「Xperia Tablet Z」のような薄型軽量を追求したタブレットで懸念されるのが“スタミナ”だ。前モデルの「Xperia Tablet S」や「Nexus 10」と比較しつつ、実際のバッテリー駆動時間やACアダプタ、省電力機能をチェックした。(PC USER 2013/5/23)
スマホ以上の視認性と操作性/PC以上の携帯性を実現する“ちょうどよさ”で人気が高まっている「7型クラス」のタブレット。今回は「それなら、ぜひ購入したい」──と思った時のまとめとして、「アプリ&端末の入手方法と参考価格」をチェックする。(PC USER 2013/5/22)
ユーザーによっては9975円で購入することも可能なdtab。今回はdtabを購入してからの初期設定について述べていく。ドコモユーザーが購入した場合はdocomo IDを設定できるが、docomo IDがない場合でも使うことは可能だ。その場合も紹介しよう。(Mobile 2013/5/17)
3G通話が可能な7型Androidタブレット「Fonepad ME371MG」のレビュー後編は、内蔵するインテル製SoC「Atom Z2420」の実力やバッテリー動作時間をチェックする。(PC USER 2013/5/17)
ドコモが「Xperia Tablet Z SO-03E」のアップデートを開始した。タッチパネルの操作性が改善される。(Mobile 2013/5/16)
日本マイクロソフトは、同社製タブレット端末「Surface RT」の販売パートナーの拡大を発表、新たにエディオンとケーズデンキでの取り扱いが開始される。(PC USER 2013/5/16)
ドコモ向けとしては初の「AQUOS PAD」が登場。ワイドUXGAサイズの7インチ「IGZO」液晶を搭載し、高解像度と省電力性を両立させた。フルセグやNOTTVにも対応し、映像コンテンツを存分に楽しめる。(Mobile 2013/5/15)
独自OS搭載の手書き入力タブレット「enchantMOON」の出荷開始が6月中旬以降に延期。タッチパネルの調達が遅れたためとしている。(PC USER 2013/5/14)
7型Androidタブレットの新鋭機「iriver ITQ701」が登場し、「Nexus 7」に真っ向勝負を挑む。ただし、ハードウェアスペックも2万円切りの価格ももほぼ横並び。後発の利はどこにある?(PC USER 2013/5/14)
ドコモブランドのAndroidタブレット「dtab」は、9975円という安さが魅力だ。当初はドコモオンラインショップのみでの販売だったが、4月18日には店頭販売も始まり、購入を検討している人も多いだろう。全5回のdtabの“ここ”が知りたい、第1回はdtab購入の条件を確認していこう。(Mobile 2013/5/13)
PCや10.1型タブレットより優れる“携帯性”と、スマートフォンより優れる“見やすさ・使いやすさ”。注目の「7型タブレット」現行モデルを一挙に集め、その特長や機能を横並び比較します!
