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「iPad mini」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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サンワサプライは、3タイプの「iPad mini(第6世代)」ケースを発売。耐衝撃性を備えたポリカーボネート製ハードケース、横置きスタンドになるソフトレザーケース、Apple Pencil収納ポケット付きケースをラインアップする。

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2021年1月から2021年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」。2021年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。選考委員は、ハイエンド部門とミッドレンジ部門で各25点の持ち点を配分して投票します。

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「iPad mini(第6世代)」を自腹で購入、レビューした。8.3型iPadの最新モデルとなる本機は、アスペクト比が約2:3で横向きにした場合に動画やゲームを見やすくなる。「iPhone 13」と同等のスペックを持っていて、いま「iPhone 11」や「iPhone XS」などの性能に満足しているならこちらの購入がおすすめだ。

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中古スマホ専門のフリマサイト「ムスビー」で2021年9月に取引されたスマホのランキングを、運営会社のウェイブダッシュが公開した。総合ランキングではiPhoneシリーズが独占しているが、Androidでは最新モデルのドコモ版「Xperia 1 III」がランクイン。「iPhone 13」の発売決定を受けてか、「iPhone 11」など比較的新しいiPhoneのランク上昇も見受けられる。

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欧州委員会が、スマートフォンの充電端子をUSB Type-Cに統一する法案を上程した。この法案が成立すると、ヨーロッパ連合(EU)加盟国で販売されるスマホの充電端子は全てUSB Type-Cとすることが義務付けられる。この法案に対して、独自のLightning端子を採用するAppleが反発している。

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Appleが「iPhone 13」シリーズを発表。販売台数でいえば、メインはProではない無印の「iPhone 13」だが、注目はやはり「iPhone 13 Pro」におけるカメラ機能の大幅進化だ。今回のモデルチェンジで大型のプロ用カメラにどこまで近づけたのだろうか。

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Appleが、iPhone向け「iOS 15」、iPad向け「iPadOS 15」、Apple Watch向け「watchOS 8」を9月21日に配信開始する。iOS 15ではビデオ通話アプリ「FaceTime」の機能を拡張し、Apple製以外の端末でも利用可能になる。iPadOS 15ではマルチタスク機能がより直感的になり、一度のタップでSplit ViewやSlide Overが使える。

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M1チップを搭載し、パフォーマンスを大きく上げた12.9型と11型のiPad Proが、5月21日に発売される。iPadシリーズとして初となる5Gへの対応や、12.9型版に採用されたミニLEDのディスプレイなども、新しいiPad Proの新機能だ。そんなiPad Proの12.9型版を、発売に先立ち試用することができた。

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2021年3月26日〜27日にXiaomiが中国・北京で新製品発表会を開催し、スマートフォンのフラグシップモデルやスマート家電、そしてスマートEV(電気自動車)への参入を発表した。今回の発表会での一番の目玉となる製品は折りたたみディスプレイを搭載する「Mi Mix Fold」だ。「スマートフォン市場のリーダーはXiaomi」という印象を全世界にアピールした。

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3月17日にサービスを開始する「LINEMO(ラインモ)」が、サービス仕様の詳細を明らかにした。他社のオンライン専用プラン(ブランド)とは異なり、18歳から本人名義で契約できるが、未成年名義で契約には法定代理人が必要となる。また、ソフトバンク/Y!mobile端末を含めてSIMロックの掛かった端末はロック解除が必須となる。

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iPadの最新モデルとなる第4世代の「iPad Air」が発売された。本体からはホームボタンがなくなり、Touch IDはトップボタンに統合。プロセッサは、iPhone 12シリーズと共通の「A14 Bionic」を採用。まさにフルモデルチェンジを遂げたiPad Airだが、実際の使い勝手はどうか。

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月末になると、データ容量を使い切って、少しだけチャージをすることが多い人に朗報。IIJが提供している「eSIM」サービスに、正式プランが加わった。正式版eSIMサービス「データプラン ゼロ」は、必要なときだけデータをチャージすることができるため、データ容量を使わない月は月額150円で済む。そのメリットを解説しよう。

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iOS 13.3.1では「通信/通話の制限」機能に関する不具合などが修正されたほか、「iPhone 11」のU1超広帯域(UWB)チップによる位置情報サービスの使用を制限する設定が追加された。

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連載「山口真弘のスマートスピーカー暮らし」でおなじみの山口さんが、2019年に購入したデジタル製品の中から、仕事に役立つ製品ベスト5をピックアップ。あなたのベスト5は何ですか?

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3月といえば、総務省の研究会での緊急提言を受けた「電気通信事業法の改正案」が閣議決定されたことが話題となりました。世界でも例のない、端末代金と通信料金を“完全に”分離することで、携帯電話市場の競争は活性化するのでしょうか……?

