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第5回 住宅・ビル・施設 Week:
通り芯の設定や配筋図の切り出しが可能な施工管理アプリ、建設システム
建設システムは、PCで通り芯の設定や配筋図の切り出しが行え、iPadで配筋と仕上げの検査や写真撮影、電子小黒板の閲覧が可能な建築工事向け施工管理アプリ「PRODOUGU」を開発し、2021年1月に発売する。(2020/12/7)

年末年始の整理整頓に救世主となる新世代ラベルライター! テプラ「PRO MARK SR-MK1」を試す
キングジムの「テプラ」と聞くと、事務機器然としたラベルライター(プリンタ)というイメージを持つ人も少なくないはず。しかし、今回紹介する「『テプラ』PRO MARK SR-MK1」は、スマホとつないで使うプリント機能に特化したことで、おしゃれな見た目を手に入れた。その利便性を、実際に使ってみて体感してみよう。(2020/12/3)

ベストiPadアプリは「Zoom」に Apple、「Best of App 2020」を発表
Appleフェローとなったフィル・シラー氏が久々の登場。(2020/12/2)

石野純也のMobile Eye:
AppleがApp Storeの手数料を“半額”に下げる狙い アプリ開発者に与える影響は?
Appleは、11月19日に「App Store Small Business Program」を発表した。2021年1月から、手数料を引いた分の収益が100万ドル(約1億400万円)に満たない小規模事業者の手数料を15%にする。複数のデベロッパーに話を聞きながら、今後の展開を占った。(2020/11/21)

M1チップ搭載MacBook Air、一足先に使ってみて分かった驚き
M1対応Final Cut Proの性能を、YouTuberの大石結花さんが評価しました。(2020/11/17)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Apple M1」のMacBook AirとPro、Mac miniを3台まとめて実力チェック 驚異的な性能が明らかに
いち早く「Apple M1」搭載の新型Macに触れる機会を得たので、「MacBook Air」「MacBook Pro」「Mac mini」の3台を横並びで性能評価してみた。同じプロセッサでも性能に違い出るのか、そしておすすめのモデルはどれなのか。(2020/11/17)

M1搭載MacBook Airは、最低スペックでもIntel版MacBook Proを寄せ付けない性能だった
ついにApple M1チップを搭載したMacBook Airがベールを脱いだ。林信行氏を驚かせた性能は、どのようなものだったのだろうか?(2020/11/17)

Apple Silicon搭載MacBook発表 iPhoneアプリも利用可能に
アップルは11月11日、プロセッサをインテルから自社設計の「Apple Sillion」に変更した新型Macbook Airなど、3機種を発表した。それぞれ11月17日から発売する。(2020/11/11)

電子ブックレット(BUILT):
300カ所以上の杭芯墨の確認を5〜6時間で完了する奥村組のBIM測量
ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードすることができます。今回紹介するのは、トプコンソキアポジショニングジャパンとオートデスクが共催したイベント「墨出し・杭打ちBIM&クラウド連携セミナー」で、奥村組が杭芯などの位置をBIMモデルで確認する「BIM測量」を説明した講演を紹介します。(2020/11/10)

Apple、iPhone 12のHDRビデオに対応した「Clips 3.0」を配布開始 16:9、4:3にも対応
iMovieに続き、iPhone 12シリーズのHDRに対応。(2020/10/29)

Apple、iPhoneとiPad向け「iMovie」をアップデート タイトル調整、HDR編集を強化
iPhoneとiPad用のiMovieが大幅に強化された。(2020/10/23)

Adobe MAX 2020:
「Adobe Creative Cloud」が2021年版に AI機能やコラボレーション機能を強化 ヘルプ機能も充実
Adobeの有料サブスクリプションサービス「Adobe Creative Cloud(Adobe CC)」がメジャーバージョンアップした。2019年に引き続きAI機能の強化を進めた他、クラウドを介したマルチデバイス利用における利便性向上や、ヘルプ/チュートリアル機能の拡充も行っている。(2020/10/20)

iPad版「Illustrator」リリース 月額1080円、Adobe CCユーザーは追加料金なし
米AdobeがiPad版「Illustrator」をリリースした。単体での利用料は月額1080円。「Adobe Creative Cloud」のユーザーには追加料金なしで提供する。(2020/10/20)

