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「元麻布春男のWatchTower」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「元麻布春男のWatchTower」に関する情報が集まったページです。

元麻布春男のWatchTower:
“X1”が導く「ThinkPadの先にあるもの」
ThinkPad史上最薄を重要なコンセプトとした、“X1”が登場した。X1と名づけた意図はどこにあるのか。大和研究所幹部が、X1の先にあるThinkPadの姿を語った。(2011/5/17)

元麻布春男のWatchTower:
“先進的なGarage”に都内オフィスを統合する日本HP
2011年は日本マイクロソフトに続き、日本HPも大規模な引っ越しを行う。6000人以上が勤務するという日本HPの新本社「HP Garage Tokyo」にIT企業社屋のトレンドを見た。(2011/2/21)

元麻布春男のWatchTower:
2011年は28ナノ世代に注力、そして20ナノ世代へ――GLOBALFOUNDRIESの事業戦略
旧AMDの製造部門から分社したGLOBALFOUNDRIESは、台湾のTSMCやUMCに並ぶ、世界最大規模のファウンダリ企業。2011年以降、プロセスルールの微細化をどう進めるのか。(2011/1/31)

元麻布春男のWatchTower:
2011年初頭、PC業界とその周辺を見渡して思うこと
新年早々、インテルやAMDの投入する新しいGPU統合型CPUが注目を集めている。2011年、PC、タブレット、スマートフォン、電子書籍端末はどうなっていくのだろうか。(2011/1/5)

元麻布春男のWatchTower:
Sony Readerは「ポケットに、本棚を」を実現したのか
Sony Readerが店頭に並んでから10日ばかりが過ぎた。筆者が購入した5型のPocket Editionを中心に、その現状を確かめた。(2010/12/22)

元麻布春男のWatchTower:
2011年のAMDは“APU”で総攻撃
AMDが2010年のFinancial Analyst Dayを開催した。金融アナリスト向けだが、最新ロードマップと“決意”を示す重要な機会。今回はどんな決意を示しただろうか?(2010/11/15)

元麻布春男のWatchTower:
ぼくが13インチMacBook Airを買った理由
新型「MacBook Air」は非常に魅力的だが、11インチと13インチのどちらを買うかは悩ましい問題だ。初代Airを常用してきた筆者が13インチモデルを選んだ理由は……(2010/11/5)

元麻布春男のWatchTower:
「Optimus Technology」が実現するマルチディスプレイの疑問
「性能と省電力の両立」の視点で注目されるOptimus Technologyは、マルチディスプレイ環境でも大きな変化をもたらす可能性がある。その“変化”の理由とは?(2010/11/4)

元麻布春男のWatchTower:
「HP Mini 210-2000」に最新Netbookの進化を見る
デュアルコアAtom、1366×768ドット表示の10型ワイド液晶、公称約10時間駆動のバッテリー、そして洗練されたデザイン。5万円で買える日本HPの最新Netbookは侮れない。(2010/10/27)

元麻布春男のWatchTower:
ThinkPadでOptimus Technologyを使うメリットとは
NVIDIAの「Optimus Technology」を採用したThinkPad T510とThinkPad T410sが登場した。ビジネスの現場でOptimus Technologyがどのように生かされるのか。(2010/10/18)

元麻布春男のWatchTower:
ハンドル付きミニノートPC「HP Mini 5103」実力診断
日本ヒューレット・パッカードのミニノートPC「HP Mini 5103」は、持ち運び用のハンドルを備えた教育市場向けの一風変わった製品だ。その実力は!?(2010/10/13)

元麻布春男のWatchTower:
Hot Chips 22で示されたAMDの次世代CPU“ブル&ボブ”
米国で開催された「Hot Chips 22」で、AMDは「Bulldozer」「Bobcat」に関する講演を行った。そのスライド資料に次世代CPUコアの“新事実”はあるのか?(2010/8/30)

元麻布春男のWatchTower:
今そこにある「dynabook TX/98MBL」の3D立体視を試す
コンシューマー市場に投入され始めた3D立体視機能対応ノートPC。国内大手PCメーカーでは初となる、NVIDIA 3D Vision対応の「dynabook TX/98MBL」を試した。(2010/8/17)

