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「ソニー」最新記事一覧

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SONY LOVERS

リスクマネジメントにも対応:
ソニーマーケティング、顧客満足度の向上につなげるカスタマーサービスのノウハウを外販
ソニーマーケティングは、企業と顧客との円滑なコミュニケーションをサポートし、顧客満足度の向上につなげるカスタマーサービスノウハウの外部提供を開始する。(2017/6/22)

スマートハウス:
東京電力がIoT住宅の“プラットフォーマー”へ、ソニー発AIベンチャーの技術がカギに
東京電力がIoTを活用した住宅向けエネルギーマネジメントサービスの開発に向けて、大和リビングマネジメントと共同で実証実験を開始する。ソニー発のベンチャー企業であるインフォメティスとも提携し、同社が持つ「機器分離推定技術」で電力の使用状況に応じて家電製品を自動制御し、エネルギーを効率運用できるサービスの開発を目指す方針だ。(2017/6/22)

AWS Summit Tokyo 2017:
AWSへの移行開始から3年半、ソニー銀行の「節約大作戦」があらためて教えてくれること
ソニー銀行の福嶋達也氏が、3年半にわたる同社社内システムのAmazon Web Servicesへの移行について、あらためて説明した。そのポイントは、IT運用の考え方をこれまでとは大きく変え、パブリッククラウドの特性を生かすことで、コスト効率をはじめとするメリットを得ようとしていることにある。(2017/6/21)

プライベート/パブリックの柔軟な使い分けがメリットを広げる:
PR:データベース統合は“ハイブリッド”で! 12c R2のテクノロジーを活用したDBaaSが大きなメリットを実現
Oracle Database 12c R2が登場したことで、多くの企業がマルチテナント機能を用いたデータベース統合の検討を進めている。データベース統合のスペシャリストとして数多くのプロジェクトを手掛け、現在は米オラクルでクラウドエバンジェリストを務めるトロイ・アンソニー氏がデータベース統合のベストプラクティスを語った。[プライベートクラウド/データベース統合][Oracle Database 12c](2017/6/21)

組み込み開発ニュース:
高精度の裏面照射型ToF方式距離画像センサーを開発
ソニーは、高精度の裏面照射型ToF方式距離画像センサーを開発した。裏面照射型の10μm角画素において、表面照射型の15μm角画素と同等の集光効率を達成。センサーの小型化を図りながら、より高精度な測距を可能にしている。(2017/6/20)

コンテンツ強化へ:
ソニーのテレビ幹部2人、Appleが引き抜く
AppleがSony Pictures Televisionのベテラン幹部2人を引き抜いた。(2017/6/19)

米ソニー・ピクチャーズが暴力シーンなど削った「クリーンバージョン映画」提供計画 監督などの反発で変更
オリジナル版購入者に「クリーンバージョン」提供を計画していましたが、「監督が賛同しなければ提供しない」方針に。(2017/6/18)

一体何ができるの? スマートプロジェクター「Xperia Touch」を使ってみた
もうすぐ発売するソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Touch」。Androidを搭載する「スマートプロジェクター」では、一体何ができるのでしょうか?(2017/6/15)

「FF15」のVR釣りゲームが登場? E3のソニーカンファレンスで謎のPVが流れる
9月発売のもよう。(2017/6/13)

ソニー、電子ペーパー腕時計「FES Watch U」発売 文字盤・ベルトのデザイン自由自在
ソニーが電子ペーパー腕時計「FES Watch U」の正式販売をスタート。ボタンを押すだけで、文字盤とベルトのデザインを切り替えできる。(2017/6/12)

電子ペーパー搭載ベルトでデザイン変更可能 ソニーのスマートウォッチがあらゆるおしゃれに対応できそう
好みのデザインの腕時計がなければ作っちゃえばいいじゃない。(2017/6/12)

MVNOに聞く:
「nuroモバイル」の戦略を聞く 「5時間」プランの手応え、「0 SIM」の現状
2016年10月からMVNOのブランドをリニューアルし、「nuroモバイル」を提供しているソニーネットワークコミュニケーションズ。2017年2月には5時間プランの提供も開始した。「0 SIM」と合わせ、nuroモバイルの戦略を聞いた。(2017/6/12)

Smart Sensing 2017:
ソニーが独自LPWAを展示、100km超の通信を実現
ソニーセミコンダクタソリューションズは、「Smart Sensing 2017」で、独自開発の低消費電力広域(LPWA:Low Power Wide Area)ネットワーク技術について紹介した。2017年4月に発表したもの。極めて遠い距離や高速移動中の車両からでも安定した無線通信が行える。こうしたいくつかの実験データを示した。(2017/6/9)

ソニー、村田製作所への電池事業譲渡を延期 2度目
できるだけ早いタイミングで取引完了を目指すとしている。(2017/6/8)

品薄は順次解消:
テレビが担っていた役割をPSVRに=SIE盛田氏
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)ジャパンアジアプレジデントの盛田厚氏は、PSVRの販売拡大に意欲を見せている。(2017/6/8)

ソニー、「PS VR」拡販に本腰 販売店舗を大幅増強
ソニーが「PlayStation VR」の日本国内での販売店舗を拡大。これまでの232店舗から394店舗に増やす。(2017/6/7)

画素サイズ10μm角:
ソニー、裏面照射で小型高精度ToFセンサー実現
ソニーは2017年6月5日、10μm角画素の裏面照射型Time of Flight(ToF)方式距離画像センサーを開発したと発表した。(2017/6/6)

ソニー、従来比1.5倍の高精度を実現する距離画像センサーを開発
ソニーは、ジェスチャー認識や物体検知などに有用な高精度距離画像センサーを開発した。(2017/6/5)

なぜ今、ソニーがおもちゃを作るのか 「toio」開発の狙い
ソニーが「東京おもちゃショー2017」で玩具の新製品「toio」を発表した。なぜ今、子供向け玩具なのか。同社の狙いは。(2017/6/1)

ソニー「toio」発表 レゴやピタゴラな発想で遊ぶ新感覚ロボットゲーム
子どもと盛り上がれそう。(2017/6/1)

Mobile Weekly Top10:
「フラグシップ」に注力するソニーモバイル/強烈なインパクトの「docomo with」
ソニーが2017年度の事業方針を説明しました。子会社のソニーモバイルコミュニケーションズが担うモバイルコミュニケーション事業については、Xperiaのフラグシップモデルに注力するようです。(2017/6/1)

組み込み開発ニュース:
毎秒1000フレームで対象物を検出・追跡する高速ビジョンセンサー
ソニーは、毎秒1000フレームで対象物を検出・追跡する高速ビジョンセンサー「IMX382」を発表した。撮像から画像処理までを1チップで行うことができる。(2017/5/30)

抽選で1名さまに:
ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」が当たる ITmedia マーケティング無料メルマガ購読キャンペーン
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、ハイブリッドスマートウォッチ「wena wrist(WN-WT01S)」をプレゼントします。(2017/5/29)

ソニーモバイルに聞く「Xperia XZs」 全てが変わったカメラの秘密
「Xperia XZs」はカメラ回りがフルリニューアルといえるくらい進化している。では何がどう変わったのか? ソニーモバイルのカメラ担当者に聞いた。(2017/5/27)

「Xperia」の「X」と「X Compact」は終了、年内にフラグシップ2モデル投入
ソニーがXperiaの「プレミアムスタンダード」モデルを廃すると発表した。「Xperia X」と「Xperia X Compact」が該当する。2017年度中にあと2機種の「フラグシップ」モデルを発売することも明らかにした。(2017/5/26)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月15日〜5月21日):
デジタル一眼ランキングはキヤノン「EOS Kiss X8i」が3連勝
キヤノン「EOS Kiss X8i」「EOS Kiss X7」が3週連続の1位2位。3位には久しぶりにソニー「α6000 ダブルズームキット」が入った。(2017/5/26)

