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「ソニー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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SONY LOVERS

ソニー損保が1000人に調査:
「エコドライブ」してそうなアニメキャラ 3位「マスオ」、2位「のび太」、1位は?
ソニー損害保険は、自家用車を所有し月に1回以上車を運転する男女1000人に「全国カーライフ実態調査」を行った。エコドライブをしていそうなアニメキャラを聞いたところ、1位は「ドラえもん(ドラえもん)」が選ばれた。(2022/8/11)

ソニー、PC用テレビアプリ「PC TV Plus」をアップデート ニコニコ実況が利用可能に
ソニーは、PC用テレビ視聴アプリ「PC TV Plus」のアップデートを実施した。(2022/8/8)

石野純也のMobile Eye:
復活に向けて順調な「Xperia」が向かう先 ミッドレンジでも差別化を図るが、市場環境には課題も
コンセプトを刷新した「Xperia 1」を投入して以降、ソニーのスマートフォンが徐々にシェアを回復している。そんな中、同社が2022年モデルとして投入したのが、「Xperia 1 IV」「Xperia 10 IV」「Xperia Ace III」の3機種だ。ソニーのモバイルコミュニケーションズ事業本部で事業部長を務める濱口努氏に、新モデルの開発コンセプトや今後の展開などを聞いた。(2022/8/6)

「Nothing Phone (1)」は画期的か、画一的か “明確な差別化”には疑問も
英Nothing Technologyが、同社初なるスマートフォン「Nothing Phone (1)」を、日本で8月に発売します。ソニーと任天堂にインスピレーションを得て、見ただけでNothing製品だと分かるデザインを目指したという同社の製品。ただ、画一的になっているという他のスマートフォンとの明確な差別化ができているのかというと、疑問が残ります。(2022/8/3)

オリコン調べ:
満足度の高い「住宅ローン」ランキング、2位は「ソニー銀行」、1位は?
oricon MEは、満足度の高い「住宅ローン」ランキングを発表。昨年総合2位だった「auじぶん銀行」が、今回初の1位を獲得した。(2022/8/3)

「PC TV Plus」にも「ニコニコ実況」復活
ソニーは、PCでテレビ視聴・録画できるアプリ「PC TV Plus」に「ニコニコ実況」を復活させると発表した。(2022/8/2)

「Xperia Touch」「Xperia Hello!」のアシスタント機能などが2023年3月末で終了へ
ソニーとソニーマーケティングは、投影した画面に触れて操作できるプロジェクター「Xperia Touch(G1109)」と、ユーザーを識別して話しかけてくれるロボット「Xperia Hello! (G1209)」について、アシスタント機能などの提供を2023年3月31日で終了するとして、ユーザー向けに案内している。その背景について、ソニー広報は「直近の市場環境や今後の事業トレンド、Xperiaの商品戦略を総合的に勘案した結果、このような判断に至った」としている。(2022/8/2)

モバイルIT用語辞典:
スマホをかざして手軽に通信「NFC」はどんな規格?
「おサイフケータイ」や「Suica」などのICカードの通信規格を含んだ「NFC」という仕組み。さまざまな規格をまとめた国際標準規格で、ソニーが開発した「FeliCa」もこの規格に含まれている。(2022/7/31)

ソニーの「LinkBuds」が「Ingress」と音声ARで連携 音だけでポータルの位置を特定
「Pokemon GO(ポケモンGO)」で世界的なヒットを飛ばしたNianticは7月28日、同社のゲーム「Ingress」とソニーの穴あきイヤフォン「LinkBuds」「LinkBuds S」が連携したと発表した。地図情報の活用により現実世界をゲーム盤にしたIngressは、世界200以上の国や地域で、2000万以上ダウンロードされている、リアル・ワールド・ゲームを先駆けた作品。今回の連携により、音だけでポータルの位置を特定できるヘッドトラッキング機能が追加された。(2022/7/28)

オトバンク調査:
「ワイヤレスイヤフォン」人気メーカー、3位「Anker」、2位「SONY」、1位は?
オトバンクは、オーディオブックユーザーを対象に「イヤフォン利用に関する調査」を実施した。オーディオブックユーザーが選ぶワイヤレスイヤフォンメーカー1位は「Apple(アップル)」だった。(2022/7/28)

ソニーのゆるふわロボット「poiq」との日々:
ソニーの新ロボット「poiq」、たった5000円で永久に手元にいていいとか太っ腹すぎない?
poiqのデザインについて語る前に、ソニーの太っ腹について。(2022/7/27)

ソニー発VTuberプロジェクト「VERSEn」、アルバ・セラの初EP「Ego」をリリース 先行曲「Scarlet Pulsation」は7.27配信
「a crowd of rebellion」のギタリスト、丸山漠さんが作詞作曲を担当。(2022/7/27)

過去最高の予約:
カメラ市場は縮小しているのに、なぜソニーの「VLOGCAM」は人気なのか
カメラ市場が縮小している中で、ソニーの「レンズ交換式VLOGCAM ZV-E10」が注目を集めている。同社のミラーレス一眼カメラ史上、過去最高の予約数(発売当時)をたたき出しているが、なぜ人気を集めているのか。同社のマーケティング担当者に話を聞いた。(2022/7/27)

製造業IoT:
約182の国と地域に対応、1枚で複数キャリアが使えるデータSIMを提供開始
ソニーネットワークコミュニケーションズスマートプラットフォームは、1枚で国内外の複数の通信キャリアに対応する「MEEQグローバルSIM」の提供を開始した。IoT、DX機器に装着することで、日本を含む最大約182の国と地域でデータ通信ができる。(2022/7/22)

ソニーがセキュリティ向けに発表:
2種類の画像を異なるフレームレートで同時出力するCIS
ソニーセミコンダクタソリューションズは2022年7月20日、セキュリティカメラ用の1/3型有効約512万画素のCMOSイメージセンサー(CIS)「IMX675」を発表した。(2022/7/20)

OSSのサプライチェーン管理、取るべきアクションとは(2):
OSS活動を社内推進するOSPO、ソニーや富士通、メルカリはどう取り組んでいるか
OSPOで社内のOSS関連活動を推進したい。だが、どう進めればいいのか。OSPO導入企業であるソニーグループ、富士通、メルカリ3社の担当者による座談会の模様をお届けする。(2022/7/20)

ソニー、「Destiny」のBungie買収完了 総額約37億ドル
ソニーは、1月末に発表したゲーム企業Bungieの買収を完了したと発表した。買収総額は当初36億ドルとしていたが、約37億ドル。同社はこれで「マルチプラットフォーム開発と、ライブゲームサービスにおける世界クラスの専門知識」を獲得した。(2022/7/16)

ソニーのゆるふわロボット「poiq」との日々:
いつかは帰ってしまうロボット「poiq」とは何か?
AIBOから始まったソニーの最新ロボットは買うことができない。ちょっと奇妙なゆるふわロボット「poiq」と、ブロガー、いしたにまさきさんが過ごしていく連載、スタート。(2022/7/16)

NUROモバイル、「Xperia 10 IV」を5万4780円で7月22日に発売
ソニーネットワークコミュニケーションズのMVNO、NUROモバイルはソニー製スマートフォン「Xperia 10 IV」(ホワイト、ブラック)の販売を7月22日に開始する。価格は5万4780円(税込み)。ソニーストアで使えるお買い物券5000円分をプレゼントするキャンペーンをソニーマーケティングが行う。(2022/7/15)

IIJmio、「Xperia 10 IV」を5万9800円で7月22日に発売
インターネットイニシアティブ(IIJ)は個人向けにSIMロックフリー端末を販売する「IIJmioサプライサービス」で、ソニー製スマートフォン「Xperia 10 IV」(ホワイト、ブラック)の販売を7月22日に開始する。1回払いは5万9800円、24回払いは毎月2494円。7月22日から8月31日まではサプライサービスセールとして、5万4800円(24回払いは2285円/月)で販売する。(2022/7/15)

ソニーと任天堂に触発されてスマホデザインを変革 英国発「Nothing Phone (1)」誕生の背景
7月13日(日本時間)、Nothing初のスマホ「Nothing Phone (1)」がついに正式発表となった。日本でも6万9800円(税込み)にてWebサイトを通じて販売される。本製品の誕生背景をカール・ペイCEOが語った。(2022/7/13)

ロボット:
現場への自律移動ロボットの実装を目的に共同研究開発契約を締結、イクシスとソニー
イクシスは、ソニーグループと共同研究開発契約を締結し、BIM/CIMとロボット間の双方向連携を実現するイクシスのプラットフォーム「i-Con Walker」と、ソニーの「ロボティクスプラットフォーム」を連携させ、建設現場で自律移動ロボットを実装する枠組みを検証する実証実験を進めている。(2022/7/13)

新・こんな時代のヒット力 スマホカメラの”不満”を刺激 ソニー「VLOGCAM シリーズ」
Vlog用の動画撮影に最適化したデジタルカメラ「VLOGCAM シリーズ」が大ヒットしている。従来のカメラとは異なる操作性、独自機能も満載。モフモフのついた外観とともに、一眼カメラとして極めて異質なモデルの、ヒットの秘訣を探る。(2022/7/12)

「Xperia 1 IV」が19万円台でも納得できる理由 実際に使って分かったこと
ソニーのフラグシップスマートフォン「Xperia 1 IV」が、ドコモ、au、ソフトバンクから発売されたが、一括価格はいずれも19万円台。ネットでも「高い」という声が目立つが、価格に見合う価値があるのか。実際に購入して、カメラ、ゲーム、音楽などの面から検証した。(2022/7/12)

