モバイルディスプレイの道

1台あると便利なモバイルディスプレイ。とはいえ、サイズや重量、価格や付属品など多種多様なモデルがある中で、気になる製品をチェックする。

モバイルディスプレイの道:

15.6型で実売9980円、クーポン適用ならさらに安くなるという価格破壊的なモバイルディスプレイ「H15F9」が、KEY TO COMBAT(KTC)から登場した。果たして本機の実用性はどうなのか、実機でチェックしてみよう。

[山口真弘, ITmedia] ()
モバイルディスプレイの道:

アイ・オー・データ機器の「LCD-YC1412DX」は、14型の画面を上下に連結させることで21型相当のビッグサイズを実現するデュアルタイプのモバイルディスプレイだ。実機レビューを通じて、本製品のメリットとデメリットを紹介する。

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MSIの15.6型モバイルディスプレイ「PRO MP165 E6」は、実売価格1万9800円という高いコストパフォーマンスを実現しながら、モバイル製品としては珍しい「3年保証」が付帯する。実機レビューを通じて詳しく検証してみた。

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モバイルディスプレイの道:

アイ・オー・データ機器から登場した16型モバイルディスプレイ「LCD-YC163DX」は、縦置きやパススルー給電といったトレンド機能を網羅した注目のモデルだ。その使い勝手と実力を、実機レビューで詳しく検証していく。

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モバイルディスプレイの道:

ASUS JAPANのモバイルディスプレイ新モデル「ZenScreen MB16FC」は、1920×1200ピクセル表示に対応した16型のビックサイズが特徴だ。実売2万円台前半というリーズナブルな価格設定が魅力の本機を細かくチェックした。

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23.8型という圧倒的なサイズ感を誇る、アイティプロテックのモバイルディスプレイ「LCD23HCR-IPSG」。144Hzの高いリフレッシュレートと5msの応答速度を備えたユニ0区な製品を試してみた。

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日本HPの「HP Series 5 Pro 514pn」は、14型というコンパクトなサイズながら2560×1600ピクセルという高解像度を実現したモバイルディスプレイだ。今回は、専用ユーティリティーによる操作性も含め、本機のポテンシャルを詳しくチェックしていく。

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日本エイサーから、Amazon限定で登場した15.6型モバイルディスプレイ「PM161QJbmiuux」。昨今のトレンドを押さえながら、大手メーカー製としては異例の実売1万2000円台という低価格を実現している。実機を購入し、その実力を徹底検証した。

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ユニークの新モデル「UQ-PM238CST-Q」は、23.8型のワイヤレスディスプレイだ。さまざまなOSに対応した本製品を、いろいろなデバイスに接続してみた。

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Acerグループの一員となり新たなスタートを切ったamadanaから、15.6型のモバイルディスプレイ「DP10」が登場した。他社製品には珍しい「ホワイトボディー」を採用しながら、実売1万9800円という高いコストパフォーマンスを実現しているのが特徴だ。その実力を実機レビューで検証する。

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27型というビッグサイズながら、モバイルディスプレイというユニークな製品がASUS JAPANの「ASUS ZenScreen MB27ACF」だ。さまざまな用途で試してみた。

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DASUNG(ダスン)から、13.3型カラーE INKディスプレイ「DASUNG13K」が発売された。実機をチェックして分かったことをまとめた。

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サンコーから、モバイルディスプレイながらデュアル23.8型で4K表示に対応した「DMBG25HBK-4K」が発売された。ユニークな1台をチェックした。

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ASUS JAPANから、14型の有機ELディスプレイ2台を備えたデュアルモバイルディスプレイが発売された。実機を細かく見ていこう。

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フィリップスから、15.6型モバイルディスプレイの新モデル「16B1P3320/11」が登場した。従来モデルから進化したポイントを確かめた。

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アイティプロテックから、12.3型でバータイプのモバイルディスプレイ「UNI-12BAR/M」が発売された。これまでのバータイプディスプレイと何が違うのか試してみた。

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24.5型とビックサイズのスマートディスプレイ「KTC MegPad A25Q5」が発売された。ユニークな1台を実際に試して分かったメリット/デメリットをまとめた。

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中国EHOMEWEIから、15.6型でペン入力にも対応したモバイルディスプレイ「LQG-156PW」が登場した。実機を試して分かったことをまとめた。

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ASUS JAPANから、15.6型のスタンダードなモバイルディスプレイ「ZenScreen MB169CK」が発売された。従来モデルからの変更点や強化点を中心にまとめた。