ソニー IMX382:
毎秒1000フレームで対象を検出するビジョンセンサー、ソニーが製品化
ソニーは最大毎秒1000フレームで対象物の検出と追跡を行える積層型CMOSセンサー「IMX382」を2017年10月よりサンプル出荷する。重心位置や面積、動きの方向などを1フレーム単位で出力することも可能だ。(2017/5/25)

「ペルソナ5」OPに旭日旗? 誤って日本版OPをアップ、「ウヨソナ」などの批判にソニーコリアが動画差し替え
うむむ……。 ※追記あり(2017/5/24)

VRに注力:
営業利益5000億円、「狙える力ついた」=ソニー社長
ソニーの平井社長は18年3月期の営業利益予想5000億円について「こ十分に狙えるだけの力はついてきた」と達成に自信を示した。(2017/5/23)

Google I/O 2017:
「Google Assistant」のiPhoneアプリ登場
Googleが、Appleの「Siri」と競合するパーソナルアシスタント「Google Assistant」のiPhoneアプリを米国のApp Storeで公開した。「Google Assistant」搭載のソニーやオンキヨーの製品も開発されている。(2017/5/18)

撮像スピードは従来の33倍:
高速ビジョンセンサー、毎秒1000フレームで検出
ソニーは、毎秒1000フレームで対象物の検出と追跡を行うことができる高速ビジョンセンサー「IMX382」を商品化した。(2017/5/19)

マイナビ/日本経済新聞社 就職企業人気ランキング:
理系学生の就職先1番人気はソニー、8年ぶりに首位
マイナビは、日本経済新聞社と共同で実施した「マイナビ・日経 2018年卒大学生就職企業人気ランキング」の結果を発表した。(2017/5/17)

有機EL元年:
有機ELテレビ、LGとの価格差“2倍” 日本勢追撃なるか
パナソニック、ソニー、東芝の有機ELテレビが国内で出そろい、価格の安い製品を持つ韓国LGを交えた「有機EL元年」の商戦が本格化する。(2017/5/11)

ソフトバンクが「Xperia XZs」を5月下旬以降に発売 新開発のMotion Eyeカメラを搭載
ソフトバンクがソニーモバイルの「Xperia XZs」を発売する。基本スペックはXperia XZを踏襲しているが、カメラが大きく進化。スーパースローモーション撮影や先読み撮影が可能。(2017/5/11)

ESEC2017&IoT/M2M展:
ソニーのLPWAはテレビチューナー技術がベース、富士山から奈良まで通信が届く
ソニーは、「第6回 IoT/M2M展」において、独自開発したLPWAネットワーク技術をアピールした。現時点では、各地で実証実験を実施している段階で、正式なサービス開始時期は検討中。ブランド名なども決めておらず「Sony's LPWA(ソニーのLPWA)」と紹介している。(2017/5/11)

エネルギー管理:
電柱をIoT化して新たなサービスを、愛知で実証開始へ
電柱にICT機器を設置し、業務の効率化や新たなサービスの開発について検討を行ってきた中部電力。同社はその取り組みの一環として、ソニーが独自に開発したLPWA技術を用いて実証実験を行うことを発表した。2017年夏頃から愛知県豊田市全域で検証を開始するという。(2017/5/11)

07年の「XEL-1」以来:
ソニー10年ぶりの有機ELテレビ発売 4K「ブラビア A1」
ソニーが、有機ELパネルを搭載した“画面から音が出る”テレビ「ブラビア A1」シリーズを6月10日に発売すると発表。(2017/5/8)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
減損の呪縛から脱するソニーに一抹の不安
“もぐらたたき”“いたちごっこ”が終わったならいいんですが……。(2017/5/2)

男子中高生がなりたい職業、1位に「ITエンジニア」
ソニー生命がネットで調査した。(2017/5/1)

キャリアニュース:
2018年卒大学生就職企業人気ランキング、理系はソニーが1位
マイナビが、日本経済新聞社と共同で実施した「マイナビ・日経 2018年卒大学生就職企業人気ランキング」の結果を発表した。理系総合ではソニーが8年ぶりの首位に。文系総合の1位は「全日本空輸(ANA)」だった。(2017/5/1)

製造マネジメントニュース:
ソニーのエレキ事業が19年ぶりに第4四半期黒字を確保、中計目標は達成できるか
ソニーは、2016年度(2017年3月期)決算と2017年度の業績見通しを説明。3カ年の中期経営計画の最終年度となる2017年度の連結業績は、売上高が前年度比5.2%増の8兆円、営業利益が同73.2%増の5000億円、税引前利益が同86.8%増の4700億円、当期純利益が同3.4倍の2550億円、ROE(株主資本利益率)は10%以上を見込む。(2017/5/1)

時速100kmで移動時も通信可能:
ソニー、100km以上無線通信できるLPWAを開発
ソニーは、長距離や高速移動中でも安定して無線通信できるLPWA(Low Power Wide Area)ネットワーク技術を発表した。同社が発表した実験結果によると、障害物のないところでの100km以上の遠距離通信と、時速100kmの高速移動時における安定した通信が可能だという。(2017/5/1)

ソニー、今期営業益は過去最高水準に ゲームと半導体が後押し
ソニーが18年3月期の業績見通しを発表。営業利益が過去最高水準となる5000億円になる見込みだと語った。(2017/4/28)

PS4は収穫期:
ソニーが今期営業益5000億円を予想、過去最高に迫る
ソニーの今期連結営業利益は前年比73.2%増の5000億円となる見通し。(2017/4/28)

石川温のスマホ業界新聞:
シャープがブランド統一フラグシップスマホ「AQUOS R」を発表――キャリアよりも先に発表し、ソニーやサムスンと肩を並べる
シャープが、2017年夏商戦に投入するフラッグシップスマホ「AQUOS R」を発表した。キャリアに先駆けて行われた発表会の後、同社の担当者が囲み取材に応じた。(2017/4/28)

自然エネルギー:
企業が再生エネを活用しやすい設計を、自然エネルギー財団が企業10社と「非化石市場」に提言
CO2を排出しない原子力や再生可能エネルギーの「非化石価値」を取り引きできる、「非化石価値取引市場」の創設が予定されている。自然エネルギー財団はAppleや富士通、ソニー、Microsoftなど企業10社の賛同を得て、この新市場の制度設計に対する提案をとりまとめた。(2017/4/25)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
SXSW 2017観戦記 SONYの挑戦「The WOW Factory」
“IT界のパリコレ”ともいわれる、Music、Film、Interactiveを柱にした世界最大規模のイベント「SXSW 2017」で見聞きし、体験した刺激的なあれこれをレポート。今回は、ソニーのブース「The WOW Factory」の“驚き!”満載な展示を紹介します。(2017/4/24)

コストが想定下回る:
ソニー、今期最終益は730億円に 利益を上方修正
ソニーの17年3月期は連結最終利益が730億円になる見通し。(2017/4/21)

「新次元の高速性能」:
ソニー、「α9」発売 初のセンサーで毎秒20コマ連写
ソニーがレンズ交換式デジタル一眼カメラ「α9」を5月26日に発売する。(2017/4/21)

組み込み開発ニュース:
壁や床がタブレット端末になる、ソニーの家庭用プロジェクター
ソニーモバイルコミュニケーションズは、床や壁に投影した表示をタブレット端末のようにタッチ入力で操作できるようにするプロジェクター「Xperia Touch」を発売する。床や壁に投影された表示は、タブレット端末と同じように操作可能。最大10点のマルチタッチに対応しており、複数人で同時に操作することもできる。(2017/4/21)

