野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
歴代iPodで特に音がよい=「第5世代iPod」? AIFFとWAVどちらが音がよい?──PCオーディオ「?」話あれこれ
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、WAVとAIFFで音が違う? キーボードを変えると音も変わる? などPCオーディオ関連の小話を。軽く受け流していただければ幸いだ。(2012/5/24)
女子にも聴いてほしい:
クリプトン、「KS-1HQM」のMAYA特別モデルを100台限定販売
クリプトンは、ジャズ&ラテンヴォーカリストのMAYAさんとコラボレーションした小型スピーカー「KS-1HQM(M)」を販売する。(2012/5/17)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
オーディオPCの“スゴイ世界”を体感できる、音楽再生徹底特化PC──em「acroama」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、内部の使用パーツも同社がオーディオ再生用に厳選したというエミライのオーディオ特化PC「acroama」を視聴する。(2012/5/17)
PC USER 週間ベスト10:
第2世代Ultrabookで国内メーカーの逆襲が始まる?(2012年5月7日〜5月13日)
先週のアクセスランキングは、第3世代Core搭載のUltrabook、新しいiPadと使いたい定番アプリ、アキバのPCショップ情報、Windows 8の考察など、さまざまなジャンルの記事が並びました。(2012/5/14)
ピアノ塗装です:
机一体型のPCオーディオシステム、レイジーワークスから
ノートPC用の小型デスクに192kHz/24ビットDACとアンプ、2.1chスピーカーを組み込んだオールインワンシステムが登場。USB接続で音が出る。(2012/5/11)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
「音のよいPC」と「PCベースのオーディオ機器」、さて何が違うでしょう?
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、約70万円の音楽再生特化PCを視聴して感じた「音のよいPC」と「PCベースのオーディオ機器」の違い、そしてオーディオPCの近い将来を考える。(2012/5/11)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
ヘッドフォンもアナログ出力も、卓上サウンドがかなり変わる1台──Styleaudio「CARAT-PERIDOT2」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は小型ボディでヘッドフォンもRCA出力も楽しめる高品位ヘッドフォンアンプ「CARAT-PERIDOT2」を視聴する。(2012/5/1)
金銀2種類:
ちょっといいスピーカーに買い換えっ、それなら一緒に──「ロック機能付きバナナプラグ」
上海問屋で、スピーカー接続用のロック機能付きバナナプラグが発売された。価格は1599円。(2012/4/24)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
ちょっとの工夫で「いい音」になる、デスクトップスピーカー0円セッティング術
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、購入したスピーカーの「まずはじめのセッティング術」を紹介する。(2012/4/17)
PC USER 週間ベスト10:
Intel 7シリーズチップセットで一足先に新世代へ(2012年4月9日〜4月15日)
先週のアクセスランキングは、Intel 7シリーズチップセット搭載マザーボードの販売が始まったアキバPCショップに注目が集まりました。新製品レビューも多数ランクインしています。(2012/4/16)
AirPlayに96kHz/24bit対応:
ヤマハ、ネット機能充実のスタンダードAVアンプ「RX-V473/V573」
ヤマハは、AVアンプの新製品「RX-V473」「RX-V573」を5月下旬に発売する。実売5〜6万円という価格帯ながら、PCオーディオ/ネットワークオーディオ機能を充実させた。(2012/4/12)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
「これで1.5万円?」と驚くクオリティ、抑揚感のある表現力が魅力──DONY AUDIO「DN-68651」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は光沢ホワイトの小型ボディを特長とする本格派志向なパッシブスピーカー「DONY AUDIO DN-68651」を視聴する。(2012/4/10)
PC USER 週間ベスト10:
知っているようで知らないiPadの色再現性(2012年4月2日〜4月8日)
先週のアクセスランキングは、新旧iPadの色を測色器で検証した記事が首位でした。デルやオンキヨーが投入したUltrabookのレビュー記事も上位にランクインしています。(2012/4/9)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
