ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「地震」最新記事一覧

地震発生からわずか28分 「ポケモンGO」ラプラス出現停止の“スピード決定”に称賛の声
あらためて振り返ると驚異的な決断スピードでした。(2016/11/22)

ポケGO、休止していた「ラプラス」出現イベントそのまま終了決定 福島県沖の地震を受け
1週間程度は同規模の地震が起きる可能性がある。(2016/11/22)

NHK「べっぴんさん」、地震で放送中止 昼の分は予定通り放送
23日に2話連続で放送。(2016/11/22)

テレビ局各社、Webでも地震情報配信 自社サイトやYouTubeで
余震および津波にご注意ください。(2016/11/22)

通信3社、災害伝言版サービス提供を開始 福島の地震受けて
電話がつながりにくい場合でも安否情報が確認できます。(2016/11/22)

福島県の地震で「ポケモンGO」の復興支援イベント中止 岩手、宮城、福島県の沿岸部限定で「ラプラス」が出現していた
福島県沿岸に津波警報発表(のちに宮城県沿岸も津波警報に切り替え)。ポケモンより命大事。(2016/11/22)

福島県で震度5弱 震源地沿岸では津波警報発表
すぐに逃げるよう呼びかける。(2016/11/22)

不公平? 入試中に地震発生で1分延長→一部会場で答案再配布 近大が経緯説明
近大の推薦入試中に地震が発生し、試験時間を1分延長、一部の教室で別科目の試験後に答案用紙を配り直した問題で、同大は20日、事案の概要を説明する文書を発表した。(2016/11/21)

Pokemon GO、被災した東北3県で「ラプラス」出現率アップ 観光客を誘致
「Pokemon GO」で、東日本大震災の被災地となった岩手県、宮城県、福島県の沿岸部でレアポケモン「ラプラス」の出現率がアップ。(2016/11/11)

自然災害に備えたDR/BCP対策は急務
震災後にも業務が止まらなかった、バックアップの真の価値とは
2016年4月の熊本地震発生の前に、バックアップ環境の強化に取り組んでいたある組織が、震災発生後に安心して事業継続に取り組むことができた理由とは。(2016/11/11)

熊本城の「復興城主」になれる制度スタート 寄付金を収めると城主証やワンピース限定グッズを進呈
寄付金は熊本地震で被災した熊本城の復旧に使われます。(2016/11/1)

砂塵にまみれた家屋の数々 イタリア地震被災地のドローン映像が投稿される
8月から大規模な地震が相次いでいました。(2016/10/31)

対応早すぎぃ! 高須院長、鳥取地震の被災地に1億円の寄付金を用意「すぐに出せます」
ただただ尊敬。(2016/10/22)

「NHKがインド6弱」 鳥取地震に便乗したデマ画像広がる、過去には地震デマで逮捕されたケースも
災害時の悪ふざけは自重しましょう。(2016/10/21)

鳥取で震度6弱 NHKはニュース同時配信 Twitterに被害報告も
鳥取県で震度6弱の地震。NHKはニュース特番をネットで同時配信しており、Twitterには被害報告が続々と投稿されている。(2016/10/21)

鳥取県中部で震度6弱 マグニチュードは6.6
津波の心配はないとのことです。(2016/10/21)

省エネビル:
停電しても制震性能を維持、新宿の超高層ビルを免震改修
野村不動産と竹中工務店は東京都新宿区にある1978年竣工の「新宿野村ビル」の免震改修工事を実施した。今後想定される大規模地震に対応する狙いだ。停電時にも制震機能を維持する両社独自開発の制振装置を導入した他、建物の安全度を計測できるモニタリングシステムも導入した。(2016/10/4)

いまの「熊本城」の姿を知る Googleが熊本地震で被災した一部地域のストリートビュー公開
現地の“いま”の様子がまとめられています。(2016/9/29)

鹿児島・奄美南部で最大震度5弱
9月26日午後2時20分ごろ、鹿児島県奄美南部で最大震度5弱の地震を観測。震源の深さは約40キロ、地震の規模(マグニチュード)は5.7と推定されます。(2016/9/26)

本体価格も改定:
FREETEL、「SAMURAI KIWAMI(極)」のOSをAndroid 6.0にバージョンアップ 緊急地震速報に対応
FREETELのフラグシップスマートフォンが、Android 6.0にバージョンアップする。バージョンアップによって、緊急地震速報の受信に対応するほか、セキュリティの向上も図られる。(2016/9/16)

震災で放送されなかった回? アニメ「少年メイド」の8.5話がニコ動で無料配信
8.5話はOVAとして第3巻に収録されているもの。(2016/9/16)

ホンダ熊本製作所、震災から完全復旧 「国内唯一の二輪生産拠点、生産続ける」
国内の二輪車生産を主に担う同製作所は設備が損壊し、約1カ月の生産休止を余儀なくされた。だが、従業員が一丸となって復旧に取り組み徐々に再開。震災から5カ月を経て完全復旧を果たし、地元の復興に貢献している。(2016/9/14)

自然エネルギー:
孫氏が苦言「電力はなぜつながらない」、自然エネルギーの国際連携
自然エネルギー財団は設立5周年記念シンポジウムをこのほど東京都内で開催した。同財団は東日本大震災後、ソフトバンクグループ代表の孫正義氏が自然エネルギーを基盤とする社会の構築などを目的に設立。現在、シンポジウム、ワークショップなどを通じて自然エネルギー普及のための調査研究、提言、政策作りなどの活動に取り組んでいる。(2016/9/13)

津波で流された劇場も再現 Pokemon GOの地図は記憶紡ぐ遺産
Pokemon GOの地図上では、津波で流された劇場の写真と解説文が表示される。「ゲームを通じて、震災のことを感じてもらいたい」。(2016/9/9)

省エネビル:
阪神淡路クラスの地震に有効、2つの振り子で小型化した制震装置
大林組は2つ振り子を組み合わせ、小型化を図った制震装置「ペアマスダンパー」を開発した。超高層建物の場合、地震による建物の揺れを30〜40%程度低減できるとしている。(2016/9/9)

省エネビル:
地震火災を防ぐ「感震ブレーカー」、埼玉県川口市に280台を設置
住友商事と埼玉県川口市は防災に関するモデル事業に合意し、同市内に280台の「感震ブレーカー」を設置すると発表した。政府は地震の二次災害として懸念されるを防ぐため、想定値以上の揺れを感知した際に自動で電力供給を遮断する感震ブレーカーの普及を目指している。しかし現時点での普及率は数%にとどまっている状況だ。(2016/9/6)

Huaweiの「Ascend Mate7」、Android 6.0へアップデート――8月31日から順次
ファーウェイ・ジャパンは、SIMロックフリースマートフォン「Ascend Mate7」のソフトウェアのアップデートを実施。Android 6.0へのOSアップデートや急地震速報(ETWS)機能などに対応する。(2016/8/31)

オンリーワン技術×MONOist転職(3):
地震大国の地盤調査技術は、宇宙をも目指す――日東精工
日本の“オンリーワンなモノづくり技術”にフォーカスしていく連載の第3回。今回は、ねじや自動組立機、計測・検査装置を展開する日東精工の地盤調査機を紹介する。(2016/8/31)

省エネビル:
高層ビル屋上に巨大な「振り子」、長周期の地震動対策に
南海トラフ沖地震の発生が懸念される中で、高層ビルの長周期振動対策の重要性が高まっている。大成建設は三菱重工メカトロシステムズと共同でこうした長周期地震動による高層建造物の揺れを低減できる「T-Mダンパー」を開発した。屋上に設置する振子式の装置だ。(2016/8/29)

ファーウェイ、「honor6 Plus」と「HUAWEI P8max」をAndroid 6.0にバージョンアップ 8月29日から
ファーウェイ・ジャパンの「honor6 Plus」と「HUAWEI P8max」が、Android 6.0にバージョンアップする。Android 6.0の新機能が使えるようになるほか、緊急地震速報(ETWS方式)の受信に対応するなどメーカー独自の機能改善なども行われる。(2016/8/26)

製造IT導入事例:
大地震の際の建物の揺れ方を予測するシステムを無償で提供
SAPジャパンは白山工業と協力して、スマートフォンを利用した震度計により軽微な地震のデータを収集・解析し、大地震の際の建物の揺れ方を予測するシステム「my震度」を開発した。企業や自治体、研究機関、一般消費者に無償提供し広く普及を図る。(2016/8/25)

コルグ、「くまモン」柄のトイピアノやメトロノームを発売――利益の一部を熊本県に寄付
コルグは、熊本の人気キャラクター「くまモン」をプリントしたトイピアノ、ギター/ベースチューナー、ソロ・メトロノームを発売する。いずれも利益の一部を、平成28年熊本地震復旧・復興寄附金として熊本県に寄付する。(2016/8/22)

熊本地震を受け、大地震後は「余震」表現避けるように パーセント表記も変更へ
大地震後に同じ規模の地震が起こることを注意喚起するため、発生からおよそ1週間は「余震」を使わないとしています。(2016/8/21)

リオ五輪のかっこいい卓球台は「日本の技術の集大成」 ソニー出身のデザイナーが手がける
流線型の脚が目を引くリオ五輪の卓球台は日本製だ。デザインはソニー出身の澄川伸一氏が担当。木製の脚部には東日本大震災の被災地の木材を使い、天童木工が制作した。(2016/8/16)

省エネビル:
地震の振動エネルギーを使う制震ダンパー、東京・大手町の複合施設に導入
鹿島建設が開発した制震オイルダンパー「HiDAX-R」は、地震による建物の振動エネルギーを一時的に補助タンクに蓄え、揺れを止めるアシスト力として利用するのが特徴だ。新たに三井物産と三井不動産が東京都千代田区大手町で実施する大型複合開発事業で採用されることが決まった。(2016/8/16)

「最大震度7」緊急地震速報の誤報騒ぎ 原因について気象庁が報告
8月1日17時ごろ、千葉や東京を中心に「最大震度7の地震発生」を予測した緊急地震速報(予報)が出され、その後キャンセルされていました。(2016/8/13)

「東京湾で震度7」誤報、電源故障が原因 一部の地震計を使用停止に
気象庁が8月1日に緊急地震速報を“誤報”したトラブルの原因が、地震計の電源故障だったと判明。故障の原因は特定できなかった。(2016/8/12)

被災した東北3県と熊本県「Pokemon GO」とコラボ レアポケモンの出現も検討
東日本大震災で被災した東北3県、熊本地震で被災した熊本県が、スマートフォンゲーム「Pokemon GO」とコラボレーションを発表。観光誘致に生かすという。(2016/8/10)

岩手県知事「のんに活躍の場を」 能年玲奈を支援する岩手県の「プロジェクトN」が始動
東日本大震災の復興に当たって「あまちゃん」に大きな力をもらい、その立役者への感謝と恩返しのため。(2016/8/9)

エネルギー管理:
震災から5年間の電力需要、全国で10%縮小するも地域で開き
2011年3月に東日本大震災が発生して以降、電力の需要は縮小を続けている。国の広域機関がまとめた2015年度までの実績値によると、震災後の5年間で全国の需要は10%も減少した。特に電気料金を値上げした地域で減少率が大きく、最大は関西の13%減だった。沖縄だけは5年間で需要が増えた。(2016/8/8)

400万人に“誤報”:
「東京で震度7」にびっくり 「ゆれくる」「ウェザーニュース」はなぜ、“誤報”を配信したのか
「東京湾でマグニチュード9の地震が発生。最大震度7」――1日午後5時過ぎ、「ゆれくるコール」「ウェザーニュース タッチ」などに配信された“誤報”がユーザーを驚かせた。誤報はなぜ起きたのか。(2016/8/2)

自然エネルギー:
岩手県に国内最大級のバイオマス発電所、地域雇用と11万世帯分の電力を生む
東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県南部の大船渡市に、太平洋セメントとイーレックスが国内最大級となる出力75MWのバイオマス発電所を建設する。被災した太平洋セメントの工場内に建設するもので、2019年秋から年間11万世帯分の電力を発電する見込みだ。発電事業の開始に伴い地元から従業員を採用するなど、復興を進める東北経済の活性化にも寄与する。(2016/8/2)

「関東で震度7」緊急地震速報、原因はノイズ 15秒後に予報取り消し
Twitterなどでは「震度7!?」と混乱も。(2016/8/1)

「東京湾震源でマグニチュード9.1」緊急地震速報で一時混乱 電車が止まるなどの影響も
速報はすぐにキャンセルされましたが、いまだ混乱が広がっています。(2016/8/1)

FM:
地震に対する建造物の安全度を測定するシステム、新たに低層建物に対応
NTTファシリティーズは、被災時に判断が難しかった低層建物の安全度を判定するシステムを開発し、販売を開始した。(2016/8/1)

電子ブックレット:
ルネサス、5年前の教訓生かした震災対策「成果出た」
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、ルネサス エレクトロニクスが2016年5月に行った、熊本地震で被災した熊本地区製造拠点の復旧作業状況に関する説明会の内容を紹介します。(2016/7/30)

スマホで建物ごとの震度を計測、SAPが「my震度」システムを無償提供
建物の揺れを計測できるスマホアプリを利用し、取得したビッグデータを地域防災などに役立てるシステムを無償提供する。(2016/7/28)

熊本地震で被害受けた熊本城 倒壊防止工事の様子を公開
6月上旬から行っている工事の様子がFacebookで公開されています。(2016/7/27)

「熊本地震でライオン脱走」Twitterにデマ拡散の男を逮捕
熊本地震の直後、「動物園からライオンが逃げた」などとTwitterにうその投稿を行ったとして、神奈川県の会社員の男(20)が逮捕された。(2016/7/21)

「動物園からライオン放たれたんだが」熊本地震に便乗しデマ拡散 投稿者の男を逮捕 全国初
熊本市動植物園の業務を妨害した疑い。(2016/7/20)

熊本地震で被害を受けた一部地域の様子がGoogleストリートビューで公開 震災前との比較も可能
ギャラリーも公開中です。(2016/7/20)

FM:
高層住宅向けの新型免震、骨組みと壁の相乗効果で振動制御
大成建設は、鉄筋コンクリート造の高層住宅を対象に、高強度・小断面の柱、梁部材で構築した骨組みに、連層壁(建物中央低層部に複数層に渡り連続して配置されている壁)とオイルダンパーを組み合わせた新しい地震対策構法「TASS-Flex FRAME」を開発した。この技術の適用により、長周期・長時間の地震にも優れた耐震性を有し、高付加価値な高層住宅の建設が可能となる。(2016/7/20)

SIM通:
MVNOは震災時も安心して使える?「IIJmio meeting 12」リポート
IIJは、恒例のユーザーイベント「IIJmio meeting 12」を実施。今回は災害や未成年への対応など、MVNOと安心・安全をテーマとしたセッションを中心に実施された。(2016/7/19)

地震前に撮影された「ブラタモリ」熊本城特集回の再放送が決定! 立入禁止となった本丸御殿、天守閣も登場
地震被害前の熊本城を収録しており、再放送を望む声があがっていました。(2016/7/14)

自然エネルギー:
高原に130基の風車を展開、「イノベーション・コースト構想」が前進
震災からの復興を目指して2014年に始まった「福島イノベーション・コースト構想」の主要プロジェクトの1つが実現に向かう。太平洋沿岸の阿武隈地域に風力発電を展開する構想に対して、県の公募で発電事業者2社が選ばれた。5つの市町村をまたいで合計130基の風車を設置する計画だ。(2016/7/14)

地震に関するアンケートで、7割超が震度0の存在を知らないという結果に 最大震度の誤認識も多く
「震度階級の最小・最大」と「最大震度の値」について男女500人にアンケートを実施しています。(2016/7/9)

Monthly Access Top10――2016年6月:
ルネサスの熊本地震対策に再び注目集まる
EE Times Japanでは、2016年6月中に多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/7/4)

2017年度営業利益5000億円目標も堅持:
ソニー、センサー事業の位置付け変えず積極投資へ
ソニーは2016年6月29日、2016年度(2017年3月期)の経営方針説明会を開催し、2016年4月の熊本地震により業績への影響が生じたものの、2017年度営業利益5000億円以上という中期経営計画の数値目標を変えず、成長を目指す方針を示した。(2016/6/29)

太陽光:
原発が立地する町にメガソーラー、売電収益を復興計画に生かす
東日本大震災による原発事故により、町民の避難生活が続いている福島県の大熊町。同町では復興計画の一環としてメガソーラーの誘致を進めている。このほど新たに出力約11.7MWの発電所の建設が決まった。売電収益の一部は復興事業費として活用される。再生可能エネルギーの導入拡大とともに、復興計画を推し進めるプロジェクトが着々と進んでいる。(2016/6/28)

ニコン、コンデジ新製品の発売を再延期 熊本地震の影響
ニコンは、7月に延期していたコンデジ新製品の発売を10月に再延期する。(2016/6/24)

九州の高速道路が定額乗り放題になるパス、NEXCO西が発売 熊本地震で打撃受けた観光業を支援
ETC限定の割引プランで、事前の申込みが必要です。(2016/6/21)

九州の高速道路が定額で乗り放題 7月から 熊本地震の復興支援
九州の高速道路が定額で3〜4日間乗り放題になる「九州観光周遊ドライブパス」を、NEXCO西日本が発売する。(2016/6/21)

今後は、技術開発拠点として活用へ:
HOYA、熊本地震の影響で工場閉鎖
HOYAは2016年6月20日、同年4月に発生した熊本地方での地震で被災した熊本工場(熊本県菊池郡大津町)を閉鎖すると発表した。同工場跡地は、液晶パネル用フォトマスクの技術開発拠点として活用する方針。(2016/6/21)