タッチで操作も:
壁やテーブルが画面に 「Xperia Touch」ソニーが発売
ソニーは、壁やテーブルに画面を投射して楽しめるデバイス「Xperia Touch」を6月24日に発売する。(2017/4/20)

約15万円:
「Xperia Touch」は6月発売 投影した画面に触れて操作できるプロジェクター
ソニーモバイルのモバイルプロジェクター「Xperia Touch」が、日本で6月に発売される。壁や机に投影した画面に直接触れて操作できるのが特徴。Android 7.0を搭載しており、Google Playから好きなアプリを追加できる。(2017/4/20)

ソニー、プロ向けフルサイズミラーレス一眼カメラ「α9」発表 世界初のフルサイズExmor RSイメージセンサー搭載
ソニーは、英国でプロフェッショナル向けのEマウントフルサイズミラーレス一眼カメラ「α9」を発表した。(2017/4/20)

ソニー、米国のフルサイズ一眼カメラ市場で2位に浮上
2016年と比較すると23%の成長を遂げたという。(2017/4/17)

車載半導体:
HDRとLEDのちらつき抑制を同時に実現、ソニーの車載向けイメージセンサー
ソニーは、HDRとLEDのちらつき抑制の両機能を同時に利用できる車載用高感度CMOSイメージセンサー「IMX390CQV」を製品化した。HDR機能と、LEDのちらつき抑制を同時に使用できるのは「業界初」(ソニー)としている。(2017/4/17)

電子ブックレット:
ソニー製チップの採用でFD-SOIへの関心高まる?
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、28nm FD-SOIプロセス採用のソニー製GPSチップが中国のスマートウォッチに搭載されたことを紹介する。(2017/4/16)

劇場版SAOとソニーのコラボヘッドフォン、予定より早く販売終了 「想定を大きく上回る注文があった」
期間限定で販売した劇場版SAOとソニーのコラボヘッドフォンが、「想定を大きく上回る注文があったため」、予定より早く販売終了した。(2017/4/14)

感度は従来品比1.5倍に:
フリッカー抑制とHDRを両立する車載イメージセンサー
ソニーは車載用CMOSイメージセンサーとして、LEDフリッカー抑制機能とHDR機能を同時に利用できる「IMX390CQV」を製品化した。感度についても従来品比約1.5倍高めたという。(2017/4/13)

「PlayStation VR」が無料の360度VR動画アプリ「360Channel」に対応
ソニーのVR HMD「PlayStation VR」が、360度VR動画を無料で楽しめるプラットフォーム「360Channel」に対応する。(2017/4/12)

商品の開発から販売まで:
ソニーがE Inkと電子ペーパー事業の新会社を設立
ソニー子会社のソニーセミコンダクタソリューションズと台湾のE Inkが、電子ペーパーディスプレイを活用した商品、その関連アプリケーションや連携プラットフォームの企画、開発、設計、製造、販売などを担う共同出資会社を設立することで合意した。(2017/4/11)

「紙のように読み書きできる」 世界最薄・最軽量のA4電子ペーパー端末、ソニーが発売
新規開発のノンスリップパネルを採用し、より紙に近い書き心地を実現したという。(2017/4/11)

ソニー復活なるか? 栄枯盛衰の歴史をたどる
「ソニービル」が閉館した。ソニーは業績回復を目指すが、世の中を驚かせる製品を求められる宿命を背負う。(2017/4/7)

プライドにこだわって業績低迷:
失速したソニー 銀座のランドマークにみる栄枯盛衰
東京・銀座のランドマーク「ソニービル」が建て替えのため3月31日閉館し、約50年の歴史にいったん幕を下ろした。新しい感動を生むソニーの最先端の製品を披露する場として親しまれてきたが、近年は……。(2017/4/6)

「バーチャル女子アナ」テレビデビュー 「沢村碧」がニュース読む
ソニーが開発した「ニュースマネージャー」を活用する。(2017/3/31)

AnimeJapan 2017:
「銃型デバイスで魔法発動」「テレパシーが聞こえる」――アニメ「魔法科高校の劣等生」の世界観、ソニーが最新技術で再現
昨年に続き、ソニーが「AnimeJapan 2017」に出展。「魔法科高校の劣等生」の世界観を再現し、来場者の“魔法力”を判定するというアトラクションを用意した。(2017/3/29)

ソニーモバイル、スペックを抑えた「Xperia L1」をラインアップに追加
Xシリーズの中でもスペックの低い「Xperia XA1」と比べてもスペックは抑えられている。(2017/3/27)

次期モバイルOS「Android O」開発者プレビューをGoogleが公開
Googleが、次期モバイルOS「Android O」(仮称)の開発者プレビューを公開した。プッシュ通知やバッテリー持続時間が改善される他、ソニーのLDACをサポートする。(2017/3/22)

PS3事実上の生産終了か ソニー「近日出荷完了予定」と告知
10年以上ありがとう。(2017/3/17)

iPhoneへのユーザー流出を防げるか? 「Xperiaカバーストア」の狙い
ソニーモバイル公認の「Xperiaカバーストア」が3月15日にオープンする。Made for Xperiaパートナープログラムで認定された製品のみを取り扱う。Xperia Z4以降のカバーが対象。(2017/3/14)

ソニーと東大、「人間拡張学」本格化 AI・IoTで能力拡大
技術で人間の能力を拡張するコンセプト。学問として体系化し、講座を行う。(2017/3/13)

石川温のスマホ業界新聞:
MWCで2017年に注目のスマホ新製品が続々とお披露目――ソニー「Xperia XZ Premium」が意外と面白い
Mobile World Congress 2017では、さまざまなメーカーから興味深い進化を遂げたスマートフォンが披露された。その中でも、まず語っておきたいのがソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ Premium」だ。(2017/3/10)

Mobile World Congress 2017:
「“現時点での初”を凝縮した、最高の体験を与えられるXperia」 ソニーモバイルが語るXperia XZ PremiumとXperia Touch
ソニーモバイルがMWC 2017でスマートフォンやスマートプロダクトを発表。4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia XZ Premium」や、投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」が注目だ。これらの製品が開発された経緯を、責任者に聞いた。(2017/3/8)

さすがです、ソニー様 アニメ「魔法科高校の劣等生」とソニーがコラボ、最新技術で魔法を再現!?
AnimeJapan 2017で「魔法師適性試験」が受けられる。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia Touch」と「Xperia Ear Open-style」は何が新しい?――実際に体験してきた
ソニーモバイルがMWC 2017で新製品の体験会を実施。投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」と、周囲の音も聞こえる「Xperia Ear Open-style」を体験してきた。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia XZ Premium」のMotion Eyeカメラや4K HDRディスプレイの実力を体験してきた
ソニーモバイルはMWC 2017の期間中、報道陣向けに新製品の体験会を実施した。特に注目したいのが「Xperia XZ Premium」。Motion Eyeカメラシステムによる新機能や、4K HDRディスプレイの美しさを体験してきた。(2017/3/6)

自然エネルギー:
国内初の水力発電100%料金プラン、ソニーと三菱地所が東京電力から購入
日本で最大の水力発電事業を運営する東京電力グループが、国内で初めて水力発電100%の電気料金プラン「アクアプレミアム」を企業向けに4月1日から提供する。第1号の利用者はソニーと三菱地所の2社で、毎月の使用電力量に応じてCO2排出量ゼロの付加価値分を料金に上乗せして支払う。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
XZ Premium以外の最新3モデルも要注目! Xperia XZs/XA1/XA1 Ultraの実機をチェックした
ソニーモバイルの新機種は「Xperia XZ Premium」が目玉だが、それ以外の3機種はどんなスマホなのか? MWCのブースで実機をチェックした。(2017/3/2)

