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「WiMAX」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

UQコミュニケーションズが、WiMAX 2+対応ルーターの2機種を1月下旬に発売する。「WiMAX HOME 02」は、前モデルの「WiMAX HOME 01」から約40%サイズダウンしながら、より電波が広がるよう内部のアンテナ性能を強化。「Speed Wi-Fi NEXT WX06」はWiMAXのモバイルルーターでは初めて、2.4GHz帯と5GHz帯のWi-Fiを同時に利用できる。

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WiMAX 2+を提供するMNOとして、10月に施行された改正電気通信事業法と関連法令の規制対象となったUQコミュニケーションズ。その規制に対応した新しい「ギガ放題」プランは、旧プランと比べて“おトク”になったのでしょうか。検証してみましょう。【訂正】

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iPhoneとしては初めて“ギガビット級LTE”に対応した「iPhone XS」と「iPhone XS Max」。キャリアによっては下り最大1Gbps(理論値)以上の速度が出る設計です。では、日本の大手キャリアで使うと、どのくらいの速度が出るのでしょうか……?

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UQコミュニケーションズが、WiMAX 2+とauの4G LTEに対応したWi-Fiルーター2機種を発売する。モバイルWi-Fiルーター「Speed Wi-Fi NEXT WX05」は、下り最大440Mbpsの速度に対応。ホームルーター「WiMAX HOME 01」は、送信パワーを上げて通信速度を約50%改善させるWiMAXハイパワーに対応する。

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KDDIは、UQコミュニケーションズの「WiMAX」サービス終了に伴う関連サービスの提供終了を発表した。対象は3Gスマートフォン向け「+WiMAX」、3Gデータ通信端末向け「3G/WiMAXハイブリッド」などで、サービス終了日は2020年3月31日。なお「WiMAX 2+」サービスは2020年4月1日以降も利用できる。

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UQコミュニケーションズが予告していた、WiMAX 2+サービス用「LTEオプション」の無料提供対象拡大。その詳細がついに発表されました。既存ユーザーも含めて「3年縛り」を受け入れることが条件となりましたが、気を付けるべきポイントは契約期間以外にもあります。

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NTTドコモとソフトバンクが「下り最大600Mbps超」のサービスを開始しました。より高速な通信を提供してくれること自体は歓迎すべきことなのですが……。一方、Y!mobileはモバイルルーターの短期間容量制限を「3日10GB」に緩和しました。UQ WiMAXに追随した形ではありますが……。

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UQコミュニケーションズの「WiMAX 2+」が、下り最大440Mbpsエリアをほぼ全国に拡大し、合わせて直近3日間の通信量にもとづく通信速度規制のルールも変更しました。スペック的にはより万全になったように見えるWiMAX 2+。本当に死角はないのでしょうか?

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UQが3月1日から実施する「UQまるごとパックキャンペーン」の詳細が明らかとなった。5月31日までに、「WiMAX 2+」「UQ mobile」の両方を新規契約するか、どちらかの既存契約者がもう片方を新規契約すると、テレビCMの「三姉妹」の声入り目覚まし時計をもれなくもらえる。

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12月2日に発売されたプラスワン・マーケティング(FREETEL)のモバイル無線LANルーター「ARIA 2」。「WiMAX 2+」に対応していることをウリの1つとしていたのですが、発売日にWiMAX 2+ルーターに付随するSIMカードでは通信できないことが判明し……。

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UQコミュニケーションズは12月2日、モバイルWi-Fiルータの新機種「WX03」を発売しました。理論上の通信速度が従来比で下り2倍・上り3倍と、現時点で史上最速のWiMAX 2+ルーターである一方、対応エリアの拡大や通信速度制限面での不安もあります。

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普段は「WiMAX 2+」を含む複数キャリアの回線を併用している筆者。そこに現れた大手キャリアの大容量プラン。外出先で使う通信回線を減らすに足るものなのか、実際にNTTドコモの「ウルトラシェアパック50」を契約した上で、WiMAX 2+ルーターを極力使わずにひと月を過ごしてみました。

