ7月19日、楽天から電子書籍リーダー「Kobo Touch」の発売、および電子書店「koboイーブックストア」がオープンする。ここでは直前の特集として、「写真で分かるKobo Touch」をお届けしよう。(2012/7/17)

この夏唯一のスライドスマホ:
写真で解説する「AQUOS PHONE SL IS15SH」
この夏モデルで唯一のダイヤルキー付きAndroidが、auのシャープ製「AQUOS PHONE SL IS15SH」。キーアサインをよりフィーチャーフォンに近づけ、さらにスライドケータイらしい使い勝手を提供する。(2012/6/15)

スマホで“だれ定”:
写真で解説する「DIGNO DUAL WX04K」
京セラ製の「DIGNO DUAL WX04K」は、ウィルコム初のAndroidスマートフォン。PHSによる「だれとでも定額」に加え、ソフトバンクの3G網を使った高速なパケット通信と音声通話も利用できる。(2012/5/30)

「AQUOS PHONE 104SH」の“ここ”が知りたい:
第3回 サクサク動く? 文字は入力しやすい?――「AQUOS PHONE 104SH」
国内メーカー初のAndroid4.0搭載機「AQUOS PHONE 104SH」について詳細にチェックする本コーナー。今回はCPUの動作性能、内蔵メモリ、文字入力のしやすさについて検証した。(2012/5/7)

写真と動画で解説する「HTC J ISW13HT」
HTCが開発したau向けスマートフォン「HTC J ISW13HT」は、デザイン、機能、ソフトウェアなどさまざまな面で日本向けのカスタマイズが施されている。どんなところに注力して開発されたのか。主な見どころをリポートしよう。(2012/4/20)

写真で解説する「GALAXY Note SC-05D」(ソフト編)
5.3インチのタッチパネルや繊細な手書き入力が可能な「Sペン」など、見どころの多い「GALAXY Note SC-05D」。では、Androidスマートフォンとしてはどんな特徴があるのだろうか。(2012/4/5)

レノボもユーザー次第といっていました:
ThinkPad X1 Hybridの“Hybridなところ”を試す
ThinkPad Classicシリーズ最薄ボディのX1で“LinuxベースOS”が使えると注目のHybridなモデルがようやく出荷を開始。IMMのHybridな使い勝手を体験してみた。(2012/4/4)

「INFOBAR C01」の“ここ”が知りたい:
第3回 ダイヤルキーは使いやすい?――「INFOBAR C01」
「INFOBAR C01」の一番の特徴であるダイヤルキー。一見するとフィーチャーフォンのようなC01だが、使い勝手も同様なのだろか? 電話をかける/文字を入力するのそれぞれで使い勝手をチェックした。(2012/3/1)

PR:このパフォーマンスは、事件だ――“Android™ 4.0”だけじゃない「AQUOS PHONE SoftBank 104SH」の魅力
“日本のスマートフォンはモッサリしている”――もしそんな印象があれば、触ってもらいたい端末がある。「AQUOS PHONE SoftBank 104SH」は、高性能CPUやシャープ独自の技術、高速通信サービス「ULTRA SPEED」で、端末の“速さ”をとことん追求。さらに、4.5インチの大画面高精細HD液晶や裏面照射型CMOS採用の12.1Mカメラを、防水防塵の薄型ボディに詰め込んだ、この春注目のモデルである。(2012/2/28)

IdeaPad U1 Hybridがこうなりました:
何がゆえのHybrid──大和が語る「ThinkPad X1 Hybrid」の必然性
レノボ・ジャパンは、ThinkPad X1 Hybridの技術説明会を2月7日に行った。2012 CES以外では初公開となった“デュアルCPUデュアルOS”ノートPCの概要を紹介した。(2012/2/8)

初代PRADA phoneとの比較も:
写真で解説する「PRADA phone by LG L-02D」
ファッションブランドとコラボレートしたケータイの先駆けでもあり、その代名詞にもなったLGエレクトロニクスの「PRADA phone」。もともとフルタッチモデルだったが、Androidを搭載したスマートフォンとして復活した。(2012/2/3)

