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「5GHz帯」最新記事一覧

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
なぜAndroid? 約2万5000円という安さの秘密は? 「VAIO Phone A」インタビュー
「VAIO Phone A」の発売から約1年がたった後に、Android版の「VAIO Phone A」を発売したVAIO。DSDSやVoLTEに対応しながら、約2万5000円という安さを実現。このタイミングでAndroid版を投入する狙いや、安さの秘密を開発陣に聞いた。(2017/4/25)

ネットギア、11ac wave2規格対応のゲーミング無線LANルータ「Nighthawk X4S R7800」
ネットギアは、IEEE802.11ac wave2対応をうたったゲーミング無線LANルータ「Nighthawk X4S R7800」を発表した。(2017/4/12)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
高速化するモバイルルーターへの「不安」/Y!mobileの「3日10GB」追随が寂しい件
NTTドコモとソフトバンクが「下り最大600Mbps超」のサービスを開始しました。より高速な通信を提供してくれること自体は歓迎すべきことなのですが……。一方、Y!mobileはモバイルルーターの短期間容量制限を「3日10GB」に緩和しました。UQ WiMAXに追随した形ではありますが……。(2017/4/6)

NECプラットフォームズ、2ストリーム/3ストリーム通信対応の高機能無線LANルータ
NECプラットフォームズは、11ac接続対応無線LANルータのラインアップに2ストリーム/3ストリーム通信対応の高機能モデル2製品を追加した。(2017/4/5)

音楽・動画も快適サクサク! 「arrows M03」のネットワーク機能をチェックする
富士通コネクテッドテクノロジーズのSIMロックフリースマートフォン「arrows M03」は、上位機種と同等のネットワーク機能を備えている。さっそくチェックしてみよう。(2017/3/30)

モトローラ、「Moto G5」「Moto G5 Plus」を日本で発売 3月31日から
モトローラが、ミドルレンジAndroidスマートフォンの新モデルを発売する。「みんなのプレミアム」をキーコンセプトに、「メタルボディー」「カメラ」「バッテリー」の3点に注力していることが大きな特徴だ。(2017/3/16)

MWC 2017:
エリクソン、5GやIoT向けデモなど70点以上を展示
エリクソンは「Mobile World Congress(MWC) 2017」で、5G(第5世代移動通信)やIoT(モノのインターネット)などを中心に、70点を超える展示を行った。その中の幾つかを紹介する。(2017/3/16)

ネットギア、PoE給電動作に対応した11ac無線LANアクセスポイント「WAC730」
ネットギアジャパンは、法人向けとなるIEEE802.11ac接続対応の無線LANアクセスポイント「WAC730」を発表した。(2017/3/15)

エレコム、11ac対応のスタンダード無線LANルータ
エレコムは、IEEE802.11ac接続に対応した無線LANルータ「WRC-1167GEBK-S」を発表した。(2017/3/14)

ファーウェイ、SIMフリーモバイルルーター「HUAWEI Mobile WiFi E5577」を4月7日発売 9980円
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリーのモバイルルーターの新機種を発売する。モバイル通信はNTTドコモやソフトバンクのネットワークに対応しており、下り最大150Mbps(理論値)で通信できる。(2017/3/10)

見どころは“見た目”だけじゃない! VoodooPCの血を引くひし形ゲーミングPC「OMEN X by HP 900-070jp」を試す【追記あり】
ハイエンドゲーミングPCメーカーとして知られていた「Voodoo PC」。そのDNAを引き継ぐ「OMEN by HP」の最新フラッグシップモデルが「OMEN X by HP Desktop 900」だ。(2017/3/8)

バッファロー、トリプルアンテナを搭載した11ac対応無線LANルータ
バッファローは、可動式アンテナ3基を備えたIEEE802.11ac接続対応の無線LANルータ「WXR-1900DHP3」を発表した。(2017/3/8)

ドコモ、国内最速モバイルルーター「Wi-Fi STATION N-01J」を3月9日発売 「256QAM」「4×4MIMO」対応も同日開始
NTTドコモの下り最大682Mbps対応ルーターがいよいよ発売となる。合わせて、Xi(LTE)エリアにおける256QAM対応と4×4 MIMO対応も始まる。(2017/3/7)

Mobile World Congress 2017:
「5G」が2019年に始まる――MWCでQualcommが明確にした通信の未来
MWC 2017で、Qualcommはひときわ高い存在感を放っていた。同社は5Gがあくまで4Gの延長線上にあると考えている。そんな5Gでは、具体的にどのような技術が生まれているのだろうか。(2017/3/6)

TP-Link、アンテナ8基を搭載したトライバンド接続対応の11ac無線LANルータ「Archer C5400」
ティーピーリンクジャパンは、トライバンド接続をサポートしたIEEE802.11ac対応無線LANルータ「Archer C5400」など3製品を発表した。(2017/3/2)

クアルコム、エリクソンと3社で:
ドコモ、5G実証実験を2018年中に国内で開始
NTTドコモ、Qualcomm、Ericssonの3社は、日本で5G(第5世代移動通信)の実証実験を2018年中に開始すると発表した。4.5GHz帯と28GHz帯を用いる。Massive MIMOやダイナミックTDDなど、5Gで必要とされるさまざまな要素技術を実証していく予定だ。(2017/3/2)

エレコム、MU-MIMOにも対応したスタンダード11ac無線LANルータ
エレコムは、IEEE802.11ac接続に対応したスタンダード無線LANルータ「WRC-1167FExx2-E」シリーズを発売する。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
Motorola、新ミドルクラススマホ「Moto G5」「Moto G5 Plus」を発表 デザイン×カメラ×バッテリーに注力
Motorolaのミドルクラススマートフォンの新モデルが登場する。ボディーデザインを刷新しメタル(金属)素材を用いたほか、カメラとバッテリーに注力したことが大きな特徴だ。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
「LG G6」が正式発表 角丸ディスプレイやデュアルカメラを搭載して防水・防塵も対応
情報が少しずつ小出しされてきたLGの新フラグシップスマートフォン「LG G6」。Mobile World Congress 2017に合わせて、ついにその全貌が明らかにされた。(2017/2/26)

SIM通:
auのMVNOが抱える問題点とは?「IIJmio Meeting 14」レポート
IIJは、IIJmioのユーザーミーティング「IIJmio Meeting 14」を実施。昨年末に提供開始した「エコプラン」に関しての説明をはじめ、最新のSIMフリーAndroidスマホ選び、SIMロックの歴史とMVNOの対応など、幅広いテーマで解説した。(2017/2/15)

パナソニックの展示会:
2020年、空港はテクノロジーでどう変わるのか
パナソニックは、東京五輪が開催される2020年とその先の社会に向けて開発する独自技術やソリューションを展示するプライベート展示会「Wonder Japan 2020」を開催した。(2017/2/14)

UQ、WiMAX 2+ルーター「Speed Wi-Fi NEXT W04」「Speed Wi-Fi HOME L01」を2月17日発売
UQコミュニケーションズは、下り最大440Mbpsの高速通信を実現するモバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT W04」とホームルーター「Speed Wi-Fi HOME L01」を2月17日に発売する。(2017/2/13)

ソフトバンク、下り最大612MbpsのモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 602HW/ 603HW」2月16日発売
ソフトバンクは、下り最大612Mbpsに対応するファーウェイ製モバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 602HW」「Pocket WiFi 603HW」を2月16日に発売する。(2017/2/10)

ノキアの取り組みで探る5G最前線(4):
5G開発に注力する中国、背景には大規模なユーザー数
日本、米国、韓国に加え、5G(第5世代移動通信)開発に積極的なのが中国だ。中国では携帯電話の利用者数が爆発的に増えている背景から、5Gの導入に向けて活発に取り組みを進めている。(2017/2/6)

MONOist IoT Forum 大阪(後編):
製造業IoTの本命は5Gなのか、それともLPWA含む非免許通信か
MONOistを含むITmediaの産業向け5メディアは、セミナー「MONOist IoT Forum大阪 IoTがもたらす製造業の革新 〜進化する製品、サービス、工場のかたち〜」を開催。後編では、ノキアソリューションズ&ネットワークス テクノロジー・ビジネス・ディベロップメント シニアマネージャー小島浩氏の特別講演と、その他の講演についてお伝えする。(2017/2/3)

