石野純也のMobile Eye

「石野純也のMobile Eye」の連載記事一覧です。

石野純也のMobile Eye:

ソフトバンク回線を使ったMVNOサービスがついに始まった。日本通信や、同社をMVNEとするMVNOが料金プランを発表。このソフトバンクのSIMはどこまで使えるのか? 実際に契約をして検証した。

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石野純也のMobile Eye:

2017年のMobile World Congressは、商用化が迫る「5G」の姿とそこへの道筋が、より具体的に見えてきた。スマートフォンの新製品はカメラの向上が目立ったが、1Gbps通信対応のモデルも登場し、端末スペックも5Gに近づきつつある。

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石野純也のMobile Eye:

大手3キャリアの第3四半期決算は、増収増益と好調だ。一方で格安スマホへの流出は続いており、解約率の低下が大きなテーマとなっている。今回の決算はから読み取れることは?

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石野純也のMobile Eye(1月16日〜27日):

Y!mobileとUQ mobileが激しい戦いを繰り広げている。競争の主戦場はサブブランドやMVNOに移りつつあるが、ドコモはどう出る?

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石野純也のMobile Eye(1月3日〜13日):

KDDIがauの春モデルと春商戦に向けた学割を発表した。auの学割は“段階制”のデータ定額が最大の特徴。MVNOやY!mobileに対抗し、若年層を獲得しておきたいKDDIの思惑が見え隠れする。

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石野純也のMobile Eye(2016年総括編):

2016年で大きな話題を集めたのが大手キャリアの「実質0円の禁止」。その反動でSIMフリースマホの販売が伸び、MVNOも飛躍した。MVNOではLINEモバイルが注目を集め、特定サービスの通信料を無料にする「カウントフリー」の提供も増えた。

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石野純也のMobile Eye(12月5日〜16日):

2014年にSIMフリー市場への本格参入を果たし、徐々に存在感を高めてきたHuawei。スマートフォンメーカー全体の中で4位につけるなど、シェアも急上昇している。Huaweiはなぜここまで躍進できたのだろうか?

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石野純也のMobile Eye(11月21日〜12月2日):

MVNOが台頭する中、あえてハードウェアからネットワークまでを一手に手掛ける異色のMVNOも登場した。FREETELとTONEは、ネットワークから端末、店舗を一手に手掛ける。実は対照的ともいえる両者の違いを読み解いていく。

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石野純也のMobile Eye(11月7日〜11月18日):

11月18日、総務省がSIMロック解除とスマートフォン端末購入補助についての改正ガイドラインを公開し、意見を募集する。SIMロック解除は条件が緩和され、端末の実質価格には新たな基準が設けられる見通し。業界に与える影響を考えた。

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石野純也のMobile Eye(10月24日〜11月4日):

ドコモとKDDIの2016年度上期は、増収増益と好調だった。一方で契約純増数と端末販売数は、ドコモの方が伸びている。なぜ2社でここまで差がついてしまったのだろうか?

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石野純也のMobile Eye(10月11日〜21日):

ドコモ冬春モデルで特に注目を集めたのが、一括648円という破格の値段を打ち出した「MONO」。購入サポートという仕組みを使って、価格面にまで工夫が及んでいる。一方、Galaxy Note7の販売が見送りになったのは、ドコモにとっても大きな痛手といえる。

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石野純也のMobile Eye(9月26日〜10月7日):

従来売れ筋だったミッドレンジモデルの枠を超えたSIMロックフリースマートフォンが、秋冬モデルとして続々と登場している。特にHuawei、ASUS、FREETELがハイエンド端末を投入している。MVNOのユーザー層が徐々に変化していることと関係がありそうだ。

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石野純也のMobile Eye(9月12日〜23日):

過去最高の予約数を記録し、順調な船出となった「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」。防水やFeliCaに対応したことも、日本市場での人気に拍車を掛けたようだ。そのiPhone 7/7 Plusを1週間ほど使ってみて分かったことをレポートしたい。

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石野純也のMobile Eye(8月22日〜9月9日):

「思ったよりも、ずっとちゃんとしている」というのが、LINEモバイルのサービス内容を聞いた率直な感想だ。通信事業者としての姿勢を明確に打ち出し、ユーザーにもしっかりサービスの仕組みを説明しようとしている。そんなLINEモバイルに死角はあるのか?

