「Xiaomi 12T Pro」は大手キャリア(MNO)では、ソフトバンクが独占的に販売。ソフトバンクとXiaomiは、同モデルの特徴として、120Wの急速充電を「神ジューデン」として訴求していく。
ソフトバンクが「Xperia 10 VII」を安価に販売中。通常8万8560円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間24円になる。(2026/03/31)
端末購入プログラムは返却を条件に支払額が免除される仕組みだが、大手3社で相次いでプログラム改定が行われた。新ルールでは返却時に最大2万2000円の利用料が発生するが、同一キャリアでの買い替えにより免除される。一方でサブブランドは現時点で利用料が不要なため、最新機種を安く運用したい層には有力な選択肢となる。(2026/03/31)
ソフトバンクが「AQUOS sense10」を安価に販売中。通常6万9840円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間24円になる。(2026/03/30)
総務省で検討が進められてきた「緊急時の事業者間ローミング」が、「JAPANローミング」という形でようやく始まることになった。技術的にかなりハードルの高かった取り組みだったが、ひとまず発動するような緊急事態のないことを祈りたい。(2026/03/29)
国内で根強い人気を誇るAQUOS sense10とXperia 10 VIIは、共に軽量で日常使いに適した仕上がり。カメラ機能やAI機能ではAQUOSが優位だが、音質や専用シャッターボタンなどの独自の使い勝手ではXperiaが光る。価格はMNP前提ならソフトバンクが最も安い。(2026/03/28)