三菱マテリアル:
アンテナ設計の最適化ソリューション、提供開始
三菱マテリアルは、「アンテナ設計の最適化ソリューション」の提供を始めた。アンテナ設計に関する十分な知識や経験がないIoT機器メーカーなどでも、無線通信機能搭載の製品を早期に開発できるよう支援していく。(2017/2/2)

KDDI、下り最大440MbpsのホームWi-Fiルーター「Speed Wi-Fi HOME」2月3日発売
KDDIは、据え置きタイプのWiMAX 2+ルーター「Speed Wi-Fi HOME L01」を2月3日に発売する。2.4GHz帯/5GHz帯に対応し、3LDK(70〜80平行メートル)程度の集合住宅でも1台でスムーズに通信できる。(2017/1/30)

オンキヨーのSIMフリーハイレゾスマホ「GRANBEAT」詳報 DSDS対応で8万円台半ば
オンキヨーブランドのSIMロックフリースマートフォンが2月下旬に登場する。「スマートフォン史上最高の音質」を目指し、フルバランス回路とバランス出力をスマホとして世界初搭載。DSDS(Dual SIM Dual Standby)を搭載するなど、スマホとしての基本性能も追求している。(2017/1/26)

UQ、下り最大440Mbps対応のWiMAX 2+ルーター2機種を2月中旬発売
UQコミュニケーションズは、2月中旬にモバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT W04」と据え置きタイプのルーター「Speed Wi-Fi HOME L01」を発売。4×4 MIMOとCAに対応し、下り最大440Mbpsの高速通信を実現している。(2017/1/25)

バッファロー、教育現場向けの法人用無線LANアクセスポイント
バッファローは、多台数の同時接続を想定した法人向け無線LANアクセスポイント「WAPM-2133TR」の発表を行った。(2017/1/25)

2017年PC/タブレット春モデル:
「dynabook T」に春の訪れ 「オンキヨー×Audyssey」サウンドを搭載
dynabookシリーズのスタンダードに位置付けられる「dynabook T」シリーズの2017年春モデルが登場する。CPUを第7世代Coreプロセッサに刷新し、オンキヨーとAudysseyがコラボしたサウンドエンジンを搭載した。(2017/1/23)

2017年PC/タブレット春モデル:
「dynabook RX」の2017年春モデルが登場 第7世代Coreプロセッサを採用
dynabookのモバイルノートPC「dynabook RX」シリーズに、CPUを第7世代 Coreプロセッサに刷新した新モデルが登場する。CPUをCeleronにし、光学ドライブや指紋認証センサーを省くなどして廉価にした「ネットPC」も発売する。(2017/1/23)

ソフトバンクとY!mobile、下り最大612Mbpsに対応する「Pocket WiFi」を発売
ソフトバンクは、下り最大612Mbpsに対応するファーウェイ製モバイルWi-Fiルーター2機種を2月中旬以降に発売する。ソフトバンクブランドでは「Pocket WiFi 602HW」として、Y!mobileブランドでは「Pocket WiFi 603HW」として販売する。(2017/1/18)

Y!mobile、シャープ製Android One「S1」を2月下旬に発売
Y!mobileが、Googleの「Android One」に準拠したシャープ製スマートフォンの新モデルを投入する。2月下旬以降の発売を予定している。(2017/1/18)

ともにHuawei製:
auからWiMAX 2+ルーターが2機種登場 下り・上りともに通信が高速化
auの2017年春モデルとして、モバイルタイプと据え置きタイプのWiMAX 2+ルーターが登場する。両機種ともに下り・上りの通信速度の向上していることが大きな特徴だ。(2017/1/11)

Wi-FiとLTEの“いいとこ取り”:
802.11axの策定が進む、CES 2017で対応チップも?
Wi-FiとLTEの“いいとこ取り”をしたような次世代Wi-Fi規格「IEEE 802.11ax」の規格策定が進んでいる。現在ラスベガスで開催されている「CES 2017」では、802.11axに対応したチップやアクセスポイントが展示されるとみれている。(2017/1/6)

ケーブルに縛られないVRが実現へ VR HMDを無線化するアダプターを仏企業が開発中
Oculus RiftとHTC Viveに完全対応。(2017/1/5)

ロボット開発ニュース:
パナソニックが卵型の卓上ロボットを開発、卵の殻を開閉してコミュニケーション
パナソニックは、人とのコミュニケーション機能を持った卓上パートナーロボットを開発した。卵の殻を開いたり閉じたり、子どものような声を使ったりして、現実に存在する生き物のような雰囲気を実現したという。自然言語生成技術を利用した会話も可能だ。(2017/1/5)

IoTスペシャリストを目指そう(8):
第8問 IoTで用いられるネットワーク
IoTプロジェクトを計画・推進するには、技術から法律まで幅広い知識が求められます。本連載ではIoT検定制度委員会監修の下、IoT関連の知識・スキルアップに役立つ問題を出題し、その解答を詳しく解説していきます。今回のテーマは「IoTで用いられるネットワーク」です。(2016/12/22)

スマホ強化にこれ1台 モバイルバッテリーにもなるWi-Fiカードリーダーは買い?
SDメモリーカードはもちろん、USBメモリや外付けHDDもワイヤレスで接続でき、おまけにモバイルバッテリーにもなる。そんなラトックシステムの便利アイテム「REX-WIFISD1H」を試してみた。(2016/12/17)

ノキア「Connected Future」:
IoTにはプログラム可能なネットワークが必要
ノキアは2016年12月13日にカスタマー向けプライベートイベント「Connected Future」を開催し、5G(第5世代)関連の技術などを紹介した。基調講演でノキアは次世代ネットワークアーキテクチャのコンセプトである「Future X」を紹介し、IoT(モノのインターネット)時代では、全てがプログラム可能な柔軟なアーキテクチャが必要になると主張した。(2016/12/15)

NTTレゾナント、DSDS対応の「gooのスマホ g07」を発売 SIMカード付きで直販価格1万9800円
NTTレゾナントが販売する「gooのスマホ」の第7弾が登場する。gooのスマホとしては初めて「DSDS(Dual SIM Dual Standby)」に対応し、2枚のSIMカードで同時に音声通話・SMSの待受ができるようになっている。(2016/12/14)

FAニュース:
埃や水気の多い生産現場で利用できるパネルコンピュータ
NECは、15型フラットディスプレイを搭載したパネルコンピュータ「T5WA」「T5BA」を発表した。45mmの薄型で、防塵・防滴性能を強化し、埃や水気の多い生産工場や厨房施設などで利用できる。(2016/12/14)

ファーウェイ、エンタメ重視のタブレット「MediaPad M3」を12月16日発売 3万1980円から
ファーウェイのエンターテインメント機能を重視したタブレット「MediaPad M」シリーズの最新モデルが登場する。Wi-Fi専用モデル1機種と、LTE通信対応モデル2機種の計3機種展開で、参考販売価格は3万1980円(税別)からとなる。(2016/12/13)

スマホの容量不足にWi-Fi HDDという選択はアリ? 実際に試してみた
スマホやタブレットから直接ワイヤレスで利用できるWi-Fi対応のポータブルHDDがあるのをご存じだろうか。今回はバッファローのWi-Fi HDD「ミニステーション エア(HDW-PDU3-C)」を実際に試してみた。(2016/12/10)

PR:データ容量が気になる人も、家族でまとめて使いたい人も「エキサイトモバイル」におまかせ!
エキサイトモバイルは、使った分だけデータ通信の料金が選択される「最適料金プラン」と、SIMカードを3枚持てるコースを用意しているのが大きな特徴。具体的な利用シーンを見ながら、どんな使い方がお得なのかを紹介しよう。(2016/11/28)

ファーウェイ、「MediaPad T2 Pro」に8型モデルを追加 LTEモデル(通話対応)とWi-Fiモデルを用意
ファーウェイの「HUAWEI MediaPad T2 Pro」に、8型モデルが追加される。すでに発売済みの7型モデル、10型モデルと合わせて3つの画面サイズから選べるようになる。(2016/11/25)

無線LAN最強メーカー、本格上陸:
PR:「Archer C9」に見る、TP-Linkが世界一売れている5つの理由
無線LAN機器の最大手、TP-Linkがティーピーリンクジャパンを立ち上げ、日本市場に本格参入した。同社の製品が世界的に売れている理由は何か?(2016/11/25)