HOYA、地震被害の熊本工場を閉鎖へ フォトマスク生産
熊本地震で被害を受けたHOYAの熊本工場が閉鎖へ。被害が予想以上に大きく、再開が困難と判断した。(2016/6/21)

ローソンで熊本県産の食材を使った被災地支援フェア くまモン版「からあげクン」も登場
10商品を販売、売上の一部は熊本地震の被災地へ寄付。(2016/6/18)

震災でも注目 「弾性ソックス」の効果って?
むくみ取りに使われている「弾性ソックス」。実は先日の熊本地震でもエコノミー症候群予防のために注目されました。デスクワークで座りっぱなしの人も活用すべきものです。(2016/6/18)

ロアッソ熊本、7月からホームスタジアムの使用再開 熊本地震からの安全確認が一部終了
震災の影響でホームスタジアムが使用できない状況が続いていました。(2016/6/17)

Simeji、震災チャリティーきせかえに「くまモン」「めじろん」を追加
日本語文字入力&顔文字キーボード「Simeji」は、熊本地震の支援として実施していた震災チャリティーきせかえに「くまモン」「めじろん」を追加した。(2016/6/17)

紙一重の「安全神話」 新幹線で脱線防止策進むが……直下型地震には防ぐ手立てなし
熊本地震で九州新幹線が脱線したことを踏まえ、地震時に車両の逸脱を防ぐ脱線防止ガードの設置が、大惨事を防ぐ手立てとして改めて注目を集めている。(2016/6/17)

緊急地震速報から揺れが来るまでに避難できるか 気象庁が6月23日に訓練を実施
緊急地震速報を受けた際、すみやかに行動できるように。(2016/6/17)

北海道・函館市で震度6弱 マグニチュードは5.3
津波の心配はないとのことです。(2016/6/16)

神尾寿のMobile+Views:
コードは世界を変える?――未来を創るApple 4つのプラットフォーム
WWDCは「イノベーションとテクノロジーの震源地」である。世界中から多くの開発者が集まり、彼らに向かって「Appleの目指す未来」について語られる。WWDC 2016の会場で何が語られ、どのような未来が示されたのか?(2016/6/14)

「報道ヘリがうるさい」「避難者が駐車できない」……熊本地震でBPOに苦情 メディアへの視線厳しく
熊本地震をめぐるテレビ報道や取材に対し、BPOに200件以上の意見が寄せられ、批判的な意見が大半を占めていることが明らかになった。(2016/6/14)

スマートシティ:
電力と利益を地域に還元、宮城県の被災地に先端スマートシティ
東日本大震災で被災した宮城県の東松島市で、スマートシティの本格的な運用が始まった。太陽光発電設備の導入や自営線の活用によるマイクログリッドの構築、地域新電力との連携など、日本のスマートシティの先端的なモデルケースとして大きな期待がかかるプロジェクトだ。(2016/6/14)

太陽光:
岩手県に出力30MWのメガソーラー、大和ハウスがNSSとEPC契約
震災からの復興に向け、再生可能エネルギーによる電力の地産地消を推進する岩手県の宮古市で、新しく出力30MWのメガソーラーの建設が始まる。日本ソーラーサービシズが手掛けるもので、EPCは大和ハウスが担当する。(2016/6/14)

格安SIM定点観測:
自然災害時の対応もバロメーターになるか――2016年4月・5月データ通信編
サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。(2016/6/13)

格安スマホの「優しさ」しみた……“善意のパケット”、新たな被災地支援に
格安スマホ利用者同士でパケットを“寄付”するという新たな被災地支援が熊本地震で行われ、わずか3日間で1000件以上の“善意のパケット”が贈られていた。(2016/6/13)

格安スマホの優しさしみた「善意のパケット」
熊本地震の被災地で、スマートフォンは情報収集や安否確認に欠かせない存在だった。ネットを長時間利用することで「パケット料金」がかさみ、使用量制限を超えてしまう弱点があるが、それを補うかのような動きが被災地で起きていた。(2016/6/13)

持続可能な“漁業×IoT”を目指す:
おいしい牡蠣はデータではぐくむ IoTで変わる養殖ビジネスの今
海の様子がおかしい、震災以降、養殖牡蠣の収穫量が不安定になった――。養殖牡蠣の産地として知られる宮城県東松島を襲ったこんな事態をIoTで解決しようという動きがある。(2016/6/13)

有事に役立つ! 覚えておきたいスマホの小技3選
地震などの自然災害が起こったときや有事に役立つスマホの豆知識を紹介します。(2016/6/13)

地震の予測地図2016年版が発表 全国の発生確率に変化
太平洋側は上昇、一部では下がるところも。(2016/6/12)

ファーウェイ、「Mate7」「honor6 Plus」など4機種をAndroid 6.0へアップデート
緊急地震速報にも対応する。(2016/6/9)

粗利率は40%確保も:
ルネサス 4〜6月期、震災影響で減収減益へ
ルネサス エレクトロニクスは2016年6月7日、2016年12月期第1四半期の業績予想を発表した。(2016/6/7)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(7)福島
東日本大震災から5年が経過して、福島県の被災地では復興に向けたメガソーラーが相次いで運転を開始した。太陽光発電の規模は全国でトップになり、県内のエネルギー自給率は30%に迫る。洋上には浮体式による風力発電プロジェクトが拡大中で、温泉地では地熱発電も始まった。(2016/6/7)

人間同様、普段からの備えが重要! 地震、台風などの災害からペットの命を守るには?
動物にも防災対策が必要。(2016/6/5)

許斐剛先生、熊本地震のチャリティーイベントを発表 ゲストは3Dの手塚や跡部?
6月26日、横浜「DMM VR THEATER」で開催。(2016/6/1)

「くまモン」Twitter再開 「熊本がもっと元気になって笑顔が広がるようにがんばるモン!」
熊本県の公式キャラクター「くまモン」が震災発生以降停止していたTwitterの更新を再開した。(2016/6/1)

芋洗坂係長、母の死去ブログで報告 「熊本地震のショックで急性心筋梗塞」
「あまりにも急な別れを受け容れられず絶望と後悔の日々」(2016/6/1)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
圏外でもスマホがつながる技術、震災時に活用へ
構造計画研究所と東北大学は、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2016」(2016年5月25〜27日/東京ビッグサイト)で、通信インフラがない場所でもスマートフォン同士でリレーして、ローカルネットワークを構築する技術「スマホdeリレー」を展示した。(2016/6/1)

「募金」を押したらアダルトサイトへ 熊本地震に便乗したメールなどに国民生活センターが注意喚起
Twitterでも報告されています。(2016/5/31)

熊本地震の避難所にPepper派遣、会話やゲームでストレス軽減狙う
ソフトバンクは熊本地震の被災地支援として、避難所となっている小学校にPepperを派遣する。ロボットとの会話やゲームを通じてのストレス軽減を狙う。(2016/5/30)

熊本地震の避難所に「Pepper」派遣 会話やゲームで娯楽を提供
ソフトバンクが熊本地震の避難所の小学校に「Pepper」を派遣。会話やゲームで娯楽を提供し、避難所生活のストレスを軽減する狙いだ。(2016/5/30)

宮城県沖地震、間隔が短くなる? 3.11地震の影響、JAMSTECがシミュレーション
2011年3月の地震の影響で、次の宮城県沖地震が起きるまでの間隔が短くなる――そんなシミュレーション結果を、海洋研究開発機構(JAMSTEC)が発表した。(2016/5/27)

停電してもココだけは! シャープから蓄電池連携の「停電モード」付き冷蔵庫
蓄電池と連携し、エリア限定冷却で長期の停電に備える冷蔵庫が登場。地震発生時には揺れを感知して冷蔵室のドアを自動的にロックする「対震ロック」機能も搭載。(2016/5/26)

オリジナルVRコンテンツを無料配信「360Channel」 旅番組や工場見学、アイドルライブなど
360度動画配信サービス「360Channel」をオープンした。地震の被災地の記録映像、観光スポット案内、アイドルライブなどをVRで視聴できる。(2016/5/26)

エネルギー列島2016年版(7)福島:
太陽光発電で被災地が生まれ変わる、洋上風力や地熱発電も復興を後押し
東日本大震災から5年が経過して、福島県の被災地では復興に向けたメガソーラーが相次いで運転を開始した。太陽光発電の規模は全国でトップになり、県内のエネルギー自給率は30%に迫る。洋上には浮体式による風力発電プロジェクトが拡大中で、温泉地では地熱発電も始まった。(2016/5/24)

ドコモがIoTでカキの養殖 “海の見える化”で水産業はどう変わる?
2011年の震災後、今まで頼りにしていた経験や勘が通用しなくなったという東松島市のカキの養殖業者たち。「海の見える化」が早急に求められていた。そこで立ちあがったのが、NTTドコモである。同社はIoTによってカキの養殖を、水産業をどのように変えようとしているのか。(2016/5/24)

アンカー、ポータブル電源「Anker PowerHouse」を熊本地震被災地へ無償提供
アンカー・ジャパンは、熊本地震被災地へポータブル電源「Anker PowerHouse」100台を災害用備品として無償提供する。(2016/5/23)

アンカー、AC出力にも対応した大容量ポータブル蓄電池「Anker PowerHouse」を熊本被災地に無償提供
アンカー・ジャパンは、災害時の蓄電池としても利用可能なポータブル電源「Anker PowerHouse」を熊本地震被災地への災害用備品として無償提供すると発表した。(2016/5/23)

【連載】インターネット時代の企業PR 第43回:
熊本地震から1カ月 企業のTwitterやFacebookアカウントは「そのとき」どう振る舞ったか
企業のソーシャルメディア運営は非常時においてどうあるべきか。熊本地震から1カ月たった今、有事における各社の状況を振り返る。(2016/5/20)

SIM通:
テレコムスクエア、被災者向け通信機器の無償レンタルを発表
テレコムスクエアは、熊本地震の被災者を支援する団体または個人を対象に、モバイルWiFiルーターや携帯電話などを無償レンタルすると発表した。福岡空港などにある同社カウンターにて受け付ける。(2016/5/19)

東京ドーム19個分の土量測量を3分の1の工期で、産業用ドローン活用
エアロセンスが岩手県南三陸町の震災復興作業現場に産業用ドローンを投入。従来工法比3分の1という短期間での造成図作成と土量測定を完了したと発表した。(2016/5/18)

熊本JAが初のアニメCMをWeb公開 県産品のおいしさをミュージカル風に 地震で一度は延期の検討も
監督はジブリ出身の有冨興二さん。(2016/5/18)

コロコロコミック4月発売号が無料公開 熊本地震に被災して読めなかった子どもたちへの配慮か
掲載されていた全漫画作品が読めます。(2016/5/18)

まるで「ガンダムの中のガンダム」 地震でガンプラが倒れるなか「ラブライブ!」の東條希フィギュアのみ健在
のんたんマジ戦女神。(2016/5/17)

熊本市、地震により被災した離職者を臨時職員として雇用すると発表
募集期間は5月23日〜5月26日まで。(2016/5/17)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(4)宮城
宮城県では震災の影響でバイオマスの利用量が一時的に減ったが、再び新しいプロジェクトで盛り返してきた。森林資源や生ごみを使って電力を作りながら、農業や漁業と連携した循環型のシステムを構築する。広大な空き地にはメガソーラーが立ち上がり、海では潮流発電の実証にも取り組む。(2016/5/17)

関東地方で地震 最大で震度5弱
津波の心配はないとのこと。(2016/5/16)

熊本地震で被災も早期復旧へ:
ルネサス、5年前の教訓生かした震災対策「成果出た」
ルネサス エレクトロニクス社長兼CEOを務める鶴丸哲哉氏は2016年5月11日、熊本地震で被災した熊本地区製造拠点の復旧作業状況について説明を行った。(2016/5/13)

熊本県益城町の印刷会社プリントオンが営業再開 数々の支援や応援メッセージに「折れかけた心を再び奮い立たせた」
熊本県益城町に社屋を置き、地震によって甚大な被害を受けていました。(2016/5/12)

熊本・益城の同人誌印刷プリントオン、「奇跡的なスピードで」受注再開 応援の声に「折れかけた心奮い立たせ」
熊本地震で大きな被害を受けた熊本県益城町の同人誌印刷会社・プリントオンが受注を再開した。社長のメッセージには、応援してくれた人々への感謝がつづられている。(2016/5/12)

非常食なのにヘルシー? 震災で注目、ローリングストックとは
災害が起きたときのために備えておくべき災害食。食べながら補充していく「ローリングストック」が注目されています。(2016/5/12)

企業動向を振り返る 2016年4月版:
熊本地震で影響を受けた各社工場一部再開へ/インテル大規模人員削減計画
過去1カ月間のエレクトロニクス関連企業の動向をピックアップしてお届け! 2016年4月は、熊本地震の影響を受けた製造業各社の生産再開見込みに関する速報や、国内外の大手企業による人員整理の話題に注目が集まりました。(2016/5/12)

「実質0円終了の影響はこれから」「熊本地震ではソフトバンクが最速で復旧した」――孫社長
ソフトバンクグループの孫正義社長が、決算会見で実質0円販売終了の影響について考えを述べた。熊本地震の対応では、ソフトバンクが最も早く通信障害から復旧したことを強調。海外事業ではSprintが好転していることを紹介した。(2016/5/10)

三菱パワー半導体工場は9日から一部再開:
ルネサス熊本川尻工場、5月22日に完全復旧へ
ルネサス エレクトロニクスは熊本地震で被災し、4月22日から一部生産を再開した熊本川尻工場の生産能力を5月22日に震災前の水準に復旧するとの見通しを発表した。(2016/5/10)

電力供給サービス:
水力発電所の損壊で地震の被害拡大か、運転開始から106年が経過していた
熊本県で4月中旬に発生した大地震によって、南阿蘇村にある九州電力の「黒川第一発電所」の設備が損壊していた。水力発電に利用する大量の水が流出したことで、周辺地域の被害拡大につながった可能性が問われている。九州電力は実態を解明するため5月20日までに調査を開始する予定だ。(2016/5/10)

地震被害の熊本城をドローン撮影 崩れた石垣、落ちた瓦……各社が映像公開
熊本地震で大きな被害を受けた熊本城をメディア各社がドローンで撮影し、映像を公開している。(2016/5/6)

地震により福岡の動物園に預けられた熊本のウンピョウ 元気にエサを食べる様子を公開
ムツゴロウさんみたいにやさしい飼育員さん。(2016/5/2)

MVNOの深イイ話:
格安SIMは災害時でも利用できる?
4月に発生した熊本地震では、多くの方が「MVNOのサービスは災害時でも利用できるのか?」と疑問を持ったようです。大手通信キャリアとMVNOでは事情が異なる部分があります。今回は災害時にMVNOのサービスがどんな影響を受けるのかを解説します。(2016/5/2)

熊本地震によって破壊された「ラピュタの道」の今 「復旧はいつになるのか……」
熊本県阿蘇市の外輪山には雲海に浮かぶ道がある。(2016/5/1)

大分県で地震 最大で震度5強
津波の心配はなし。(2016/4/29)

内閣広報室が「熊本地震被災者応援ブック」を無料公開
配布についても許諾不要。(2016/4/29)

製造マネジメントニュース:
“8年ぶり”最終黒字のソニー、アップルショックと熊本地震でエレキ4分野に暗雲
ソニーは2015年度決算を発表。売上高は微減したものの利益は大幅に改善。実質的な最終利益が黒字となるのは2007年度以来8年ぶりと好調だった。しかし「iPhone」の出荷数大幅減による「アップルショック」により、業績のけん引役だったイメージセンサーが軟調に。熊本地震の影響で他のエレクトロニクス分野の業績も悪化は避けられそうにない。(2016/4/29)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
ローカル鉄道と地域を支える“寄付ツーリズム”のすすめ
熊本地震における南阿蘇鉄道の被害が甚大だ。その支援のため、第三セクター鉄道4社が合同で寄付金を募る復興祈念切符を販売している。南阿蘇鉄道も義援金受け入れ口座を開設した。鉄道ファンとしては参加したい。寄付から始まる特別な思いが、大きな満足となる。(2016/4/29)

CLYTIA 「阿蘇のお水」の今
天然水の宅配サービス「CLYTIA」には、熊本地震による被害が大きかった南阿蘇村で採水されている「阿蘇のお水」もラインアップされています。(2016/4/28)

熊本地震:
ソニー熊本工場、5月末に前工程ラインで一部再開へ
ソニーは2016年4月28日、地震の影響で稼働を停止している熊本工場の最新状況について説明を行った。(2016/4/28)

期間は「当分の間」:
総務省、熊本地震被災者向けに携帯電話契約時の特例措置 本人申告による確認を許容
災害救助法適用地域に住所のある人については、「本人からの申告」で本人確認を可能とする。本人確認書類の消失を想定した措置だ。(2016/4/28)

九州新幹線に「元気に!九州」の文字 JR九州が熊本地震の復興願うラッピングトレイン運行
ほか博多と大分を結ぶ「特急ソニック」など九州各線で応援の文字が。(2016/4/28)

ドコモ、熊本地震で利用できなかったエリアの回復を完了 避難所への支援は継続
NTTドコモが、熊本地震で利用できなかったエリアの回復を完了した。避難所で実施している公衆無線LAN(Wi-Fi)スポットの臨時設置や充電サービスは継続する。(2016/4/27)

携帯各社、熊本地震被災者の通信速度制限解除を5月31日まで延長
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは、熊本地震の被災者を対象に実施しているデータ通信の速度制限解除を5月31日まで延長する。(2016/4/27)

平子理沙、ブログへの中傷を調査し「同一IPで何度も投稿していた人が6人いた」と明かす 「自殺しろ」と100回以上書き込む悪質な例も
震災に関するブログ記事に批判が殺到していました。(2016/4/27)

