荻窪圭のiPhoneカメラ講座

「荻窪圭のiPhoneカメラ講座」の連載記事一覧です。

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

Leica(ライカ)がMagSafe対応iPhone向けに販売している「Leica LUXグリップ」は、発売からまもなく半年経過するがいまだに品薄状況が続いている。それほどすごいものなのか、実際に使ってみようと思う。

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iOS 18.1の「写真」アプリにAIを利用した「クリーンアップ」機能が追加された。Googleでいうところの「消しゴムマジック」に当たる機能で、Apple Intelligence対応のiPhoneでのみ利用できる。消しゴムマジックにはない独自性としては、「顔にモザイクをかける機能」が重い白い。

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ドイツの光学メーカーLeica(ライカ)が、突然iPhone用のカメラ撮影アプリ「Leica LUX」をリリースした。全機能を使うと月額1000円(または年額1万円)と、サブスクリプション式カメラアプリとしては高価な設定なのだが、その実力はいかほどか、試してみよう。

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4月4日、東京地方の桜が満開となった。恐らく、東京周辺ではこの週末に桜の見頃を迎えると思うので、iPhoneを使って桜の写真を撮る“コツ”を解説してみようと思う。

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iOS 17の「写真」アプリでは、いつでも素早くトリミングが可能になった他、「ピープル」が「ピープルとペット」にアップデートされ、ペットの写真も分類されるようになった。他にも「ステッカー」機能で切り抜けば、さまざまなアプリで使える絵文字のようになる。

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iPhoneで使って桜をキレイに撮影する方法を解説。くすんでしまった写真は、編集機能の「ブリリアンス」で補正しよう。桜の密集感を出すには望遠で撮るのがいい。マクロ撮影は使わない方がいい場合もある。

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Androidだけでなく、iPhoneユーザーにも2月に「Google フォト」が公開された。この内部機能の内の1つ「消しゴムマジック」を実際に使ってみよう。「Google One」ユーザー限定の機能となるが、不要なものを消去するのにはぴったりな機能だ。

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ガラス越しの、例えばショーウィンドウやアクリルケースに入った商品や、明るい部屋から夜景をiPhoneで撮影したいと思ったときに役立つのが「忍者レフスマート」だ。クリップで取り付けるだけで光の反射を抑え、きれいに撮影できる。

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年々レベルアップするiPhoneのカメラだが、それでもやってはいけないことがある。自由なスマホカメラでさらにきれいな写真を撮るための4つのポイントを確認しよう。

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最近のiPhoneは優秀なので、イルミネーションも何も考えずにキレイに撮れる。そこで今回は趣向を変え、身近なところにあるイルミネーションやキラキラしているツリーなどをキレイに撮る方法を紹介する。ある機能を使えば、上手に「玉ボケ」を作れるのだ。

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「iPhone 14 Pro/Pro Max」を買った人なら、4800万画素の写真を一度は撮っただろう。そして、ファイルサイズに驚いたと思う。日常的に撮影するなら1200万画素のHEIF形式、iPhoneが標準に使用する軽量な圧縮形式にすれば十分だが、4800万画素の高画質にいち早く対応したカメラアプリが「ProCamera」だ。今回はこれを使ってみる。

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iOS 16では写真の切り出し機能が注目されているが、実はカメラ機能もアップデートされている。それは、ポートレートモードで前ボケをかましてくれるようになったことだ。撮影前のプレビューでもボケをリアルタイムで見せてくれるのがいい。

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9月13日深夜にiOS 16がやってきて、SNSで最初に話題になったのがAIを使った画像からの被写体切り抜き。これはもう今回のOSアップデートで一番遊ばれている機能といっていいんじゃないかと思う。写真上でぐぐっと長押しすると「それが対象物」だと判断されれば自動的にAIが切り出してくれる。

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筆者は仕事柄かもしれないが、微妙に傾いている写真がすごく気になる。実際に傾いて撮れてしまった写真を見つつ、修正する方法を解説する。

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MagSafeに対応する三脚を探しているなら、JOBYから発売されている「GripTight GorillaPod for MagSafe」が便利だ。両脇からも挟めてグリップ式とも兼用できるスタイルなので、さまざまなシーンで活躍できる

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iPhoneのカメラアプリは、世代を経るごとに機能が増えてちょいとややこしくなってきた。今回は筆者が使っているおすすめ設定を紹介しよう。