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イーホームウェイから、16型の2画面モバイルディスプレイ「XQ-160PF」が発売された。試して分かったメリット/デメリットをまとめた。

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アイティプロテックから、モバイルディスプレイなどを固定できるアームスタンド「IPT-MONITOR-MAG」が発売された。早速、実機を試してみた。

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中国EHOMEWEIから、17型でペン入力にも対応したモバイルディスプレイ「RQG-170PW」が登場した。実機を試して分かったことをまとめた。

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国内ではアイ・オー・データ機器も取り扱っているバーベイタムジャパンのモバイルディスプレイ「Verbatim PM14」。実機を試したのでレポートをまとめた。

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多彩な周辺デバイスを用意しているPixioから、ゲーミングモバイルディスプレイをうたう「PX160 Wave」が発売された。実機の出来栄えはいかに?

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デル・テクノロジーズから、モバイルディスプレイの新モデル「Dell Pro 14 Plus」が発売された。従来モデルとの違いを含めて、使い勝手をチェックした。

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LGエレクトロニクス・ジャパンから、17型の大画面モバイルディスプレイ「LG gram+view 17」が発売された。実機を試して分かったこととは?

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サンワサプライから、タッチ操作に対応した15.6型のモバイルディスプレイ「DP-06」が発売された。試して分かったアレコレをまとめた。

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折りたたんで持ち運べる2画面モバイルディスプレイを精力的にリリースするサンコーから、ついに23.8型×2というビッグサイズのモデル「DMBG25HBK」が発売された。実機を細かくチェックした。

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プリンストンから、スタンド込みで500gを切る軽量モバイルディスプレイが発売された。13.3型の「PTF-M133A」を試して分かったことをまとめた。

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プリンストンから、15.6型のディスプレイを上下に連結させた「PTF-M156DS」が発売された。実機を早速試してみた。

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さまざまなモバイルディスプレイを展開しているアイティプロテックから、8.9型と小型で取り回しやすいモデルが登場した。実機を試して分かったことをまとめた。

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DASUNGから、13.3型モノクロE INKディスプレイ「DASUNG133 REVO」が登場した。実機をチェックして分かったことをまとめた。

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英Raspberry Pi財団が発表した「Raspberry Pi Monitor」は、一体型Raspberry Pi「Raspberry Pi 400」と合わせて使いたくなるデザインが魅力の外付けディスプレイだ。Raspberry Pi本体はないものの、取り寄せたのでさまざまなデバイスと接続してみた。

[渡辺まりか, ITmedia] ()
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アイ・オー・データ機器が、モバイルディスプレイ「LCD-YC141DX」を発売した。受注生産の抗菌モデルもあるが、今回はスタンダードな一般販売モデルを試した。

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サンコーから、持ち運べる14型の2画面モバイルディスプレイ「DMAC24HBK」が発売された。従来の15.6型モデル「DUALDPHBK」から何が変わったのか。実機を試した。

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ASUS JAPANから11月に発売される「ZenScreen Fold OLED MQ17QH」は、開くと17.3型になるフォルダブルモバイルディスプレイだ。大画面を持ち運べる、注目のモデルを実際に試してみた。

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さまざまなモバイルディスプレイを用意するユニークから、14型で軽量な「UQ-PM14FHDNT4F」が登場した。従来モデルとの違いや、使い勝手を実機でチェックした。

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14型で軽量なグリーンハウスの14型のモバイルディスプレイ「GH-LCU14A-SV」を、実際に試してみた。

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精力的にモバイルディスプレイをリリースしているレノボ・ジャパンから、14型モデル「ThinkVision M14t Gen 2」が登場した。実機を試して分かったことをまとめた。

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持ち運べる15.6型の2画面モバイルディスプレイが相次いで登場している。サンコーの「DUALDPHBK」を、前回紹介したアイティプロテックの比較しつつ試してみた。

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アイティプロテックから、15.6型の画面を2つ備えた折りたたみモバイルディスプレイが発売された。このユニークな1台を実際に試してみた。

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エムエスアイコンピュータージャパン(MSI)から、15.6型モバイルディスプレイ「PRO MP161 E2」が発売された。2万円台前半の低価格ながら、縦/横両置きに対応するなど見どころが多い製品を試した。

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モバイルディスプレイの普及が進んでいるが、ついにVAIOからも初の製品が登場した。公称重量約325gの意欲作「VAIO Vision+ 14」を細かく見ていこう。