スザンヌ「お姉さん的存在だった」 急逝した前田健への思い出つづる
熊本地震のときに電話をくれて10日もたっていない中での突然の訃報でした。(2016/4/26)

熊本地震、KDDI(au)のカバーエリアが復旧
4月26日14時46分に、地震前のカバーエリアと同等まで復旧した。(2016/4/26)

九州新幹線、27日に全線運転再開へ 震災から2週間
熊本地震で休止していた九州新幹線の全線運転が4月27日に再開する。(2016/4/26)

Amazon、被災地「ほしい物リスト」運営の実態は 「本当に必要?」疑問の声も
Amazon.co.jpが、熊本地震の被災地の「ほしい物リスト」を公開。現地のニーズを把握できる一方、“ほしい物”の内容に「本当に必要?」と疑問の声も。その運営の実態は。(2016/4/26)

エネルギー列島2016年版(4)宮城:
バイオマス発電がリアス式の海岸へ、太陽光や潮流も地域の電力源に
宮城県では震災の影響でバイオマスの利用量が一時的に減ったが、再び新しいプロジェクトで盛り返してきた。森林資源や生ごみを使って電力を作りながら、農業や漁業と連携した循環型のシステムを構築する。広大な空き地にはメガソーラーが立ち上がり、海では潮流発電の実証にも取り組む。(2016/4/26)

コンビニ探偵! 調査報告書:
「震災時、コンビニの営業は難しい」これだけの裏事情
4月14日、熊本地震が発生した。しかし、その5日後に、大手コンビニチェーンの97%の店は営業を再開したという。このニュースを聞いて、多くの人は「それはよかった」と感じられたかもしれないが、筆者の川乃氏は違和感を覚えたという。なぜなら……。(2016/4/26)

ソフトバンク、熊本地震が原因の通信障害から復旧
ソフトバンクとY!mobileの携帯電話サービスが、25日朝に復旧した。(2016/4/25)

UQ、熊本地震で被災した「UQ mobile」ユーザーのデータ料金を一部無料化
4月はデータ通信容量に上限を設定せず、チャージ料金を無料に。5月は2GBを無償で提供。(2016/4/25)

熊本地震直前にオークションで落札、届いた荷物に見慣れぬ物が 被災地に届いた出品者の真心
「逆の立場になったら今度はお返ししたい」(2016/4/23)

「ワンピース」声優陣が熊本地震への応援動画を公開 役ならではの言葉、「仲間の印」ポーズも
ルフィの声で「みんなオレたちの仲間だ」とエール。(2016/4/22)

阿蘇市と南阿蘇村の通信障害は長期化の様相 携帯各社の復旧・支援状況
発生から1週間が経過した熊本地震。大規模な土砂崩れが起きて道路が寸断した南阿蘇村など、一部エリアで携帯電話各社の通信障害がいまだ続いている。(2016/4/22)

ROOXとPhoneFoam、熊本地震復興ボランティアにスマホアクセサリーを無償提供
ROOXと韓国PhoneFoamは、熊本地震の復興に向けて活動するユーザーへスマホリング「SnapRing」を無償提供する。(2016/4/22)

みのもんた、炎上ツイートで謝罪 「激励のつもりだったが言葉足らずだった」
Twitter開始当日に「自衛隊きちんとして欲しいね「震災の教訓活かせてないでしょ?」とツイートしいきなり炎上していました。(2016/4/22)

週末アップルPickUp!:
震災対策に知っておくと役立つiPhoneとiOSの機能
熊本地震から1週間が経ちましたが、気象庁は引き続き強い余震が起きる恐れがあるとして警戒を呼びかけています。避難所で役立つiPhoneとiOSの機能を改めて紹介します。(2016/4/22)

工場ニュース:
熊本地震で停止中の自動車関連工場、復旧と生産再開にめど
平成28年熊本地震の影響を受けて稼働を停止していた自動車メーカーの工場で、生産再開のめどが立ち始めた。アイシン九州が代替生産で供給を再開させることにより、トヨタグループの各拠点は段階的に稼働再開する。一方、ホンダは生産休止期間を延長する。(2016/4/22)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
熊本地震で「00000JAPAN」が初稼働、通信各社はデータ通信量アップで支援
熊本地震をうけて国内で初稼働した災害時用の無料のWi-Fiサービス「00000JAPAN」を福岡で使ってみた。その他、東京メトロ各駅のWiMAX 2+エリア化やY!mobileの軽量モバイルWi-Fiルーター新機種を紹介する。(2016/4/22)

熊本地震に便乗の義援金ネット詐欺、米国でも横行の恐れ
募金は信頼できる組織を通じて行うこと。ソーシャルメディアに掲載された「緊急アピール」などの内容をうのみにしてはいけない。(2016/4/22)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
災害が多い国に学ぶ、倒れても立ちあがる「復活力」
日本とアイスランドには共通点が多い。島国であり、それぞれ暖流と寒流がぶつかる漁場に面しているため、漁業が非常に盛んだ。また噴火や地震も多いが、アイスランドは災害に対してどのように向き合っているのだろうか。(2016/4/22)

保健同人社、iPhoneアプリ「家庭の医学」を期間限定で無料化
保健同人社が、熊本地震被災者などへの支援を目的に、家庭医学辞書のエッセンスをアプリ化したiPhoneアプリ「家庭の医学」を、期間限定で無償提供しています。(2016/4/21)

Amazon.co.jp、熊本地震避難所の「ほしい物リスト」公開
Amazon.co.jpで熊本地震の避難所の「ほしい物リスト」が公開されている。現地が必要としているものを購入して直接配送し、支援できる。(2016/4/21)

ボランティア医師による健康相談 「ポケットドクター for 震災支援版」を無償提供
オプティムとMRTが、震災支援のボランティアを希望する医師による健康相談を無償で受けられる「ポケットドクター for 震災支援版」の提供を開始しています。健康上で気になることなどを相談できます。(2016/4/21)

被災地の渋滞・通行止めを表示 トヨタ「通れた道マップ」をアップデート
熊本地震の被災地で車両が通れた道を表示するトヨタの「通れた道マップ」が、渋滞情報と交通規制情報に対応した。(2016/4/21)

募金額と同額をDMMが寄付「うわのせ募金」スタート 熊本地震支援
熊本地震の被災地支援のための募金をDMM.comがスタート。ユーザーが募金した額と同額を同社が上乗せする。(2016/4/21)

OCN モバイル ONE、熊本地震の被災者に5GBのデータ容量を無償提供
NTTコムが、「OCN モバイル ONE」の全コースにて、熊本地震の被災者に5GBのデータ容量を無償提供する。対象となるのは、災害救助法が適用された地域の居住者。(2016/4/21)

「くまモン募金箱」イラスト公開 小山薫堂さんによる熊本地震支援プロジェクト
「くまモン」の生みの親・小山薫堂さんによる熊本地震の被災地支援プロジェクト「FOR KUMAMOTO PROJECT」が発足する。(2016/4/21)

ソフトバンク、被災地の陸上自衛隊に「iPad」100台送付
ソフトバンクは、熊本地震被災地の支援の一環として、被災地で活動する陸上自衛隊の拠点に「iPad」を100台発送した。(2016/4/21)

首相官邸、熊本地震被災者向け特設ページと公式Twitter開設
首相官邸が熊本地震被災者に向けた特設ページを開設した。Twitterと両軸で、随時情報を更新する予定だ。(2016/4/21)

JASRAC、熊本地震被災地の著作物使用料徴収を6月まで中止
JASRACが熊本地震の被災地における著作物使用料の徴収を6月まで中止すると発表した。(2016/4/21)

熊本地震:
三菱電機の熊本2工場、早期生産再開へ作業着手
三菱電機は2016年4月21日、地震の影響で生産を停止している熊本地区2工場で早期生産再開に向けた作業に着手した。(2016/4/21)

電力供給サービス:
熊本県内の停電が解消、復旧困難な地域は高圧発電機車120台以上で送電中
震度7の地震が発生した4月16日(土)の未明から5日が経過して、熊本県内の停電は20日(水)の夜に解消した。一時は8万戸を超える停電が発生したが、九州電力による復旧作業と全国各地の電力会社による高圧発電機車の応援で、都市ガスよりも早い復旧にこぎつけた。(2016/4/21)

熊本は地震の「安全地帯」 県の「企業立地ガイド」削除 「内容1から見直す」
熊本は地震の「安全地帯」、東北は「危険地帯」――こんな記載が含まれていたサイト「企業立地ガイドKUMAMOTO」を、熊本県が削除した。(2016/4/21)

「オホーツク海のカニを半額で買わないか」 消費者庁が熊本地震に関する義援金詐欺に注意呼びかけ
よく確認しましょう。(2016/4/20)

首相官邸、熊本地震被災者向けの生活情報ページを開設 物資や停電状況など
首相官邸が熊本地震被災者に向けた情報ページを開設した。Twitterも合わせ、随時情報を更新予定という。(2016/4/20)

16日の地震、益城町で震度7を観測していたと気象庁が発表
熊本地震の本震とみられる地震は震度6強とされていた。(2016/4/20)

ボランティア詐欺など、熊本県警が地震関連犯罪で注意喚起
身内かたるオレオレ詐欺、倒壊家屋リフォームや廃材処分関連の手口が出てくる可能性も。(2016/4/20)

mineoも熊本地震被災者の支援措置――データ容量を追加&チャリティー壁紙を販売
ケイ・オプティコムは、熊本地震被災者への支援措置を発表。「mineo」利用者にデータ容量を2GB提供するほか、「eoチャリティー壁紙」を開設して購入金額全額を義捐金として寄付する。(2016/4/20)

電力供給サービス:
2015年度の販売電力量は前年から3.2%減少、17年前の水準に戻る
電力会社10社が2015年度に販売した電力量は7970億kWhにとどまり、1998年度以来17年ぶりに8000億kWhを下回った。前年度と比べても3.2%の減少で、震災後の4年間では最大の減少率を記録した。オフィスなどの業務用が5.0%減ったほか、工場で利用する産業用の需要も2.8%減少した。(2016/4/20)

電力供給サービス:
熊本県内の停電が現在も2000戸以上で続く、高圧発電機車を25台追加へ
4月16日(土)から断続的に発生している地震の影響で、熊本県内では20日(水)に入っても一部の地域で停電が続いている。土砂崩れの影響で送電線が利用できない阿蘇市と南阿蘇村では依然として2000戸以上が停電の状態にある。九州電力は高圧発電機車25台の追加を他の電力会社に要請した。(2016/4/20)

電力供給あり、ガス漏れなどなし:
三菱電機、熊本地区2工場で確認作業継続
三菱電機は2016年4月20日、地震の影響で稼働を停止している2つの工場の最新状況を公表した。(2016/4/20)

熊本地震の被災地支援に――スマートフォンから寄付する方法
被災地の支援活動で何ができるかを考えたときに、誰もが簡単にできる方法が、支援金を寄付をすることだ。スマートフォンから寄付をする方法をまとめた。(2016/4/19)

Android向け「MapFan 2015」、期間限定で3888円から無料に
熊本地震の被災地で場所の確認や支援活動に使ってもらうため、Android向け「MapFan 2015」の地図アプリを無料にする。期間は4月18日から5月18日まで。ダウンロードにはWi-Fi環境と約6.2GBの空き容量が必要。(2016/4/19)

ヤフーの熊本地震募金、3日で3億円突破
ヤフーが15日に開始した「熊本地震災害緊急支援募金」の寄付総額が3億円を突破した。(2016/4/19)

Yahoo!ネット募金、「熊本地震災害緊急支援募金」が3日間で3億円を突破
寄付人数は30万人以上。(2016/4/19)

スピードテストは控えて:
格安SIMユーザーは災害時にどうすべき?――IIJが案内
MVNOサービスのユーザーは、災害が起きたときにどんなサービスを利用すればよいのか。緊急通報や緊急地震速報は利用できる? 注意すべきことは? IIJの案内を元にまとめた。(2016/4/19)

高須クリニック院長の自家用ヘリ、被災地救援へ出発 院長自身も現地入りして支援へ
地震発生直前まで熊本に滞在していた院長「僕にとって他人事ではありません」。(2016/4/19)

「くまモン」イラスト、震災支援活動ならば特例として許諾不要に
募金活動やチャリティーイベントでのイラスト利用が当面の間は届出制に。(2016/4/19)

熊本地震:
ルネサス川尻工場、21日に生産再開日程決定へ
ルネサス エレクトロニクスは2016年4月19日、14日以降発生している熊本地方での地震により生産を停止している熊本・川尻工場の最新状況を公表した。(2016/4/19)

IIJ、熊本地震被災者の利用料金を減免――IIJmioは2GBのデータ容量追加も
熊本地震の発生を受け、IIJmio各種サービスの4月〜5月の利用料金を減免する。格安SIMの「IIJmio高速モバイル/Dサービス」「BIC SIM」も含まれる。(2016/4/19)

フェリー「さんふらわあ ふらの」通常運航を欠航して熊本へ 地震被災者の宿泊施設として検討していた
あとはゴーサイン待ちだったのだが(追記あり)。(2016/4/19)

くまモン、震災支援活動でのイラスト利用が許諾不要に 県が特例措置
熊本県の公式キャラクター「くまモン」の震災支援イベント、募金活動などでのイラスト利用が事前許諾不要になった。(2016/4/19)

由布院温泉「営業を開始しております」 あくまでも安全確保最優先
余震がおさまりますように。(2016/4/19)

熊本市長、支援物資など地震に関する「電話での問い合わせを極力遠慮してほしい」と呼びかけ
対応する市職員が電話対応で身動き取れず。(2016/4/19)

KDDI、災害救助法適用地域の契約者に10GBのデータ通信容量を追加 データチャージ料金も免除【更新】
熊本地震の被災者支援の一環として、KDDIが10GBのデータ容量を追加する措置を実施する。また、4月14日からこの措置を実施するまでの期間に購入したデータチャージ料金も免除する。いずれも一定条件を満たす契約者が対象で、順次自動適用される(2016/4/19)

LINE、「熊本地震 被災地支援スタンプ」公開 売り上げ全額を寄付
LINEが売り上げの全額を熊本地震被災地に寄付する「熊本地震 被災地支援スタンプ」の販売を始めた。価格は120円。(2016/4/18)

「MapFan+」、九州・沖縄地方のオフライン地図を5月18日まで無料に
熊本地震の被災地で場所の確認や支援活動に使ってもらうため。期間は4月18日から5月18日まで。ただしダウンロードにはWi-Fi環境が必要。(2016/4/18)

熊本地震による各PCメーカーの特別修理サービスまとめ
4月14日に発生した熊本地震に伴い、各PCメーカーは被災者に対して特別な修理サービスを開始しています。(2016/4/18)

LINE、売上全額を義援金として寄付する「熊本地震 被災地支援スタンプ」販売開始
LINEは、4月18日にLINEドネーションスタンプ「熊本地震 被災地支援スタンプ」を販売開始。熊本地震の被災地支援として、売上全額を日本赤十字社を通じて寄付する。(2016/4/18)

東日本大震災、岩手・宮城内陸地震:
半導体工場の過去の地震被害と復旧までの時間
過去、半導体工場は地震被害を受け、稼働停止を余儀なくされてきた。(2016/4/18)

ITソリューション塾:
熊本地震・支援ニーズの把握にIT DARTが先遣隊を派遣
熊本地震の被災地でIT業界からも支援の取り組みが始まっています。(2016/4/18)

熊本地震、一部エリアで通信障害続く 避難所でWi-Fiと充電サービスを提供
熊本地震の影響で、携帯電話各社の通信障害が長期化している。また避難所では無料の充電サービスが始まった。(2016/4/18)

サッカーくじの「totoBIG」2等以下の全ての当選金額が「300円」になる事態 地震の影響で試合中止相次ぎ
当選数がいつもと2桁違う。(2016/4/18)

コミケが参加サークルの配置辞退再受付を開始 熊本地震の影響を受けたサークル事情を考慮
被災地域以外からの配置辞退も可能。(2016/4/18)

PC USER 週間ベスト10:
震災時の安否確認で知っておきたい通信事情とは?(2016年4月11日〜4月17日)
熊本地震の発生を受け、通信事業者はWi-Fiスポットの無料開放や、通信料の減免、通信速度制限の解除といった支援を行っています。そんな中、LINEや楽天の支援策はなぜ問題とされたのか、ポイントを解説した記事に注目が集まりました。(2016/4/18)

ヤマト運輸のなりすまし 熊本地震の支援物資を呼びかける
現在も熊本県では集荷と配達ができない状況。(2016/4/18)

工場ニュース:
熊本地震で自動車関連の工場が被災、トヨタグループは九州以外でも稼働停止に
2016年4月14日夜に熊本県で震度7を観測した一連の地震によって、自動車メーカーの国内生産が影響を受けている。ホンダの熊本製作所は相次ぐ余震によって設備の被害の全容が確認できない状況が続いている。トヨタ自動車、日野自動車、ダイハツ工業は九州のサプライヤの部品供給が滞っていることによって九州以外の生産の拠点も稼働を停止する。(2016/4/18)

10nm/7nmプロセス開発は順調:
TSMCの2016年Q1、苦戦するも同年後半には回復か
世界最大手のファウンドリーであるTSMCだが、2016年2月に発生した地震の影響などもあり、苦戦しているようだ。ただし、10nm/7nmプロセスの開発は順調だとしている。(2016/4/18)

避難所や給水所をGoogleマップに表示 「熊本地震リソースマップ」
熊本県内の避難所や給水所などの位置情報をまとめた「熊本地震リソースマップ」が、災害情報サイト「Google クライシスレスポンス」に掲載されている。(2016/4/18)