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鉄道の駅や車両の電光掲示板やLEDサイネージを、iPhoneのカメラで撮ろうとして黒いままだったり表示がおかしく写ってしまった人は多いだろう。iPhoneのカメラはシャッタースピードを自動で設定していまうため、そういうときはサードパーティのアプリに頼るのだ。

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9月20日に配信が始まった「iOS 15」。さまざまな機能拡張があったが、とくに面白いのは「For You」機能だ。写真の撮影日時や使用したカメラなどもわかるようになったが、これは10数年にわたるiPhoneシリーズユーザーの歴史をすべてまとめてくれる。

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搭載されたときには話題になった「LivePhotos」。いまだに使い続けている人は少ないかもしれないが、実はおすすめの使い方があるのだ。今回はLivePhotosについてご紹介していきたい。

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iPhoneのカメラは逆光に弱い。太陽が少しでも入ると全体がもわっと白く飛んでしまう。ではそうならないためにはどのように撮影したらいいのか。その方法をお教えしよう。

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iPhone 12 Pro/Pro Maxのみとなるが、iPhoneでRAWデータを記録できるようになった「Apple ProRAW」。本記事ではその使い方から活用法までを伝授する

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iPhone 12系では夜景撮影をするとゴーストが出やすいと言われているが、その原因と対策についてご紹介する。

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メジャーバージョンアップとなった「iOS 14」ではカメラ機能も大きく進化。「カメラ」と「写真」に特化してちょいと解説する。

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2020年は、桜が例年よりも早く開花した。そこで、iPhoneで桜を撮るコツを紹介したいが、意外と難しい。たいていの場合「あれ? もっと華やかだったはずなのに」とか「もっと明るく見えたのに」となるからだ。そこを一工夫しようという話だ。

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iOS 13にアップデートして驚いたのが「写真」アプリ。写真アプリの仕事って、見る→いじる→見せるの3つに集約できるが、「見る」と「いじる」のとこが大きく変わったのだ。

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カメラ用品で知られる「ベルボン(Velbon)」が、CP+で「iPhone専用自撮り棒付きケース」なるものを出展していた。4月5日に発売予定なそうだけれど、試してみたい、ということでいち早くレビューするのである。

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iPhoneのカメラアプリにある「タイムラプス」っていう撮影モード、試してみたことありますか? これが結構楽しいのである。

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iPhoneの標準カメラアプリは結構便利になった。でも、シンプルすぎるがゆえに物足りないこともある。そこで、シーン別に使うと便利なアプリを紹介する。

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以前、iPhone X用をご紹介した、レンズ付きiPhoneケース「ShiftCam 2.0」。iPhone XS用が登場したので、別売の「プロレンズ」と一緒にレビューしてみるのである。

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ドローンやスタビライザー(ジンバル)で知られるDJIから、ちっちゃいスタビライザー付きカメラが出た。どんなふうにして楽しめるのか、まずは試してみるのである。

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「iPhone XR」のアウトカメラは、シングル構成だけれど「ポートレートモード」で撮影できるようになった。デュアルカメラな「iPhone XS」とは一体何が違うんだろうか? 試してみるのである。

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最新の「iOS 12」のカメラアプリは、iOS 11から大きな変化はない。しかし、撮った写真を見る写真アプリはより便利に進化している。チェックしてみよう。

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iPhoneで横向きに写真を撮ったつもりが、縦向きに保存されていた――よくある光景。どうすれば良いのか。縦に撮れてしまった写真の補正方法と合わせてご紹介する。

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暑い日が続きますが、今はちょうど花火大会の多いシーズン。手持ちのiPhoneでキレイに花火を撮りたい……と思ってもうまく行かない人も多いハズ。しかし、ちょっとしたコツさえつかめばキレイに撮れるのです。

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2017年夏に紹介したカメラレンズ付きiPhoneケース「ShiftCam」に新バージョンが登場。というわけで早速試してみるのである。

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今、手元にデュアルカメラのiPhoneがあるとする。ならば「Focos」というアプリを入れてみることを強くおすすめするのである。

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まもなく大型連休。サクラの季節は終わりつつあるけれど、これから咲くキレイな花もある。ということで、キレイな花を撮るためのコツをまとめてみるのである。

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写真の撮影日時や場所、使ったカメラの情報を知りたい(隠したい)時、皆さんならどうするだろうか。今回は筆者が使っている「Metapho(メタフォ)」というアプリを紹介してみるのである。

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富士フイルムのスマホ用プリンター「スマホ de チェキ(instax SHARE)」に、スクエアフィルムを使う新型が登場した。iPhoneと組み合わせて使うとどんなことができるのか、試してみたのでどうぞ。

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iOS 11では、標準の「カメラ」「写真」アプリにも変更点がある。それをザッと確認するのである。

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iPhone 7/7 Plus以降の機種において、iOS 11から撮影した写真・動画の標準ファイル形式が変わった。一体、従来とは何が違うのだろうか……?