写真で解説する「MOTOROLA RAZR IS12M」
あの“MOTORAZR”がAndroidになってカムバック――「MOTOROLA RAZR IS12M」は厚さ7.1ミリのボディにデュアルコアCPUを搭載したグローバルモデル。オススメの端末設定をユーザーに“提案”するという「smart action」を搭載している。(2012/1/17)

PR:「何も諦めなくていいスマホ」がやっと出た――ブロガーが解き明かす「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」
ソフトバンクモバイルのシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」は、冬春モデルの中でも高い性能と充実した機能を合わせ持つハイスペックモデルだ。しかし、実際のところはどのくらい“使える”“オススメできる”端末なのか――人気ブロガーに2週間利用してもらい、意見を聞いた。(2012/1/4)

「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第5回 カメラは使いやすい? 文字入力は?――「HTC EVO 3D ISW12HT」
3D写真・動画を撮影できる500万画素CMOSのツインカメラを搭載する「HTC EVO 3D ISW12HT」。最終回ではカメラの使い勝手や機能性などをチェックした。(2011/12/27)

ThinkPad Tabletの“重要な”もう1面を知る:
ThinkPad Tabletでシステム管理者が幸せになる理由
これまでのAndroidデバイスは、システム管理者にとって“制御不能”な邪魔者だった。しかし、ThinkPad Tabletは、“制御可能”なAndroidタブレットとして登場した。その付加価値を確認する。(2011/12/14)

LTE+1.5GHzデュアルコア+HD IPS液晶:
写真で解説する「Optimus LTE L-01D」
ドコモの「Optimus LTE L-01D」は、Xiに対応したLGエレクトロニクス製のAndroidスマートフォン。1.5GHz駆動のデュアルコアプロセッサに4.5インチのHD液晶を備え、おサイフケータイやワンセグにも対応している。(2011/12/13)

PR:読者調査でひも解く、「みんながスマホに求めるもの」と「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」の魅力
デュアルコアCPUやULTRA SPEED対応など、ハイエンド端末として充実した機能を備えるシャープのソフトバンクモバイル向け端末「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」。その魅力を、読者調査から浮かび上がってきた「ユーザーがスマートフォンに求める機能」と照らし合わせながら探ってみよう。(2011/12/12)

組み込みイベントレポート:
【ET2011】組み込みAndroid機器の普及に向けて大きく動き出したOESF
ET2011レポート、Android編。本稿では、大規模な展示・デモが行われていた一般社団法人「Open Embedded Software Foundation」ブースに注目し、組み込み分野におけるAndroidの最新動向を紹介する。(2011/12/8)

やっぱりThinkPadのキーボードだ:
ThinkPad Tablet キーボード・フォリオ・ケースは“幸せな打ち心地”か
ThinkPad Tabletの発表会で、本体以上に注目されたのが“キーボード”を内蔵したケースだ。「本体と一緒に購入する」と前評判も高い人気オプションの実力は?(2011/12/6)

写真で解説する「AQUOS PHONE IS13SH」
シャープ独自のメモリ液晶で常時時刻や電話・メールの着信が確認できるのが特徴の「AQUOS PHONE IS13SH」は、KDDIの日本向け機能満載スマートフォン「IS03」の後継機となるモデルだ。(2011/11/18)

PR:疑問を解決!――「AQUOS PHONE IS13SH」に乗り換えるべき17の理由
シャープのAndroid™ 搭載スマートフォン「IS13SH」は、ケータイからスマートフォンに乗り換えを考えている人たちにオススメできるモデルだ。サイズ感やバッテリーの持ち、メールの使い勝手など、乗り換え時に気になる部分を1つ1つチェックしてみた。(2011/11/18)

写真で解説する「AQUOS PHONE slider SH-02D」
ドコモから登場したダイヤルキー搭載Androidスマートフォンが、シャープ製の「AQUOS PHONE slider SH-02D」。防水・防塵仕様のボディに、ワンセグ、おくだけ充電、8メガカメラ、QHD液晶を搭載した。(2011/11/16)

「GALAXY NEXUS SC-04D」の“ここ”が知りたい:
第5回 カメラ、ギャラリー、文字入力はどう?――「GALAXY NEXUS SC-04D」
Android 4.0を搭載する「GALAXY NEXUS SC-04D」の見どころを一問一答式でレビューしていく本コーナー。第5回ではカメラやギャラリーの使い勝手、内蔵されている日本語入力システムについて調べた。(2011/11/15)

