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「ぶらんにゅ〜AV Review」最新記事一覧

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
“完璧”という言葉がふさわしい――無償アップグレードで音を磨いたMrSpeakers「ETHER」シリーズを聴く
新進気鋭のヘッドフォンブランドであるMrSpeakersの「ETHER」シリーズが無償アップグレードを実施している。このアップグレードによって、サウンドはどう変化したのだろうか。(2016/6/29)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
とてつもなくピュアな「ETHER」、歌声が魅力の「ETHER C」――MrSpeakersのヘッドフォンを聴き比べ
米国の新興ヘッドフォンメーカー、MrSpeakersが送り出した開放型の「ETHER」と密閉型の「ETHER C」。新設計の平面振動板ユニットを搭載する高級ヘッドフォンは、どのような音を聴かせてくれるのか?(2016/2/5)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
黄金色の超個性派イヤフォン「Heaven VIII」が奏でるリアルな音
ファイナルオーディオデザインの「Heavenシリーズ」に新たなフラグシップが登場した。金属筐体の作り方を大きく変えるなど、新境地を開拓した新モデルをじっくりと聴いてみよう。(2014/12/19)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
OPPO「HA-1」導入記――各種ヘッドフォンとの相性をチェック!
OPPO DigitalのDAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HA-1」を自腹レビュー。「PM-1」と組み合わせた時の相性や、特典のイヤーパッドによる音の違い、さらに追加リリースされた弟モデル「PM-2」のインプレッションなどもあわせてお届けしよう。(2014/10/31)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
“聴き疲れしないイヤフォン”はどう進化した?――アルミボディーの「DM008P」を聴く
ボディー背面の大きな“L”、“R”の文字。聴き心地の良い整ったサウンドで人気の「DM008」に、オールアルミボディーの上位モデル「DM008P」が登場した。その違いをチェックしていこう。(2014/10/3)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
オーディオ用途にも適したパワードスピーカー、AKAI professionalの「RPM500」「RPM800」
AKAI professionalから、パワードスピーカーのニューモデル「RPM500」「RPM800」が登場した。実際のサウンドを確認して驚いた。とても明瞭(めいりょう)度の高い、ダイレクトな表現のサウンドが聴こえてきたからだ。(2014/7/28)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
入門者から上級者まで――確かな駆動力が魅力のヘッドフォンアンプ内蔵USB-DAC、フォステクス「HP-A4」
フォステクスの「HP-A4」は、PCオーディオ入門として評価の高い「HP-A3」の上位モデルだ。最新フォーマットを幅広くカバーし、専用プレーヤーの存在もあって手軽に使い始められる。外観も洗練された。(2014/1/27)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
オーディオテクニカの注目株、BA型ドライバー搭載の「IMシリーズ」をイッキ試聴!