元麻布春男のWatchTower:
やっぱり、iPadは“チャーミング”
パーソナルコンピュータではない「iPad」。買う気が進まなかった筆者だが、実際に製品を手にしたところ……。(2010/6/3)

元麻布春男のWatchTower:
進化しすぎたXeonの憂うつ
インテルとAMDが2010年3月の末に相次いで発表したサーバ向けCPUの新モデル。今回はXeonの新モデルからインテルのジレンマを解説する。(2010/6/15)

元麻布春男のWatchTower:
“Magny-Cours”Opteronで4ソケットサーバに価格破壊を!
インテルとAMDが新世代のサーバ向けCPUを続けて発表した。しかし、両社が新製品で目指すのは逆方向。まずはAMDが“12コア”CPUに託したメッセージを読み解こう。(2010/5/7)

元麻布春男のWatchTower:
ThinkPad X201sのプレミアムな性能を試す
インテルが2010年に発表した新世代プラットフォームへ急速に移行する“正統派”ThinkPad。最後に紹介する新世代ThinkPadはモバイルユーザー待望の「X201s」だ。(2010/4/14)

元麻布春男のWatchTower:
“派手さ”とは無縁な「ThinkPad X201」の奥深さを知る
CPUにCore iファミリーを搭載してリニューアルされたレノボ・ジャパンの「ThinkPad X201」。どこが変わって、どこが変わらなかったのか。(2010/3/30)

元麻布春男のWatchTower:
iPadは“でかいiPod touch”なのか、あるいは……
さまざまな憶測を呼んだAppleの「iPad」が、ついに発表された。この“薄い板”を前にして、まず筆者が連想したものは……。(2010/1/28)

元麻布春男のWatchTower:
新旧Netbookをテストして次世代Atomの可能性を考える
インテルが2009年12月に発表した新AtomとIntel NM10チップセットだが、その実力はどの程度なのか。MSIの新旧Netbookでチェックした。(2010/1/4)

元麻布春男のWatchTower:
Core i7ノートPCの実力を「HP Pavilion Notebook PC dv7」で確認する
いまひとつ盛り上がりに欠けるCore i7搭載ノートPCだが、その性能は非常に魅力的だ。デル製PCに続き、日本HPのハイエンドノートPCをチェックした。(2009/12/9)

元麻布春男のWatchTower:
富士通「FMV-BIBLO MT」に見るWindows 7 マルチタッチの“実用度”
Windows 7で新たに実装された「Windowsタッチ」機能に対応したPCが続々登場しているが、その使い勝手はどうなのか。富士通のノートPCでチェックした。(2009/12/1)

元麻布春男のWatchTower:
Analyst Dayで分かった「Bulldozer」の強味
Nehalem、Westmereと世代更新が進むインテルに対し、AMDは「2011年」まで待ちの構え。その2011年に大きく変化する新世代CPUの概要が明らかになる。(2009/11/13)

元麻布春男のWatchTower:
見えにくいSnow Leopardの明と暗
Mac OS Xの最新バージョンであるSnow Leopardがリリースされて約1カ月。改めて新OSのポイントを確認しよう。(2009/10/6)

元麻布春男のWatchTower:
水冷システムの採用で性能も静音性もアップした「HP Z400 Workstation」を試す
日本HPのワークステーションに、水冷システムを採用したモデルが追加された。早速、エントリーモデルの実力に迫った。(2009/8/26)

元麻布春男のWatchTower:
四半世紀を過ぎて進化し続けるロジクール製マウスに迫る
地味ながらPCのインタフェースとして重要な役割を担い続けているマウス。その最新モデルをチェックした。(2009/8/21)

元麻布春男のWatchTower:
Windows 7 Starterを導入したNetbookは使えるのか?
開発者向けにリリースが始まったWindows 7。ファミリーパックの動向や、NetbookでWindows 7 Starterが使えるのか、気になる点をチェックした。(2009/8/17)

元麻布春男のWatchTower:
ユーザーインタフェースの変遷から考えるWindows 7
Windowsのユーザーインタフェースは時代とともに変化している。最新のWindows 7ではどのようになったのか。その変化の歴史を振り返ってみた。(2009/7/31)

元麻布春男のWatchTower:
完成が近づいてきたWindows 7に残されたナゾ
6月26日に、Windows 7のパッケージ構成とその参考価格を明らかにしたマイクロソフトだが、まだ明らかになっていない問題も抱えている。(2009/7/15)