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UQが既存WiMAXユーザー向けの「WiMAX 2+移住計画」を発表。月額料金を据置くほか、端末代や解除料も無料とする。また「容量無制限」をうたうY!mobileの「305ZT」が、3日間1Gバイト以上での速度制限を開始した。

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WiMAXハイパワーに対応したWiMAX 2+対応ルーター「HWD15」や、テレビチューナー搭載のモバイルWi-Fiルーターが新発売。ソフトウェア更新によって、ドコモのモバイルWi-Fiルーター2機種が、海外のSIMカードでLTE接続可能になった。

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NECアクセステクニカ(現NECプラットフォームズ)製のWiMAX 2+対応モバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi WALKER WiMAX2+ NAD11」が登場。総務省はSIMロック解除を義務付ける方針だが、一方でメーカー主導でSIMフリー端末販売の流れも加速している。

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KDDIのLTEネットワークに対応する初のMVNOサービス「mineo」が話題を集めている。一方で、ドコモのiPad発売を受けて一部機能が利用不可になるなどの問題も。プリペイドSIMでは、外国人旅行客にも使い勝手のよい「30日間使い切り」の製品が登場した。

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UQコミュニケーションズは、UQ Flat ツープラスの新規契約で選択できるモバイルルータの価格を従来の2800円から840円に値下げした。

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2013年12月〜2014年1月初旬のモバイル通信&ルータ事情で注目したい項目をピックアップ。現時点唯一のWiMAX 2+機器に不具合修正+LTE無料キャンペーンが行われ、“かなりよくなった”ようだ。今回は、改めて「WiMAX 2+はどうか」を確かめつつ、魅力的なサービスが続々登場する低価格SIMサービスのトレンドもチェックする。

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最先端ITの本場、米国。「海外旅行者でも割安でプリペイド通信を利用できる」「SIMフリーのスマホがザックザク」など、独特のモバイル文化があるらしい……。果たしてその恩恵は“英語力ゼロ”でも享受できるのか? 海外旅行13年ぶりのライターが、ロサンゼルスの街で実践してみた。

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2013年10月〜11月初旬のモバイル通信&ルータ事情で注目したい項目をピックアップ。今回は新サービス「WiMAX 2+」、通信事業者の冬〜春商戦向けモデルとなる高速データ通信対応の新型ルータにスポットを当て、現在の通信サービス事情とともに機能をチェックする。

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2013年9月〜10月初旬のモバイル通信&ルータ事情で注目したい項目をピックアップ。今回は10月31日開始の「WiMAX 2+」とノーリミットについて、AXGP+EMOBILE LTEのハイブリッドルータ、Xiの下り最大150Mbps対応エリアなど、高速/広域になってきたモバイルデータ通信サービスを取り上げる。

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2.5GHz帯の追加割り当てが正式に認定されたUQコミュニケーションズ。7月29日に総務省で行われた認定式の後、UQの野坂社長と田中会長に囲み取材ができたので、「WiMAX 2+」のロードマップ、そしてソフトバンク側のコメントについて話を聞いた。

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PHSランキングでは電話機能中心のシンプル端末「STOLA」の人気が高く、ついに13週連続トップとなった。データ通信端末ランキングでは先週初登場のUQコミュニケーションズのWiMAX+au 3G対応ハイブリッドルータ「Wi-Fi WALKER WiMAX HWD13」が今週も5位をキープした。

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PHSランキングは電話機能中心のシンプル端末「STOLA」が12週連続トップ。世界最小端末の「ストラップフォン2 WX06A」が再び6位にランクインした。データ通信端末ランキングではUQコミュニケーションズのWiMAX+au 3G対応ハイブリッドルータ「Wi-Fi WALKER WiMAX HWD13」が初登場で5位に食い込んだ。

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これは“買い”か──。薄型、軽量、長時間動作、クレードル対応、公衆無線LAN対応、電池交換可能……ポータブルルータの“ほしい仕様”をほぼすべて満たすWiMAXルータの新モデルがシンセイコーポレーションから登場。「URoad-Aero」の実力をチェックする。

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