DLNA対応の新スタイル無線LANスピーカー、では“音質”面のクオリティはどう?──オンキヨー「GX-W100HV」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は無線LANを搭載した高品位志向のワイヤレススピーカー「GX-W100HV」を視聴する。(2012/4/3)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
普段より数段心地よい響き、高域の表現力が魅力のブックシェルフスピーカー──パイオニア「S-CN301-LR」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はブックシェルフスタイルのパッシブスピーカー「S-CN301-LR」を視聴する。(2012/3/28)
PC USER 週間ベスト10:
OS込みで予算10万円、どんなPCを自作すればいい?(2012年3月19日〜3月25日)
先週のアクセスランキングでは、次世代CPUのリリースを控えて盛り上がるアキバPCショップや、NVIDIAの新型GPU、そしてiPadのネタが注目を集めました。(2012/3/26)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
クオリティは価格以上、“ポータブルプレーヤーを自宅で”向けのデジタルアンプ──上海問屋「DN-68360」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はシンプル構成のデジタルパワーアンプ「DN-68360」を視聴する。(2012/3/21)
ティアック、「Reference01 シリーズ」にブラックを追加
ティアックは、PCオーディオ「Reference01 シリーズ」の「UD-H01」「A-H01」「DS-H01」に新色のブラックを追加。発売中のシルバーとあわせて2色展開とした。(2012/3/14)
USB Audio Class 2.0対応のDDコンバーター、zionote「X-DDC」登場
USBオーディオデバイスとして動作するDD(Digital to Digital)コンバーター「X-DDC」がzionoteから登場した。USB Audio Class 2.0対応。(2012/3/13)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
真空管×3+外付け電源の独特仕様、女性ヴォーカルが引き立つ絶妙サウンドに──DONY AUDIO「DN-68351」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はUSB DAC機能付きの真空管ヘッドフォン/プリアンプ「DN-68351」を視聴する。(2012/3/13)
ブロガーさん限定:
インプレス、USB DAC自作キットの先行モニターを募集
インプレスジャパンは、4月6日に発売する書籍「ハンダ付けなしで誰でもできる! USB DACキットではじめる高音質PCオーディオ」に先駆け、付属キットの先行モニターを募集する。(2012/3/6)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
iPodが“いつもより躍動的な音”になる卓上デジタルアンプ──Trends Audio「TA-10」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はiPodなど小型プレーヤーとの接続にも向く、小型サイズのデジタルパワーアンプ「TA-10」を試聴する。(2012/3/6)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ノミネートする部門で明暗が分かれる?――ブルーレイ大賞の舞台裏(後編)
2月15日に発表された「第4回 DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」。後編では部門別の傾向と受賞作について、審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に詳しく解説してもらおう。(2012/2/29)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
セットで手に入れたいスタイリッシュなデザイン、オーラデザイン「vivid/vita」
オーラデザイン(Aura Design)のプリメインアンプ「vita」とCDプレーヤー「vivid」を見て、驚いた人も少なからずいるはずだ。そう、この2製品は、多くのオーディオファンを魅了してきたオリジナルシリーズのデザインを踏襲しているのだ。(2012/2/27)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
お手ごろ価格で“響きが心地よい”サウンド、真空管で遊んでもヨシ──Trends Audio「PA-10」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、とんがったアタマが“にょきっとこんにちは”した愛きょうのあるデザインの真空管ヘッドフォンアンプ「PA-10」を試聴する。(2012/2/22)
