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「2つのUI」を「2つの画面」で使いやすく:Windows 8を“極楽”に変える「マルチディスプレイ」のすすめ
PCの作業効率を高めたいならば、マルチディスプレイに注目だ。特にWindows 8では、マルチディスプレイの機能が大きく拡充され、より快適に利用できるようになった。今回は知ってトクするWindows 8でのマルチディスプレイ環境構築テクニックを紹介しよう。(2013/02/28)
フルHD液晶×2台、JBLスピーカーセット、カラマネ液晶が当たるかも:2012年秋冬のEIZOディスプレイ注目モデル対決!――人気投票&豪華プレゼント
疲れ目に効く「FlexScan EV2336W-FS」、ゲームに強い「FORIS FS2333」、正確な色表現の「ColorEdge CX240-CNX」。果たして、どの液晶ディスプレイが最もナイスな選択か、なぜか骨肉の争いが始まるのでした。 ※記事の最後に実機が抽選で当たるプレゼント企画があります!(プレゼントの応募は終了しました/2013年1月6日) → 読者の皆さまからいただいたコメントと投票結果を発表しました!(2013年1月28日)(2012/12/07)
毎日使うなら、目に優しいディスプレイを:“ブルーライト”“まぶしさ”“チラツキ”を自動で抑制――新世代「FlexScan EV」は全PCユーザー必見か!?
PCのディスプレイはとにかく目が疲れて困る……。そんなユーザーの声に応え、EIZOブランドのナナオから、疲れ目抑制に注力した液晶ディスプレイ「FlexScan EV」シリーズの新モデルが登場した。ブルーライト対策メガネの熱心な愛好家で「これがないと眼精疲労や偏頭痛が発生する」という、テクニカルライターの山口真弘氏にとって、その疲れ目抑制技術はどう映るのか? 主観だけに頼らず、実際に輝度やブルーライトを計測しながら、じっくりと試してもらった。(2012/09/27)
全デザイナーにカラーマネジメント液晶ディスプレイの恩恵を:「ColorEdge CX240」で“信頼できる色”を手に入れる、仕事がもっとはかどる
カラーマネジメント液晶ディスプレイを導入すれば、デザイン業務の効率化や完成度の向上が期待できる。とはいえ、「そんなことは分かっているけど、とても高くて導入できないから、ちょっといい通常のディスプレイでガマンするしかない」といったデザイナーは少なくないだろう。ナナオの「ColorEdge CX240」は、「いつかは、カラーマネジメント液晶ディスプレイ!」と願う、こうしたユーザーにとって福音となるかもしれない。(2012/08/30)
FPSの“スゴ腕”が実機チェック:見えるぞ、私にも敵が見える!――「FORIS FS2333」でトップゲーマーをねらえ
今や世界中のゲーマーとオンラインで腕を競い合うことができる時代。仮想空間の戦場で無数のライバルを打ち破るため、ゲームスキルを磨くのはもちろん、入力機器やディスプレイにこだわるプレイヤーは着実に増えている。そんな中、EIZOは世界のゲーマーに向けて新型ディスプレイ「FORIS FS2333」を投入。暗がりに隠れている敵が“超見える”という独自技術「Smart Insight」を搭載し、幅広いゲーマー層にアピールしてきた。その実力は果たして、FPSの国内トッププレイヤーにどう映るのだろうか?(2012/07/17)
暗部が浮かび上がる新技術“Smart Insight”の開発者に聞く:新世代EIZOディスプレイ「FORIS FS2333」が“超見える”理由
EIZOのエンターテインメント液晶ディスプレイ「FORIS」は、ラテン語で「扉」を意味するが、そのニューモデル「FORIS FS2333」はまさにディスプレイの新しい扉を開くかのような新技術「Smart Insight」を搭載してきた。今まで暗くて見えなかった情報が自然に浮かび上がってくる新しい映像体験はどのように生まれてきたのか? Smart Insightを作り出した開発者にうかがった。(2012/06/18)
永山昌克がカラーマッチングを実践:プロカメラマンが「CP+2012」で見て聞いて触った、EIZOディスプレイの写真対応力
カメラと写真の総合イベント「CP+2012」では、ナナオがデジタルフォトに最適なEIZOディスプレイを展示し、ビギナーでも気軽に実践できるカラーマッチングを提案。写真好きの来場者から熱い視線が注がれた。それでは、デジカメレビューでおなじみのフォトグラファー永山昌克氏に、その実力はどう映ったのだろうか?(2012/02/27)
ライバル対決&プレゼント企画:EIZOの“サンキュッパ”IPS液晶ディスプレイ人気機種、選ぶならどっち?