TP-LINK、税込み5000円台の11ac対応スタンダード無線LANルータ「Archer C55」
ティーピーリンクジャパンは、IEEE802.11ac接続に対応した無線LANルータ「Archer C55」を発表した。(2016/11/22)

ネットギア、本体+サテライトで家中どこでもWi-Fi接続できる無線LANシステム「Orbi」
ネットギアジャパンは、無線LANルータと専用子機をセットにした無線LANシステム「Orbi」を発表した。(2016/11/17)

TP-LINK、ac接続対応のコンセント直挿し型無線LAN中継器「RE450」
ティーピーリンクジャパンは、IEEE802.11ac接続にも対応した無線LAN中継器「RE450」の販売を開始した。(2016/11/15)

アンテナ8本、3バンドで最大5400Mbps:
TP-LINKから高性能トライバンド無線LANルーター
TP-LINKは日本市場向け製品第二弾として無線LANルーター3モデルを投入する。フラッグシップモデルは5GHz(理論値2167Mbps)×2+2.4GHz(1000Mbps)のトライバンド仕様。(2016/11/8)

プレミアムなデザイン×新CPU「Kaby Lake」――「HP ENVY 15-as102TU」を試す
「HP ENVY」シリーズのノートPCに新モデルが登場した。Intelの最新CPU「Kaby Lake」を搭載したプレミアムデザインのノートPCの実力をじっくり見ていこう(2016/11/8)

Android搭載の個人向け「LAVIE Tab」に新モデル 片手で持ちやすい“イチキュッパ”と耐水・防塵の“ニーパッパ”
NECパーソナルコンピュータが、Android搭載の個人向け「LAVIE Tab」に、7型ディスプレイのエントリーモデルと、8型ディスプレイの防滴・防塵(じん)モデルを追加する。2機種ともに、Android 6.0を搭載している。(2016/11/1)

4×4 MIMO+CAで実現:
下り440Mbps通信を実現したモバイルWiMAX 2+ルーター「WX03」登場
「4×4 MIMO」と「キャリアアグリゲーション(CA)」の両方の技術を使って、下り最大440Mbps(理論値)の通信を実現したモバイルWiMAX 2+ルーターが登場する。従来のWiMAX 2+の“弱点”だった上り通信速度も、CAと変調方式の変更で約3倍(理論値)高速化する。(2016/10/24)

国内最速、下り最大682Mbpsの通信に対応――ドコモの「Wi-Fi STATION N-01J」
ドコモがモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」を2017年3月に発売する。256QAMや4×4 MIMOにより、下り最大682Mbpsの通信を実現する。クレードルも付属する。(2016/10/19)

グローバルモデルよりコンパクト:
「V20 PRO L-01J」がドコモから登場 動画・写真・音にこだわったスマホ
「LG V20」の日本版がドコモから登場する。V20の特徴的な機能はそのままに、ディスプレイサイズの変更、ボディーの防水・防塵(じん)化、おサイフケータイやフルセグの搭載など、日本向けのカスタマイズが施されている。(2016/10/19)

ドコモ、画面割れ対策を強化した「arrows NX F-01J」を発表 サウンドや映像にもこだわりあり
「arrows NX」に、約1年ぶりの新モデルが登場する。新ボディー設計の採用など、画面割れを防ぐ対策をより徹底したほか、オンキヨーと共同設計したサウンドまわり、DCI規格に準拠した色域表示に対応したディスプレイなど、見どころは多い。(2016/10/19)

LG V20ベース:
auから「isai Beat」が登場 B&O PLAYチューニング×クアッドDACで超高音質オーディオ
auの2016年冬モデルとして、LGエレクトロニクス製の「isai Beat LGV34」が登場する。グローバルモデルの「LG V20」をベースとするauオリジナルモデルで、防水・防塵(じん)、おサイフケータイやフルセグにも対応している。(2016/10/18)

大原雄介の「最新ネットワークキーワード」【第6回】
無線LAN規格「802.11ac Wave 2」編──次の無線LANは「ad」から「ay」に
この連載は「いきなりIT部門に転属したら用語が全然分からん!」という担当者を救済するネットワーク入門企画だ。今回は「Wave 2の次」に登場する次世代無線LANについて紹介する。(2016/10/14)

SIM通:
ドコモ、2017年には最大512Mbps!?格安SIMも通信環境で選ぶ時代へ
NTTドコモは、同社のネットワークに関する説明会を開催。iPhone 7/7 Plusに向けたネットワーク強化、同社の今後のネットワーク戦略について説明した。(2016/10/12)

大原雄介の「最新ネットワークキーワード」【第5回】
無線LAN規格「802.11ac Wave 2」編──MU-MIMOとビームフォーミングを理解する
この連載は「いきなりIT部門に転属したら用語が全然分からん!」という担当者を救済するネットワーク入門企画だ。今回はWave 1とWave 2の比較からWave 2で注目したい新機能の“メリット”を解説する。(2016/10/7)

スタミナモンスター:
FREETEL、大容量バッテリースマホ「RAIJIN(雷神)」を発表 12月発売予定
FREETELが、新たな和風ネームのAndroidスマートフォンを世に送り出す。「スタミナモンスター」の名が示す通り、5000mAhの大容量バッテリーを搭載していることが大きな特徴だ。(2016/10/6)

10コアCPU・DSDS:
FREETEL、新フラグシップスマホ「SAMURAI KIWAMI(極) 2」を披露 12月発売予定
FREETELのフラグシップスマートフォン「SAMURAI KIWAMI(極)」の後継機種が、12月に登場する。10コアのプロセッサと大容量メモリ・ストレージ搭載し、国内における「デュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)」に対応する意欲作だ。(2016/10/6)

マルチに使える2in1:
PR:ビジネス仕様の10.1型タブレットがさらに進化――オプションで活用シーンが広がる「Endeavor TN21E」
オプションに一体型キーボードが加わり、2in1デバイスとしても活用できるようになった10.1型タブレット「Endeavor TN21E」が登場。ビジネスの現場でどのように役に立つのか、考えてみた。(2016/9/30)

モトローラ、背面モジュールで拡張できる「Moto Z」「Moto Z Play」を国内投入
背面にモジュールを装着することで機能拡張できるMotorolaのAndroidスマートフォンが、日本でも登場する。ハイエンドのフラッグシップモデルと、ミドルレンジモデルの2本立てで10月中旬から順次出荷される予定だ。(2016/9/27)

Google Tango対応:
レノボ、「Phab 2 Pro」を国内投入 4万9800円で11月下旬から予約受付
AR技術「Google Tango(旧・Project Tango)」に世界で初めて対応するスマートフォン(ファブレット)が、日本市場でも登場する。価格は4万9800円で、11月下旬から予約を受け付ける予定だ。(2016/9/27)

レノボ、「Yoga Book」を日本市場に投入 LTEモデルもあり
Lenovoが「IFA 2016」で発表した新型2in1タブレットが日本にも投入される。Android版とWindows版を用意し、モバイル通信に対応するLTEモデルも取りそろえる。タッチキーボードとスタイラスを兼ねる「Halo Keyboard」は、日本市場投入にあたり日本語化されている。(2016/9/27)

石野純也のMobile Eye(9月12日〜23日):
iPhone 7/7 Plusを1週間使って感じた「進化」と「不満」
過去最高の予約数を記録し、順調な船出となった「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」。防水やFeliCaに対応したことも、日本市場での人気に拍車を掛けたようだ。そのiPhone 7/7 Plusを1週間ほど使ってみて分かったことをレポートしたい。(2016/9/24)

60GHzのエリア制約は問題にならない
2.16GHzの帯域幅に注目すべき──IEEE 802.11adが“Wave 2”より期待できる理由
もう1つの無線LANの標準であるIEEE 802.11adは、さらなる柔軟性と可能性をもたらすだろう。だが問題もある。(2016/9/19)

ある男の約1週間:
Apple 表参道でSIMフリーの「iPhone 7」を買うまでの軌跡
ついに耐水に対応し、FeliCaも搭載した「iPhone 7」。このビッグウェーブに乗るしかないと感じた筆者は、iPhone 7を購入することに。その軌跡をここに記します。(2016/9/16)