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動画をもっと安定して撮りたい人に、以前スタビライザー(ジンバル)を紹介した。今回は、もっと手軽に使える「iOgrapher」というリグケースを紹介してみたい。

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iPhoneで撮影した写真をメイクアップしたい――そんな人のためのアプリがある。その名も「MakeupPlus」だ。

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iPhone 7 Plusのデュアルカメラを生かすアクセサリーは思っている以上に少ない。そんな中、香港ShiftCamがiPhone 7 Plus専用のレンズ付きケースを発売したので試してみるのである。

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iPhoneのカメラを、本物のカメラと同じように使いたい――そんな夢をかなえるカメラグリップ「Pictar One(ピクターワン)」がイスラエルからやってきた。

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夏である。浴衣である。iPhoneでキレイに撮るならアプリを活用すべし。

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名前から魔法使い感が漂うカメラアプリ「Musemage」。試してみたところ、名前に恥じず面白い動画や写真を撮影できたのである。

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先日ご紹介した台湾Mobile-Catch製の「パワークランプ」。つい買ってしまったので、ここで実際に使ってみるのである。

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AppleがiPhone・iPad向けにカジュアルなビデオクリップ作成アプリを作った。これがまた結構いい感じなのだ。

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桜の季節です。こんな時こそ、iPhoneで桜を撮るのです。

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Adobeの写真アプリ「Adobe Photoshop Lightroom」にモバイル版があるのはご存じだろうか? そのモバイル版に、2017年3月のバージョンアップでHDR撮影機能が実装された。これがとにかくすごいので、紹介するのである。

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荻窪圭のiPhoneカメラ講座(番外編):

毎年2月、横浜で開かれるカメラと周辺機器のイベント「cp+」。2017年もパシフィコ横浜で開催されたわけですが、iPhone向け撮影グッズが多数あったので、紹介してみようと思う次第です。

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前回、マズそうなシフォンケーキを「おいしく」したGoogleの画像編集アプリ「Snapseed」。今回は、逆光で撮ってしまったポートレート(人物写真)をこのアプリでバッチリな感じに仕上げてみよう。

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Googleの写真編集アプリ「Snapseed」は、無料であることが信じられないほどに多機能だ。今回のiPhoneカメラ講座では、こいつを使ってシフォンケーキを「おいしく」してみよう。

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スタビライザーで動画を撮影すると、タイムラプス撮影でも手ブレを大きく抑えられる。そうして撮った動画をより「魅せる」ために、今回は「iMovie」を使って編集してみようと思う。

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iPhoneで動画を撮影すると意外と気になる「手ブレ」。それを抑えられる「スタビライザー」「ジンバル」というデバイスがあるのを、皆さんはご存じだろうか。どれくらい効果があるものなのか、試しに使ってみよう。

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以前の連載でちらっとご紹介したMicrosoftのiPhoneカメラアプリ「Microsoft Pix」。先日のアップデートでiPhone 7 Plusの望遠カメラに対応したので改めて使ってみようと思う。

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iPhone 7 Plusの大きな特徴であるデュアルカメラ。しかし、iOS標準のカメラアプリでは「2x」にしても望遠カメラを使わずに撮影することがある。「どうしても望遠カメラを使いたい!」という人には、サードパーティーのカメラアプリをお勧めしたい。

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iPhoneで料理写真を撮ろうとすると、どうしても「メシマズ」になってしまう。そんな時に試してみてほしいアプリがある。その名も、「Foodie(フーディー)」だ。

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iOS 10になって、「写真」アプリが変わったのは皆さんご存じだと思う。今回は写真アプリに新たに加わった「検索」機能でラーメンの写真を探せるか試してみる。