Adobe、iPad版「Illustrator」を正式リリース iPhone版Frescoも合わせて発表
Adobeが、ついにiPad版「Illustrator」を正式リリースする。スケッチアプリ「Fresco」のiPhone版と、AR制作ツール「Aero」のWindows/macOS版(パブリックβ)も公開する。(2020/10/20)

住宅ビジネスフェア2020:
「DroneRoofer」がドローンの取得画像から住宅の壁面積の算出が可能に、CLUE
CLUEは2017年11月、ドローンの操作や取得画像の編集などが行えるiPadアプリ「DroneRoofer」をリリースした。2020年4月には、DroneRooferに壁の画像から壁の面積を算出できる新機能を実装した。(2020/10/2)

PR:企業内の動画活用を成功させるコツは“人選”から? 映像制作のプロに聞いた
(2020/9/1)

Tech TIPS:
スマホ版とWindows版 二刀流で「LINE」全方位対応
部署内の連絡などでLINEを利用するところも増えているようだ。ただ、PCで作業していると、いちいちLINEを見るためにスマートフォンを手に取るのが面倒になる。実は、LINEアプリはWindows 10用にも提供されている。そのインストール方法を紹介しよう。(2020/8/27)

教育版マインクラフト、Chromebookでも利用可能に
Microsoftが、「Minecraft: Education Edition」(教育版マインクラフト)をChromebookでも利用できるようにした。Windows、Mac、iPadユーザーともクロスプラットフォームでコラボできる。(2020/8/11)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Big Sur」のパブリックβを試して確信したこと Apple Silicon搭載に向けてiPhone・iPadとの統合が加速
AppleがMac向け次期OS「macOS Big Sur」のパブリックβ版を公開した。ここではAppleへの取材をもとにBig Surの現状を検証しつつ、Macの製品戦略についても考えてみたい。(2020/8/7)

GmailがようやくiPadのSplit Viewに対応
iPad版Gmailが画面分割マルチタスク機能「Split View」に対応した。Gmailとカレンダーアプリを左右に並べて予定を確認したり、写真アプリから写真をドラッグ&ドロップで添付したりできる。(2020/7/7)

Apple Silicon MacはBoot Campをサポートしない
フェデリギ氏とジョズウィアック氏がそろって、著名ポッドキャスト番組に出演した。(2020/7/2)

AR/VR:
BIMモデルを3分でAR変換、「mixpace」のHoloLens 2対応版がアップデート
SB C&Sとホロラボは、3DCADやBIMで作成した設計データを自動でAR/MRデータに変換する建設業向けソリューション「mixpace」のHoloLens 2/iPad版に、指定した場所へ3Dモデルを表示する新機能が搭載された。今後は、5G時代の到来も見据え、BIMモデルの高速変換やAR空間での自由自在な操作性などを強みに、建設業界で導入を提案していく。(2020/6/26)

登録不要サービス、翻訳、睡眠管理からホームオートメーションまで:
これがApple最新OSの描くニューノーマルだ──WWDC20まとめ
Appleが恒例の世界開発者会議「WWDC20」を開催した。初のオンライン実施などが話題になったが、その中身も多岐にわたって重要な発表が行われた。林信行氏が気になるポイントをまとめた。(2020/6/23)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Macが独自プロセッサ「Apple Silicon」に移行し、Intelと決別する理由
ウワサは本当だった。AppleがWWDC 2020の基調講演で自社開発プロセッサの「Apple Silicon」をMacに採用し、2年をかけてIntel x86アーキテクチャから移行すると発表したのだ。その狙いはどこにあるのだろうか。(2020/6/23)

大きく進化した「Logic Pro X」 GarageBandのLive Loopsと何が違うのか?
Logic Pro Xの新バージョンにはiOSのGarageBandから逆輸入された機能がある。その違いとは。(2020/5/14)

Apple、Logic Pro X 10.5に対応した「Logic Remote 1.4」を配布開始
(2020/5/13)

モバイルdeワークスタイル変革:
テレワークをもっと快適に! タブレットやスマホでPCのディスプレイを拡張しよう
テレワークを快適にするツールの1つが、PC用の外付けディスプレイ。しかし、すぐに用意できるとは限らない。であれば、手持ちのタブレットやスマートフォンを使ってみるのはいかがだろうか?(2020/5/8)

「Magic Keyboardの半額」トラックパッド付きキーボードの使い勝手
ロジクールのiPad (7th Generation) 用トラックパッド付きキーボードカバー「Logicool Combo Touch Keyboard Case with Trackpad for iPad(第7世代)」を試した。(2020/4/23)

