「究極のデザインは卵」 ジョブズの製品哲学、元Apple副社長に聞く
ジョブズ氏はMacの開発時に「究極のデザインは卵だ」と発言していたという。(2012/5/14)
Facebook、社会貢献機能「臓器提供ステータス」を追加
マーク・ザッカーバーグCEOはインタビューで、肝臓移植を受けて一時的に回復した故スティーブ・ジョブズ氏との友情が、この機能追加の発端になったと答えた。(2012/5/2)
Apple、本社近くに従業員専用カフェテリアを開設へ
Appleが故スティーブ・ジョブズ氏が常連だった日本食レストラン「池の花」の跡地に従業員専用のカフェテリアを開設する計画を、クパチーノ市が承認した。(2012/4/27)
PC USER 週間ベスト10:
“新しいiPad”は発熱が気になる? 気にならない?(2012年4月16日〜4月22日)
先週のアクセスランキングでは、サーモグラフィー装置で新旧iPadの温度を比較したレビュー記事が1位でした。“ジョブズの師”こと、ジェイ・エリオット氏のインタビューも上位にランクインしています。(2012/4/23)
「ジョブズ・ウェイ」著者に聞く:
「何よりも大事なことは情熱」――ジョブズ氏の師が語る“スティーブの素顔”
スティーブ.ジョブズ氏の長年の親友であり、指導者でもあったジェイ・エリオット氏が来日した。まだ20代だったころのジョブズ氏は「30歳以上の奴らは信頼するな。ただし、ジェイは除く」というほど、エリオット氏を慕っていたという。エリオット氏に、アップル成功の秘密やジョブズ氏との関わりについて聞いた(聞き手:林信行)(2012/4/18)
New Order ポスト・ジョブズ時代の新ルール:
「ジョブズになれると思うな!」――成毛眞が語る、きっと変革者になれない人の人生論
「次のスタンダードを作るのは、あなたでもなければ、あなたの周りにいる誰かでもない」。ジョブズやビル・ゲイツなどを間近で見続けてきた成毛眞氏はそう断言。それよりも時代を作る人を見つけて、早く近くに行くべきだ、と主張する。(2012/4/13)
New Order ポスト・ジョブズ時代の新ルール:
「60歳以上は信用するな!」 ――夏野剛が若者に説くワークスタイルの新フォーム
「インターネットの普及が、人類に3つの革命を起こした」と語る夏野剛氏。ジョブズ同様、人々のライフスタイルを革新的に変えるサービスを世に投じてきた彼には、日本人のワークスタイルに関して、どうしても若者に伝えたいことがあるという。(2012/4/9)
Oracle OpenWorld Tokyo 2012 Report:
エリソンCEOが語ったスティーブ・ジョブズとの思い出
Oracle OpenWorld Tokyo2日目の基調講演、米Oracleのラリー・エリソンCEOは意外な場所から登場した。そして、故・スティーブ・ジョブズ氏との思い出に触れながら同社の戦略を語った。(2012/4/5)
アシュトン・カッチャー、映画でスティーブ・ジョブズ氏を演じる
スティーブ・ジョブズ氏の伝記映画「ジョブズ」で、アシュトン・カッチャーさんがジョブズ氏を演じるという。(2012/4/3)
インサイド・アップル(3):
アップルが秘密主義を徹底させている理由
アップルの元社員はこのように言った。「(アップルは)知らせない文化の究極形」だと。秘密主義を徹底させるために、オフィスの中ではどのようなシステムが構築されているのか。またジョブズはウォルト・ディズニーから何を学んだのか。(2012/3/19)
ウォズが語るジョブズの思い出――iPad3発表の日に
ブロック崩しのピンハネ事件やバチカンへのいたずら電話などジョブズとの思い出を明かした。(2012/3/9)
岡田斗司夫さんがニュース考察や人生相談 「ニコ生シンクタンク」
岡田斗司夫さんがニコニコ生放送に開設したシンクタンクの2月号。ニュースの解決策を提案する「岡田斗司夫のニュース道場」と、ユーザーがスティーブ・ジョブズ氏やローマ法王などの有名人になりきって相談する「なりすまし人生相談」をお送りする。配信は2月22日18時0分〜。(2012/2/21)