気球を使った臨時基地局も:
ソフトバンク、熊本地震被災者の通信速度制限を4月30日まで解除【Y!mobileも】
ソフトバンクは、熊本地震で被災した同社ユーザーの通信速度制限を撤廃する。直近3日間で約1GB以上通信した人の速度制限も、準備が整い次第、撤廃する。福岡には係留気球無線中継システムによる臨時基地局を設置した。(2016/4/18)

電力供給サービス:
電力会社9社から熊本県へ高圧発電機車85台、本日中に2万世帯分を供給
熊本県を中心に4月16日(土)の未明から続いている大地震の影響を受けて、18日(月)の午前11時現在で熊本県内の3万4500戸で停電が発生している。他の地域の電力会社は高圧発電機車や高所作業車を熊本県に輸送して応援を実施中だ。その一方で原子力発電に対する国民の不安が高まる。(2016/4/18)

熊本地震の取材中にテレビ中継車が給油待ちの列に割り込んだと判明し関西テレビ謝罪
注意したが無視されたとも。(2016/4/18)

国土地理院が熊本地震被災地のドローン動画を公開 土砂崩れや断層などを撮影
被災前後の比較写真もあり。(2016/4/18)

被災地のガソリンスタンドで割り込み 関西テレビが謝罪
関西テレビ放送は、同社の中継車が、熊本地震被災地のガソリンスタンドで割り込んで給油していたと発表。「あってはならない行為」と謝罪した。(2016/4/18)

「くまモン」Twitter休止 「地震被災者を最優先に」
「くまモン」のTwitterが14日を最後につぶやきを止めている。「地震に見舞われた方々を最優先に行動」するため発信を控えているという。(2016/4/18)

ルネサス、ソニー、三菱電機:
半導体工場、余震で被害確認が難航――熊本地震
2016年4月14日夜の地震発生後から、熊本地区の半導体工場は稼働を停止し、被害状況の確認作業を進めているが、度重なる地震発生で、作業が難航している。(2016/4/18)

熊本地震:
上空から見た被災地 国土地理院、ドローン撮影映像を公開
国土地理院は、熊本地震の被災地をドローンで撮影した映像を公開した。土砂災害で寸断された道路や、新たに出現した断層などが確認できる。(2016/4/18)

週末アップルPickUp!:
iPhoneでできる地震対策と情報収集
App Storeで防災関連アプリケーションをチェック。(2016/4/17)

IPA、沖縄除く九州での情報処理技術者試験を中止に 熊本の地震を受け
九州地方(沖縄県除く)で「平成28年度春期 情報処理技術者試験」を中止に。(2016/4/16)

被災・応援・行動――熊本地震に関連した芸能人のSNS投稿相次ぐ
きょうの じしんで ひがいを うけた かたがたへ、 わたしの あいと いのりが とどきますように(アリアナ・グランデ)(2016/4/16)

民泊サービス「Airbnb」、熊本地震の被災者向けに無料で泊まれる部屋を案内
無料で部屋を貸し出せる人の情報も受付中。(2016/4/16)

携帯各社、熊本・大分で通信障害 M7.3の「本震」で影響範囲が拡大
熊本で4月16日未明に発生したマグニチュード7.3の地震の影響で、ドコモ、au、ソフトバンク、Y!mobileで通信障害が発生している。(2016/4/16)

ロアッソ熊本、ホークスなど試合中止に 熊本の地震の影響で
アビスパ福岡、サガン鳥栖もホームゲームを中止に。(2016/4/16)

阿蘇大橋崩落、阿蘇神社の櫓も倒壊 未明の地震による被害状況が少しずつ明らかに
阪神淡路大震災と同規模の地震で大きな被害が出ている。(2016/4/16)

深夜に熊本で震度6強 一連の地震の「本震」ではと気象庁
阪神淡路大震災と同規模の「マグニチュード7.3」を観測。(2016/4/16)

16日1時25分の「本震」で被害拡大・広範囲化 阿蘇、大分震源も
14日の震度7の地震は「前震」、阪神大震災と同強度の16日発生地震を「本震」と位置づけた。(2016/4/16)

LINE Out無料化は「配慮が十分ではなかった」「復興支援のための追加施策も検討」――LINE
熊本地震で「LINE Out」を無料化したことで、回線混雑を助長させるとして、物議を醸している。今回の震災で、LINEはどのような考えで復興支援を行おうとしていたのか。なぜLINE Outの無料化に踏み切ったのだろうか。(2016/4/15)

国民生活センター、熊本地震に便乗した悪質商法に注意呼びかける
点検商法やかたり商法など。(2016/4/15)

Twitter公式が推奨する「ツイートでの緊急救助の求め方」
声が出ない、足が動かない……地震だけじゃない、緊急時のいざというときのために。(2016/4/15)

震度5強以上の余震、3日間で確率40% 熊本地震
気象庁は、15日午後4時からの3日間で震度5以上の余震が発生する可能性は40%だと発表した。(2016/4/15)

熊本地震のあと沈黙するくまモンをゆるキャラたちが心配 公式「地震に見舞われた方々の事を最優先に行動しているところ」
くまモンがんばって!(2016/4/15)

IPA、熊本県での情報処理技術者試験を中止
地震の影響を踏まえ、17日に予定していた「平成28年度春期 情報処理技術者試験」の熊本県での実施を中止する。(2016/4/15)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
善意が裏目に出た「LINEの10分無料通話」 震災時の安否確認はどうすべきか
熊本県で4月14日夜に発生した最大震度7の地震を受け、携帯電話と固定電話あてに電話をかけられる「LINE Out」が1回あたり10分まで無料となり、他社もこの動きに追従した。しかし、回線の混雑を助長するこうした施策は「善意が裏目に出た」と言えるものだ。(2016/4/15)

車載情報機器:
熊本地震の通行実績情報はなぜ3種類あるのか
熊本地震のような災害発生時に道路が通れなくなることで、救助車両や救援物資を輸送するトラックなどの移動が妨げられる可能性がある。そこで、トヨタ自動車、ホンダ、ITS Japanからそれぞれ、“通れる道路”の情報である通行実績情報が提供されている。(2016/4/15)

ケイ・オプティコム、「mineo」のフリータンク開放を前倒し 熊本地震の被災者支援の一環
「mineo」の特徴的な機能の1つ、パケット通信量をユーザー間で融通できる「マイタンク」機能。通常、毎月21日から可能なパケット引き出し手続きを、4月に限り特例で15日昼から可能とした。熊本地震被災者への支援の一環だ。(2016/4/15)

熊本地震報道の影響で深夜アニメ4本が放送を延期 「甲鉄城のカバネリ」「暗殺教室」「少年メイド」「坂本ですが?」
「甲鉄城のカバネリ」「暗殺教室」は1週間の繰り下げを決定。(2016/4/15)

携帯各社、熊本地震の被災地支援を開始 支払期限の延期や修理代金の軽減など
ドコモ、au、ソフトバンクの3社は、災害救助法が適用された熊本地震の被災地向けに、各種支援策を開始した。(2016/4/15)

「熊本地震特設サイト」を開設、ウェザーニューズ
熊本県で発生した震度7の地震を受けて、ウェザーニューズは「熊本地震特設サイト」を開設した。(2016/4/15)

熊本地震、今後の注意点 続く余震、17日は大雨の恐れも
14日午後9時26分頃に発生したM6.5の「平成28年熊本地震」。現在の状況と、天気、交通などに関する今後の注意点をまとめました。(2016/4/15)

【注意】熊本県の地震を受けて「LINE Out」「Viber Out」が無料に――ただし発信は控えるべき
熊本県の地震発生を受けて、携帯電話と固定電話あてに電話をかけられる「LINE Out」が1回あたり10分まで、「Viber Out」が条件なしで無料化となった。ただし着信側は固定回線/携帯回線で受けるため、回線の混雑を助長してしまう。利用は極力控えたい。(2016/4/15)

熊本地震でのLINEの対応に疑問の声 電話回線に負荷が集中する恐れ
災害直後は控えたほうがいい。(2016/4/15)

BCP策定状況:
大地震の発生など、リスクを想定した経営を行っている企業はどれくらいあるか?
地震などに代表される大規模災害が発生した際、あなたの企業は損害を最小限にとどめ、事業の継続および早期復旧が行える備えがあるだろうか? 内閣府が2016年3月に公表した「平成27年度 企業の事業継続及び防災に関する実態調査」からBCP(事業継続計画)策定の現状を見ていこう。(2016/4/15)

熊本県の震度7地震、携帯各社に影響――ドコモで通信障害、2社が通信規制を実施【更新】
熊本県で発生した大地震の影響で、携帯電話各社のサービスに影響が出ている。(2016/4/15)

熊本、最高震度7の地震 気象庁が「平成28年熊本地震」と命名
地震への命名は、2011年に発生した「東北地方太平洋沖地震」以来。(2016/4/15)

ルネサス、ソニー、三菱:
熊本地震、半導体各社が工場の被害確認急ぐ
2016年4月14日夜に発生した熊本県を震源地とする大きな地震の発生を受け、熊本県内に製造拠点を持つルネサス エレクトロニクスなどの半導体メーカーでは翌15日朝から、被害状況の確認を急いでいる。(2016/4/15)

熊本地震:
ネットで安否確認 Google「パーソンファインダー」、Facebook「災害情報センター」公開
熊本県の地震を受け、Googleは「パーソンファインダー」を、Facebookは「災害時情報センター」を開設した。(2016/4/15)

熊本県で余震続く 朝になり被害状況が徐々に明らかに
熊本県益城町で震度7の揺れを観測した地震で。(2016/4/15)

Google、安否確認サービス「パーソンファインダー」提供開始
昨夜発生した熊本県の地震を受けて。(2016/4/15)

熊本城、地震で石垣崩れるなど被害 15日は休園
長塀が約100メートル倒壊するなどの被害が。(2016/4/15)

熊本地震、ヤフーが募金受け付け開始 募金額の倍を寄付
熊本の地震被災地への寄付金募集をヤフーが開始。ユーザーが募金した額と同額を、上限2000万円までヤフーが寄付する。(2016/4/15)

熊本の地震受け、固定・携帯への通話「LINE Out」が一部無料に
最大震度7の地震が熊本県で発生したことを受け、LINEから固定電話・携帯電話にかけられる「LINE Out」機能が一部無料に。(2016/4/15)

熊本県で最大震度7の地震──災害情報まとめ(順次更新)
政府は非常災害対策本部を設置。Twitterなどで情報を提供している。(2016/4/15)

熊本県で震度7の地震、携帯3社が災害用伝言板を提供
熊本県で発生した震度7の地震を受けて、携帯3社が災害用伝言板を開設。安否情報を音声メッセージで送信できる「災害用音声お届けサービス」も利用できる。(2016/4/15)

ドコモ、au、ソフトバンクの主要3キャリアが災害用安否確認サービスの提供を開始 熊本の地震に合わせ
「災害用伝言板」と「災害用音声お届けサービス」が利用できます。(2016/4/14)

NHK、ネットでテレビニュースを同時配信 熊本の地震受け
(2016/4/14)

九州地方で地震 熊本県で震度7観測
津波の心配はありません。(2016/4/14)

巨大地震に備えて 鎌倉市が津波発生時のシミュレーション動画を公開、逃げる際の注意点も
「海から離れ、高いところに足で避難」が基本です。(2016/4/11)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
クライストチャーチ大地震から5年、現地の復興はどうなっているのか?
東日本大震災の約1カ月前に発生したクライストチャーチ大地震。震災から5年を経たクライストチャーチの中心市街地は、新しい都市へと生まれ変わりつつあるようだ。(2016/4/8)

「東海地震注意情報発表中」道路情報板で一時誤表示 Twitterでは「地震来るの?」と混乱も
約12分間にわたり表示されていたとのことです。(2016/3/29)

スマートシティ:
明かりと情報が途切れない街へ、被災地でエネルギー管理システムが稼働を開始
東日本大震災の被災地である石巻市で、再生可能エネルギーを活用したスマートコミュニティ事業が進んでいる。石巻市、東北電力、東芝の3者が取り組んでいるもので、このほど地域エネルギー管理システムの運用が始まった。(2016/3/29)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
台湾大地震から17年、「エコビレッジ」として復興した桃米社区の取り組み
台湾大地震から、今年で17年目。震源地付近の桃米社区(社区:台湾における地域コミュニティの単位)は、台湾でも有数の「エコビレッジ」として復興し、台湾の地方創生に大きな影響を与えている。(2016/3/25)

被災地から88歳おばあちゃんがラッパーデビュー 空襲に震災、波乱万丈の人生をリリックに
「サランラップなら知ってっけど……」米寿でまさかのラップ初挑戦。(2016/3/19)

高層ビルの“知られざる地震”? 気象庁「長周期地震動」解説ビデオを公開
巨大地震が起きた時、ビルの高層階で被害が予想される「長周期地震動」を解説したビデオを気象庁が公開した。(2016/3/16)

気象庁、高層ビルを揺らす「長周期地震動」の説明ビデオを公開 活弁と精巧なCGで分かりやすく解説
活弁は山崎バニラさんが担当。(2016/3/16)

被災地の今、VRで生々しく 360度カメラで撮影した画像、NHKが公開
東日本大震災の被災地の今を、360度カメラで撮影した画像や動画などで伝える「VRとデータで見る震災5年」をNHKが公開した。(2016/3/11)

ネットワークから漁業まで――ドコモ東北支社の震災復興への取り組み
東日本大震災で東北地方は甚大な被害を受けた。復興は着実に進んでいるものの、震災の風化が懸念されつつある。NTTドコモ東北支社は10日、「ドコモ 東北復興支援の会」を開催し、同社が取り組んでいる復興支援活動を紹介した。(2016/3/11)

震災×ITの5年間から明日の日本を考える
Hack For Japanが「ITボランティア年表」を公開。熱い志を抱く有志が集まり、ITのチカラを使ってさまざまな問題解決に取り組んだ軌跡を見ることができる。(2016/3/11)

5年前の自分のTwitter投稿が見られるサイト「TwiJump」公開
「5年前の自分のつぶやきが、震災を忘れないためにいちばん効果が高いコピー」との思いから作られました。(2016/3/11)

東日本大震災から5年、ヤフーが今年も「3.11」検索で寄付
昨年はおよそ2900万円を寄付しました。(2016/3/11)

東日本大震災後、消灯されていた六本木の光る壁「Counter Void」が5年ぶり再点灯へ
巨大な7セグ数字が表示されるアート作品が期間限定で復活。(2016/3/10)

Amazon、東日本大震災を語り継ぐ「記憶の継承」公開 Webサイト復旧に挑むAWSの挑戦も記録
Amazon、東日本大震災を語り継ぐ電子コンテンツ「記憶の継承」公開 Webサイト復旧に挑むAWSの挑戦も(2016/3/3)

自然エネルギー:
「村に帰る」思いを込めた太陽光発電所、売電益から1億円をバス事業に
東日本大震災からまもなく5年が経過するが、事故を起こした原子力発電所から20キロメートル圏内で初めてのメガソーラーが運転を開始した。福島県川内村の復興整備計画で国の認定を受けた事業である。売電益の一部は避難者の帰村生活を支援するバスの運行に活用する。(2016/3/3)

基地局で地震予測、沿岸部では津波を監視 ドコモの新たな災害対策
東日本大震災から間もなく5年。ドコモが新たな災害対策を発表した。基地局を活用して地震を予測するほか、沿岸部では津波を監視する。(2016/3/2)

リツイートや転送をする前に……もしかしたら、その情報、流言やデマではありませんか?
東日本大震災からもうすぐ5年。2次災害を生む要因にもなる、流言やデマを見破る方法、拡散しないための対策についてあらためて考えてみましょう。(2016/3/2)

東日本大震災から5年 Google、被災地のストリートビューを更新 「東北の今を知る一助に」
東日本大震災で被災した地域のストリートビューをGoogleが更新。被災から5年が経った東北各地の風景を閲覧できる。(2016/3/2)

東日本大震災から5年、東北の今 Googleが被害を受けた地域のストリートビュー画像を更新
岩手県、宮城県、福島県などの59市19町4村を撮影。(2016/3/2)

電力供給サービス:
電力需要が1月に8.7%も減少、震災後の夏以来の落ち込み
電力会社10社が2016年1月に販売した電力量は前年比で8.7%も減少した。震災直後の2011年の夏に10%を超える減少率を記録して以降では最大の落ち込みだ。暖冬の影響や検針日数の違いがあったものの、電力会社の業績に与える影響は大きい。最大の減少は関西で11.3%に達した。(2016/2/29)

東日本大震災で倒産した企業は1698社
東京商工リサーチは2月25日、「東日本大震災」関連の倒産状況を発表した。(2016/2/25)

エネルギー管理:
節約を意識する人は「節電」を最重視、75%が対策を実施
アサヒビールの持株会社が全国の約1000人を対象に節約に関する意識調査を実施した。回答者の9割以上が節約を意識した生活を続け、中でも「節電」を最も重視している。節電対策を実行している割合は75%にのぼり、東日本大震災から5年近くが経過しても節電の重要度は低下していない。(2016/2/18)

福島県が実話に基づいた短編アニメを公開 福島ガイナックスが制作
東日本大震災後に起きた出来事と県民のさまざまな思いを伝える。(2016/2/16)

Appleのチップ製造する台湾TSMC、地震被害でiPhone 7に影響は?
iPhone、iPad用のA9、A9Xプロセッサを製造する台湾TSMCの工場に被害。A10は大丈夫?(2016/2/16)