Apple、Magic Keyboardに対応した「iMovie 2.2.9」を配布開始
iPad ProとMagic Keyboardの組み合わせでiMovieの編集が効率的に。(2020/4/2)

AppleのiOS用オフィススイート、Mac版に合わせすべて10.0に
iOS版「Keynote 10.0」「Numbers 10.0」「Pages 10.0」が配布開始された。(2020/4/2)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Pro」はどこまでパソコンに近づいたのか 2020年モデルをいち早く試した
2020年3月18日に発表された新型「iPad Pro」の実機をいち早くレビュー。新旧モデルの性能比較やトラックパッド対応など、気になる進化点をチェックしていく。(2020/3/24)

新型「iPad Pro」は誰に向けたモデルか 新しいカメラやトラックパッドを試す
3月25日に発売される新型「iPad Pro」は、カメラが2眼になり、被写体との距離を測るLiDAR(ライダー)を搭載。iPadシリーズに搭載されるiPadOSも、新しいiPad Proの登場に合わせてバージョンアップされる。目玉になりそうなのが、マウスやトラックパッドに対応した点だ。短期間ながらiPad Proに触れたので、レビューをお届けする。(2020/3/24)

エプソン、9色インクを搭載したフォトグラファー向けの高画質フォトプリンタ
エプソン販売は、ハイアマチュア/フォトグラファー向けの高画質フォトプリンタ2製品を発売する。(2020/2/20)

姉妹で作ったコマ撮りアニメがスゴかわいい ハムスターが手作りスープでおともだちをおもてなし
妹が撮った動画を姉が編集して仕上げました。(2020/2/16)

Apple、iPadアプリ「Swift Playground」をMacに移植 Project Catalystを利用し配布開始
簡単にプログラミングを学べる教材アプリがMacにもやってきた。(2020/2/12)

AR:
「mixpace」のiPad版をリリース、マーカー不要で属性情報も表示可能
SB C&Sは2019年12月3日、CAD/BIMデータを容易にARデータへ変換できるクラウドサービス「mixpace」のiPad版をリリースした。建設業界でも普及しているiPadに対応したバージョンをラインアップすることで、mixpaceの認知拡大と利用機会の拡大を促進する。(2019/12/11)

VRニュース:
製造業のAR活用がさらに手軽に、「mixpace」がHoloLensに加えてiPadにも対応
ホロラボとSB C&Sは、3D CADやBIMで作成した設計データを、AR/MR向けに自動変換する製造業、建設業向け可視化ソリューション「mixpace」のiPad対応版の提供開始を発表した。(2019/12/9)

iOSアプリ「Clips」でミー文字とアニ文字が利用可能に
Appleは、オリジナルのアニメーションを作成できる無料アプリ「Clips(クリップス)」の最新バージョン2.1を配信した。「アニ文字」や「ミー文字」が追加された。7種類のミッキーマウスとミニーマウスのステッカーなども追加された。(2019/12/6)

iPhone版クリスタをセルシスがリリース PC版と同じ機能を利用できる
価格は月額100円からで、毎日1時間無料で利用することも可能。(2019/12/5)

iPhone版「CLIP STUDIO PAINT」登場 月額100円から
イラスト・漫画制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT」のiPhone版がリリース。ユーザーインタフェースをスマートフォン向けに最適化した。(2019/12/5)

古地図に記された災害の記憶 旧地名はスマホで確認できる
前回、紹介した「ハザードマップ」と併せて利用したいのが、過去の地名や建造物が記された古地図を見られるWebサイトやスマートフォンアプリだ。先人が残したさまざまな情報が詰まっている。(2019/11/28)

Pixelmator Photo for iPadが本日まで無料配布中 ブラックフライデーで
フォトレタッチアプリのPixelmator Photo、iPad版が27日いっぱいまで無料。(2019/11/27)

山岳トンネル工事:
西松建設ら、アプリで切羽評価を行える「切羽評価システム」を開発
西松建設はsMedioと共同で、山岳トンネルの切羽評価を行うためのAI(人工知能)活用技術『切羽評価システム』を開発した。観察作業の効率化や評価精度の向上を目指す。(2019/11/12)

Adobe「Premiere Pro」に被写体をAIで感知する「オート リフレーム」機能追加 スマホ用「Photoshop Camera」なども発表
いろいろ便利そう。(2019/11/9)