白手袋付き:
3本の真空管を搭載したヘッドフォンアンプ&プリアンプ「DN-68351」
エバーグリーンから、3本の真空管を搭載した真空管ヘッドフォンアンプ&プリアンプ「DN-68351」が登場。出力インピーダンスを3段階で切り替えることができる。(2012/2/17)
山本音響工芸、高品位志向&小型ボディのUSB DAC+ヘッドフォンアンプ「YDA-02」
山本音響工芸が、PCオーディオ向けとなる小型&高音質志向のUSB DACを発売。価格は2万8000円。(2012/2/17)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
“真空管ならでは”の美音にうっとり、マルチに使えるプリメインアンプ──FOUR CHANNEL「AF-02」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は真空管の美音をマルチに活用できるオールインワンアンプ「AF-02」を試聴する。(2012/2/13)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
知る人ぞ知る? 中国Takstarのヘッドフォン「PRO 80」を聴く
エミライが取り扱いを開始した中国Takstar製ヘッドフォン。実は、一部のヘッドフォンマニアの間で「値段の割に音がいい」と評判になっていたものだ。その実力をさっそくチェックしていこう。(2012/2/10)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオコラム:
キーワードは“ミニチュア”と“セパレート”、ついでにアレ──2012年「PCオーディオのトレンド」を考察する
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は2011年の振り返りととともに「2012年のPCオーディオ」はどんな部分がトレンドになるかを考察する。(2012/2/7)
PC USER 週間ベスト10:
新製品ラッシュで盛り上がるアキバ(2012年1月30日〜2月5日)
先週のアクセスランキングは、PCパーツの新製品が多数登場したことを受け、アキバ関連の記事が上位を占めました。Ultrabookの新モデルにも注目です。(2012/2/6)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
音のリアルさがすばらしい、定番USB DACの上位モデル──HRT「Music Streamer II+」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は高品位USB DACとして利用者も多い「Music Streamer II」シリーズの上位/下位モデルをまとめて視聴する。(2012/1/31)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
意外に価値ある4999円、USB→光デジタル変換「USB DDC」を楽しむ──上海問屋「GoVibe Xvert」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はPCからデジタルのままAVアンプへ接続する用途などに利用できる、お手軽「USB DDC」製品を視聴する。(2012/1/18)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
“トップ”の名にふさわしい限定モデル──AUDIOTRAK「DR.DAC2 DX TE(トップエディション)」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はUSB DAC機能付きヘッドフォンアンプの限定モデル「DR.DAC2 DX TE」を視聴する。(2012/1/13)
麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
年に一度の総決算! 2011年「麻倉怜士のデジタルトップ10」(後編)
今年最後の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏が1年間を振り返り、とくに印象に残ったものをランキング形式で紹介する恒例「デジタルトップ10」後編。第7位からカウントダウン!(2011/12/21)
OSの設定まで?:
初心者にも優しいオーディオ専用PC、エミライ「acroama」登場
エミライは、ハイレゾ音源対応の音楽再生専用PC「acroama(アクロアーマ)」シリーズを発表した。市販のPCパーツをベースに数々のチューニングを施した音質重視のPCだ。(2011/12/19)
本田雅一のTV Style:
薄型テレビ用スピーカー、1万円台で選ぶなら
ネットの口コミからブレイクした“Olasonic”(オラソニック)のスピーカー。かくいう筆者も以前はまったく知らなかったが、知人があまりにも強く「一度、聴いてほしい」というので、それならばとたずねてみた。(2011/12/12)
PC USER 週間ベスト10:
2画面タブレット開発秘話にソニーの底力を感じる(2011年12月5日〜12月11日)