オーディオテクニカの「IMシリーズ」は、1〜4基のバランスド・アーマチュア型ドライバーを搭載したモニターイヤフォン。今回は、同シリーズ4製品を横並びで試聴してみよう。(2013/10/25)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
フラグシップの風格、ULTRASONE「edition12」を聴く
ULTRASONE(ウルトラゾーン)から「edition12」が登場した。開放型のハウジングを採用した新しいフラッグシップモデルだ。さっそく詳細を報告しよう。(2013/8/1)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
コストパフォーマンス抜群のマルチプレーヤー、OPPO「BDP-103JP」
米OPPOのユニバーサルプレーヤーが日本仕様へと生まれ変わり、同時に大幅な値下げを実施した。今回は「BDP-103JP」を取り上げ、その特長を紹介していこう。(2013/7/17)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
iPhone 5ユーザーも注目! ADLの多機能ポタアン「X1」
フルテックのADLブランドからiOSデバイスとのデジタル接続に対応したポータブルヘッドフォンアンプ「X1」が登場する。さっそく試用してみた。(2013/6/12)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
しゃれっ気のある質実剛健モデル、ADL初のヘッドフォン「H118」を試す
フルテックが展開するADL(Alpha Design Labs)ブランド初のヘッドフォン「H118」。従来の枠にとらわれないユニークな発想と、ケーブルメーカーならではのこだわりが盛り込まれた逸品だ。(2013/6/4)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
ハイブリッド型イヤフォンの新顔、Audiofly「AF78」を試す
「春のヘッドフォン祭 2013」で見つけたユニークな製品をピックアップするシリーズの3回目。今回はタイムロードが輸入を開始した豪Audiofly(オーディオフライ)のハイブリッド型イヤフォンを取り上げよう。(2013/5/27)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
水平対向ユニット搭載の超個性派イヤフォン、「Flat4-玄(KURO)」を聴く
前回に続いて「春のヘッドフォン祭2013」で見つけた新製品をピックアップ。今回は、国産ガレージ系メーカーの1つ、音茶楽(おちゃらく)の「Flat4-玄(KURO)」を取り上げよう。(2013/5/23)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
ドライバー構成は非公開? 「FitEar Parterre」(パルテール)の音に迫る
今回から、春のヘッドフォン祭で注目を集めた新製品をピックアップしていこう。1回目は「FitEar Parterre」(フィットイヤー・パルテール)。須山歯研が送り出した新しいユニバーサルタイプだ。(2013/5/20)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
Ultimate Ears初! Bluetooth対応のNCヘッドフォン「UE9000」を試す
前回の「UE900」に続き、今回はBluetoothによるワイヤレス接続とノイズキャンセリングの両機能を搭載する「UE9000」をチェックしていこう。なかなかスマートなデザインだ。(2013/4/5)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
見た目からは分からない進化、ポータブルヘッドフォンアンプ“Fiio”「E07K」を試す
ポータブルヘッドフォンアンプブームの火付け役となったFiio「E7」の後継モデル「E07K」。サイズや外観はあまり変わらないが、機能、音ともに大きく進化していた。(2013/3/15)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
かな〜り欲ばりなUSB DAC、「CONCERO」を試す
エミライが取り扱うResonessence Labsの「CONCERO」は、かなりユニークな製品だ。192kHz/24bit対応のUSB DACとして使えるのはもちろん、USB DDC、あるいはS/PDIF入力のDACとしても活用できる。(2013/3/8)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
ラトック「RAL-DSDHA2」でヘッドフォンのバランス接続を試す! あとルビジウムも
ヘッドフォンにまつわるトレンドの1つに「バランス駆動」というものがある。今回はラトックのDSD対応USB DAC「RAL-DSDHA2」を使って実践してみよう。(2013/2/26)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
ハードロック好きの血が騒ぐ? フィリップスのヘッドフォン「L1」「M1」を試す
近年はカナル型イヤフォンのイメージが強いフィリップスだが、今年は満を持して高級ヘッドフォン「L1」「M1」を投入した。長期試聴を行えたので、レビューをお届けしよう。(2012/12/21)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
定番スピーカーはどう変わった? JBL「CONTROL ONE」を聴く
久々のリニューアルが行われたJBL「CONTROL ONE」。先代に当たる「Control 1Xreme」も一緒に借用し、両者を比較してみた。(2012/11/19)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
聞き分けも楽しい、同じデジタルアンプでもキャラクターがまったく違う2台──上海問屋「DN-82621&DNSB-23792」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、低価格+パワフルなデジタルパワーアンプ2製品をまとめてチェックする。(2012/11/16)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
LightningもOK、iPhone/iPadデジタル接続対応の高品位DAC──HRT「iStreamer」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、iPhoneとデジタル接続できる高品位志向のDAC搭載オーディオインタフェースをチェックする。(2012/11/8)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
iPhone 5でも使用可能、高品位志向で多機能なソニーの初ポタアン──ソニー「PHA-1」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、iPhoneとデジタル接続でき、かつUSB DAC機能も備える注目のポータブルヘッドフォンアンプをチェックする。(2012/10/31)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
「秋のヘッドフォン祭 2012」振り返り、気になる5製品を速攻レビュー!