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石野純也のMobile Eye(8月8日〜19日):

日本通信が、個人向けMVNO事業をU-NEXTへ譲渡する。この事業継承は、日本通信がMVNEに専念する戦略の一環で行われたもの。事業譲渡をすることになった背景は? またU-NEXT側にはどんなメリットがあるのだろうか?

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石野純也のMobile Eye(7月25日〜8月5日):

ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ3社とも第1四半期の業績は好調だった。一方で、MVNOやY!mobileの台頭が少なからず影響を与えている。端末販売に関する公正取引委員会の指導もあり、市場環境が変化する恐れもある。

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石野純也のMobile Eye(7月11日〜25日):

「ポケモンGO」の配信がいよいよ日本でもスタート。23〜24日は、街中でポケモンGOに興じる「ポケモンマスター」の姿も多く見かけ、街中の風景を一変させた。ポケモンGOは、モバイル業界にどのような影響を及ぼすのだろうか?

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石野純也のMobile Eye(6月27日〜7月8日):

ソフトバンクがY!mobileブランドで「Android One」を7月下旬に発売する。3月に発売した「iPhone 5s」と並ぶ主力商品に位置付けられる。Y!mobileの狙いを解説するとともに、実機のファーストインプレッションをお届けしたい。

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石野純也のMobile Eye(6月13日〜24日):

「UQ mobile」が、MVNOサービスの中で大きな動きを見せている。月額1980円から利用できるキャンペーンを実施するほか、KDDIと連携して販売体制も強化する。ドコモ系MVNO、Y!mobile、UQ mobileという三つどもえの戦いが繰り広げられそうだ。

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石野純也のMobile Eye(5月30日〜6月10日):

ドコモ、KDDI、ソフトバンク3社の長期ユーザー向けの優遇施策が出そろった。こうした施策が新たな競争軸になろうとしている。今回の連載では、それぞれの優遇プログラムの違いを比較していきたい。

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石野純也のMobile Eye(5月16日〜27日):

格安SIM/スマホは、まだ一般ユーザーには行き渡っていない。一方で、2016年は、その普及が加速するとの見方もある。今回は、新端末・サービスを発表したFREETELを軸に、MVNOの今後を占っていきたい。

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石野純也のMobile Eye(4月25日〜5月13日):

ドコモの社長が加藤薫氏から吉澤和弘氏に交代することになった。加藤氏が社長に就任してからの4年でドコモは大きく変わった。加藤氏の発言や打ち出した施策を振り返っていきたい。

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石野純也のMobile Eye(4月11日〜22日):

NTTドコモが“2年縛り”を緩和するコースを発表。長期割引と組み合わせることで、ユーザーに「選べる自由」を与えた形だ。ドコモが新コースを提供する狙いはどこにあるのだろうか?

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石野純也のMobile Eye(3月28日〜4月8日):

スマートフォンの価格をめぐる、総務省とキャリアの駆け引きが激化している。総務省は3月25日にスマートフォンの販売を適正化する「ガイドライン」を策定。これを受け、大手キャリア3社がキャンペーンを見直す事態となったが、その基準は曖昧だ。

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石野純也のMobile Eye(3月14日〜25日):

LINEが3月24日に「LINE CONFERENCE TOKYO 2016」を開催した。そこで披露された大きなサプライズが、MVNO事業の「LINE MOBILE」だ。月額500円から、LINEのサービスが使い放題となるというインパクトのある内容だが、課題も残っている。

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石野純也のMobile Eye(2月29日〜3月11日):