元麻布春男のWatchTower:
期待が膨らむWindows 7に対するアレコレ
10月22日の発売に向けて、カウントダウンが始まるマイクロソフトの次期主力OS「Windows 7」。筆者が新OSに期待するものとは!?(2009/6/25)

元麻布春男のWatchTower:
HPの力作ワークステーション「HP Z600」をチェックした
前回のZ800に続き、日本HPの新型ワークステーションのミドルレンジモデルにあたる「HP Z600」を試した。(2009/6/24)

元麻布春男のWatchTower:
ワークステーションらしいワークステーション「HP Z800」を試す
日本HPが満を持して投入した「HP Z800 Workstation」。高級車を思わせる外観や、内に秘められたパフォーマンスをチェックした。(2009/6/19)

元麻布春男のWatchTower:
袂を分かつインテルのモバイルアーキテクチャ
Intelのモバイル/携帯デバイス分野の次世代プラットフォームについて、いくつか進展があったので、その動きを整理しよう。(2009/5/14)

元麻布春男のWatchTower:
選択肢が広がる低価格ミニPC──「HP Pavilion Notebook PC dv2」の実力を試す
日本HPが、安価なNetbookと高価なモバイルPCの中間を狙って投入したのが「HP Pavilion Notebook PC dv2」だ。大画面液晶と外付けGPU搭載モデルの実力は?(2009/5/14)

元麻布春男のWatchTower:
ハイエンドPCとワークステーションの境界線を考える
インテルの新CPU投入に合わせて各社がワークステーションのラインアップを一新した。日本HPの製品を例に、ハイエンドPCとの境界線を考えてみた。(2009/4/7)

元麻布春男のWatchTower:
ThinkPad X200sを購入して見えてきたモノ
ThinkPad X200シリーズを3回にわたって述べてきたが、筆者が購入したX200sを通じて見えてきた問題とは?(2009/3/17)

元麻布春男のWatchTower:
シリーズ最軽量のプレミアムモバイルPC「ThinkPad X200s」を手に入れる方法
「ThinkPad X200」シリーズで最後に残った「X200s」。現行ThinkPadシリーズで最軽量のモバイルPCだが、そこには意外な落とし穴があった。(2009/3/6)

元麻布春男のWatchTower:
IBMの伝統を守る「ThinkPad X200 Tablet」は何が変わったのか
ThinkPadシリーズで異色の存在となる「ThinkPad X200 Tablet」。しかし、本機にはIBMからの連綿たる歴史が刻まれている。その最新モデルを試した。(2009/2/25)

元麻布春男のWatchTower:
ワイド液晶を搭載して生まれ変わった「ThinkPad X200」の実力を探る
ビジネスツールとして人気の高いレノボのThinkPadで、携帯性に優れたXシリーズ。今回はThinkPad X200をチェックした。(2009/2/18)

元麻布春男のWatchTower:
NASらしからぬ自由度が魅力――ネットギア「ReadyNas NV+」を試す
X-RAID技術やホットスワップ対応など、多彩な機能を搭載するネットギアのSOHO向けNAS製品「ReadyNas NV+」。その使い勝手や性能を検証する。(2009/1/23)

元麻布春男のWatchTower:
Windows XPを搭載したデルの低価格スリムノート「Inspiron Mini 12」を試す
Windows VistaやUbuntuに加え、XPも選べるデルのお手ごろスリムノート「Inspiron Mini 12」だが、最も汎用性の高いXP搭載モデルを試してみた。(2009/1/19)

元麻布春男のWatchTower:
「WinHEC 2008 Tokyo」でアピールされたWindows 7
東京都内で「WinHEC 2008 Tokyo」が開催され、Windows Vistaの後継OSとなるWindows 7について講演が行われた。その模様をお届けする。(2008/12/18)

元麻布春男のWatchTower:
Nehalem、正式発表──「Core i7」の機能と導入メリットを考える
新しいアーキテクチャを導入したインテルの新世代CPUが正式に発表された。意外と低価格の設定だが、プラットフォーム全体ではいろいろと考える必要がある。(2008/11/18)