約50年の歴史を持つソニービルが外壁装飾を記念品にしてチャリティ販売へ
3月31日に解体がスタートします。(2017/3/2)

「Xperia Ear」アップデート 通知読み上げ機能やヘッドジェスチャーがより便利に
ソニーモバイルのスマートプロダクト「Xperia Ear」が、2月24日にアップデートを実施。通知読み上げ機能の強化やEメールフィルターの搭載、ヘッドジェスチャー機能の拡張を行っている。(2017/3/1)

Xperia XZ PremiumやXZsの違い、Z5 Premiumからの乗り換えメリットを考える
ソニーモバイルが発表したXperiaシリーズ4機種は何が違うのか? またXperia Z5 PremiumやXperia XZから乗り換えるメリットはあるのか? スペックを見ながら考えたい。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
進化したカメラや4K HDRディスプレイの実力は? 写真で解説する「Xperia XZ Premium」
ソニーモバイルがXperiaのフラグシップモデル「Xperia XZ Premium」を発表。ソニーモバイルが今持つ先進的な技術を結集させた。外観、カメラ、ディスプレイの特徴をチェックしていく。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia XZ Premium」が実現する“革新”とは――ソニーモバイル発表会
ソニーモバイルがスマートプロダクトやスマートフォンの新製品を発表。ソニーモバイルの社長兼CEO十時裕樹氏が登壇し、Xperiaブランドの方向性を説明した。(2017/2/28)

新Xperiaは「スーパースローモーション撮影」に対応 スマホ史上初
ソニーの新型Xperiaが、最大960fpsのスーパースローモーション撮影にスマートフォンとして世界で初めて対応する。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
投影された画面をタッチ操作できる「Xperia Touch」登場 耳をふさがないXperia Earも
ソニーモバイルがスマートプロダクトの新製品を発表。2016年に「Xperia Projector」として発表していた製品を「Xperia Touch」として発売する。オープンイヤータイプの「Xperia Ear」も参考展示する。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
4Kスマホが再び登場 ソニーモバイルが「Xperia XZ Premium」など4機種を発表
ソニーモバイルがXperia Xシリーズの4機種を発表。最もスペックが高いのは、4K HDRディスプレイを搭載する「Xperia XZ Premium」。ミッドレンジの「Xperia XA1」や6型の「Xperia XA1 Ultra」などもラインアップする。(2017/2/27)

重低音を増幅する“ブースター”搭載、スマホで操作できるソニーの新「EXTRA BASS」シリーズ
ソニーは、ノイズキャンセリング機能搭載のBluetoothヘッドフォン「MDR-XB950N1」など6機種を発表した。このうち3機種は重低音モデルの「EXTRA BASS」シリーズだ。(2017/2/22)

ソニー DRMA積層型イメージセンサー:
CMOSイメージセンサーにDRAMを積層、3層構造をソニーが世界初
ソニーは、DRAMを積層した3層構造の積層型CMOSイメージセンサーを開発した。高速読み出しを実現したことで、スマートフォンでもスーパースローモーション動画の撮影などが可能となる。(2017/2/22)

ソニー、リード300MB/秒を実現するSDXC/SDHCカード「SF-G」シリーズを発表
ソニーは、業界最高クラスをうたったリード300MB/秒を実現するUHS-II対応のSDXC/SDHCカード「SF-G」シリーズを発表した。(2017/2/21)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
ソニー初のロボットプログラミング教材「KOOV」で学んでみた
ソニー・グローバルエデュケーションからロボットプログラミングの学習ツール「KOOV」(クーブ)が発売された。今回は開発者インタビューと、タッチ&トライの両方でKOOVの魅力に迫る。はたしておっさんはブロックアーティストになれるのか?(2017/2/19)

ソニーのストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」、PS4以外の端末でサービス終了
Vitaや液晶テレビなど、PS4以外はすべてサービス対象外に。(2017/2/16)

ソニービジネス、“映像制作機材向け”の高耐久2.5インチSSDを発表
ソニービジネスソリューションは、独自技術により耐久性を大幅に向上させた映像制作機材用2.5インチSSD「SV-GS」シリーズを発表した。(2017/2/16)

SIM通:
nuroモバイル、1日5時間高速通信し放題の新料金プランなどを発表
ソニーネットワークコミュニケーションズは、「nuroモバイル」の新商品説明会を実施した。国内通話「5分かけ放題」や、高速通信容量を時間単位で定めた「5時間プラン」など、新たに4つのサービスを提供する。また、新機種2機種の投入と、既存の3機種の値下げも発表した。(2017/2/16)

Weekly Top 10:
ソニーのDRAM積層CMOSイメージセンサーに高い関心
EE Times Japanで2017年2月4〜10日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2017/2/14)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

懐かしの“歩くWALKMANロゴ”も! ソニー歴代名機をかたどったコラボグッズが登場
CMジングル「It's a Sony」やベータマックステープなど、おじさんの目頭が熱くなるデザインが目白押し。(2017/2/11)

耳をふさがないイヤフォン「アンビー」は“音漏れ”しないのか?
基本原理はソニーのコンセプトモデル「N」と同じという、耳をふさがないイヤフォン「アンビー」をさっそく試して見た。はたしてその音は? 音漏れは?(2017/2/9)

「音楽家としても一人の人間としても転機を迎えた」宇多田ヒカル、ソニー・ミュージックへの移籍を報告
「これからも新しいことに挑戦し続けていきたいと思います」(2017/2/9)

ソニーがISSCCで発表:
CMOSイメージセンサーにDRAMを積層
ソニーは、DRAMを積層した3層構造の積層型CMOSイメージセンサーを開発した。高速読み出しを実現したことで、スマートフォンでもスーパースローモーション動画の撮影などが可能となる。(2017/2/8)

ソニー、スマホでスーパースローモーション撮影実現 DRAM搭載の3層CMOSイメージセンサー開発
スマートフォンなど小型機器向けの新型CMOSイメージセンサーをソニーが開発。(2017/2/7)

大きいお友だちも歓喜! Arduinoを載せたプログラミング学習キット「KOOV」、ソニーが発売
「秋葉原のコアなファンが拡張可能なエコシステムを作っていきたい」――と担当者。(2017/2/1)

ソニーネットワーク、福岡空港でプリペイド式SIM「Prepaid LTE SIM」を販売開始
ソニーネットワークコミュニケーションズは、福岡空港の国際線ターミナルビル1階 到着口前に設置する自動販売でプリペイド式SIM「Prepaid LTE SIM」を販売開始した。(2017/2/1)

ブロックを組み立ててロボットのプログラミングが学べる「KOOV」、ソニーが発売
ソニー・グローバルエデュケーションがプログラミング学習キット「KOOV」(クーブ)を発売する。半透明のカラフルなブロックと、動きや表現を加える電子パーツを組み合わせ、ロボットなどを作成できる。(2017/2/1)

開発陣に聞く:
“秘書”が耳に住んでいる感覚――「Xperia Ear」が単なるヘッドセットじゃない理由
スマートフォンではない「Xperia」が存在することをご存じだろうか。「Xperia Ear」は、声と耳を使ってコミュニケーションをするスマートプロダクト。その開発意図を、ソニーモバイルに聞いた。(2017/1/27)