LINE、WhatsApp、WeChatの通信料を無料にすることを発表したFREETEL(プラスワン・マーケティング)。このように、特定アプリの通信料を無料にするサービスが最近増えているが、手放しで喜べるとは限らない。プライバシーの侵害につながる恐れもある。

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石野純也のMobile Eye(2月15日〜26日):

進化の踊り場を迎えたスマートフォンだが、Mobile World Congress 2016では、各メーカーが新たな道を模索していることがうかがえた。各社との取り組みに共通しているのは、周辺機器の拡大だ。

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石野純也のMobile Eye(2月1日〜12日):

ドコモ、KDDI、ソフトバンクの3キャリアはいずれも増収増益と好調だが、総務省の要請で販売適正化のガイドラインが出されたことで、各社は実質0円の販売を自粛している。こうした市場動向の変化を各社はどう受け止め、どんな影響をもたらすのだろうか。

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石野純也のMobile Eye(1月18日〜29日):

ドコモが低容量の新たな料金プラン「シェアパック5」を打ち出した。低容量だが、家族でシェアすることを前提にしており、ソフトバンクの発表した1GBプランよりもトータルでの使い勝手はよくなっている。

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石野純也のMobile Eye(1月4日〜15日):

auは春商戦を「ミッドレンジのスマートフォン」と「学割」で戦う。特に学割は、最大で780GBものデータ増量を得られるという大盤振る舞いの内容だ。端末と学割、2つの側面から、auの発表を振り返っていきたい。

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石野純也のMobile Eye(2015年総括編):

ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。

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石野純也のMobile Eye(12月7日〜18日):

総務省が議論を進めている「携帯電話の値下げ」についての結論が出された。スマートフォンの料金や、端末の価格はどう変わるのだろうか? タスクフォースでの話し合いの中から読み解いていきたい。

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石野純也のMobile Eye(11月23日〜12月4日):

スマートフォン修理業者の「iCracked」が、12月4日から東京の渋谷に第1号店をオープン。iPhoneを安価に修理できるのが特徴だが、このサービス、法的にクリアになっていない問題点がある。そこに大きく関わってくるのが「登録修理業者制度」だ。

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石野純也のMobile Eye(11月9日〜20日):

NTTドコモが12月から新たなポイントサービス「dポイント」の提供を開始する。先行して展開している「au WALLET」と、ソフトバンクの「Tポイント」とは何が違うのか? 3社の違いを読み解いていく。

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石野純也のMobile Eye(10月26日〜11月6日):

3キャリアの2015年度第2四半期決算は、各社とも増収増益となった。今回の決算会見では、安倍首相の発言を発端とした携帯料金見直しについても、各社のトップがコメントした。各社の会見を振り返っていこう。

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石野純也のMobile Eye(10月13日〜23日):

VAIO、Acer、トリニティ、サードウェーブなどのメーカーが、Windows 10 Mobile搭載スマートフォンの投入を発表。日本でにわかにWindows Phoneの動きが活発になってきた。今回は、Windows 10 Mobileの今後の展望と課題をまとめていきたい。

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石野純也のMobile Eye(9月28日〜10月9日):

この2週間でドコモとソフトバンクが、2015冬-2016春商戦向けの新製品を続々と発表した(KDDIは未定)。今回は両者がNexusシリーズを扱ったり、ミッドレンジが増えたりと、これまでと違った特徴も見えてきた。

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石野純也のMobile Eye(9月14日〜25日):

いよいよ発売される「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」。今回の連載では,ドコモ、KDDI、ソフトバンクがiPhone 6s/6s Plus発売に先だって打った戦略を読み解いていく。

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石野純也のMobile Eye(8月31日〜9月11日):

ドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2015」では、多数のスマートフォンが発表された。今回はIFAで発表された新モデルを振り返るとともに、IFAから見えてきたスマートフォン市場全体の傾向を読み解いていく。