操作感もまるでスライドケータイ:
写真で解説する「AQUOS PHONE THE HYBRID 101SH」
ソフトバンクのシャープ製は「AQUOS PHONE THE HYBRID 101SH」は、スライド式のダイヤルキーを搭載したAndroidスマートフォン。“THE HYBRID”の名の通り、フィーチャーフォンとスマホが融合したモデルだ。(2011/11/11)

NEC、7型防水Androidタブ新モデル「LifeTouch B」
NECが7型サイズの防水Androidタブレット新モデルを発表。営業・現場作業シーンのほか、納入先ブランドでのCATVリモコンやHEMS/ホームICT端末といった活用例も提案する。【写真を追加】(2011/11/9)

「iPhone 4S」ロードテスト:
第1回 iOS 4から何が変わった?――iOS 5の新しい日本語入力を試す
iOS 5やiPhone 4Sで新たに追加された機能をレビューする本コーナー。第1回では「日本語入力」に焦点を当て、iOS 5で変化したポイントを中心に検証する。iOS 4以前までに感じていた不満点は解消されているのだろうか。(2011/10/26)

分離・合体キーボードを標準搭載:
10.1型のビジネスタブレット「KOUZIRO FT102」検証──WindowsかAndroidを選択可能
タブレットは、個人利用以外にビジネスシーンへも浸透していく兆しがある。KOUZIROの「FT102」シリーズは、WindowsもAndroidも、タッチもキーボードも使える2Wayスタイルを特徴とするビジネス向けタブレットだ。(2011/10/20)

まだ終わらんよ:
コミック読書にちょうどよいサイズ感──7型サイズのお手ごろ・快速タブレット「GALAPAGOS A01SH」
国内初となるAndroid3.2を搭載したシャープ製タブレット「GALAPAGOS A01SH」が登場。タブレットデバイスの種類が増えてきたが、イー・モバイルブランドとして改めて登場した7型サイズの使い勝手を検証する。(2011/10/14)

写真で解説する「DIGNO ISW11K」
「DIGNO ISW11K」は、国内で京セラ初となるAndroid搭載スマートフォン。厚さわずか8.7ミリというスリムなボディは防水仕様になっており、通信機能はWIN HIGH SPEEDとWiMAXに対応。さらに、ワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信といった“ガラスマ”機能にも対応した。(2011/10/12)

写真で解説する「HONEY BEE 101K」
ウィルコムの人気端末「HONEY BEE」シリーズの可愛らしさ、ポップな世界観を継承し、ソフトバンクから登場するAndroidスマートフォン「HONEY BEE 101K」。ターゲットに響くデザインや機能をふんだんに盛り込む一方、1.2GHzのデュアルコアCPUを採用し、ULTRA SPEEDにも対応するなど、ハイスペックな端末となっている。(2011/10/3)

これがプロフェッショナルツールだ!:
“大和”魂のAndroidタブレットデバイスはここが違う!──ThinkPad Tablet技術説明会
ビジネス利用を重視したThinkPad Tabletは、後発のAndroidタブレットデバイスながら、「ほかのものとはわけが違う」という。なにがいったいどう違うのか?(2011/9/30)

「INFOBAR A01」の“ここ”が知りたい:
第3回 CPU性能と通信速度は? “ケータイ”としては使いやすい?――「INFOBAR A01」
第1回と2回では外観デザインとiida UIを中心にINFOBAR A01をチェックしてきたが、今回は文字入力、赤外線通信、ワンセグなど“ケータイ”としての機能について確認した。(2011/9/20)

開発陣に聞く「006SH」「007SH」:
携帯電話の機能を求めている人に――“ジャパニーズスタンダード”を注入した「006SH」「007SH」
ソフトバンク向けに豊富なスマートフォンを供給しているシャープ。中でも代表的なモデルが、最先端のスペックを盛り込んだ「AQUOS PHONE 006SH」と、折りたたみスタイルを採用した「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」。これら2機種から、シャープのスマートフォン開発へのこだわりをひもとく。(2011/9/6)