せっかくだから、オレはエンタメ機能が満載の「FORIS FS2332」を選ぶぜ。わたしは断然仕事がはかどる「FlexScan EV2335W」だわ。果たして、どちらの液晶ディスプレイが正しい選択か、譲らない2人の争いの行方は……。 ※記事の最後に実機が抽選で当たるプレゼント企画があります!(プレゼントの応募は終了しました/2012年2月25日) → 読者の皆さまからいただいたコメントと投票結果を発表しました!(2012年3月28日)(2012/01/26)
あなたのイラストにもEIZO品質を:“萌え絵の達人”にエンタメ液晶「FORIS FS2332」はどう映ったか?
マンガ・アニメ好きが高じて、自分でもイラストを描いている人、もしくはこれからチャレンジしたい人は多いだろう。イラストを描くためのPC環境では絵を表示するディスプレイ選びが重要だが、いきなりハイグレードモデルを導入するのは気が引けるかもしれない。それでは、EIZOの“ちょい上”ディスプレイ「FORIS FS2332」はどうだろうか? 今回はラノベやゲームで活躍するイラストレーターのrefeia氏に実機をチェックしてもらった。(2012/01/19)
EIZO Display×JINS PC特別企画:“ディスプレイだらけの世界”で目を守るにはアイテムが重要だ
ディスプレイから目を守るメガネ「JINS PC」が人気だ。エネルギーの強い青色光を特殊なレンズで防ぐことで、目にかかる負担を軽減できるという。これと同じように、ナナオもディスプレイメーカーの立場から長期に渡って疲れ目対策を講じており、その最新モデル「FlexScan EV2335W」にはさまざまな機能が備わっている。それでは、目の疲れに敏感なJINS PCの担当者は、FlexScan EV2335Wの表示をどう見るのだろうか?(2011/12/07)
ITmediaの新人記者も(経費で)狙う!?:“IPS×縦回転×DisplayPort”のEIZOディスプレイが3万9800円と低価格な件
これはITmedia +D編集部の頼りない新人編集記者(ITmediaでは編集者と記者を兼ねる職種を編集記者と呼ぶ)が、業務効率の改善と自らの名誉回復をかけ、1台の液晶ディスプレイを導入するという狂気に満ちた物語である……たぶん。(2011/09/07)
「ニコ動」で人気の3D CGクリエイターも食い付いた:なんで“ネット動画”がここまでキレイなの?――新次元エンタメ液晶「FORIS FS2332」の秘密
EIZOの最新エンターテインメント液晶ディスプレイ「FORIS FS2332」は、独自の超解像技術「Smart Resolution」を初採用。特に“ネット動画”を快適かつキレイに表示するため、さまざまな工夫を凝らしてきた。ならば、“ネット動画の達人”はその画質をどう見るのか? 「ニコニコ動画」に圧倒的クオリティの3D CGムービーを公開して話題となったクリエイターのIKEDA氏に、じっくりチェックしてもらった。(2011/07/04)
本当に有効な“節電テク”とは!?:“間違いだらけ”の液晶ディスプレイ節電術
今や生活の一部になりつつある電気製品の「節電」だが、どこまで意識して実践できているだろうか。液晶ディスプレイの節電を考えた場合、日ごろの運用で無駄に電気を使っていないか、そして効果的な省エネ策とは何なのか、今こそ普段の利用スタイルを見直してみよう。(2011/05/25)
プリントとWebでは正しい色が違う!?:写真の出来栄えを左右する“ディスプレイ色環境”にこだわる
前回はITmediaでPC USERやデジカメプラスを中心に活躍しているプロカメラマンの矢野渉氏が、カラーマッチングの重要性を訴え、デジタルカメラで撮影した写真、液晶ディスプレイの表示、プリンタの色合わせを実践した。専用のカラーマッチング/キャリブレーションツールなくしては、正確な色合わせは極めて困難、ということを理解していただけたのではないだろうか。今回は話をさらに進め、Web用の色環境を構築していく。(2011/03/14)
実物と写真と画面と印刷の色が合わない悩みに:デジカメ好きなら“カラーマッチング”ツールをすぐに導入すべし!