元麻布春男のWatchTower:
次の波は2011年に来る──Analyst Dayに見るAMDの進化速度
45ナノプロセルルールを導入した“Shanghai”が発表された11月13日に、AMDは「Analyst Day」を行った。ここでは、そこでアップデートされたロードマップを紹介しよう。(2008/11/14)

元麻布春男のWatchTower:
AMD、45ナノ“Shanghai”Opteron発表──Denebは「Phenom II」に
AMDのCPUがようやく45ナノプロセスルール世代に到達した。“Shanghai”世代Opteronの特徴とこの先のロードマップを紹介する。(2008/11/13)

元麻布春男のWatchTower:
4万円台で買える「Inspiron Mini 9」のUbuntuモデルを試す
デルのNetbook第1弾「Inspiron Mini 9」で、5万円を切る最も安価なUbuntuモデルをチェックした。(2008/11/5)

元麻布春男のWatchTower:
IEEE802.11nドラフト2.0のゆくえ――今買うべきアクセスポイント/ルータを考える
ドラフト状態が長く続く無線LANのIEEE802.11nだが、正式規格の策定時期およびWi-Fi Allianceロゴが持つ意味を考える。(2008/10/31)

元麻布春男のWatchTower:
NECのNetbook「LaVie Light」はココが違う
国内PCベンダーのNetbookが相次いで登場する中、トップシェアを誇るNECが新ブランドを立ち上げて製品を投入する。まずはファーストインプレッションをお届けしよう。(2008/10/16)

元麻布春男のWatchTower:
アップルの新型MacBookファミリーに共通するもの
アップルのMacBookシリーズがフルモデルチェンジを果たした。さまざまな部分で共通点を持つ新ファミリーの特徴をまとめた。(2008/10/15)

元麻布春男のWatchTower:
ARMはAtomを撃退できるのか
インテルが何度となく挑んできた組み込み向け市場に君臨するARM。「AtomはARMより優れている」と喧伝する“挑戦者”インテルに“王者”ARMが反論した。(2008/9/18)

元麻布春男のWatchTower:
急拡大するミニノートPC市場に足りないモノ
続々と登場する低価格ミニノートPCだが、一方で安定した製品供給以外でも慢性的な問題を抱えている。(2008/9/12)

元麻布春男のWatchTower:
普通に使えるAtomがいい
ノートPC出荷台数の2割近くがNetbook、という調査結果に、あるPCメーカーの責任者は絶句したという。普通のユーザーがNetbookを使うなら、やっぱり普通に使えたほうがいい。(2008/9/4)

元麻布春男のWatchTower:
Silverthorneはどこに行くのか
IDF 2008のメインテーマはNehalemだったが、もう1つの主役はAtom。ビジネスとして多く語られるのは“NetbookのCPU”だが、最初は“MIDのCPU”が注目されていたはずだ。(2008/8/25)

元麻布春男のWatchTower:
「Larrabee」の姿が見えてきた
8月12日から米国で開催されるSIGGRAPH 2008に合わせて、インテルは開発中であった「Larrabee」(開発コード名)のアーキテクチャに関する概要を公開した。(2008/8/5)

元麻布春男のWatchTower:
Nehalemに向けてCentrino 2で足場を固めるインテル
日本で7月16日に発表された「Centrino 2」では何が変わり、何が変わらなかったのか。ポイントを改めて整理しよう。(2008/7/17)

元麻布春男のWatchTower:
Nehalemの性能に期待していいのか
2008年は“Tock”の年だ。すでに紹介されている情報から、その構成が大きく変ぼうするNehalemに多くのユーザーが注目するが、肝心の「性能」はまだ見えてこない。(2008/5/20)

元麻布春男のWatchTower:
Macで使えるキーボード選びに四苦八苦
Mac環境の本格運用を開始したものの、キーボード選びで予想以上に悩まされた。その一部始終をまとめた。(2008/4/1)

元麻布春男のWatchTower :
徐々に見えてくるNehalem──8Mバイトの3次キャッシュは「みんなで使う」
3月17日(米国時間)にIntelは、IDFに向けたガイダンスセッションをワールドワイドで行った。そこで明らかになった「Tukwila」「Dunnington」「Nehalem」といった新世代アーキテクチャの情報をまとめて紹介する。(2008/3/19)

元麻布春男のWatchTower:
インテルの小さくて大きな野望
前回に続き、最近インテルが力を入れている携帯デバイス分野の動きを整理する。(2008/3/18)