LifeTouch Lのアプリアップデータが公開。Wi-Fiチューナー連携機能として「タブレットへのダビング」機能が加わった。(PC USER 2013/5/10)
ASUSの液晶一体型PC「TransAiO P1801」は、合体機構によりタブレットとデスクトップを融合させたユニークなマシンだ。AndroidとWindowsのデュアルOSなど、注目すべき点は多いが、まずこの合体変形が使いやすいのかが気になる。(PC USER 2013/5/9)
Androidタブレットとしてはこれまで10.1インチ、7インチを提供してきたAcerが、7.9インチのAndroid 4.2搭載端末を発表した。(Mobile 2013/5/7)
SIMフリーで3G通話に対応する7型Androidタブレット「Fonepad」がついに日本上陸。インテル製SoCの採用など、注目すべき点は多いが、まずはタブレットでの通話が実用的なのかが気になる。(PC USER 2013/5/2)
ASUSTeKは、同社製タブレット「Fonepad」と「IIJmioプリペイドパック」の同時購入者を対象とした割引キャンペーンを発表した。(PC USER 2013/5/1)
一見隙のない「Xperia Tablet Z」だが、約7ミリの極薄ボディに防水防塵性能と高いパフォーマンスを詰め込んでおり、放熱面が気になるところだ。前モデルの「Xperia Tablet S」や「Nexus 10」と比較しつつ、ボディの発熱を詳しく調べた。(PC USER 2013/5/1)
アユートは、iriverブランド製となる7型Androidタブレット「ITQ701」の取り扱いを開始する。(PC USER 2013/4/26)
いつでもどこでも、すぐ使いたいスマートデバイスは「バッテリー動作性能」も重視したいポイントだ。条件をそろえたバッテリー動作テストにより「どのタブレットのバッテリー動作性能が優秀か」を横並びで比較した。(PC USER 2013/4/26)
ICT総研がタブレットの市場動向をまとめたリポートを発表。タブレット市場は今後、7型のAndroid端末を中心に拡大し、iOS端末のシェアは低下するという。(PC USER 2013/4/25)
今回から始まる特集では、「Xperia Tablet Z」をよりディープに検証していく。第1回目のテーマは「パフォーマンス」だ。前モデルの「Xperia Tablet S」をはじめ、「Nexus 10」に「Nexus 7」といった主要なAndroidタブレット、そしてスマートフォンの「Xperia Z」と性能をじっくり比較した。(PC USER 2013/4/25)
メガハウスが子ども向けの7型Androidタブレット「tap me」を発売する。保護者の意見を積極的に取り入れ、子どもに安心して渡せるようにシステムやソフトを作り込んだ。(PC USER 2013/4/24)
enchantMOONの初回ロット約1000台が完売、「紙を再発明した」とは果たして何か、どんなことをもたらしてくれるかを期待するユーザーが初回ロットに殺到したようだ。(PC USER 2013/4/24)
重量600グラムの軽量タブレットThinkPad Tablet 2に、業務向けのシンクライアント版が登場。シンクライアントソリューションを展開するMRYがレノボ・ジャパン協業で展開する。(PC USER 2013/4/23)
ASUSTeKは、同社製Androidタブレット「MeMo Pad Smart ME301T」の一部出荷分に不具合が発生する場合があると発表。修正用のアップデート適用を開始する。(PC USER 2013/4/22)
ASUSTeKが通話可能な7型タブレット「Fonepad ME371MG」と、Windows/AndroidのデュアルOSが使える液晶一体型PC「TransAiO P1801」を発表。タブレット+電話、タブレット+デスクトップPCという一風変わった“合体”製品を早速写真でチェックしよう。(PC USER 2013/4/19)
2013 International CESで注目を集めた手書きメモ向け8型タブレット「enchantMOON」の予約受け付けが4月23日に始まる。価格は3万9800円だ。(PC USER 2013/4/19)
「TransAiO P1801」は18.4型フルHD液晶のスクリーン部を着脱できる液晶一体型デスクトップPC。合体時はWindows 8とAndroidのデュアルOSを使えるデスクトップマシン、分離時はAndoridタブレットとして利用できる。さらにタブレットからWindowsデスクトップへのリモートアクセスも可能だ。(PC USER 2013/4/19)