先週のアクセスランキングでは、2画面Androidタブレット「Sony Tablet P」の開発者インタビュー&分解記事が人気でした。自作PC支援記事や週末アキバ特価リポートも注目を集めています。(2011/12/12)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
真空管のイメージを一新させる力強いサウンド──トライオード「TRX-HD82」
オトナなPC音楽を「真空管アンプ」とともに楽しむ人が増えている。今回はクオリティとコストパフォーマンスの高さで定評のあるUSB DAC内蔵真空管ヘッドフォンアンプ「TRX-HD82」を試聴した。(2011/12/5)
自宅で試せる:
東和電子、Olasonic製品の無料貸出キャンペーンを実施
東和電子は、Olasonicブランド商品の無料貸出キャンペーン「Olasonicを聴いてみよう!」を12月1日にスタートする。Webで応募すれば、Olasonic製品を自宅でじっくりと試聴できる。(2011/11/29)
野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
オイオイ、予想以上に本格派じゃないか──上海問屋のフル真空管アンプ「DN-SE84iシリーズ」
最近、“ぷち流行”の兆しがある「真空管アンプ」。レトロ感を味わうのもいいが、マジメに聴くとかなり驚かされる製品もある。今回は“ぶらんにゅ〜AV Review”番外編として上海問屋の「USB DAC機能搭載真空管アンプ」を試聴した。(2011/11/11)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
どっちも使える! OlasonicのiPod用/ウォークマン用スピーカーを比較してみた
以前、Olasonic(オラソニック)のテレビ用スピーカーを紹介さいたとき、かわいい外観に見合わぬ実力に驚かされた。そこで今回は、ウォークマン用の「TW-D7WM」および新発売のiPhone/iPodスピーカー「TW-D7IP」を聞いてみた。(2011/11/4)
ラトックシステム、ハイレゾ音源が当たるプレゼントキャンペーンを実施
ラトックシステムは、「RALブランド」対象製品の購入者を対象にハイレゾ音源が当たる「ハイレゾ音源 合計300曲プレゼントキャンペーン」を実施する。(2011/11/1)
オーラデザインのニューフェース「vivid/vita」、USB入力も搭載
オーラデザインジャパンは、CDプレーヤーの「vivid」とプリメインアンプの「vita」を年内に発売する。シンプルなデザインに、PCオーディオなどの最新トレンドを取り込んだ。(2011/11/1)
オヤイデ、同軸デジタル出力も備えたヘッドフォンアンプ「FiiO E10」
小柳出電気商会は、USB接続のヘッドフォンアンプ「FiiO E10」を発表した。USB DACに加えてDDCの機能を備えている。(2011/10/28)
オーディオ&ホームシアター展 TOKYO:
未発表の製品もチラホラ、秋葉原で「オトテン」開幕
東京・秋葉原で10月21日に開幕した「オーディオ&ホームシアター展 TOKYO」。一般のAVファンを対象としたオーディオとホームシアターの専門展示会だ。ここでは各社の視聴室と参考展示品を紹介していこう。(2011/10/21)
PCの横にどうぞ:
デスクトップが似合う小型プリメインとiPodドック、ティアックから
ティアックは、ステレオプリメインアンプ「A-H01」とiPhone/iPad/iPod向けドッキングステーション「DS-H01」を11月上旬から順次発売する。PCと一緒に机の上に置くことを想定した小型オーディオシステムだ。(2011/10/20)
ラックスマン、USB入力対応のD/Aコンバーターを発売
ラックスマンからUSB入力に対応したD/Aコンバーター「DA-100」が登場。コンパクトサイズのエントリーモデルだ。(2011/10/14)
ラトック、非圧縮USBワイヤレスオーディオアダプタ「REX-Link2S」を大幅値下げ
ラトックの非圧縮USBワイヤレスオーディオアダプタが価格改定。約半額の1万400円に値下げされた。(2011/10/14)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
「ハイエンドショウトウキョウ2011」で見つけた注目の新製品
「ハイエンドショウトウキョウ2011」が開催されている。その名のとおり「高級ピュアオーディオ製品」の展示がメインだが、近年の傾向に則してか、PCオーディオやヘッドフォンなどの姿も多く見られた。(2011/10/8)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
ハイレゾ時代のオーディオアクセサリー、クリプトン「HRシリーズ」をチェック
クリプトンから、HR(High Resolution)シリーズと銘打った高級オーディオアクセサリー製品が発表された。その名の通り、ハイレゾ時代にマッチした高品位なオーディオアクセサリーを目指したものだ。さっそくチェックしていこう。(2011/9/28)
24bit/192kHz対応:
ティアック、PCオーディオ用の外付けD/Aコンバーター「UD-H01」