元麻布春男のWatchTower:
インテルの次世代プラットフォームを考える
Intel 4シリーズチップセットやCentrino2と、徐々にではあるがインテルの次世代プラットフォームが姿を現しつつある。その概要をまとめた。(2008/3/12)

元麻布春男のWatchTower:
アップルは“空気を読まない”
定期的に世間を脅かせるモデルを発表するアップル。今回はその理由の一端を探ってみた。(2008/3/4)

元麻布春男のWatchTower:
Silverthorneは「1ワット2GHz駆動」を目指す
まもなく始まるISSCC(国際固体回路会議)でIntelは多数の論文を発表する。そのなかには、“Silverthorne”に言及するものも用意される。(2008/2/4)

元麻布春男のWatchTower:
Macに足りない3つのポイント
MacBook Airを筆頭に2008年も話題を集めているMacだが、筆者はどうしても物足りなさを感じてしまうことがある。それは……(2008/1/31)

元麻布春男のWatchTower:
なぜMac OS Xを使うようになったのか
Webブラウザとメールは、PCで最も使われるアプリケーションだ。Leopardに標準添付の両機能はどうなのだろうか?(2008/1/15)

元麻布春男のWatchTower:
“日本語版”ParallelsとFusionの違いを把握する――MacでWindowsを動かす
MacでWindowsを動かせるのはBoot Campだけにとどまらない。仮想化ソフトの「Parallels」と「Fusion」の日本語版を試してみた。(2008/1/7)

元麻布春男のWatchTower:
正々堂々!LeopardでBoot Campを試す
「Leopard」で晴れて正式版となった「Boot Camp」は、β版から何が変わって何が変わらなかったのか。(2007/12/26)

元麻布春男のWatchTower:
Centrino生誕の地、イスラエルのFabに行く(後編)
イスラエルのインテル拠点を巡礼する元麻布氏。前回訪れた「Haifa Validation Center」を後にして、今回は45ナノプロセスの製造拠点に向かう。(2007/12/13)

元麻布春男のWatchTower:
Centrino生誕の地、イスラエルのFabに行く(前編)
Intelのイスラエル拠点、と聞くと、なにかしら“謎のベール”に閉ざされているようなイメージが(勝手な妄想)。元麻布氏はイスラエルのFabでなにを見たのか。(2007/12/5)

元麻布春男のWatchTower:
Dockとタスクバーに見るアプリケーション管理の共通点と相違点
新Mac OSのLeopardとWindowsを比べる本コーナーも第3回目。前回に引き続きユーザーインタフェース回りを見ていこう。(2007/11/28)

元麻布春男のWatchTower:
FinderとExplorerに見るMac OSとWindowsの共通点と相違点
Leopardではユーザーインタフェースの基幹となるFinderに大幅に手が加えられた。WindowsでFinderに相当するExplorerとの違いを見ていく。(2007/11/14)

元麻布春男のWatchTower:
Leopardに見るAppleとMicrosoftの共通点と相違点
ついにLeopardが発売される。Windowsユーザーの立場からみた「Leopard」はどのように映るのだろうか。(2007/10/26)

元麻布春男のWatchTower:
Windows Vista時代に求められるCyberLinkの技術
「PowerDVD」とくれば、多くのユーザーが「あ、それ使ったことがある」となるだろう。店頭ではちょっと控えめなCyberLinkだが、地道に「最新技術」をユーザーに提供していたのだ。(2007/10/24)

元麻布春男のWatchTower:
PCではない、コミュニケーションツールであるという「TouchSmart PC」をHPに聞く
日本HPが発表した「HP TouchSmart PC」は、同社では珍しいファミリーユースに的を絞った新製品だ。日本での展開や思惑を聞いた。(2007/9/27)

元麻布春男のWatchTower:
ガシガシ打つ時代は過ぎ去ったか──「diNovo Edge」に見る当世キーボード事情
ツウなユーザーが使うキーボードは「重厚なメカニカルでガシガシと打つ」であった。PC利用が「創造」から「再生」にシフトすることで、キーボードの条件も変わろうとしている。(2007/8/24)