“日本最速”のLTEでお得にiPhone 7を使えるのはドコモだけ――吉澤社長がアピール
iPhone 7と7 Plusの発売に合わせ、ドコモが発売記念セレモニーを開催。吉澤社長は、下り最大375Mbpsの“日本最速”LTEに対応したこと、dカードをApple Payで使えることをアピールした。(2016/9/16)

似通ってくるBluetoothと無線LAN
IoT拡大で新規格「Bluetooth 5」「Wi-Fi HaLow」登場、従来の相互補完は風前のともしび
IoT市場の急速な活性化は優れた無線通信規格を必要とする。それが、これまで補完関係で共存してきたBluetoothと無線LANの関係を変えようとしている。(2016/9/15)

9月21日から予約開始:
楽天が「honor 8」を国内独占販売 9月28日発売
「honor6 Plus」の後継機がいよいよ登場する。SIMカードとのセットは「楽天モバイル」限定での取り扱いとなり、端末単品も「楽天市場」でのみ購入可能だ。(2016/9/14)

ドコモ、500Mbpsの高速通信を来年3月から提供へ
ドコモは、「LTE-Advanced」をさらに高度化し、受信時最大500Mbps以上の通信サービス来年3月に提供すると発表した。(2016/9/14)

ドコモ、通信速度を最大500Mbps超に高速化 17年3月から展開
ドコモは受信速度を最大500Mbps超に高速化した新通信サービスを17年3月から東名阪などで一斉展開する。(2016/9/13)

設置サービスの立ち上げも:
エリクソン、5G向け無線システムを2017年に投入
エリクソンは、Massive MIMOおよびマルチユーザーMIMOに対応する5G(第5世代移動通信)無線装置や基地局を、2017年をメドに市場に投入する予定だ。同社は「世界で初めて、5Gネットワークの構築に必要な全コンポーネントを提供する」と発表している。(2016/9/7)

IFA 2016:
より小さくお手頃価格に――ZTE、サウンド機能重視のミドルレンジスマホ「AXON 7 mini」を発表 日本でも発売予定
ZTEのフラッグシップスマートフォン「AXON 7」に、コンパクトな弟分が登場する。AXON 7のボディーデザインや強力なサウンド機能はそのままに、プロセッサなどを見直すことで手頃な価格を実現した。(2016/9/2)

NECプラットフォームズ、LTE-Advanced 3CAにも対応したモバイルルータ最新モデル「Aterm MR05LN」
NECプラットフォームズは、同社製モバイルルータ最新モデル「Aterm MR05LN」を発表。新たに、3つの周波数帯を束ねて高速通信を実現できる3CAもサポートした。(2016/8/30)

Google Cast対応:
Phono端子も付いたマルチなネットワークCDレシーバー、パイオニア「NC-50」登場
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、スピーカーを接続するだけでCDやハイレゾ音源、ネットラジオなど多彩な音源を楽しめるネットワークCDレシーバー「NC-50」を9月中旬に発売する。(2016/8/25)

FAニュース:
最大1300Mbpsの高速通信が可能な無線LANアクセスポイント
コンテックは、高機能無線LANアクセスポイント「FXA3200」を発売した。無線LAN規格802.11acに準拠し、3ストリームで最大1300Mbpsの高速通信が可能。5GHz帯と2.4GHz帯の同時通信に対応する。(2016/8/23)

新開発「PQFA」でネットワークオーディオ再生を高品位に――パイオニアがAVアンプ3機種を発表
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのAVアンプ上位モデル3機種を9月上旬に発売する。ダイレクトエナジーHDアンプで11ch構成のモデルは初だという。(2016/8/8)

大原雄介の「最新ネットワークキーワード」【第4回】
無線LAN規格「11ac Wave 2」編──acが2.4GHz帯を捨てて得たもの
この連載は「いきなりIT部門に転属したら用語が全然分からん!」という担当者を救済するネットワーク入門企画だ。今回は無線LAN規格「IEEE 802.11」シリーズ全般を解説する。(2016/8/4)

5GHz帯がメリットばかりとは限らない
IoT時代に輝きを取り戻す「2.4GHz無線帯」、世界中で使えて安価
2020年までにIoT(モノのインターネット)市場は爆発的に拡大するだろう。このIoT時代のWi-Fiにふさわしい周波数帯は、実は2.4GHz帯だ。そう結論付ける幾つかの理由がある。(2016/8/1)

IoT向け通信ネットワークの台頭で:
LPWAとWi-Fi HaLow、完全に競合する可能性も
Wi-Fi Allianceと無線LANビジネス推進連絡会(Wi-Biz)は共同で、Wi-Fiの今後を議論するイベント「2016 Tokyo Wi-Fi Summit」を2016年7月27日に東京都内で開催した。Wi-Bizの会長は、IoT(モノのインターネット)向けネットワークでは、Wi-Fi HaLow(IEEE 802.11ah)と、SigfoxやLoRaといったLPWA(Low Power Wide Area)が「完全に競合する可能性があり、使い方をきちんと議論する必要がある」との見解を示した。(2016/7/29)

より高速、快適に:
Wi-Fi、最大3倍高速に──Wi-Fi Alliance、「802.11ac Wave 2」の認定プログラムを開始
Wi-Fi Allianceは、Wi-Fi CERTIFIED acを拡張した「802.11ac Wave 2」対応の認定プログラムを開始。160MHzの帯域幅、4ストリーム通信、MU-MIMO機能をサポートし、新たに5GHz帯の追加チャンネルも割り当てられた。(2016/7/28)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
4G/3Gのデュアル待受スマホが国内登場! ソフトバンク「アメリカ放題」で混乱も
4G/3Gデュアル待受に対応するMoto G4 Plusが国内発売。「デュアルSIM」活用は日本で普及するのだろうか? ソフトバンクのアメリカ放題がキャンペーン終了で混乱も。(2016/7/22)

発売1週間前レビュー:
Windows 10 Mobile×大画面――「MADOSMA Q601」の気になるところを先取りチェック!
マウスコンピューターの「MADOSMA」に大画面のファブレットモデルが登場する。発売前だが、ほぼ製品版と同等のバージョンを試す機会があったので、さっそくレビューする。(2016/7/21)

SIM通:
国産SIMフリースマホ本命になるか!?富士通「arrows M03」
6月28日に発表された富士通のSIMフリースマホ「arrows M03」。MVNOでは、9社から販売が決定しているとのこと。今回は、スペックや機能など、前機種のM02と比較してみます。(2016/7/20)

石川温のスマホ業界新聞:
iPhoneにFeliCaが搭載される日はやってくるのか――業界関係者が「今度のiPhoneに搭載されるかも」と耳打ち
現行のiPhoneにはApple Payを利用するためにNFCが搭載されている。そこに、日本と一部地域で採用されているFeliCaも搭載するという話が業界関係者から出てきた。(2016/7/15)

個人でも購入OK:
ソフトバンク、レノボ製Windows 10 Mobileスマホ「503LV」を10月下旬以降に発売
ソフトバンクが、同社初のWindows 10 Mobileスマートフォンを10月下旬以降に発売する。法人用途を主眼に置いたモデルだが、個人ユーザーでも購入できる。(2016/7/14)

PR:こんな機能が欲しかった! 家庭のスマートデバイス利用がもっと快適になる「Aterm WG2200HP」
普段何気なく使っているWi-Fiルーターは、家庭内でもっと注目されるべき製品だ。長年使っていると、周りの環境が進化していて、買い替えるだけで高速化が実現する。そして最近のルーターには、安心を実現する便利な機能も多数用意されている。(2016/7/13)

格安SIM Q&A(番外編):
auのSIMカードをiPhoneとAndroidで使い回しできませんか?
auのSIMカード1枚をiPhoneとAndroidスマホで使い回そうと思っています。可能でしょうか?(2016/7/7)

エリクソンがモバイル動向をアップデート:
5Gでは周波数帯で世界的な協調が必要に
Ericssonは、モバイル通信市場を包括的に分析したレポート「エリクソン・モビリティ・レポート」を年に2回発行している。同社の日本法人であるエリクソン・ジャパンは2016年7月5日、同レポートの最新版となる2016年6月版の内容を説明する記者発表会を行った。モバイル通信市場の最新動向に加え、3GPPによる5G(第5世代)標準化活動のアップデートについても説明した。(2016/7/7)