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石野純也のMobile Eye(8月17日〜28日):

mineoの「ドコモプラン」が9月1日にスタートし、大盤振る舞いのキャンペーンも実施する。またKVEとUQが合併し、UQ mobileもUQコミュニケーションズが扱うことになった。今回はこれらKDDI系MVNOの動きを追った。

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石野純也のMobile Eye(8月3日〜14日):

ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループの2015年度第1四半期の決算が発表された。KDDIは好調を維持しており、ドコモは久しぶりに増収増益に。ソフトバンクはSprint再建が焦点となっている。3社の実績と今後の取り組みを見ていく。

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石野純也のMobile Eye(7月21日〜31日):

LINE MUSICやAWA Musicをはじめとする定額制の音楽配信サービスが盛り上がっており、NTTドコモも「dヒッツ」を提供している。会員数は300万を突破しており好調だが、課題もある。dヒッツが成功している理由や今後の展開を追る。

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石野純也のMobile Eye(7月6日〜17日):

7月15日から17日まで開催されたMWC上海では、通信分野のキーパーソンが集まり、キーノートスピーチが行われた。同時開催されたMVNO Summitでも、海外MVNOのさまざまな事例が紹介された。今回はそこで見えた、MNOとMVNOの将来像を解説したい。

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石野純也のMobile Eye(2014年総括編):

2014年最後の連載では、この1年間で起きたモバイル業界のトピックの中から、筆者が特に注目したいものピックアップした。MVNO、ネットワーク、端末という3つの軸から、2014年のモバイル動向を総括したい。

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石野純也のMobile Eye(2月3日〜14日):

この2週間は新サービスの発表が相次いだ。今回はKDDIの新しい決済サービス「au WALLET」、ソフトバンクとDeNAの決算会見を振り返りたい。孫社長が言及した新しい料金プランについても、あらためて問題点を指摘したい。

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石野純也のMobile Eye(2013年総括編):

今回は年内最後の連載ということもあり、2013年のモバイルニュースを総括していく。モバイル業界全体のトレンドをざっとつかめるよう、「LTE」「iPhone」「第3のOS」に焦点を当てて振り返っていきたい。

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石野純也のMobile Eye(11月25日〜12月6日):

今回は“格安”に関連する発表が続いた。月1Gバイトまで、LTEをフルスピードで利用できる「BIGLOBE LTE・3G」の「エントリープラン」、番号そのまま、30秒10.5円で通話ができる「楽天でんわ」、そして2万5800円前後という安価で購入できる「ZOTAC Tegra Note 7」を取り上げよう。

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石野純也のMobile Eye(11月11日〜11月22日)その2:

今回の「Mobile Eye」2本目では、北米市場でシェアを伸ばしている京セラの戦略と、250グラムの軽量7インチタブレット「LaVie Tab S」を発売したNECのタブレット戦略を取り上げる。

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石野純也のMobile Eye(11月11日〜11月22日)その1:

新モデルの発売が相次いだここ2週間の最終日に、AppleがSIMフリー版のiPhone 5s/5cを発売するというビッグニュースが飛び込んできた。ドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、イー・アクセスの対応は? 各社に聞いた。

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石野純也のMobile Eye(10月28日〜11月8日):

今回の連載では端末に焦点を当て、11月1日に発表された「Nexus 5」のイー・アクセス版、KDDIとLGエレクトロニクスが共同開発した「isai」、そしてシャープ冬モデルの狙いについて、解説していきたい。

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石野純也のMobile Eye(10月15日〜10月25日):

各社の冬モデル発売が相次ぐ中、Appleが「iPad Air」と「iPad mini Retinaディスプレイモデル」を発表。これら2機種はどれだけのインパクトがあるのか。このほか、KDDIが発表したauスマートパスの新戦略や、ドコモの決算会見について取り上げる。

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石野純也のMobile Eye(9月30日〜10月11日):

この2週間はドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルから冬春モデル(KDDIは冬モデルのみ)が発表され、モバイル業界は大いに賑わった。端末に加え、ネットワーク、サービス、料金にも焦点が当たりやすくなった。今回は3社の戦略をまとめた。