ペン操作で驚くほど簡単に使えるiPad版「Illustrator」 課題は生産性にあり
ベクターグラフィック編集ソフト「Adobe Illustrator」が、iPadでも使えるようになる。米ロサンゼルスで開催中のクリエイター向けイベント「Adobe MAX 2019」で発表された。イベント会場では早速デモ版に触れることができ、製品担当者に話を聞くこともできた。(2019/11/6)

Adobe MAX 2019:
「Adobe Illustrator」にiPad版登場 2020年リリース予定
Photoshopに続き、「Adobe Illustrator」にiPad版が登場する。「Adobe MAX 2019」に合わせてβ(ベータ)テストを開始し、2020年内に製品版をリリースする予定だ。(2019/11/4)

Adobe MAX 2019:
iPad版「Photoshop」が製品版に 「Fresco」(旧・Project Gemini)はWindows版登場
「Adobe MAX 2018」でβ(ベータ)リリースされたiPad版「Photoshop」が、製品版に移行。iPadにUIを最適しつつもデスクトップ版とおおむね同等の使い勝手を実現した。Photoshopと連携するペイントアプリ「Fresco」にはWindows版が登場する。(2019/11/4)

Adobe、iPad版「Photoshop」「Illustrator」正式発表 その独自機能とは?
米Adobe Systemsが、iPad版「Photoshop」「Illustrator」を正式発表した。価格やリリース時期などの詳細は「Adobe MAX 2019」(1〜6日)で明らかにする予定。いずれもiPad版独自の新機能を搭載する。(2019/11/4)

iPad版PhotoshopはAdobe MAX 2019で正式リリース Illustrator for iPadも開発中
Adobeは、Adobe MAX 2019において不完全Photoshop for iPadを正式リリースし、Illustrator for iPadを開発中だと明らかにする予定。(2019/10/23)

注目機能はデュアルカメラではない?
「iPhone 11」シリーズを業務で使うIT管理者が重視すべき新機能は?
新モデルの「iPhone11」シリーズは、カメラの進化とバッテリー駆動時間の延長が大きく報じられた。ただし専門家は「IT管理者は強化されたセキュリティ機能に注目すべきだ」と指摘する。(2019/10/19)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Catalina」を導入して分かった“iPadとの一体感” iTunesの廃止は問題なし
Mac向け新OS「macOS Catalina」の正式版がリリース。iPadをサブディスプレイ兼ペンタブレットとして利用可能にする「Sidecar」をはじめとする注目の機能、そしてiTunesの廃止など、インプレッションをお届けする。(2019/10/9)

墨出し・杭打ちBIM&クラウド連携セミナー:
300カ所以上におよぶ杭芯墨の確認を5〜6時間で完了するBIM測量、奥村組
奥村組は2015年にBIM推進グループを立ち上げ、今年で5年目を迎える。グループでは、3Dプリンタを用いて作成した模型の活用やステークホルダーと独自に連携方法を構築して、BIMモデルの精度を高めている。直近では、トプコン製トータルステーション「LN-100(杭ナビ)」とオートデスク製クラウドBIMアプリ「BIM 360 Layout」を併用して、BIMを運用する「BIM測量」にも注力し、実施工での成果をあげている。(2019/9/27)

Adobe、Photoshop for iPadのベータテストを開始
Adobe MAX 2019での正式ローンチに向けて、iPad版Photoshopのベータテストが始まった。(2019/8/22)

30年無償保証に合わせて全国で順次展開:
ドローンやロボットを使った“積水ハウス”の住宅点検サービス、54%の省力化で人手不足・高齢化を解消
積水ハウスは、ロボットやドローンを活用した戸建て住宅の点検システム「スマートインスペクション」を、2019年8月1日から全国29事業所のカスタマーセンターで順次スタートさせる。複数の先進機器を組み合わせ、遠隔で診断する点検システムは住宅業界で初だという。(2019/7/24)

7payの「二段階認証導入」は正解か? セキュリティ専門家、徳丸氏の視点
セキュリティ専門家の徳丸浩さんに、7payが取るべきセキュリティ対策を聞いた。二段階認証の導入決定は「結論を出すのが早すぎる」という。(2019/7/13)