PR:女性目線で評価――スマホデビューにぴったりな1台「AQUOS PHONE f SH-13C」の実力
ワイヤレス充電に対応したSH-13Cを使うことで、充電の手間は大幅に省かれるが、電話機としての使い勝手はどうか。数多くのスマートフォンを使ってきたブロガーのちえさんに「AQUOS PHONE f SH-13C」を試用してもらい、女性目線で使い勝手を評価してもらった。(2011/8/12)

GALAXY Tabとの比較も:
写真で解説する「GALAPAGOS(A01SH)」
イー・アクセスから登場した7インチディスプレイのAndroid 3.2タブレット「GALAPAGOS(A01SH)」。GALAPAGOSのメディアタブレット(10.8/5.5インチ)とスマートフォン(3.8インチ)の中間にあるサイズ感や、同じディスプレイサイズを持つ「GALAXY Tab」との違いをチェックしてみた。(2011/8/5)

UIは使いやすい? バッテリーの持ちは?:
写真で解説する「Windows Phone IS12T」(ソフトウェア編)
これまでのWindows Mobileからまったく新しいOSに生まれ変わったWindows Phone 7.5。この最新OSを搭載した「Windows Phone IS12T」ではどんな操作感を実現しているのか。UI、Peopleハブ、ブラウザ、文字入力、バッテリー管理、アプリなどの詳細をまとめた。(2011/7/28)

写真で解説する「MIRACH IS11PT」
auのスマートフォン夏モデルとして新たにラインアップされた「MIRACH IS11PT」。独自UIとしてよく使う機能のみを集約した「シンプルモード」を備え、初めてスマートフォンを使うユーザーでもケータイ感覚で操作できる。(2011/7/21)

「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」の“ここ”が知りたい:
第2回 操作性は? 文字入力はしやすい?――「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」
「AQUOS PHONE THE HYBRID SoftBank 007SH」はケータイにそっくりだが、操作方法もすべてケータイと同じというわけではない。ケータイとどう違うのか、また他のAndroidスマートフォンと異なる点は何か。(2011/7/14)

“エスモビ”対応端末:
写真で解説する「IDEOS X5」
ソフィアモバイルが発表したAndroidスマートフォンを使ったモバイルIP電話サービス「エスモビ」。その対応端末第1弾が、中Huawei製の「IDEOS X5」だ。同社から発売されるグローバルモデルの概要と、IP電話サービスの「エスモビ」用アプリの機能をチェックした。(2011/7/13)

世界のおもしろシリーズ:
壊れても再生する“ゾンビ椅子”も――世界の変な「椅子」集めてみました(後編)
“世界のおもしろシリーズ”初回のテーマは「椅子」。後編は草が生えた椅子から蘇るゾンビ椅子までご紹介。全人類必見です。(2011/6/13)

GALAXY Sとの違いをチェック:
写真で解説する「GALAXY S II SC-02C」
ドコモから6月23日に発売予定のAndroid 2.3搭載モデル「GALAXY S II SC-02C」。高精細になったSUPER AMOLED Plus、高速に動くホーム画面、機能向上したカメラ、日本語対応したSwype入力、新搭載のワンセグなど、SC-02Bから進化したポイントをまとめた。(2011/6/8)

サクサク動いて超気持ちイイ!:
PR:モトローラの本気が詰まったタブレット「MOTOROLA XOOM Wi-Fi TBi11M」の使える度をチェックする(1)
Android 3.0を採用したタブレット端末「MOTOROLA XOOM」は、日本では久しぶりに登場したモトローラ製のモバイル機器だ。モトローラが“本命タブレット”とうたうMOTOROLA XOOMの使える度を、まずはスペック面でチェックしてみた。(2011/6/8)

SH-12Cブロガーイベント:
PR:最新技術と“ぬるぬる”な動作――見て、触って分かった「AQUOS PHONE SH-12C」の価値
「AQUOS PHONE SH-12C」は、ツインカメラや高精細な3D液晶はもちろん、日本向けのきめ細やかな機能も充実している。アイティメディア主催で開催されたブロガーイベントのリポート記事を見ながら、SH-12Cの特長をあらためて紹介していこう。(2011/6/6)

ドコモ、音声認識で文字入力や検索ができるAndroidアプリ「Speakey」「VOICE IT!」提供
NTTドコモは、音声認識技術を利用したAndroid向け文字入力アプリ「Speakey Lite with iWnn IME(以下、Speakey)」と、機能呼び出しアプリ「Voice it!」を5月31日から11月30日までトライアル配信する。(2011/5/31)