ASUSの「Fonepad ME371MG」は、3G通話が可能なSIMロックフリー仕様の7型タブレット。OSはAndroid 4.1.2、SoCはIntel Atom Z2420を搭載する。(PC USER 2013/4/19)
ASUSの新しい7型タブレットは、電子書店のeBookJapanとコラボした「MeMO Pad ME172V」。eBook図書券と限定コミックの特典が付くほか、コミック全巻セットとの同時購入で格安になるのがポイントだ。オマケ感覚で買えるタブレットをじっくり検証する。(PC USER 2013/4/18)
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、イーブックイニシアティブジャパンとのコラボも話題になったASUSTeK製の7インチカラータブレット「MeMO Pad ME172V」を取り上げる。(eBook 2013/4/16)
最薄部6.9ミリ、重さ495グラム、しかも防水防塵。10.1型Androidタブレット「Xperia Tablet Z」のWi-Fiモデル「SGP312JP/B・W」がついに発売される。(PC USER 2013/4/12)
ASUSは、キーボードドックが着脱できる10.1型Androidタブレット「ASUS Pad TF300T」のAndroid 4.2アップデータ提供を開始した。(PC USER 2013/4/12)
Mobile In Styleは、VOCALOID Megpoidのキャラクター“GUMI”とのコラボモデルとなるAndroidタブレット「GUMI tab」を発売する。(PC USER 2013/4/10)
Samsungが2月に発表した通話もできるSペン付き8インチタブレット「GALAXY Note 8.0」のWi-Fiモデルが4月11日に米国で399.99ドルで発売される。(Mobile 2013/4/10)
PCもタブレットも「どちらも妥協しない」──。LenovoのハイブリッドUltrabook「ThinkPad Helix」が国内でもいよいよ登場する。外観+分解モデルとともに、Lenovo大和研究所が工夫を込めたポイントをチェックする。(PC USER 2013/4/9)
着脱スタイルの新世代ThinkPad、ついに日本市場にも──。レノボ・ジャパンが“新世代ThinkPad”とうたう新シリーズ「ThinkPad Helix」を発表。タブレット/ノートPC、どちらの使い勝手も妥協しないハイパフォーマンスな“ハイブリッドUltrabook”に仕上げた。(PC USER 2013/4/9)
ともかく「快適に使えないとダメ」──ですよね。今回は7型タブレットの機器としての基本操作性、ひいては所有満足度を高め、維持するための重要項目である「パフォーマンス」を横並びチェックしよう。(PC USER 2013/4/5)
極薄、軽量、防水、防塵のボディが際立つ「Xperia Tablet Z」だが、液晶ディスプレイやカメラの品質にもこだわり抜いている。相反する要素をいかにして両立したのか?(PC USER 2013/4/5)
短期間で驚くべき進化を遂げた「Xperia Tablet Z」。防水防塵の超薄型軽量ボディをどのように実現したのか? 強度は問題ないのか? 開発陣にじっくり話をうかがった。(PC USER 2013/4/4)
10型で2560×1600ドットという圧倒的な高画素密度を誇るAndroidタブレット「Nexus 10」。その実力をNexus 7やiPad、Kindle Fire HD 8.9などと比較してみた。(PC USER 2013/4/3)
「Surface RT」日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。今回はこれまでのレビューを総括しつつ、Surface RTとiPadを比較する。(PC USER 2013/4/3)
ドスパラは、同店販売のAndroid搭載タブレット端末「A07I-D15A」用の新ファームウェアを公開。タッチパネルの認識精度が改善される。(PC USER 2013/4/2)
第4世代iPadを超える画素密度“300ppi”の液晶ディスプレイは、そのスペックに違わぬ美しさ。さらに快適なパフォーマンス、迫力あるサウンドも兼ね備えたぜいたくな10型Androidタブレット、それが「Nexus 10」だ。(PC USER 2013/4/2)
ASUSが発売した「MeMO Pad ME172V」は、電子書店「eBookJapan」との提携が目新しい7インチタブレットだ。eBookJapanのコンテンツサービスがどう組み込まれているのか端末レビューと併せてお届けする。(eBook 2013/4/2)