海外モバイルニュースピックアップ:
ハイテク点字をiPhoneで
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは、ハイテク点字アプリ、ジョブズ氏の写真撮影秘話など。(2012/2/21)
講談社、電子書籍「スティーブ・ジョブズII増補版」を配信――付録も無料配信
講談社は、原書の「主な登場人物」「参考文献」「注」「人名索引」のほか「著者インタビュー」「訳者インタビュー」を含めた電子書籍「スティーブ・ジョブズII増補版」を配信。書籍未収録の付録も無料配信する。(2012/2/21)
スティーブ・ジョブズも傾倒した東洋思想の本質とは
「スティーブ・ジョブズが禅に傾倒していた」と日本人は誇らしげに語るが、当の私たちはどれほど自国が育んだ思想・哲学を知っているだろうか。今回はその1つ、「因果倶時」「因果一如」を見つめてみる。(2012/2/15)
13万5000ドルを8年間不正受給する事件も
ジョブズ氏も関与? データ管理の不備が招いた2011年の5大事件
13万5000ドルの公金を不正に受給、犯歴なしの人物を重罪犯と誤認――。2011年に発生したこうした事件の元凶は「データ管理の不備」だ。(2012/2/13)
FBI、スティーブ・ジョブズ氏の調査記録を公開
FBIが、かつてApple創業者スティーブ・ジョブズ氏の経歴調査をしたときの記録や、同氏への脅迫事件の調査記録を公開した。(2012/2/10)
FBI、1991年作成の故スティーブ・ジョブズ氏身元調査報告書を公開
191ページに上る報告書には、ジョブズ氏本人や数十人の関係者の証言がまとめられている。(2012/2/10)
天使になったジョブズがAndroidタブレットを賞賛──台湾のCMで物議
天使の輪と羽を付けた黒いタートルネック姿が「やっとほかのタブレットを楽しめるよ」と神様に感謝──台湾メーカーによるAndroidタブレットのCMが物議を醸しているようだ。(2012/2/2)
ナニコレ:
「ジョブズ氏がいたから、私はこうして絵を描いている」――iPhoneで描く3次元の肖像画
iPhoneで描かれた若かりし日のスティーブ・ジョブズ氏の肖像画が、次第に年を取っていく。2次元に時間軸が加わったことにより、3次元の絵が誕生した。(2012/1/31)
ジョブズ氏そっくりフィギュア、“遺族への配慮”で販売を自粛
昨年10月に亡くなったAppleのジョブズ氏にそっくりなアクションフィギュアを製造販売しようとしていた中国のIn Iconsが、「違法ではないが遺族への配慮から」販売を中止した。(2012/1/17)
ジョブズ氏の“あの表紙”そっくりな写真が撮れるカメラアプリを試してみた
スティーブ・ジョブズ氏伝記の“あの表紙”とそっくりな写真が撮れるiPhone/iPod touch向けアプリを試してみた。カメラに顔を向けるだけで、ジョブズ氏のポーズを簡単に再現できる。(2012/1/16)
講談社がスティーブ・ジョブズ氏伝記の「3冊目」企画 読者の感想を本に
「3冊目は、みんなでつくりたい」――講談社がスティーブ・ジョブズ氏伝記の感想を募り、本にまとめる企画をスタートした。(2012/1/6)
iPad 3、スティーブ・ジョブズ氏の誕生日、2月24日に発売か
iPad 3は故スティーブ・ジョブズ氏の誕生日である2月24日に発売されるのだろうか。(2012/1/6)
Apple、ジョブズ氏そっくりフィギュアのメーカーに警告――Telegraph報道
中国のIn Iconsがオンラインで予約受付中のスティーブ・ジョブズ氏のアクションフィギュアに対し、Appleから待ったが掛かった。In Iconsは「ジョブズ氏はAppleの製品ではない」と主張している。(2012/1/6)
スティーブ・ジョブズ氏のブロンズ像、ハンガリーに完成