「秋のヘッドフォン祭2012」に登場した多くの新製品。今回は、その中からイヤフォン/ヘッドフォンに的を絞り、速報の試聴レビューをお届けしよう。(2012/10/29)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
真空管とトランジスタ、2つの音が楽しめるヘッドフォンアンプ──New-Tone「eDison-01」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、真空管かトランジスタ、2つのライン出力を1台で楽しめる特長を持つUSB DACをチェックする。(2012/10/23)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
エイスースの本格派USB DAC、“整数倍アップサンプリング機能”の効果は?──ASUS「Xonar Essence One」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、ASUS製の多機能・高性能志向のUSB DACをチェックする。(2012/10/10)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
一番お手軽なサラウンド? オーテクのワイヤレス・サラウンドイヤフォン「ATH-DWL3300」
寝転がっても使える手軽なサラウンドヘッドフォン。オーディオテクニカの「ATH-DWL3300」は、使い慣れたカナル型イヤフォンを使って映画も楽しめるユニークな製品だ。(2012/9/28)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
ツウ好みの構成、侮ってはいけない中国ブランドのUSB DAC──上海問屋「DN-82544」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、聞くと意外とびっくりする中国ブランドのUSB DACをチェックする。(2012/9/21)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
「あの携帯プレーヤー」にはどんな基本仕様のポタアンを選べばよいか
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はどのポータブルプレーヤーに、どんな基本仕様のポータブルアンプが向くか。第一歩の指針をチェックする。(2012/9/4)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
なぜ「ポタアンを使うと音がよくなる」と言われているのか
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は「なぜポータブルアンプか」について改めて確認してみよう。(2012/8/30)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
名機復活! オーディオファンに人気のPCオーディオ“専用(?)”NAS──QNAP「TS-119 OLIOSPECモデル」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はPCオーディオファンの間で「NASならコレ」と名高い、限定復活版NASをチェックする。(2012/8/24)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
見落としがちな基礎体力、「Sony Tablet S」の音に注目しよう
ユニークなデザインやAV機器との連携動作など、さまざまな特長を持つ「Sony Tablet S」。今回はちょっと趣を変え、見落とされがちな本体のサウンドクオリティーにフォーカスしてみよう。(2012/8/21)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
基板“むき出し”がソソるっ、楽しく遊べて音質も上々なUSB DACキット──ポーカロ・ライン「UDA923KIT」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は「基板むき出し」な遊べる仕様、でもオペアンプ交換も行える高音質志向なUSB DACキットをチェックする。(2012/8/18)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
演奏をていねいに心地よく再現、小型・低価格化もうれしい良作──Audinst「HUD-mini」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は小型・低価格になったAudinstのUSB DAC付きヘッドフォンアンプバリエーションモデルをチェックする。(2012/8/14)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
“ちょこん”と乗るキュートなヘッドフォンアンプ、でもそのサウンドは本格派──オーディオテクニカ「AT-HA40USB」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はUSB DAC機能を搭載するキュートなボディの小型ヘッドフォンアンプをチェックする。(2012/8/9)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
広がり感良好の美音系サウンド、PCにもAVにも合う2Wayスピーカー──JBL「SAS100SP」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はPCオーディオにも映像コンテンツにも合うパッシブスピーカーをチェックする。(2012/7/24)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
自作モノ的に遊べる! 低価格ながら音質良好なポータブルアンプ──上海問屋「DN-80646/DN-80647」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、ハイパワー/コンパクト、2種類のポータブルアンプをまとめて視聴する。(2012/7/19)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