場所をとらない洒落たサウンドバー、ソニーが発売
ソニーは薄型テレビ向けのサウンドシステムとして、「HT-MT500」および「HT-MT300」を発売する。インテリアのトレンドにマッチした丸みを帯びた柔らかなデザイン。深みのある暖かなカラーリングを採用したモデルだ。(2017/1/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
有機ELテレビにみるソニーとパナソニックの大きな違い――CESリポート(前編)
今年のCESは、「OLEDショー」だったと語る麻倉怜士氏。パナソニックとソニーが日本市場も見据えた新製品を披露したことが最大のトピックだ。パネル供給元は同じはずの両者だが、麻倉氏によるとアプローチは大きく異なるという。一体、どういうことなのだろうか?(2017/1/24)

ソニー・エンタテインメントCEO、退任してSnap(旧Snapchat)の会長に就任へ
ソニーの映画・音楽事業のトップを務めるマイケル・リントン氏が同社を退社し、若者に人気のソーシャルサービス「Snapchat」とサングラス型カメラ「Spectacles」を手掛けるSnapの会長に就任する。(2017/1/15)

石川温のスマホ業界新聞:
「So-netにはソニーグループの力を投入し、One Sonyを目指す」――プロバイダ業界の再編に距離を置く姿勢を見せた平井CEO
米国のラスベガスで開催された「CES 2017」。その会場で、ソニーの平井一夫CEOが日本の報道陣とのラウンドテーブルに臨んだ。記者との一問一答のうち、モバイルに関連するものに突っ込んでみようと思う。(2017/1/13)

ソニー、参加した音楽ライブの映像を会場で購入できるサービス発表 好きなシーンを画像として保存する機能も
アーティストの楽屋での様子なども配信される予定。(2017/1/12)

運営者の在庫管理が不要:
音楽ライブ映像、来場者にその場で販売 ソニーが開発
ソニーが、音楽イベントの来場者だけにライブ映像などの限定コンテンツの購入権を付与する新サービス「PROJECT REVIEWN」を開始する。(2017/1/10)

CES 2017:
ソニーからDolby Atmos対応の新AVアンプとサウンドバーが登場――開発者に詳細を聞いた
「Dolby Atmos対応のコンテンツの広がりに、ソニーとして万全の体制で臨む」――ソニーがコンシューマー向け製品としては初めてDolby Atmosに対応したAVアンプ「STR-DN1080」、そしてサウンドバー「HT-ST5000」を発表。 CESの会場で開発者に話を聞いた。(2017/1/7)

CES 2017:
ソニー「Life Space UX」の新コンセプトモデルは“全て”につながる4K短焦点プロジェクター
ソニーは、「Life Space UX」のコンセプトモデルとして、新しい4K短焦点プロジェクターを公開した。ユーザーがスムーズにさまざまなコンテンツにアクセスするための仕組みを設ける。(2017/1/6)

ソニー、“アニソン海外発信”新レーベル「SACRA MUSIC」発足 Kalafina、ClariS、花澤香菜さん所属
ソニー・ミュージックレーベルズが、音楽レーベル「SACRA MUSIC」を4月に発足。Kalafina、ClariSなど、国内外を問わず活躍するアーティストを集める。(2017/1/6)

アニソンを世界へ、ソニー・ミュージックが新レーベル「SACRA MUSIC」を発足
ソニー・ミュージックレーベルズは、新しい音楽レーベル「SACRA MUSIC」(サクラミュージック)を4月に発足する。KalafinaやClariS、LiSAなどアニソン分野を中心に活躍している14組が所属する予定。(2017/1/6)

ソニー、有機ELテレビに再参入 4K対応、画面が震えて音声出力
ソニーが「CES 2017」で、4K有機ELテレビを発表。日本を含む世界で年内に発売する。(2017/1/6)

CES 2017:
ソニー初の4K有機ELテレビを発表、平井社長は“HDRワールド”の広がりを強調
ソニーが「CES 2017」に先駆けて新製品を発表。特に注目したいのが、4K有機ELテレビ「BRAVIA OLED A1E Series」。平井社長は以前から掲げている「ユーザーに感動をもたらし、人々の心を刺激する会社であり続ける」ことの継続を約束した。(2017/1/6)

CES 2017:
日本でも販売へ!――ソニーの有機ELテレビ「A1E」を見てきた
ソニーが“有機ELブラビア”「A1E」シリーズをはじめとする薄型テレビ製品群を発表した。それぞれにどんな“ソニーの最新テレビ”なのか、現地で発表された製品を取材して分かったことをまとめてみよう。(2017/1/6)

CES 2017:
後ろもスゴいぞ! ソニー、4K有機ELテレビ「A1Eシリーズ」をお披露目
ソニーが4K/HDR対応の有機ELテレビ「A1E」シリーズをお披露目。日本国内での販売も予定しているという久しぶりの自発光テレビだ。しかもスピーカーレス。(2017/1/5)

「若者のクルマ離れ」が収束する?:
“マイカー”持つ新成人、4年ぶり増加
2017年に新成人を迎える若者たちの、自動車の保有状況や購入に対する意識はどうなっているのだろうか――ソニー損保調べ。(2017/1/5)

医療機器ニュース:
高精細映像を得られる医療施設向け4K術野カメラ
ソニーは、手術部位の視野(術野)を高精細に撮影する、医療施設向け4K術野ビデオカメラ「MCC-S40MD」を発表した。術野の細部や暗部まで精緻に撮影できる、高感度1.0型裏面照射型CMOSイメージセンサーを搭載している。(2016/12/21)

ソニー MCC-S40MD:
術野を高精細に撮影する、1型センサーの医療施設向け4Kビデオカメラ
ソニーが医療施設向け4Kビデオカメラ「MCC-S40MD」を発売する。1型センサーと12倍ズームレンズを搭載し、高精細かつ低ノイズな映像の撮影を可能とした。(2016/12/15)

超絶スピードのAFと連写! ソニー「RX100M5」の進化っぷり
ソニーのRX100シリーズがまた進化した。今度は超高速AFと超高速連写である。いやもうほんとに速かった。「DSC-RX100M5」である。(2016/12/8)

ソニー、αユーザーの創作活動を支援する「α Plaza」を全国展開
ソニーマーケティングは12月8日、銀座、名古屋、大阪、福岡の各ソニーストアにデジタル一眼カメラ“α”のユーザーをサポートする「α Plaza」を開設した。ユーザーサポートをワンストップで提供する場所となる。(2016/12/8)

ソニー、スマホゲームに本格参入 「みんなのGOLF」「パラッパラッパー」「ぼくのなつやすみ」など人気作リメイク
ソニーの子会社が、スマホ向けゲームを来春から順次公開すると発表。「みんなのGOLF」「パラッパラッパー」などPlayStationの人気作をリメイクする。(2016/12/8)

ソニー、スマホとカードゲームを連携させる「Project FIELD」開発 第1弾は「妖怪ウォッチ」
ソニーがトレーディングカードゲームとスマートフォンアプリを連携するプラットフォームを開発。(2016/12/8)

ソニー、カードゲームの可能性を広げる「Project FIELD」発表――第1弾は「妖怪ウォッチ」
ソニーがスマートフォンやタブレットを活用してカードゲームを体験を豊かにする新しいプラットフォーム「Project FIELD」を発表した。パッドの上にカードをのせると、カードの種類はもちろん、位置や向き、動きを読み取り、ゲームアプリへリアルタイムに反映する。(2016/12/7)

ソニーの新ハード「Project FIELD」が電撃発表! カードゲームをスマホと連動 第1弾に「妖怪ウォッチ」
いろいろな遊び方ができそう。(2016/12/7)