福島の現状を伝える短編ドキュメンタリーアニメ「みらいへの手紙」公開 制作は福島ガイナックス
東日本大震災後の福島の現状を伝える短編ドキュメンタリーアニメ「みらいへの手紙〜この道の途中から〜」がYouTubeで公開された。(2016/2/16)

影響は1%との見積もりも:
TSMCとUMC、地震による影響を評価中
TSMCとUMCが、2016年2月6日に台湾南部で発生した地震による影響を評価中だという。両社とも深刻な被害を受けた工場はないとしている。(2016/2/10)

Twitterのトレンドに「台湾大丈夫」 台湾の地震発生で心配する声多数
東日本大震災の恩返しに義援金を送りたいという人も。(2016/2/6)

「関西からドコモを変える」――永田支社長に聞く、ドコモ関西の防災対策とウチスマの挑戦
南海トラフ地震への対策、トータル提案型サービス「ウチスマ」など、さまざまなことに取り組むドコモ関西。その狙いと将来の展望を永田支社長に聞いた。(2016/2/5)

「被災地で乗り捨てられた車」写真の説明に誤り 雑誌「DAYS JAPAN」が謝罪
「人々が乗り捨てて逃げた車」の写真は、震災前から車が廃棄されていた場所を写したものだった。(2016/2/4)

企業動向:
「メイドイン岩手」のクルマづくりを目指して
岩手県は、「メイドイン岩手」のクルマづくりを目指している。東日本大震災の被災地域での利用を含め地元で必要なクルマを、県内の自動車関連企業で協力して作ることが目標だ。従来の下請け体質から脱却し、より積極的なモノづくりに取り組んでいく。(2016/2/1)

安全・安心なインフラ作りのために――ドコモ関西の取り組み(後編)
災害の多い日本において、キャリアはどのような対策を行っているのか? 東日本大震災をきっかけに基地局の本格的な整備を進めるNTTドコモの災害対策を取材した。(2016/1/20)

青森・北海道で震度5弱 マグニチュードは6.7
津波による被害の心配はないそうです。(2016/1/14)

福島県が実話をもとにアニメ制作 東日本大震災の光と闇を描く
福島ガイナックスが制作。(2016/1/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
三陸縦貫鉄道が終了へ……BRT自身の観光開発に期待
東日本大震災で被災した三陸沿岸の大船渡線、気仙沼線について、大船渡市長がBRTの本復旧を了承した。沿線市町村がBRT受け入れ容認という空気感の中で、大船渡市の踏み込んだ判断が決定打となる。両路線の鉄道復活は消えた。鉄道のない町という選択、厳しい未来への挑戦が始まる。(2015/12/25)

自然エネルギー:
農地を転用してメガソーラーに、1万4000人の町に7800世帯分の電力
福島県の太平洋沿岸にある富岡町で大規模な発電プロジェクトが始まった。東日本大震災で被災した農地を転用して、発電能力が28MWに達するメガソーラーを建設する計画だ。富岡町が出資する発電事業者が復興支援の補助金を利用して再生可能エネルギーの導入に取り組む。(2015/12/18)

逆に怖いよ! 地震が来るとベッドの中にボッシュートされる耐震ベッドがコレジャナイ
性能を防御に全振り。(2015/12/17)

有志が運営「女川さいがいFM」、3月に放送終了 「役割果たした」
震災直後から開始した放送局「女川さいがいFM」が来年3月に終了する。(2015/12/16)

東日本大震災後に発売中止となった「絶体絶命都市」最新作が復活! ゲーム内容の見直し、表現の強化も
版権を取得したグランゼーラが制作を進めていることを発表。(2015/11/27)

LED照明:
阪神大震災を契機に生まれた残光型照明、業務用LED製品を追加
災害時の停電でもしばらく明るい――。NECライティングは、消灯時も淡いブルーグリーンの明かりが残るホタルック機能搭載の業務用LED照明のラインアップを追加した。(2015/11/25)

自然エネルギー:
福島県の温泉で地熱発電を開始、139度の温泉水から500世帯分の電力
東日本大震災の被害を受けた福島県の温泉が再生可能エネルギーによる町づくりを進めている。豊富に湧き出る温泉水を利用して地熱発電を開始した。国の支援を受けて導入したバイナリー発電設備で500世帯分の電力を供給することができる。近くの川では小水力発電所も動き始めている。(2015/11/25)

auスマートパスの「地震情報・気象警報」通知機能がiPhoneに対応
KDDIは、iPhone版「auスマートパス」でも「地震情報・気象警報」通知機能を提供開始した。(2015/11/16)

普段からの備えをより強固に――NTTドコモグループ総合防災訓練
ドコモが首都直下型地震を想定した防災訓練を実施した。訓練の説明会では、基地局において新たな災害対策を行うことも発表した。(2015/11/11)

電力供給サービス:
電気料金の燃料費調整額が下がる、東京電力は1kWhあたり4円近くも
毎月の電気料金に上乗せする「燃料費調整額」が直近1年間で大幅に低下した。LNGと原油の輸入価格が急落したためで、電力会社10社の平均で1kWhあたりの単価が2円以上も安くなっている。原子力発電所の運転停止で問題になっていた火力発電の燃料費は震災前の水準に戻りつつある。(2015/11/4)

電力供給サービス:
電気料金の値上げが販売量を減らす、北海道で5.0%減、関西で3.2%減
電力会社10社の2015年度上半期の販売電力量がまとまった。8つの地域で前年の実績を下回ったが、最も大きく減らしたのは北海道で5.0%減、次いで関西が3.2%減になった。いずれも震災後に2度の値上げを実施したことが需要を押し下げた。前年を上回ったのは北陸と沖縄だけである。(2015/10/30)

「auスマートパス」に「地震情報・気象警報」の通知機能が追加
auスマートフォン向けサービス「auスマートパス」に、震度4以上の地震観測もしくは気象警報の発令で、関連情報を待受画面にプッシュ通知する「地震情報・気象警報」機能が追加された。(2015/10/28)

電力供給サービス:
夏の電力需給に構造変化、太陽光発電が増えて「脱・電力会社」が加速
2015年の夏も電力の供給には大きな問題が発生しなかった。震災から4年が経過して電力不足の懸念がなくなってきたのは、需給面の構造変化が急速に進んだからだ。電力会社から新電力へ契約を変更する動きが活発になる一方で、各地域の太陽光発電が想定を上回る供給力を発揮している。(2015/10/15)

嵐とミスタードーナツのコラボドーナツ、東北限定で発売 5人のイメージカラーをあしらった5個セット
震災以降初となる宮城県公演「ARASHI BLAST in Miyagi」を記念したもの。(2015/9/19)

コップのフチのちびまる子ちゃん降臨 収益全額被災地に寄付
被災3県(岩手、宮城、福島)の子ども達のための基金(岩手県「いわての学び希望基金」、宮城県「東日本大震災みやぎこども育英募金」、福島県「東日本大震災ふくしまこども寄附金」)に寄付されます。(2015/9/18)

チリ中部沖地震による津波に注意 岩手県など最大70センチを超える津波を観測
現在、北海道から沖縄県の太平洋沿岸に津波注意報が発表されています。(2015/9/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
水害復旧に鉄道の出番なし? 利益優先が国土を衰弱させる
今月の台風18号による大雨は鉄道の被害も大きく、関東鉄道常総線の冠水など復旧の目処が立たない路線がいくつかある。そして各方面の復旧作業が進む中、大量のがれき処理問題が浮上した。東日本大震災のように、鉄道貨物によるがれき輸送は実施されないのか?(2015/9/18)

関東で震度5弱 震源は東京湾、マグニチュードは推定5.3
津波の心配はないとのこと。(2015/9/12)

貼り付けたままスイベル可能:
震度6相当に耐える EIZOディスプレイ純正「耐震ゴム」
EIZOディスプレイ純正の耐震ゴム「FSTG2」が登場。震度6相当の揺れでも転倒せず、貼り付けたままスイベル調整が行える。(2015/9/1)

MVNOの深イイ話:
防災週間に「格安SIM」と「緊急地震速報」の関係を知ろう
地震が起こる直前に鳴り響く「緊急地震速報」は、携帯電話でも受信できます。では、SIMロックフリースマホや格安SIMを挿したスマホでも、受信できるのでしょうか? 今回は格安SIMと緊急地震速報の関係についてお話しします。(2015/9/1)

超アナログですが――センチュリーから「地震火災の見張り番@home」登場
センチュリーは、大規模地震の際に電気火災を予防する感震ブレーカーと地震の揺れを感知して自動点灯する感震ライトをセットにした防災パック「地震火災の見張り番@home」を発売した。2916円。(2015/8/27)

ドコモのエリアメールが「やさしい日本語」に対応――子どもや外国人にも分かりやすく発信
NTTドコモの緊急速報「エリアメール」が「やさしい日本語」に対応。緊急地震速報や津波警報を子どもや外国人でも分かりやすい表示にする。(2015/8/26)

我が子の成長を観察:
保育園の救世主? 園児見守りロボット「MEEBO」が“ヒト型”な理由
ユニファは、園児見守りロボット「MEEBO」(みーぼ)を発表した。検温、写真撮影、地震速報機能などを備える。(2015/8/5)

法制度・規制:
電力会社のCO2排出量が2014年度に減少、再生可能エネルギーと火力発電の高効率化
日本のCO2排出量の約4割は火力発電による。東日本大震災後に急増したCO2排出量が徐々に減ってきた。電力会社のうち8社が発表した2014年度の実績では、CO2排出量の最も多い東京電力が前年度比8%の減少になったほか、沖縄電力を除く7社で前年度を下回っている。(2015/8/5)

電子ブックレット/電力供給サービス:
化石燃料に依存する日本の電力事情
2014年度に日本の電力会社が供給した電力のうち88%は火力だ。震災前に6割程度だった化石燃料の依存度が9割近くに上昇している。電力会社の燃料費は2010年度と比べて2倍に増加した。LNGと石炭の消費量が増えたためだが、2014年度の後半からLNGの輸入価格は下がり始めている。(2015/8/5)

スマートシティ:
「エネルギー回生」を利用した世界初の制振装置、震度7の大地震にも対応
鹿島は世界で初めて自動車のブレーキなどに利用されているエネルギー回生システムを利用した建物用の制震オイルダンパーを開発。風揺れから震度7の大地震までカバーし、特に頻度の高い震度4〜5クラスの地震や長周期地震に高い効果を発揮するとしている。(2015/8/3)

LINE NEWS、Apple Watch/Android Wearに対応――定時配信や最新情報を快適に閲覧
ニュースサービス「LINE NEWS」が、Apple Watch/Android Wearに対応。ウェアラブル端末上で1日4回の定時配信や地震速報などの最新情報、トップニュースなどを小さな画面でも快適に閲覧できる。(2015/7/28)

化石燃料に依存する日本の電力事情(2):
電気料金が4年間で25%も値上がり、それでも1980年代より安い
震災後に電力会社が相次いで電気料金を値上げした結果、2014年度までの4年間に家庭向けで平均25%、企業向けは38%も価格が上昇した。国民の負担額は3兆円近く増えたが、節電対策が進んで電力の使用量は減り続けている。現在の電気料金はバブル期の1980年代と比べると低い水準だ。(2015/7/23)

化石燃料に依存する日本の電力事情(1):
電力の88%を火力で作る、燃料費は10社で年間7.3兆円
2014年度に日本の電力会社が供給した電力のうち88%は火力だ。震災前に6割程度だった化石燃料の依存度が9割近くに上昇している。電力会社の燃料費は2010年度と比べて2倍に増加した。LNGと石炭の消費量が増えたためだが、2014年度の後半からLNGの輸入価格は下がり始めている。(2015/7/22)

蓄電・発電機器:
停電時でも実は余っている電力がある、余剰電力でBCPを強化できる新サービス
東日本大震災以降、災害や事故などの不測の事態に備えた「事業継続計画(BCP)」が重要視されている。日立製作所と三井不動産はこうしたBCP対策の強化に有効な、非常用発電機の余剰電力を有効活用できる電力供給自動制御システムを開発。2015年7月15日より販売する。(2015/7/17)

蓄電・発電機器:
軽油からLNGへ燃料転換、発電効率が57%に上昇してCO2も削減
2011年の東日本大震災による電力不足の早期解消を目的に設置された、「八戸火力発電所5号機」の燃料転換工事が完了した。燃料を軽油からLNGに切り替えることで発電効率が8%上昇し、CO2削減効果も見込める。(2015/7/16)

箱根山で火山性地震急増 新たな噴気孔からの土砂噴き上げ
噴出する蒸気も勢いを増している。(2015/6/30)

自然エネルギー:
「藻」のチカラで下水を浄化、さらにバイオ燃料も生成できる新技術
東北大学と筑波大学は、藻類が生成する炭化水素を輸送用のバイオ燃料に変換する新手法を開発した。震災の被害を受けた東北地方の復興プロジェクトとして行われている藻類を活用して都市下水を浄化し、同時にバイオ燃料の生成する次世代技術開発の一環として開発されたもので、バイオ燃料の実用化への貢献が期待される。(2015/6/18)

エネルギー管理:
製造業の省エネが進まない、エネルギー消費効率は震災前よりも悪化
国を挙げて省エネに取り組む必要がある中で、製造業の対策が不十分なことが明らかになった。エネルギーの消費効率は震災前よりも悪化していて、2013年度の生産量に対するエネルギー消費量は2009年度よりも7.6%増加している。新たにFEMSやIoTを活用したエネルギー管理が求められる。(2015/6/17)

電子ブックレット/スマートシティ:
エネルギー列島2015年版 −北海道・東北編 Part2−
東北の中でも震災の被害が大きかった宮城と福島では、太陽光を中心に再生可能エネルギーの活用が急速に進んできた。スマートシティやソーラーシェアリングの取り組みも始まった。一方で日本海側の秋田と山形では立地を生かして、洋上風力や小水力発電の導入プロジェクトが相次いでいる。(2015/6/16)

地震の揺れ、スマホのセンサーで観測 人の“体感”も集計 ウェザーニューズ「地震津波の会」に新機能
ウェザーニューズは、地震発生時に会員のスマートフォンのセンサーを活用して地震の揺れを観測・集計する機能と、揺れの体感報告を送ってもらう機能を、スマホアプリ「地震津波の会」に追加した。(2015/6/12)

地盤の強さ、地図で確認「地盤サポートマップ」無償公開 地震時の揺れやすさや液状化の可能性もチェック可能
全国100万以上の地盤調査・解析実績を基にしたデータを地図にまとめた「地盤サポートマップ」が無償公開された。(2015/6/10)

神尾寿のMobile+Views:
世界の変化はいつもここから――WWDC 2015で見えた「ユーザー体験の高み」と「新たなエコシステムの芽生え」
2015年の「WWDC」のテーマとして掲げられたのは「The epicenter of change(変化の震源地)」という言葉だ。世界中のイノベーションとテクノロジーの「震源地」となったこの場所で、何が指し示されたのだろうか。(2015/6/9)

電力供給サービス:
4年前に豪雨の被害を受けた新潟・福島の水力発電所、28カ所が全面復旧
東日本大震災から4カ月後の2011年7月に新潟県と福島県を豪雨が襲い、東北電力の水力発電所のうち29カ所が浸水などによって運転を停止してしまった。被災から4年近くを経過した6月1日に最後の2カ所が運転を再開して、ダムの改良工事中の1カ所を除く28カ所が全面的に復旧を果たした。(2015/6/5)

エネルギー列島2015年版(7)福島:
太陽光発電で全国1位に躍進、被災地に新たなエネルギーの芽生え
震災からの復興を推進する福島県で太陽光発電が急速に拡大している。沿岸部から山間部まで広大な土地にメガソーラーが続々と誕生して、災害に強い分散型の電力供給体制の整備が進んできた。農業と太陽光発電を両立させるソーラーシェアリングの取り組みも広がり始める。(2015/6/2)

電力供給サービス:
電力会社の燃料費が急減、電気料金の単価が半年間で1.71円も下がる
震災後に増え続けた電力会社の燃料費が2015年に入って大幅に減ってきた。石油とLNG(液化天然ガス)の輸入価格が下落したためで、それに伴って毎月の電気料金に上乗せする「燃料費調整単価」がマイナスに転じた。7月分の単価は1月分と比べると、10社の平均で1.71円も安くなる。(2015/6/1)

日本全土が揺れた小笠原沖を震源とする地震 M8.5→M8.1に修正
解析結果を気象庁が発表した。(2015/5/31)

関東地方で強い地震 小笠原村・二宮町で震度5強
津波の心配はないとのこと。(2015/5/30)

組み込み開発ニュース:
「安全確保を自動で行う家電」防災情報対応ビーコンで実現
アプリックスIPホールディングスは家電組み込み用に提供している「お知らせビーコン」へ、防災情報対応の機能を追加した。「夜間にスマホが地震速報を受信したら、自動的に明るくなる照明」などの開発が容易に行える。(2015/5/27)

地震であわてないために、家庭で共有すべきこと
(2015/5/26)

敏感? それとも……? 地震のときの動物たちの様子が話題に
ゴリラさんすっごい落ち着いてる。(2015/5/25)

関東地方で強い揺れ 茨城県で震度5弱を観測
津波の心配はないとのことです。(2015/5/25)

ネパールでM7.3の余震 野口健さん現地の様子つづる
ターメ村で調査中に起きた余震の激しさについて、野口健さんがブログに記している。(2015/5/13)

岩手県で震度5強の地震 マグニチュード6.8
震源地は宮城県沖。(2015/5/13)

Azure Site Recoveryで実現するBCP/DR対策とクラウド移行:
クラウドを活用したBCP/DR対策が、そのままハイブリッドクラウドへの“入り口”に
地震や台風などの自然災害だけでなく、さまざまな業務リスクをカバーする事業継続計画(BCP)/災害復旧(DR)対策。クラウドでこれを実現するのが「Microsoft Azure Site Recovery(ASR)」だ。ASRではシステム全体を丸ごとクラウドへ複製するため、“クラウドへの入り口”としても活用できる。(2015/5/21)