Appleと付き合いのあるハンガリーのIT企業が、スティーブ・ジョブズ氏をたたえるブロンズ像を建てた。(2011/12/26)
岡田斗司夫のニュース道場 有名人になりきる「なりすまし人生相談」も
岡田斗司夫さんがニコニコ生放送に開設したシンクタンクの12月号。2部構成で、「岡田斗司夫のニュース道場」ではニュースの解決策を岡田さんが提案する。有名人になりきる「なりすまし人生相談」では「天国のスティーブ・ジョブズさん:5年後のアップル、大丈夫か?」「ローマ法王:未来、宗教はどうなっている?」などの質問に岡田さんが答える。配信は12月26日18時0分〜。(2011/12/22)
林信行のアップルまとめ:
2011年、アップルは見かけを変えずに、すべてを変えた
2011年に発売されたアップル製品は、その外観をほとんど変えずに、内部では大きな変革を行った。MacBook AirやiPhone 4Sをはじめとする数々の新製品、OSのアップデート、新サービスのiCloud、そしてジョブズ氏の死。2011年のアップルを振り返る。(2011/12/22)
スティーブ・ジョブズ氏、グラミー賞を受賞
iPodやiTunes Storeなど、音楽の楽しみ方を変えた功績から、スティーブ・ジョブズ氏がグラミー賞特別功労賞を受賞した。(2011/12/22)
12月23日にNHKスペシャル「世界を変えた男 スティーブ・ジョブズ」放送
ジョブズ氏の生涯と業績、その素顔に迫る特集番組「NHKスペシャル 世界を変えた男 スティーブ・ジョブズ」が12月23日に放送される。(2011/12/22)
オルタナブログ通信:
ジョブズならどうするか、などと考えるな
約260人のブロガーが、ITにまつわる時事情報などを日々発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。その中から今回は「今年の漢字」「ジョブズ」「サービス」「寄付」などを紹介しよう。(2011/12/10)
NHKスペシャルでジョブズ特集 23日に
12月23日のNHKスペシャルはジョブズ氏を特集。(2011/12/9)
遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
ジョブズの否定した7インチタブレットこそが、クラウドのリモコンになる
タブレット端末の大きさはどのくらいがベストなのか。10月に発売された7インチのAmazonのKindle Fireが好調だが、7インチは故スティーブ・ジョブズ氏が否定した大きさでもあるのだ。(2011/12/8)
コンピュータ歴史博物館、スティーブ・ジョブズ氏しのぶオンライン展示
コンピュータ歴史博物館が「スティーブ・ジョブズ:ガレージから時価総額世界最高企業へ」と題した展示で、ジョブズ氏の軌跡を振り返っている。(2011/12/7)
2011年を振り返る:
ジョブズはすごかった、で終わらせないための組織論
2011年のIT分野では、一時代を築いた人物が次々とこの世を去った。その中でも特に大勢に影響があったのが、言うまでもなくスティーブ・ジョブズ氏だ。その「すごさ」に学ぶ組織論とは。(2011/12/29)
Apple設立時の契約書がオークションに 推定落札額は1000万円以上
Appleが1976年に設立されたときのパートナー契約書がSotheby'sのオークションにかけられます。ジョブズ氏、ウォズニアック氏とともにAppleを設立した人物が持っていたものです。(2011/11/29)
銀魂の放送休止騒動でパロディ文化は萎縮?――岡田斗司夫さんがニュース考察
岡田斗司夫さんがニコニコ生放送に開設したシンクタンクの番組第2回。2部構成で、1つめのコーナー「岡田斗司夫のニュース道場」では「TPP」「オリンパス損失隠し」「銀魂放送中止」などのニュースの解決策を岡田さんが提案する。有名人になりきる「なりすまし人生相談」では「天国のスティーブ・ジョブズさん:5年後のアップル、大丈夫か?」「ローマ法王:未来、宗教はどうなっている?」などの質問に岡田さんが答える。配信は11月23日18時0分〜。(2011/11/22)