同じ振動板でも味付けが違う、JVCの「FXD」シリーズ
JVCの「HA-FXDシリーズ」は、先端素材のカーボンナノチューブを振動板に採用したカナル型イヤフォン。強じんな素材らしく、エージングには少々時間がかかったが、モデルごとに異なる性格を見せてくれた。(2012/7/11)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
ナチュラルで上質、高級モデルならではのサウンド──ラトックシステム「RAL-24192DM1」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は音質向上の工夫も、そして価格もかなりの本格的なラトックのUSB DACフラグシップモデルをチェックする。(2012/7/6)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
このレベルアップはすごい……デスクトップ真空管アンプのチューンド限定モデル──Carot One「ERNESTOLO La Serie Limitata」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はキュートな真空管アンプの人気モデルをより高音質化したというチューンド限定モデルをチェックする。(2012/6/28)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
机の音質特性が分かる? 意外と聴き応えのある振動スピーカー“BuruTta”「BRT-G1」
今回は、いつもの音質メイン記事とは異なる、ちょっとユニークな製品を紹介しよう。CAVジャパンの振動スピーカー「BuruTta」(ブリュッタ)で、いろいろな素材を鳴らしてみた。(2012/6/27)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
PCオーディオ基礎知識──「USB Audio Class」とは
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回PCオーディオ機器でよく見かける単語、「USB Audio Class」とは何かを解説する。(2012/6/21)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
Windowsを超手軽にハイレゾ「192kHz」音源対応にする1台──ラトックシステム「RAL-24192HA1」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はWindows PCを手軽にハイレゾ音源対応にできるUSB DAC内蔵ヘッドフォンアンプを視聴する。(2012/6/13)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
正確無比、けれども音楽の楽しさをしっかり伝えてくれる優れもの――フィットイヤー「MH335DW」
FitEar(フィットイヤー)の新製品「「MH335DW」が届いた。MH334をベースにダブルウーファー化したイヤーモニターは、どのような音を聴かせてくれるのだろうか?(2012/6/11)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
見かけ以上の良コスパ、“ポタアン”入門機に──上海問屋「DN-69230/DN-68886」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は少し趣向を変えて、携帯プレーヤー向けのポータブルアンプを2機種まとめて視聴する。(2012/6/7)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
ハイレゾ音源ウエルカム、良コスパなUSB Audio Class 2.0対応DDC──zionote「JAVS X-DDC」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はUSB Audio Class 2.0対応のUSB DDC「JAVS X-DDC」を視聴する。(2012/5/30)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
開放的で、鳴りっぷりの良いダイナミックなサウンド、ソニー「MDR-MA900」
ソニーから新たにオープンエアータイプのヘッドフォンがリリースされた。往年の名機「MDR-F1」をほうふつとさせる個性的なデザイン。開放型ならではの音の広がりも楽しめる。(2012/5/25)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
歴代iPodで特に音がよい=「第5世代iPod」? AIFFとWAVどちらが音がよい?──PCオーディオ「?」話あれこれ
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、WAVとAIFFで音が違う? キーボードを変えると音も変わる? などPCオーディオ関連の小話を。軽く受け流していただければ幸いだ。(2012/5/24)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
「春のヘッドフォン祭」で見つけた注目の新製品
うわさによると、すでに“世界最大のヘッドフォンイベント”といえる規模になっているらしい「ヘッドフォン祭」。今回は、展示機の中から注目の新製品をピックアップしていこう。(2012/5/18)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
オーディオPCの“スゴイ世界”を体感できる、音楽再生徹底特化PC──em「acroama」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、内部の使用パーツも同社がオーディオ再生用に厳選したというエミライのオーディオ特化PC「acroama」を視聴する。(2012/5/17)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
「音のよいPC」と「PCベースのオーディオ機器」、さて何が違うでしょう?