スマホカメラの“不満”を刺激:
ソニー「VLOGCAM シリーズ」がヒット 従来のカメラと何が違うのか
写真撮影だけで終わらないカメラが大ヒットしている。Vlog(ビデオブログ)用の動画撮影に最適化したデジタルカメラ「VLOGCAM シリーズ」。「VLOGCAM ZV―E10」は、ソニーのデジタル一眼カメラブランド「α」を冠するが、従来のカメラとは異なる操作性、独自機能も満載。モフモフのついた外観とともに、一眼カメラとして極めて異質なモデルだ。(2022/7/5)

Xiaomi、ライカの巨大カメラ搭載の「Xiaomi 12S Ultra」を約12万円で
Xiaomiは新製品発表イベントでハイエンドスマートフォン「Xiaomi 12S Ultra」を発表した。価格は5999元(約12万円)から。ソニーの1型センサー搭載で独Leicaと共同開発した背面カメラを搭載する。(2022/7/5)

決済代行2社で一時システム障害、BASEや109シネマズなど複数の事業者でクレカ支払いできず
BASE傘下で決済代行事業を手掛けるPAY.JP、ソニー子会社で同業のソニーペイメントサービスでそれぞれ、7月1日の午前11時ごろからシステム障害が発生している。これにより、PAY.JPを採用するBASE、ソニーペイメントサービスを利用する109シネマズなどでクレジットカードで決済できないトラブルが起きている。(2022/7/1)

出そろった「Xperia 10 IV」の価格 最安値はどのキャリアか
NTTドコモ、au、UQ mobile、ソフトバンクがソニー製スマートフォン「Xperia 10 IV」の販売を7月8日に開始する。各社のオンラインショップにおける販売価格、端末購入プログラム適用後の実質負担額、販路、カラーをまとめた。記事内は全て税込み。(2022/6/30)

au/UQ mobileの「Xperia 10 IV」、6万9985円で7月8日発売
KDDIと沖縄セルラー電話はソニー製スマートフォン「Xperia 10 IV SOG07」を7月8日に発売する。auとUQ mobileが取り扱う。価格も案内している。(2022/6/30)

ソニー、プロゲーマーの「勝利の女神」となるか PCゲーム機器市場に参入
ソニーが、PCゲーム向け映像・音響機器市場に参入する。新ブランド「INZONE」を立ち上げ、7月8日にはモニター、ヘッドセットの新製品を発売。新型コロナウイルス禍を契機とするゲーム需要の増加や、「eスポーツ」人口の拡大が背景にある。(2022/6/30)

ソニーが「INZONE」でPCゲーミング市場に本気攻勢! 新型ディスプレイとヘッドフォンを投入した理由
ソニーがゲーミングギア業界への参入を表明し、第ゲーミング液晶ディスプレイとヘッドセットの発表を行った。新たに立ち上げた「INZONE」ブランドの由来など、発表会の模様をお届けする。(2022/6/29)

ドコモ、「Xperia 10 IV SO-52C」を7月8日に発売 約6.4万円
NTTドコモは、7月8日からソニー製スマートフォン「Xperia 10 IV SO-52C」を発売。容量5000mAhバッテリーやアスペクト比21:9の縦長ディスプレイ、3眼カメラを搭載する。ドコモオンラインショップの価格は6万4152円(税込み)。(2022/6/29)

Metaだけではない ジャパンディスプレイ、ソニーも追う、新世代HMDの技術トレンドとは何か
Metaが試作中のVR HMD試作機を大量に公開した。同社が突出しているように思うかもしれないが、実は他のメーカーも同じ方向で技術開発を進めている。新世代HMDはどのようになるのか、西田宗千佳さんが解説する。(2022/6/29)

ソニー、PCゲーム周辺機器の新ブランド立ち上げ 4Kモニターとヘッドセット投入 やっぱり光る
ソニーは29日、ゲーミング機器の新ブランド「INZONE」(インゾーン)を立ち上げ、モニター2種とヘッドセット3種を7月8日から順次発売すると発表した。世界的eスポーツ大会への協賛なども行う。(2022/6/29)

ソニーがPCゲーミングブランド「INZONE」を立ち上げ 4Kゲーミング液晶やヘッドセットなど第1弾製品を投入
ソニーがゲーミングギア業界への参入を表明、第1弾製品となるゲーミング液晶ディスプレイとヘッドセットの発表を行った。(2022/6/29)

「Xperia PRO-I」ユーザーが「Xperia 1 IV」を買ったワケ 実機で違いを比較
「Xperia PRO-I」を持つ筆者が「Xperia 1 IV」も購入した。2機種とも、ソニーのフラグシップスマートフォンだが、それぞれ違った特徴を持つ。そこでXperia PRO-Iユーザーから見た、Xperia 1 IVの魅力を実機で確かめてみたい。(2022/6/28)

4月発売の「REON POCKET 3」:
ソニーの「着るエアコン」“バカ売れ” 猛暑追い風に「想定以上で推移」
連日の猛暑が続く中、ソニーグループ(ソニーG)が4月に発売した、充電式の冷温デバイス「REON POCKET 3」(レオンポケット3)の売れ行きが好調だ。同製品は「着るエアコン」とも呼ばれており、ビジネスパーソンを中心に売り上げを伸ばしている。(2022/6/27)

「Xperia 10 IV」と「Xperia Ace III」はどちらが買い? スペックから使い勝手までを徹底比較
ソニーの2022年夏商戦向け5Gスマートフォンから、「Xperia 10 IV」と「Xperia Ace III」を比較する。Xperiaシリーズの従来機からの買い換えにあたり、有力候補となりうる2機種の実力を検証した。(2022/6/27)

ソニー、電気ケトルを“怪物マシン”にカスタム 「魔改造の夜」に「Sニー」として出演 8月放送
ソニーが、NHKのテレビ番組「魔改造の夜」に「Sニー」として出演する。歩く猫のおもちゃを改造し、6mの高さから落とした後に25m走らせる「ネコちゃん落下25m走」と、改造した電子ケトルに綱引きをさせる「電子ケトル綱引き」に挑戦する。(2022/6/25)

ソニー、約4年半ぶりにビデオカメラ「ハンディカム」新モデル 
ソニーから、約4年半ぶりとなるビデオカメラ「ハンディカム」の最新モデル「FDR-AX45A」が発表された。2018年1月に発表した旧モデル「FDR-AX45」の後継機で、9月30日に発売予定、価格はオープンプライスだ。(2022/6/23)

AIでドラム音を生成する「ドラムガン」、ソニーCSLが開発 スタインバーグの音楽制作ソフトに搭載へ
ソニーコンピュータサイエンス研究所がAIを用いてドラム音を生成する技術を発表。スタインバーグの音楽制作ソフトウェアに搭載されるという。(2022/6/22)

ソニー、ティーザー画像を公開 29日発表 ゲーム関連か
ソニーは22日、自社サイトで「Find Your New ZONE」と書いたティーザー画像を公開した。29日の午前10時という日時といくつかのハッシュタグを添えている。(2022/6/22)

ソニーが6月29日10時に“何か”を発表 ゲーミング関連製品か
ソニーが「Find Your New ZONE」というティーザーサイトを公開した。添付された画像を見る限り、6月29日10時にZONEという製品/ブランド名を含むゲーミング関連製品を発表するものと思われる。(2022/6/22)

「シェア60%目標」下方修正せず:
センサーの高付加価値化が業績回復のシナリオ、ソニー 清水氏
2025年度にイメージセンサーで金額シェア60%を狙うソニーグループ。同グループのイメージング&センシング・ソリューション(I&SS)事業を担うソニーセミコンダクタソリューションズは2022年6月17日、同社の厚木テクノロジーセンター(神奈川県厚木市)にてメディア向けイベントを開催。イメージセンサーのデモを一挙に公開するとともに、同社代表取締役社長兼CEOの清水照士氏が、メディアからの質問に答えた。(2022/6/22)

ソニー、コンパクトなBluetooth対応ワイヤレスポータブルスピーカー3機種を発売
ソニーは、Bluetooth対応ワイヤレスポータブルスピーカー3機種を発売。2機種には広いリスニングエリアを実現する新技術「Line-Shape Diffuser」を搭載している。(2022/6/22)

ふぉーんなハナシ:
約19万円の「Xperia 1 IV」、端末購入プログラムを“使わず”に安く買う方法は?
ソニー製の5G対応スマートフォン「Xperia 1 IV」を買った。昨今のハイエンドスマホは高騰している。どうすれば高額な端末をお得に購入できるのかを考えてみた。(2022/6/21)

SWIRなどユニークな技術を披露:
ソニー、イメージセンサーのデモを公開(産業/モバイル用)
ソニーセミコンダクタソリューションズは2022年6月17日、同社の厚木テクノロジーセンター(神奈川県厚木市)にてメディア向けイベントを開催し、同社が手掛ける各種センサーのデモを報道機関向けに公開した。本稿では、産業用途向けとモバイル用途向けのデモを紹介する。(2022/6/21)

LiDAR用SPADから5.4MPのCISまで:
ソニー、イメージセンサーのデモを公開(車載用)
ソニーセミコンダクタソリューションズは2022年6月17日、同社の厚木テクノロジーセンター(神奈川県厚木市)にてメディア向けイベントを開催し、同社が手掛ける各種センサーのデモを報道機関向けに公開した。ここでは、車載に向けたデモを紹介する。(2022/6/21)