「ビットからアンテナまでサポート」:
5Gを加速? モデルベース環境“MATLAB”の進化
技術計算ソフトウェアツール「MATLAB/Simulink」を提供するThe MathWorks。第5世代移動通信(5G)、IoT市場が拡大する中で、同社は「信号処理・通信」向けライブラリの機能を拡張し、「ビットからアンテナまでをサポートする」という。また、コード生成まで行う「ものづくりとしてのサポート」も進めることで、5G、IoT市場に価値の提供を行っていく。(2016/7/7)

“DFS”を活用して5GHz帯の混雑を解消する無線LANルーター「Portal」
イグニッションデザインラボはクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で、回線の混雑を回避できる無線LANルーター「Portal」の予約を開始した。(2016/7/1)

5G IoT実現への一歩:
Qualcommが5Gシステムのプロトタイプを発表
Qualcommは、2016年6月29日〜7月1日に中国・上海で開催されている「Mobile World Congress(MWC)Shanghai 2016」のChina Mobileのブースで、第5世代移動通信(5G)システムのプロトタイプを発表した。(2016/6/30)

ドコモ、「Wi-Fi STATION HW-01H」を6月29日発売 一括価格は約2万円
オンラインショップでの一括販売価格は2万736円(税込、以下同)で、割引後の実質負担額は1万368円。(2016/6/27)

TP-LINK、11ac対応のスタンダード無線LANルータ「Archer C9」
ティーピーリンクジャパンは、IEEE802.11ac対応無線LANルータ「Archer C9」の国内販売を開始する。(2016/6/20)

Keysight 5G AKIBA Summit 2016:
5G、土台があれば優れたサービスは生まれてくる
キーサイト・テクノロジーは2016年6月10日、5Gの最新技術動向や5G開発向けの計測器などを紹介する「Keysight 5G AKIBA Summit 2016」を開催した。基調講演ではNTTドコモが登壇し、5G(第5世代移動通信)の技術動向や2020年での一部商用化の予測について語った。(2016/6/15)

ファーウェイ、SIMフリースマホ「P9」「P9 lite」を6月17日発売
Huaweiのフラッグシップスマートフォン「P9」が日本に上陸する。また、同機種をベースにスペックを抑えてリーズナブルな価格を実現した「P9 lite」も合わせて登場する。(2016/6/9)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
市場価格が1万円台のAndroidスマホ6機種を比較する。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。コスパの高いモデルはどれだ?(2016/6/7)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
5Gが達成を求められている、技術上のマイルストーン
「第5世代移動通信(5G)」への期待と要求は高まっていますが、そのウイッシュ・リストの内容はさまざまです。リスト内容を取捨選択する(恐らく)最上の方法は、5Gについて考えているエンジニアが、既に少なくとも3カテゴリ存在するのを認識することです。(2016/6/7)

格安SIM Q&A(番外編):
SIMフリースマホにキャリアの既存SIMを挿して使える?
大手キャリアのスマホが高すぎて買えません……。そこで、値段も手頃なSIMロックフリーのスマートフォンを買おうと思っているのですが、今使っているSIMカードを挿して使えるものなのでしょうか。(2016/6/6)

ホワイトペーパー:
802.11acの高速通信をフル活用できるアクセスポイントの選び方
最新のWi-Fi標準規格802.11acは、高速通信やカバレッジの広さなど高性能だが、802.11ac対応をうたう全てのアクセスポイントが、性能を最大限に活用できるわけではない。(2016/6/1)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
LTEは下り最大375Mbpsまで高速化、国内最速の370Mbps対応ルーターも登場
ドコモとauが3波CAで下り最大370〜375MbpsのLTEを開始。ドコモからは国内最速となるモバイルWi-Fiルーターが登場した。(2016/5/30)

米ラッカスCEO、Selina Lo氏に聞く:
ますます社会インフラ化するWi-Fi、そして新発想スモールセル「OpenG」とは
米ラッカスワイヤレスCEOのSelina Lo氏に、Wi-Fi製品の新たな展開、同社がインテルやグーグルなどと共に推進する携帯電話のための新発想スモールセル「OpenG」、ブロケードによる買収について聞いた。(2016/5/27)

ゼロから分かる格安SIM:
第13回 SIMロック解除で何が幸せになるの? 注意点は?
「SIMロック解除」という言葉をよく耳にするようになりました。SIMロックを解除することで、どんなメリットがあるの? どうやって解除するの?(2016/5/26)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
5G実現にまた一歩、73GHz帯で8K映像を伝送
NTTドコモと、Nokiaの日本法人であるノキアソリューションズ&ネットワークス(以下、ノキア)は、現在開催中の「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2016」で、73.5GHz帯を使用して8K映像をリアルタイムで伝送するデモを披露した。(2016/5/25)

ソニー、Bluetoothで音を出せる初めてのBlu-ray Discプレーヤー「BDP-S6700」
ソニーがBlu-ray Discプレーヤーの新製品「BDP-S6700」を発表した。新たにBluetooth送信機能を設け、ワイヤレスヘッドフォンを使って映画や音楽を楽しめる。(2016/5/25)

バッファロー、税別7000円台の11ac対応無線LANルータ
バッファローは、IEEE802.11ac接続対応のベーシック無線LANルータ「WHR-1166DHP3」の販売を開始する。(2016/5/18)

「極」と「雅」の中間モデル:
FREETEL、スタイリッシュなAndroidスマホ「SAMURAI REI(麗)」を発売 20日から予約開始
FREETELの「SAMURAI」シリーズの第3弾が登場する。既存の「KIWAMI(極)」と「MIYABI(雅)」の中間に位置するモデルで、高級感のあるアルミボディーが特徴だ。(2016/5/17)

デノン、Dolby AtomosとDTS:Xに対応した低価格AVアンプ2機種を発売
ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドのAVアンプ新製品2機種を6月中旬に発売する。エントリークラスながら最新のDolby AtomosやDTS:Xに対応した7.2ch対応機だ。価格は「AVR-X2300W」が8万5000円、「AVR-X1300W」が5万7500円。(2016/5/17)

IoT/M2M展:
クアルコム注力する11ad、60分 4K映像を30秒で
Qualcomm(クアルコム)は、「第5回 IoT/M2M展」(2016年5月11〜13日/東京ビッグサイト)で、高速無線通信規格「IEEE 802.11ad」に関するセミナーを行った。デモでは、IEEE 802.11ad対応スマートフォンのスループットが、2Gbpsを超えている様子が見られた。(2016/5/17)

高音質通話にタップレス発信、スマート領域も充実――ドコモ16年夏モデルは「サービス」で差別化
ドコモが2016夏モデルの発表会を開催。新端末よりも新機能、サービス、グループ会社の商品に多くの時間が割かれ、盛りだくさんかつ、サービス事業の強化を印象づける内容だった。(2016/5/16)

IoT/M2M展:
Bluetooth v4.2対応のBLEモジュールを投入
u-blox(ユーブロックス)は、「第5回IoT/M2M展 春」で、スタンドアロン型BLE(Bluetooth Low Energy)モジュールや、IoTゲートウェイモジュールを応用したIoTソリューションのデモ展示を行った。(2016/5/16)

ZTE、1万2800円(税別)のSIMフリールーター「ZTE MF920S」 5月27日発売
ZTEがSIMフリーのモバイルWi-Fiルーター「ZTE MF920S」を5月27日に発売。予想実売価格は1万2800円(税別)。(2016/5/13)

テーマは快適性アップ:
ドコモ、「X Performance」「S7 edge」など夏モデル7機種を発表 高音質VoLTEやスグ電などで独自色【画像追加】
ドコモが夏モデル7機種を発表した。「Xperia X Performance」や「Galaxy S7 edge」などのグローバルモデルをラインアップ。高音質VoLTEやスグ電などの新機能で独自性を打ち出した。(2016/5/11)

3.5GHz帯に初対応 3波CAで下り最大370MbpsのモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION HW-01H」【画像追加】
3.5GHz帯のTDD-LTEに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION HW-01H」。容量4750mAhのバッテリーを内蔵し、スマホへの充電機能も備えた。(2016/5/11)

IoTに向け「産業分野で安心して使える無線を」:
サイレックス、第4世代 11ac対応SDIOモジュール
組み込み用無線LAN関連製品を手掛けるサイレックス・テクノロジーは、ワイヤレスソリューションに関する新製品の発表とともに、IoTに向けて今後何をしていくのかについて発表を行った。(2016/5/10)