ソニーの防犯カメラにバックドア、遠隔操作で攻撃に利用される恐れも
カメラの画像や映像を操作したり、Miraiのようなマルウェアに感染させてボットネットのネットワークに組み込んだり、カメラの使用者を監視する目的で使われたりする可能性も指摘されている。ソニーは脆弱性に対処するファームウェアアップデートを公開した。(2016/12/7)

ハイレゾ+LDAC、エレコムが音質重視の小型Bluetoothスピーカー「メゾフォルテ」を発売
エレコムから音質重視の小型アクティブスピーカー「Mezzoforte」(メゾフォルテ)が登場。ソニーが開発したLDACに対応したBluetoothスピーカーであり、USB入力を持つハイレゾ対応のデスクトップオーディオ機器でもある。(2016/12/6)

「FINAL FANTASY XV」コラボのハイレゾ対応ウォークマン、限定発売
ソニーマーケティングは、「FINAL FANTASY XV」とのコラボレーションモデルとして、ハイレゾ対応ウォークマン、ヘッドフォン、スピーカーの3製品を発売する。ソニーストア限定。(2016/11/28)

「iPhone 7」にも負けない操作性
徹底レビュー: Zの名を継ぐソニー「Xperia XZ」に“フラグシップ機”の新定義を見た
Xperiaシリーズのフラグシップモデルだった「Xperia Zシリーズ」。その“Z”の文字を名に持つ新たなモデル「Xperia XZ」の実力を検証する。(2016/11/27)

仕事と生活と私――ITエンジニアの人生:
ソニービルと3.5インチフロッピーディスクの思い出
1980年にソニーが開発し、最盛期には世界市場で年間約45億枚生産されたという「3.5インチフロッピーディスク」。その歩みを、エンジニア的な視点から振り返ってみます。(2016/11/23)

Will Smart Will-Sign for ブラビア:
家庭用テレビをPCやSTBなしでデジタルサイネージに
ゼンリングループのWill Smartはソニーの薄型テレビ「BRAVIA」をデジタルサイネージとする配信システムの提供を開始した。(2016/11/22)

4.6インチHDディスプレイを採用
徹底レビュー:「Xperia X Compact」は最新ソニー技術を小型ボディーに集約、その実力は?
ソニーが5インチ未満のAndroidスマートフォンとして市場に送り出している「Xperia X Compact」。小型スマートフォンの中でトップクラスの性能を誇るが、その実力とは。実機ハンズオンレポートを紹介する。(2016/11/19)

「It's a SONY展」で学ぶ、テレビの歴史と黒歴史
東京・銀座のソニービルで開催中の「It's a Sony展」。ソニーの前身である「東京通信工業株式会社」設立から70年の間に同社が送り出してきたエポックメイキングな製品を多数展示している。今回はソニー製テレビの歴史を追った。(2016/11/16)

銀座ソニービルが“特別な場所”であり続ける理由
東京・銀座のソニービルで開幕した「It's a SONY展」。日本が高度成長期のまっただ中にあった1966年に建設され、今もソニーとそのファンにとって特別な場所であり続ける銀座ソニービルについて、展示からひもとく。(2016/11/15)

シンプルなボディにF1.4という明るいレンズ、パナの高級コンデジ「DMC-LX9」の実力は?
とうとうパナソニックが高級コンデジ主戦場にカメラを投入してきた。「DMC-LX9」は、ソニーの「RX100シリーズ」やキヤノンの「G7 Xシリーズ」とガチでぶつかるスペックである。真っ向勝負である。(2016/11/11)

C&Cユーザーフォーラム&iEXPO 2016:
ソニー損保におけるセキュリティ対策――多層防御、社内CSIRTの実際
NECが2016年11月1〜2日、東京国際フォーラムで「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO 2016」を開催。多くの講演の中からソニー損害保険のセキュリティ対策に関するものをレポートする。(2016/11/10)

ソニー70年の歴史を振り返る「It's a Sony展」――銀座ソニービル建て替えを前に最後のイベント
ソニーは、11月12日(土)から東京・銀座のソニービルで「It's a Sony展」を開催する。前半は「歴史」がテーマ。創業70周年を迎えた同社が過去に送り出してきたエポックメイキングな製品を多数展示する。(2016/11/7)

ソニー、スノースポーツ専用のワイヤレスヘッドセット「NYSNO-10」を発売 ヘルメットを振動させて滑走中も通話可能に
仲間と会話しながらのスキーやスノボーは楽しそう。(2016/11/4)

「ホロコーストに関する特別セミナーにご招待させて頂きたい」 イスラエル大使館が欅坂46、秋元P、ソニー・ミュージックへ名指しツイート
11月1日に、秋元プロデューサーらが公式に謝罪していた。(2016/11/3)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
クラシックシーンをリードするベルリンフィルのメディア戦略
今年のIFAで発表されたベルリンフィルとパナソニックの大型提携。長年良好な関係を築いていたソニーではなく、なぜパナソニックを選んだのか。AV評論家の麻倉怜士氏が、今回の提携劇とそれにまつわるベルリンフィルのメディア戦略を読み解く。(2016/11/3)

ソニーストア、ウォークマンAシリーズの「七つの大罪」コラボモデルを発売
ソニーストアは11月2日、アニメ「七つの大罪」とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンおよびイヤフォン/ヘッドフォンとのセットを発売した。2017年1月11日11時までの期間限定販売。価格はウォークマン単体の2万6800円から。(2016/11/2)

ヘルメットを振動させて通話や音楽再生……ソニー、スノースポーツ用ヘッドセット発売
スキーなどスノースポーツを楽しみながら、仲間との会話や音楽を楽しめるワイヤレスヘッドセット「NYSNO-10」がソニーから。(2016/11/2)

「欅坂46」の衣装がナチスに酷似 秋元康氏ら謝罪 「ありえない衣装でした」
「欅坂46」の衣装がナチス・ドイツの軍服に似ているとし、米国のユダヤ系団体が抗議していた問題で、ソニーミュージックグループと秋元康氏が謝罪コメント発表した。(2016/11/2)

車載半導体:
ついに芽が出たソニーの車載用イメージセンサー、花は咲くのか
ソニーは2017年3月期第2四半期決算の会見において、車載用イメージセンサーへの期待感を語った。ソニーのCMOSイメージセンサーはデンソーの車載用画像センサーに採用されたことが発表されたばかり。(2016/11/2)

買収額175億円、8500人が転籍へ:
村田製作所のソニー電池事業買収が最終合意
村田製作所は2016年10月31日、既に基本合意していたソニー電池事業取得に関してソニーと最終合意に至ったと発表した。譲渡額は約175億円。(2016/10/31)

今年のグッドデザイン大賞は“理にかなった世界地図”――金賞にはソニーのハイレゾ対応ヘッドフォンも
2016年のグッドデザイン大賞と各賞が発表された。グランプリにあたるグッドデザイン大賞(内閣総理大臣賞)を受賞したのは新しい世界地図図法「オーサグラフ世界地図」だった。(2016/10/28)

ソニー、デジカメ事業を分社化
ソニーは、イメージング事業を担当する100%出資の新会社「ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ株式会社」を設立する。これにより、ソニーグループの主要事業はすべてグループ子会社で運営されることになる。(2016/10/27)

TOKYO DESIGN WEEK 2016:
ソニーがデザインした“次の音体験”はスポーツにも役立つ
ソニーは「TOKYO DESIGN WEEK 2016」で、「MOTION SONIC PROJECT」の実験機を披露している。「人間の身体と音の関係をリデザインする」という意欲的なウェアラブル端末だ。(2016/10/27)

ソニー、カメラ部門を分社化 「ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ」設立
ソニーが民生用カメラ事業や業務用製品事業を分社化し、新会社「ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ」を設立する。(2016/10/26)