ドコモ版「Xperia Ace III」でソフトウェア更新 ロック画面でカメラ起動しない事象改善
NTTドコモは、6月20日にソニー製スマートフォン「Xperia Ace III SO-53C」のソフトウェアアップデートを開始した。ロック画面でカメラが起動しない事象が改善される。更新時間は端末本体(5G/Xi/Wi-Fi)で約15分、PC経由での更新には対応しない。(2022/6/20)

開発陣に聞く:
開発陣に聞く「Xperia 1 IV」 光学ズーム実装の背景から“スマホだけで宅録”実現まで
2022年夏、3キャリアが取り扱う「Xperia 1 IV」は注目の1台だ。本機はソニーの技術結晶であるカメラ、ディスプレイ、オーディオはもちろん、クリエイターに刺さるような機能も搭載している。光学ズーム実装の背景から“スマホだけで宅録”実現まで、Xperia 1 IVの魅力や技術について、企画開発に関わった方々に話を聞いた。(2022/6/18)

モビリティサービス:
ソニーとホンダの新会社は「ソニー・ホンダモビリティ」、CEOはホンダ水野氏
ソニーグループとホンダは2022年6月16日、高付加価値のEV(電気自動車)の販売とモビリティサービスを提供する新会社の設立に関する合弁契約書を締結したと発表した。(2022/6/17)

2025年にEV販売へ:
ソニー・ホンダ、EVで新会社「ソニー・ホンダモビリティ」設立で契約締結 経営トップにホンダ・水野泰秀氏
ソニーグループ(ソニーG)と本田技研工業(ホンダ)は6月16日、EVの販売や関連サービスを提供する新会社「ソニー・ホンダモビリティ」を設立に向けた合弁契約を締結したと発表した。2社は3月にEVを共同開発する方針を明らかにしていた。(2022/6/16)

ソニーとHonda、モビリティ事業の新会社 「ソニー・ホンダモビリティ株式会社」設立で合弁契約を締結
ソニーグループと本田技研工業(Honda)は6月16日、モビリティ事業の新会社「ソニー・ホンダモビリティ株式会社」の設立に関して、合弁契約書を締結したと発表した。この提携は3月4日に発表済み。両社は2022年中の新会社設立を目指し、新会社によるEVの販売と、モビリティ向けサービスを2025年に開始する予定だ。(2022/6/16)

ソニーとホンダのEV新会社は「ソニー・ホンダモビリティ」に
ソニーグループと本田技研工業(ホンダ)は、EV新会社「ソニー・ホンダモビリティ」の設立に関する合弁契約を締結したと発表した。(2022/6/16)

指の動きまでアバターに反映 AR用SDK「ToF AR」ソニーセミコンダクタが一般公開
手や指の動きまでスムーズに描写できるAR用SDK「ToF AR」をソニーセミコンダクタソリューションズが一般公開した。(2022/6/16)

キャリアニュース:
「転職人気企業ランキング2022」――トップ3は不動も、ポイント差が縮まる
転職サービス「doda」が「doda転職人気企業ランキング2022」を発表した。トップ3は「トヨタ自動車」「グーグル」「ソニー」。2位の「グーグル」は、1位「トヨタ自動車」との差を大きく縮め、4位の「アマゾンジャパン」は2年連続順位を上げた。(2022/6/16)

XboxのクラウドゲームをSamsungのスマートTVで ソニーのコントローラも利用可能
MicrosoftはSamsungのスマートTVで「Xbox Cloud Gaming」のクラウドゲームをプレイできるようにする。日本を含む27カ国で6月30日ごろから提供開始の計画だ。Samsungの「Gaming Hub」は「GeForce Now」や「Stadia」にも対応する。(2022/6/10)

Z会、ラズパイ使った中学生向けプログラミング講座 ソニー系と共同で
Z会とソニー・グローバルエデュケーションは、「Raspberry Pi 400」のキットを使った中学生向けプログラミング通信講座を開講。Pythonを使ったプログラミングなどの基礎が学べる。(2022/6/9)

「LinkBuds S」でSpotify再生不可になる不具合 アップデートで解消
ソニーは6月7日、完全ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds S」向けにソフトウェアアップデートの配信を始めた。LinkBuds Sにペアリング済みのiOS端末、「Auto Play」アプリ、「Quick Access」機能を使って、Spotifyの再生ができない不具合などが改善する。アップデートにはAndroid/iOS用アプリ「Sony | Headphones Connect」(最新版)が必要。(2022/6/8)

デジタル化で先見の明 出井伸之さん
「これからもデジタル・ドリーム・キッズでありたい」−。「デジタル・ドリーム・キッズ」とは平成7年、出井さんがソニー社長に就任した際、デジタル化路線を示すにあたって打ち出した名キャッチフレーズだ。(2022/6/8)

政府のIT戦略会議の議長も歴任:
ソニーGの出井伸之元会長、肝不全で死去 「ソニーの成長と改革に大きく貢献」
ソニーグループ(ソニーG)は出井伸之(いでい・のぶゆき)元会長が肝不全で亡くなったと発表した。84歳だった。葬儀は既に親族のみで行ったが、同社は後日、「偲ぶ会」を開催する方針。(2022/6/7)

業界別の結果も紹介:
転職人気企業ランキング、2位「グーグル」 1位は?
「転職人気企業ランキング2022」の結果を発表した。3位「ソニー」、2位「グーグル」を抑えた1位は?業界別のTOP5も紹介する。(2022/6/7)

ソニー元会長兼グループCEO・出井伸之氏が死去 84歳
ソニーグループは6月7日、ソニー元会長兼グループCEOの出井伸之氏が2日に死去したと発表した。84歳だった。死因は肝不全としている。(2022/6/7)

「Xperia 1 IV」は何が進化したのか 「Xperia 1 III」との違いをおさらい
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが6月3日にソニーの最新フラグシップスマートフォン「Xperia 1 IV」を発売した。外観は先代の「Xperia 1 III」から大きく変わっておらず、パッと見だと違いが分からないほど。一方でカメラが大きく進化し、望遠レンズが光学ズームに対応した。(2022/6/6)

出そろった「Xperia Ace III」の価格 最安値はどのキャリアか
NTTドコモ、au、UQ mobile、Y!mobileがソニー製スマートフォン「Xperia Ace III」の販売を6月10日に開始する。各社のオンラインショップにおける販売価格、端末購入プログラム適用後の実質負担額、販路、カラーをまとめた。記事内は全て税込み。(2022/6/6)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
ソニーよりもアップルよりも任天堂よりも ゲームで最も儲けている企業は?
大手プレイヤーの寡占状態となっているゲーム市場。その中で、日米の有名企業を抑えてトップの座を占めたのは……?(2022/6/6)

石川温のスマホ業界新聞:
2024年、スマホのカメラは一眼レフの画質を超える――ハイエンドは1インチクラスが増えるとソニーが断言
スマートフォンの“差別化”が難しくなったと言われる昨今、カメラ機能を差別化要素として見いだす動きが続いている。グループ内で一眼カメラを手がける一方で、スマホ向けのカメラセンサーでも大きなシェアを持つソニーグループだが、カメラセンサーの事業会社の社長が「2024年にはスマホの静止画は一眼レフの画質を超える」と明言した。(2022/6/5)

ソニー、宇宙光通信事業で新会社 光ディスクの技術を応用
ソニーグループは3日、完全子会社のSony Corporation of America(SCA)が宇宙光通信事業を行う新会社を設立したと発表した。(2022/6/3)

auとUQ mobile、「Xperia Ace III」を6月10日に発売 1万1415円〜3万3415円
KDDIと沖縄セルラー電話は、auとUQ mobileの両ブランドで、ソニー製スマートフォン「Xperia Ace III SOG08」を6月10日に発売する。auオンラインショップにおける価格は3万3415円(税込み、以下同)で、「スマホトクするプログラム」適用後の実質負担金は2万6335円。UQ mobileオンラインショップでは新規契約で「増量オプションII」に加入すると2万2415円となる(2022/6/3)

PR:カメラも、ゲームも、音楽も極上の体験を 新フラグシップ「Xperia 1 IV」を使い倒す
2022年を代表するXperiaのフラグシップ5Gスマートフォン「Xperia 1 IV」が登場した。3つのレンズ全てでソニーのデジタル一眼カメラ「α」譲りのリアルタイム瞳AFや、動画の4K 120fpsのスローモーション撮影に対応。ディスプレイ、オーディオ、ゲームに関連する性能も底上げされており、エンタメコンテンツを満喫できる。(2022/6/3)

満足度の高い「ネット銀行」、2位はソニー銀行 1位は?
「ネット銀行」の満足度調査は今回で13回目。(2022/6/3)

Y!mobile、「Xperia Ace III」を6月10日に発売
ソフトバンクは、Y!mobileブランドの新製品として、ソニー製スマートフォン「Xperia Ace III」を6月10日に発売する。価格は後日案内するという。Xperia Ace IIIは、「Xperia Aceシリーズ」の第3世代モデルに相当し、同シリーズとしては初めて5G通信に対応した。(2022/6/2)