BAS:
ジョンソンコントロールズが取り組む設備業務のIT化、“Azure”でBASの不具合を自動検知
ジョンソンコントロールズは、建設業界が将来直面する人手不足や技術継承といった課題に対して、AI・ICTを導入し、ビル設備の設計/計装/サービスの業務プロセスを標準化し、高い技術レベルの安定的な維持と、ワークスタイルの変革に取り組んでいる。(2019/7/8)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPadOS」で今度こそ“iPadがモバイルPC代わり”になるか PCユーザー視点からβ版を試して分かったこと
2019年秋のリリースに向け、「iPadOS」のパブリックβが登場。仕事ではタブレットではなくパソコンを使い続けてきた筆者の視点から、「12.9インチiPad Pro」にiPadOSのβ版をインストールし、ノートパソコン代わりに使ってみたインプレッションをお届けする。(2019/6/26)

LiveWorx 2019:
高度なデジタルツインを実現し、顧客企業のデジタル変革を加速させるPTC
PTCの年次テクノロジーカンファレンス「LiveWorx 2019」の基調講演に登壇した同社 社長 兼 最高経営責任者(CEO)のジェームズ・E・ヘプルマン氏は、「Digital Transformation:Harnessing New Technology for Industrial Innovation(DX:産業革新のための新技術の活用)」をテーマに、デジタルトランスフォーメーションの重要性や、その実現を支えるPTCの最新の取り組みについて紹介した。(2019/6/13)

無料のiOS動画編集アプリ「iMovie」がグリーンバックに対応
Appleは、新しいグリーン・スクリーン・エフェクトなどを追加した「iMovie 2.2.7」を配布開始した。(2019/6/12)

WWDC 2019:
Apple、SwiftUIなどを説明 Sign in with AppleはWindows版も
WWDC基調講演を補完する恒例イベント「2019 Platforms State of the Union」動画が公開された。ここから読み取れることは多い。(2019/6/5)

WWDC 2019:
iPadアプリをmacOSアプリにする「Project Catalyst」でTwitter公式アプリも復活へ
AppleがWWDC 2019で、iPadOSアプリを簡単にmacOSに移植できるようにすると発表した。「Xcode 11」(β)でiPadとMacのアプリを共通のソースコードで開発できる。(2019/6/4)

「MIFES」のメガソフト、iOS用高機能テキストエディタ「LiquidLogic」発表
LiquidLogicは、iPhoneで原稿を書くとき、常に難題だった「全角スペース入力問題」が解決されている。(2019/5/29)

キヤノン、インスタントカメラプリンタ「iNSPiC ZV-123」を発表
撮影してそのままカラー印刷できるカメラプリンタがキヤノンから。(2019/5/24)

iPhoneの充電と同時にデータをバックアップできる「Qubii Pro」
フォーカルポイントは、iPhoneの充電と同時に写真や動画、連絡先をバックアップできるソリューション「Qubii Pro」のクラウドファンディングを実施。iPhoneにQubiiアプリをインストールし、本体にmicroSDを挿入すれば自動でバックアップが行える。(2019/4/23)

モバイル決済で店舗改革:
キャッシュレス決済もOK、補助金も受けられるモバイルPOSは? 主要サービスを紹介
個人店や小規模店舗であればmPOSの導入が効果的であり、mPOSサービス各社は決済サービスへの登録申請も代行してくれる。消費税増税に伴う軽減税率対策の補助金を受けるには、指定のレジを購入する必要がある。ここでは、軽減税率対策補助金に対応した主要なmPOSサービスを紹介したい。(2019/4/18)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
復活した「iPad mini」がスマホ選びの新基準になり得る理由
3年半ぶりに復活した「iPad mini」。新しい第5世代のiPad miniは、そのサイズ感の程よさから「都市生活向けタブレット」として使いやすいだけではなく、今後のスマートフォン選びにも影響する、そんな製品になるのかもしれない。(2019/4/10)

iPad用フル機能PhotoshopはMAXより前?
Adobe Photoshop CC for iPadはAdobe MAX 2019より前にリリースされる?(2019/3/13)

現場管理:
三井住友建設が開発した“橋梁点検”用のiPadアプリ、ペーパレスで省力化を実現
三井住友建設は、橋梁点検を対象に作業の効率化を目指すiPadアプリ「Maplet SM(Survey Maintenance)」を開発した。(2019/3/12)

クリスタにAIの新機能 「写真の人物のポーズ」を3Dデッサン人形で再現
イラスト・漫画制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT」でAI技術を活用した「ポーズスキャナー」機能が追加。写真の人物のポーズを読み取り、3Dデッサン人形などに適用する。(2019/2/28)