日本エイサーから登場した「ICONIA W700D」は、フルHDのIPS液晶にCore i5、そして64ビット版のWindows 8を搭載する豪華な仕様のタブレットだ。Atom搭載の軽量Windows 8タブレットとは異なるサクサクとした使用感を味わえる。(PC USER 2013/4/1)
「Surface RT」日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。第7回はSurface RTのパフォーマンスについてチェックする。ベンチマークテストを行い、性能やバッテリー動作時間を確認した。(PC USER 2013/3/30)
デルは、同社製タブレットPC「Dell Latitude 10」のラインアップにクリエイター向けアクセサリを付属したセットパッケージを追加した。(PC USER 2013/3/29)
「Kindle Fire HD 8.9」は、Amazon純正タブレットである「Kindle Fire」シリーズのフラッグシップモデル。1920×1200ドットの8.9型液晶と高音質のスピーカーを備え、電子書籍に限らない魅力を多数備える。2万4800円からという低価格にも注目だ。(PC USER 2013/3/29)
Mobile In Styleは、タブレット初心者に最適な「QVCオリジナルタブレット」を発売。よく使うアプリをトップ画面に分かりやすく配置し、ショッピングや家計簿管理、レシピ検索などを手軽に行える。(Mobile 2013/3/28)
「Surface RT」日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。第6回はWindowsストアについてだ。定番のアプリはWindows RTでも使えるのか。そしてSurface RTで使えるアプリがどれだけあるのか集計してみた。(PC USER 2013/3/28)
「Surface RT」日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。第5回は標準搭載のオフィススイート「Office 2013 RT」で文書やプレゼンテーションを満足に作れるのかチェックする。(PC USER 2013/3/28)
「Surface RT」日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。第4回はWindows RTマシンに標準で付属するOfficeアプリ「Office 2013 RT」をチェックする。まずはOffice 2013 RTを使う際の注意点をおさらいしよう。(PC USER 2013/3/27)
「Surface RT」日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。第3回はSurface RTで必須とも言えるオプションであるキーボード付きカバーをチェックする。(PC USER 2013/3/27)
ソニーモバイルコミュニケーションズは、3月22日に発売した「Xperia Tablet Z SO-03E」の貸出キャンペーン「Xperia Tablet Z eXpress」を開催。JR品川駅と新大阪駅に特別ブースを設置し、プリインストールした動画や音楽コンテツを楽しめる。(Mobile 2013/3/27)
「Surface RT」日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。第2回はSurface RTの入力環境としてソフトウェアキーボードをチェックする。(PC USER 2013/3/26)
ソニーモバイルコミュニケーションズは、Androidタブレット「Xperia Tablet Z SO-03E」購入者を対象とした腕時計型アクセサリー「SmartWatch MN2」の特別価格キャンペーンを実施する。(Mobile 2013/3/25)
「Surface RT」の国内発売に合わせて、日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。第1回はボディ、特に背面に内蔵したスタンド「Kickstand」をチェックする。(PC USER 2013/3/25)
「eBookJapan」を運営するイーブックイニシアティブジャパンが、ASUS JAPANと協業。7インチタブレット「ASUS MeMO Pad ME172V」にeBookJapanで使える図書券3150円分をバンドルするほか、eBookJapanサイトでは特定作品の全巻をセットにしたものも販売する。(eBook 2013/3/22)