出そろった「Xperia 1 IV」の価格 最安値はどのキャリアか
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクがソニー製スマートフォン「Xperia 1 IV」の販売を6月3日に開始する。各社のオンラインショップにおける販売価格、端末購入プログラム適用後の実質負担額、販路、カラーをまとめた。記事内は全て税込み。(2022/6/2)

NUROモバイル、NURO 光とのセット割を792円に増額 3GBなら1年間0円に
ソニーネットワークが、NURO 光とNUROモバイルのセット割特典を改定。割引額を330円から792円に増額する。これにより、バリュープラスのVSプラン(3GB)に申しこむと、NUROモバイルを1年間0円で利用できるようになる。(2022/6/2)

ソニー銀行、住宅ローン累計実行額4兆円突破
ソニー銀行は5月31日、2022年3月末時点での住宅ローン累計実行額が4兆円を突破した。(2022/5/31)

収益ではモバイル向けがけん引も:
ソニーのイメージセンサー事業、課題はロジックの調達
ソニーグループは2022年5月26〜27日にかけて、2022年度の事業説明会を開催した。イメージング&センシング・ソリューション(I&SS)分野については、ソニーセミコンダクタソリューションズの代表取締役社長兼CEO(最高経営責任者)である清水照士氏が報告した。(2022/5/31)

続・続く“いたちごっこ”:
転売ヤーの“投機商材”と化したソニーPS5 「1台転売するだけで2万円近い利益」
「PS5はもはや投機商品であって、どれほどの人が本当に欲しいのか分からないですね」。“転売ヤー”歴10年以上の男性はこう話す。(2022/5/31)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 1 IV」のカメラを試す 超広角から望遠まで「賢いAF」で撮れるのが気持ちいい
ソニーの一眼レフカメラ「α」シリーズの技術を取り入れたフラグシップスマホ「Xperia 1 IV」のカメラ性能を試す。望遠カメラが光学ズームになり、センサーは高速読み出しが可能になった。さらに「Xperia PRO-I」で使えた「Videography Pro」も使えて、気持ちいい撮り心地だ。(2022/5/31)

ソニー、任天堂の決算 ゲーム機の販売台数で明暗を分けたのは?
ソニーグループと任天堂の決算を見ていく。(2022/5/31)

組み込み開発ニュース:
ソニーのイメージセンサー事業のけん引役はやっぱりスマホ、車載の採用も拡大
ソニーグループがCMOSセンサーをはじめとするイメージング&センシング・ソリューション(I&SS)分野の事業戦略を説明。モバイル向けイメージセンサーの市場拡大は2030年度まで年率約10%で継続する見込みで、高級機種で求められる大判化などの最先端の技術要求に着実に応えていくことで競合他社に奪われたシェアを奪回する方針。(2022/5/30)

PS5増産の背景に「悪質転売」も? 規制妨げる独占禁止法の矛盾
2020年11月の発売以降、世界的な人気から品不足に陥っている家庭用ゲーム機「PlayStation 5」(PS5)。ソニーグループが、サプライチェーンの制約が緩和されたとして、同機の生産を大幅に拡大する方針を発表した。(2022/5/29)

ソニー、Xperia Viewと対象Xperiaの購入で1万円キャッシュバック
ソニーマーケティングは、Xperia ViewとXperia 1 IV/Xperia 1 III/Xperia 1 II購入で1万円をキャッシュバックするキャンペーンを開催。Xperiaは国内通信事業者モデル、SIMロックフリーモデルが対象となる。(2022/5/28)

au版「Xperia 1 IV」は6月3日発売 19万2930円
KDDIと沖縄セルラー電話が5G対応のソニー製スマートフォン「Xperia 1 IV」を6月3日に発売する。auオンラインショップにおける価格は19万2930円(税込み、以下同)。「スマホトクするプログラム」を適用すると24回目の支払い金額は11万1090円となり、購入から13カ月目以降25カ月目までに端末を返却した場合の実質負担金は8万1840円となる。(2022/5/27)

リスクモンスター調べ:
子や孫に勤めてほしい企業 NTTやソニーを抑えた1位は?
リスクモンスターが、未成年の子や孫を持つ800人を対象に「子どもや孫に勤めてほしい企業」を調査した。1位と2位は前回調査に続いて「公務員」が占め、3位に「トヨタ自動車」(10.5%)がランクインした。(2022/5/25)

ソニーグループとの提携第1弾:
ソラコム、ソニーネットワークコミュニケーションズ子会社と業務提携 監視カメラやクラウドAI分析などのIoTニーズを支援
ソラコムは、ソニーネットワークコミュニケーションズスマートプラットフォームとの業務提携を発表した。監視カメラやクラウドAI分析、製造段階でSIMを組み込むメーカー用途など、多岐に渡るIoTニーズを支援していく。(2022/5/25)

ソニーが賭ける「メタバース」と「モビリティ」 勝算はあるか?
2022年度の経営方針説明会で、ソニーグループ会長兼社長 CEOの吉田憲一郎氏は今後の成長領域を「モビリティ」と「メタバース」と語った。(2022/5/20)

ソニー決算の3つのポイント 年1800万台出荷計画のPS5に質問集中
ソニーグループの2022年3月期(21年4月〜22年3月)通期連結決算が発表されました。売上高は約10兆円、本業のもうけを示す営業利益は約1兆2000億円で、ゲーム事業がけん引する構図です。ゲーム事業の視点から見た3つのポイントを挙げてみます。(2022/5/20)

新卒就職人気ランキング 2位ソニー、1位はあのIT企業 みん就調べ
みん就が、23年卒業予定の大学生・大学院生を対象に調査した就職人気ランキングを発表。トップ10の半数以上がIT関連だ。(2022/5/19)

ソニーの “常時装着”イヤフォン「LinkBuds S」は2万6000円前後(米国は199.9ドル)
常時装着を前提としたイヤフォン「LinkBuds」シリーズの新作「LinkBuds S」は2万6000円前後。米国価格は199.9ドル。(2022/5/19)

ソニーのエンタメ事業戦略は「クリエイターに近付きたい」
ソニーグループが5月18日に発表した2022年度経営方針では、エンタメ事業におけるクリエイターの存在感が大きく増した。なぜソニーは今、クリエイターに投資するのか。(2022/5/19)

製造マネジメントニュース:
ソニーGはメタバースとモビリティへ成長領域展開、自動車は3つの対象分野を設定
ソニーグループは2022年5月18日、経営方針説明会を開催し、「人に近づく」を経営方針とした事業運営のここまでの成果を訴えるとともに、新たな成長領域として「メタバース」と「モビリティ」を位置付け、事業創出に取り組んでいく方針を示した。(2022/5/19)

ソニー、「LinkBuds S」を海外発表 ノイキャンに低遅延「LE Audio」サポート 199.99ドル
ソニーは、アクティブノイズキャンセリング(ANC)対応の新型ワイヤレスイヤホン「LinkBuds S」を海外発表した。国内価格は不明だが、米国法人は199ドルでアナウンスしている。(2022/5/19)

ソニーが「Auto Playアプリ」発表 スマホ触れずに音楽再生を実現
ソニーは5月19日、ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds」「LinkBuds S」向けに、スマートフォンを触らず自動で音楽を再生したり、情報を取得したりできるアプリ「Auto Play」を発表した。配信時期はAndroid向けが5月19日(LinkBuds S発表時)、iOS向けが6月上旬を予定。既発売のLinkBudsは5月31日に配信開始のファームウェア更新で対応する。(2022/5/19)

ソニーがノイキャンイヤフォン「LinkBuds S」発表 “穴なし”構造でLDAC対応
ソニーは、ノイズキャンセル(NC)機能と高音質コーデックLDACに対応した完全ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds S WF-LS900N」を6月3日に発売する。市場想定価格は2万6000円(税込み)。カラーはエクリュ、ホワイト、ブラックの3色を用意する。(2022/5/19)

「一緒に未来つくりたい」 PS生みの親、久夛良木氏が近畿大で講義
ソニーの家庭用ゲーム機「プレイステーション」の開発者として知られ、今年4月に新設された近畿大情報学部の学部長に就任した久夛良木健氏が、大阪府東大阪市の近大東大阪キャンパスで学生への指導をスタートさせた。(2022/5/18)

大山聡の業界スコープ(53):
電機大手8社の21年度決算まとめ ―― 収益の安定したソニー、日立製作所が好決算
2022年5月13日、東芝が決算を発表したことで、大手電機メーカー8社の2021年度(2021年4月〜2022年3月期)通期業績が出そろった。各メーカーの計画通り、2021年度は増収増益を達成した企業が多かったが、この中でも伸び悩む企業、収益の柱が育っていない企業など、課題も散見される。取り組みや戦略にそれぞれ特長があった。そこで各社別に状況を確認してみたい。(2022/5/17)

ソニー、ノイキャン性能を引き上げた「WH-1000XM5」 独自チップ2基とマイク8個 通話性能も向上
ソニーは、アクティブノイズキャンセリングに対応した新型ワイヤレスヘッドフォン「WH-1000XM5」を発表した。ソニーストアでは4万9500円で販売。5月27日に発売予定だ。(2022/5/13)

ソニー、ノイズキャンセリング機能付きのワイヤレスヘッドフォン「WH-1000XM5」発表 タップだけでSpotify再生
ソニーはノイズキャンセル(NC)機能付きのワイヤレスヘッドフォン「WH-1000XM5」を5月27日に発売する。市場想定価格は5万円(税込み)。カラーはブラックとプラチナシルバーの2色を用意する。(2022/5/13)