「Gear VR」プレゼントも:
防水対応の5.5型「Galaxy S7 edge」が日本でも登場――KDDIが5月19日に発売
KDDIが「Galaxy S7 edge SCV33」を発売する。より精密にAFができる「デュアルピクセルセンサー」をアウトカメラに採用。LTEは「3CA」により下り最大370Mbpsまで高速化した。期間中に予約をしたユーザーに「Gear VR」(約1万5000円)をプレゼントする特定も用意する。(2016/5/10)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格が1万円台(税別)のAndroidスマホ5機種を比較する。性能は3万円台や4万円台以上の製品と比べてかなり低いが、SNSやYouTubeぐらいならそこそこ快適に利用できる。あまり複雑な使い方をしなければ、かなりコストパフォーマンスの高い端末だ。(2016/5/9)

ドコモ、5月11日に新モデル発表 下り最大375Mbpsの対応機種も
夏商戦向けの新端末をラインアップ。MWCで発表された「Xperia X」シリーズや「Galaxy S7」シリーズも登場か?(2016/4/28)

発売は6月中旬予定:
DMM.com、SIMカードの入る感情認識ロボット「Tapia」の国内優先販売権を取得 初回生産分の予約は4月28日から
DMM.comが、MJIが開発した感情認識ロボット「Tapia」の国内優先販売権を取得した。初回生産分300台の予約を4月28日から「DMM.make ROBOTS」で受け付ける。(2016/4/27)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
熊本地震で「00000JAPAN」が初稼働、通信各社はデータ通信量アップで支援
熊本地震をうけて国内で初稼働した災害時用の無料のWi-Fiサービス「00000JAPAN」を福岡で使ってみた。その他、東京メトロ各駅のWiMAX 2+エリア化やY!mobileの軽量モバイルWi-Fiルーター新機種を紹介する。(2016/4/22)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

正しく理解すれば何万円も節約できる
欲しいスマートフォンをどう探す? スペックシートの“難解単語”にだまされない方法
スマートフォン新モデルは今後も数を増す一方だ。その中から自分に最適なモデルを見つけ出すために重要な手掛かりになるのが「スペックシート」だ。その活用次第では無駄な投資を大幅に節約できる。(2016/4/10)

Y!mobile、重さ約75グラムの軽量モバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 506HW」
コストも軽くなる専用プランを用意。(2016/4/7)

日本向け初のエントリーモデル:
ファーウェイ、SIMフリースマホ「HUAWEI Y6」を4月15日発売 
Huaweiのエントリーモデル「Yシリーズ」のスマートフォンが日本上陸。大画面とコンパクトさを両立する狭額縁ボディーが特徴だ。想定販売価格は1万5980円。(2016/4/7)

Continuum機能がアダプターなしで利用可能に(Windows 10最新プレビューで)
Windows 10マシンがあれば、NuAns NEOなどのContinuumがMiracastアダプターなしで使えるようになるかもしれない。(2016/4/7)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)

「Raspberry Pi 3」の実力をベンチマークで検証する
ボードコンピュータ「Raspberry Pi」に新製品、CPU強化と無線機能を搭載した「Raspberry Pi 3」が登場した。ベンチマークによるパフォーマンス検証と、ターミナルでのBluetooth有効化を行う。(2016/4/5)

NEC、最大1733Mbps通信をサポートした11ac対応Wi-Fiホームルータの新モデル「WG2200HP」など
NECおよびNECプラットフォームズは、IEEE802.11ac接続に対応した無線LANルータ「Aterm WG2200HP」ほか計3製品を発表した。(2016/4/4)

既に技適など取得済み:
Nextbitの「Robin」、ソフトバンクの「+Style」で販売へ 価格は4万円台を予定
米国のベンチャースマートフォンメーカーが手がけるAndroidスマートフォンが、ソフトバンクの「+Style」で販売される予定だ。価格は4万円台になる見通し。(2016/3/30)

「直接、声をかけることにつながってほしい」:
認知症徘徊者をWi-SUNで見守る、千葉で模擬訓練
情報通信研究機構(NICT)とNTT東日本は2016年3月27日、920MHz帯を使用する無線通信規格「Wi-SUN」を活用した認知症高齢者を見守るシステムの模擬訓練を千葉県香取郡神崎町で実施した。EE Times Japanでは、神崎町社会福祉協議会の担当者に、模擬訓練の成果と課題を聞いた。(2016/3/29)

駆動力に自信アリ、オンキヨーからミドルクラスAVアンプ「TX-RZ810」が登場
オンキヨーからAVアンプ新製品「TX-RZ810」が登場。スピーカー駆動力のアップに加え、イネーブルドスピーカー使用時の位相ズレを補正する新提案も用意した。(2016/3/24)

その価格に見合う実力を備えているか
徹底レビュー:iPhoneファンも欲しがる「Samsung Galaxy S7 edge」に死角はない?
かつてiPhoneに対抗しうる数少ないAndroidスマートフォンだったGalaxyシリーズに最新モデルが登場した。そのシェアは絶対的ではなくなったものの高い処理能力と個性的なデザインは健在だ。その実力を確かめてみる。(2016/3/20)

FREETELの折りたたみ型2画面スマホ「MUSASHI」、3月26日発売
プラスワン・マーケティングが、4型ディスプレイを表と裏に備えるスマートフォン「MUSASHI」を3月26日に発売する。価格は2万4800円(税別)。(2016/3/18)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
3万円台で注目のSIMロックフリースマートフォンを比較するレビューの後編では、バッテリーテストと、CPUの性能を測るベンチマークテストを実施した。あわせて、ネットワークの対応バンドもチェックした。(2016/3/16)

Y!mobile、下り最大261Mbpsの「Pocket WiFi 504HW」を3月17日に発売
ソフトバンクは、Y!mobile向けモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 504HW」を3月17日に発売する。(2016/3/11)

バッファロー、可動式アンテナを備えたコンセント直挿し対応の無線LAN中継器
バッファローは、IEEE802.11ac接続対応となる無線LAN中継器「WEX-1166DHP」の販売を開始する。(2016/3/9)

予約販売は3月9日から:
FREETEL、折りたたみ式2画面スマホ「MUSASHI」を3月下旬に発売
FREETELの折りたたみ式2画面スマートフォンが、いよいよ登場する。価格は2万4800円で、3月下旬に発売を予定している。(2016/3/9)

Y!mobile、下り最大261Mbpsの「Pocket WiFi 504HW」を3月中旬以降に発売
ソフトバンクが、Y!mobile向けにモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 504HW」を3月中旬以降に発売する。CAや4×4 MIMOにより、下り最大261Mbpsの通信が可能。Wi-FiはIEEE802.11ac(5GHz帯)をサポートする。(2016/3/3)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
3万円台で購入できるSIMロックフリースマートフォン7製品を徹底比較。基本的な機能やスペックはもちろんのこと、スペック表だけでは分からない特徴や持ちやすさなども細かくチェックした。(2016/3/3)

基地局で地震予測、沿岸部では津波を監視 ドコモの新たな災害対策
東日本大震災から間もなく5年。ドコモが新たな災害対策を発表した。基地局を活用して地震を予測するほか、沿岸部では津波を監視する。(2016/3/2)

ドコモ、下り375Mbpsの「PREMIUM 4G」を6月開始 3.5GHz帯追加でTDDとFDDのCAも
ドコモ6月、下り最大375Mbpsの「PREMIUM 4G」をスタートする。さらに3.5GHz帯の利用も開始し、FDDとのCAで下り最大370Mbpsのサービスも始める。対応機種は今後発表する予定だ。(2016/3/2)

PR:まだ古いWi-Fiルーター使ってる? 「Aterm WG2600HP」に買い替えると無線環境はこう変わる!
もう何年もWi-Fiルーターを買い替えていない、という人は案外多いのではないだろうか。最新のルーターを導入すると、通信が速くなったり、安定性が高まったりと、快適さが向上するのだ。(2016/3/2)

エレコム、コンセントに直挿しできる11ac対応無線LAN中継器
エレコムは、IEEE802.11ac接続に対応した無線LAN中継器「WTC-733HWH2」を発表した。(2016/3/1)