「iPhoneは楽器です」――iPhoneとGarageBandで「僕はビートルズ」になってみよう
iPhoneだけを使って「僕はビートルズ」になる――。恐ろしく使いやすい音楽制作アプリ「GarageBand」で、ジョブズが愛した曲「Let It Be」を演奏してみた。ピアノもギターもドラムもすべてiPhoneで奏でるのだ。(2011/11/21)
Apple、新会長にアーサー・レビンソン氏を任命 DisneyのアイガーCEOが取締役に
Appleが、スティーブ・ジョブズ氏の後任として、2000年から同社取締役を務めるGenentech会長のアーサー・レビンソン氏を任命した。また、ジョブズ氏が取締役を務めていたDisneyのロバート・アイガー社長兼CEOを取締役に加えた。(2011/11/16)
Adobe、モバイル向けFlash Playerの提供中止を発表
Appleの故スティーブ・ジョブズ氏がiOSでのサポートを拒否し続けたモバイル版Flash Playerは、他の主要プラットフォームでは利用できたが、次期版で提供が終わる。(2011/11/10)
実装技術:
「ジョブズの思想を電気CADへ」、図研が設計プラットフォームを刷新
プリント基板設計ツールを中核とする電子機器設計用CADプラットフォームを17年ぶりに刷新した。ソフトウェアアーキテクチャを一新することで処理速度を大幅に高めた他、CADツールとしての操作性を追及し、マウスとは異なる入力デバイスも新たに提案する。(2011/11/4)
新CEOはiPadを進化させることができるか
ジョブズ氏亡き後のApple:アフター・ジョブズを占う
Appleは、同社復活の象徴であるジョブズ氏を失った。これはApple興隆の終わりを意味するのか、それともさらなる躍進の始まりなのか。(2011/11/4)
ジョブズ伝記、ようやくApp Storeにも登場
すでに読了した方も多いだろうが、故スティーブ・ジョブズ氏が全面協力した最初で最後の公式伝記『スティーブ・ジョブズ』がようやくApp Storeにも登場した。(2011/11/1)
伝記「スティーブ・ジョブズ」のiPhone/iPadアプリ登場
講談社は伝記「スティーブ・ジョブズ」のiPhone/iPadアプリを公開した。(2011/11/1)
ジョブズ氏の妹が追悼文 最期の言葉語る
ジョブズ氏の妹で作家のモナ・シンプソンさんがNew York Timesに追悼文を寄稿。同氏との思い出を語っている。(2011/10/31)
タイムアウト東京つぶ子のオススメ:
スティーブ・ジョブズ追悼イベント「NeXT」開催です!
お仕事ばかりではいけません。エグゼクティブならば、若者の最新スポットも知っておきたいものです。(2011/10/28)
CSSだけで描いた有名企業ロゴを展示しているサイト
ecsspertというサイトは、JavaScriptも画像も使わずに、CSSだけで描いたTwitterなどの企業ロゴやスティーブ・ジョブズ氏追悼ロゴを展示している。(2011/10/28)
期間限定で900円:
元アップル上級副社長が語る「ジョブズ・ウェイ」の電子書籍版が登場
故スティーブ・ジョブズ氏のリーダーシップについて、身近な立場から豊富な事例を交えてまとめた「ジョブズ・ウェイ」の電子書籍版が登場した。(2011/10/28)
電子版「スティーブ・ジョブズ」の販売好調 紀伊国屋書店
紀伊国屋書店で伝記「スティーブ・ジョブズ」の電子版販売が好調という。配信2日の実績では紙版の半分に迫っており、「新刊書籍としては異例の出来事」という。(2011/10/27)
日本は高い?:
ジョブズ伝記本の価値は――各国の値段などを調べた
Appleの創業者、スティーブ・ジョブズ氏の最初にして最後の公式伝記本。各国で販売されて好調に売り上げているが、各国での販売価格や装丁などを調べた。(2011/10/27)