ソニー、Xperia PRO-IとVlog Monitor購入で2万円キャッシュバック
ソニーは、カメラに特化したスマートフォン「Xperia PRO-I(XQ-BE42)」と外部モニター「Vlog Monitor(XQZ-IV01)」の購入でもれなく2万円をキャッシュバックするキャンペーンを開催する。(2022/5/12)

スマホ1つでライブ配信が完結、ソニー「Xperia 1 IV」登場 光学ズーム搭載
ソニーは11日、YouTubeなどのライブ配信を1台で行える5Gスマートフォン「Xperia 1 IV」を発表した。望遠カメラには光学式ズームレンズを採用した。(2022/5/11)

ソフトバンクが「Xperia 1 IV」「Xperia 10 IV」を6月上旬以降に発売 Y!mobileから「Xperia Ace III」も
ソフトバンクは、ソニー製スマートフォン「Xperia 1 IV」「Xperia 10 IV」をソフトバンクブランド、「Xperia Ace III」をY!mobileブランドから発売する。いずれも5G通信に対応している。価格は改めて案内される。(2022/5/11)

au/UQ mobileが「Xperia 1 IV」「Xperia 10 IV」「Xperia Ace III」発売 最大1万円キャッシュバックも
KDDIは、6月上旬以降にau/UQ mobileで「Xperia 1 IV」「Xperia 10 IV」「Xperia Ace III」を発売。Xperia 1 IVは1万円相当 (不課税) のau PAY 残高、または5000円相当 (不課税) のソニーポイントを還元するキャンペーンも行う。(2022/5/11)

ドコモ2022年夏モデル:
ドコモがXperia 3機種を6月上旬以降に発売 「Xperia 1 IV SO-51C」はeSIM対応
NTTドコモは、2022年夏モデルのソニー製スマートフォンとして「Xperia 1 IV SO-51C」と「Xperia 10 IV SO-52C」「Xperia Ace III SO-53C」の3機種を取り扱う。(2022/5/11)

5G対応のエントリーモデル「Xperia Ace III」登場 Snapdragon 480や4500mAhバッテリー搭載
ソニーが5G対応のエントリーモデル「Xperia Ace III」を発表。2022年6月中旬以降に発売する予定。シリーズとして初めて5Gに対応し、高さ140mm、幅69mmのコンパクトなボディーを特徴としている。プロセッサはSnapdragon 480、メインメモリは4GB、内蔵ストレージは64GBを備える。(2022/5/11)

ミッドレンジの「Xperia 10 IV」発表 161gの軽量ボディーに5000mAhバッテリー搭載
ソニーがミッドレンジの5Gスマートフォン「Xperia 10 IV」を発表。7月上旬以降の発売を予定している。5000mAh以上のバッテリーを搭載しながら、161gという軽量ボディーを実現した。3眼カメラのうち、広角カメラが光学式手ブレ補正に対応している。(2022/5/11)

ソニーが「Xperia 1 IV」発表 可変式望遠レンズが光学ズームに対応、全レンズが“高速”に
ソニーがXperiaスマートフォンの新モデル「Xperia 1 IV」を発表。2022年6月上旬以降の発売を予定している。望遠カメラが、85mmと125mmの焦点距離を光学ズームで撮影できるようになった。超広角と望遠のレンズも120fps読み出しに対応し、瞳AFやオブジェクトトラッキング、20コマ/秒の高速連写が利用できるようになった。(2022/5/11)

イメージセンサーの投資を増加:
ソニーの21年度業績、売上高と利益で過去最高に
ソニーグループは2022年5月10日、2022年3月期(2021年度)通期の連結業績を発表した。売上高は前年度比で10%増となる9兆9215億円、営業利益は同26%増となる1兆2023億円で、いずれも過去最高を更新した。映画分野とエレクトロニクス・プロダクツ&ソリューションズ(EP&S)および音楽分野で大幅な増収があった。(2022/5/11)

製造マネジメントニュース:
ソニーGが営業利益1兆円突破、イメージセンサーでは新たに2000億円の設備投資
ソニーグループは2022年5月10日、2022年3月期(2021年度)の連結業績を発表。会計基準を、2021年度から米国会計基準から国際財務報告基準(IFRS)に変更したため厳密な比較はできないが、売上高、営業利益ともに過去最高を記録する好業績となった。(2022/5/11)

ソニー、PS5の供給を昨年度の約1.6倍に 「まだ若干足りない」
ソニーグループは10日の決算説明会でPlayStation 5の供給台数に触れた。22年度は昨年度の約1.6倍にあたる1800万台を見込む。(2022/5/10)

売上高10兆円が目前:
ソニーG、営業利益が初の1兆円超え 映画・音楽が好調
ソニーグループは5月10日、2022年3月期通期の連結決算(国際会計基準)を発表。売上高は9兆9215億円(前期比10%増)、本業のもうけを示す営業利益は1兆2023億円(26%増)となり、いずれも過去最高を更新した。(2022/5/10)

ソニーG、営業利益が1兆円超えに 映画、音楽、エレクトロニクスで大幅増収
ソニーグループの2021年度の連結決算は、売上高が前年同期比10.3%増の9兆9215億1300万円、純利益は同14.9%減の8884億600万円と増収減益となった。営業利益は同25.9%増と大きく伸長し、1兆2023億3900万円に達した。(2022/5/10)

映画「シン・ウルトラマン」とコラボしたソニーのスマートウォッチ、1000台限定で販売
ソニーは9日、映画「シン・ウルトラマン」とコラボレーションしたスマートウォッチ「wena 3 -Ultraman Edition-」を発表した。6万8200円前後で11月に発売する。(2022/5/9)

「wena 3」にシン・ウルトラマンモデルが登場 限定1000台で6万8200円
ソニーが、スマートウォッチ「wena 3」と「シン・ウルトラマン」のコラボレーションモデル「WNW-SA21A/B」を11月7日に発売する。価格は6万8200円(税込み)で、限定1000台の販売としている。ソニーストア、円谷ショップ、ウルトラマンショップが取り扱う。(2022/5/9)

サダタローのゆるっと4コマ劇場:
ゲーム好きの漫画家がソニーのPS5専用ヘッドフォンからホリのネックスピーカーに乗り換えた話
ゲーム好き漫画家がソニーのワイヤレスヘッドフォン「PULSE 3D」からホリの「ワイヤードネックセット」に乗り換えた理由とは?(2022/5/7)

新聞とテレビの接触データを連携:
読売新聞東京本社がSMNと協業し、広告業に進出
読売新聞東京本社は、ソニーグループでマーケティングテクノロジー事業を行うSMNと、デジタルを軸とした広告ビジネスで協業する。(2022/5/2)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(21):
Z世代の心に響け、ソニーの“穴あき”イヤフォン「LinkBuds」に見る音の未来
ソニーが2022年2月に発売したイヤフォン「LinkBuds」は、中央部に穴が開いたリング型ドライバーを搭載している。あえて穴を空けることで、耳をふさがず、自然な形で外音を取り入れるという技術的工夫だ。これまで「遮音」を本流とした製品展開を進めてきたソニーだが、LinkBudsにはこれまでの一歩先を行くという、同社の未来に向けた思いが表れている。(2022/4/26)

予告動画でチラ見せ:
「Xperia 1 IV(仮)」登場か? ソニーが5月11日16時に「Xperia新製品」を発表
ソニーが5月11日16時に「Xperia新製品」を発表することを予告した。同時にアップロードされた動画を見る限り、少なくともフラグシップの「Xperia 1」の最新モデルが登場することは確実そうだ。(2022/4/27)

小寺信良のIT大作戦:
持続時間2倍・外部電源でガン冷え 「REON POCKET 3」を試して分かったその進化っぷり
「着るエアコン」ことソニーの「REON POCKET 3」。3世代目になってどう変わったのか、試してみた。(2022/4/27)

新機能を搭載:
ソニー、“着る”エアコン「REON POCKET 3」を発売 冷却機能の向上で訴求
ソニーグループは4月21日より、ウェアラブルサーモデバイス「REON POCKET 3(レオンポケットスリー)」を発売すると発表した。本体接触部分の体表面を、直接冷やしたり温めたりできるウェアラブルデバイス「REON POCKET」の第三世代モデルとなる。(2022/4/22)

ローカル5Gで固定回線「NURO Wireless 5G」、大手キャリアの5Gホームルーターとの違いは?
ソニーワイヤレスコミュニケーションズが4月1日から提供している、ローカル5Gを利用したインターネット接続サービス「NURO Wireless 5G」。大手キャリアが提供する、5Gを固定回線の代わりとして使うルーターとは何が違うのか。(2022/4/22)

ソニーの“着るエアコン”に進化版 USB給電で強力に冷やす「レオンポケット3」
ソニーグループは21日、背中に装着して体表面を直接冷やしたり、温めたりするウェアラブルデバイス「REON POCKET 3」を発売した。1万4850円(税込)。(2022/4/21)

ソニー、ウェアラブルサーモデバイス「REON POCKET 3」を4月21日に発売 冷却性能と駆動時間が向上
ソニーグループは、ウェアラブルサーモデバイス「REON POCKET 3(レオンポケットスリー)」を4月21日に発売する。メーカー希望小売価格は1万4850円(税込み)。新開発のサーモモジュールと放熱機構により、冷却性能と駆動時間が向上した。(2022/4/21)