Mobile World Congress 2016:
既存のLTEから5Gまで――インフラ技術の進化を支えるQualcomm
QualcommはモバイルIT市場の技術動向をけん引するリーディングカンパニーの1つであり、MWCにおいても「次の一手」を知る上で重要な役割を担っている。2016年はインフラ技術の進化に焦点を当てた展示が目立った。(2016/2/29)

成田空港で「世界初」の実証開始:
2時間映画も10秒で――WiGigを体験してきた
パナソニックと成田国際空港は2016年2月18日、次世代無線通信規格「WiGig」を使用したWiGigスポットの実証実験を開始した。最大伝送速度7Gビット/秒でWi-Fiよりも10倍以上速いというWiGigとは一体何なのだろうか。本記事は、実証実験の様子を写真や動画で紹介する。(2016/2/18)

ネットギア、アクセスポイントとしても使える11ac対応無線LAN中継器「EX6120」
ネットギアジャパンは、コンセント直指し型筐体を採用したIEEE802.11ac対応の無線LAN中継器「EX6120」を発表した。(2016/2/18)

プレーヤーの多様化による懸念も:
“第4の夜明け”迎えたWi-Fi、サービスが課題に
無線LANビジネス推進連絡会が2016年1月に開催した技術セミナーでは、Wi-Fiの市場が活性化し、用途やサービスも拡大の一途をたどることが強調された。その一方で、GoogleやFacebookなど、キャリア以外の企業の参入は、Wi-Fi市場に新たなサービスを生むとともに、懸念事項ももたらす可能性もあるようだ。(2016/2/16)

一目ぼれは正解だったか:
Windows 10スマホ「NuAns NEO」をXperiaマニアが買って使ってみた
今までXperiaシリーズを使い続けてきましたが、Windows 10 Mobile搭載スマートフォンの「NuAns NEO」は一目ぼれして買ってしまいました。ファーストインプレッションをお届けします。(2016/2/10)

使ってみないとわからなかった、Windows 10 MobileのワイヤレスContinuum
Windows 10 MobileスマートフォンをデスクトップPCのように使えるという、話題のContinuum機能を試してみた。(2016/2/4)

学生や新社会人がターゲット:
ファーウェイ、指紋センサー付き大画面スマホ「Huawei GR5」を2月12日発売 想定価格は3万4800円
ファーウェイが新しいミドルレンジスマホを発売する。5.5型フルHD液晶、1300万画素アウトカメラと指紋センサーを搭載しながらも、想定価格を3万円台半ばに抑えたことが特徴だ。(2016/1/29)

製造業IoT:
5Gは試作競争、次世代産業用ネットワークはイーサネットAVBを活用へ
日本ナショナルインスツルメンツは「NIトレンドウォッチ2016」を発表した。技術トレンドを年次レポートとしてまとめたもので、今回のテーマはIoT(Internet of Things、モノのインターネット)だ。5G(第5世代移動通信システム)や産業用IoTなどの課題に言及している(2016/1/27)

エレコム、薄型デザインの11ac対応無線LAN中継器
エレコムは、無線LANの電波到達距離を延長できる11ac対応無線LAN中継器「WTC-1167HWH」を発売する。(2016/1/26)

2月発売が決定!――日常空間をおしゃれに変えるソニーの「ポータブル超短焦点プロジェクター」
ソニーが「Life Space UX」の第3弾となるポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」とグラスサウンドスピーカー「LSPX-S1」を正式発表した。居住空間を見直し、“空間そのもの”を活用して新たなユーザー体験を実現するという。(2016/1/20)

第2弾はHuawei製:
高精細IPS液晶に臨場感あるサラウンド音声――「Qua tab 02」【画像追加】
auの「Qua(キュア)」ブランドのタブレット端末の第2弾が登場する。10.1型WUXGA IPS液晶に、ヘッドフォンなしでも臨場感たっぷりなサラウンド機能が特徴だ。(2016/1/12)

“ハイスピードIGZO”搭載の小型スマホ「AQUOS SERIE mini SHV33」、auから登場【画像追加】
ドコモとソフトバンクから発売されていた、高性能なコンパクトAQUOSスマホが、auからも登場する。「AQUOS SERIE mini SHV33」は、幅66ミリのボディに4.7型液晶を搭載。IGZOの省エネ性能は継承しつつ、最大120Hzの滑らかな表示が可能になった。(2016/1/12)

コンテンツを楽しむことを追求したタブレット
徹底レビュー:「Amazon Fire HD 10」は低スペックが気にならない究極の“息抜き”端末?
米Amazon.comの「Fire HD 10」が適切な価格で販売されれば、それに勝るタブレットはなかなかない。「簡単にネットに接続して暇をつぶせるものが欲しい」というユーザーにとっては特にそうだ。(2016/1/11)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(編集部せう編):
2015年のARROWS→arrowsを振り返る メインにできないAndroidケータイ
段々“スマート”ではなくなっていくスマートフォン。フィーチャーフォン(ケータイ)こそ、スマートだと思っていたが、Androidケータイはそんなでもない気がする2015年。(2015/12/30)

スマホがより便利に、楽しく――「Snapdragon 820」で追加された新機能
CPUやGPUの性能アップがクローズアップされている「Snapdragon 820」だが、新たに追加された機能も多い。北京でのイベントで見てきたデモの内容を中心に、“820でできること”を紹介しよう。(2015/12/25)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
WiMAX 2+とSoftBank Airに新機種/mineo、全ユーザーでパケットシェアする新サービス
WiMAX 2+のモバイルWi-Fiルーターに久しぶりの新機種「WX02」が登場。ソフトバンクは「SoftBank Air」に下り最大261Mbpsの専用端末を発売した。パケットをユーザー全員でシェアできるmineoの「フリータンク」とは? (2015/12/21)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「OCN モバイル ONE」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/17)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「BIGLOBE」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「BIGLOBE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/16)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「FREETEL」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「FREETEL」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/15)

中古スマホで使う格安SIM 番外編:
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「mineo」のSIMを使う方法
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「mineo」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/14)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
“生活を変える”コンセプトに合致――トリニティが初スマホにWindows 10を選んだ理由
デジタルガジェットのアクセサリーメーカーとして知られるトリニティが、Windows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」を開発した。なぜ、スマホに参入するのか。なぜ、評価が定まりきっていない新OSを採用したのか。同社の星川社長から狙いを聞いた。(2015/12/14)

ソフトバンク、1.5GHz帯/1.7GHz帯の3Gサービスを終了 LTEに振り替え 利用できなくなる端末も
ソフトバンクは、1.5GHz帯/1.7GHz帯の3Gサービスを終了し、帯域をLTEサービスに振り替える。利用できなくなる端末が一部発生するため、ユーザー向けに機種変更キャンペーンを提供する。(2015/12/11)

ソフトバンク、2017年度以降にLTEサービスを拡大 3Gサービスを一部縮小・終了へ
ソフトバンクは、1.5GHz帯でのLTEサービスを開始する。また、1.7GHz帯においてLTEサービスを拡大する。これらの周波数帯では、3Gサービスの提供を終了する。(2015/12/11)

ハイレゾスタートガイド(3):
お部屋でまったりハイレゾ再生! 入門にも最適な据え置き型コンポ4タイプ
一口にハイレゾといっても、拡張性に優れたUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプから、手軽な一体型オーディオシステム、アクティブスピーカーなど視聴スタイはさまざま。今回はタイプ別に入門から応用まで対応できる選りすぐりの製品たちを紹介していく。(2015/12/11)

「5G」で日常生活はどう変わるのか? 10Gbps以上の通信を可能にする秘密とは?
モバイル通信の次世代規格「5G」では、10Gbpsもの超高速通信が可能になるが、それによって私たちの生活はどう変わるのだろうか。また、どんな技術で5Gを実現するのか。ドコモが各ベンダーと共同で行っている実証実験を見てきた。(2015/12/9)

5分でわかる最新キーワード解説:
4Gの先にある世界、体感スループット100倍を目指す「5G」の行方
4G(LTE-Advanced)の次の移動通信規格として開発が進んでいる「5G」。最大10Gps、体感スループット100倍などの実現を目指す「5G」とはどんなものなのでしょうか。(2015/12/8)

中古スマホで使う格安SIM(番外編):
ドコモ「Wi-Fi STATION HW-02G」で「IIJmio」のSIMを使う方法
ドコモの「Wi-Fi STATION HW-02G」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/12/7)