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、約70万円の音楽再生特化PCを視聴して感じた「音のよいPC」と「PCベースのオーディオ機器」の違い、そしてオーディオPCの近い将来を考える。(2012/5/11)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
ヘッドフォンもアナログ出力も、卓上サウンドがかなり変わる1台──Styleaudio「CARAT-PERIDOT2」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は小型ボディでヘッドフォンもRCA出力も楽しめる高品位ヘッドフォンアンプ「CARAT-PERIDOT2」を視聴する。(2012/5/1)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
ちょっとの工夫で「いい音」になる、デスクトップスピーカー0円セッティング術
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、購入したスピーカーの「まずはじめのセッティング術」を紹介する。(2012/4/17)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
「これで1.5万円?」と驚くクオリティ、抑揚感のある表現力が魅力──DONY AUDIO「DN-68651」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は光沢ホワイトの小型ボディを特長とする本格派志向なパッシブスピーカー「DONY AUDIO DN-68651」を視聴する。(2012/4/10)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
映像は大進化したけど音は? 新型iPadのサウンドを徹底チェック
昨年、自腹でiPad2を購入した筆者が新iPadを比較試聴。「カメラコネクションキット」を使ったUSB DACの接続も試してみた。(2012/4/5)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
DLNA対応の新スタイル無線LANスピーカー、では“音質”面のクオリティはどう?──オンキヨー「GX-W100HV」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は無線LANを搭載した高品位志向のワイヤレススピーカー「GX-W100HV」を視聴する。(2012/4/3)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
普段より数段心地よい響き、高域の表現力が魅力のブックシェルフスピーカー──パイオニア「S-CN301-LR」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はブックシェルフスタイルのパッシブスピーカー「S-CN301-LR」を視聴する。(2012/3/28)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
クオリティは価格以上、“ポータブルプレーヤーを自宅で”向けのデジタルアンプ──上海問屋「DN-68360」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はシンプル構成のデジタルパワーアンプ「DN-68360」を視聴する。(2012/3/21)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
女性ボーカルに鳥肌!? カスタムイヤーの音質が手軽に楽しめる「FitEar TO GO! 334」
今回は超個性派の高級カナル型イヤフォン、「FitEar TO GO! 334」を紹介しよう。カスタムイヤーモニターのブランドとして有名なFitEar(フィットイヤー)から登場した初のユニバーサルタイプだ。(2012/3/19)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
真空管×3+外付け電源の独特仕様、女性ヴォーカルが引き立つ絶妙サウンドに──DONY AUDIO「DN-68351」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はUSB DAC機能付きの真空管ヘッドフォン/プリアンプ「DN-68351」を視聴する。(2012/3/13)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
BAならではの歯切れ良さ、TDK Life on Record「CLEF-BA」
今回は、TDK Life on Recordブランドから3月下旬に登場するカナル型イヤフォン「TH-ECBA700BK」を紹介しよう。同シリーズ初のバランスド・アーマチュア型ドライバー搭載モデルだ。(2012/3/9)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
iPodが“いつもより躍動的な音”になる卓上デジタルアンプ──Trends Audio「TA-10」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はiPodなど小型プレーヤーとの接続にも向く、小型サイズのデジタルパワーアンプ「TA-10」を試聴する。(2012/3/6)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
セットで手に入れたいスタイリッシュなデザイン、オーラデザイン「vivid/vita」