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macOSの最新バージョン「Catalina(カタリナ)」の製品版がリリースされた。同OSがサポートしているMacを利用中の場合は、ソフトウェア・アップデート(一部環境ではApp Store)経由でアップデートを受けられる。【訂正・追記】

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9月30日に発売された第7世代「iPad」は、現行モデルの中では最も低価格で、Wi-Fi版は3万4800円(税別)から購入できる。Apple Pencilに加え、新たにSmart Keyboardの利用が可能になった。出荷時からiPadOSを搭載していつのも特徴だ。このiPadのファーストインプレッションをお届けする。

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Appleが、これまでiPhoneと同じ「iOS」を使っていた「iPad」向けに、専用OS「iPadOS」を発表した。大画面を生かしてホーム画面にウィジェットを常駐させたり、Safariでの表示がデスクトップ版をiPadに最適化して表示したりする。リリースは今秋の予定だ(対応機種は記事を参照のこと)。

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プリンストンは、URBAN ARMOR GEAR製のiPad mini(第5世代)用METROPOLISケースを発売。ハニカム構造で高い耐衝撃性と軽量化を両立し、米国防総省が定めた試験法規格「MIL-STD-810G, Method 516.6 Procedure IV」をクリア。カラーバリエーションはブラック、コバルト、マグマの3色を用意している。

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センシンロボティクスは、これまでWindows版だけだったドローンのリアルタイム映像共有サービス「SENSYN DC(センシン ドローンコミュニケーションサービス)」をiOS/Android/Mac OSにも対応させ、スマートフォンやタブレットから複数人による映像共有ができるようになった。

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ある日、突然新型iPad Proがあなたと手元に来たらどうしますか。期せずしてそんな事態に直面した、旧式iPadユーザーの戸惑いと希望を一部始終お伝えします。連載6回目は、iPad mini 4を使ってきたユーザーが、12.9型の新型iPad ProでAmazonの動画配信サービスを利用した際に気がついたことを見ていきます。

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ある日、突然新型iPad Proがあなたと手元に来たらどうしますか。期せずしてそんな事態に直面した、旧式iPadユーザーの戸惑いと希望を一部始終お伝えします。4回目は、徹底的にビューワーとしてiPad miniを使ってきたユーザーが、12.9型の新型iPad Proを手にした時の喜びを見ていきます。

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iPhoneとiPadの最新OS「iOS 12」では、音声アシスタントの「Siri」にショートカット機能が追加されました。特定アプリの操作を音声のショートカットとして設定し、Siriに話しかけることで設定内容を呼び出せる機能です。使い方と使い勝手を解説します。

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東京メトロが車掌にもiPadを支給。運行情報をリアルタイムに把握したり音声翻訳アプリを活用し、乗客への案内などを充実させる。

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恒例の年末企画。2017年に使ってみた製品の中から、ビジネスユースでも十分に実用的に使えると判断した、「個人で購入できて仕事がはかどるデジタル製品」のベスト5を選んでみた。

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iOSといえば、バージョンアップのたびに「MVNOサービス(格安SIM)で通信できるか否か」が話題となる。新バージョンの「iOS 11」では正常に通信できるのだろうか。主なMVNOの検証結果をまとめてみた。

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今回のテーマは「AndroidからiPhoneにデータを移行する方法」です。新しくiPhoneを購入し、Androidから移行する人も多いと思います。その際、AndroidからiPhoneへデータの乗り換えはどうするかご存じでしょうか。

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ソフトバンク コマース&サービスは、7月28日にiPhone用360度カメラ「Giroptic iO」を発売した。iPhoneに接続するだけで専用アプリ「iO360」が起動し、4Kの写真と2Kの動画撮影が可能。360度のライブストリーミング配信やタイマー撮影も行える。

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フロンティアァクトリーは、7月27日からiPhone/iPad専用の動画撮影リグケース「iOgrapher」シリーズと関連アクセサリーを販売。ケースと同様に装着でき、両手持ちのハンドルで安定したカメラワークが可能となる。

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auの電子マネーサービス「au WALLET プリペイドカード」がApple Payに対応。カードを使わず、iPhoneやApple Watchで支払いができる。ポイントが最大10倍たまるキャンペーンも実施する。

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業務用アプリの申請・承認業務を電子化する「アプリ承認ワークフローシステム」と、タブレットの棚卸しを行う「端末管理システム」を新たに導入。使用者に関する情報の一元管理を行えるようになった。

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Y!mobileとUQ mobileにおいて、人気の屋台骨となっている機種がiPhone 5sです。しかし、iPhone 5sは2013年9月発売と約3年半も前の機種。そこで、他のiOS機種と比較しながらiPhone 5sを分析してゆきます。

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Gartnerの予測によると、2017年におけるPC、携帯電話機、タブレット端末の総出荷数は、2016年比で横ばい状態になるという。携帯電話機市場が成長するのはアジア太平洋地域の新興市場のみ。PC市場に関しては底を打つとGartnerはみている。

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SOHO/中小企業に役立つPC、スマートデバイス、周辺機器、ソフトウェア、サービスなどの情報をお届けする「PC USER Pro」。今回はSOHO事業者でもある筆者が「個人で購入できて仕事がはかどるデジタル製品」の2016年版ベスト5を選んでみた。

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