元麻布春男のWatchTower:
Analyst DayでチェックするAMDの最新ロードマップ
7月27日、AMDはTechnology Analyst Dayを開催し、将来の製品計画の概要に関する情報を公開した。ここではその中から、今後登場する主要なプラットフォームの情報を紹介する。(2007/8/7)

元麻布春男のWatchTower:
“銘品”ブランドの上をいくiPod用スピーカー──ロジクール「AS-100」に満足する
iPhone祭りの盛り上がりの影で、なんとなく忘れられた感じのiPod。“お待たせ”世代交代の考察から費用対効果に優れた外付けスピーカーの使い勝手を紹介する。(2007/8/2)

元麻布春男のWatchTower:
限りない“膨張”を強いられるフラッシュメモリメーカー
Intelは巨大だ。1人で何でもできるし1人で何でもやっつけてしまえる。しかし、その巨人でもフラッシュメモリ事業では1人で生き残ることはできないのだ。(2007/6/28)

元麻布春男のWatchTower:
HDIは“UMPC”限定の技術ではない
UMPCは“Menlow”によって「実用たる」性能を実現しようとしている。この新しいプラットフォームで注目される高密度実装技術は意外にも大画面ノートPCでも必要とされているのだ。(2007/5/31)

元麻布春男のWatchTower:
見えてきたPenrynとNehalemの「革新性」
インテルが45ナノCPUとして予定している「Nehalem」は「Pentium Pro」以来の変革が施される。そのキーワード“組み合わせ”はCPUに何をもたらすのだろうか。(2007/4/2)

元麻布春男のWatchTower:
仮想化技術に見るインテルとAMDの個性
新世代のCPUに必須の機能なのにユーザーにその効果がイマイチ認識されない「仮想化技術」。インテルとAMDのそれぞれ異なるアプローチから「仮想化技術」普及の道を探る(2007/3/19)

元麻布春男のWatchTower:
IntelはWiMAXを促進するのか阻害するのか
ノートPCの利用形態を大きく変化させるWiMAXは近い将来ノートPCのプラットフォームに統合される。しかし、そのことがWiMAXの可能性をつぶしかねないのだ。(2007/2/27)

元麻布春男のWatchTower:
Vista第1世代のテレパソは買いか!?
ようやくVistaを搭載した第1世代のPCが出そろってきたが、日本独自で進化を遂げてきたデジタル放送などのHDコンテンツ視聴環境と、新UIのWindows Aeroとの関係を軸に現状を見ていく。(2007/2/20)

元麻布春男のWatchTower:
45ナノで知るIntelとAMDの“工場哲学”
45ナノプロセスルールを採用したCPUは、インテルから2007年に、AMDから2008年に登場するといわれている。その“タイムラグ”に両社の開発思想を見る。(2007/2/13)

元麻布春男のWatchTower:
ロケーションフリーはTVだけじゃない!?――Wi-Fiオーディオ「WA1」
Vista搭載PCの発表にあわせて、ソニーから新しいカテゴリーの「Extension Line by VAIO」が登場した。“VAIOなし”でも使える新製品の出来栄えはいかほどのものだろうか。(2007/1/31)

元麻布春男のWatchTower:
Intelが45ナノ「Penryn」ダイ画像を公開
Intelは2007年に投入予定の45ナノプロセスルールプロセッサの試作と動作確認を発表。「Penryn」スペックの一部も明らかにした。(2007/1/27)

元麻布春男のWatchTower:
Vista販売開始について思うアレコレ
個人向けには2007年1月30日にリリース予定のWindows Vistaだが、すでにMSDNやボリュームライセンスでの提供は始まっている。Vistaについてアレコレ思うことをつづってみた。(2006/12/22)

元麻布春男のWatchTower:
PDAはまだまだ死なない──日本HP「iPAQ rxシリーズ」
日本HPから久々のPDA「iPAQ」が一挙に3モデル発売された。GPSを内蔵するなど、個人向けにフォーカスしたモデルのできばえはいかに!?(2006/12/13)

元麻布春男のWatchTower:
マイクロソフトの最新Bluetoothマウスを試す
マイクロソフトから発表された2つのBluetooth対応レーザーマウス。その使い勝手はどうなのか。また、Bluetooth内蔵ノートPCで使うことはできるのだろうか。(2006/12/6)