オーラデザイン(Aura Design)のプリメインアンプ「vita」とCDプレーヤー「vivid」を見て、驚いた人も少なからずいるはずだ。そう、この2製品は、多くのオーディオファンを魅了してきたオリジナルシリーズのデザインを踏襲しているのだ。(2012/2/27)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
“スマートディーガ”、進化のポイント
年2回のリニューアルというペースで進化し続けるパナソニックのBlu-ray Discレコーダー“DIGA”が、またこの2月に新バージョンへと進化した。発売を前にスマートディーガの進化ポイントを整理していこう。(2012/2/22)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
お手ごろ価格で“響きが心地よい”サウンド、真空管で遊んでもヨシ──Trends Audio「PA-10」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、とんがったアタマが“にょきっとこんにちは”した愛きょうのあるデザインの真空管ヘッドフォンアンプ「PA-10」を試聴する。(2012/2/22)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
“真空管ならでは”の美音にうっとり、マルチに使えるプリメインアンプ──FOUR CHANNEL「AF-02」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は真空管の美音をマルチに活用できるオールインワンアンプ「AF-02」を試聴する。(2012/2/13)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
知る人ぞ知る? 中国Takstarのヘッドフォン「PRO 80」を聴く
エミライが取り扱いを開始した中国Takstar製ヘッドフォン。実は、一部のヘッドフォンマニアの間で「値段の割に音がいい」と評判になっていたものだ。その実力をさっそくチェックしていこう。(2012/2/10)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオコラム:
キーワードは“ミニチュア”と“セパレート”、ついでにアレ──2012年「PCオーディオのトレンド」を考察する
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は2011年の振り返りととともに「2012年のPCオーディオ」はどんな部分がトレンドになるかを考察する。(2012/2/7)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
「ヘッドフォンアンプ試聴会」で見つけた注目の新製品
先週末、フジヤエービック主催の「ヘッドフォンアンプ試聴会」が都内のイベントスペースで開催された。会場で見つけた注目の新製品を紹介していこう。(2012/2/3)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
音のリアルさがすばらしい、定番USB DACの上位モデル──HRT「Music Streamer II+」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は高品位USB DACとして利用者も多い「Music Streamer II」シリーズの上位/下位モデルをまとめて視聴する。(2012/1/31)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
意外に価値ある4999円、USB→光デジタル変換「USB DDC」を楽しむ──上海問屋「GoVibe Xvert」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はPCからデジタルのままAVアンプへ接続する用途などに利用できる、お手軽「USB DDC」製品を視聴する。(2012/1/18)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
“トップ”の名にふさわしい限定モデル──AUDIOTRAK「DR.DAC2 DX TE(トップエディション)」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はUSB DAC機能付きヘッドフォンアンプの限定モデル「DR.DAC2 DX TE」を視聴する。(2012/1/13)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
トランペットを模した遊び心あふれるイヤフォン、モンスター「Miles Davis Trumpet」
モンスター「Miles Davis Trumpet」は、先に発売された「Miles Davis Tribute」に続く、“Miles Davis”トリビュートモデルの第2弾。その名の通り「トランペット」をモチーフにしたデザインが与えられた、遊び心あふれるモデルとなっている。(2011/12/22)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
豊かな拡がりでノリのよい演奏を満喫、ファイナル 「Adagio V」
今回は、ファイナルオーディオデザインの新製品「Adagio V」をピックアップ。新開発の8ミリドライバーを搭載するAdagioシリーズにあって、ステンレスの削りだし筐体を採用した上位モデルとなる。(2011/12/15)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
密閉型とは思えない豊かな拡がりを満喫、AKG「K550」