ASUSの「MeMO Pad ME172V」は、Android 4.1.1搭載の7型タブレット。発売日は3月23日、実売価格は1万7800円前後だ。eBookJapanで使える図書券などの特典も用意している。(PC USER 2013/3/22)
1024段階の筆圧レベルに対応し、画面に直接お絵描きできる“液晶ペンタブレット”的なWindows 8タブレット――それがデルの「Latitude 10」だ。10.1型のピュアタブレットは果たしてイラスト制作に耐える能力を持っているのか? 新米漫画家が試す。(PC USER 2013/3/21)
ユーザーによっては9975円で購入することも可能なdtab。今回はdtabを購入してからの初期設定について述べていく。ドコモユーザーが購入した場合はdocomo IDを設定できるが、docomo IDがない場合でも使うことは可能だ。その場合も紹介しよう。(Mobile 2013/5/17)
3G通話が可能な7型Androidタブレット「Fonepad ME371MG」のレビュー後編は、内蔵するインテル製SoC「Atom Z2420」の実力やバッテリー動作時間をチェックする。(PC USER 2013/5/17)
7型Androidタブレットの新鋭機「iriver ITQ701」が登場し、「Nexus 7」に真っ向勝負を挑む。ただし、ハードウェアスペックも2万円切りの価格ももほぼ横並び。後発の利はどこにある?(PC USER 2013/5/14)
ドコモブランドのAndroidタブレット「dtab」は、9975円という安さが魅力だ。当初はドコモオンラインショップのみでの販売だったが、4月18日には店頭販売も始まり、購入を検討している人も多いだろう。全5回のdtabの“ここ”が知りたい、第1回はdtab購入の条件を確認していこう。(Mobile 2013/5/13)
ASUSの液晶一体型PC「TransAiO P1801」は、合体機構によりタブレットとデスクトップを融合させたユニークなマシンだ。AndroidとWindowsのデュアルOSなど、注目すべき点は多いが、まずこの合体変形が使いやすいのかが気になる。(PC USER 2013/5/9)
SIMフリーで3G通話に対応する7型Androidタブレット「Fonepad」がついに日本上陸。インテル製SoCの採用など、注目すべき点は多いが、まずはタブレットでの通話が実用的なのかが気になる。(PC USER 2013/5/2)
ASUSの新しい7型タブレットは、電子書店のeBookJapanとコラボした「MeMO Pad ME172V」。eBook図書券と限定コミックの特典が付くほか、コミック全巻セットとの同時購入で格安になるのがポイントだ。オマケ感覚で買えるタブレットをじっくり検証する。(PC USER 2013/4/18)
PCもタブレットも「どちらも妥協しない」──。LenovoのハイブリッドUltrabook「ThinkPad Helix」が国内でもいよいよ登場する。外観+分解モデルとともに、Lenovo大和研究所が工夫を込めたポイントをチェックする。(PC USER 2013/4/9)
10型で2560×1600ドットという圧倒的な高画素密度を誇るAndroidタブレット「Nexus 10」。その実力をNexus 7やiPad、Kindle Fire HD 8.9などと比較してみた。(PC USER 2013/4/3)
第4世代iPadを超える画素密度“300ppi”の液晶ディスプレイは、そのスペックに違わぬ美しさ。さらに快適なパフォーマンス、迫力あるサウンドも兼ね備えたぜいたくな10型Androidタブレット、それが「Nexus 10」だ。(PC USER 2013/4/2)
PCや10.1型タブレットより優れる“携帯性”と、スマートフォンより優れる“見やすさ・使いやすさ”。注目の「7型タブレット」現行モデルを一挙に集め、その特長や機能を横並び比較します!
ASUSが発売した「MeMO Pad ME172V」は、電子書店「eBookJapan」との提携が目新しい7インチタブレットだ。eBookJapanのコンテンツサービスがどう組み込まれているのか端末レビューと併せてお届けする。(eBook 2013/4/2)
日本エイサーから登場した「ICONIA W700D」は、フルHDのIPS液晶にCore i5、そして64ビット版のWindows 8を搭載する豪華な仕様のタブレットだ。Atom搭載の軽量Windows 8タブレットとは異なるサクサクとした使用感を味わえる。(PC USER 2013/4/1)