ソニー銀、「窓」でリモート相談開始 ローンなど対面希望多く 最新技術を活用
ソニー銀行は、高精細テレビ会議システム「窓」を活用したリモート相談を始めた。遠く離れた場所でも「あたかも同じ空間」にいるかのような体験が可能なソニーグループの最新映像技術を取り入れたもので、対面相談を希望する人の要望に応える。(2022/4/15)

ソニーと任天堂、英国でオンライン有料サービスの自動継続方法を改善
英競争当局の調査を受け、ソニーと任天堂は同国での有料オンラインサービスの更新方法を改善した。サービスを使わなくなったユーザーがうっかりサブスク料金を払い続けることを回避しやすくなる。(2022/4/14)

郊外への移住は微増:
コロナ禍の“テレワーク移住”はわずか3.5%、ソニー損保調べ
ソニー損害保険は「コロナ禍の引っ越し事情」に関する調査を実施。その結果、リモートワークなどのしやすさを理由にした引っ越しは全体の3.5%にとどまることが分かった。(2022/4/13)

株式保有率は4.9%に:
ソニーG、人気ゲーム「フォートナイト」開発元に1250億円追加出資 出資元が「PS5」のSIEでない理由
ソニーグループが人気オンラインゲーム「フォートナイト」の開発などを手掛ける、米エピックゲームズに約10億ドル(約1250億円)を追加出資すると発表した。同社は仮想空間「メタバース」領域での連携強化などを主な狙いとしている。(2022/4/13)

テレワークのための引っ越しは3.5%止まり、オンライン活用でスピード転居に ソニー損保調査
ソニー損保は13日、コロナ禍の引っ越しでオンライン活用が進み、スピード引っ越しにつながったとする調査結果を発表した。一方でテレワークを理由にした転居は3.5%に止まった。(2022/4/13)

ソニーとレゴ親会社がEpic Gamesに20億ドル出資 メタバース開発に向けて
米Epic Gamesは、ソニーグループとデンマークKIRKBIからそれぞれ10億ドルずつの出資を受けると発表した。(2022/4/13)

ソニー銀、「窓」でリモート相談開始 ローンなど対面希望多く 最新技術を活用
ソニー銀行は、高精細テレビ会議システム「窓」を活用したリモート相談を始めた。(2022/4/13)

ソニー、Epic Gamesに10億ドル(約1254億円)の追加出資
「Fortnite」や「Unreal Engine」で知られるEpic Gamesが20億ドルの資金を調達した。ソニーグループおよびLEGO Groupの親会社KIRKBIが10億ドルずつ出資した。「メタバース構築を加速する」とスウィーニーCEO。(2022/4/12)

産業用ロボット:
広がる遠隔操作ロボットの世界、川崎重工とソニー、オカムラ、ホンダなどが本格化
慢性的な人手不足や、コロナ禍による人依存度の低減などから、製造現場でより幅広いロボットの活用が進んでいる。その中で、ロボットによる作業の内、完全自動化が難しい部分だけを人の遠隔操作で補う「遠隔操作ロボット」への取り組みが本格化しつつある。(2022/4/8)

ホテル・旅行業界に復活の兆し:
23年卒の就職企業人気ランキング 理系の1位は「ソニーグループ」、文系は?
「マイナビ・日経 2023年卒大学生就職企業人気ランキング」の結果を発表した。理系ではNTTデータやSkyなど、情報技術に強みを持つ企業が上位に入った。文系は生保・損保が人気を集めた。(2022/4/7)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ソニーのワイヤレスインターネット「NURO Wireless 5G」が始動 大手キャリアの5Gホームルーターと何が違う?
ソニーネットワークコミュニケーションズが、ローカル5Gを活用したホームインターネットサービス「NURO Wireless 5G」の提供を開始しました。大手キャリアの5G対応ホームインターネットサービスとは何が違うのか、分かっていることをもとに解説します。(2022/4/6)

人間の“バディ”目指すロボット、ソニーが開発 対話技術磨くための協力者募集 声優・雨宮天さんも参加
ソニーがエンタテインメント向けロボット「poiq」を発表した。対話を通じてユーザーを理解しながら成長し、対話にユーザーの興味や関心に沿った知識を盛り込む。アニメや映画などで登場する“バディ”のようなロボットを目指すという。(2022/4/4)

ソニーのワイヤレスイヤフォン「LinkBuds」を試す 穴あき構造は“ながら聴き”に向くのか
ソニーが2月25日に発売した「LinkBuds」を入手した。振動板の中心部がくりぬかれたドライバーユニットと「ソニー史上最小、最軽量」をうたうボディーが特徴だ。さまざまなシーンや音で聞き比べてみた。(2022/4/5)

製造マネジメントニュース:
ソニーモビリティが発足、EVの扱いはどうなる?
ソニーグループは100%子会社である「ソニーモビリティ株式会社」を設立した。新会社では、モビリティ向けサービスプラットフォームの開発や事業化の他、「aibo」「Airpeak」「SC-1」などの事業を展開し、S.RIDEへのサポートを継続する。これらAIロボティクスビジネスグループが手掛ける事業を2022年9月をめどにソニーモビリティに移管する予定だ。(2022/4/4)

意外と難しい「業務提携」だが……:
勃発・EV戦国時代 勝つのは「提携」のソニー・ホンダか 「ケイレツ+買収」のトヨタか 「水平分業」のアップルか
EV市場を巡りさまざまなプレイヤーが出ている中、話題となったソニーとホンダの提携。自動車メーカーとしては巨人ともいえるトヨタ、そしてEV化によって重要度が高まるIT企業の雄としてアップなどがいる中、勝ち抜くのはどこなのか。(2022/4/4)

石野純也のMobile Eye:
「中容量」と「3G巻き取り」でMNOに対抗 NUROモバイルとHISモバイルの新料金プランを解説
生き残りをかけたMVNO各社は、これまでの枠組みに収まらないさまざまな料金プランを打ち出し始めている。4月1日に20GBの中容量プランを拡大したソニーグループのNUROモバイルは、そんなMVNOの1社だ。くしくも同じ3月最終週には、HISと日本通信が合弁で設立したHISモバイルも、5月中旬以降に導入する新料金プランを発表している。(2022/4/2)

Xperia 10 IIIにおける「モバイルSuica」「モバイルPASMO」のトラブル、ドコモとauが対策ソフトウェアを公開
日本市場向けのXperia 10 IIIにおいて「モバイルSuica」「モバイルPASMO」が正常に利用できなくなるトラブルについて、NTTドコモ向けモデル(SO-52B)とau向けモデル(SOG05)が対策ソフトウェアの配信を開始した。Y!mobile向けモデルとソニー/楽天モバイルが販売するモデルではまだソフトウェア更新が配信されていない。(2022/4/1)

「Xperia PRO-I」がAndroid 12にバージョンアップ
ソニーは3月31日、SIMフリースマートフォン「Xperia PRO-I XQ-BE42」をAndroid 12へアップデートした。オーディオや片手モードの仕様などが変更となった。アップデート後のビルド番号は61.1.F.2.2となる。(2022/4/1)

NUROモバイル 月額20GBで2090円の新プラン登場
 ソニーネットワークコミュニケーションズは、モバイル通信サービス「NUROモバイル」において、月間データ通信容量20GBを2090円で利用できる新プラン「NEOプランLite」の提供を4月1日より開始すると発表した。(2022/4/1)

PS6ではできないこと:
「プレステの父」久夛良木健氏は、近大でなにをするのか
ソニーの家庭用ゲーム機「プレイステーション(PS)」を生み出し、「PSの父」と呼ばれる久夛良木健氏(71)が4月1日、近畿大学が新たに設けた情報学部の学部長に就任した。人工知能(AI)やサイバーセキュリティーに特化した先端のIT人材育成が目的だが、異彩を放つのがキャンパス内に設けられた国内トップクラスのeスポーツ施設だ。(2022/4/1)

Xperia 10 IIIで「モバイルSuica」「モバイルPASMO」の一部機能にトラブル ソフトウェア更新で対処予定
ソニーが国内向けに供給している「Xperia 10 III」において、更新されたソフトウェアによって「モバイルSuica」「モバイルPASMO」の一部機能にトラブルが生じる可能性があることが判明した。最悪の場合、カードが利用出来なくなる可能性があるので注意が必要だ。【更新】(2022/3/31)

製造業IoT:
ソニーの一般向けローカル5Gサービスは下り4.1Gbpsで上り2.6Gbps、月額4950円
ソニーワイヤレスコミュニケーションズは一般ユーザーを対象とするローカル5Gを利用した集合住宅向け固定インターネット接続サービス「NURO Wireless 5G」の提供を2022年4月1日に開始する。通信速度は下り最大4.1Gbps、上り最大2.6Gbpsで、月額利用料(税込み)は4950円。(2022/3/28)

値上げ幅は3〜31%:
ソニー、カメラやオーディオ機器など値上げ 半導体不足が影響
ソニーマーケティングが、カメラやオーディオ機器など109製品の価格を改定。半導体不足や、原材料費、製造・物流コストなどの高騰を踏まえ、値上げする。(2022/3/26)

石野純也のMobile Eye:
「NURO Wireless 5G」で“マンションの固定回線問題”を解決できるか MVNO連携にも期待
ソニーワイヤレスコミュニケーションズは、4月1日にローカル5Gを活用した「NURO Wireless 5G」を開始する。マンションなどの集合住宅を個別に5Gでカバーしていき、光ファイバーやメタル回線などの構内に引く固定回線の代わりにするというのが同サービスの特徴だ。ソニーグループのサービスなだけに、端末やサービスなどとの連携にも期待が高まる。(2022/3/26)