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ユニークの新型モバイルディスプレイ「PROMETHEUS CAST 15.6inch」は、有線だけでなくワイヤレスでの接続にも対応した注目の1台だ。実機を試して分かったことをまとめた。

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ASUS JAPANのモバイルディスプレイ「ZenScreen MB166CR」は、スタンダードな仕様で実売2万円台とお手頃ながら、モデルによって保証期間が長いのが特徴だ。

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10.5型と小ぶりなモバイルディスプレイが、ユニークの「UQ-PM10FHDNT-GL」だ。コンパクトなボディーの実機を試してみた。

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ASUS JAPANの16型モバイルディスプレイ「ZenScreen MB16QHG」は、ユニークな特徴を備えたハイスペックな1台だ。実際にノートPCに接続して試してみた。

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14型モバイルディスプレイ「GeChic On-Lap M141E」は、柔軟なスタンド構造を採用することでさまざまな用途に対応可能なモデルだ。実機を試して分かったこととは?

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さまざまな選択肢が増えている15.6型のモバイルディスプレイで、今回は多摩電子工業の「TSK122K」を実際に試した。

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INBES(インベス)のモバイルディスプレイ「VM-784」は、7.84型で細長で400×1280ピクセルと、SNSの画面やPCの温度や負荷を確認するモニタリングなどの用途に適した1台だ。実機を細かくチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

イーホームウェイの15.6型モバイルディスプレイ「O156DSR」は、前回紹介した17型モデル「E170DSR」と何が違うのか。実機を交えてチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

量子ドット方式を採用した17型のモバイルディスプレイ「E170DSR」をレビューする。付属のスタイラスタッチペンを用いたペン入力にも対応するなど、付加価値も多い一品だ。

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GeChic(ゲシック)の「On-Lap M152H」は、多機能でユニークなスタンド機構を備えた15.6型モバイルディスプレイだ。それらの特徴を細かくチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

一般的にモバイルディスプレイは15.6型がスタンダードだが、アイティプロテックの「LCD18HCR-IPS」は18.5型とビックサイズのモデルだ。圧倒的な内容の付属品を含めて、気になる使い勝手をチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

ASUS JAPANから、タッチやペン操作も可能な14型モバイルディスプレイ「ZenScreen Ink MB14AHD」が登場した。標準でペンも付属するなど見どころが多い本モデルを細かくチェックしてみた。

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多彩なモデルを用意するユニークのモバイルディスプレイに、13.3型の「UQ-PM13FHDNT-GL」が加わった。どのような特徴があるのか、じっくりと見ていこう。

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モバイルディスプレイの道:

アイ・オー・データ機器から、モバイルディスプレイとしてはビックサイズとなる17.3型の「LCD-YC171DX」が登場した。実機を細かくチェックしていこう。

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モバイルディスプレイの道:

ユニークなモバイルディスプレイを発売するGlotureから、「GeeMoni Ultra」(ジーモニ・ウルトラ)」が発売された。16型と大ぶりな製品を細かくチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

Glotureの「GPlay-Moni(ジープレイ・モニ)」は、10.5型とユニークなサイズのモバイルディスプレイだ。しかも、重量は公称値で350gと桁違いの軽さを誇る1台をチェックした。

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16型では2560×1600ピクセル表示に対応と、モバイルディスプレイではユニークな存在となるのがLGエレクトロニクス・ジャパンの「LG gram +view 16MR70」だ。従来モデルとの違いなどを細かくチェックした。

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リコーから法人向けに発売されていた15.6型モバイルディスプレイ2モデルが、個人向けとしてPFUから発売された。無線接続対応の上位モデル「RICOH Light Monitor 150BW」を試してみた。

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日本エイサーの15.6型モバイルディスプレイ「16PM1QAbmiuuzx」は、ユニークなUSBハブ機能を備えたモデルだ。実際に試して分かったことをまとめた。

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モバイルディスプレイの道:

レノボ・ジャパンの「ThinkVision M14d」は、フルHDを上回る高解像度をサポートした14型のモバイルディスプレイだ。豊富なギミックを含め、実機を細かくチェックした。

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モバイルディスプレイの道(番外編):

モバイルディスプレイを活用するためのスタンド「WING BINDER」が、クラウドファンディングサービス「machi-ya」で展開中だ。NECパーソナルコンピュータと、フィラメントがタッグを組んだ製品を実際に試してみた。

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モバイルディスプレイの道:

エムエスアイコンピュータージャパンのモバイルディスプレイ「PRO MP161」は、15.6型のスタンダードなモデルだ。どのような特徴があるのか、細かく見ていこう。

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モバイルディスプレイの道:

アイリスオーヤマのモバイルディスプレイに新しく加わった13.3型の新モデル「DP-BF132S-B」。実際の使い勝手や、15.6型モデルとの違いをチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

アイリスオーヤマのモバイルディスプレイに、15.6型と13.3型の新モデルで登場した。ここでは前者を細かくチェックしよう。

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モバイルディスプレイの道:

2モデルあるリコーのモバイルディスプレイのうち、多機能な上位モデルが「RICOH Portable Monitor 150BW」だ。ワイヤレスでの接続は実際にどうなのかを確かめてみた。

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モバイルディスプレイの道:

リコーが満を持してモバイルディスプレイ2モデルを発表した。多機能な上位モデルと、機能を絞った軽量モデルのうち今回は後者をレビューした。

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モバイルディスプレイの道:

センチェリーのモバイルディスプレイ「LCD-11600FHD4」は、11.6型とコンパクトながら多機能でユニークな端子を備えた移植のモデルだ。早速、実機を試してみよう。

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モバイルディスプレイの道:

サンコーが販売する15.6型モバイルディスプレイ「INPRMNHBK」は、実売で1万8000円を切る手頃な価格が魅力な1台だ。実機を細かくチェックした。

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ASUS JAPANの「ZenScreen OLED MQ13AH」は、13.3型のモバイルディスプレイながら正確な色再現や近接センサーによる利便性などにこだわった異色のモデルだ。実機を早速試してみた。

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ついにモバイルディスプレイにもワイヤレス接続を実現したモデルが登場した。ASUS JAPANの15.6型モバイルディスプレイ「ZenScreen Go MB16AWP」の使い勝手はどうなのか、実機を試してみた。

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玄人志向から、バータイプのモバイルディスプレイ「KURO-MONI/8.8」が発売された。8.8型と片手で持てる小型サイズながら、アスペクト比1:4の480×1920ピクセル表示を実現した実機を試した。

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ビューソニックジャパン(ViewSonic)の15.6型モバイルディスプレイ「VA1655」が登場した。ユニークな形状のスタンドを備えた実機を試してみた。

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「16B1P3300/11」は、フィリップスブランドの15.6型モバイルディスプレイだ。独特な形状のスタンドを背面に内蔵し、専用のACアダプターも付属するなどユニークな1台をチェックした。

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「GeeMoni」(ジーモニ)は、Glotureが販売する15.6型のモバイルディスプレイだ。約6mmという圧倒的にスリムなボディーで、タッチ操作に対応した本製品を細かくチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

アイティプロテックが発売するバータイプのモバイルディスプレイに、12.6型の新モデルが加わる。14型モデルとの比較を含め、実機を細かくチェックした。

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リンクスインターナショナルの15.6型モバイルディスプレイ「LKM-156FAB」は、USB Type-CとHDMIの入力端子を備えつつ、パススルー充電機能にも対応した貴重なモデルだ。実機を細かくチェックした。

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モバイルディスプレイは15.6型や13.3型が一般的だが、サンワサプライの「400-LCD005」は12.5型とユニークなサイズが特徴だ。実機を細かくチェックした。

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サイズや機能などのバリエーションが増えているモバイルディスプレイだが、16型は意外と少ない。LGエレクトロニクス・ジャパンの新モデルを見ていこう。

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1台あると何かと便利なモバイルディスプレイ。サイズや重量、価格や付属品など多種多様なモデルがある中で、サイズ別におすすめのモデルをピックアップする。最後は14型だ。

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モバイルディスプレイが1台あると、出先や在宅ワークで簡単にデュアルディスプレイ環境を構築できて便利だ。ボディーサイズや重量、価格や付属品など多種多様なモデルがある中で、ボディーサイズ別におすすめのモデルをピックアップする。15型に続き、13.3型モデルを取り上げる。

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ノートPCはもちろんデスクトップPCとの組み合わせも:

モバイルディスプレイが1台あると、出先や在宅ワークで簡単にデュアルディスプレイ環境を構築できて便利だ。サイズや重量、価格や付属品など多種多様なモデルがある中で、サイズ別におすすめのモデルをピックアップする。まずは15型クラスだ。

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アイティプロテックの「LCD11HCR-IPS」は、モバイルディスプレイで希少な選択肢となる、11.6型モデルだ。どのような特徴があるのか、実機をテストしてみた。