「Kindle Fire HD 8.9」は、Amazon純正タブレットである「Kindle Fire」シリーズのフラッグシップモデル。1920×1200ドットの8.9型液晶と高音質のスピーカーを備え、電子書籍に限らない魅力を多数備える。2万4800円からという低価格にも注目だ。(PC USER 2013/3/29)
1024段階の筆圧レベルに対応し、画面に直接お絵描きできる“液晶ペンタブレット”的なWindows 8タブレット――それがデルの「Latitude 10」だ。10.1型のピュアタブレットは果たしてイラスト制作に耐える能力を持っているのか? 新米漫画家が試す。(PC USER 2013/3/21)
Amazonが3月12日に国内発売した8.9インチの専用タブレット「Kindle Fire HD 8.9」。7インチ版の「Kindle Fire HD」との違いは画面サイズだけなのだろうか。使い勝手をレポートする。(eBook 2013/3/18)
iPad並のボディでWindows 8が動き、バッテリーも長時間。Clover TrailことAtom Z2760の登場によりタブレット事情は大きく変化した。ASUSから登場した「VivoTab Smart ME400C」は価格も手ごろで、新しい時代をグッと身近に感じられる製品だ。 ※画像などを追記しました(19:00)(PC USER 2013/3/5)
おや、それってすでに2012年の11月に発売されていましたよ、というユーザーも多いNexus 7定番の外付けキーボード。しかし、微妙で重要な変更があったのだ。(PC USER 2013/3/1)
ソニーのタブレットが劇的に進化した。「Xperia Tablet S」の登場から半年足らずでのフルモデルチェンジも、トレードマークのラップデザインを捨てた超薄型フォルムも驚きだ。生まれ変わった「Xperia Tablet Z」をじっくりと観察しよう。(PC USER 2013/2/26)
タブレットにもなる合体デバイス「PadFone 2」はSIMロックフリー端末である。はて、SIMロックフリーとはなんぞや。データ通信に必要なSIMカードはどうやって入手すればいいか、一例を説明する。(PC USER 2013/2/19)
ソフトバンクBBが発売した「エリアフリー 録画対応デジタルTVチューナー」は、地上/BS/CS110度デジタル放送をiOS端末に配信する製品。自宅内だけでなく自宅外でも放送を視聴できるのが一番の注目点だ。iPhone 4Sを使い実際に製品を利用してみた。(Mobile 2013/2/13)
Windows 8モデルが好評の“アロタブ”(ARROWS Tab Wi-Fi)に、最新のAndroidモデルが登場した。防水防塵ボディにフルHD超えの液晶や大容量バッテリーを搭載した意欲作だ。その実力をじっくり検証する。(PC USER 2013/2/7)
デルのビジネス向けWindows 8タブレット「Latitude 10」が個人向けにも発売された。実用優先の仕様と低価格、そして長時間のバッテリー動作が魅力的な製品だ。(PC USER 2013/2/1)
ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia Tablet Z SO-03E」は、10インチクラスのディスプレイを搭載するモデルとしては世界最薄の防水・防塵タブレット。スマートフォンのXperia Zと世界観を統一したフラットでシンプルなデザインが印象的だ。(Mobile 2013/1/29)
2012年10月の発表以来、「早く出荷してー! 」と叫んでいた人を少なからず知っている。そんな彼らが待っていた実物がようやく登場。うーん、薄い! 軽い! 黒い!(PC USER 2013/1/25)
合体変形するガジェットがお家芸になってきた感のあるASUSから、実にユニークなスマートフォンが上陸した。1つの製品でスマートフォンとタブレットを使い分けられる「PadFone 2」は、果たしてアリなのか?(PC USER 2013/1/16)
ガチャッと画面を外せばタブレット、ガチャッと戻せばノートPC……。磁石のアシストによる、この「ガチャッ」という感覚がたまらない。「HP ENVY x2」は、実にクールなセパレート型ハイブリッドPCだ。意外な低価格も目を引く。(PC USER 2013/1/11)
「ARROWS Tab Wi-Fi WQ1/J」は、iPadやAndroidタブレットと同じ感覚で持ち歩けるWindows 8搭載の薄型軽量タブレット。しかも普段使いに十分な性能、長時間のバッテリー駆動、防水性能まで備わっている。これはPCユーザーにとって、理想のタブレットなのか?(PC USER 2012/12/27)