Android3.0搭載のタブレット端末「Optimus Pad L-06C」を試す
Android 3.0を搭載したタブレット端末として国内で最初に登場したLG Electronics Japanの「Optimus Pad L-06C」。8.9型ワイドというユニークなサイズの液晶を搭載したこのタブレットの実力を、XOOM Wi-FiやiPadとの比較を交えながらレビューする。(2011/5/24)

ガジェット好き先輩が“ケータイ世代”へレクチャー:
PR:ケータイから乗り換えて何が変わる?――「AQUOS PHONE SH-12C」で広がる新しいモバイルの世界
ケータイからスマートフォンへの乗り換えを検討しているものの、不安を感じている人は多いのではないだろうか。今回取り上げる「AQUOS PHONE SH-12C」は、スペック重視の人はもちろん、初めてスマートフォンを使う人にもオススメしたいモデルだ。(2011/5/23)

電子書籍・教育サービス向け端末として展開:
NEC、2画面仕様のAndroidブック端末「LifeTouch W」を製品化
NECが重量530グラムの2画面Androidブック端末「LifeTouch W」を製品化。電子書籍サービスを行う企業向けなどへ納入する企業向けとして展開する。(2011/5/19)

シャープ独自の進化も:
Android 2.2で何が変わる?――バージョンアップした「IS03」を試す
4月14日から、「IS03」のメジャーアップデートが開始された。Android 2.1から2.2へのOSバージョンアップに加え、基本操作や文字入力などでシャープ独自のアップデートも施されている。主な変更点をチェックした。(2011/4/14)

PR:“スマートフォンデビュー”する人にも最適――「IS05」の魅力を解剖する
シャープ製の「IS05」は、女性でも持ちやすいサイズとカラーが特徴のAndroidスマートフォンだ。コンパクトながらハイスペックで、動作も非常に機敏。赤外線通信やおサイフケータイといったおなじみの機能を搭載し、サイズと機能の絶妙なバランスが魅力となっている。(2011/3/11)

最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年冬モデル編):
第5回 iWnn、ATOK、POBox Touch、Simeji――Androidの日本語入力システムを比較する
「快適に文字入力ができる」かは、スマートフォンを使う上で重要なポイントだ。Android端末のタッチパネルを使った文字入力は快適なのだろうか。Android13機種に内蔵されている日本語入力システムと、入力アプリ「OpenWnnフリック対応版」と「Simeji」をチェックした。(2011/3/10)

米Verizon版とは何が違う?:
写真で解説する「MOTOROLA XOOM Wi-Fi TBi11M」
日本では、米国に次いで世界で2番目に早く登場するAndroidタブレット「MOTOROLA XOOM」。3G通信には対応しないが、auブランドの製品として発売される。Android 3.0ならではのUIやアプリを紹介しよう。(2011/2/28)

PR:カメラとタッチUIは何が新しい?――ハイエンドiモード機「SH-05C」の実力を試す
光学3倍ズーム対応の1410万画素CCDカメラやフルタッチ形状のボディなど、シャープの徹底したこだわりを感じられる「SH-05C」。カメラの実力とタッチパネルの使い勝手をはじめ、主な機能のレビューをお届けしよう。(2011/2/3)

ケータイのパートナーとしても魅力的:
PR:自分の本棚を持ち出せる「ブックリーダー SH-07C」
3GとWi-Fiの2種類のインターネット接続に対応し、「2Dfacto」と「TSUTAYA GALAPAGOS」という2つの電子書籍サービスが利用可能なタブレット端末「ブックリーダー SH-07C」。実はこの端末、単なる電子書籍リーダーとはワケが違う。(2011/1/26)

小さいだけじゃありません:
写真で解説する「IS05」
「IS05」の見た目は“小型化したIS03”だが、OSやCPU、ユーザーインタフェース、機能などで着実にバージョンアップが図られている。1月14日に開催されたタッチ&トライ会で実機に触れる機会を得たので、主な特徴をリポートしよう。(2011/1/14)