箱根山で10日夕方から地震が多発
一連の火山活動の影響か。(2015/5/10)

ネパール地震で最大約1.2メートル隆起 国土地理院が発表
北北東傾斜の断層による逆断層滑りが生じたとみられる。(2015/5/5)

箱根・大涌谷が立ち入り禁止に 火山性地震増加の影響で
大涌谷自然研究路やハイキングコースの一部区間が閉鎖。(2015/5/4)

箱根山で地震が増加 火山活動が活発化
大涌谷では蒸気が勢いよく噴き出すなどの変化を確認。(2015/5/3)

ネパール大地震で被災したタレントなすびさん 無事を伝えるメッセージを自らSNSに投稿
「正直どうなってしまうのか、一瞬分からなくなって、命の危機をも感じました」と被災当時の恐怖も。(2015/5/1)

ネパール地震の被災者支援に便乗する詐欺メールに注意を
慈善団体の名をかたる募金呼びかけの詐欺メールでリンクをクリックしたり添付ファイルを開いたりすると、マルウェアに感染したり、金銭をだまし取られたりする恐れがある。(2015/5/1)

Google、地震を受けネパールの衛星写真公開
27日以降に撮影した衛星写真を公開した。(2015/4/30)

電力供給サービス:
復興を果たした太平洋沿岸の工場の隣に、木質バイオマス混焼発電所を建設
日本製紙の洋紙事業の中核を担う宮城県の石巻工場は震災から1年半で設備の復旧を完了して復興にこぎつけた。新たに工場の隣の用地に、石炭と木質バイオマスを混焼できる火力発電所を建設する。発電能力は14万9000kWで、最大で30%の木質バイオマスを混焼する予定だ。(2015/4/30)

ネパール地震の被災地域の衛星写真、米DigitalGlobeが公開 タグ付けによる支援呼びかけ
被害を受けた建物と道路をタグ付けして、現地の災害対応スタッフを支援するよう呼びかけている。(2015/4/28)

LINE、ネパール地震の被災者を支援するスタンプ販売 売り上げを寄付
スタンプの売り上げを日本赤十字社の「2015年ネパール地震救援金」を通じて寄付する。(2015/4/28)

落石はまるで戦場のような音だった 野口健さん、ネパール地震での壮絶な被災体験つづる
標高4500メートル付近、吹雪のなかで被災。(2015/4/27)

エベレスト雪崩の瞬間、登山家のカメラがとらえる
ネパールの大地震で、エベレストのベースキャンプを雪崩が襲った瞬間の動画が投稿された。(2015/4/27)

ネパールで大きな地震 ハッシュタグ「PrayForNepal」で多くの人が祈りを捧げる
エベレスト登頂に挑んでいたなすびさんは無事が確認されています。(2015/4/25)

地震発生時の復旧スピードを高める“家のIoT”、ミサワホームとKDDIが共同開発
地震発生時に、建物の被災度をいち早く判定して通知する――。ミサワホームとKDDIが被災度判定計「GAINET」を共同開発した。被害の程度が異なる建物の状況を短時間で把握し、迅速な安全確保と早期の建物の復旧を支援する。(2015/4/22)

スマートシティ:
復興住宅地区に太陽光発電と蓄電池、灯りが消えない街を目指す石巻市で
東日本大震災で最大の被害を受けた宮城県の石巻市がスマートコミュニティの構築計画を着々と進めている。4つの地区を対象に太陽光発電と蓄電池を設置しながら、最先端のエネルギー管理システムで連携させる試みだ。4地区のうち復興住宅地区では、東北電力が太陽光発電所の建設を開始した。(2015/4/22)

岩手県被災3市村の東日本大震災関連資料をまとめた「久慈・野田・普代震災アーカイブ」公開
13万件を超える関連資料をデジタル化して公開。被災住民へのインタビューもテキストデータとしてアーカイブしている。(2015/4/20)

ホワイトペーパー:
IT事業継続が進捗しない3つの要因とその解決策
東日本大震災以降、IT事業継続の重要性が再認識されたにも関わらず、なかなか具体的に進捗しない現状がある。「計画フェーズでの要件確定の困難さ」「予算の増大」「経営層の理解の得にくさ」が主な要因だ。(2015/4/13)

首都大地震が起きたら──1年目は事業不能・社員の月給は100%保障 「うたプリ」ブロッコリーの対策プラン
ブロッコリーが首都直下型地震に備えたBCPに基づき、内部留保として現預金を50億円まで積み立てる計画を明らかにした。(2015/4/10)

未来医XPO:
東日本大震災をきっかけに大阪の薬剤師会が発案「e-お薬手帳」
「未来医XPO’15」の日本薬剤師会のブースで紹介されていた電子お薬手帳「e-お薬手帳」は、東日本大震災をきっかけに大阪府薬剤師会が発案したものだ。(2015/4/8)

大地震が起きる前に家族で共有すべき10の項目
(2015/4/2)

烏賀陽弘道の時事日想:
フクシマの被災者たちは忘れられつつある――社会の「忘却」は“残酷”
東日本大震災から4年が経ったが、避難生活を続ける人は、福島県だけでまだ約12万2000人(2014年末)もいる。避難生活を続ける人たちはどうしているのだろうか。筆者の烏賀陽氏は、ある家族の「一時帰宅」に同行した。(2015/3/30)

ドコモ関西、南海トラフ巨大地震を想定した災害対策を完了――基地局の基盤を強化
NTTドコモ関西支社は、南海トラフ巨大地震で想定される被災エリアで基地局の基盤強化を実施。有事の際の通信確保を可能とした。(2015/3/25)

27面モニタを駆使する静岡銀行の非常事態対策、普段はどう使う?
静岡銀行が東海地震などに備えた本部棟を建て替えた。先進の災害対策をITで講じているが、有事以外でもビジネスを支える基盤となっている。(2015/3/23)

烏賀陽弘道の時事日想:
福島第一原発から約6キロ、ある家族の「一時帰宅」に同行した
東日本大震災から4年が経ったが、原発事故で避難生活を続ける人たちはどうしているのだろうか。筆者の烏賀陽氏は、ある家族の「一時帰宅」に同行、そこで目にしたものは……。(2015/3/19)

東北工業大学 野澤壽一助教インタビュー:
PR:第20回 暴風をそよ風に変える――減風・発電風車とCFDの関わり
東日本大震災の大津波で失われた防風林の代替ともなる「減風・発電風車」を研究開発する東北工業大学 環境エネルギー学科 助教 野澤壽一氏が、その研究開発に込めた思いや、CFD(Computational Fluid Dynamics)との関わりを語った。(2015/3/13)

リコー、東日本大震災で被災した写真42万枚をデジタル化 うち9万枚が持ち主の元に
リコーは、東日本大震災の津波で失われた写真をデジタル化し、被災者に取り戻してもらうプロジェクトで、4年間で約42万枚の写真をデジタル化し、うち約9万枚を返却できたと発表した。(2015/3/11)

望月社長が語るBCP:
あの日、三陸鉄道はどのように復旧に取り組んだか
東日本大震災で壊滅的な被害を受けた三陸鉄道は、どのように運行再開に取り組んできたのだろうか。NTT勉強会で三陸鉄道代表取締役社長、望月正彦氏が語った当時の模様からは、BCPの本質をうかがうことができる。(2015/3/11)

あれから4年、まだ4年:
キヤノン、2015年「復興支援フォトコンテスト」開催――1応募につき100円を寄付
キヤノンが2014年に引き続き、東日本大震災復興支援の一貫として「復興支援フォトコンテスト」を開催する。テーマは「希望や元気をあらわす、または届ける」もの。応募1件につき100円を復興支援団体に寄付するという。(2015/3/11)

R25スマホ情報局:
【備忘】災害時にスマホですべき3カ条
2011年に起きた東日本大震災から4年。“災害大国”ともいわれる日本にいる以上、今後も様々な災害に見舞われる可能性は否めない。もしも災害に直面した時、スマホでできることをまとめた。(2015/3/11)

3月11日午後2時46分、大地震を想定した緊急停止訓練を各鉄道会社が首都圏で実施
約1分間の停止訓練。(2015/3/11)

いざという時に安心の防災グッズも充実だっちゃ!――「Smart Labo仙台クリスロード」を訪問
全国各地で大人気のスマートフォンアクセサリーショップ「Smart Labo」。今回は2014年9月にオープンした「Smart Labo仙台クリスロード」を訪ねた。東日本大震災から4年が経過した仙台市のお店ということで、スタッフの皆さんに、オススメの防災グッズもうかがった。(2015/3/11)

まだ復興は終わっていない:
震災から4年、福島で活躍する“復興支援員”を助けたITのチカラ
東日本大震災から4年。帰宅困難区域に住む人々は、今もふるさとを離れて全国各地で暮らしている。各地に散った住民の心をつなぎ、地域活性へとつなげていく――そんな活動を行う団体「ふたさぽ」がある。彼らが直面した課題とそれを救ったITツールとは。(2015/3/11)

自然エネルギー:
被災した農地をメガソーラーに転用、海岸に沿って49.5MWを展開
東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県の亘理町で大規模なメガソーラーを建設するプロジェクトが始まった。太平洋に面した場所の農地を転用して、農業の再生とともに産業の誘致で復興を図る。宮城県で最大級の49.5MWの発電設備を2018年に運転開始する予定だ。(2015/3/10)

自然エネルギー:
被災地の2カ所でメガソーラーが同日に運転開始、8000世帯分の電力に
東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県と福島県で大規模なメガソーラーが相次いで運転を開始した。被災地を対象に再生可能エネルギーの導入を促進する事業の一環でユーラスエナジーグループが建設した。2カ所を合わせた発電能力は22MWになり、一般家庭で8000世帯分の電力を供給する。(2015/3/6)

写真展:
「東日本震災復興支援『#空でつながる Dearest Fukushima vol.3』Photo exhibition〜4年目の空に〜」
(2015/3/2)

あれ? 目から汁が…… 震災からまもなく4年、三陸鉄道(さんてつ)久慈駅から卒業生に宛てたメッセージがステキだった
あのときの中学生がもう高校を卒業する年になったんですね……。(2015/3/1)

風洞実験の現場(後編):
「灯籠流し」「奇跡の一本松」を守るための風洞実験
建造物や屋外の設置物の風耐性を調べるには風洞実験が適している。東北大学で行われた実験の中から東日本大震災の復興に関する風洞実験を紹介する。(2015/2/25)

気象庁、17日地震で震源位置訂正 津波予想当初より広く
2つの地震がほぼ同時に発生しており、予想が困難だったとのこと。今後対応策を検討するとしています。(2015/2/21)

気象庁、2月17日の三陸沖地震の震源について解析結果公開 本震に先行して小規模地震発生していた
マグニチュードは6.9と変わらず、震源地が更新されました。(2015/2/18)

新宿西口の「新宿の目」はなぜいつから再点灯したのか? 小田急電鉄に聞いてみた
東日本大震災後、節電のために消灯していました。(2015/2/17)

青森県で震度5強 津波の心配はなし
引き続き余震にご注意ください。(2015/2/17)

地震で中断した「マッサン」は2月18日午前8時から 引き続き8時15分からは当日分を放送
朝放送分を2話続けて放送されます。(2015/2/17)

岩手県に津波注意報 午前8時6分ころ三陸沖でM6.9の地震
午前8時6分ころ震度4を観測する地震が起きました。(2015/2/17)

電力供給サービス:
木質バイオマスを混焼する石炭火力発電所、震災から4年かけて試運転へ
東北電力と東京電力が共同で運営する福島県の石炭火力発電所に木質バイオマスを混焼する設備が完成した。中国から林地残材などを加工した木質ペレットを輸入して石炭と混焼する。混焼率は3%で3月上旬に試運転を開始する予定だ。震災で中断した工事が完了して運転にこぎつける。(2015/2/17)

東北の巨大ねぷたがブラジルのサンバカーニバルに初出場! 東日本大震災への支援に感謝の気持ち
圧巻の山車!(2015/2/15)

電力供給サービス:
北海道の電力需要が減り続ける、ピーク時で前年比6万kW減
12月〜1月の北海道の需給状況を見ると、平日の最大電力が前年と比べて平均6万kW減っている。気温の影響を考慮して比較した結果で、震災前の2010年度からは37万kWの減少である。特に家庭用と業務用の減少が目立ち、11月に実施した電気料金の再値上げによる影響が早くも表れている。(2015/2/12)

自然エネルギー:
高原に風車11基と大型蓄電池、電力自給率35%を目指す岩手県
震災からの復興を進める岩手県では2020年までに電力の自給率を35%に引き上げる計画を推進中だ。県営で2カ所目の風力発電所を2017年に運転開始する予定で、建設の前に必要な環境影響評価の手続きを開始した。北部の高原地帯に11基の風車を設置して1万5000世帯分の電力を供給する。(2015/2/12)

国交省、東日本大震災の実体験に基づき整理した「災害初動期指揮心得」をKindleストアで無料配信
地方整備局各クラスの指揮官の行動規範となる具体的な指針を整理した内部資料。日本語版と英語版の2種類が配信されている。(2015/2/9)

レスキューロボット:
災害にロボット技術で立ち向かう、レスキューロボットの現在と未来
阪神・淡路大震災から20年。この大震災は日本国内だけでなく、世界のレスキュー活動にも影響を与えた。自ら震災を経験し、レスキューロボット開発などレスキュー工学の立ち上げに携わってきた研究者の声とは。(2015/2/4)

自然エネルギー:
風力発電所を被災地に、宮城県の石巻市で20MWの建設計画が進む
東日本大震災では宮城県で最大の人的被害を受けた石巻市の丘陵地帯に、発電能力20MWの風力発電所を建設する計画が進行中だ。全国各地で太陽光と風力発電を展開するユーラスエナジーが石巻市の復興支援を兼ねて実施する。運転開始は2018年3月を予定している。(2015/2/3)

ネット有効活用+情報弱者への対応強化も:
気仙沼市が導入した新・災害情報システム、自治体ならではの“次”の考え方
東日本大震災で被災した自治体で、新たな災害情報システムの再構築が進んでいる。宮城県気仙沼市も、2014年9月に新たなシステムを導入。市民への“次”の災害情報システムのあり方を示した。(2015/2/2)

ホワイトペーパー:
徹底検証:データベースのBCP/DR対策
東日本大震災を受け、企業のBCP/DR対策に関心が寄せられている。「最も停止してはならない業務は何か」を考えた場合、多くの企業においての生命線は重要システム(データ)だ。データベースにおける各種BCP/DR対策手法を見ていこう。(2015/2/2)

自然エネルギー:
地中熱を利用した冷暖房や給湯が増える、震災後の設置件数が2倍に
再生可能エネルギーの導入機運を背景に、地中熱を利用したシステムが住宅や公共施設を中心に広がってきた。年間を通じて温度が一定の地中熱をヒートポンプで取り込み、冷暖房や給湯に利用する。環境省の調査によれば、震災前と比べて年間の設置件数が約2倍に増えている。(2015/1/30)

自然エネルギー:
災害に強いスマートシティへ、岩手・宮古市でメガソーラーの建設が始まる
震災からの復興に向けて再生可能エネルギーによる電力の地産地消を推進する岩手県の宮古市で、メガソーラーの建設工事が2カ所で同時に始まった。2016年12月に運転を開始する予定で、800世帯分の電力を供給する。合わせて地域全体のエネルギー管理システムを稼働させる計画だ。(2015/1/28)

電力供給サービス:
福島県の火力発電所にメガソーラー、震災を乗り越え1年遅れで運転開始
東北電力が太平洋沿岸に展開する火力発電所の構内に3カ所目のメガソーラーを稼働させた。当初は2013年度中に運転を開始する予定だったが、火力発電所が被災したため着工を遅らせていた。火力発電所の復旧を優先させて、計画から約1年遅れて営業運転にこぎつけた。(2015/1/19)

「阪神・淡路大震災」から20年――Yahoo! JAPANで震災を振り返り、未来への防災のきっかけに
神戸市のオープンデータや震災に関する統計データを活用したコンテンツを展開。(2015/1/17)

阪神大震災の写真を地図にプロット 神戸市のオープンデータ活用
神戸市がオープンデータとして公開した阪神・淡路大震災の記録写真を地図上にプロットした「阪神・淡路大震災の記録」を、ESRIジャパンが公開した。(2015/1/14)

エンタープライズ用途での地図活用にオフライン地図が必要な理由とは:
PR:多彩な機能、高品質・高信頼の地図データを備えた業務用オフライン地図SDK
コンシューマーだけではなくエンタープライズ用途でも、さまざまな業界で幅広く活用される状況になりつつある地図アプリ。しかしWebベースの地図ではエンタープライズ用途で利用する場合には信頼性やコスト面で大きな課題がある。そのソリューションとなるのがAndroid/iOSで使える「MapFan SDK」だ。本稿では、オフライン地図の有効性や多種多様な業界での用途、震災体験がきっかけとなったというSDKの誕生秘話を伺った。(2015/1/13)

2015年の電力メガトレンド(4):
「エネルギーミックス」決定へ、原子力と再エネともに20%超の未来
火力・原子力・再生可能エネルギーの構成比率を示す「エネルギーミックス」の目標値が2015年内に確定する。震災前に30%近くを占めていた原子力をどこまで復活させるのか。温暖化対策の一環で20%を超える水準まで稼働させる可能性があり、再生可能エネルギーの拡大にも影響を与える。(2015/1/8)