Amazonが12月18日から発売した新しい7インチタブレット端末「Kindle Fire HD」。タブレットユーザーの強力な選択肢になるかもしれない同端末の実力は?(eBook 2012/12/21)
Windows 8をバリバリ使えるタブレットが欲しいが、性能や拡張性にはこだわりたい。そんなユーザーに注目してほしいのが、CPUにCore iを採用し、キーボードドックが着脱できるWindows 8タブレットの「FMV STYLISTIC WQ2/J」だ。(PC USER 2012/12/17)
2012年後半はタブレットが多数登場し「どれにすっぺよ」と悩む人も多い。スペックを並べても分からない「本当の使いやすさ」で選びたいのが9型のIdeaTabだ。(PC USER 2012/12/14)
PCショップの老舗であるドスパラから、オリジナルの7型タブレット「DOSPARA TABLET」が登場した。注目の7型タブレットが驚きの1万円切り。果たしてその実力やいかに。(PC USER 2012/12/10)
コストパフォーマンスの高いキーボード着脱式タブレットを続々と世に送り出してきたASUS。Windows RTモデルの「VivoTab RT TF600」はどこまで使えるのか、じっくり試してみた。(PC USER 2012/12/3)
本格的なグラフィックス性能を測定できる「MOBILE GPUMARK」が登場した。ならば、“Retina”なiPadやiPad miniのゲーミング性能を測定してみようかと。(PC USER 2012/11/30)
異なるデバイスを動画で比較するGood e-Readerの名物シリーズ。今回取り上げるのはAppleの「iPad 3」とBarnes & Nobleの「NOOK HD+」だ(eBook 2012/11/30)
異なるデバイスを動画で比較するGood e-Readerの名物シリーズ。今回はAmzonの「Kindle Fire HD 7」とBarnes & Nobleの「NOOK HD」を比較。NOOK HDの「ArticleView」「Scrapbook」機能は際立っている。(eBook 2012/11/30)
スマートフォンやタブレットのデータ通信、自宅ではどうしているだろうか。自宅ではLTEや3Gではなく、自宅Wi-Fiを使う方がいろいろと快適だ。今回は「まだ“自宅Wi-Fi”を導入していない」人を対象に、自宅のWi-Fi化を簡単に低価格で実践する方法を紹介する。(PC USER 2012/11/27)
異なるデバイスを動画で比較するGood e-Readerの名物シリーズ。今回はBarnes & Nobleの「NOOK HD」とAppleの「iPad mini」で読書体験の比較を行ってみた。(eBook 2012/11/26)
異なるデバイスを動画で比較するGood e-Readerの名物シリーズ。今回はAmazonの「Kindle Paperwhite」と、Microsoftのタブレット「Surface with Windows RT」で読書体験の比較を行ってみたい。(eBook 2012/11/19)
Kindle Fire HD(7インチ)と、Microsoft初のタブレット「Surface with Windows RT」を動画で比較。(eBook 2012/11/19)
ポストPCの本命とされるiPadの9.7インチディスプレイと、iPhoneの4インチディスプレイの隙間を埋める存在として登場した「iPad mini」。Appleがなぜminiを作ったのかは、実際に手にとって見るとよく分かる。(Mobile 2012/10/31)
タブレットの機動力+タッチ操作とノートPCの汎用性+入力環境を併せ持つ可変Ultrabookが東芝から登場した。もちろんOSはWindows 8を搭載。世界の東芝が送りだした最新鋭機の実力を検証しよう。(PC USER 2012/10/25)
富士通の2012年PC/タブレット秋冬モデルで目を引くのが、2つのWindows 8タブレットだ。防水仕様の薄型モデルとキーボード着脱式モデルをまとめてチェックした。(PC USER 2012/10/25)
かねてからうわさがあった7インチクラスのiPadが、「iPad mini」として正式に発表された。その薄くて軽いボディや解像度がXGAになったディスプレイの使用感をハンズオンコーナーでさっそくチェックした。(PC USER 2012/10/24)
ARMアーキテクチャ+Windows RTな軽量マシンは「Surface」だけじゃない。NECが投入するWindows RTマシンは、360度回転ディスプレイ+キーボード付きの“コンバーチブルタブレット”である。(PC USER 2012/10/19)