ティアックは、24bit/192kHzに対応するUSBオーディオデュアルモノラルD/Aコンバーター「UD-H01」を発売する。デジタル、アナログ回路ともに左右チャンネルを独立して処理するデュアルモノラル方式で高音質化を図った。(2011/9/16)
5分で分かった気になるアキバ事情:
安く広くに突き進んだ8月のアキバ
夏休みシーズンの特価キャンペーンだけでなく、OSからメモリまでさまざまなパーツが値下がりをみせた8月。その一方でニッチな需要を満たす新製品も多かった。(2011/9/7)
オラソニックの卵形スピーカーにiPod対応モデル「TW-D7IP」が登場
東和電子の卵形スピーカーにiPhone/iPod対応モデルが仲間入り。PCの外部スピーカーやヘッドフォンアンプとしても利用できる。(2011/9/1)
ラトック、名古屋でPCオーディオ実践セミナー実施──10月1日
ラトックシステム主催のPCオーディオユーザー向け実践説明会「PCオーディオセミナー2011」が10月に名古屋で行われる。参加費は無料。(2011/8/26)
野村ケンジの「ぶらんにゅ〜AV Review」:
サイズと外見に騙されるな! 本格オーディオの実力を持つオラソニック「TW-D7OPT」
今回は、Olasonic(オラソニック)の薄型テレビ用小型スピーカー「TW-D7OPT」を取り上げよう。もともとPC用のUSBスピーカーとして登場した卵形スピーカーだが、実にオーディオ的な音の良さを持っている。(2011/8/25)
ラックスマン、PCオーディオ向け高級USBケーブル「JPU-150」
ラックスマンが、高品位伝送を実現するPCオーディオ向けUSBケーブルを発売する。価格は1.5メートルで1万500円。(2011/8/19)
USB-DACの専用電源に:
ラトック、PCオーディオ向けの高品位電源「RAL-PS0514」
USB-DACに良質な電源を供給できるようにする外付け5V電源ユニットが発売される価格は6万円。(2011/8/11)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
驚きのコストパフォーマンス! ELACの新エントリー「50LINE」を試す
「50LINE」は、この春に登場したELACのエントリー〜中級向けのスピーカー。お得意の「JETツイーター」などは採用されていないものの、決して手抜かりのない、充実したものだった。……購入決定。(2011/8/10)
zionote、PCオーディオ専用スパイク&インシュレーター「Spike01a」
zionoteは、PCオーディオ専用をうたうスパイク&インシュレーター「Spike01a」を発売する。(2011/8/5)
14万円超のAtom PC+40万円のUSB-DACで聴く:
脳汁どばどば──音楽“専用”PC「canarino1」をピュアオーディオ目線でチェックする
……はぁぁ。これがPCで聴くサウンドか。本体より大きい外付けの専用高品位電源を採用した音楽専用PC「canarino1」を、オーディオライターが、オーディオ目線でチェックする。(2011/8/4)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“麻倉式PCオーディオ”のススメ(後編)
最近、オーディオファンの間で「PCオーディオ」「ネットワークオーディオ」といった言葉が流行している。最新刊「高音質保証!麻倉式PCオーディオ」を書き上げたばかりのAV評論家・麻倉怜士氏に最近のオーディオのトレンドやPCオーディオのTipsを語ってもらった。(2011/7/27)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
デスクトップで真空管サウンドを堪能できるキュートな奴、「CAROT ONE ERNESTOLO」
今回は、イタリアの新興オーディオメーカーが開発した真空管搭載のデスクトップ向けヘッドフォン+プリメインアンプ、「CAROT ONE ERNESTOLO」(キャロット・ワン エルネストーロ)を紹介しよう。(2011/7/25)
麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“麻倉式PCオーディオ”のススメ(前編)
オーディオファンを中心に流行し始めた「PCオーディオ」「ネットワークオーディオ」。AV評論家・麻倉怜士氏に最近のトレンドやPCオーディオのTipsを教えていただこう。おまけコーナーには、注目のデジカメ「PENTAX Q」が登場。(2011/7/22)
iPhoneから操作も可能:
ハイレゾ音源を堪能するスタンダードAVアンプ、ヤマハが「RX-V771」発表
ヤマハは、AVアンプ新製品「RX-V771」を発表した。定価で9万円を切るスタンダードクラスでありながら、ハイレゾリューション音源を前提とした機能と音を実現した。(2011/6/15)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
「iPad 2」の音は裏技で生まれ変わる!?
iPad 2の音質に納得できないオーディオファンに朗報だ。iPad 2には、他のiPodやiPhoneではマネできない、音を良くする裏技がある。(2011/6/14)
どれだけスゴイか:
最強クラスのサウンドカード「SE-300PCIE」をピュアオーディオ目線でチェックする