福島の自治体が導入する、住民の安心支える「放射線量マップ」
東日本大震災からもうじき4年が経とうとしているが、除染作業は今も続いている。自分たちの住む地域は本当に安全なのか。そういった住民の不安をITの力で解決した町があるという。(2014/12/11)

もうすぐ発災から20年 神戸市が阪神・淡路大震災の記録写真をオープンデータとして公開
震災の写真約1000点が自由に2次利用できます。(2014/12/10)

阪神大震災の写真約1000枚、神戸市がCCライセンスで公開 2次利用OK
阪神・淡路大震災の記録写真約1000枚をオープンデータとして提供するサイト「阪神・淡路大震災『1.17の記録』」を神戸市が公開した。(2014/12/10)

広域医療搬送では強固なネットワークが不可欠
「情報を制する者は災害を制す」――DMATが考える災害救急医療に必要なICT
阪神・淡路大震災での教訓を踏まえて結成された「DMAT(災害派遣医療チーム)」。DMATの災害救急医療活動を支えるIT基盤の最新動向とは?(2014/12/9)

鳥人間コンテスト インタビュー:
被災地の思いを乗せて飛ばなきゃ――鳥人間王者・Windnautsの秘密(後編)
琵琶湖の夏の風物詩として知られる鳥人間コンテストに、東北大震災で被災しながらも出場して、優勝を成し遂げた東北大学の「Windnauts」。人力飛行機の設計内容を説明した前編に続き、後編では震災当日から鳥人間コンテストに出場するまでのいきさつや、優勝、そして連覇を果たしたWindnautsの活躍について紹介しよう。(2014/12/8)

電子ブックレット/電力供給サービス:
2014年度の電気料金、家庭用から業務用まで全国の最新動向
震災後に相次いだ電気料金の値上げによって、地域間の格差が大きく開いた。特に2度目の値上げを実施した北海道の電気料金が高い。家庭向けの標準モデルで比較すると、最も安い北陸電力の料金を3割以上も上回る。オフィスや工場で使う業務用や産業用の電力でも地域による単価の差が目立つ。(2014/12/8)

鳥人間コンテスト インタビュー:
被災地の思いを乗せて飛ばなきゃ――鳥人間王者・Windnautsの秘密(前編)
琵琶湖の夏の風物詩として知られる鳥人間コンテスト。この大会に、東北大震災で被災しながらも出場して優勝を成し遂げたチームがあった。その活躍の裏にどんなドラマがあったのか。(2014/12/3)

車載半導体 ルネサス インタビュー:
次世代の車載マイコンはルネサスにしか作れない
車載マイコン、車載情報機器向けSoCの世界シェアで圧倒的にトップに立つルネサス エレクトロニクス。東日本大震災による主力工場の被災や続くリストラの影響により、競合他社の攻勢に対して防戦一方の状況にあるかのように思える。実際にはどういう状況にあるのか。同社の執行役員常務で、車載分野向け製品担当の第一ソリューション事業本部長を務める大村隆司氏に聞いた。(2014/12/1)

特選プレミアムコンテンツガイド
「地域医療再生」は被災地から――岩手県の改善策をひも解く
震災前から慢性的な医師不足が指摘されていた東北地方では、地域医療の課題が顕在化した。復興ともに医療課題の改善を目指す岩手県の取り組みを紹介する。(2014/11/27)

長野県北部の地震に対応して各キャリア「災害用伝言板」開始
安否情報の登録・確認はこちらから。(2014/11/23)

ホワイトペーパー:
「地域医療再生」は被災地から――岩手県の改善策をひも解く
震災前から慢性的な医師不足が指摘されていた東北地方では、地域医療の課題が顕在化した。復興ともに医療課題の改善を目指す岩手県の取り組みを紹介する。(2014/11/19)

2014年度の電気料金NEW(1):
家庭の電気料金は地域で3割以上の差に、北海道が最高、北陸が最安
震災後に相次いだ電気料金の値上げによって、地域間の格差が大きく開いた。特に11月から2度目の値上げを実施する北海道の電気料金が高い。家庭向けの標準モデルで比較すると、最も安い北陸電力の料金を3割以上も上回る。東京や沖縄も北海道に次いで高い水準になっている。(2014/11/4)

衛星からミリ波までフル活用したドコモ関西の災害対策――南海トラフ巨大地震を想定した対策も解説
ドコモ関西が災害発生時の設備復旧を想定した総合訓練を実施。南海トラフ巨大地震に備えたネットワークとバックアップ体制、そして光並の高速通信が可能なミリ波帯マイクロエントランスなどを公開した。(2014/10/21)

SAPジャパン、東日本大震災の復興支援に取り組むNPOにERPを無償提供
NPO法人での煩雑な会計処理の効率化支援を目的に、SAP Business Oneを無償提供した。(2014/10/15)

Weekly Access Top10:
聞きなれない音で目覚める台風の朝
緊急地震速報の音を思い出してびくっとします。(2014/10/6)

製造業界別に考える転職活動、成功のカギ:
蓄電池業界への転職――非常用、HEMS/BEMS、電気自動車など、飛躍的な成長の可能性が魅力
震災時の非常用電源として、あるいは太陽光発電システムとの連携(HEMS/BEMS)や電気自動車への利用など、市場拡大が進んでいる蓄電池の業界。企業側にはどのような採用ニーズがあり、転職に成功するのはどんな経験・資格を持った人材なのか。同業界の転職事情に詳しいジェイ エイ シー リクルートメントの黒崎氏に尋ねた。(2014/10/6)

緊急地震速報を装った迷惑メールに注意と気象庁
リンク先に注意。(2014/9/24)

偽の緊急地震速報に気象庁が注意喚起
偽メールには不審なリンクが記載されているが、本物にリンクは記載していない。(2014/9/24)

震度6強以上で上限額を9万8000円に、NTTアイティがBCP向けWeb会議
出社ができないなどの状況に128拠点まで同時接続できる災害対策向けのWeb会議サービスを始める。(2014/9/24)

【速報】関東地方で強い地震 栃木南部、群馬南部などで震度5弱
東京23区は震度4。(2014/9/16)

電力供給サービス:
真夏でも減り続ける発受電電力量、8月は前年同月比で7.9%も減少
電力会社10社の発受電電力量の減少傾向が加速している。本来ならば年間で最も多くなる8月の発受電電力量が7月よりも低い水準にとどまった。前年8月と比べると7.9%の減少で、さらに震災が発生した直後の2011年8月の発受電電力量さえも大幅に下回っている。(2014/9/16)

松岡功の時事日想:
「NerveNet」をご存じですか?──災害対策から生まれた技術のさらなる可能性
「NerveNet」をご存じだろうか。東日本大震災から3年半。当時、現場で機能しなかった通信ネットワークを改善すべく、さまざまな技術開発が進められている。その技術の1つ“メッシュ型地域ネットワーク”には、さらなる可能性があるようだ。(2014/9/10)

データで見る世界と日本のエネルギー事情(5):
日本の電気料金は欧米の約2倍、ガス料金では米国が圧倒的に安い
化石燃料を輸入に頼る日本の電気料金は欧米の先進国と比べて約2倍の水準だ。震災後に相次いだ値上げが影響して、電力需要は減り続けている。一方で販売量が伸びているガスの料金は米国の4倍以上も高い。天然ガスの輸入拡大によって電力とガスの両方が安くなる期待は大きい。(2014/9/8)

朗読で広がる声優による復興支援の輪――声優・井上喜久子さんインタビュー
声優の井上喜久子さんたちが立ち上げた東日本大震災の復興支援を目的とした朗読チャリティー企画「文芸あねもねR」。今回は井上喜久子さんご本人にお話を伺いました。(2014/9/2)

楽天、「東北復幸祭〈環WA〉in PARIS」に車両型移動図書館「楽天いどうとしょかん」を出展
フランスで行われる東日本大震災復興支援イベント「東北復幸祭〈環WA〉in PARIS」に、楽天が車両型移動図書館「楽天いどうとしょかん」を出展する。(2014/8/28)

仕事耕具:
万が一の災害に備える人型寝袋「着る布団」――キングジム
東日本大震災後、多くの企業が万が一に備えて従業員が数日間オフィスに留まれる体制を作っている。医薬品や食料のほかに睡眠にも気を配りたい。(2014/8/26)

小寺信良「ケータイの力学」:
子供へのネット規制の歴史(2)
国によるネットの規制強化から教育現場でのケータイ一律禁止、そして震災後に変わったSNSへの視線、ソーシャルゲームの勃興とLINEに代表されるつながり依存の解明。2009年から現在までの、子供とネットを取り巻く環境をまとめた。(2014/8/25)

私設図書館シャッツキステ65冊目:
震災に負けず、復興を果たしたある製紙会社の物語『紙つなげ! 彼らが本の紙を造っている』
本大好き司書メイドの好感度を上げ、年に一度のデート権を得るべく繰り広げられるメイドたちのラブアタック。今日はレイラからの紹介です。(2014/8/15)

スマートシティ:
被災した農業高校の跡地に20MWのメガソーラー、地域の復興を後押し
宮城県の名取市は太平洋に面した温暖で農業の盛んな場所だ。東日本大震災で壊滅的な被害を受けた沿岸部の復興に向けて、地域の電力源にもなるメガソーラーを建設する。震災後に移転した農業高校の跡地を利用する計画で、宮城県は年間に2400万円の賃貸料を20年間にわたって得る。(2014/8/6)

津波の浸水被害を地震発生20分以内で予測、東北大らが実証へ
大規模地震での津波の浸水被害を発生から20分以内にスーパーコンピュータで予測する実証実験をスタートさせる。(2014/8/1)

2014年のクラウドソーシング市場は408億円と推定――矢野経済研究所
東日本大震災以降、クラウドソーシングをテスト的に導入する企業が多かったが、徐々に本格導入に移りつつあるようだ。(2014/7/30)

東北大学、ゲノム解析などを行うスーパーコンピュータの本格運用を開始
東北大学東北メディカル・メガバンク機構は、東日本大震災の被災地を含む住民約15万人のゲノム解析などを行うスーパーコンピュータシステムの本格運用を7月から開始した。(2014/7/23)

石巻市が「被災者自立支援システム」を構築、秋の運用開始を目指す
宮城県石巻市は、東日本大震災の被災者支援における情報を組織横断的に提供できる「被災者自立支援システム」を構築する。(2014/7/22)

「ハリーポッター」マルフォイ役でおなじみ トム・フェルトンさん東日本大震災支援サイン&撮影会を都内で開催
売り上げの一部は被災地の人々に寄付されます。(2014/7/17)

自然エネルギー:
先駆けの小水力発電所を南会津に、280世帯分の電力を2015年4月に供給開始
復興に向けて「再生可能エネルギー先駆けの地」を目指す福島県にあって、豪雪地帯の南会津地域に震災後で初めての小水力発電所を建設する。市民交流型の再生可能エネルギー導入プロジェクトとして国の補助金を受けて進めるもので、年間に280世帯分の電力を供給する計画だ。(2014/7/14)

南では台風8号が、北の大地では地震が
身の安全を第一に。(2014/7/8)

香川真司選手が登場、チャリティーオークションも 「第2回 TEAM SHINJI 〜夢を追い続けよう〜」ライブ配信
サッカーW杯に日本代表として出場した香川真司選手のスペシャルイベント、マニフレックスプレゼンツ「第2回 TEAM SHINJI〜夢を追い続けよう〜」をライブ配信する。東日本大震災復興支援を兼ねており、チャリティーオークションなどを開催する。配信は7月12日13時0分〜。(2014/7/4)

NTTドコモ、「地震防災訓練アプリ」を7月中に提供開始
NTTドコモは専用ブザー音を鳴らし、訓練メッセージを表示する「地震防災訓練アプリ」の配布を始める。自治体などの地震防災訓練に活用できるだろう。(2014/6/27)

防災・減災・危機管理展:
“現代の方舟”救命艇からMg燃料電池まで――中部ライフガードTEC2014
東日本大震災から3年、地域社会における防災力の向上と防災・減災に向けた取り組みが急務となっている。南海トラフ巨大地震が懸念される中部地区で、防災・減災をテーマにした展示会が開催。注目の展示をピックアップして紹介する。(2014/6/27)

電力供給サービス:
2014年に入って高騰する電気料金、原油とLNGの価格が上昇
政府が今後の省エネルギー対策を検討する中で、電気料金の高騰と燃料価格の上昇が改めて注目を集めている。東京電力の家庭向け電気料金は震災前と比べて37%も高くなっていて、2014年に入ってからも増加傾向にある。発電用の燃料は原油とLNGの価格が上昇して、石炭だけが安定している。(2014/6/26)

スマートシティ:
有機系の廃棄物からバイオガス発電、被災地の南三陸町でプロジェクト開始
東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県の南三陸町で「バイオマス産業都市構想」が進み始めた。町内で発生する生ごみなどの有機系廃棄物からバイオガスを生成して、新たに発電事業を開始する計画だ。ごみ処理施設のコストを年間に約1億円削減できる見込みである。(2014/6/26)

ソフトバンクモバイル、陸上自衛隊中部方面隊と災害協定を締結
南海トラフ地震に備え、連絡体制を確立するとともに、協同訓練を年1回以上実施する。(2014/6/25)

Googleが「海からのストリートビュープロジェクト」 三陸海岸で撮影、来年初頭に公開
東日本大震災で大きな被害を受けた三陸を陸から、そして海から記録します。(2014/6/18)

メイドイン東北の力:
逆境の中、力強く生きる岩手! 製造業の活路を開く
本稿では、主に岩手県内陸部における製造業を中心とした産業事情や震災復興事業について紹介する。(2014/6/13)

東北発! 震災から生まれた21世紀の逸品:
復活「気仙沼ふかひれ丼」──寿司職人が特大フカヒレに込めた心意気がスゴイ
フカヒレの姿煮をゴーカイに盛り込んだ「気仙沼ふかひれ丼」が3年を経て復活した。震災前の1.5倍も大きくなった特大フカヒレ。再起した地元寿司職人の復興にかける意気込みが、どんぶりいっぱいにあふれていた。(2014/6/13)

車載情報機器:
大地震発生時に“通れる道路”の情報を半日以内に配信、トヨタなど8社が協力
ITS Japanは、地震や津波などの大規模災害が発生した際に、通行実績情報を迅速に集約し公開する仕組みを構築したと発表した。トヨタ自動車や日産自動車、ホンダなど8社が協力して、災害発生から12時間以内に配信を開始し、その後1時間ごとの更新を1週間継続できるようにした。(2014/6/6)

震災がきっかけでAV女優になった女性たち
多くの人の人生を変えた東日本大震災。その中で、生活のためにAV出演をするという道に進んだ女性たちがいます。彼女たちに取材し、記録した書籍を紹介します。(2014/6/5)

マネーの達人:
地震保険料が7月から値上げ――最長5年間値上げを回避する方法
地震保険の始期が平成26年7月1日以降となる契約から、地震保険料が上がります。今回は、保険の見直しと保険料を抑えるための方法を教えます。(2014/5/29)

教育ITニュースフラッシュ
東京大学の“国産MOOC”初講義、その受講者数は?
1人1台のWindowsタブレット活用を進める佐賀県のセキュリティ対策から、東日本大震災の被災地域で進む教育支援プロジェクトでのIT活用事例まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/5/23)

自然エネルギー:
地震・雷・侵入から守る、千葉県で太陽光発電所と組み合わせた実物展示
地震や雷害、侵入監視ソリューションに特化した昭電は、2014年5月、千葉県に「BCP対策モデルパーク」を開設した。ミドルソーラーとBCP対策機器を組み合わせ、太陽光発電事業者向けに設置状況の実例として公開する。(2014/5/22)

スマートシティ:
地熱と小水力のダブル発電へ、福島の温泉町が風評被害を乗り越える
福島県の中通りにある土湯温泉は震災と原発事故による風評被害を受けたために、16軒あった旅館のうち5軒が廃業してしまった。温泉町の再生に向けて、地元の温泉事業者などが地熱発電と小水力発電のプロジェクトを立ち上げ、2015年の稼働を目指して2つの建設工事を開始する。(2014/5/9)

電力供給サービス:
石油から最新鋭のガス火力へ、熱効率57%の発電設備3基が営業運転
茨城県にある東京電力の「鹿島火力発電所」は約40年間にわたり、6基の石油火力発電設備で440万kWの電力を供給してきた。さらに震災後に緊急で設置した3基のガス火力発電設備をコンバインドサイクル方式に更新中で、1基目が5月1日に、残りの2基も7月までに営業運転を開始する。(2014/5/9)

東北発! 震災から生まれた21世紀の逸品:
羽田の人気空弁「こめて KOMETE」──厳選ライスバーガーに込めた、ウマさの理由
東日本大震災を機に生まれた、知られざる「逸品」とは──。東日本大震災から3年、東京・羽田空港にお目見えした空弁「こめて KOMETE」が人気だ。東北の各地から集めたこだわりの具材を用いたこの商品は、いわれのない風評被害をはね飛ばすべく、福島や東北の魅力や生産者の現況を発信する“メディア”として開発された。(2014/5/8)

NHK中継で「地震なんかないよ!」と叫んだ女性、ネットで名乗り出る 「きちんと説明したい」と質問受け付け
5日早朝、地震の影響を伝えるNHKニュースの中継に写り込み、「地震なんてないよ!」と叫んで話題になった女性が名乗り出て、「きちんと説明したい」とブログとTwitterで質問を受け付けている。(2014/5/7)

コラボ企画「ディスカバリーチャンネル」×「セカイモン」――オークションで東日本大震災復興支援
「ディスカバリーチャンネル」と、オンラインオークションサイト「セカイモン」は、東日本大震災復興支援のテレビ番組連動インターネットオークション「オークション・キング」を6月2日に開始する。(2014/4/30)