PCや10型クラスより軽量、スマホより大画面で扱いやすい──タブレットの新スタンダードとして「7型サイズ」が注目されている。その中でも1万9800円という驚きの価格で販売される「Nexus 7」はどうか。機能と使い勝手、そして“お得価格で入手する”方法を考察する。(PC USER 2012/10/17)
7インチのKindle Fire HDと、スペックアップしたKindle Fire2012年モデルを動画で比較。(eBook 2012/10/11)
Appleの「新しいiPad」と、Amazon.comの「Kindle Fire HD(7インチ)」の読書体験がどのようなものか、同じコンテンツを用いて比較してみた。(eBook 2012/10/1)
Android 4.1を初めて搭載したタブレット「Nexus 7」が日本でも発売された。25日の発表会で実機に触れる機会を得たので、外観やソフトウェアの特長を見ていこう。(Mobile 2012/9/27)
Koboの最新タブレットでKobo Voxの後継機種に当たる「Kobo Arc」。Androidタブレットで最高の読書体験をユーザーに提供すべく設計されたKobo Arcは、どのような特徴があるのだろうか。(eBook 2012/9/18)
ソニーの第2世代目となるAndoridタブレット「Xperia Tablet S」が2012年9月15日に発売される。発売直前に独自のアプリ、サービス、機器連携をじっくりチェックした。(PC USER 2012/9/14)
装いも新たに「Xperia Tablet S」として生まれ変わったソニーのAndroidタブレット。グッと洗練された薄型デザインに防滴仕様、タッチパネルの感度向上、高音質化、そして豊富な純正アクセサリや独自アプリまで、見どころ満載だ。(PC USER 2012/9/4)
「コミック1冊分の軽さ」。“ちょうどよい”サイズを訴求するタブレット「MEDIAS TAB UL」が登場。7型サイズのタブレットながら、従来モデルより約100グラムも軽い「249グラム」のボディを実現する。(PC USER 2012/8/28)
キーボード付きのAndroidタブレット「ASUS Pad」シリーズが、ついにWUXGAに対応。CPUの性能も向上し、Androidタブレットとしては最高クラスの性能を持つという。さて、その実力は本物なのか。(PC USER 2012/8/15)
Xi、通話、おサイフ、テザリング、DLNAネットワーク再生、防水、大容量バッテリー、7型ワイドの絶妙サイズ。意外と心地よく使えるタブレットが「MEDIAS TAB N-06D」だ。改めてチェックする、本機の“おいしいところ”とは。(PC USER 2012/7/25)
日本初となるWUXGA液晶搭載のAndroidタブレット「ICONIA TAB A700」。画質と音質にこだわり、クアッドコアCPUを搭載したこのハイスペックな10.1型タブレットは、どういったシーンで有用なのか。(PC USER 2012/7/24)
NECの10.1型タブレット「LifeTouch L」は、薄型軽量ボディに加え、PCに対するタブレットの弱みと言える“拡張性”の強化がポイント。豊富なプリインアプリや開発テーマから「初心者/ファミリー向け」とするモデルだが、意外と優れた実力を持っている。(PC USER 2012/6/20)
イー・モバイルの新型Wi-Fiタブレット「GT01」は、クアッドコアCPUやワイドUXGAディスプレイなど高いスペックが目を引く。Huaweiが発表したグローバルモデル「MediaPad 10 FHD」がベースになっているが、イー・モバイル向けのカスタマイズはあるのだろうか。(Mobile 2012/6/6)
ドコモ夏モデル唯一のピュアタブレットがパナソニック モバイル製の「ELUGA Live P-08D」だ。ファミリー向けの機能・工夫を多く設け、使いやすさを重視したスタンダードなタブレットとして展開する。(PC USER 2012/5/16)
東芝「REGZA Tablet」が7.7型から13.3型までラインアップをかなり拡充した。早速、夏商戦向けに投入する4モデルのサイズ感やインタフェースをまとめてチェックする。さらに簡易ベンチマークテストも行おう。(PC USER 2012/5/14)
Ultrabookってそもそも何? どんなモデルがある? 何ができる?──。ここ最近、ラインアップがグッと増えてきたPC注目カテゴリ「Ultrabook」の最新ニュース/製品レビューを随時更新!
WiMAXやLTE、3G/HSPAの旬なPCデータ通信から、次世代の高速通信まで、「PCでデータ通信を利用するユーザー」のためのPCデータ通信関連情報を随時更新!