ラトック、11ac高速転送に対応したWi-FiワイヤレスSDカードリーダー
ラトックシステムは、同社製Wi-Fiストレージ「WiDrawer」シリーズの新モデル「REX-WIFISD2」の販売を開始する。(2015/12/3)

バッファロー、大型アンテナ3基を備えた11ac対応無線LANルータ「WXR-1900DHP2」
バッファローは、IEEE802.11ac接続に対応する無線LANルータ「WXR-1900DHP2」を発表。干渉ノイズを検知してWi-Fi接続を最適化できる「干渉波自動回避機能」を備えている。(2015/12/2)

古田雄介のアキバPickUp!:
初のリテールNVMe対応M.2 SSD「SSD 950 PRO」がデビュー!
リテール品としては初となるNVMeタイプのM.2 SSD「SSD 950 PRO」が、まずは256Gバイトから登場。ブート用SSDの本格的なトレンド変化を起こすかもと期待されている。(2015/11/30)

MVNOの深イイ話:
「SIMフリースマホ」選びで注意すべきこと
格安SIMとあわせて使える「SIMフリースマホ」は、既存の携帯キャリアのスマートフォンとは何が違うのでしょうか? また、選ぶときに、どんなところに注意すればいいのでしょうか?(2015/11/30)

ASUS、「ZenFone 2 Laser」の6型モデルと「ZenWatch 2」を国内で発売 既存モデルのバリエーションも追加
ASUSは、11月13日から「ZenFone 2 Laser」の6型モデルと「ZenWatch 2」の国内販売を開始する。また、ZenFone 2 Laserの5インチモデルの新色と、「ZenFone Selfie」の背面デザインを変更したモデルも発売する。(2015/11/11)

普段からの備えをより強固に――NTTドコモグループ総合防災訓練
ドコモが首都直下型地震を想定した防災訓練を実施した。訓練の説明会では、基地局において新たな災害対策を行うことも発表した。(2015/11/11)

Motorolaの“資産”を引き継ぐアクセスポイント:
通信距離は半径1km、メッシュも構築可能
ゼブラ・テクノロジーズ・ジャパンとアヴネットは、「第1回 IoT/M2M展」で、通信距離が半径1kmで、メッシュネットワークを構築できる無線LANアクセスポイントなどを展示した。(2015/11/5)

これが次世代の無線給電技術か:
半径5m以内の機器を自動で充電!
米国の新興企業が手掛けるワイヤレス給電技術が注目を集めている。給電デバイスの半径4.5m以内にある、10W以下のモバイル機器ならば、最大12個まで同時に、しかも自動的にワイヤレス給電が可能だという。(2015/11/2)

歴史は繰り返さない:
「東軍のしゃちほこに勝つ!」――エレコムがフラッグシップの無線LANルータを発表
エレコムが無線LANルータの新製品発表会を開催し、高性能な「GXシリーズ」を発表。発表会では他社に対抗する意欲をアピールした。「東軍のしゃちほこ」って、名古屋のあの会社ですね……?(2015/10/27)

Priori3 LTEも予約受付へ:
FREETEL、フラッグシップスマホ「極」を11月20日発売 受注生産の限定版も
FREETELのフラッグシップスマホ「極(KIWAMI)」の発売日が11月20日に決定した。数量限定販売で、予約は11月16日から受け付ける。また、エントリースマホ「Priori3 LTE」も11月16日から予約を受け付ける。(2015/10/27)

独自の5GHz帯通信も登場し、混乱招く?:
携帯網とWi-Fi網、対立の構図
セルラーネットワークとWi-Fiネットワークを提供する事業者の間で、対立が深まっている。独自の5GHz帯通信を提供しようとするメーカーも現れ、通信業界では混乱が起こる可能性もある。(2015/10/27)

ハイスピードIGZO搭載:
実力は“300Mbpsオーバー” ドコモが「AQUOS ZETA SH-01H」を10月29日発売
価格は一括9万3312円(税込、以下同)。2年間の割引を差し引いた実質負担額は、新規契約/機種変更/番号ポータビリティ(MNP)を問わず5万1192円。(2015/10/26)

ローデ・シュワルツ R&S FSWP:
26.5GHz帯対応の位相雑音アナライザ/VCOテスタ
ローデ・シュワルツ・ジャパンは、位相雑音アナライザ/VCOテスタ「R&S FSWP」を発売した。ボタン1つで、簡単に低位相雑音のローカル発信器と相互相関法による信号源の評価ができる。(2015/10/26)

ASRock、アンテナ8基を内蔵した11ac対応ゲーミング無線LANルータ「G10」
マスタードシードは、台湾ASRock製となるIEEE802.11ac対応無線LANルータ「G10」など2製品の取り扱いを開始する。(2015/10/23)

どこまでエヴァを楽しめる?――写真で解説する「エヴァンゲリオン スマートフォン」
3万台限定のエヴァスマホが、全国のセブン-イレブンで発売される。ファンが楽しめる仕掛けはどれほど用意されているのか? デザインやコンテンツを中心にチェックした。(2015/10/20)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
ドコモとKDDIが下り300Mbpsのサービス発表/MVNOのVoLTEに新たな問題
ドコモとKDDIが国内最速となる下り最大300Mbps対応のサービスを発表。より高速なモバイルデータ通信サービスが産声を上げた。一方、各キャリアやMVNOの新機種発表では「SIMロック解除義務化」へのデメリットが露呈した。(2015/10/16)

Android 6.0搭載の「Nexus 6P」、ソフトバンクから登場――SIMロックあり
Android 6.0を搭載した「Nexus 6P」がソフトバンクから登場する。5.7型(ワイドクアッドHD)有機EL、3450mAhのバッテリー、8コアのSnapdragon 810といった高いスペックが特徴だ。(2015/10/8)

au/ドコモ回線に対応したmineoスマホ「arrows M02」発表――au VoLTE対応SIMも提供【更新】
ケイ・オプティコムが、auとドコモネットワークを利用できるマルチキャリア対応のスマートフォン「arrows M02」を発表。モバイルWi-Fiルーター2機種も投入する。(2015/10/6)

FREETEL、Androidスマホ「雅(MIYABI)」のホワイトを発売 「Priori 3 LTE」も近日発売
FREETELのAndroidスマホ「雅(MIYABI)」のホワイトが10月2日に、シャンパンゴールドとブラックが10月9日に発売となる。FREETELのエントリースマホ「priori」の最新機種「priori 3 LTE」も近日発売予定だ。(2015/10/2)

生体認証も充実:
「プレミアムからカジュアル、タフネスまで」ドコモ冬春モデルの狙い “Marshmallow”対応も迅速に
ドコモが冬春モデル発表会を開催し、加藤社長が「4Kスマホ」を始めとする新端末や「PREMIUM 4G」の高速データ通信をアピール。ラインアップの狙いを説明した。(2015/10/2)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
「優先席付近では電源オフ」? 携帯電話利用にみるルールのあり方
電車の優先席付近で長らく携帯電話の電源オフが叫ばれてきたが、ようやく緩和された。それでもこの変更に異議を唱える声が少なくない。ルールがどうあるべきか、紐解いてみたい。(2015/10/2)

下り最大300MbpsのPREMIUM 4Gに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01H」
アンテナ内蔵卓上ホルダで宅内でも安定した通信が可能に。2016年3月下旬の発売予定。(2015/9/30)

Wi-Fi Alliance側は懸念を表明も:
「LTE-UとWi-Fiは共存可能」、Qualcommが実験
アンライセンス周波数帯を活用したLTE通信、いわゆるLTE-Uへの取り組みが進められている。だが、Wi-Fi Alliance側の懸念は増すばかりのようだ。そのような中、QualcommがLTE-UとWi-Fiが共存可能なことを実証実験で示した。(2015/9/30)

ソフトバンク、スマホでTVが見られるCA対応ルーター発表 Y!mobileでも販売
LTEの通信速度は下り最大187.5Mbps。AXGPでは下り最大165Mbps。(2015/9/28)

石野純也のMobile Eye(9月14日〜25日):
戦いの火ぶたは切られた――3キャリアの「iPhone 6s/6s Plus」を巡る攻防
いよいよ発売される「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」。今回の連載では,ドコモ、KDDI、ソフトバンクがiPhone 6s/6s Plus発売に先だって打った戦略を読み解いていく。(2015/9/25)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。