元麻布春男のWatchTower:
良い技術は、かならず普及する――ムーリー・エデン副社長に聞く
WPC TOKYO 2006の開催にあわせて、インテルのムーリー・エデン副社長が来日した。その彼に、次世代CPUやプラットフォーム、WiMAXなどの話を聞いた。(2006/10/23)

元麻布春男のWatchTower:
マイクロソフトの基調講演で感じた微妙な距離
元麻布春男氏が最新PC事情を分析する本連載。今回はWPC TOKYO 2006で行われたマイクロソフトの基調講演の模様をお伝えする。(2006/10/20)

元麻布春男のWatchTower(スペシャル版):
インテルのアイルランドFabを“非”公式に訪れてみた
元麻布春男氏が最新PC事情を分析する本連載。今回はスペシャル版と題して、アイルランドにあるインテルのFab 24に“ひっそり”と訪問した。(2006/10/4)

元麻布春男のWatchTower:
もう1つの“革命”という名の小型マウス
元麻布春男氏が最新PC事情を分析する本連載。今回は“革命”の名を与えられたもう1つのロジクール製マウスを見ていく。ノートPC用だからと言って侮ってはいけない。(2006/9/22)

元麻布春男のWatchTower「Windows Vista編」:
第9回 Vistaでオーディオデバイスはどうなる?
PCウオッチャーの元麻布春男氏が、さまざまな切り口で最新PC事情を分析する本連載。今回はWindows Vistaでのオーディオデバイスの扱いを見ていく。(2006/9/19)

元麻布春男のWatchTower「Windows Vista編」:
第8回 Vistaにおけるデバイスドライバのゆくえ
PCウオッチャーの元麻布春男氏が、さまざまな切り口で最新PC事情を分析する本連載。今回はWindows Vistaにおけるデバイスドライバの扱いをチェックした。(2006/9/5)

元麻布春男のWatchTower:
“革命”という名のマウス
元麻布春男氏が最新PC事情を分析する本連載。今回は“革命”の名を与えられたロジクールのマウスを切る。その画期的なフィーチャーは、これまでの操作性を一変させるかもしれない。(2006/8/28)

元麻布春男のWatchTower「Windows Vista編」:
第7回 Windows Vistaの最新βをチェックする
PCウオッチャーの元麻布春男氏が、さまざまな切り口で最新PC事情を分析する本連載。今回は“July CTP”とも呼ばれるビルド5472の最新Vistaを見ていく。(2006/8/18)

元麻布春男のWatchTower:
第6回 AMDのATI買収劇が意味するもの
PCウオッチャーの元麻布春男氏が、さまざまな切り口で最新PC事情を分析する本連載。今回は“電撃的”に発表された米AMDによる加ATI Technologies買収劇の意味を考える。(2006/7/25)

元麻布春男のWatchTower「Windows Vista編」:
第5回 Windows Vistaのアップグレードポリシーを考える
PCウオッチャーの元麻布春男氏が、さまざまな切り口で最新PC事情を分析する本連載。今回はWindows Vistaのアップグレードポリシーをチェックする。(2006/7/21)

元麻布春男のWatchTower「Windows Vista編」:
第4回 Vistaのユーザーアカウント制御を考える
PCウオッチャーの元麻布春男氏が、さまざまな切り口で最新PC事情を分析する本連載。今回はWindows Vistaのユーザーアカウント制御を見ていく。(2006/7/11)

元麻布春男のWatchTower「Windows Vista編」:
第3回 内蔵グラフィックスでWindows Aeroは動くのか!?
PCウオッチャーの元麻布春男氏が、さまざまな切り口で最新PC事情を分析する本連載。今回は統合チップセットのグラフィックスで“Windows Aero”を動かしてみた。(2006/6/30)

元麻布春男のWatchTower「Windows Vista編」:
第2回 Windows Aeroの謎に迫る
PCウオッチャーの元麻布春男氏が、さまざまな切り口で最新PC事情を分析する本連載。第2回目は“Windows Aero”の謎に迫る。(2006/6/20)

元麻布春男のWatchTower「Windows Vista編」:
第1回 果たしてWindows Vistaはテイクオフできるのか?
PCウオッチャーの元麻布春男氏が、さまざまな切り口で最新PC事情を分析する本連載。まずは何かと話題を集めているWindows Vistaの“これまで”と“これから”を見ていく。(2006/6/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。