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皆さんご存じの通り、「iPhone 7/7 Plus」にはイヤフォンマイク端子がない。これで困った人もいるはず。有線式のシャッターボタンを備えた自撮り棒が使えなくなるからだ。でも、大丈夫。本体に付属する「アレ」を使えばよいのだ。

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iPhoneには、カメラ用の外付けレンズがたくさんある。今回はコンパクトで脱着が容易なマクロレンズ「ハルスコープ」をご紹介する。

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iPhoneで写真を撮ると「明るさ」「色」「傾き」が気になることがある。そんな時はiPhone標準の「写真(Photos)」アプリを使ってみるべし。

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今、PFUの「Omoidori(おもいどり)」というiPhone専用アルバムスキャナが熱い。手持ちの写真をじゃんじゃんデジタル化してしまおう!

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ガラスの中にある像やオブジェ、ガラスの向こう側に広がる風景がうまく撮れないこと、よくありますよね。そんな時は、ある工夫をすれば上手に撮れるのですよ。

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iPhoneで写真を撮ろうとしたら、光の線が入って白っぽい写りになってしまったことはありませんか? これをなんとかしてみようという話。「レンズフード」の代わりになるものを、iPhoneのカメラレンズに付けてあげればいいのだ。

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「iPhoneで夜景をきれいに撮れる?」という質問を受けることがたまにあるが、普通の夜景なら撮れます。ただし、「手ブレ」にだけは注意すること。あとはタッチAF/AE&明るさ補正(露出補正)をすることが重要だ。

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春でもあることだし、iPhone SEも出たことだし、「これさえ分かっていれば、iPhone カメラを使いこなせる」という基本中の基本技の話をしたい。そのポイントは、タッチAFと明るさの調整だ。

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「iPhone 6s」から追加された「Live Photos」。面白い機能なんだけど、どう使うといいのかが分かりにくい。SNSでLive Photosを楽しむことはできるのだろうか?

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長らく中断していた「iPhoneカメラ講座」が復活。今回は、iPhone 6s/6s Plusで撮影した4K動画から、静止画を切り出す方法を紹介する。標準のアプリではできないので、ほかのアプリを使用する必要がある。

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冬になると、街はきらびやかなイルミネーションに包まれる。でもスマホでイルミネーションをきれいに撮るのは案外難しい。ピントが合いにくかったり、思った通りの色にならなかったりするからだ。そんなときに役立つ撮り方をご紹介。

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iOS 8では、iPhoneのカメラ機能が強化されただけでなく、カメラアプリ向けの機能も多数提供され、高機能なカメラアプリが登場している。ホワイトバランスやシャッタースピード、ISO感度などが調整できるアプリを紹介しよう。

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SNSでよく見るのが、ちょっと傾いた写真やちょっと暗い写真、あるいはちょっと色がずれている写真。でもこれ、簡単になおせるんです。投稿前にちょっと一手間かけるだけで、ずっと印象が変わるのでぜひ。

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時間をかけて連続撮影した写真を、動画のように高速再生すると、とても面白くなる「タイムラプス」。これがiOS 8のカメラアプリには標準搭載されている。どういう仕組みになっているのかの検証も含めて、その楽しみ方を紹介しよう。

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iOS 8では、実はカメラ機能の変化よりも、写真アプリの変化が大きい。特に、今までと「カメラロール」の扱いが変わっていたり、「iPhoto」の機能が一部取り込まれたりしていて、一部ユーザーの間では混乱も起きているようだ。

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iOSのバージョンアップにともなって、カメラ周りの機能もけっこう変わっている。今回はカメラ編と写真アプリ編に分けて、それぞれの進化点を解説しよう。

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Instagramがリリースした「Hyperlapse」というアプリが面白い。簡単にきれいな“早送り動画”が撮れるのだ。

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花火大会に行くと、iPhoneで写真を撮っている人もよく見かけますが、なかなかうまく撮れませんよね。花火は苦手な被写体の1つなのですが、なんとかきれいに撮る方法を紹介します。

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きれいだな、と感じ、写真を撮りたくなっても、iPhoneではなかなかうまく撮れないものがある。「夕焼け」と「月」もその“うまく撮れないもの”の1つ。では早速その撮り方を伝授しましょう。

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ただ写真を共有しただけでは、ちょっと印象に残らないかもしれないな、というときに、フィルターで効果をかけると効果的。今回は油絵風に加工できる「Brushstroke」を紹介しよう。ただし使いすぎると飽きられてしまうのでご注意を。

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