エネルギー列島2014年版(3)岩手:
森林から牧場までバイオマス全開、メガワット級の発電設備が増殖中
岩手県は面積の8割を森林が占めている。高原には牧場が広がり、畜産業も盛んだ。震災からの復興に向けて、県内に豊富にあるバイオマス資源を活用した発電プロジェクトが相次いで動き出す。森林を守るための間伐材から家畜の糞尿まで、捨てられていた資源が電力に生まれ変わる。(2014/4/30)

Googleストリートビューにタイムマシン機能 東日本大震災がきっかけで開発、7年前まで町並みさかのぼれます
これまでストリートビューでは最新画像のみを表示していたが、今回から過去の画像も閲覧できるようになりました。(2014/4/24)

Google、ストリートビューに“タイムマシン”機能を追加 震災前後の風景も
ストリートビューに時計アイコンが付いている場合は、スライダーを動かすことで同じ場所の風景の移り変わりを見ることができるようになった。(2014/4/24)

杉山淳一の時事日想:
それでも「鉄道が必要」──三陸鉄道に見る「三陸縦貫鉄道復活」への道と将来
東日本大震災から3年を経て、三陸鉄道が全線復旧した。鉄道以外にいくつかの手段が模索される中、今回それぞれの交通システムを体験して分かった。それでも「鉄道が必要だ」と。(2014/4/18)

Webの過去、現在、そして未来(後編):
「後世に誇れるWeb」を作るために今、私たちができることを
IIJから東日本大震災まで日本のWebを変えた出来事や、過去25年におけるWebの転換点、次の25年でWebがどう変わるかなどについて、「第46回HTML5とか勉強会 - Web生誕25周年記念イベント」で行われたパネルディスカッションの模様をお届けする。(2014/4/16)

電力供給サービス:
値上げ率を3.77%に抑制、中部電力が5月から新料金
東日本大震災の後から始まった電気料金の値上げラッシュの中で、7社目になる中部電力の実施日が5月1日で確定した。値上げ率は家庭向けが平均で3.77%、企業向けは7.21%になる。すでに値上げを実施した6社と比べれば小幅に抑えるものの、自治体を中心に顧客の離脱も予想される。(2014/4/16)

確実にできることを1つだけ:
地震津波の会で考える「緊急地震速報から10秒でできる行動」
ウェザーニューズが有料サービス向けの減災訓練を行った。この訓練で動作チェック以上に重要なのが、「自分のためにあと10秒でなにができる」を考えることだ。(2014/4/7)

チリ巨大地震の影響で日本にも津波の可能性 気象庁が注意を呼びかける
明日早朝に到達するかも。(2014/4/2)

震災から3年、クリエイターたちの想い
福島県郡山市出身の小説家・古川日出男さんとその仲間の活動を収めたドキュメンタリー映画『ほんとうのうた〜朗読劇「銀河鉄道の夜」を追って』が渋谷ユーロスペースで3月9日に上映された。その模様をお伝えします。(2014/3/13)

新連載・東北発! 震災から生まれた21世紀の逸品:
「じぇじぇじぇ」の次は、ばばばっ旨めぇ?――高校生が考えた気仙沼「なまり節ラー油」
地元の人々の消費量も減っていたカツオの加工品、なまり節。これを気仙沼の高校生たちが“食べるラー油”に仕立てたところ、あまりのおいしさに大人たちが協力して商品化することに……。本連載では、東日本大震災を機に生まれた知られざる「逸品」を一つずつ紹介していきます。(2014/3/13)

ソク読みで『3.11 震災の語り部 畠山卓也 〜石巻からの声〜』が半額販売
デジタルカタパルトが運営する電子書籍配信サイト「ソク読み」で、『3.11 震災の語り部 畠山卓也 〜石巻からの声〜』(作画:阿部国之/監修:畠山卓也/構成:飯太郎、少年画報社)の半額割引販売がスタート。(2014/3/12)

LINE、被災地の子どもが描いた東日本大震災復興支援スタンプ「3.11こどもスタンプ」提供
LINEに、被災地の子どもが描いたイラストをスタンプ化した東日本大震災の被災地復興支援スタンプ「3.11こどもスタンプ」が登場。売上は全額寄付する。(2014/3/12)

KDDI、陸上自衛隊中部方面隊と災害協定を締結――南海トラフ地震に備えて連携強化
KDDIと陸上自衛隊中部方面隊は、災害時の相互協力を目的とした協定を締結した。九州を除く西日本全域を管轄する方面隊との連携により、南海トラフ地震への対策を強化する。(2014/3/11)

キヤノン、震災復興支援に応募1件で100円寄付のフォトコンテスト
キヤノンは東日本大震災の復興支援活動として、応募1件につき100円を復興支援団体に寄付するフォトコンテストを開始した。(2014/3/11)

売り上げは東北支援に全額寄付 LINE「3.11こどもスタンプ」発売
LINEは、東日本大震災被災地の子どもたちが描いたLINEスタンプ「3.11こどもスタンプ」(100円)を発売した。売り上げの全額を、東北の復興支援のために寄付する。(2014/3/11)

あの時、何をつぶやいた? 3.11から1週間のツイートを確認できる「Tweets 3.11」
「あなたはそのとき、何をつぶやいていましたか?」――震災が発生した2011年3月11日から1週間、自分がTwitterで何をつぶやいていたか振り返られるサービスを「助け合いジャパン」が公開した。(2014/3/11)

岩手と神戸――それぞれの震災を経験したハタチの対話「こうべといわてのテとテ」 岩手日報が公開
東日本大震災から3年、阪神淡路大震災から19年。それぞれの震災を経験した20歳の対話が公開されています。(2014/3/11)

東日本大震災の写真や動画を保存しよう――国会図書館が呼びかけ Google、ヤフー、niconico、はてなも協力
あなたの撮った写真や動画、ブログも貴重な資料になるかもしれません。(2014/3/11)

東日本大震災の写真・動画・Webサイト収集への協力を国会図書館が呼びかけ niconico・はてななど活用
国会図書館は3月11日、個人が撮影した東日本大震災関連の写真や動画の投稿、Webサイトの収集への協力の呼びかけを始めた。(2014/3/11)

東日本大震災から3年 Yahoo! JAPANが復興支援の特集ページ
1日限りの特別なトップページを展開する。(2014/3/11)

電力供給サービス:
6%の節電目標を上回った北海道、3年連続で最大電力が減少
電力会社の予想を超える節電効果が各地で上がっている。北海道では目標の6%を上回る6.7%の節電率を達成して、今冬も電力が不足する事態を回避できた。12月〜2月の平均気温はマイナス2.2度で、節電目標の基準になる震災前の2010年度よりも0.8度低い状況だった。(2014/3/11)

東日本大震災から3年 東電職員による黙とう、ライブ配信
東日本大震災から3年。東京電力職員らによる黙とうの模様をライブ配信する。配信は3月11日14時40分〜。(2014/3/10)

Yahoo!JAPANで「3.11」検索すると10円寄付 震災関連語の検索数を可視化する「ビジュアライザ」も
「Yahoo!検索」で3月11日に「3.11」を検索すると、1人につき10円をヤフーが被災地の財団に寄付する。震災関連のキーワードを分析・可視化した「ビジュアライザ」も公開した。(2014/3/10)

『ストーリー311 あれから3年』発売 トークイベントも
人気漫画家たちによって描かれた東日本大震災後の物語『ストーリー311 あれから3年』が発売される。それを記念して、同プロジェクトに携わった漫画家たちによるトークイベントが東京と仙台で開催される。(2014/3/10)

人の関心はどう動いたのか 「Yahoo!検索」、震災に関する3年間の検索データを可視化
ムービーも公開。(2014/3/10)

地震がくるなんて思ってもいなかった……「今日は2011年3月10日かもしれない。」
あの日、あの時、前の日のあなたは何をしていましたか?(2014/3/10)

東日本大震災から3年、東京タワーに「絆、強く」のメッセージ点灯
哀悼の光。(2014/3/9)

保存版:
IT時代ならではの“これは便利”な防災グッズ
災害大国ニッポン――日本に住んでいれば、地震や台風といった災害への備えは常にしておきたいところ。本記事では、ITに関連した「普段からできる」災害対策グッズを4つ紹介しよう。(2014/3/7)

「現場での連携が課題」――NTTグループが陸上自衛隊と防災訓練を実施【画像追加】
NTTグループと陸上自衛隊は3月6日、朝霞駐屯地で防災訓練を行った。首都直下型地震による被災を想定したもので、NTTグループが自衛隊による人命救助と被災地の復旧活動を支援した。(2014/3/6)

やらせ発覚:
震災ドキュメンタリー映画「ガレキとラジオ」 やらせ報道受け制作者が謝罪
災害ラジオ局の電波が届いておらず、実際にはラジオを聴いていなかった。(2014/3/6)

線の繋がっていない電話が伝える 会えない人への想い
東日本大震災で大切な人や物をなくしてしまった人の心を癒やしたいと、ガーデンデザイナーの佐々木格さんが自宅の庭に置いた「風の電話ボックス」。その実話を元に描かれた絵本を紹介します。(2014/3/6)

「地域医療再生シンポジウム」リポート(2)
ICT活用で復興と地域医療の活性化を目指す「釜石二次医療圏」
東日本大震災で大きな被害を受けた地域の1つである釜石市。震災からの復興と医療資源の有効活用を目的としてICT活用を進めている。同地域の基幹病院である岩手県立釜石病院の院長の声を紹介する。(2014/3/6)

震災ドキュメンタリー「ガレキとラジオ」の“やらせ”に役所広司さん怒り「二度と上映されるべきではない」
東日本大震災のドキュメンタリー映画「ガレキとラジオ」に“やらせ”演出があったとの報道に、ナレーションで出演した役所広司さんは「今後二度と上映されるべきものではありません」と強く非難している。(2014/3/5)

電力供給サービス:
緊急設置の石油火力発電所、ガスコンバインド方式で出力5割アップ
2011年3月の東日本大震災による電力不足を解消するため、青森県に緊急で設置した火力発電設備がある。「八戸火力発電所5号機」で、石油を燃料に27万kWの供給力を発揮してきた。新たに最先端のコンバインドサイクル方式に更新して、42万kWのガス火力発電設備に生まれ変わる。(2014/3/5)

TUBEの東日本復興応援番組「この声が届きますように」ライブ配信
ロックバンド「TUBE」による東日本復興応援番組「この声が届きますように」第3回目をライブ配信する。TUBEは東日本大震災後に「RESTART JAPAN with TUBE」を立ち上げ、173人の各界著名人とともに復興支援の継続をテーマにライブ活動などを続けている。配信は3月11日19時0分〜。(2014/3/4)

パーソンファインダー新機能も:
東日本大震災から3年――Google「4年目の決意表明」に六本木で触れる
パーソンファインダーではSMSを使って検索できる新機能などが加わります。展示イベントでは被災地を走ったストリートビューカーなどが登場。(2014/3/4)

クラウドを駆使:
“脱”LANを目指せ――働き方から変えた企業の挑戦
メールセキュリティなどを手掛けるITベンダーのHDEは、LANに縛られないワークスタイルを実現しようとしている。きっかけは東日本震災による事業継続だが、オフィスのLANに縛られない働き方という壮大な挑戦になった。(2014/3/4)

「地域医療再生シンポジウム」リポート(1)
被災地・岩手県から提言、日本の医療崩壊を回避する「地域医療基本法」とは?
慢性的な医師不足の解消と震災からの復興を目指す岩手県。知事自らが超高齢・多死化社会を迎える“日本の未来の縮図”と捉える現状を踏まえ、日本の地域医療の再生と復興の加速に向けた新しい方針を提言した。(2014/3/4)

スマートオフィス:
ガスと太陽光でBCPを強化、停電時でも1日以上のエネルギーを供給
3年前の東日本大震災を契機に、BCP(事業継続計画)を作り直した企業は多い。特に電力の供給がストップした場合の対策が重要だ。大阪ガスは自社ビルにBCPの機能を実装して、エネルギーの消費量を40%も削減した。ガスと太陽光を組み合わせたエネルギー供給システムが効果を発揮する。(2014/2/28)

東日本大震災から3年、Googleが展示イベント開催 「キオクと復興の今」たどる
パーソンファインダーに始まり、被災を記録したストリートビュー、東北のビジネス支援など同社と震災の関わりを紹介します。東北のおいしいお酒も?(2014/2/25)

スマートシティ:
被災地の小中学校に太陽光発電と蓄電池、1校あたり最大3000万円を助成
日本コカ・コーラが東日本大震災の復興支援と防災対策を目的に15億円を投じて、小中学校に太陽光発電設備と蓄電池の導入を推進中だ。岩手・宮城・福島の3県を対象に、2011年と2012年に合計34校に助成金を提供したのに続き、新たに20校を2014年3月末まで募集する。(2014/2/13)

第18回「震災対策技術展」横浜 リポート:
情報孤立地域をいかに救うか――災害発生時に役立つワイヤレス技術
第18回「震災対策技術展」横浜に出展した情報通信研究機構(NICT)は、災害発生時に通信手段が断絶された被災地とのネットワークを確立するためのシステムとして、「小型無人飛行機による災害時無線中継伝送システム」と「超高速インターネット衛星『きずな(WINDS)』用小型車載局」を披露した。(2014/2/12)

クラウドワークスで始める新しい働き方:
知り合う機会がない人々と共に仕事できるのがクラウドワークスの魅力
東日本大震災を機に生活を見直し、フリーランスデザイナーとして独立した桐原紘太郎さん。クラウドワークスを利用した仕事の仕方やメリットなどを聞いた。(2014/1/31)

被災地の折り込みチラシを記録・分析 「チラシでたどる震災1000日」を朝日新聞が公開
震災後の営みや復興への課題などがチラシから見えてくる。(2014/1/28)

震災を乗り越えて、三陸鉄道全線運転再開へ
ようやくこの日が。(2014/1/28)

24時間365日体制で監視:
震災後、ドコモは何をした? 通信を支えるネットワークオペレーションセンターの仕組み
ドコモは1月24日、品川にあるネットワークオペレーションセンターの見学会を開催した。同社のネットワーク運用や品質管理などについてサービス運営部長の丸山氏が説明した。(2014/1/27)

導入事例:
愛知県、プライベートクラウド基盤と遠隔バックアップシステムを構築
愛知県は、業務システムをメインフレームからプライベートクラウドに移行し、東南海地震に備えた事業継続・災害対策の体制を強化する。(2014/1/10)

和田憲一郎の電動化新時代!(10):
2014年、進化する家庭用蓄電池とその未来
家庭用蓄電池市場が大きく伸びている。東日本大震災で注目された非常用電源としての活用のみならず、最近はエネルギーマネジメントの基幹商品としても脚光を浴びている。家庭用蓄電池の有力企業3社への取材から、2014年に大きな発展が期待される家庭用蓄電池の現状とその未来を考察する。(2014/1/10)

2014年の電力メガトレンド(3):
進化する節電対策、スマートメーターの普及で電力使用量は減る
東日本大震災を契機に全国へ広がった電力需要の減少は止まらない。夏の猛暑も景気の回復も関係なく、ますます節電が進んでいく。震災から4年目を迎える2014年は節電対策が一段と進化する。スマートメーターの導入が本格的に始まり、地域全体で需要を抑えるデマンドレスポンスも活発になる。(2014/1/8)

漫画家たちが描いた東日本大震災「ストーリー311」の第2弾刊行
児童文庫も出版。(2013/12/25)

OSS推進フォーラム、2年半の活動報告と第四期の無償支援を発表
震災復興支援として行ってきたソフトウェアの媒体送付は今回で終了し、今後はダウンロードのみとなる。(2013/12/10)

PR:30分で復旧できるDR環境を! 清水建設が刷新した基幹系システム基盤とは
東日本大震災以降、BCP策定を最重要課題に挙げていた清水建設。そうした中、日立のストレージ先進技術とVMwareによる仮想化技術を活用してデータベース基盤を刷新。データロスのないディザスタリカバリと処理能力の高速化を実現した。(2013/12/10)

電力供給サービス:
先行する東京電力の火力発電、熱効率60%級の新設備が相次いで稼働
東京電力は12月2日と4日に最先端のガス火力発電設備の試運転を2カ所で開始した。東日本大震災の後に緊急で導入した設備を増強したもので、熱効率を世界最高水準の57〜58%に高めた。今後4年間で合計8基の火力発電設備が営業運転に入る予定で、供給力は400万kW以上も増える見込みだ。(2013/12/6)

App Town:天気:
さりげない高度な技術でiPhoneを高機能震度計に──「i震度」
白山工業は、iPhone内蔵の加速度センサーを利用した震度表示アプリ「i震度」を発表した。同社の計測技術と防災科学技術研究所の研究成果を導入している。(2013/11/26)

漫画家たちが被災地描く「ストーリー311」 続編の制作資金をクラウドファンディングで募集
東日本大震災の被災地を取材して漫画にした短篇集「ストーリー311」の続編を作ろうと、ネット上で資金募集が行われています。(2013/11/22)

日本地図センター、東京と横浜の明治から現在までにおける街の変遷がわかるiPad向けアプリ「東京時層地図 for iPad」を提供開始
東京および横浜の7つの時期(文明開化期、明治のおわり、関東地震直前、昭和戦前期、高度成長前夜、バブル期、現代)の変遷が見られる。(2013/11/11)

南三陸町の間伐材で作る「ドコモダケ」グッズ ドコモが販売
NTTドコモは、東日本大震災の復興支援と森林保全活動の一環として宮城県南三陸町の間伐材を使った「ドコモダケ」グッズを発売した。(2013/11/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。