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石野純也のMobile Eye(9月17日〜27日):

9月20日に「iPhone 5s」と「iPhone 5c」が発売されたこともあり、この2週間も話題の中心はiPhoneだった。今回はiPhoneを初めて導入するドコモの動きと、Samsungが海外で発売した「GALAXY Note 3」、イー・アクセスが1.7GHz帯で展開しているLTE実証実験について取り上げる。

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石野純也のMobile Eye(9月2日〜13日):

この2週間はソニーが「Xperia Z1」、Samsungが「GALAXY Note 3」、そしてAppleが「iPhone 5s」「iPhone 5c」を披露するなど、秋冬商戦で主役となりうる新製品の発表が相次いだ。今回はこれら新製品にまつわるトピックをお届けする。

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石野純也のMobile Eye(8月5日〜8月30日):

例年動きの少ない8月だが、今年はLGエレクトロニクスが新機種「LG G2」、Googleがタブレット「Nexus 7(2013)」を発表した。また、8月21日にはLINEも「Hello, Friends in Tokyo 2013」にて新サービスを発表。今回はこれら3つの話題を取り上げる。

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石野純也のMobile Eye(7月22日〜8月2日):

7月27日にドコモ、30日にKDDIとソフトバンクが決算会見を開き、今後の戦略も語られた。今回は3社の決算会見を振り返るとともに、ここで明らかになった重要なトピックを取り上げていく。

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石野純也のMobile Eye(6月24日〜7月5日):

6月末に開催されたMobile Asia Expoで大きな話題を集めていたいのが、ソニーモバイルの新機種「Xperia Z Ultra」だ。7月4日にはウィルコムの新機種と新料金プランも発表された。これら2つに加え、日本マイクロソフトの経営方針説明会も取り上げる。

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石野純也のMobile Eye(5月27日〜6月7日):

5月27日から6月7日の2週間で特に大きなニュースだったのはKDDIの通信障害。なぜ相次いで障害が発生したのか。その原因を聞いた。このほか、夏モデルの説明会を開催した京セラのスマートフォン戦略と、ワイヤレスジャパンで披露されたFirefox OSも解説する。

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石野純也のMobile Eye(5月13日〜24日):

5月20日にKDDIが新製品を発表したことで、夏商戦向けのモデルがすべて出そろった。iPhone 5の4G LTEエリアの実人口カバー率の誤記について、消費者庁から措置命令が出たことも話題を集めた。これら2つに加え、開発者向けイベント「Google I/O」について取り上げる。

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石野純也のMobile Eye(6月25日〜7月6日):

夏商戦が本格化し始める中、富士通が新機種発表会を開催。スペックだけでなく使い勝手の良さをアピールした。プラットフォーム化を目指すLINEはKDDIとの提携も話題を集めた。ソニーが日本で開始した「Music Unlimited」は、新しい音楽の出会いを増やす仕掛けを充実させた。

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石野純也のMobile Eye(3月11日〜3月23日):

今回の大きなトピックは、16日に発売された「新しいiPad」と、15日に開始されたイー・アクセスのLTEサービス。また、ウィルコムの「W-VALUE割引」の適用条件が変更されたので、その内容と影響をあらためて解説したい。

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石野純也のMobile Eye(2月20日〜3月9日):

今回はMobile World Congress 2012が開催されていた関係で、3週間分のトピックをお届けする。国内のトピックで選んだのが新型iPadの発表と、イー・アクセスが3月15日に開始するLTEサービス。日本市場の存在感が増していると感じたMWCにも触れる。

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石野純也のMobile Eye(2月6日〜2月17日):

2月6日から17日にかけての2週間で最も大きな話題を集めたのは、mmbiのNOTTV開局とその放送を受信できる新製品の発表だろう。秋に披露されていた春モデルが続々と発売し始めているのもトピックだ。また、1月の純増数でspモード/iモードが純減したカラクリをひも解いていきたい。

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