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モバイルディスプレイにおいて、スタンダードなサイズの15.6型モデルはラインアップが豊富でどれを選ぶのか悩ましい。アイティプロテックの新モデルは、どのような特徴があるのだろうか。実機を試してみた。

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アイティプロテックの「14.0型バータイプ液晶モニター Screen Plus」(LCD14HCR-IPSW)は、独特の解像度を備え、さまざまな利用方法が提案できる極めてユニークな製品だ。実機を細かく見ていこう。

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レノボ・ジャパンの「Lenovo Tab P12 Pro」は、高性能タブレットとしてだけでなく、ワイヤレスのモバイルディスプレイとしても使える大画面のAndroidタブレットだ。ユニークな機能をチェックした。

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ユニークの14型モバイルディスプレイ「UQ-PM14FHDNT2」は、14型ながら重量が500gを切る軽量ボディーなのが特徴だ。

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大画面のモバイルディスプレイもバリエーションが増加しつつあるが、リンクスインターナショナルの「Quintokuta 4F173」は、17.3型というビッグサイズ実現した注目のモデルだ。

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小型のモバイルディスプレイも選択肢が増えているが、リンクスインターナショナルの13.3型モデル「Quintokuta 5Z133-V2」は、群を抜く軽量ボディーが見どころの1台だ。

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グリーンハウスの「GH-LCU13A-BK」は、フルHD表示に対応した13.3型のモバイルディスプレイだ。小型で持ち運びやすい本製品を使ってみた。

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グリーンハウスの「GH-LCU16B-BK」は、フルHD表示に対応した15.8型のモバイルディスプレイだ。実機を試してみた。

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ASUS JAPANの「ProArt Display PA148CTV」は、クリエイター向けの機能やスペックを盛り込んだユニークな14型モバイルディスプレイだ。実機を試してみた。

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選択肢が広がるモバイルディスプレイだが、ASUS JAPANの「ROG Strix XG16AHPE」は144Hzの高速リフレッシュレートに対応したゲーミング用途のユニークな1台だ。その実力をチェックした。

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多くのモバイルディスプレイをそろえるASUS JAPANに、15.6型の「MB16ACV」が加わった。背面スタンドや三脚穴を備えた多機能なモデルをチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

デル・テクノロジーズから、初のモバイルディスプレイ「C1422H」が発売された。2基のUSB Type-Cポートを備え、パススルー給電も可能な実機をチェックした。

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リンクスインターナショナルの「Quintokuta 4S133」は、13.3型と小型ながら4K表示に対応したユニークなモバイルディスプレイだ。多機能な実機をチェックした。

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レノボ・ジャパンの「Yoga Tab 13」は、HDMI入力でモバイルディスプレイとしても使える大画面のAndroidタブレットだ。ユニークな立ち位置にあるモデルをチェックした。

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レノボ・ジャパンの15.6型モバイルディスプレイ「ThinkVision M15」は、2基のUSB Type-Cポートによるパススルー給電に対応するなど多機能なモデルだ。

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日本HPの14型モバイルディスプレイ「HP E14 G4」は、2基のUSB Type-Cポートを使った電力のパススルー機能を備えたユニークな1台だ。実機を使って細かくチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

マウスコンピューターのモバイルディスプレイ「ProLite X1670HC」は、15.6型のスタンダードなモデルだ。別途ユーザー登録を行うと、保証期間が5年間に延びるのも魅力の1つである。

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バリエーションが増えてきたモバイルディスプレイだが、コンパクトな13.3型モデルはまだ数が少ない。貴重な選択肢となる恵安の「GDP133FQ-E」を試した。

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さまざまな液晶ディスプレイを取りそろえているビューソニックジャパン(ViewSonic)から、15.6型のモバイルディスプレイが登場した。本体背面にスタンドを備えた「VG1655」を試してみた。

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モバイルディスプレイのバリエーションモデルを相次いで投入しているASUS JAPANから、15.6型で最もスタンダードといえる仕様の「ZenScreen MB16AH」が登場した。こだわりのポイントをチェックしていこう。

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さまざまなモバイルディスプレイを投入しているASUS JAPANから、同社初となる14型モデルが登場した。軽量ボディーとユニークな特徴を備えた本製品を試した。

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モバイルディスプレイの道:

ルタワジャパンの15.6型モバイルディスプレイ「Better Digi Xcreen2go U15HT」は、4K表示とタッチ操作に対応した高性能モデルだ。

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モバイルディスプレイの道:

アイティプロテックの15.6型モバイルディスプレイ「LCD15HCC-IPS」。パッと見はスタンダードなモバイルディスプレイに見えるが、ユニークな付属品で独特な魅力を備えたモデルに仕上がっている。実機をチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

モバイルディスプレイでは、小型な部類に入る13.3型ディスプレイを備えたプリンストンの「PTF-M133T」。ユニークな付加価値を備えた本製品の魅力に迫る。

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モバイルディスプレイの道:

モバイルディスプレイの主流は15.6型だが、アイ・オー・データ機器の「LCD-CF161XDB-M」はスタンド込みで900gを切る軽量さが光る1台だ。使い勝手はどうなのか、細かくチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

テックウインドが扱うGeChicの「On-Lap」シリーズから、15.6型の「On-Lap M505E」が発売された。タッチ非対応モデルを試し、本製品ならではのアドバンテージをチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

Pixio Japanの「PX160」は、15.6型と王道のサイズを備えつつ、税込みで1万6980円と低価格が魅力のモバイルディスプレイだ。その実力はどうなのかをチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

CIOの15.6型モバイルディスプレイ「CIO-MBMN1080P」は、標準でVESAマウントに対応したユニークな製品だ。実売で税込み2万2000円を切る価格面でも魅力的な本製品をチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

レノボの「ThinkVision M14t」は、モバイルディスプレイでは珍しい14型というサイズに加え、アクティブペンを標準で備えるなど異色のモデルだ。本製品ならではの強みをチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

エプソンが投入した15.6型モバイルディスプレイ「LD16W61」は、税込み2万7500円とお手頃な価格が魅力の1台だ。その実力をチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

テレワークなどでも人気のモバイルディスプレイだが、小型で低価格なモデルはそれほど多くない。そのような中でノジマの13.3型「EK-MD133」が発売された。実売2万円台のコンパクトな実機を細かくチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

着実に製品バリエーションが増えているモバイルディスプレイだが、小型のタイプはまだまだ少ないのが現状だ。ユニークが新たに投入した「UQ-PM13FHD」は、13.3型の軽量モデルはどうなのか、実機を細かくチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

テレワークなどで使うノートPCと組み合わせることで便利に使えるモバイルディスプレイだが、ASUSの「ROG Strix XG17AHPE」は、一般モデルよりワンサイズ大きい17.3型でバッテリーを内蔵した異色作だ。実機を細かくチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

徐々に選択肢が増えているモバイルディスプレイだが、一般的なサイズは15.6型と持ち歩くにはやや大柄だ。その点、アイ・オー・データ機器の「LCD-CF131XDB-M」は13.3型とモバイルに向いている珍しい1台だ。実機を細かくチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

PCやスマートフォンだけでなく、さまざまな周辺機器を展開しているASUS JAPAN。同社のモバイルディスプレイ「ZenScreen MB16ACE」をチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

ゲーミングPCやPCパーツでおなじみのエムエスアイコンピュータージャパン(MSI)から、同社初となるモバイル液晶ディスプレイ「Optix MAG161V」が発売された。その出来栄えをチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

人気を集めるモバイル液晶ディスプレイも、通常の外付けの液晶ディスプレイと同じように4K解像度に対応したモデルが出てきている。恵安の15.6型ディスプレイ「KIPD4K156」をチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

PEPPER JOBSの「Xtendtouch XT1610F」は、タッチ操作に対応しペンが付属、USB Type-CとHDMI端子を備えるのに加え、大容量のバッテリーを内蔵した文字通り全部入りの15.6型モバイルディスプレイだ。その使い勝手をチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

クラウドファンディングを経て発売された「Vinpok Split」。15.6型で約635gという軽量ボディーのモバイル液晶ディスプレイをチェックした。

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モバイルディスプレイの道:

作業効率を高めるデバイスとして、じわじわと注目を集めているモバイル液晶ディスプレイ。USB Type-C対応ながら、約2万円前後の手頃な日本エイサーの15.6型モバイルディスプレイ「PM161Qbu」を試した。

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モバイルディスプレイの道:

デスクワークの作業効率化に欠かせないのが、マルチディスプレイ環境だ。従来はオフィスでの利用を前提に、一般的な外付けディスプレイを組み合わせる事例が多かったが、近年はモバイルタイプのサブディスプレイをノートPCと組み合わせ、外出先で使う事例も増えつつある。

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