CES 2019:
哺乳瓶をスマート化する「BlueSmart mia2」
哺乳瓶の底に装着してスマート管理できるデバイス。(2019/1/17)

Adobe MAX Japan 2018:
iPadで描く「Project Gemini」は「真のフリーハンドツール」 Adobeが新イラストアプリで目指すもの
Adobeが2019年にリリース予定のイラスト制作アプリ「Project Gemini」。開発のきっかけと狙いを「Adobe MAX Japan 2018」の基調講演で同社幹部が語った。(2018/11/20)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Pro」を試して判明した驚異の実力 もはやパソコン超えか
新しい「iPad Pro」を使い始めてみると、「仕事の全てをここに集約できるのではないか」という考えが頭を離れない。パソコンを仕事や学習の道具として毎日持ち歩くライフスタイルを送っている全ての人にとって、「次の世代のパーソナルコンピュータ」となる製品だ。(2018/11/6)

新「iPad Pro」先行レビュー 前モデルから乗り換えたくなるほどのモデルチェンジ
Liquid Retinaを採用し、前面ほぼ全体がディスプレイになった新しい「iPad Pro」。ホームボタンを廃したデザインになり、Apple PencilやSmart Keyboardも刷新された。短期間だが、実機を使ったレビューをお届けしたい。(2018/11/5)

タブレットからの脱皮を図るApple 新iPad Proでは“ノートPC対抗”がより明確に
9月に続いて開催されたAppleのスペシャルイベントでは11型と12.9型の「iPad Pro」が発表された。新しいiPad Proはどのような位置付けの製品なのか。イベントを振り返りながら考察したい。(2018/11/2)

Apple新製品イベントの前に知っておきたい2年以上にわたる取り組み
10月30日23時(日本時間)に始まるAppleのスペシャルイベントでは何が発表されるのか。その内容はこれまでAppleとAdobeが取り組んできたことに大きな関わりがあるようだ。(2018/10/30)

防災対策で人気の“持ち運べる電源”にも新モデル  “モバブ”だけじゃない、Ankerの注目ガジェットをNYで見てきた
中国Ankerが年内に発売する新製品をメディア向けイベント「Anker on Board」で披露した。ポータブルスマートスピーカーや、PowerHouseの小型モデル、モバイルプロジェクター、ホームセキュリティなど盛りだくさん。(2018/10/26)

次期iPad ProはUSB-Cコネクタ 中国アクセサリーメーカーの多くが語る
MACお宝鑑定団が香港のトレードショーで確認してきた。(2018/10/19)

Adobe MAX 2018:
AppleとAdobeが組んだら何が起きた? iPad版フル機能Photoshop、ARのProject Aero
3年ぶりとなるAdobe + Apple合同イベントレポートをお届けする。(2018/10/18)

Adobe MAX 2018:
iPadに「Photoshop CC」と新イラスト制作アプリ「Project Gemini」がやってくる PSDファイルに対応
タッチ入力とジェスチャー入力に再設計した「Photoshop CC」と、新しいペイントアプリ「Project Gemini」のiPad版が2019年に登場する。(2018/10/15)

ギフト・ショー秋2018:
ペットへの餌や水やりもスマートデバイスで
ペット用スマート給水器「Fresco Pro」などがギフト・ショーで展示されていた。(2018/9/7)

iPadをEDMマシンに変えるKORG ELECTRIBE Wave登場
ウェーブテーブル音源を搭載したELECTRIBEがiPad向けに発売された。(2018/8/28)

iPhoneで耳の中を見ながら耳かきしてみた
PunmingのiPhoneやMac接続に対応した耳用内視鏡「Punming マイクロスコープ耳かき」を試してみた。(2018/8/23)

トイザらスとAmazonの成功の分かれ目(後編):
自滅へ一直線、トイザらスが繰り出した戦略ミスの数々
「トイザらスは時間をかけて自分の棺おけを作っていた。Amazonが棺おけを作って、トイザらスをそこに押し込んだわけではない」。トイザらスはどこで間違えたのか。何を間違えたのか。(2018/8/8)

日本初上陸したスマートスピーカー「Sonos」
ビームス 原宿が、日本初上陸したスマートスピーカー「Sonos」の展示および販売を開始した。(2018/8/4)