ソニー、カメラ事業を分社化 全主要事業が本体から分離
ソニーがカメラ事業を分社化する。(2016/10/26)

デンソー、車載用画像センサーを高性能化 夜間の歩行者認識を可能に
デンソーは、車載用画像センサーにソニー製イメージセンサーを搭載し高性能化したと発表。夜間の歩行者認識が可能になった。(2016/10/25)

車載半導体:
デンソーがソニー製イメージセンサーを採用、夜間の歩行者検知が可能に
デンソーは、運転支援システムなどに用いられる車載用画像センサーにソニー製イメージセンサーを採用することで、夜間の歩行者認識が可能になったと発表した。(2016/10/25)

生粋のソニーファンがレビュー:
「PlayStation VR」で“あっちの世界”にどっぷりハマってみた
人気ブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人であり、ソニー製品を取り扱うショップのオーナーでもある筆者が、ついに手に入れた「PlayStation VR」をじっくりレビューします。(2016/10/22)

低年齢層がVRをプレイすると斜視になる危険性? PS VRのソニーと生理学の権威に見解を聞いた
PS VRの対象年齢は12歳以上に設定されています。(2016/10/22)

アニメ「冴えカノ」の加藤恵が朝起こしてくれる――ソニー、音声対話アプリ「一択彼女 加藤恵」
音声会話アプリ「一択彼女 加藤恵」をソニーが配信へ。キャラが朝起こしてくれたり、機嫌に応じて会話内容が変化したりするという。(2016/10/20)

KDDIも「Xperia XZ」を販売 「Xperia Ear」の取り扱いも
KDDIが「Xperia XZ」を11月上旬に発売する。カメラやバッテリーを強化した、ソニーモバイルの最上位モデル。スマホの操作や情報取得もできるイヤフォン「Xperia Ear」も扱う。(2016/10/18)

SIM通:
So-net、モバイルサービスを一新!1GB=200円の「nuroモバイル」へ
ソニーネットワークは、「So-net」ブランドで提供していたモバイル向けサービスの名称を「nuroモバイル」に変更すると発表した。あわせて、料金体系などサービス内容についてもリニューアルする。(2016/10/18)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ソニーがハイエンド商品を続々投入できた理由、そして欧州のオシャレな有機ELテレビ事情――麻倉怜士のIFAリポート2016(後編)
2016年のIFAでは、多数のハイエンド製品を発表したソニーや、欧米における復活の第一歩を歩みだしたシャープなど、モノとテクノロジーの本質が垣間見えるブースがあちらこちらで見られた。リポート後編は、こうした製品やブースにおける各社のコンセプトを麻倉怜士氏独自の目線で読み解いていく。(2016/10/12)

下り最大350Mbps:
カメラ強化のフラグシップモデル「Xperia XZ」、ソフトバンクから発売
ソニーモバイルの最上位スマホ「Xperia XZ」が、ソフトバンクから発売される。海外では発表されなかった「ディープピンク」が追加。アウトカメラには3つのセンサーを搭載し、暗い場所でもピントを合わせやすく、自然な色味で撮影できるようになる。(2016/10/12)

テーマは“好奇心” 北海道初の「ソニーストア札幌」を来年春にオープン
ソニーマーケティングは、北海道初となる直営店舗「ソニーストア札幌」を2017年の春にオープンする。来店客の“好奇心”を喚起する店作りを目指す。(2016/10/11)

電子ブックレット:
ソニーの低消費ICはウェアラブルの希望になるか
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、ソニーが展開するウェアラブル端末向けのGPS受信IC「CXD5602」について、同社IoTビジネス部の仲野研一氏へのインタビューから紹介します。(2016/10/9)

ソニー「α99 II」、11月25日国内発売 39万円前後
ソニーは、Aマウントシリーズのフラグシップ機となる「α99 II」を11月25日に日本で発売する。(2016/10/7)

ワイヤレスで行こう!:
ノイキャン体験を革新する“ソニーの勝負ヘッドフォン” ――「MDR-1000X」開発者インタビュー
ワイヤレスにノイズキャンセリング、タッチセンサーによるリモコン操作など先進的な技術を詰め込んだソニーの「MDR-1000X」。誕生の舞台裏からユニークな機能の使い方、音へのこだわりまでを開発者に聞いた。(2016/10/7)

13日発売の「PlayStation VR」どこで買える? 取扱店発表
13日発売のPS VR取扱店舗が発表。Amazonやヨドバシなどで販売する。ソニーストアでは扱わない。(2016/10/6)

パーソナルアシスタントになるイヤフォン「Xperia Ear」、11月18日に発売【更新】
ソニーモバイルが、スマートプロダクトの第1弾「Xperia Ear」を11月18日に発売する。ペアリングしたスマートフォンを音声で操作したり、情報を取得したりできる。連携できるのはAndroid 4.4以上のスマートフォンで、iOSには対応しない。(2016/10/6)

Huamiのスマートウォッチ:
ソニー製チップの採用でFD-SOIへの関心高まる?
28nm FD-SOIプロセスを採用したソニーのGPSチップが、中国のスマートウォッチに搭載された。FD-SOIプロセスに対する関心が高まる可能性がある。(2016/10/6)

香り持ち運べるスティック型アロマ「AROMASTIC」、ソニーが発売
ソニーが、香りを持ち運べるスティック型のアロマディフューザー「AROMASTIC」の正式販売をスタート。同社の新規事業創出プログラムから生まれた製品だ。(2016/10/5)

“なりたい気分”を持ち歩くパーソナルアロマディフューザー、ソニーから
ソニーは、パーソナルアロマディフューザー「AROMASTIC」(アロマスティック)の正式販売を開始した。ホワイトとブラックの2色をラインアップ。(2016/10/5)

ワイヤレスでもハイレゾ相当! ソニーからNC付きBluetoothヘッドフォン「MDR-1000X」登場
ソニーは、ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドフォンのフラグシップモデル「MDR-1000X」を10月下旬に発売する。(2016/10/4)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
映像技術の底力を見せつけたパナソニックとソニー、麻倉怜士のIFAリポート2016(前編)
近年低調気味だったパナソニックとソニーだが、今年のIFAではそれぞれキラリと光る技術を公開した。現地を取材したAV評論家の麻倉怜士氏が、会場の様子を2回にわたって大いに語る。(2016/10/3)

ソニーネットワーク、新MVNOサービス「nuroモバイル」を開始 700円/2GBから
ソニーネットワークコミュニケーションズが「nuroモバイル」を10月1日に開始。料金プランは月額700円/2GBから月額2300円/10GBまで、1GBごとに200円がプラスされる。容量繰り越しやプラン変更にも対応している。(2016/9/30)

ソニーの電子ペーパー時計「FES Watch U」 写真取り込み機能を追加、Androidにも対応
ソニーの新規事業創出プログラムから生まれたスマートウォッチ。iOS、Android両対応に。(2016/9/27)

ソニーの研究所、人工知能で作曲したポップソング公開 音楽データから「Beatles風」のメロディーなど生成
確かにBeatlesっぽい。(2016/9/27)

AI作曲の“ビートルズ風”新曲、Sony CSLが公開(けっこうそれなり)
ソニーコンピュータサイエンス研究所のResearch Laboratoryが、人工知能による作曲プロジェクト「FLOW MACHINES」で作曲したビートルズ風の新曲をYouTubeで公開した。(2016/9/23)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
群を抜いた高画質、ソニー「Z9D」の“魅せるHDR”
液晶テレビがここまでの性能を獲得する日が来るとは。自発光タイプ派の筆者は信じられない思いがする。それがソニー「Z9D」シリーズだ。(2016/9/21)