「GALAXY Tab」の“ここ”が知りたい:
第3回 ブラウザは使いやすい? Flashゲームで遊べる?――「GALAXY Tab」
今回はGALAXY Tabの強みといえるFlash対応ブラウザや、大画面を生かした動画再生機能、文字入力に注目して、その使い勝手をリポートする。また、普段あまり使う機会のない「電話」ソフトの利用感も合わせて紹介しよう。(2011/1/12)

開発陣に聞く「IS03」:
「そんなことできるわけない」、それでも“ケータイらしさ”を貫いて完成した「IS03」
「ソフトとハードの両方で技術者とここまでぶつかり合ったのは久々」というほど、IS03は隅々までこだわり抜いて開発された。「使いにくそう」というスマートフォンの障壁をなくすために注力したポイントとは。シャープに聞いた。(2010/12/28)

写真で解説する「GALAPAGOS 003SH」(ソフトウェア編)
ソフトバンクのシャープ製Android第1号機として発売された「GALAPAGOS 003SH」は、ホーム画面やカメラ、アドレス帳などに独自のUIを採用している。そのあたりの使い勝手も含めて、中身を見ていこう。(2010/12/27)

テザリング機能をチェック:
写真で解説する「HTC Aria」
12月17日にイー・モバイルが発売する「HTC Aria」は、Android 2.2を採用した小型軽量のスマートフォン。8台の機器と接続できるテザリングにも対応しており、モバイルWi-Fiルーターとしても活用できる。(2010/12/15)

独自UI「DELL Stage」を試す:
写真で解説する「DELL Streak 001DL」
ソフトバンクのタブレット型Androidスマートフォンとして登場する、DELL製の「DELL Streak 001DL」。日本製品オリジナルの「DELL Stage」では何ができるのか。スマートフォンとしての機能はどうか。外観とソフトウェアをチェックした。(2010/12/9)

PR:コミュニケーションを満喫できる――「SH-02C」のメールと実用機能を解剖する
コンパクトでスタイリッシュなボディに、PRIMEシリーズに匹敵するほどの充実機能を盛り込んだ「SH-02C」。今回はケータイを使う上で特に利用頻度の高い、コミュニケーション機能と実用機能に焦点を当てた。(2010/12/3)

PR:1台目のケータイとして使える、シャープのAndroid搭載スマートフォン「LYNX 3D SH-03C」
NTTドコモにも、ついに日本のケータイユーザーの利便性に配慮したシャープ製Android搭載スマートフォン「LYNX 3D SH-03C」が登場する。このモデルは本当に1台目のケータイとして使いやすいのか、改めて検証する。(2010/12/1)

写真で解説する「Optimus chat L-04C」
「Optimus chat L-04C」は、ドコモのAndroid端末ではエントリーに位置付けられ、Felicaやワンセグといった国内向け固有の機能を持たないグローバル仕様となっている。ハードウェアではスライド式QWERTYキーボードが大きな特徴だ。(2010/11/30)

eBookリーダーとして使えるのか!?:
Sony Readerの“読みやすさ”を動画で確かめた
iPadに続く電子書籍リーダーとして期待を集めるソニーの「Reader」。試作機を入手できたので、まずはその動き具合をチェックしよう。(2010/11/26)

通信機能は内蔵せず:
ソニーが「Reader」を2機種投入、国内eBook市場に再参戦
ソニーが欧米で発売しているE Ink方式を採用した電子書籍リーダー「Reader」を日本でも12月10日から販売すると発表。同時に「Reader Store」も立ち上げる。(2010/11/25)

写真で解説する「Libero 003Z」
ZTE製のAndorid 2.2搭載端末「Libero 003Z」は、3.5インチのワイドVGA液晶と500万画素カメラを搭載しつつ、重さを110グラムに抑えたコンパクトさが特徴。いわゆるグローバル仕様で国内固有のおサイフケータイなどは搭載しないが、エントリーモデルとして低価格で販売される予定だ。(2010/11/24)

PR:メールやアドレス帳がさらに使いやすく――「AQUOS SHOT SH010」の便利機能に迫る
CCD14.1メガカメラやWi-Fi WIN、さらには防水性能に対応したauケータイ「AQUOS SHOT SH010」。スペックの高さが目立つが、メールやアドレス帳など“ケータイ”として頻繁に使う機能にも、細やかな気配りが施されている。(2010/11/22)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。