「Surface Go」と9.7型「iPad」の価格やスペックを徹底比較 それぞれ長所と短所は?
日本マイクロソフトが7月11日に発表した、2in1ノートPC「Surface」シリーズの新製品「Surface Go」。10型と小型で価格も廉価。そうなると気になるのはiPadとの比較。それぞれの製品を比較して、長所や短所を見比べてみた。(2018/7/11)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Mojave」パブリックβを試して分かったこと iOSとの連携強化、ダークモード、細かな改善点まで
Appleが2018年秋に一般公開する予定の次期macOS「Mojave」。パブリックβの公開に合わせて、開発段階にあるMojaveを試用したレポートをお届けする。(2018/6/27)

旧機種にも恩恵:
Apple、最新OS発表 速度アップや利用時間管理に焦点
Appleが開発者向け会議「WWDC」でiOSやMac OSの最新版を発表した。(2018/6/5)

次期macOS 10.14で、Mac App StoreにもToday?
アプリを紹介する「Today」コーナーがAppleにとって重要になりつつある。そしてMacテコ入れの理由にも。(2018/5/28)

並ぶ前に見ておきたい、ほとんどの人が気づかない新宿三丁目「Apple 新宿」
壁や床の素材、展示方法、他のApple Storeとの比較など、MACお宝鑑定団ならではの超詳細Apple 新宿レポート。(2018/4/7)

子どもだけではもったいない! プログラミングの考え方を学べる「レゴ BOOST」に挑戦
今回は久しぶりにスマートプロダクトに真っ向体当たりしよう。レゴが発売した「レゴ BOOST」は、プログラミングを楽しく学べる“スマートトイ”だ。自腹購入して遊んでみた。(2018/4/6)

石川温のスマホ業界新聞:
アップルが3月27日にシカゴでイベントを開催――日本でも注目の「教育市場向け新製品」を発表か
Appleが3月27日(米国中部時間)、米国・シカゴで報道関係者向けのイベントを開催する。クパチーノやサンフランシスコではなくシカゴ、しかも公立高校を舞台に行われるということで、教育市場向け新商品の発表が予想される。(2018/3/23)

アップルPickUp!:
iPad Proでライフスタイル改革! 仕事とプライベートを効率化する
iPad Pro活用術を紹介。学生・教職員を対象にiPadとBeatsの同時購入でキャッシュバックキャンペーンも実施中。(2018/3/8)

「妥協は死」が社訓 「ポプテピ」で話題のCGアニメスタジオ・神風動画の社員はなぜ徹夜をしないのか
死屍累々なスタジオかと思いきや……?(2018/3/11)

生鮮食品eコマースのIT戦略(前編)
ITという武器でアナログな食品流通業界に切り込んだベンチャー、八面六臂の「覚悟」
料理人向けに生鮮食品ネット通販サービスを提供する八面六臂。アナログで複雑な商習慣が定着していた食品流通業界を、徹底したIT化という“武器”で切り込んでいった同社の企業努力はどのようなものだったのか。(2017/12/13)

セルシス、Apple Pencilにも対応したiPad用マンガ/イラスト制作アプリ「CLIP STUDIO PAINT EX for iPad」
セルシスは、マンガ/イラスト制作アプリ「CLIP STUDIO PAINT EX」のiPad版を発表した。(2017/11/8)

「CLIP STUDIO PAINT EX for iPad」登場 iPadだけでイラストや漫画を制作可能に
イラスト・漫画制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT」のiPad版がリリース。iPadさえあれば、イラストや漫画が制作可能に。月額980円。(2017/11/8)

Apple Pencil対応:
漫画制作ソフト「クリスタ」にiPad版登場
セルシスが、漫画・イラスト制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT(クリスタ)」のiPad版「CLIP STUDIO PAINT EX for iPad」をリリースした。(2017/11/8)

「CLIP STUDIO」に待望のiPad版が登場 クラウドでPC版とのデータ共有も可能
うおー!(2017/11/8)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンアプリに今必要なもの
マストドンのモバイルアプリが日本人ユーザーのことだけを考えればいい時代は終わったのかもしれない。(2017/9/26)

2つのデバイスを比較して考える
iPad、Surfaceで賛否両論 タブレットをノートPCとして使うべき理由、使うべきでない理由
従来型ノートPCの売り上げが落ちている一方、タブレットや2-in-1デバイスの市場は盛況だ。では、次に購入するPCはキーボード付きのタブレットにすべきだろうか。その答えは、PCの使い方によって変わってくる。(2017/9/9)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。