PCパーツとして最高クラスのスペックを備えたサウンドカード「SE-300PCIE」が登場。その音は“ピュアオーディオ”として聴いても納得できるか。オーディオライターが、オーディオ目線でチェックする。(2011/6/6)
麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
SACDでよみがえる戦時中の名演奏
最近、クラシックファンの間で脚光を浴びているのが、EMIの「フルトヴェングラーSACD名盤シリーズ」だ。クラシックにも造詣が深く、津田塾大学でクラシック音楽を教えているAV評論家・麻倉怜士氏に魅力を語ってもらった。おまけコーナーは、評判の卵形スピーカー。(2011/5/20)
イヤフォンだけじゃない:
注目モデルを一気聴き! 「春のヘッドフォン祭り2011」開催
東京・青山でフジヤエービック主催の「春のヘッドフォン祭り2011」が開催された。展示会場で気になった新製品をピックアップしていこう。(2011/5/7)
いろいろ聴けます:
5月7日、東京青山で「春のヘッドフォン祭り2011」開催
フジヤエービックは、「春のヘッドフォン祭り2011」を5月7日に開催する。入場料は無料で、来場者全員に同社販売店舗で使用できる特別割引チケットを配布するほか、女性来場者にはイヤフォンのプレゼントも用意される。(2011/5/6)
野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
音楽の楽しさがストレートに伝わるモニターサウンド、SHURE「SE215」
記念すべき連載第1回は、シュアのカナル型イヤフォン「SE215」を取り上げよう。型番は「SE210」の後継に見えるが、ドライバーにダイナミック型を採用した点や1万円前後という実売価格を考えると、「SE115」のビッグアップデートともいえそうだ。(2011/4/26)
S/N比120デシベルを実現:
オンキヨー、“PC最高クラス”のハイエンドサウンドカード「WAVIO SE-300PCIE」
オンキヨーが、3年ぶりのハイエンドサウンドカード「SE-300PCIE」を発表。ハイエンド自作PCユーザーやゲームユーザー、HTPC/PCオーディオユーザーに向けた“最高品質クラスのサウンドカード”という。価格は3万4800円前後。(2011/4/8)
初めてのヘッドフォンアンプ特集:
洗練されたデザインとサウンド、「nuforce Icon Mobile」
今回紹介する「nuforce Icon Mobile」は、単なるヘッドフォンアンプではなく、USB DACやマイク入力装置としての役割も果たす多機能モデルだ。(2011/4/6)
初めてのヘッドフォンアンプ特集:
厳選!初心者にオススメしたいポータブルヘッドフォンアンプ
最近、気軽にiPodなどを楽しむ一般ユーザーの間でも注目度が高まっているのがヘッドフォンアンプだ。今回は、ポータブルプレーヤーで活用できるヘッドフォンアンプについて、その使いこなし方法とオススメ製品を紹介していこう。(2011/3/25)
高級ヘッドフォンを一気聴き!:
ビクタースタジオと同じ音が手に入る! JVC「HA-MX10-B」
日本ビクターの「HA-MX10-B」は、ビクタースタジオの新世代リファレンスとして使用されるために生み出されたモニターヘッドフォンだ。音楽制作の現場と同じ音が手に入る。(2011/3/23)
高級ヘッドフォンを一気聴き!:
8年間も名機と呼ばれ続けている実力派、ゼンハイザー「HD 650」
ヘッドフォンに興味のある人であれば誰もが知っている、そして多くの人が一度は手にしたいと思っている製品の1つが、このゼンハイザー「HD 650」だろう。高級ヘッドフォンの定番モデルを改めて試用した。(2011/3/18)
高級ヘッドフォンを一気聴き!番外編2:
オーテクのロングセラー機「ATH-AD2000」もチェック
前回は「ATH-A2000x」を紹介したが、オーディオテクニカの高級ヘッドフォンのなかには、ロングセラーを続ける定番モデルがある。今回はそちらも紹介しよう。(2011/3/17)
高級ヘッドフォンを一気聴き!:
マグネシウムフレーム&フランジは軽量さだけにあらず、オーテク「ATH-A2000X」
オーディオテクニカの「ATH-A2000X」は、オーディオユーザー向けの上級シリーズ「アートシリーズ」のフラッグシップモデル。さすがにこのクラスともなると、製品に対するこだわりが違う。(2011/3/11)
高級ヘッドフォンを一気聴き! 番外編:
スタジオモニターとしての素性の良さが光る弟モデル、AKG「K601」
いきなり番外編。前回取り上げたAKGの「Q701」に続き、同時に試聴機を借用した「K601」についても紹介したい。K601はQ701(またはK701)の弟モデルと呼ぶべきポジションの製品だ。(2011/3/7)
ホントに音が変わる:
クリプトン、PCオーディオを音質改善するUSBケーブルを発表
クリプトンは、PCオーディオ構成におけるPCとUSB DAC/HDD/アクティブスピーカーなどとの接続で、高品質伝送を実現するHQM対応USBケーブルを発表した。(2011/3/4)
高級ヘッドフォンを一気聴き!:
演奏の楽しさを存分に堪能できるスペシャルモデル、AKG「Q701」
著名な音楽プロデューサー、クインシー・ジョーンズ氏とのコラボレーションから生まれたのが「Q701」。本格派スタジオモニターの実力を試してみよう。(2011/3/3)
高級ヘッドフォンを一気聴き!:
ソニーが繰り出した新フラッグシップの実力は!? 「MDR-Z1000」
ソニーの「MDR-Z1000」は、ほぼ6年ぶりとなる新フラッグシップである。リファレンス・スタジオモニターと銘打っていることから分かる通り、プロユースを念頭に置いた製品といえる。(2011/2/28)
高級ヘッドフォンを一気聴き!:
大満足で10年使えるマイ・ベストワンを選ぶ
普段からiPodなどで音楽をよく聴いている人は、オーバーヘッド型の高級ヘッドフォンに対するあこがれを持っているのではないか。今回の特集では、そんなあこがれの製品からオススメの機種をピックアップ。物欲の参考にどうぞ。(2011/2/25)
麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
秋のオーディオ大豊作祭り(後編)
「今年はオーディオ機器が大豊作」というAV評論家・麻倉怜士氏。後編では、手ごろで本格的なスピーカーや新しいオーディオの潮流を紹介してもらおう。(2010/12/3)
レイアウト自由:
ラトック、PCの音楽をAV機器へワイヤレス伝送するアダプター
ラトックシステムは、PC内の音楽データをオーディオ機器へワイヤレス伝送できるUSB対応ワイヤレスPCオーディオアダプタ「REX-Link2S」を12月上旬より発売する。(2010/11/18)
マルチタッチ+23型フルHD液晶+地デジ+HDMI入力:
これが、デルの新しい液晶一体型PCだ――「Inspiron One 2310」検証
モバイルでPCを使わず、設置場所が確保できるなら、液晶一体型PCはコストパフォーマンスが高い有力な選択肢となる。デルの新モデル「2310」も手ごろな価格で多機能だ。(2010/11/18)
羊の皮を被った狼!?:
“Z”の音を継承した上級AVアンプ、ヤマハ「RX-V3067」
ヤマハのAVアンプ新製品「RX-V3067」をじっくりと視聴する機会を得た。価格的には「DSP-AX3900」後継のミドルクラスといえるが、実際に試聴すると、そう単純な存在でないことが分かった。(2010/11/12)
CEATEC JAPAN 2010:
HVT方式をリビングに、東北パイオニアが参考展示
パイオニアブースの一角にスタイリッシュなスピーカーの一群が展示されている。東北パイオニアの独自技術、HVT方式を用いたスピーカーのコンセプトモデルだ。(2010/10/6)
いまが旬でお買い得:
ヘッドフォンアンプ黄金時代到来!! 注目の9機種ガイド
高級ヘッドフォンブームとPCオーディオの普及によって、空前のヘッドフォンアンプ黄金時代が到来しつつある。今回は普及機から上位機まで、注目度の高い全9機種を紹介してみよう。(2010/9/13)
96kHz/24bit対応DAC搭載:
クリプトン、オーディオ技術を駆使したPC用スピーカー「KRIPTY/クリプティ」を発表
クリプトンは、HQMブランドの小型スピーカーシステム「KRIPTY/クリプティ」(KS-1HQM)を発表した。高級スピーカーやオーディオアクセサリー商品で培った技術を投入。(2010/5/27)
クリエイティブ、PCI Express接続対応の高品位サウンドカード「Sound Blaster X-Fi Titanium HD」
クリエイティブメディアは、PCI Express x1接続に対応したサウンドカード「PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium HD」を発売する。(2010/4/27)
省スペースでエコ:
低価格PCはNetbookだけじゃない!!──マウス製Nettop「LM-M100S」で遊ぶ
2008年にブレイクしたNetbookだが、そのデスクトップPC版となるNettopも忘れてはならない存在だ。マウスコンピューターの新製品をチェックした。(2008/12/16)
オンキヨー、オーディオに特化したNettop「HDC-1L」発表
オンキヨーは12月2日に、Atom 230を搭載したNettop「SOTEC HDC-1L」を発表した。出荷開始は12月3日から。本体のみの実売予想価格は5万9800円。(2008/12/2)
横並びはもういらない:
プリメインアンプの価格でオーディオPCを──オンキヨー「SOTEC HDC-1L」
「SOTEC HDC-1L」は、低消費電力と静音性能を両立させただけでなく、オンキヨーらしくオーディオを訴求するひと味違ったNettopだ。(2008/12/2)
会員限定モニター&プレゼント
TechTargetジャパン会員限定のプレゼントコーナーです。会員であればどなたでも応募できます。まだ会員でない方は、この機会にぜひご登録ください。(2012/4/11)
第2世代のHDオーディオPC:
オンキヨー、デジタルアンプ内蔵の高音質PC「APX-2」「HDC-2.0A」
「APX-2」と「HDC-2.0A」は高音質を追求した小型デスクトップPC。100ワット+100ワットのデジタルアンプをはじめ、オンキヨーの高音質技術を多数搭載する。(2008/2/15)
古田雄介のアキバPickUp!:
「マザーとCPUはセットで買おうよという時代が来るかも」と“神様”
サーマルティクの新製品を紹介するイベント「サーマルキャンプ2007 in 秋葉原」では、メカチックな超高級ケースが展示され、メインステージには“兄貴”と“神様”が上がった。(2007/7/23)
Vistaに頼らず音を追究:
高音質PCは立派なオーディオ機器になれるか?――オンキヨー「SPX-1」
オンキヨーの「HDC-1.0」は高音質にこだわったVista搭載コンパクトPCだ。今回は3月10日に発売された専用スピーカーセットモデル「SPX-1」の実力をチェックした。(2007/4/4)
“のだめ”効果で音楽配信も好調?:
退化する音楽性に終止符を!――HDオーディオPC「HDC-1.0」発表
オンキヨーの小型PC「HDC-1.0」は、本格オーディオにこだわり、あえてVista Home PremiumやViivを採用せず、独自仕様を貫いた。同社が考える高音質PCとは?(2007/2/2)
Vista×Core 2 Duo×高音質:
ハイコンポサイズの“HDオーディオPC”――オンキヨー「HDC-1.0」
オンキヨーから、音質にこだわった小型デスクトップPC「HDC-1.0」が登場。本体単体モデルに加えて、ステレオスピーカーやアンプとのセットも用意する。(2007/2/1)
オンキヨー、100kHz対応の高音質スピーカー「GX-70HD」など3モデル
オンキヨーは、PC向けステレオスピーカー3モデルを発表した。100kHz対応の高音質タイプ、ラウンドフォルムの小型タイプ、モバイル向けの1BOXタイプを用意する。(2006/11/20)
オンキヨー、S/N比115デジベルを実現した7.1ch対応サウンドカード「SE-200PCI」
オンキヨーは、7.1ch出力対応の高音質サウンドカード「SE-200PCI」を発表した。(2006/11/20)
MCJ、“オンキヨー印”の高音質PCを10万円以下で発売
MCJとオンキヨーは、24ビット/96kHzの高音質再生に対応したキューブ型PC「EasyCube59HD」を共同開発し、5月9日より発売すると発表した。価格は9万9750円。(2006/4/25)
Media Center PC「今年こそ」 国内で普及の兆し
国内では苦戦していたWindows XP Media Center Edition(MCE)だが、ここにきて普及の兆しが見えてきた。NEC製PCや東芝の携帯音楽プレーヤーで採用が拡大し、MSは「今年こそ」と意気込む。(2006/4/12)
MCJとオンキヨー、高音質PCを共同開発
MCJとオンキヨーが「音にこだわったPC」を共同開発し、4月中旬に発売する予定。(2006/3/27)
ダイナコネクティブ、ドンキ限定の32型液晶テレビ
ダイナコネクティブはD4とHDMIの各端子を備えた32型ハイビジョン対応液晶テレビ「DY-LC32S-K」の販売開始を発表した。ドン・キホーテのみで販売される限定のブラックモデル。価格は9万9500円。(2006/3/7)
2006年春の地デジ対応モデル連続レビュー:
地上デジタル放送もすぐ見られる手軽さが光る──NEC「VALUESTAR W VW970/EG」
NECの大型液晶一体型PC「VALUESTAR W」シリーズがフルモデルチェンジした。NECの第二世代となる新しいデジタル放送機能と、電源スイッチを押してから約2秒で映像が表示される「ぱっと観テレビ」機能を試してみた。(2006/2/24)
デジタル放送とブロードバンド放送に対応するリビングPC──「シャープ Mebius TX PC-TX100K/PC-32MD3」
シャープのリビングPCがデジタル放送に対応。さらに、ブロードバンド放送との「タッグ」でリビングPCならではの新しい使い方も提案している。目のつけどころがシャープでしょ、の新しいAVセンターPCを紹介しよう。(2005/12/13)
週末アキバPick UP!:
SB X-Fi発売の裏でふと語られたアキバの法則
アキバ各ショップに入荷された、発売ほやほやの新製品をITmediaアキバ取材班が調査、注目商品をピックアップしていく「週末アキバPick UP!」。今週のキーワードは「連休前給料日直後にフライングしてでも」「タコ足電源」「Pentium Mマザー用の」「週末はノート狙い」だ!(2005/9/23)
サウンドカード
比べて分かる、音の明瞭度――PC音楽派向けサウンドカード「SE-90PCI」を試す
音楽CD・MP3などをPCで聴く“PC音楽再生派”は、音にそれほどこだわりがないのだろうか。いや、そうではないだろう。適当な製品がなかったためと考えたい。今回はそのようなユーザーに向くと思われる、2ch再生に特化し、同社のこだわりを注入したというサウンドカードを試してみた。(2005/4/12)
デル、TV機能付き26インチワイド液晶ディスプレイを発表
デルは9月7日、1280×768ドットの解像度を持つ、TV機能付き26インチワイド液晶ディスプレイ「デル W2600」を発表した。価格は19万8000円で、9月8日より発売開始。また9月8日〜9月13日の限定パッケージとして、Dimension 4600Cとのセットモデルも24万1050円で販売される。(2004/9/7)
インタービデオ、DVDプレーヤーソフト「WinDVD」をバージョンアップ
インタービデオジャパンは、DVDプレーヤーソフト「WinDVD」の新バージョン2種を6月18日に発売する。価格は4809円より。(2004/5/21)
Intel、次世代PCオーディオ規格「HDオーディオ」を発表
「Azalia」と呼ばれていたPCオーディオ規格を正式発表。今年上半期に登場するGrantsdaleから対応する。(2004/1/9)