ブロックを組んでオリジナルデバイスを作れる ソニーのIoTガジェット「MESH」にAndroidアプリ
センサーなどを備えたブロックを組み合わせてオリジナルデバイスを作れる「MESH」に、Androidアプリが登場。(2016/9/20)

ソニー、Aマウント旗艦機「α99 II」発表
ソニーがAマウントシリーズフラグシップ機の「α99 II」を欧米で発表した。(2016/9/20)

4Kディスプレイ非搭載は「正しい判断」
ソニーの新スマホ「Xperia XZ」は質感、カメラ、バッテリーが“飛躍的に向上”
ソニーが発表した次のスマートフォンの主力モデル「Xperia XZ」とそのコンパクト版「Xperia X Compact」の実機ハンズオンレポートを紹介する。(2016/9/18)

据え置き型にしか出せない音を――ソニーのヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」
ソニーは、バランス接続対応のヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」を発表した。3種類のバランス端子を備えた据え置き型だ。(2016/9/8)

黄金色のウォークマン「NW-WM1Z」、日本では30万円前後に
ソニーは9月8日、ハイレゾ対応“ウォークマン”の新しいフラグシップモデル「NW-WM1シリーズ」2機種を国内でも発表した。(2016/9/8)

目指したのは“感じる”音――ソニーの新しいフラグシップヘッドフォン「MDR-Z1R」のこだわり
ソニーが、ヘッドフォンのフラグシップモデル「MDR-Z1R」を国内でも発表した。「IFA 2016」で発表した「Signature Series」(シグネチャー・シリーズ)の一角を担うオーバーヘッド型だ。(2016/9/8)

「初音ミク」とコラボしたみっくみくなヘッドフォン、ソニーストアで発売
ハウジングの刻印やパッケージがオリジナルのデザインになっています。(2016/9/7)

初音ミクさん、ソニー「h.ear on(MDR-100A)」とコラボ 数量限定
ソニーは、「h.ear on(MDR-100A) 初音ミクモデル」を発表した。9月12日から10月25日までの期間限定モデルで、価格は税別2万3900円。(2016/9/7)

ソニー、初音ミクコラボの限定ヘッドフォン “人気P”デザインも
ソニーが初音ミクとコラボしたヘッドフォンを発売。同社製「MDR-100A」のハウジング部にオリジナルイラストを刻印する。(2016/9/7)

IFA 2016:
ソニーモバイルに聞く、「Xperia XZ」の狙いとスマートプロダクトの拡大
IFA 2016で「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」、スマートプロダクトを発表したソニーモバイル。これらの製品が登場した背景はどのようなものか。IFA 2016会場で行われたラウンドテーブルで話を聞いた。(2016/9/7)

ソニーの4Kプロジェクターがマイチェン、HDR対応を強化した「VPL-VW535」登場
ソニーは、4K/HDR対応プロジェクターの新製品「VPL-VW535」を発表した。「VPL-VW515」の後継機で、外観や基本設計を踏襲しつつ、いくつかのアップデートを加えた。(2016/9/6)

水冷+空冷:
ソニー、800万円の4Kプロジェクター「VPL-VW5000」を発表
ソニーがフロントプロジェクターのフラグシップモデル「VPL-VW5000」を発表した。業務用プロジェクターと同じ筐体(きょうたい)を用い、レーザー光源で最大5000ルーメンの明るさを実現する超弩級モデルだ。(2016/9/6)

交換レンズ百景:
ディテールの緻密さも、スムーズなボケも魅力の標準単焦点――ソニー「Planar T* FE 50mm F1.4 ZA」
ソニーのEマウントレンズラインアップ初の「50mm」単焦点レンズとして登場した「Planar T* FE 50mm F1.4 ZA」は、Carl Zeissレンズならではの美しいボケとキレを両立させた、素晴らしい画質の標準レンズだ。(2016/9/3)

製造マネジメントニュース:
燃費不正にあえぐ三菱自、ソニー出身者をCIOに選任
三菱自動車は、2016年10月1日付でCIO(最高情報責任者)の役職位を新設すると発表した。CIOに就任するのは、ソニーの情報システム部門を歴任し、現在はソニーコーポレートサービス 情報システム部 執行役員を務める車真佐夫氏である。(2016/9/2)

IFA 2016:
ソニー、コンセプトプロトタイプ「T」を明らかに
ソニーは、新しい研究開発プログラム「Future Lab Program」(フューチャー・ラボ・プログラム)の第2弾コンセプトプロトタイプ「T」を「IFA 2016」で公開する。(2016/9/2)

IFA 2016:
黄金色に輝く「ウォークマン」も――ソニーの新フラグシップライン「Signature Series」
ソニーは、オーディオ製品の新しいフラッグシップモデルとして「Signature Series」(シグネチャーシリーズ)を発表した。ハイレゾ対応ヘッドフォン「MDR-Z1R」、ウォークマンの「NW-WM1Z」「NW-WM1A」、ヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」の4機種。(2016/9/2)

IFA 2016:
Xシリーズの最上位モデル「Xperia XZ」、小型の「Xperia X Compact」発表――カメラを強化
ソニーモバイルが、Xperiaの新モデル「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」を発表。XZはXシリーズの最高位に位置付けられ、5.2型ディスプレイを搭載。X Compactは4.6型ディスプレイを搭載。2機種ともカメラに新しいセンサー技術を取り入れている。(2016/9/1)

まさかの「歩きスマホ」推奨 ソニー、パノラマ視点対応の“没入型ミュージックビデオ”公開
「歩きスマホ」すると映像が再生される没入型ミュージックビデオが登場。(2016/9/1)

動く「初音ミク」ドール、元AIBO開発者らが制作 9月のイベントで初披露
動くドール「Dollfie ハニー」の初音ミクバージョンが登場。開発は元ソニーで「AIBO」「VAIO」などに携わった技術者などが担当したという。(2016/9/1)

普段フロントスピーカー、時々リアスピーカー!?:
ソニーの新提案は2本の小型スピーカーをセットにした「HT-ZR5P」
ソニーから2本の小型アクティブスピーカーをセットにしたサウンドシステム「HT-ZR5P」が登場。テレビの両サイドに置いてステレオ感のある音声を楽しめるほか、「SongPal Link」対応機器と組み合わせてリアスピーカーとしても使用できる。(2016/8/30)

700万円の100V型モデルも:
“ブラビア史上最高画質”再び、ソニーがBMD搭載のハイエンドモデル「Z9D」シリーズを発表
ソニーが“ブラビア史上最高画質”をうたう液晶テレビ「Z9D」シリーズを発表した。「CES 2016」で注目を集めた新しいバックライト技術「Backlight Master Drive」を搭載したフラグシップモデルだ。700万円の100V型モデルもラインアップ。(2016/8/30)

ソニーの電子ペーパー時計に新モデル「FES Watch U」登場 デザインの追加購入が可能に
ソニーが、電子ペーパー製スマートウォッチの新モデル「FES Watch U」の先行販売をスタート。文字盤やベルトのデザインを追加購入できる機能が加わる。(2016/8/29)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
どこまでスマートになった? ソニーとパナの4Kテレビをガチ比較
今回は“家電の王様”として長くお茶の間に君臨している「テレビ」が、今どれぐらいスマートな家電に進化を遂げているのか、ソニーとパナソニックの上位モデルを使って検証してみたい。(2016/8/26)

Apple、「iPhone 7/7 Plus」(仮)にソニーのFeliCa採用か
Appleが次期iPhoneの日本モデルにソニーの非接触ICカード技術「FeliCa」を採用する可能性があるとBloombergが報じた。SuicaやPASMO代わりにiPhoneを使えるようになるかもしれない。(2016/8/26)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。