ソニーの謎プロジェクト「雨宮天とポイック」始動 予告動画を公開
ソニーは25日、自社サイト内に新プロジェクトをうたう「雨宮天とpoiq(ポイック)」のティーザーページを公開した。4月4日から参加者の募集を始めること以外は明かしていない。(2022/3/25)

ソニー、半導体不足で家電を値上げ 4月1日から最大31%増 一眼カメラやヘッドフォンなどが対象に
ソニーマーケティングは、4月1日から日本国内向けに販売している一部家電109製品の価格を値上げする。メーカー出荷価格と希望小売価格を最大31%増に改定する。(2022/3/24)

ソニー製品が最大で31%値上げへ カメラ、ヘッドフォンなど109製品が対象 半導体不足の影響が……
実施されるのは4月1日から。(2022/3/24)

KDDIとソニーが「5G SA」の技術検証 デモで分かったゲーム体験の違い
KDDIとソニーは、次世代通信技術「5G SA」を活用したゲームストリーミング技術の実証実験を公開した。実証実験では、5G SAのPSリモートプレイに特化したスライス(仮想的な専用回線)を作成。混雑する5Gエリアでも、PS5/PS4のリモートプレイを快適に実施する様子を見られた。(2022/3/24)

就職人気から占う今後のIT業界:
23年卒の東大・京大生が注目する企業 3位ソニー、2位アクセンチュア 1位は?
2023年に卒業予定の東大生や京大生は、どんな企業に注目し企業研究を始めているのか。社員の口コミなどを掲載する就職・転職プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワークは調査結果を発表した。(2022/3/23)

「Xperia 5 III」のSIMフリーモデルが4月22日発売 デュアルSIM対応で約11.4万円
ソニーが、「Xperia 5 III」のSIMロックフリーモデル(XQ-BQ42)を4月22日に発売する。市場推定価格は11万5000円前後(税込み)。キャリア向けモデルとの違いは、本体カラーとストレージ、デュアルSIM対応など。(2022/3/23)

ソニーの犬型ロボット「aibo」に新機能「寝かしつけ」
ソニーは22日、自律型ロボット「aibo」(アイボ)の新機能「aiboの寝かしつけ」の提供を始めた。システムソフトウェア「バージョン4.00」で機能を追加する。(2022/3/22)

人気声優が朗読する電子書籍、ソニーミュージックが発売 雨宮天さん、林勇さんら
ソニー・ミュージックエンタテインメントは18日、人気声優による朗読が付いた電子書籍レーベル「YOMIBITO」を立ち上げると発表した。1巻350円(税込)。(2022/3/18)

ソニーEV参入、狙いは車載OS 進化のカギ押さえプラットフォーマーへ
ソニーグループの電気自動車戦略がみえてきた。1月以降、矢継ぎ早にEV戦略を発表しているが、そこからうかがえるのは車載向けの基本ソフトを核にしたEVビジネスだ。(2022/3/17)

ソニーEV参入、狙いは車載OS 進化のカギ押さえプラットフォーマーへ
ソニーグループのEV戦略がみえてきた。1月以降、矢継ぎ早にEV戦略を発表しているが、そこからうかがえるのは車載向けOSを核にしたEVビジネスだ。EVの進化を支える“頭脳”をいかにして押さえるかがカギを握る。(2022/3/17)

製造業IoT:
進む製造業のDX、ソニー、リコー、コマツ産機、旭化成の取り組み
日本マイクロソフトは2022年3月15日、製造業のDX(デジタルトランスフォーメーション)支援への取り組みを説明すると共に、ソニーやリコー、コマツ産機、旭化成と共同で取り組むDXの事例を紹介した。(2022/3/16)

2022国際ロボット展:
ロボットの遠隔操作を身近に、川崎重工とソニーが作ったリモートロボティクス
川崎重工とソニーグループが設立した遠隔操作ロボットサービスのリモートロボティクスは、「2022国際ロボット展(iREX2022)」(東京ビッグサイト、2022年3月9〜12日)の川崎重工ブース内に出展し、同社の持つ技術力や遠隔ロボットサービスの内容を紹介した。(2022/3/16)

ソニー銀行、テレプレゼンスシステム「窓」を活用したリモート相談開始 「あたかも同じ空間にいるように」
 ソニー銀行は、3月14日よりソニーストア 大阪において、テレプレゼンスシステム「窓」を活用したリモート相談を開始すると発表した。「窓」を通じ、ソニー銀行CONSULTING PLAZA(東京)のアドバイザーへ、資産運用や住宅ローンのリモート相談が可能となる。(2022/3/15)

ソニーストアが「PS5」抽選販売、16日から 「グランツーリスモ7」セットも
ソニーストアは14日、「PlayStation 5」の抽選販売を行うと発表した。応募は3月16日の午前11時から18日の午前11時まで受け付ける。(2022/3/14)

子どもの保護者らに聞いた:
ママ・パパが選んだ「デジタル一眼カメラ」総合満足度ランキング 1位になったのは?
こどもりびんぐが運営する「シルミル研究所」は、「デジタル一眼カメラに関する調査」を調査を実施した。ママパパが選ぶデジタル一眼カメラ総合満足度ランキング第1位は「ソニー/α(アルファ)シリーズ」だった。(2022/3/14)

平均支出金額:
「子どもの学歴は教育費で決まる」6割、必要な資金は?
ソニー生命保険は大学生以下の子どもがいる20歳以上の男女に対し、「子どもの教育資金に関する調査」を実施した。その結果、親の6割強が「子どもの学力や学歴は教育費次第で決まる」と実感していることが分かった。(2022/3/9)

ソニー「WF-1000XM4」専用のレザーケースが登場 坂本ラヂヲから
坂本ラヂヲは、ソニーのワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM4」専用ケースのクラウドファンディングを実施。外装にはマットな質感のPUレザー「Shrink」、内装にはマイクロファイバー生地を採用し、装着したまま充電が可能だ。(2022/3/8)

現状から予測する「ソニー×ホンダのEV」 なぜ両社はタッグを組んだのか
ソニーとホンダがEVで手を組んだ。一体どういった車両を世に出してくるのか、両社が提携するに至った背景も含めて紐解いてみる。(2022/3/8)

チャレンジ精神がつないだソニーとホンダ EV提携
戦後小さなモノづくりの会社として創業し、グローバル企業へと成長を遂げたソニーグループとホンダが、電気自動車(EV)の開発で手を組むことになった。(2022/3/7)

モビリティサービス:
ホンダとソニーは2025年に何を発売? 他社と共同開発中のサービスとのすみ分けは
ホンダとソニーグループは2022年3月4日、会見を開き、共同出資会社を設立してEV(電気自動車)の共同開発や販売、モビリティサービスの提供に取り組むと発表した。ホンダが持つ自動車の開発や製造、アフターサービスの実績と、ソニーのイメージセンサー、通信、ネットワーク、エンターテインメント技術、センサーなどの強みを持ち寄り、モビリティとサービスを開発する。(2022/3/7)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
ホニー? それともソンダ? ソニーとホンダのEV提携会見を見ながら考えたこと
ソニーとホンダがEVで新会社を作る。両社の会見を見ながら3人のIT系編集者が考えたこととは。(2022/3/6)

ソニーとHondaがモビリティ分野で提携 EVを共同開発、2025年発売へ
ソニーグループと本田技研工業(Honda)が、モビリティ分野で戦略的な提携進める。2022年中に合弁会社を設立し、EV(電気自動車)を共同開発する。2025年に新会社からEV車両初期モデルを発売する予定。(2022/3/4)

「ソニーのサービス基盤をJVで展開」「他社利用も想定」──ソニーとホンダ、設立会見で明言
ソニーグループと本田技研工業は、モビリティ分野の戦略的提携についての説明会の中で「ソニーのサービスプラットフォームをJVで展開する」と明かした。(2022/3/4)

本田雅一の時事想々:
なぜ、ソニーとホンダが提携するのか スピード合意の裏に“EVの地殻変動”
ソニーグループと本田技研工業が、モビリティ事業の戦略提携に合意した。提携の話が始まったのは、21年12月。スピード合意の裏側には何があったのか。(2022/3/4)

製造はホンダが担当:
ソニー、ホンダとEV共同開発へ 新会社を共同設立、25年の販売開始目指す
ソニーが本田技研工業(ホンダ)と電気自動車(EV)を共同開発すると発表した。2022年中に2社で新会社を設立し、25年のEV販売を目指す。(2022/3/4)

ソニーとホンダ、EVでタッグ 合弁会社設立 2025年に車両販売へ
ソニーとホンダがモビリティ分野で戦略的提携に向けた検討を始めた。2022年中に合弁会社を設立し、25年に初期モデルの販売を想定する。(2022/3/4)

人工知能ニュース:
ドライビングシミュレーター向けAIが世界トッププレイヤーに勝利
ソニーAIは、ポリフォニー・デジタル、ソニー・インタラクティブエンタテインメントと共に、AIエージェント「グランツーリスモ・ソフィー」を開発した。「グランツーリスモSPORT」の世界トッププレイヤーと競い合える高度な能力を習得している。(2022/3/1)