デジタルフォトに一家言あるような人は、カメラやレンズ、ストロボ、三脚などの機材をよく吟味し、撮影時はフレーミングや露出、シャッター速度、フォーカスといった基本もしっかり押さえていることだろう。しかし、液晶ディスプレイやプリンタの環境構築まで万全といった人はどれだけいるだろうか? もし、これらが不完全な状態なら、せっかくこだわり抜いて撮影した写真も不完全なものになってしまうかもしれない。ITmediaでPC USERやデジカメプラスを中心に活躍しているプロカメラマンの矢野渉氏が、カラーマッチングの重要性を訴える。(2011/03/07)
徹底比較で違いが丸分かり:EIZOの“エンタメ”液晶ディスプレイ、用途別おすすめ機種はコレ!
「タダの液晶ディスプレイには興味ありません。この中に、ゲームや映画、テレビ、電子書籍に強い液晶ディスプレイがあれば、私のところに来なさい。以上」――とはいうものの、何をどう選べばいいのか? ここでは国内ディスプレイメーカーの雄、ナナオ(EIZOブランド)のエンターテインメント向け液晶ディスプレイ4機種をじっくり見比べて、用途別に最適なモデルを選び出そう。(2010/12/22)
見開き大画面で“ハルヒ”を満喫!:電子書籍時代のマルチタッチ液晶ディスプレイ――「FlexScan T2351W-L」でマンガを読む
EIZOの「FlexScan T2351W-L」は、マルチタッチ対応の23型フルHD液晶ディスプレイだ。“紙”に似た見え方を再現する画質モードや新型スタンドの搭載により、電子書籍との親和性を高めている。そこで今回は、T2351W-Lでマンガに強い電子書籍サービス「eBook Japan」を活用してみた。(2010/10/15)
ITmedia流液晶ディスプレイ講座II 第8回:なぜ画面に直接触って操作できるのか?――「タッチパネル」の基礎知識
スマートフォンをはじめ、iPadなどのスレート型端末、デジタルカメラの背面液晶、ニンテンドーDS、そしてWindows 7など、最近注目を集めるデジタル製品はタッチパネルへの対応が1つのキーワードになっている。ひとくちにタッチパネルといっても、画面に触れた指やペンを検出する方式はさまざまだ。今回はタッチパネルの基本的な検出方式を取り上げ、その特徴と最適な用途について紹介しよう。(2010/09/27)
EIZO×SEGAの強力タッグで開発:“音”がよくなると、ゲームの腕前も上がる!?――「FORIS FX2301TV」開発者は語る
EIZOの最新ゲーミングディスプレイ「FORIS FX2301TV」は、ヘッドフォンを利用した“バーチャル5.1chサラウンド”再生機能など、音響面に注力しているのが大きな特徴だ。ナナオとセガのコラボレーションによって実現した、ゲームならではのサウンド機能を探る。 ※記事の最後にはプレゼント企画も!!(2010/07/28)
簡単に試せるテスト動画付き:応答速度の数字はホンモノか!?――液晶ディスプレイの動画性能をチェックしよう
動画コンテンツの魅力を最大限に引き出すには、“動画の”表示品質に優れた液晶ディスプレイが必須だ。今回はいくつかのサンプル動画を用意し、液晶ディスプレイにおける動画の表示品質をチェックしていこう。(2010/05/31)
簡単に試せるテスト画像付き:“画質の差”が丸わかり!――液晶ディスプレイの表示チェックをしてみよう
普段から何気なく使っている液晶ディスプレイの表示品質を、きちんと確かめてみたことはあるだろうか? テストパターンなどを使ってチェックしてみると、普段気付かなかった表示品質の問題点に気付くことも少なくない。今回は液晶ディスプレイの表示品質を評価するための基本的なポイントと、誰でも手軽に試せる方法を紹介しよう。(2010/04/22)