今回は、つい先日発表されたばかりのAKG「K550」をとり上げよう。新開発50ミリドライバーを採用した密閉型ヘッドフォン。「秋のヘッドフォン祭り」以来、気になっている人も多いのでは?(2011/12/7)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
真空管のイメージを一新させる力強いサウンド──トライオード「TRX-HD82」
オトナなPC音楽を「真空管アンプ」とともに楽しむ人が増えている。今回はクオリティとコストパフォーマンスの高さで定評のあるUSB DAC内蔵真空管ヘッドフォンアンプ「TRX-HD82」を試聴した。(2011/12/5)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
やっぱワイヤレスはいい! お手軽シアターの必需品、ソニー「MDR-DS7500」
ソニーは以前からホームシアター向けのサラウンドヘッドフォンをラインアップしてきたが、その最新モデルとして「MDR-DS7500」が登場した。Blu-ray 3D視聴を意識した3D対応モデルだ。(2011/11/17)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
オイオイ、予想以上に本格派じゃないか──上海問屋のフル真空管アンプ「DN-SE84iシリーズ」
最近、“ぷち流行”の兆しがある「真空管アンプ」。レトロ感を味わうのもいいが、マジメに聴くとかなり驚かされる製品もある。今回は“ぶらんにゅ〜AV Review”番外編として上海問屋の「USB DAC機能搭載真空管アンプ」を試聴した。(2011/11/11)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
パイオニア初のネットワークオーディオプレーヤー「N-50」の実力を探る
パイオニアの「N-50」は、NASやPCなど、DLNA1.5準拠の機器にライブラリーされている音楽ファイルを再生できるネットワークプレーヤー。また別体式DACとしての機能も併せ持つ多機能機である。(2011/11/10)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
どっちも使える! OlasonicのiPod用/ウォークマン用スピーカーを比較してみた
以前、Olasonic(オラソニック)のテレビ用スピーカーを紹介さいたとき、かわいい外観に見合わぬ実力に驚かされた。そこで今回は、ウォークマン用の「TW-D7WM」および新発売のiPhone/iPodスピーカー「TW-D7IP」を聞いてみた。(2011/11/4)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
「秋のヘッドフォン祭り」で見つけた注目の新製品を一気聴き!
今年の「秋のヘッドフォン祭り」は、その充実ぶりに驚かされた。各社とも、初披露の新製品や発売予定の製品を列べ、その大半が実際に試聴できた。数多ある新製品のなかから、実際に試聴できた注目製品のファーストインプレッションをお届けしよう。(2011/10/31)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
ソニー入魂のバランスド・アーマチュア型、「XBA-1IP」を試す
一気に11モデルが登場したソニーのバランスド・アーマチュア型イヤフォン。今回は1ドライバー搭載モデル「XBA-1IP」を借用し、1週間ほど聴き込むことができたので、詳細を報告したい。(2011/10/21)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
ダイレクトで奔放、これが素のシュアか? 「SE535 Special Edition」
シュアが投入する最上級カナル型イヤフォン「SE535 Special Edition」をいち早く試聴することができたのでインプレッションをお届けしよう。(2011/10/17)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
4K×2K始動、CEATEC会場のファーストインプレッション
映像が、また新たなる進化を迎えようとしている。「CEATEC JAPAN 2011」では、東芝、ソニー、シャープが4K×2Kの展示を行い、うち2つは年内にも店頭に並ぶ。その実力を展示会場でチェックしてしてきた。(2011/10/6)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
鳥肌が立つくらい濃密なヴォーカル! AKGの新境地「K3003」
今回は、9月6日に発表されたばかりのAKG「K3003」を紹介しよう。実売14万円前後という超高級カナル型イヤフォンで、同社の新しいフラグシップモデルといえる。(2011/9/6)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
驚きのコストパフォーマンス! ELACの新エントリー「50LINE」を試す
「50LINE」は、この春に登場したELACのエントリー〜中級向けのスピーカー。お得意の「JETツイーター」などは採用されていないものの、決して手抜かりのない、充実したものだった。……購入決定。(2011/8/10)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
動画鑑賞にちょうどいい、iPadを横置きできるドックスピーカー「JF-ARS20iA」
スイングアームを使ってiPad/iPad2を横向きに設置できる、映像の視聴に便利なドックスピーカーがフォースメディアから発売された。それも高級スピーカーメーカーとして名をはせた「Acoustic Research」ブランドだ。(2011/8/2)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