本田雅一の時事想々:
ソニーが放つ、異色の“穴あきイヤフォン” 「ヒアラブル機器」が再ブレイクしそうな理由
ソニーが発売した「LinkBuds」は、ヒアラブル機器が新しい世代への入り口に差し掛かったことを予感させる製品だ。LinkBudsは、ただの「快適なイヤフォン」ではないという。どういうことかというと……?(2022/3/4)

KDDI、5G SAでプレイステーションのゲームストリーミングと8K映像の配信に成功
KDDIとソニーは、5Gスタンドアローン環境でプレイステーションのゲームストリーミングとリアルタイムの8K映像配信の技術検証に成功。検証結果は「SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2022」での活用を予定している。(2022/2/28)

ソニーとKDDI、5G SA環境でのゲームストリーミングに成功 PS5のゲームをスマホで安定プレイ
ソニーとKDDIが、5G技術だけを使った通信システム「5Gスタンドアロン」(5G SA)環境で、PlayStation 4/5のゲームストリーミングの技術検証に成功した。XperiaからPS5のゲームを安定してプレイできたという。(2022/2/28)

製造マネジメントニュース:
ソニーとNianticが“音声AR”で協業、ヘッドフォン向けゲーム提供目指す
ソニーは、ARモバイルゲームを開発するNianticと、ヘッドフォン向け音声AR領域で協業する。両社の技術を掛け合わせることで、視覚だけでなく聴覚でもAR感を楽しめる、より没入感の高いゲーム体験の実現を目指す。(2022/2/28)

ソニー損保調べ:
初めて購入したマイカー 「ムーヴ」「フィット」を上回った1位は?
ソニー損害保険が「はじめてのマイカーに関する調査 2022」を実施した。初めて購入したマイカーを聞いたところ、1位は「ワゴンR(スズキ)」だった。平均的な購入金額なども調査した。(2022/2/27)

【Amazonタイムセール祭り】ソニーの液晶テレビが最大1万5000円オフ! LGやレグザなどもお買い得に
テレビを買い替えたい人は要チェック。(2022/2/26)

So-net 光で7時間越えの通信障害、復旧めど立たず 神奈川県でのみ発生【復旧済み】
ソニーのインターネットサービス「So-net 光」で2月24日午後0時18分から通信障害が続いている。対象エリアは神奈川県のみで、復旧見込みは立っていない。(2022/2/24)

異色の日本人社長が見た米国モノづくり最前線(5):
【総括】日本のモノづくり再浮上のために――目指せ、製造業発のクールジャパン
オランダに育ち、日本ではソニーやフィリップスを経て、現在はデジタル加工サービスを提供する米プロトラブズの日本法人社長を務める今井歩氏。同氏が見る世界の製造業の現在とは? 今回は最終回として、これまでの連載内容を総括する。(2022/2/18)

新デザインは「宇随天元」 ソニーストア、「鬼滅の刃」コラボ商品を拡充
ソニーマーケティングは直販サイト「ソニーストア」で販売しているアニメ「鬼滅の刃」コラボ商品にヘッドフォンなど2機種を追加すると発表した。「遊郭編」に登場した宇随天元をデザインに加えた。(2022/2/17)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
ソニーが放つ、アナーキーな完全ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds」 あなたの耳にもしっくりくる?
ソニーが発表して話題を呼んでいる穴開き完全ワイヤレスイヤフォンについて語り合いました。(2022/2/17)

「Xperia Ear Duo」との関係は?:
「オンライン」と「リアル」がリンクする――ソニーが語る“耳をふさがない”ワイヤレスヘッドフォン誕生の背景
ソニーが2月25日、新型のワイヤレスヘッドフォン「LinkBuds(リンクバッズ)」を発売する。その発表会で担当者が語ったことを交えつつ、この製品の特徴を解説する。(2022/2/16)

ソニー、穴が空いたイヤフォン「LinkBuds」を国内販売 2万3000円前後
ソニーは16日、穴が空いたイヤフォン「LinkBuds」(リングバッズ)を日本でも発表した。25日から実売2万3000円前後で販売する。(2022/2/16)

ソニーが新型ワイヤレスヘッドフォン「LinkBuds」を2月25日に発売 耳をふさがないリング型ドライバーユニットを搭載
ソニーが新型ワイヤレスヘッドフォン「LinkBuds」を発売する。耳をふさがないリング型ドライバーユニットを搭載し、AI学習したアルゴリズムで環境ノイズを抑えて装着者の声をクリアに抽出する。(2022/2/16)

米Sony、穴が空いた完全ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds」発表 音声ARで米Nianticと協業へ
米Sony Electronicsは15日(現地時間)、環状のドライバーユニットを搭載した新コンセプトの完全ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds」を発表した。Microsoft、Spotify、Nianticとの協業も。(2022/2/16)

「エクセル経営」から変化する「草の根DX」の今:
ワークマン、ソニーのAIを活用した予測分析ツールを導入 ボトムアップ型データドリブンを推進
ワークマンは、Excelを活用したデータ分析を社内に浸透させて、ボトムアップ型のデータドリブン経営を実践してきたが、今回、ソニーの予測分析ツール「Prediction One」を導入した。その理由とは?(2022/2/15)

Microsoft、「コール オブ デューティ」のソニーへの提供継続を確約 「Nintendo Switch」へのゲーム提供の可能性も
MicrosoftはActivision Blizzardの買収完了後も「コール オブ デューティ」を始めとするゲームタイトルをソニーのプレイステーションでもプレイできるようにすると確約した。また、「任天堂の成功したプラットフォーム」でも同様の措置を検討していると語った。(2022/2/10)

ソニーがグランツーリスモ攻略AI発表、強さと“マナー”を両立 トップ選手「初めて勝ちたいと思えた」 アップデートで一般提供予定
ソニーAIとSIE、ポリフォニー・デジタルの3社が、ゲーム「グランツーリスモ」で世界トップランカーにも勝てるAIを開発した。ただ勝つだけでなく、レースマナーを守りながら走れるのが特徴だ。(2022/2/10)

宇宙開発:
自由空間光通信などエラー発生環境下での完全なデータファイル転送技術を実証
ソニーコンピュータサイエンス研究所と宇宙航空研究開発機構は、エラー発生環境下での完全なデータファイル転送技術を実証した。地球低軌道や成層圏においても高速、大容量、低消費電力の通信が可能になることを示す成果だ。(2022/2/10)

ソニー、Android搭載の最上位ウォークマン「NW-WM1ZM2」を3月25日発売 約40万円
ソニーは、Signature Seriesのウォークマンの最新モデル「NW-WM1ZM2」(256GB)を3月25日に発売する。ソニーストア価格は39万6000円。本体に総削り出しアルミシャシーを採用した「NW-WM1AM2」(128GB)も同日発売する。(2022/2/9)

医療機器ニュース:
滅菌状態で狙った細胞を分取する閉鎖型細胞分取システム
ソニーは、細胞免疫治療法に必要な細胞薬の製造に用いる細胞を高速、高精度、高純度に分取する、閉鎖型のセルアイソレーションシステム「CGX10」を発売する。滅菌状態を維持したまま、細胞分取が可能だ。(2022/2/9)

保護者の傾向は?:
親が希望する子どもの「就職先」 3位「ソニー」、2位「トヨタ自動車」、1位は?
マイナビは、就職活動を終えた(もしくは活動中)の子どもを持つ親を対象に調査を実施した。子どもが働いてほしい業界や企業を聞いた。(2022/2/9)

ウォークマンに最高級「シグネチャーシリーズ」6年ぶりに登場 価格は40万円
ソニーは9日、ポータブルオーディオ製品の最上位モデル「Signature Series」(シグネチャーシリーズ)のウォークマン「NW-WM1ZM2」を発表した。店頭価格は40万円前後(税込)。(2022/2/9)

産業用ロボット:
500km先から産業用ロボットに作業指示、リモート操作の技術実証試験2件に成功
川崎重工業(以下、川崎重工)とソニーグループが設立した遠隔操作ロボットサービスのリモートロボティクスは2022年2月7日、最大で500kmの遠隔地から公衆回線を通じてロボットに作業指示を出す、リモートロボット操作システムの技術実証試験2件に成功したと発表した。(2022/2/9)

ソニーがBungie買収で手に入れたかった「とあるノウハウ」 勢い増すゲーム企業の買収合戦
ソニーが米国のゲーム会社「Bungie」を36億ドル(約4140億円)買収すると発表した。過去のSIEによる買収の中でも最高額となる。本稿では、その背景について解説する。(2022/2/3)

製造マネジメントニュース:
ソニー3Q決算は過去最高の売上高と営業利益、モビリティ事業はアセットライトで
ソニーグループは2022年2月2日、2022年3月期(2021年度)第3四半期(10〜12月)の業績を発表した。半導体不足や物流混乱などのマイナスの影響を受けたものの、半導体分野などの大幅増やその他事業の堅調などがあり、第3四半期としては過去最高の売上高と営業利益を達成した。(2022/2/3)

ソニー、PS5の今年度販売目標を300万台以上引き下げ 半導体不足で
ソニーは2日、PS5の2021年度の販売目標台数を1150万台に下方修正した。昨年5月の時点では1480万台以上を目指すとしていた。(2022/2/2)

ハイエンド「ウォークマン」か ソニー、商品サイトに予告画像
ソニーは2日、ポータブルオーディオ製品情報サイトに新製品の発表予告とみられるティーザー画像を掲載した。(2022/2/2)


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