デザインも機能も桁違い? B&W「Zeppelin Air」に驚いた
iPod対応一体型スピーカーシステムとしていち早くAirPlayに対応し、USBオーディオデバイスとしての機能も持ち合わせる高級&多機能モデル、B&W「Zeppelin Air」(ツェッペリン・エアー)を紹介しよう。(2011/7/29)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
デスクトップで真空管サウンドを堪能できるキュートな奴、「CAROT ONE ERNESTOLO」
今回は、イタリアの新興オーディオメーカーが開発した真空管搭載のデスクトップ向けヘッドフォン+プリメインアンプ、「CAROT ONE ERNESTOLO」(キャロット・ワン エルネストーロ)を紹介しよう。(2011/7/25)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
ケーブルでシュアの音が変わる、サエク「SHC-100FS」
サエクコマースの「SHC-100FS」は、シュアのカナル型イヤフォン「SEシリーズ」用の交換ケーブル。「SE535」と「SE215」で聞き比べてみると……?(2011/7/15)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
目覚まし代わりじゃもったいない、AirPlayで発揮されたJBLの実力「JBL ON AIR WIRELESS」
今回は、7月7日にApple Storeにて先行予約が開始されたばかりのiPodスピーカー、「JBL ON AIR WIRELESS」を視聴した。手元のiPhoneやiPad、あるいはPCから手軽に音楽をストリーム再生できるAirPlay対応機だ。(2011/7/7)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
USB DACとしても大きく進化したヘッドフォンアンプ「iBasso D5 Hj」
今回は、ポータブルヘッドフォンアンプの人気ブランド、iBassoから発売された新製品「D5 Hj」を紹介しよう。USB DAC機能も有しており、PC用のオーディオデバイスとしても活用できる。(2011/6/29)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
音楽の本質を知っている、フィリップスのiPodスピーカー「DS9000」
フィリップスのiPodスピーカー「DS9000」は、木製キャビネットを採用するなど音質を追求した同社のハイエンドモデル。無料の専用アプリも面白い付加価値を提供してくれる。ただ、iPad2のユーザーだけは少し待ったほうがいい。(2011/6/20)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
“技術で節電”、東芝の節電AV機器を読み解く
東芝は6月15日、バッテリー内蔵REGZA「19P2」、Androidアプリ「RZ節電リモ」、待機電源をゼロにする「ecoチップ」を紹介した。(2011/6/16)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
「iPad 2」の音は裏技で生まれ変わる!?
iPad 2の音質に納得できないオーディオファンに朗報だ。iPad 2には、他のiPodやiPhoneではマネできない、音を良くする裏技がある。(2011/6/14)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
ツインドライブによる圧倒的な低音ボリューム、JVC「HA-FXT90」
ビクター・JVCの「HA-FXT90」は、低域用と中高域用の2つのダイナミック型ドライバーを配置するという、これまでの常識を覆すエポックメイキングなカナル型イヤフォンだ。その実力は?(2011/5/16)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
「春のヘッドフォン祭り2011」注目8製品のファーストインプレッション
恒例「ヘッドフォン祭」では、多くの新製品や開発中のニューモデルを見ることができた。中でも気になった8つの製品について、ファーストインプレッションをお届けしよう。(2011/5/10)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
ハマるとたまらない逸品、ファイナル「Piano Forte X-CC」
ファイナルオーディオデザインより、金属削り出しの筺体(きょうたい)を持つ高級イヤフォン「Piano Forte」シリーズ3製品が発売された。さっそく聴き比べてみよう。(2011/5/6)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
これぞSHUREのモニターサウンド、「SRH940」を聴く
シュアの「SRH940」は、スタジオモニターとしての音質や機能性をかなり突き詰めた性格のヘッドフォンだ。プロミュージシャンやオーディオエンジニアが開発中のサウンドチェックに携わったという。その実力を探った。(2011/4/28)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
音楽の楽しさがストレートに伝わるモニターサウンド、SHURE「SE215」
記念すべき連載第1回は、シュアのカナル型イヤフォン「SE215」を取り上げよう。型番は「SE210」の後継に見えるが、ドライバーにダイナミック型を採用した点や1万円前後という実売価格を考えると、「SE115」のビッグアップデートともいえそうだ。(2011/4/26)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。